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「モバイルバッテリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「モバイルバッテリー」に関する情報が集まったページです。

あなたのスマホにも発火リスク? 「水」「使用過多」などで危ないリチウムイオン電池
スマホやモバイルバッテリー、パソコン、電気自動車など、多種多様な製品に利用されるリチウムイオン電池。いまや大半の人が持ち歩いたり家庭で使ったりしている状態だが、突然発火するなど重大な事故につながりかねない例もある。使用上のNG行為や、処分方法など、今一度注意しておきたい。(2019/6/12)

【Amazonタイムセール祭り】Ankerのモバイルバッテリーが3000円割引! 超特価のワイヤレスイヤホンなど“割引率の高い製品”をご紹介
欲しいものだらけ。(2019/6/1)

モバイルバッテリーおすすめ5選 大容量からコンパクトまで(2019年版)
外出先でスマートフォンの充電が切れそうになったとき、「モバイルバッテリー」を持っていると安心です。この記事では選ぶ上で重要なポイントと、それを踏まえたオススメのモバイルバッテリーをご紹介します。(2019/5/26)

Apple Watch専用モバイルバッテリー登場
Apple Watch向けモバイルバッテリー「BOOST↑CHARGE Apple Watch用モバイルバッテリー」が5月末に発売される。(2019/5/23)

スマホと本体をまとめて充電できる1万50mAhのモバイルバッテリー エレコムから
エレコムは、5月中旬に容量1万50mAhのモバイルバッテリー3モデルを発売。いずれもUSB Type-C端子搭載の充電ケーブル1本が付属し、充電用ケーブルを接続したままスマホとバッテリーを同時充電できる。Quick Charge 3.0規格対応モデル、2ポート仕様モデル、最大2.4Aの高出力モデルを用意する。(2019/5/14)

容量5000mAh、4色のコンパクトなモバイルバッテリー コペックジャパンから
コペックジャパンは、カラフルで肌触りの良いテクスチャーをあしらった容量5000mAhのコンパクトモバイルバッテリー「ABSOLUTE・ultra mini 5000」を発売。デュアル・アウトプットで2つの端末を同時に充電でき、最新のPSEに準拠する。(2019/4/15)

ノートPCやスマホを3台同時に充電 出力100Wの2万7000mAhモバイルバッテリー
ロア・インターナショナルは、4月10日に「HyperJuice 27000mAh USB-C モバイルバッテリー」を先行発売した。最大100W/60WのUSB-C PDポートを2ポート、18WのUSB-A3.0ポートを搭載し、大型ノートPCなどを3台同時充電可能大型ノートPCなどを3台同時充電可能。(2019/4/11)

トリニティ、薄型モバイルバッテリー「TAGPLATE」の「Shibaful」コラボモデルを販売
トリニティの薄型大容量モバイルバッテリー「TAGPLATE」が、芝生を再現したモバイルアクセサリーブランド「Shibaful」とコラボレーション。東京の「代々木公園」と米ニューヨーク市の「セントラル・パーク」の芝生をイメージしたTAGPLATEを発売した。これに合わせ、限定カラーのTAGPLATEが当たる「SNS緑化キャンペーン」も開催する。(2019/4/9)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
「携帯性」「実用性」「大容量」 目的別で選ぶ、おすすめモバイルバッテリー9選
モバイルバッテリーは多数の製品があり、選ぶだけで一苦労。今回は「Anker」「Cheero」「RAVPower」の製品をピックアップ。出力2A以上、残量インジケーターありという実用的な商品に絞り、用途ごとに適した製品を紹介する。(2019/3/30)

軽量設計の2万mAhモバイルバッテリー「Anker PowerCore 20000 Redux」
アンカー・ジャパンは、3月29日に超大容量モバイルバッテリー「Anker PowerCore 20000 Redux」を販売開始した。約362gの軽量設計ながら容量2万mAhのバッテリーを備え、2台同時充電が可能。独自の多重保護システムや低電流モードを搭載し、高い安全性も実現している。(2019/3/29)

