ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「ワイヤレス充電」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ワイヤレス充電」に関する情報が集まったページです。

iPhone 12やMagSafe製品はペースメーカーから15cm以上離して Appleが注意喚起
AppleがiPhone 12シリーズやMagSafeアクセサリーに関してサポートページで注意喚起。ペースメーカーや除細動器などに影響を与える恐れがあるという。これらの機器から、iPhone 12やMagSafe対応アクセサリーは15cm以内に近づけないよう呼び掛けている。(2021/1/25)

Apple、「iPhone 12」はペースメーカーなどから15センチ以上離すようサポートページで注意喚起
Appleが、MagSafe搭載の「iPhone 12」シリーズは、ペースメーカーや植込み型除細動器から15センチ以上、無線充電中は30センチ以上の距離を保つよう注意喚起した。(2021/1/25)

ホシデン HVE1336、HVE1337:
NFC通信可能なワイヤレス充電システム
ホシデンは、NFC技術を用いたワイヤレス充電システムとして、受電ユニット「HVE1336」と充電台「HVE1337」を発表した。給電しながらセンシングデータを収集でき、キャリア周波数が13.56MHzと高いため、コイルを容易に小型化できる。(2021/1/22)

アンカー、独自のノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスイヤフォン2機種を発売
アンカー・ジャパンは、独自技術のノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤフォン「Soundcore Liberty Air 2 Pro」「Soundcore Life A2 NC」を発売した。(2021/1/20)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(17):
曲がるだけじゃない、PCの新ジャンルを切り開く「ThinkPad X1 Fold」の価値
いわゆる「曲がるディスプレイ」を搭載した製品が2019年から市場投入され始めている。レノボが2020年10月に発売した折りたたみ可能なPC「ThinkPad X1 Fold」は、単に折りたたみ可能なだけではない、コロナ禍の中でPCの新ジャンルを切り開く可能性を持つ製品に仕上がっている。(2021/1/20)

マグネットで吸着するiPhone 12対応の車載ワイヤレス充電器、ミスターカードから
ミスターカードは、iPhone 12シリーズ対応「車載マグネット式ワイヤレス充電器」を発売。端末を簡単に着脱できる強力な磁気吸着式で、360度角度調節が行える。(2021/1/19)

Appleは折り畳み式ディスプレイをiPhoneに採用する?
Appleは折り畳みディスプレイに取り組んでいるが、それがiPhoneへの採用には直結しないという。(2021/1/19)

ルネサス P9418:
Tx機能を併せ持つ60Wワイヤレス給電レシーバー
ルネサス エレクトロニクスは、60Wワイヤレス給電レシーバー「P9418」を発売した。同社独自のワイヤレス給電技術を採用し、レシーバーとしての急速充電に加え、他のデバイスへの給電が可能だ。(2021/1/19)

Samsungがフラグシップスマホ「Galaxy S21」シリーズを発表 デザインを一新し、Ultraは「Sペン」に対応
Samsung Electronics(サムスン電子)が、Galaxyスマートフォンのフラグシップモデルを一新する。最上位モデルとなる「Ultra」はGalaxy Sシリーズとしては初めて「Sペン」をサポートする。(2021/1/15)

CES 2021:
Lenovoの中小ビジネス向けノートPC「ThinkBook」に新モデル 電子ペーパー付きモデルに新型Ryzen搭載モデルも
CES 2021に合わせて、Lenovoが中小ビジネス向けノートPCの新モデルを発表した。電子ペーパー天板モデルが第2世代に進化した他、Ryzen 5000モバイルプロセッサを搭載するパワーユーザー向けモデルも登場する。(2021/1/14)

コンパクト頂上決戦「iPhone 12 mini」と「Xperia 5 II」を徹底比較する
片手で使いやすい5G対応のコンパクトハイエンドスマホ「iPhone 12 mini」と、大画面での使いやすさを両立した「Xperia 5 II」を比較してみた。(2021/1/11)

ディーフ、特殊樹脂「G10」を採用したiPhone 12 Pro/Pro Max用バンパーを発売
ディーフは、1月中旬からiPhone 12 Pro用バンパー「CLEAVE G10 Bumper for iPhone 12 Pro」、iPhone 12 Pro Max用バンパー「CLEAVE G10 Bumper for iPhone 12 Pro Max」を順次発売する。(2021/1/8)

