フロッピー世代に刺さるレトロなデザインが魅力の「Trozk モバイルバッテリー TP09U」が19%オフの8080円に
懐かしいフロッピーディスクを模したユニークなモバイルバッテリー「Trozk TP09U」がAmazonタイムセールに登場。1万mAhの容量に加え、64GBのストレージも内蔵した2in1仕様だ。(2026/2/5)
カラビナ付き、バッグに取り付けられるモバイルバッテリー発売 巻き取り式のUSB Type-Cケーブルも内蔵
RORRYは、モバイルバッテリー「D3-12000」を発売。カラビナ付きで巻き取り式のUSB Type-Cケーブルを内蔵し、30W出力の急速充電に対応する。通常価格7999円のところ、2月15日まで50%オフの3999円で提供している。(2026/2/5)
「乗車中はモバイルバッテリーを使用しないで」と台湾地下鉄MRT 場合によっては損害賠償請求も辞さない
台湾の「台北MRT(台北地下鉄)」は、昨今の国内外における鉄道車内でのモバイルバッテリー発火事故を受け、新たな安全対策と利用者への呼びかけを実施している。1月16日夜、板南線の車内で旅客が所持していたバッテリーから発煙し、車内の消火器で対応したものの乗客が避難する騒ぎとなった。日本の東京地下鉄日比谷線でも21日午前に同様の事故が発生しており、これらを受け同社は全117駅に緊急対応用具を配備した。(2026/2/4)
電車でモバイルバッテリーまた発煙 都営線新宿線、3日夕に42分間遅延
最大42分の遅延が発生し、約1万8000人に影響が出たという。(2026/2/4)
リチウムイオン電池の事故防止へ、MCPCが新たな安全啓発マークを一般公募
モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)は、スマートフォンやモバイルバッテリーなどに内蔵されているリチウムイオン電池の安全な取り扱いを啓発するため、新たなロゴマークおよびキャッチフレーズの募集を始めた。募集期間は2025年12月12日から2026年3月31日まで。採用可否の結果は2026年4月下旬までに採用者へ通知する。(2026/2/3)
フロッピーディスクみたいなモバブ兼ストレージ「Trozk TP09U」に一目ぼれ レトロな実機を試してみた
レトロブームが止まらない。今回は、フロッピーディスクデザインでUSBストレージにもなるモバイルバッテリー「Trozk TP09U」を紹介したい。デザインだけで終わらないその性能とは?(2026/2/3)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
撮影用ライト兼モバイルバッテリーの「Godox MA5R」はとても有能だった
ケンコープロフェッショナルイメージングが、Godox(ゴドックス)製のモバイルLEDライト「MA5R」の取り扱いを開始した。このMA5R、MagSafe対応でモバイルバッテリーとしても使えるのである。(2026/1/31)
消防庁、リチウムイオン電池の火災件数を公表 製品はモバイルバッテリーが断トツ
総務省消防庁が1月29日、リチウムイオンバッテリーから出火した火災の調査結果を公表した。リチウムイオンバッテリーから出火した火災の件数は毎年、右肩上がりで増加している。火災を起こしたデバイスは、モバイルバッテリーが突出して多い。(2026/1/30)
CIO、厚さ4.98mmの極薄モバイルバッテリー発売 MagSafeワイヤレス充電にも対応
CIOは、薄型モバイルバッテリー「SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K」を発売。厚さ4.98mm、重量約82gで、MagSafe対応Qiワイヤレス充電、USB Type-C有線充電、パススルー充電も利用できる。Appleの「Find My(探す)」機能にも対応する。(2026/1/30)