USB PD対応の1万mAhモバイルバッテリー「Anker PowerCore 10000 PD」発売
アンカー・ジャパンは、3月22日に「Anker PowerCore 10000 PD」を発売。入出力ともUSB PD(Power Delivery)に対応したコンパクトなモバイルバッテリー。横幅は約52mm、重量は約192gとポケットに収納できるサイズに仕上げた。(2019/3/22)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
モバイルバッテリー選びで重視したい「3つのポイント」
モバイルバッテリーを選ぶ際には、自身の利用スタイルに適した製品を見定めることが重要だ。今回は、購入前にチェックすべき事柄について、大きく3つのポイントに分けて紹介する。「容量」「出力」「使いやすさ」を考えたい。(2019/3/21)

ドコモショップでモバイルバッテリーのシェアリングサービス あすスタート
NTTドコモとINFORICHが、3月19日から都内のドコモショップ21店舗でモバイルバッテリーのシェアリングサービスを試験的に始める。(2019/3/18)

USB PD出入力対応モバイルバッテリー「Anker PowerCore+ 19000 PD」発売 USBハブ機能も
アンカー・ジャパンは、2月27日に入出力ともUSB PD(Power Delivery)へ対応した容量19200mAhのモバイルバッテリー「Anker PowerCore+ 19000 PD」を発売。最大27W出力が可能なUSB Type-Cと最大15W出力のUSB Type-Aのほか、Ankerのモバイルバッテリーとして初となるUSBハブ機能を備えている。(2019/2/27)

モバイルバッテリーがPSEマーク必須に マークがあれば安心なのか
2月1日からモバイルバッテリーへのPSEマーク表示が義務化された。マークのある製品なら安心して使えるのだろうか。表示に必要な試験や検査について、モバイルバッテリーブランド「Anker」と「Cheero」に聞いてみた。(2019/2/12)

NuAnsブランドの薄型モバイルバッテリー「TAGPLATE Lightning」発売 PSE法に適合済み
トリニティは、2月1日にNuAnsブランドの薄型モバイルバッテリー「TAGPLATE Lightning」を発売。電気用品安全法(PSE法)への適合やAppleの認定プログラム「MFi」にも認定され、より安全性を向上させている。また、USB Type-C対応モデルも後日発売する予定だ。(2019/2/1)

週末アキバ特価レポート:
アキバでモバイルバッテリーの放出特価 法規制の影響で
電気街ではPSEマークのないモバイルバッテリーの放出特価がみられ、1万mAhのモデルが税込み1000円切りするなど人気を集めている。(2019/1/26)

モバイルバッテリーの事故が5年で2倍以上に PSEマークの確認を
どこで製造されたのか分からない商品も出回っているようです。(2019/1/25)

何が起きた? モバイルバッテリーがめちゃくちゃ安くなっていると話題に 法改正が背景に
(2019/1/25)

3台同時に充電できる容量1万mAhのモバイルバッテリー「世界飛翼」
フォースメディアは、コンパクト筐体を採用した容量1万mAhのモバイルバッテリー「世界飛翼」シリーズを発売する。(2019/1/23)

憧れの「R34」をいつでも手元に 日産「スカイライン GT-R R34 NISMO Z-tune」を再現したモバイルバッテリーが発売決定
R34好きにはたまらない。(2019/1/22)

USB PD3.0対応最大45W出力の20100mAhモバイルバッテリー「RAVPower 45W Super-C」
USB Type-Cの「USB Power Delivery 3.0」の規格に対応することで、最大45Wの電源出力を可能とした。(2019/1/17)

親指サイズの超小型バッテリー「FingerPow」のクラウドファンディングがスタート
TS TRADEが、親指サイズの超小型モバイルバッテリーのクラウドファンディングを開始。コードレスかつマグネットで接続でき、micro USB/USB Type-C/Lightningコネクタに対応。バッテリー容量は600mAhで、チャージベース本体は5000mAhの単体バッテリーとしても利用できる。(2018/12/28)

イオンモバイル、約170店舗でモバイルバッテリーのシェアリングサービスを開始
イオンモバイルは、本州・四国のイオンモバイル約170店舗でモバイルバッテリーシェアリングサービスを開始。専用アプリでQRコードを読み取ると店舗に設置された専用スタンドから受け取りでき、使用後は好きな店舗へ返却できる。利用料金は1時間以内の利用で108円(税込)から。(2018/12/26)

