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「有機EL」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

トリプルカメラ搭載のSIMフリー「HUAWEI P30」が5月24日発売 7万円台後半【写真追加】
ファーウェイ・ジャパンが、最新スマートフォン「HUAWEI P30」を5月24日に発売する。MVNO各社や家電量販店が取り扱う。価格は7万7880円(税別)で、ブリージングクリスタルとオーロラの2色。6.1型のフルHD+有機ELやLeicaと共同開発した3眼カメラを搭載する。(2019/5/21)

3万円台のミッドレンジ「arrows Be3」がドコモから 5.6型有機をEL搭載
NTTドコモは、富士通コネクテッドテクノロジーズ製のスマートフォン「arrows Be3 F-02L」を発売する。ディスプレイは有機ELとなり、背面に移動したExliderをつかって上下左右に画面をスクロールできるようになった。(2019/5/16)

ドコモの「Xperia 1」は2色展開、下り最大1576Mbpsに 価格は10万円台前半
NTTドコモが「Xperia 1 SO-03L」を6月中旬に発売する。カラーはパープルとブラックの2色、価格は10万円台前半の予定。21:9のアスペクト比が特徴の6.5型有機ELディスプレイを搭載する。(2019/5/16)

おサイフケータイ対応:
Leicaの4眼カメラ搭載、10倍ハイブリッドズーム対応の「HUAWEI P30 Pro」がドコモから登場
NTTドコモが、2019年夏にHuawei製のスマートフォン「HUAWEI P30 Pro」を発売する。6.5型のフルHD+有機ELや、Leicaと共同開発した4眼カメラを搭載する。FeliCaや防水機能にも対応する。価格は8万円台後半の予定。(2019/5/16)

ほぼベゼルレスでポップアップカメラのハイエンド「OnePlus 7 Pro」、669ドルから
中国OnePlusが新ハイエンド端末「OnePlus 7 Pro」をまずは米国で17日に発売する。ディスプレイ内指紋認証とポップアップセルフィーカメラでほぼベゼルレスな6.67型有機ELディスプレイを実現。価格は約7万3000円からだ。(2019/5/15)

「Pixel 3a」をiFixitが分解 ディスプレイはSamsung製、「Pixel Visual Core」は非搭載
Googleが日本でも17日に発売するミッドレンジスマホ「Pixel 3a」をiFixitが分解した。有機ELディスプレイはSamsung製で、修理しやすさは10点中6点というハイスコア。ハイエンドPixelには搭載されている画像処理を強化するSoC「Pixel Visual Core」はなかった。(2019/5/13)

「Xperia 1」がau向けにも登場 21:9の6.5型有機ELやトリプルカメラを搭載【写真追加】
KDDIが「Xperia 1 SOV40」を6月中旬に発売する。本体カラーはブラック、ホワイト、グレー、パープルの4色。21:9という縦長の4K HDR有機ELディスプレイを搭載している。(2019/5/13)

デルがGeForce GTX 1660Ti搭載ゲーミングノートPCを3機種発売 「ALIENWARE m15」はディスプレイオプションも拡充
デルがGeForce GTX 1660Tiを内蔵するゲーミングノートPC3機種を発売。「ALIENWARE m15」には「有機ELディスプレイ」と「リフレッシュレート120Hzのディスプレイ」のオプションを追加する。(2019/4/26)

シャープ、モバイルから大型テレビまで「第5世代IGZO」全面展開へ 有機ELパネルも試作
シャープが第5世代IGZO(酸化物半導体)をモバイルから大型テレビまで幅広い用途の液晶パネルに展開する。既に80V型8K液晶テレビ「8T-C80AX1」に採用済み。有機ELパネルへの採用も計画中だ。(2019/4/24)

Mobile Weekly Top10:
「5G」免許割り当て 夏にはプレサービスへ/シャープが折り曲げられる有機ELディスプレイを開発
4月10日、総務省が「5G」用の周波数帯域(電波)の割り当てを決定し、認定証を交付しました。いよいよ、日本でも本格的な5Gの波が来ることになりますが、それを生かすサービスはしばらく出てこないものと思われます。(2019/4/17)

日本で初披露 「Xperia 1」の実機に触れて「欲しい」と思った理由
ソニーモバイルが、日本で初めて「Xperia 1」を披露した。21:9という縦長の4K 有機ELをディスプレイ搭載したフラグシップ機。タッチ&トライコーナーでグローバル版の実機を触り、久しぶりに「欲しいXperiaだ」と感じた。(2019/4/17)