“使い捨てモバイルバッテリー”に物議 「文字通りごみに出して火災が多発しそう」「環境にもよくない」
「使い捨てバッテリー」と銘打ったモバイルバッテリーが話題を集めている。これは、1回だけ充電できる使い切りモバイルバッテリーのことで、JAPAN ONEという企業が「チャっぽい!」というサービス名で展開している。使い捨てというキャッチフレーズから、誤ってごみに出してしまうのではないか? と疑問視する声が出ている。(2026/1/30)
ケーブル付きのコンセント一体型ACモバイルバッテリーがMOTTERUから 数量限定で6640円→3980円に
MOTTERUは、ケーブル付きのコンセント一体型ACモバイルバッテリーを発売。最大30Wの急速充電が可能で、端末もモバイルバッテリー本体も同時に充電できる。価格は6640円で、数量限定で2660円オフの3980円で販売する。(2026/1/27)
CIO、モバイルバッテリーやGaN急速充電器などを50%オフ:AmazonスマイルSALE
CIOは、2月2日まで開催される「AmazonスマイルSALE」に参加。モバイルバッテリー「SMARTCOBY」シリーズや、小型のGaN急速充電器「NovaPort」シリーズなどスマホやPCに最適な充電ガジェットを最大50%オフで提供する。(2026/1/27)
オウルテック、発火リスクの低い準固体電池モバイルバッテリー発売 5000&1万mAhの2モデル
オウルテックは、準固体電池を採用したモバイルバッテリーを発売。5000mAhと1万mAhの2モデルで展開し、最大30Wの急速充電や2台同時充電、ワイヤレスイヤフォンなどの低電流モードなどに対応する。(2026/1/26)
「機内でのモバイルバッテリーの使用を禁止します」──大韓航空など5社がきょう(1月26日)から
大韓航空は1月23日、公式Xアカウント(@KoreanAir_JP)を通じて機内におけるモバイルバッテリーの使用規定を変更したことを公表した。今回の規定変更の対象は、韓進グループ傘下の航空会社である「大韓航空」「アシアナ航空」「ジンエアー」「エアプサン」「エアソウル」が運航する全ての航空便だ。1月26日以降、これらの航空便を利用する乗客は、機内において全ての電子機器への充電を行うことや、モバイルバッテリー本体を使用することが全面的に禁止される。(2026/1/26)
Amazon 暮らし応援Winter&スマイルSALE:
充電器やモバイルバッテリー、PC回りをきれいにするクリーニング関連製品などがお得に!
Amazonが開催しているセールに、PC周辺機器を展開するエレコムが参加し、さまざまな“あると便利なもの”を出品している。(2026/1/25)
大韓航空、アシアナ航空など5社が機内でのモバイルバッテリー使用を禁止に 26日から
韓国の韓進グループは23日、傘下の大韓航空、アシアナ航空、ジンエアー、エアプサン、エアソウルの5社が1月26日から飛行機内でのモバイルバッテリーの使用を禁止すると発表した。(2026/1/23)
10.6mmと薄型で15W急速充電が可能なモバイルバッテリー、ベルキンから 価格は5049円
ベルキンは、カードサイズの超スリムなマグネット式モバイルバッテリー「Belkin BoostCharge 薄型マグネット式モバイルバッテリー5K」を発売する。1月22日より、全国の家電量販店や「Amazon.co.jp」にて順次取り扱う。価格は5049円で、2年間の長期製品保証が付属する。(2026/1/22)
東京メトロ八丁堀駅でモバイルバッテリーから発火 車両の床が一部燃える
1月21日午前8時10分ごろ、東京メトロ日比谷線八丁堀駅で、モバイルバッテリーから発火していると119番通報があった。(2026/1/21)
「UGREEN Nexode 巻取式USB-Cケーブル内蔵 モバイルバッテリー PB726」が40%オフの7968円に