Xiaomi、Snapdragon 888搭載「Mi 11」を1月に中国で発売 4000元から
Xiaomiが来年1月に中国で発売する新フラグシップ「Mi 11」を発表した。5G対応の「Snapdragon 888」を搭載する初端末になる。ディスプレイは3200×1440ピクセルのAMOLEDでリフレッシュレートは120Hz。価格は3999元(約6万3500円)からだ。(2020/12/29)

「iPhone 12 mini」と「iPhone SE」を徹底比較 小型iPhoneはどちらを選べばいい?
コンパクトiPhone利用者にとって待望の「iPhone 12 mini」が登場。ただ、新型コロナの影響下ではマスク装着時も便利な指紋認証センサー搭載で低価格な「iPhone SE」も魅力的。どちらを買うべきか検証してみた。(2021/1/6)

マグネット機構を備えたワイヤレス充電器「Wireless Fast Charger 15W」
MPOW JAPANは、ワイヤレス充電器「Wireless Fast Charger 15W」を発売。MagSafe充電に対応したiPhone 12シリーズや、Qi対応のデバイスをワイヤレスで充電できる。(2020/12/17)

コンセント付き、ワイヤレス充電対応のモバイルバッテリー「CIO-SC2-10000」
CIOは、12月15日にACチャージャー・モバイルバッテリー・ワイヤレス充電機能を備えた「CIO-SC2-10000」をAmazonで先行販売。クーポンコードを利用すると12月21日まで2598円オフの3980円(税込み)で購入できる。(2020/12/15)

Apple、iPhoneとiPadのOSを更新し、バージョン14.3に Apple ProRAW、AirPods Maxに対応
Appleのアップデート祭り。iOSとiPadOSも更新された。(2020/12/15)

「iOS 14.3」配信 写真規格「Pro RAW」追加や「AirPods Max」対応他、多数の機能追加
Appleが「iOS 14.3」をリリースした。「iPhone 12 Pro/Pro Max」のカメラの目玉機能「Pro RAW」が利用できるようになる。オーバーイヤー型ヘッドフォン「AirPod Max」にも対応した。セキュリティ関連では11の脆弱性に対処した。(2020/12/15)

【まだ間に合う】年末の贈り物セール最終日にパパっと買い物したい人向け ねとらぼで人気のアイテム30選
贈り物は自分に送ってもヨシ!(2020/12/14)

ベルキン、最大15WのQiワイヤレス充電器を発売 2台同時充電&スタンドの2種
ベルキンは、最大15Wの高速充電が可能なQiワイヤレス充電器を発売。2台同時充電できるパッドタイプと、縦・横置きできるスタンドタイプの2種で展開する。(2020/12/11)

ロア、完全ワイヤレスイヤフォン「PaMu Quiet」を発売 充電ケースは懐中時計風
ロア・インターナショナルは、−40dBのアクティブノイズキャンセリング機能を備えた完全ワイヤレスイヤフォン「PaMu Quiet」の正式販売を開始。価格は1万6800円(税別)。(2020/12/8)

最大10Wの急速ワイヤレス充電に対応した充電器「NEST」発売
エミライは、最大10Wの急速ワイヤレス充電に対応した充電器「NEST」を発売。Noble Audioの完全ワイヤレスイヤフォン「FALCON2」の予約販売時に数量限定の特典としていたものを一般販売する。市場想定価格は1800円(税別)。(2020/12/7)

JVCケンウッド、AlexaやGoogleアシスタント搭載のワイヤレスイヤフォン発売
JVCケンウッドは、音声アシスタントを搭載したワイヤレスイヤフォン「WS-A1」「WS-A1G」を発売。話しかけるだけで音楽リスニングや電話、ルーティン機能、ナビ案内などの操作が行える。市場想定価格は3万5000円前後。(2020/12/3)

Apple、MagSafeデュアル充電パッドを発売 iPhone 12とApple Watchを同時充電
折り畳んで持ち運ぶこともできる純正MagSafeチャージャー。(2020/12/2)

