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「NX!UI」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「NX!UI」に関する情報が集まったページです。

QWERTYキーボード搭載で世界最薄 Windows Mobileスマホ「IS02」(懐かしのケータイ)
auでは2機種目となったWindows Mobile搭載端末「IS02」。OSとして静電式タッチパネルに対応し、指先での操作が行えるようになったほか、QWERTYキーボードを搭載したスマホでは世界最薄となる12.9mmを実現した製品でした。(2018/2/3)

“新しい”フラグシップを:
写真で解説する「ARROWS NX F-06E」
“X”から“NX”へと進化した「ARROWS NX F-06E」。Nには、ARROWSフラグシップモデルの新しいあり方が込められている。(2013/5/17)

写真で解説する「REGZA Phone T-01D」
ドコモwithシリーズに属する富士通製の「REGZA Phone T-01D」は、Xi非対応であることを除けば基本性能は「ARROWS X LTE F-05D」と同等。T-01Dならではの機能として、指紋センサーやモバイルレグザエンジン5.0を備えた。(2011/11/14)

写真で解説する「ARROWS Z ISW11F」
CPU、ディスプレイ、カメラ、通信機能、日本向けサービスなど、これ以上ないというほどの機能やサービスを詰め込んだ「ARROWS Z ISW11F」。発表会で展示されたモデルは未完成な部分が多かったが、確認できた範囲で、その見どころをリポートしよう。(2011/9/27)

UIは使いやすい? バッテリーの持ちは?:
写真で解説する「Windows Phone IS12T」(ソフトウェア編)
これまでのWindows Mobileからまったく新しいOSに生まれ変わったWindows Phone 7.5。この最新OSを搭載した「Windows Phone IS12T」ではどんな操作感を実現しているのか。UI、Peopleハブ、ブラウザ、文字入力、バッテリー管理、アプリなどの詳細をまとめた。(2011/7/28)

T-01Cとは何が違う?――「REGZA Phone IS04」の主要機能とサービスを試す
auの「REGZA Phone IS04」は、同じく富士通東芝から発売されている、NTTドコモの「REGZA Phone T-01C」の兄弟機。通信事業者が異なるため、搭載している機能やサービスも微妙に違う。IS04の実力は? T-01Cとの違いは? 主なポイントをチェックした。(2011/3/25)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年冬モデル編):
第4回 ホーム画面の操作性に優れたモデルは?――13機種+2アプリを比較
Android端末で必ず使うホーム画面は、各モデルの個性が大きく反映されたポイントの1つ。限りなく素のAndroidに近いものもあれば、メーカー独自のカスタマイズを施したものもある。今回はこのホーム画面の使い勝手を比べてみた。(2011/3/4)

毎月割は月額1400円:
KDDI、「REGZA Phone IS04」を2月10日に発売――限定ケースも登場
auのAndroidスマートフォン「REGZA Phone IS04」が2月10日から販売される。プレゼントキャンペーンや、ブランドとコラボしたオリジナルケースの販売も行われる。(2011/2/4)

映像機能からUI、カメラまで――「REGZA Phone T-01C」の実力を検証する
富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製「REGZA Phone T-01C」は、映像機能にこだわったスマートフォンだ。おサイフケータイや防水など従来のケータイで好評な機能まで取り入れており、通常の携帯電話から買い替えても困ることは少ない。その主な機能を試した。(2011/1/19)

2011年春にAndroid 2.2に:
防水対応のAndroidスマートフォン「REGZA Phone T-01C」、12月17日に販売開始
富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製のAndroid端末「REGZA Phone T-01C」が12月17日から販売される。(2010/12/10)

REGZA Phone T-01Cも披露:
これまで培った技術を横展開していく――富士通のケータイ&スマートフォン戦略
「最高に興奮している」――富士通の大谷氏がそう話すほど、同社は2010年度の冬春商戦向けに、多彩なバリエーションのケータイとスマートフォンをそろえた。他社にはない富士通ならではの機能とは。11月10日の発表会で詳細が説明された。(2010/11/10)

ドコモ スマートフォン:
FeliCaとワンセグを搭載、防水機能も備えたAndroidスマートフォン――「REGZA Phone T-01C」
富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「REGZA Phone」が、auのIS seriesだけでなく、ドコモ向けにも登場する。4インチのフルワイドVGA液晶にワンセグ、FeliCa、赤外線通信など、日本独自の仕様を盛り込んだAndroidスマートフォンだ。(2010/11/8)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年春夏モデル編):
第4回 サクサク動く機種は?――ホーム画面とブラウザで検証
カタログからは分からないが、購入後の満足度を大きく左右する要素が、キーやタッチパネルの「動作速度」だ。多くの操作の入り口であるホーム画面と、負荷のかかる操作が要求されるブラウザの操作感を8機種で調べた。(2010/10/26)