UGREENの「Nexode 巻取式USB-Cケーブル内蔵 モバイルバッテリー PB726」がセール中だ。最大165Wの高出力と2万mAhの大容量を備え、巻取式ケーブルも内蔵。PCとスマホの同時充電にも対応する。(2026/1/20)
キャリーケース風デザインの巻き取り式ケーブル一体型モバイルバッテリー、エレコムから
エレコムは、キャリーケース風デザインの巻き取り式ケーブル一体型モバイルバッテリーを発売。容量は1万mAh、ケーブル長は約65cm。CCC認証(中国の強制製品認証)取得品のため、中国国内線への機内持ち込みにも対応する。(2026/1/20)
無線充電も可能、厚さ6mmの薄型モバイルバッテリーがXiaomiから 7980円
Xiaomiは、1月15日にモバイルバッテリー「Xiaomi UltraThin Magnetic Power Bank 5000 15W」を発売。リチウムコバルト酸塩電池の採用で厚さ6mmを実現し、1月28日まで購入時にUSB Type-Cケーブルをプレゼントする。(2026/1/16)
サンワからリン酸鉄モバイルバッテリー発売 低電力でも自動オフせずDC12V機器へ安定給電
サンワサプライは、DC12V機器へ安定給電できるリン酸鉄バッテリー搭載モデル「700-BTL059」を発売。低電力でも給電が途切れにくい設計で、8種類の変換プラグが付属する。サンワダイレクトの価格は1万5800円。(2026/1/14)
「発火の恐れで直ちに使用中止を」──エレコム、グループ会社のバッテリー自主回収を再案内
エレコムは2026年1月14日、同社のグループ会社であるフォースメディアが過去に販売したモバイルバッテリーについて、発火の危険性があるため自主回収を継続していることを改めて告知した。今回の発表は、2021年8月26日にフォースメディアが公開したリコール情報の再周知を目的としており、対象製品を所有する顧客に対して直ちに使用を中止し、指定の窓口へ連絡するよう強く求めている。(2026/1/14)
モバイルバッテリーが発火したら? 東京消防庁が動画で解説「消火後も400度を超える高温状態」「水没して冷却」
万が一モバイルバッテリーが発火したら、どうすればいいのか。東京消防庁が実際にモバイルバッテリーを発火させた実験を行い、「消火方法と火災を防ぐポイント」を動画で案内している。リチウムイオンバッテリーが火災につながる「危険なサイン」も挙げている。(2026/1/13)
レンタルバッテリー「CHARGESPOT」、急速充電USB PD対応モデルを開発
INFORICHは、モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT」において、急速充電に対応した新型バッテリーの開発を完了した。2026年1月から中国国内で展開を開始し、その後は香港、オーストラリアへと順次供給を広げ、日本国内では2026年4月以降に提供を開始する。(2026/1/13)
最大30W出力、ケーブル一体型モバイルバッテリー「Anker Nano Power Bank」が30%引きの4190円に
USB Type-Cケーブルを内蔵し、最大30W出力に対応した1万mAhモバイルバッテリーがAmazonでセール中だ。スマホへの急速充電に加え、本体への急速充電も可能。持ち運びの利便性と高出力を両立した注目の製品となっている。(2026/1/13)
極薄8.5mm、MagSafe対応のモバイルバッテリー登場、発火リスクの低いコバルト電池を採用
JAPAN CROWDFUNDINGは「スゴいモバイルバッテリー」を応援購入サービス「Makuake」で先行販売。厚さ8.5mmでMagSafeのワイヤレス充電に対応し、発火リスクが低く耐熱性を備えた「コバルト電池(LCOセル)」を採用している。(2026/1/8)
【無印良品】990円の薄型&長方形「収納ケース」 仕事や旅行のサブバックにも
