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「MOVERIO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「MOVERIO」に関する情報が集まったページです。

スマートグラス「Glass Enterprise Edition 2」が登場
Google「Glass」がビジネス仕様で再復活 太めのフレームでより眼鏡らしく
ビジネス向けの「Glass Enterprise Edition 2」は、従来モデルと比べてパフォーマンスやバッテリー持続時間、カメラ品質を向上させ、スタイルも一新した。(2019/6/16)

個人利用だけでない「AR」「VR」とHMDの使い道【後編】
スマートグラスで出張が不要に? 業務改善につながるAR/VR製品が続々
ビジネスへの活用がイメージしづらいAR/VR技術だが、顧客の購買体験の向上や、現場作業の業務改善につながる製品が充実しつつある。今回は、こうした製品の動向を紹介する。(2019/5/31)

エプソン、新型スマートグラス「MOVERIO BT-30C」発売へ Androidスマホと接続、映像を大画面表示
エプロンが、新型スマートグラス「MOVERIO BT-30C」を5月30日に発売すると発表。AndroidスマートフォンとUSB Type-Cで接続し、スマホ向け動画などをディスプレイ上に表示できる。価格はオープンで、参考価格は4万9980円(税別)。(2019/5/23)

エプソン、シースルー型スマートグラス「MOVERIO」にAndroid用モデルを追加
エプソンは、USB Type-C接続に対応したAndroid用スマートグラス「BT-30C」を発売する。(2019/5/23)

製造業の「AR」(拡張現実)活用の利点と課題【前編】
GE、Caterpillar、Boeingが活用 大手製造業は「AR」で何をしているのか?
製造業で拡張現実(AR)の活用が始まっている。実際の活用例を見ると、ARは生産性向上をはじめ、さまざまなメリットをもたらすことが分かる。(2019/4/17)

エプソン BT-35E/BT-30E:
使い慣れた機器に接続してモニターとして利用できる「MOVERIO」の新モデル
エプソンは、検査・測定機器やドローン操作などのモニター利用に最適な両眼シースルーのスマートグラス「MOVERIO」の新製品「BT-35E」と「BT-30E」を2018年10月17日から販売開始すると発表した。(2018/10/2)

エプソンのスマートグラス「MOBERIO」が有線接続に対応、ドローン操作用2機種を新発売
エプソンは、一般ユーザーにも人気の高いメガネ型スマートグラス「MOBERIO」の新製品として、有線接続に対応した業務用モデル2機種を10月から順次発売する。主な用途のドローン操作では、1人で機体を操作しながら、撮影した映像もリアルタイムで確認できる。(2018/9/26)

エプソン、業務用スマートグラス「MOVERIO」に有線接続対応の汎用モデル
エプソンは、同社製の業務用スマートグラス「MOVERIO」シリーズのラインアップを拡充、新たに有線接続対応の汎用モデルを追加した。(2018/9/20)

JMACS/イノベーションプラス:
熟練作業者の技術を動画でマニュアル化、技術継承の課題解決に
JMACSとイノベーションプラスは、製造業での継承技術や特殊機器の操作方法を動画で簡単に共有するシステム「EyePlus(アイプラス)」を発売した。(2018/9/12)

ウェアラブルニュース:
熟練工の技術を動画でマニュアル化する技術継承ソリューション
JMACSとイノベーションプラスは、スマートグラスによる遠隔作業支援と、スマートフォン動画共有サービスを連携させた技術継承ソリューション「EyePlus」を発売した。多くの製造業が抱える、技術継承についての課題解決を目指す。(2018/8/31)

企業利用も本格化
ARスマートグラス製品紹介 Microsoft HoloLens、Epson Moverioなどの特徴は?
拡張現実(AR)スマートグラスを受け入れる準備は整っているだろうか。スマートグラス技術は向上し続け、通常のメガネのような形状になってきた。市場で受け入れられる日も近そうだ。(2018/8/7)

ついサボってしまう人に……他人に作業を監視されるアプリ「JAILER」登場 理念は「アルゴリズムと闘え」
仕事や勉強をしなくちゃならないのに、なかなか進まない――そんな悩みを解決してくれそうなサービスが登場した。スマホ越しに他人に作業を監視してもらうアプリ「JAILER」だ。(2018/6/18)

次世代の消防救助用ウエアラブル「スマートゴーグル」コンセプトモデルを公開 暗闇でも要救助者を確認
セイコーエプソンが次世代の消防救助用ウエアラブル機器のコンセプトモデル「スマートマスク」および「スマートゴーグル」を発表。スマートグラス「モベリオ BT-300」の技術を応用した。(2018/5/18)