「ダンボー」のモバイルバッテリーに新モデル 迷彩柄やパンダ柄も!
パンダ顔のダンボーかわいい!(2018/12/21)

cheeroからPD 3.0に対応したダンボーのモバイルバッテリーが登場
cheeroは急速充電規格「Power Delivery 3.0」へ対応し、USB-AとUSB-Cの2ポートを搭載したダンボーのモバイルバッテリーを発売。容量は1万50mAhと1万3400mAhの2種で、カラーは各5色を用意している。(2018/12/21)

11種の変換プラグでノートPCも充電できる大容量モバイルバッテリー
サンワサプライは、各社製ノートPC充電用変換プラグを付属した大容量モバイルバッテリー「BTL-RDC12N」を発売する。(2018/12/11)

終了:【Amazonサイバーマンデー】スマートウォッチ79%オフ(1万5550円割引)、Ankerのモバイルバッテリー55%オフ(5500円割引)! クリスマスプレゼントにおすすめの商品7選
EMS腹筋ベルトは80%オフ!!!(2018/12/10)

Ankerのキーパーソンに聞く(後編):
ポケモンGOと災害で「モバイルバッテリー」需要増 そのときメーカーは
モバイルバッテリーやスマートデバイスの周辺機器で人気の中国メーカー・Anker。ここまでの信頼を勝ち取れた理由とは。同社のCEOと日本法人の代表に聞く(後編)。(2018/12/10)

第1弾は「ストII」 ゲームカセット風のモバイルバッテリー「SUPER BGAME」登場
ゲームカセット風のモバイルバッテリー「BGAME(ビーゲーム)」に、容量がアップして2台同時充電できる上位版が登場。第1弾は「ストリートファイターII(ストII)」風だ。(2018/11/29)

SFC用ソフト「ストII」型モバイルバッテリー登場 パッケージも完全再現
「ロックマン」と「ストII」のキーチェーンも。(2018/11/29)

モバイルバッテリーの公衆レンタル「充レン」が東京メトロでも 後楽園と溜池山王で実証実験
いざというときの助けになるかも。(2018/11/21)

東京メトロ、モバイルバッテリーレンタルの実証実験 後楽園駅・溜池山王駅で
東京メトロと東京電力エナジーパートナーがモバイルバッテリーレンタルサービス「充レン」の共同実験を開始。丸の内線「後楽園駅」、南北線「溜池山王駅」に無人のレンタルスタンドを設置し、スマートフォンユーザーに貸し出す。(2018/11/20)

AOKIから「ヒーター付きコート」 スイッチオンで暖かく
AOKIは、ヒーター機能を搭載したスタンドカラーコート「ファブリックヒーターコート」を11月17日に発売する。通電で発熱するファブリックヒーターとモバイルバッテリーを内蔵した。(2018/11/16)

ACコンセントも使える2万2800mAhの大容量モバイルバッテリー
サンワサプライは、USBポートに加えACコンセント給電にも対応した大容量モバイルバッテリーの販売を開始した。(2018/11/9)

Ankerのキーパーソンに聞く(前編):
「100人で年間35万件のレビューに目を通す」 中国メーカー・Ankerが日本で評価される要因を聞いた
モバイルバッテリーやスマートデバイスの周辺機器で人気の中国メーカー・Anker。ここまでの信頼を勝ち取れた理由とは。同社のCEOと日本法人の代表に聞く。(2018/11/9)

サンワ、USB Type-C対応充電ケーブルも付属したモバイルバッテリー
サンワサプライは、USB Type-C機器にも対応する2way充電ケーブルを付属したモバイルバッテリーを発売する。(2018/11/6)

サンワサプライ、投影角度を調整できる大容量バッテリー搭載モバイルプロジェクターを発売
サンワサプライは、10月30日にモバイルプロジェクター「400-PRJ026」を発売。モバイルバッテリーとしても使用できる容量6500mAhのバッテリーを備え、三脚を使わず0〜40度と90度で角度を調整できる。スピーカーを内蔵しているため音声も出力可能だ。(2018/10/30)