UNiCASE、AirPods Pro向けZERO HALLIBURTONケースを発売 4000円
CCCフロンティアは、UNiCASEオンラインストアでAirPods Pro向け「ZERO HALLIBURTON AirPods Pro Shockproof Case」の予約販売を開始。発売は12月20日頃を予定している。(2020/12/1)

【Amazonサイバーマンデー】Ankerのセール対象商品が入れ替わり Surface&EIZOのモニターが新規セール
マイクロソフト公式ストア限定のEIZOのモニターは残りわずかとなっています。(2020/11/30)

Amazonのブラックフライデー&サイバーマンデーでスマスピやPCがお得に
Amazonがビッグセール「ブラックフライデー&サイバーマンデー」セールを11月27日〜12月1日23時59分まで開催中だ。スマートディスプレイやスマートスピーカーに加え、PCなどもセールで安くなっている。(2020/11/28)

【Amazonブラックフライデー】Ankerのイヤフォン・モバイルバッテリーなどがお買い得 5日間で160製品以上が最大50%オフ
ブラックフライデーとサイバーマンデーで商品が入れ替わります。(2020/11/27)

STマイクロ STWLC88:
Qi規格準拠の50Wワイヤレス充電IC
STマイクロエレクトロニクスは、Qi規格準拠のワイヤレス充電IC「STWLC88」を発表した。50W出力で、スマートフォンやタブレット、ノートPCなどパーソナル電子機器を短時間で充電できる。(2020/11/25)

視点:
EV充電ステーション収益化に向けた2つの鍵〜価格弾力性の見極めと事業モデルの選択〜
活況を呈しているEV充電ステーション市場だが、収益化への道のりはまだ険しい。(2020/11/24)

MagSafe充電は期待外れ? iPhone 12を150%速く充電する裏技まで徹底レビュー
ワイヤレス給電ができる「MagSafe」。iPhone 12シリーズを買うときには欲しくなるアイテムだ。実際に購入して使い勝手を調べてみた。(2020/11/19)

ファーウェイ、2台同時接続&ノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスイヤフォンを発売
ファーウェイ・ジャパンは、11月20日に完全ワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeBuds Pro」を発売。最大40dBのノイズを低減するアクティブノイズキャンセリングに加え、2台のデバイスと同時接続も可能としている。(2020/11/17)

改めて比較する、ぬるいiPhone 12とドキドキしないPixel 5
西田宗千佳さんが、iPhoneとPixelという2大スマートフォン登場の背景にあるものを解き明かします。(2020/11/17)

「Pixel 5」徹底レビュー 星空も撮影できるカメラ、4キャリアの5G+eSIM対応が魅力
Googleからミッドレンジの5G対応Android 11スマホ「Pixel 5」が発売された。星空撮影や超解像ズームなどGoogleの画像処理技術が注ぎ込まれたカメラを利用できる本機について、カメラ機能を中心にレビューしていく。(2020/11/13)

研究開発の最前線:
ブリヂストンの研究開発拠点はここから始まる、技術ショールーム「BIG」レポート
ブリヂストンは2020年11月21日から、リニューアルした技術ショールーム「Bridgestone Innovation Gallery(BIG)」の一般公開を開始する。同社は東京都小平市の拠点を再開発し、新たなイノベーション拠点となる「Bridgestone Innovation Park」を開設する方針を発表しているが、BIGの一般公開はその皮切りとなるものだ。(2020/11/11)

「iOS 14.2」「iPadOS 14.2」配信 新EmojiやAirPods充電最適化、Shazam機能追加など
AppleがiOSとiPadOSの14.2の配信を開始した。Unicode Emoji 13.0の新Emojiが100点以上追加された他、多数の機能改善、バグ修正、脆弱性修正が行われた。Shazamを「ミュージック認識」としてコントロールセンターに追加できるようにもなった。(2020/11/6)

自動車業界の1週間を振り返る:
10年後、20年後、30年後、私たちはどうやって移動しているのか
みなさんこんにちは。金曜日です。今週は火曜日に文化の日があり、一般的なカレンダーでは祝日でした。会社(あるいは業界)のカレンダーの都合で稼働日だった方、月曜日も休んで4連休を満喫された方、1日だけ休んだ方、どの過ごし方が多かったのでしょうか。今週の一番の出来事といえば、米国大統領選挙ですね。(2020/11/6)