モバイルアプリ開発の最前線(後編):
音声認識と拡張現実がモバイルアプリの主戦場になる理由
モバイルアプリに限らず、音声認識や拡張現実の重要性は高まっていく。それはなぜかのか。開発者はどの技術に注目すべきか。今後のために何をすべきなのか。(2018/4/19)

劇団四季「ライオンキング」でスマートグラス使用 多言語字幕サービス開始
ディズニーミュージカル「ライオンキング」の札幌公演で、スマートグラスを使用した多言語字幕サービスがスタートする。(2018/1/31)

「当選本数100本」と告知、実際は5本 グリーに措置命令
グリーの懸賞企画で「当選本数は100本」と掲載していたのに、実際の当選本数は5〜30本だったとして、消費者庁が措置命令。(2017/7/19)

消費者庁:
「当選100本」実際は5本 グリーに措置命令
グリーが実施したプレゼントキャンペーンで、サイト上で「当選100本」と表示していたのに実際にはそれより少なかったとして、消費者庁が措置命令。(2017/7/19)

DMS2017:
工業用測定器や大手メーカーの開発現場でもプロトラブズ、モベリオやおむつポンでも
プロトラブズは「第28回 設計・製造ソリューション展(DMS2017)」(2017年6月21〜23日、東京ビッグサイト)において、日本電色工業やシヤチハタ、セイコーエプソンなど国内の顧客事例を披露した。(2017/6/30)

「眼鏡屋が作ったウェアラブル端末」で勝負 メガネスーパーの生存戦略
メガネスーパーは、100%子会社のEnhanlaboでウェアラブル端末事業の拡大を図る。眼鏡型ウェアラブル端末「b.g.」を企業向けに展開し、新たな収益の柱としていく。(2017/6/20)

DMS2017開催直前! ブース出展情報:
エプソン、日本電色工業、ビーサイズなどの開発事例を紹介
プロトラブズは「第28回 設計・製造ソリューション展」(DMS2017)において、製作部品のサンプルと併せ、セイコーエプソン、日本電色工業、ビーサイズといった同社顧客の製品開発事例を紹介する。(2017/6/14)

FM:
ビル管理に「スマートグラス」を実戦投入、遠隔から若者に技術を伝授
大京グループのオリックス・ファシリティーズはビル管理や工事検査業務に「スマートグラス」を導入する。遠隔地から作業指示による業務効率化や、若年層にベテランの持つ技術やノウハウを伝えるのに活用していく。(2017/4/24)

新人教育にも利用:
ビル管理にスマートグラス 遠隔地から作業員支援
オリックス・ファシリティーズが、ビルの点検や新人教育などの業務にスマートグラスを導入する。(2017/4/21)

第3回ウェアラブルEXPO:
今後のウェアラブル、主流は「衣類型」?
1月18日に開幕した「第3回 ウェアラブルEXPO」では、伸縮性のあるセンサーや電気を発する繊維を活用した「衣類型ウェアラブル端末」が多数登場。昨年から人気の眼鏡型ウェアラブル端末は、BtoB領域を対象とした製品が進歩していた。(2017/1/19)

VRニュース:
VRヘッドセットは2020年に6000万台市場へ、それでも「ARの方が重要性増す」
IDCジャパンは、VR(仮想現実)/AR(拡張現実)ヘッドセットの市場予測を発表。世界全体の市場規模(出荷台数)は、2016年がVRヘッドセットを中心に急伸し年間1000万台に達する勢い。2020年にはARヘッドセットの成長も始まり、合計で年間7500万台を超えるとしている。(2016/12/22)

試作プロセス進化論:
PR:「試作」で製品を作り込む――エプソンが選択したオンデマンド試作
セイコーエプソンは「MOVERIO」の最新シリーズの開発において、3Dデータ上では定義できないスマートグラスの「装着性」を、プロトラブズの超短納期オンデマンド試作サービスで徹底検証した。(2016/12/14)

本田雅一のウェアラブルスタイル:
PR:これはもう身につけるプライベートシアター!! 有機ELパネルで進化したエプソン“MOVERIO”(モベリオ)「BT-300」の実力
3世代目となる“MOVERIO”(モベリオ)「BT-300」は、新たに有機ELパネルを採用したことで大幅な画質向上とヘッドセット部の軽量化を実現。映像を楽しむためのデバイスとしても見逃せない存在になった。(2016/12/1)