写真で見る「REGZA Phone IS04」
富士通東芝モバイルコミュニケーションズの「REGZA Phone IS04」は、シャープのIS03に続いておサイフケータイに対応する国産Androidスマートフォン。発表会場では動作する製品に触れることはできなかったが、その外観の特長をお伝えする。(2010/10/19)

IS series:
ワンセグ、おサイフ、防水対応――Android 2.1搭載スマートフォン「REGZA Phone IS04」
富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製の「REGZA Phone IS04」は、2011年春に発売される、国内市場のニーズに対応した防水Androidスマートフォンだ。ワンセグや赤外線、おサイフケータイなどに対応している。(2010/10/18)

REGZA Phone、小型フルタッチ、Android 2.2、Wi-Fiルーターも――IS seriesやデータ端末、タブレット端末が登場
「Android au」を掲げてスマートフォン市場でのプレゼンス拡大を目指すKDDIは、2010年秋冬モデルと2011年春モデルでAndroidスマートフォン4機種をラインアップ。さらにモバイルWi-FiルーターやAndroidタブレットなども投入し、“攻め”に転じる。(2010/10/18)

「T-01B」「IS02」レビュー(後編):
iPhoneやAndroidに負けない“Windows Phoneならでは”の機能とは
前編では「IS02」「T-01B」でほぼ共通となる機能や使い勝手に触れた。カタログスペックはほぼ同等の2機種だが、何が違うのか。後編では機能、プリインストールアプリ、サービス、料金の差異などに触れていく。あわせて、iPhoneやAndroid端末との違いも検証した。(2010/10/4)

「T-01B」「IS02」レビュー(前編):
“双子”モデル「T-01B」「IS02」のUI、文字入力、タッチパネルを徹底検証
ドコモとKDDIからほど同スペックのWindows Phoneとして発売されている「dynapocket T-01B」と「IS02」。この2機種では何ができるのか。レビューの前編では基本スペックと文字入力、ユーザーインタフェース、タッチパネルの使い勝手を中心に調べた。(2010/8/30)

拡大する市場を「キャッチアップしたい」――auのスマートフォン「IS02」発売
auのWindows phone「IS02」が発売された。発売セレモニーに参加したKDDI代表取締役執行役員専務の田中孝司氏は、今後数年で「市場の半分弱がスマートフォンになる」との見解を示し、スマートフォンの取り組みを強化していくとした。(2010/6/24)

緊急地震速報にも対応:
KDDI、4.1インチ有機EL+QWERTYキー搭載の「IS02」を6月24日に発売
auのスマートフォン「IS series」に属する東芝製のWindows phone「IS02」が6月24日から販売される。あわせて、月々の基本料金などを割り引く「ISデビュー割」も開始する。(2010/6/18)

HD動画、無線LAN、ブランドコラボ、Android――NTTドコモの2010年夏モデル20機種
NTTドコモが2010年夏モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ4機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ1機種にスマートフォン3機種を加えた計20モデルが登場する。ブランドコラボ端末やカメラ機能に注力したモデル、Android端末やWindows phoneなど多彩なラインアップをそろえた。(2010/5/18)

ドコモスマートフォン:
有機EL、静電式タッチパネルとQWERTYキーを融合したWindows phone――「dynapocket T-01B」
QWERTYキーボードを搭載しながらも胸ポケットなどにすっぽり収る、厚さ12.9ミリの薄型ボディをまとった東芝製Windows phone「T-01B」がドコモ向けに登場する。(2010/5/18)

神尾寿のMobile+Views:
後発auが投げた「スマートブック」という変化球
コンシューマー向けスマートフォンの第1弾としてKDDIが投入する、QWERTYキー搭載の“スマートブック”「IS01」は、KDDIがスマートフォン市場にどのような姿勢で取り組むのかを如実に体現している。(2010/4/2)

写真で解説する「IS02」
IS seriesのWindows phone「IS02」は、東芝製のグローバルモデル「K02」ベースのWindows Mobile 6.5.3搭載機。独自開発のユーザーインタフェース「NX!UI」の動画を交えて紹介しよう。(2010/3/31)

auがスマートフォン発表 シャープ製Android端末など
auがシャープ製Android端末と東芝製Windows Mobile端末を投入する。(2010/3/30)

AndroidスマートブックとWindows phone:
KDDI、au向けスマートフォン「IS series」2機種を発表
auの新たなスマートフォン「IS series」2機種が登場。シャープ製のAndroid端末「IS01」と、東芝製のWindows phone「IS02」が、6月上旬以降に発売される。あわせて、IS seriesの新規契約者を対象に、2年間で最大2万6280円を割り引くキャンペーンも実施する。(2010/3/30)

世界最薄のQWERTYキー搭載スライド型Windows phone――「IS02」
auから世界最薄のスライド型QWERTYキーボード搭載Windows phoneが登場する。東芝製の「IS02」は、グローバルモデル「K01」をベースに日本向けのカスタマイズを施したWindows phoneだ。(2010/3/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。