無印良品で販売中の「自由に組み合わせられる収納ケース・長方形・薄型小」を紹介。バッグインバッグとしてスマホやモバイルバッテリーなどを収納でき、ストラップを付ければショルダーバッグとしても利用できる。価格は990円。(2026/1/7)
4台同時充電、容量2万5000mAhのモバイルバッテリー「Anker Power Bank」が30%オフの1万490円に
Ankerの超大容量モバイルバッテリー「Anker Power Bank (25000mAh, Built-In & 巻取り式USB-Cケーブル)」がAmazonスマイルSALEに登場。通常価格1万4990円から30%オフの1万490円で購入できる。(2026/1/5)
多機能ケータイ「AGM M11」発売、モバイルバッテリーやWi-Fiルーターとしても使える AGMから
AGMは、多機能フィーチャーフォン「AGM M11」を発売。容量4000mAhのモバイルバッテリー機能や個人用Wi-Fiホットスポット機能などを備える。国際版(ヨーロッパ仕様)のリリース記念として、1月7日まで1万4364円になる。(2026/1/5)
両面発熱するヒーター付き電熱グローブ、スマホ操作できる“指なし”利用もOK
AmazonでANICEMOONが販売中のヒーター付き電熱グローブを紹介。ヒーター内蔵でモバイルバッテリーを使用すれば屋外でも活用でき、指なしタイプの手袋でスマホのタッチ操作も可能だ。(2025/12/28)
Mobile Monthly Top10:
【2025年6月を振り返る】モバイルバッテリーの発火事案が増加傾向 だからこそサポートが重要に
2025年の人気記事を月ごとに振り返ります。この記事では6月に人気だった記事を紹介します。(2025/12/26)
フォーカルポイント、合計165W出力に対応したケーブル内蔵大容量モバイルバッテリーの取り扱いを開始
フォーカルポイントは12月26日、UGREEN製の大容量モバイルバッテリーの国内取り扱いを開始した。USB Type-Cケーブルを2本内蔵しており、容量は2万5000mAhで4台への合計出力は165Wに対応する。価格は1万5580円だ。(2025/12/26)
組み込み開発 年間ランキング2025:
炎上したのは暑過ぎた夏のせい!? 永守イズムのマイクロマネジメントを懐かしむ
2025年に公開したMONOist組み込み開発フォーラムの記事をランキング形式で振り返る。1位に輝いたのは、モバイルバッテリーをはじめとするアンカー製品のリコールの記事でした。(2025/12/26)
−20〜60度の環境でも動作、準固体モバイルバッテリー「SSPB」第2弾、ワイヤレス充電に対応
浜田電機とLuxxioは、準固体モバイルバッテリー「SSPB」第2弾を発売。基本性能に加えてマグネット式ワイヤレス充電に対応し、電池残量表示をデジタルインジケーターとしている。5000mAhモデルと1万mAhモデルで展開する。(2025/12/25)
かばんや車内で発火も モバイルバッテリーにまつわる注意点、消費者庁が説明
消費者庁は、外出時の電源として広く利用されているモバイルバッテリーについて、発熱や発火といった事故が相次いでいるとして、具体的な事故事例と安全な使用方法、廃棄時の注意点をまとめて説明した。身近な製品である一方、取り扱いを誤れば火災ややけどにつながる危険性があるとして、利用者に注意を呼びかけている。(2025/12/23)
Apple Watch用充電器とコンセントプラグ、USB Type-Cケーブル一体型の「フィリップス モバイルバッテリー DLP4350Q」が24%オフの4980円に
Amazonのタイムセールにて、フィリップスの1万mAhモバイルバッテリー「DLP4350Q」が24%オフで販売中だ。ACプラグ、Apple Watch充電器、ケーブルを内蔵した、旅行や出張に便利な1台といえる。(2025/12/23)
Mobile Monthly Top10:
【2025年1月を振り返る】怪しいモバイルバッテリーを見破るには?