【対談】Fusion 360エバンジェリスト×AR/VRプログラマー:
PR:3D CADとAR/VRの融合で加速するモノ作り
AR/VRのトレンドは、ゲームや映像コンテンツのみならず、モノ作りにも大きな影響を与えつつある。この対談ではオートデスクFusion 360エバンジェリストの藤村祐爾氏、AR/VRの最新動向に詳しいプログラマーである中村薫氏が、3D CADとAR/VRの連携により製造業がどのように変わっていこうとしているのかを語る。(2016/11/29)

NEC 法人VRソリューション:
「法人向けVR」をセミオーダー、お試しは5万円からで法人需要を掘り起こし
NECがVR(Virtual Reality)環境とデバイスをセットで提供する「法人VRソリューション」を提供開始。VR利用環境のセミオーダー化によって価格を抑え、需要の掘り起こしを狙う。(2016/10/17)

エプソン、有機ELを採用した両目シースルー型スマートグラス「BT-300」など3モデル
エプソンは、独自開発のシリコンOLED(有機EL)ディスプレイを採用した第3世代スマートグラス“MOVERIO”「BT-300」を発表した。(2016/9/29)

“伝える”授業でスマートグラス活用:
小学生が若手技術者と製品開発――その狙いと可能性
スマートグラスという最先端の情報機器を使って小学生が製品開発を体験。「誰に、どのように伝えれば関心や理解を得られるか」というコミュニケーションのあり方について学ぶと同時に、サポート側の若手社員にもコミュニケーションスキルの向上効果をもたらしている。(2016/8/9)

MONOistセミナーレポート:
PR:大手とベンチャーが語る「開発スピードが生み出すオンリーワン製品」
開発スピードをテーマにしたMONOist主催セミナーの第2弾が、モノづくりを支援するプロトラブズ協賛で開催された。注目のオンリーワン製品が、いち早く市場に投入された裏側には、どのような工夫があったのか。(2016/7/4)

MONOistセミナーリポート:
世の中にないものこそ、早く出せ!――スマートグラスで市場を創るセイコーエプソン
2016年6月3日に開催されたMONOistセミナー「大手とベンチャーが語る『開発スピードが生み出すオンリーワン製品』」。セイコーエプソンが登壇し、新たな市場を創設したシースルーHMD「MOVERIO」の開発について語った。(2016/6/20)

IT導入完全ガイド:
業務用ウェアラブルデバイス最前線! これでまる分かり、主要6製品スペック一覧
本当にウェアラブルデバイスは必要なのか? 自分たちのビジネスに役立つのか? 最新の業務用ウェアラブルデバイスを比較することでその可能性を探る。(2016/6/3)

新宿ミライナタワーに新設:
エプソン新ショールームを見学してきた
JR新宿ミライナタワーに移転したエプソングループが新ショールームを報道関係者向けに公開。インタラクティブプロジェクターなどの大型展示も実際に体験できる。(2016/4/15)

業務用スマートグラス MOVERIO Pro 導入事例 BT-2000 前田建設工業株式会社:
PR:建設現場の生産性を革新的に高めたい、まずは実験室から分厚いバインダーを不要に
前田建設工業は人手不足を背景に、ICT機器を利用した生産性の革新的な向上を狙っている。注目したのは建設現場の進捗に影響を与える土壌や地下水の分析だ。結果を1日も早く現場に戻すため、エプソンの業務用スマートグラス「MOVERIO Pro」(BT-2000)を用いたという。機器を選定し、導入を推進している生産性革新技術研究室 室長 上田康浩氏と、実験室で利用している須江まゆ氏にお話を伺った。(2016/3/18)

業務用スマートグラス MOVERIO Pro導入事例 BT-2000 JMACS株式会社:
PR:製造ラインのダウンタイムを最小に、エプソンのスマートグラスを利用して短時間で問題解決
JMACSは多品種の電線、ケーブルを開発、製造することに強みがあるメーカーだ。短納期を実現する際に問題になるのが、製造装置の故障や不良品対応。管理監督者が支援した場合、短時間で復旧できる事例がほとんどだが、支援が得られない場合にダウンタイムが伸びてしまう。この問題を解決するために、エプソンの業務用スマートグラス「MOVERIO Pro」(BT-2000)を導入。どのような効果があるのだろうか。(2016/3/15)