TSUTAYA、首都圏店舗に充電バッテリーのシェアリングサービス「ChargeSPOT Stand」の設置を開始
首都圏TSUTAYAは、モバイルバッテリーシェアリングサービス「ChargeSPOT」の提供開始をアナウンスした。(2018/10/26)

モバイルバッテリー、「ポケモンGO」以来の需要急増 理由は
スマートフォンとモバイルバッテリーは今やライフラインになりつつある。(2018/10/22)

ローソン、モバイルバッテリーを貸し出し 都内で展開 1時間100円
ローソンが、都内6店舗で、持ち運び可能なモバイルバッテリーのシェアリングサービスを始めた。利用料金は1時間100円、48時間200円(税別)。(2018/10/2)

組み込み開発ニュース:
60Aで充電可能なリチウムイオン電池、“水”の力で活物質スラリーを滑らかに
水の研究開発を基にした電池の開発と製造を手掛けるアプライドサイエンスと、マレーシアのクンプラン・パワーネットは、一般的なモバイルバッテリーと同じ3000mAhの容量の充放電を3分で完了するリチウムイオン電池技術「ハイレートセル」を開発したと発表した。(2018/10/1)

北海道地震被災者のレポ漫画がためになる 「ラジオとSNSが救いに」「モバイルバッテリーはいっぱい用意」
道具や食料を備蓄する大切さがあらためてよく分かります。(2018/9/25)

最大36%引き:
アンカー、9月17日に「Amazon特選タイムセール」開催 iPhone XS/XS Max/XR対応アイテムも
アンカー・ジャパンが、9月17日にAmazon.co.jpでタイムセールを開催する。任天堂公式ライセンスを取得したモバイルバッテリーや、iPhone XS/XS Max/XRに対応したアクセサリーなど17製品が最大36%引きで買えるチャンスだ。(2018/9/14)

USB Type-CとMicro USB端子付き、アンカーが1万mAhのモバイルバッテリーを発売
アンカー・ジャパンは、8月24日モバイルバッテリー「Anker PowerCore Lite 10000」発売。USB Type-CとMicro USBの2種類のポートを採用し、スマートフォンと一緒に片手に収まる薄型モデルに仕上がっている。価格は2999円(税込)で、公式オンラインストアやAmazon.co.jpで取り扱う。(2018/8/25)

フォーカル、iPhone 8/8 Plus向けバッテリー内蔵ケースを発売 ワイヤレス充電にも対応
フォーカルポイントは、装着したままボタン1つで充電を切り替えできるバッテリー内蔵型のiPhone 8/8 Plus用ケースを発売。ワイヤレス充電にも対応している。(2018/8/8)

ACプラグ内蔵のモバイルバッテリー サンワサプライから
サンワサプライは、8月7日にUSB AC充電器が一つになった2in1モバイルバッテリーを発売。コンセントからUSB機器を充電できる「USB-AC充電器」と、5200mAhの「モバイルバッテリー」としての機能を両方兼ね備えたモデルで、USBポートからの充電が終われば自動的に本体も蓄電する「追っかけ充電機能」を搭載している。(2018/8/8)

コスメボトル型モバイルバッテリー「AQUARIUS」 ミスターカードから
ミスターカードは、8月1日にメタリックデザインを採用したコスメボトル型モバイルバッテリー「AQUARIUS」を発売。容量は1万mAhで急速充電やタブレット充電、2台同時充電も行える。(2018/8/1)

コンセント直挿しで単体充電もできる充電器機能内蔵のUSBモバイルバッテリー
サンワサプライは、充電器一体型設計のUSBモバイルバッテリー「700-BTL028BK」の取り扱いを開始した。(2018/7/27)

サンワサプライ、厚さ約11mm&2ポート搭載の5000mAhモバイルバッテリーを発売
サンワサプライは、厚さ約11mmのモバイルバッテリーを発売。最大出力は2.4AでUSB出力ポートを2ポート搭載し、タブレットの充電も可能。容量は5000mAhで、給電に使用できるmicroUSBケーブルも付属する。(2018/7/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。