シャープが折りたためる有機ELパネルを公開 スマートフォンやタブレットに?
シャープがスマートフォンなどに使える6.18インチのフォルダブル(=折りたためる)有機ELパネルを公開した。(2019/4/10)

シャープが折りたたみスマホ用の有機ELを公開 車載向けは有機EL+IGZOの合わせ技も
折り曲げ可能な有機ELを、シャープが公開。「AQUOS zero」をベースに開発しており、開くと6.18型ディスプレイになる。有機ELとIGZOを採用した、車載向けのフレキシブル有機ELも公開した。(2019/4/10)

2020年稼働を予定:
JOLED、千葉事業所に後工程量産ライン構築を開始
JOLEDは2019年4月8日、印刷方式による有機ELディスプレイの後工程量産ラインの構築をJOLED千葉事業所(千葉県茂原市)で開始したと発表した。同ラインの構築は、INCJおよび、ソニー、NISSHAを引受先とする第三者割当増資で調達した255億円の一部を充てるという。(2019/4/9)

次期三眼iPhoneは、6.1インチと6.5インチ有機ELモデル?
今年発売が予定されているiPhone次期モデルには三眼カメラ搭載が噂されている。そのさらなる詳細情報が寄せられた。(2019/4/8)

2020年版iPhone、OLEDでサイズ3種類確定か
2020年版iPhoneは5.42インチ、6.06インチ、6.67インチのOLED採用?(2019/4/3)

カラー有機EL搭載の「HUAWEI Band 3」3月29日発売 6100円
ファーウェイは、3月29日に多機能性スマートバンド「HUAWEI Band 3」を発売する。ディスプレイには大きなカラー有機ELタッチスクリーンを搭載。5気圧防水や心拍数・睡眠時間の計測などの機能を備える。市場想定価格は6100円(税別)。(2019/3/21)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」の3アプリ同時起動、どのアプリでも使える?
Samsung Electronicsが米国などで4月26日に発売する折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」。閉じると4.6型、開くと7.3型の有機ELディスプレイが出てくる、ある種の「2画面スマホ」だが、アプリはそれに対応できるのだろうか。(2019/3/1)

ソニーがフラグシップスマホ「Xperia 1」発表 4K有機ELに瞳AFも
ソニーモバイルコミュニケーションズが「MWC19 Barcelona」でしいフラグシップモデル「Xperia 1」を発表した。アスペクト比「21:9」というワイドな4K有機ELディスプレイを搭載した。(2019/2/25)

MWC19 Barcelona:
ソニーモバイルが新フラグシップ「Xperia 1」発表 21:9の4K有機ELや3眼カメラを搭載
ソニーモバイルが、MWC19 Barcelonaの開催に合わせて、新フラグシップスマートフォン「Xperia 1」を発表。4K解像度の有機ELディスプレイや、広角+超広角+望遠レンズのトリプルカメラを搭載する。(2019/2/25)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第3回):
ラズパイで作る「気温・湿度・気圧センサー」 有機ELディスプレイを取り付け
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。まずはキャンプ場で気温、湿度、気圧を測れるデバイスを作ってみます。今回は測定したデータをディスプレイに表示してみましょう。(2019/2/22)

サムスン、“折りたためる”スマホ「Galaxy Fold」発表 4.6型と7.3型の両面ディスプレイデバイス
韓国Samsung Electronicsは、折りたたんでスマートフォンとしてもタブレットとしても利用できるモバイルデバイス「Galaxy Fold」を発表した。内側にはほぼ正方形な7.3型のフレキシブル有機ELを、外側の片面には4.6型の有機ELを搭載する。(2019/2/21)

ドコモの「らくらくスマートフォン me F-01L」、2月15日に発売
NTTドコモは、2月15日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくスマートフォン me F-01L」を発売する。4.7型の有機ELディスプレイや簡単にタッチ操作を行える機能をはじめ、約1310万画素のカメラや防水、防塵(じん)、耐衝撃性能も備えている。(2019/2/13)

「AQUOS zero」レビュー 軽さや有機ELの画質に満足、エンタメ利用に最適だ
シリーズ初の有機ELを搭載したシャープのスマートフォン「AQUOS zero」。6.2型と大画面ながら146gという軽さを実現した。そんなAQUOS zeroの実力と使い勝手を見ていこう。(2019/1/29)