業務用スマートグラス MOVERIO Pro 導入推進事例 BT-2000 東日本電信電話株式会社:
PR:稼動が多くかかるネットワーク機器のメンテナンス、エプソンの業務用スマートグラスを使い品質を維持・向上しつつ、かかる稼動の軽減に期待
17の都道県にまたがる東日本電信電話(NTT東日本)のネットワークサービス。3000超の局舎に据え付けたネットワーク機器を日々管理しなければならない。エプソンの業務用スマートグラス「MOVERIO Pro」(BT-2000)を保全業務に適用することで、どのような効果が得られるのか。機器を選定し、導入を検討している高度化推進部運用推進部門ネットワークインテグレーション担当課長 門野貴明氏にお話を伺った。(2016/3/15)

OLED採用で「スクリーン感なし」、スマートグラス「MOVERIO」に第3世代製品
セイコーエプソンが同社で初めて有機ELを採用したスマートグラス「BT-300」を発表。「スクリーン感を意識させない映像表現」(同社)を可能にした他、軽量化も進めた。(2016/2/23)

エプソン、最新スマートグラス「MOVERIO BT-300」今秋発売 “スクリーン感”を払しょく
セイコーエプソンが、スマートグラスの最新モデル「MOVERIO BT-300」を発表。“スクリーン感”を意識させないシリコンOLED(有機)ディスプレイを採用している。(2016/2/23)

セイコーエプソン、スマートグラス「MOVERIO」に有機EL採用の第3世代モデル――今秋発売予定
セイコーエプソンは、同社製スマートグラス「MOVERIO」シリーズの最新モデルを開発したと発表。シリーズ初となる有機ELディスプレイ採用モデルとなる。(2016/2/23)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第42回 ウェアラブル
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第42回はウェアラブル機器について解説する。(2015/10/21)

CEATEC 2015:
ウェアラブルはB2Bで“躍進”するか
スマートウォッチなどウェアラブルデバイスは「ガジェット好きが注目するアイテム」というイメージを持たれがちだが、その印象は変わりつつある。CEATEC JAPAN 2015の会場で“ウェアラブルデバイスの今”を追う。(2015/10/9)

CEATEC JAPAN 2015:
幕張メッセで江戸時代にタイムトリップ? 眼鏡型端末で「スマートツーリズム」を体験
近畿日本ツーリストが「CEATEC JAPAN 2015」に初出展。スマートグラスを活用して現存しない歴史的建造物を再現する「スマートツーリズム」を紹介している。(2015/10/7)

近畿日本ツーリスト、楽天がCPS体験デモを展示:
建造物が再現され、ネットのにぎわいが現実に
2015年10月7日に開幕する「CEATEC JAPAN 2015」の目玉展示の1つであるサイバーフィジカルシステムの体験デモ展示の様子を紹介する。(2015/10/6)

エプソン、業務用シースルー型ヘッドセット「MOVERIO Pro」の販売を開始
エプソン販売は、6月に発表を行った業務用スマートヘッドセット「MOVERIO Pro」の販売開始をアナウンスした。(2015/9/17)

FA メルマガ 編集後記:
両手を自由にする現場革新
スマートグラスの活路は作業現場に?(2015/9/3)

国際モダンホスピタルショウ2015:
医療用ヘッドマウントディスプレイは単眼と両眼どちらが本命か
医療分野でも注目されるウェアラブル機器だが、ヘルスケア分野で活用が進む腕時計型と違い、メガネ型は普及しているとはいえない。そんな中、ヘッドマウントディスプレイを展開するブラザー工業は、医療用モデルを投入した新製品に単眼式を採用した。一方、セイコーエプソンは、遠隔医療で両眼式が力を発揮するという。(2015/7/23)

FAニュース:
“業務用”スマートグラスはこう使う
セイコーエプソンは同社のスマートグラス「MOVERIO」シリーズを、業務用途に特化させた新製品「MOVERIO Pro BT-2000」を発表した。製造、物流、建設など幅広い分野での活用を提案していく。(2015/6/24)

スマートグラスは個人ではなく現場から:
“現場のプロ”のために見た目でなく実用性を向上したスマートグラス「MOVERIO Pro」
個人ユーザーのホビーユースとして映像やアプリを楽しめるエプソンのシースルー型スマートグラス「MOVERIO」が、製造業の現場といった業務用向けとして登場。プロが納得する“道具”となるべく、実用的な部分を強化した。(2015/6/24)

エプソン、業務用スマートヘッドセット「MOVERIO Pro」 工場や作業現場での利用に特化
シースルーレンズを通して、視界を遮らず画像や映像を表示できる業務用スマートヘッドセットをエプソンが発売する。工場や作業現場での長時間利用に特化する。(2015/6/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。