第3世代AirPodsの画像? 製品名は「AirPods Small」の可能性も
筐体サイズが小型化されると新型AirPodsの画像が流出か。(2020/11/5)

3Dアークデザインを採用した「LG VELVET」がドコモから 2画面化も可能
NTTドコモが、LGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG VELVET L-52A」を12月以降に発売する。背面がなだらかかなカーブを描く3Dアークデザインを採用。LGデュアルスクリーンを装着すれば、2画面スマートフォンとして活用できる。(2020/11/5)

ドコモから「Galaxy Note20 Ultra 5G」登場 11月6日に発売 税込み価格は14.6万円
サムスン電子のGalaxy Noteの最新モデルが、NTTドコモからも発売される。Sペンの書き(描き)味が向上した他、1億画素超のアウトカメラを搭載したことが特徴だ。(2020/11/5)

iPhone 12 miniは最大12W充電 MagSafe充電器サポート情報で判明
他のiPhone 12とはMagSafe充電器で充電できる最大ワット数が異なることが分かった。(2020/11/4)

iFixitの分解を基に考察する:
今後の「iPhone」、注目はアンテナモジュールか
iFixitがAppleの最新機種「iPhone 12」の分解レポートを公開した。同レポートを基に考察すると、今後のiPhoneの注目ポイントはアンテナモジュールではないだろうか。(2020/11/4)

小型かつハイスペック 「iPhone 12 mini」と「Xperia 5 II」を比較する
「iPhone 12 mini」と「Xperia 5 II」は、小型でありながらスペックが高いモデル。2機種のスペックを比較する。最も大きな差は価格かもしれない。(2020/11/4)

Lightning廃止の布石? iPhone 12で「MagSafe」を試して感じた可能性
「MagSafe for iPhone」は、ワイヤレス充電を扱いやすくすると同時に、将来性の拡張性も兼ね備えた技術だ。今後はLightningに代わる、標準的な充電手段になる? ただしユーザーの利便性を考えると疑問符が付く面もある。(2020/11/4)

iPhone 12のMagSafe対応カメラアクセサリ、Momentが予約開始 三脚マウントなど
Appleが「iPhoneの新しいエコシステム」と説明する「iPhone 12」のMagSafeに対応する複数のカメラアクセサリを、Momentが来年3月に発売する。マイクやライトも追加できるプロ三脚マウントは39.99ドル。(2020/11/3)

「iPhone 12」と「Pixel 5」のスペックを比較 共通点が多いが明確な違いも
「iPhone 12」と「Pixel 5」は5Gに対応してデュアルカメラを搭載するなど、共通点が多い。あらためてスペック上の違いを整理する。Pixel 5の方が小型で軽く、価格が安い。iPhone 12はストレージの選択肢が多く、MagSafeに対応しているのが特徴。(2020/11/3)

和田憲一郎の電動化新時代!(39):
日本は「自動車産業After2050」を考えるときではないか
各国の規制は既に2050年までほぼ固まっており、これが早まることはあっても、後退することはないだろう。海外の自動車メーカーもこれに沿って車種ラインアップや事業計画を見直していると予想される。そう考えると、他社より一歩先んずるためには、まだ固まっていない、不透明な2050年以降を想定していくことが必要ではないだろうか。まさに日本が生き残るための「自動車産業After2050」である。(2020/11/2)

iPhone 12で威力を発揮する純正ワイヤレス充電器「MagSafe充電器」の充電性能と安全性を調べてみた
MACお宝鑑定団の専売特許、充電に関する細かすぎるチェック。(2020/10/29)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(47):
「iPhone」は半導体進化のバロメーターである
2020年10月に発売された「iPhone 12 Pro」を分解し、基本構造を探る。さらに、搭載されている主要チップの変遷をたどってみよう。そこからは、iPhoneが半導体の進化のバロメーターであることが見えてくる。(2020/10/29)

iOS 14でCarPlayはどう進化した? 実際に車で試してみた
「Apple CarPlay(カープレイ)」対応のカーナビシステムを搭載する車種なら、USBケーブルで車とiPhoneを接続するだけでiPhoneから音楽を再生できる。こうしたCarPlay関連の機能について、iOS 14におけるアップデートをおさらいした(2020/10/29)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。