低価格LCDでは独占状態:
パネル市場で実力を伸ばす中国、今後の狙いはOLED
IHSマークイットでシニアディレクターを務める早瀬宏氏は2019年1月23日に行ったディスプレイ市場動向の説明会で、市場動向や、今後の注目ポイントについて語った。(2019/1/29)

“没頭する人”に向けて追求した軽量化 有機ELはシャープ流にアレンジ 開発陣に聞く「AQUOS zero」
シャープの「AQUOS zero」は、同社製のスマートフォンとして初めて有機ELを採用したモデル。なぜこのタイミングで有機ELの採用に踏み切ったのか。キーワードは「軽量化」と「没頭」だ。(2019/1/24)

2020年iPhoneモデルは有機ELディスプレイのみ?
ジャパンディスプレイのApple依存に懸念。(2019/1/23)

PR:もっと小さく、もっと便利に カシオが新型スマートウォッチ「WSD-F30」で目指したこと
カシオ計算機のスマートウォッチ“PRO TREK Smart”「WSD-F30」が発売される。先代に比べて小型軽量化を果たし、有機ELディスプレイの採用など機能性も向上した注目機だ。(2019/1/21)

CES 2019:
ディスプレイを巻き取って収納、LGが有機ELテレビの新型
ディスプレイを巻き取って収納できる65V型のOLEDテレビが登場。視聴しないときは、スピーカーも兼ねた横長のケースにディスプレイが収まる仕組みだ。(2019/1/8)

CES 2019:
「HP Spectre x360 15」の最新世代に有機ELディスプレイモデル登場 米国で3月発売予定
HPのプレミアム2in1 PC「HP Spectre x360」の15型モデルに、15型台としては世界初となる有機ELディスプレイ搭載仕様が登場する。米国で3月の発売を予定しており、価格は「発売時期が近づいたら公表する」としている。(2019/1/7)

開発陣に聞く「Xperia XZ3」 有機ELの画質や焼き付き対策、6型ノッチなしの理由
ソニーモバイルの最新スマホ「Xperia XZ3」は、シリーズ初の有機EL搭載が大きな特徴。なぜこのタイミングで有機ELの搭載に踏み切ったのか。使い勝手やデザインにはどんな改良を施したのか。開発チームに話を聞いた。(2018/12/24)

OPPO、「R17 Pro」を12月21日発売 夜景投稿で実機プレゼントのキャンペーンも
OPPO Japanは、12月21日にSIMロックフリースマートフォン「R17 Pro」を発売。約6.4型のフルHD+有機ELディスプレイを搭載したミッドハイモデルで、価格は6万9880円(税別)。発売を記念し、全国47都道府県の夜景を撮影して投稿するキャンペーン「Japan 47 NIGHT SHOT map」も開催する。(2018/12/19)

ソフトバンク、「AQUOS zero」「Android One S5」を12月21日に発売
ソフトバンクは、12月21日に有機ELディスプレイの軽量スマホ「AQUOS zero」と、IGZO液晶ディスプレイを搭載した「Android One S5」を発売。いずれもシャープ製だ。(2018/12/18)

工場ニュース:
ディスプレイ製造装置と成膜装置の新たな生産拠点を滋賀県彦根市に建設
SCREENホールディングスは、彦根事業所の敷地内にディスプレイ製造装置と成膜装置の生産拠点として「CS-2」を建設した。有機ELディスプレイや、フレキシブルディスプレイ製造装置を生産可能な清浄度を備えている。(2018/12/11)

照明や通信でも高まる関心:
量子ドットは次世代ディスプレイ向き、材料開発も進む
NSマテリアルズは、「第28回 液晶・有機EL・センサ技術展(ファインテック ジャパン)」(2018年12月5〜7日、幕張メッセ)で、「量子ドットデバイスの現状と展望」と題した技術セミナーに登壇した。(2018/12/11)

JOLEDが試作品を展示:
車載やeスポーツはOLEDに期待、開発が加速
JOLEDは「第28回 液晶・有機EL・センサ技術展(ファインテック ジャパン)」(2018年12月5〜7日、幕張メッセ)で、車載向けやeスポーツ向けの有機ELディスプレイ(OLED)などを展示した。(2018/12/10)

マイルがたまるスマホ「ANA Phone」、第4弾は有機ELディスプレイ搭載「Xperia XZ3」
ANA(全日空空輸)とSBパートナーズが提供する携帯電話サービス「ANA Phone」に第4弾が登場。ANA Phoneとしては初となる有機ELディスプレイを搭載した「Xperia XZ3」が11月29日に発売される。(2018/11/19)