2025年の人気記事を月ごとに振り返ります。この記事では1月に人気だった記事を紹介します。(2025/12/21)
360度全面発熱、モバイルバッテリー×2になる充電式カイロ タイムセールで43%オフ
AmazonでHAGOOGIが販売中の充電式カイロを紹介。360度全方位の発熱が可能な円筒形を採用し、5000mAh×2のモバイルバッテリーとしても利用できる。通常5980円のところ43%オフの3399円で購入できる。(2025/12/20)
厚み約8.7mm、重ね持ちにも便利「CIO モバイルバッテリー SMARTCOBY SLIM II Wireless 2.0」が11%引きの6180円に
磁力で固定するQi2規格に対応した、厚み約8.7mmのモバイルバッテリーがAmazonでセール中だ。発火しにくい半固体系バッテリーセルを採用し、安全性と携帯性を両立している。(2025/12/18)
スマート化:
建材一体型受電装置でオフィスに安全/効率的なワイヤレス給電環境を構築、大成建設と三菱電機
大成建設と三菱電機は、建材一体型受電装置を用いたマイクロ波ワイヤレス給電システム「T-iPower Beam」の実証実験を行い、オフィスに設置した環境センサーへ、離れた場所から安全かつ効率的にワイヤレス給電が行えることを確認した。(2025/12/18)
4台同時充電対応、容量2万5000mAhの「Anker Power Bank」が1.5万円→1.1万円に
Amazon.co.jpのタイムセールで、Ankerの巻き取り式ケーブル内蔵モバイルバッテリーがお買い得だ。最大100W出力に対応し、ノートPCも急速充電できる高機能モデルとなっている。(2025/12/17)
容量1万mAh、巻き取り式USBケーブル付き充電器「Anker Nano Power Bank」が24%オフの5290円に
Amazonのタイムセールで、Ankerの巻取り式USB Type-Cケーブル一体型モバイルバッテリーがお買い得だ。45Wの高出力に対応し、ケーブルを巻き取り式で収納できるため、持ち運びにも適している。(2025/12/16)
ベルキン、Apple Watch用急速充電プラグとUSBケーブルを内蔵したモバイルバッテリー発売
ベルキンは、Apple Watch用急速充電プラグとUSBケーブルを内蔵したモバイルバッテリー「BoostCharge Pro Apple Watch充電器付き パワーバンク 10K」を発売する。価格は1万3990円。(2025/12/15)
くぎを刺しても発火しづらい準固体バッテリー、MOTTERUが2026年に投入 リチウムイオンやナトリウムイオンではない理由は?
モバイルバッテリーの発火事故が懸念される中、「MOTTERU」が安全性への抜本的な解決策を打ち出した。同社は12月11日、極めて高い安全性を持つ「準固体バッテリー」の製品化を発表し、従来のリスク低減に乗り出した。メーカー自らによるバッテリー回収についても公表し、製品の提供から廃棄に至るまでの安全対策を徹底する。(2025/12/12)
燃えにくい準固体、Qi2対応のモバイルバッテリー「Heat Zero」発売 6980円
ロア・インターナショナルは、準固体素材を使用したQi2対応モバイルバッテリー「Heat Zero」を発売。発火リスクが低く、Qi2対応でMagSafe機能搭載iPhoneへの最大15Wワイヤレス急速充電が可能だ。(2025/12/11)
コンセント一体型モバイル充電器「Anker PowerCore Fusion 10000」が25%オフの4490円に
Amazonで、Ankerのモバイルバッテリー搭載USB充電器「Anker PowerCore Fusion 10000」が25%オフで販売中だ。コンセント一体型で、家でも外出先でも活躍する大容量モデルがお得な価格になっている。(2025/12/11)
小寺信良のIT大作戦:
“発火しにくい”モバイルバッテリー続々 「脱リチウムイオン」へ動き出したバッテリーの世界
山手線での発火事故で再注目されたモバイルバッテリーの安全性。過剰な価格競争で粗悪品が横行する中、国内メーカーが動き出した。エレコムはナトリウムイオン電池、cheeroやCIOは半固体電池を採用した製品を相次ぎ投入。ポータブルバッテリー界隈では全固体電池も登場し、「脱リチウムイオン」の流れが加速している。(2025/12/11)
ChargeSPOT、青森の被災地でモバイルバッテリーを48時間無料に 「安全確保して利用を」
対象は、青森県八戸市、おいらせ町に設置している72カ所のバッテリースタンド。(2025/12/9)
「Anker 521 Power Bank」が44%オフの4990円で販売中
Amazon.co.jpのタイムセールで、USB急速充電器とモバイルバッテリーが一体化した「Anker 521 Power Bank」が44%オフの4990円となっている。最大45W出力に対応し、ノートPCの充電も可能な利便性の高い1台だ。(2025/12/8)