有機ELのAndroid端末では「ダークモード」にするとバッテリーが節約できるとGoogle
Googleが開発者会議のセッションで、有機ELディスプレイでは「ダークモード」で表示した方が、ノーマルモードよりもバッテリーを節約できると、YouTubeやGboardでの実験数値を挙げて説明した。(2018/11/12)

ITはみ出しコラム:
Samsung“画面折りたたみ端末”はスマホ巨大化の流れを変えられる?
Samsungの折りたためるスマホが注目を集めています。もちろん、二つ折りケータイのスマホ化というわけではなく、有機ELディスプレイごと折りたたんで、開いたときは大画面でタブレットのように使えるのがポイントです。(2018/11/11)

Samsung、折れ曲がる有機ELスマートフォンのコンセプトモデルを公開 広げると7.3インチ 数カ月以内に量産開始
韓国Samsung Electronicsが、折れ曲がるフレキシブル有機ELディスプレイを採用したスマートフォンのコンセプトモデルをチラ見せした。(2018/11/8)

ソフトバンクの「Xperia XZ3」が11月9日に発売 「AQUOS R2」新色も
ソフトバンクは、有機ELディスプレイを搭載したソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ3」を11月9日に発売。SoftBank SELECTIONブランドから対応アクセサリーも販売する。併せて「AQUOS R2」の新色「ブルーシルバー」「ピンクゴールド」も追加する。(2018/11/6)

折れ曲がるスマートフォン「FlexPai」発表 フレキシブル有機ELディスプレイ搭載、商用で世界初
折りたためるフレキシブル有機ELディスプレイを搭載するスマートフォンを、中国の有機ELベンチャーが韓国Samsungなどに先駆けて発表した。(2018/11/2)

背面に有機ELの2画面スマートフォン「Nubia X」登場
中国Nubiaが前面は液晶、背面は有機ELの2画面スマートフォン「Nubia X」を発表した。カメラは背面にしかなく、自撮りは背面ディスプレイを見ながら撮影する。前面にはカメラがないので切り欠きもなく、画面占有率は93.6%。(2018/11/1)

SteelSeries、有機ELパネルも内蔵した多機能ゲーミングマウス「Rival 710」
SteelSeriesは、有機ELパネルを備えたUSBゲーミングマウス「Rival 710」を発表した。(2018/10/25)

飛び出すカメラを搭載、OPPOの“全画面”スマホ「Find X」が日本上陸 11万円強
OPPO Japanが11月上旬以降、SIMロックフリースマートフォン「Find X」を発売する。本体内部からカメラがスライドして現れる機構により、ほぼ全画面のデザインを実現。ディスプレイは6.4型、フルHD+(1080×2340ピクセル)の有機ELを搭載。(2018/10/19)

iOS版「Tweetbot 5」公開 バージョン4からは更新無料
Twitterクライアント「Tweetbot」のiOS版がバージョン5にアップデートした。アイコンのデザインが変わった他、有機EL向けダークモードやGIFサポートなどの新機能が追加された。バージョン4からは無料でアップデートできる。(2018/10/19)

ドコモも「Xperia XZ3」を取り扱い 6型有機EL、Android 9 Pie搭載
ドコモが「Xperia XZ3 SO-01L」を11月上旬に発売する。シリーズ初の有機ELを搭載している。左右の額縁を削ったことで、6型ながら幅は約73mmに抑えた。(2018/10/17)

「Pixel 3 XL」をiFixitが分解 ディスプレイはLGではなくSamsung製
Googleの最新フラグシップ端末「Pixel 3/3 XL」の分解レポートをiFixitが公開した。ギュッと握って操作する「Active Edge」のセンサーやPixel Visual Core、Titan Mチップの画像も見られる。有機ELディスプレイはSamsung製だった。(2018/10/17)

Mobile Weekly Top10:
シャープの有機ELスマホ「AQUOS zero」/OPPOのフラグシップスマホが日本上陸へ
シャープの有機ELディスプレイスマホの正体は「AQUOS zero」でした。国内の取り扱いキャリアに注目が集まっていましたが、最終的にソフトバンク「独占」ということになりました。(2018/10/11)

ソフトバンクも「Xperia XZ3」を取り扱い 11月上旬以降に発売
ソフトバンクも「Xperia XZ3」を11月上旬以降に発売する。シリーズ初となる有機ELディスプレイを搭載。10月12日から予約を受け付ける。(2018/10/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。