ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  O

「OEM」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Original Equipment Manufacturer

オンキヨー、ホームAV事業を譲渡へ デノン・マランツの米Sound Unitedと交渉
オンキヨーが主力のホームAV事業を譲渡へ。DENONやMarantzブランドを保有する米Sound Unitedなどと協議を始めた。譲渡後は、デジタルライフ事業とOEM事業に注力する。(2019/5/15)

組み込み開発ニュース:
音声認識機能の実装期間を短縮するMCUベースソリューション
NXPセミコンダクターズは、Amazon Alexa Voice Serviceに準拠した「MCUベースソリューション」を発表した。音声制御機能や信号処理機能が組み込まれているため、OEM企業が製品にAlexaを実装する際の開発期間を短縮する。(2019/3/20)

車載情報機器:
コンテンツサービスと統合した車載情報機器基盤、駐車場検索や支払いにも対応
ACCESSは、車載インフォテインメントプラットフォームとコンテンツストリーミングサービスを組み合わせた、OEM企業向けWhite Label(ホワイトレーベル)ソリューション「ACCESS Twine for Car」の最新版を発表した。音声、動画OTTストリーミング機能をはじめ、駐車場検索や料金支払いなど、統合型の車載向けインフォテインメントを提供する。(2019/1/4)

自動運転時代の競争に打ち勝つために:
車メーカー/ティア1はSoC設計に目を向けるべき
自動車OEMとティア1サプライヤーは、競争に打ち勝つためにも、業界における最も革新的設計を実現する上でのSoCの重要性に気付かねばなりません。(2018/12/3)

「モコ」などOEM車種も:
スズキ、「ワゴンR」「アルト」など約78万台リコール エンジン停止などの恐れ
スズキが「ワゴンR」「アルト」「スイフト」など計約78万台をリコール。操舵力の増大やエンジン停止が起きる恐れがあるため。「モコ」などOEM車種も含まれる。(2018/11/15)

Google、Androidで「折りたたみ」ディスプレイをサポート SamsungなどのOEMと協力中
Googleが、Samsungがプロトタイプを披露したような折りたたみ式スマートフォンをAndroidでサポートすると発表した。ディスプレイの開閉でアプリの“連続性”を保てるようにする。(2018/11/8)

OEMメーカーNUUOの防犯カメラに重大な脆弱性、日本の家電メーカーにも影響の恐れ
悪用されればひそかに防犯カメラを操作される恐れがある。NUUOのウェブサイトには、パートナーとして日本の主要家電メーカーを含む世界各地のメーカー名が記載されている。(2018/9/19)

電気自動車:
ヤマハ発動機が台湾メーカーと協業、バッテリー交換型電動スクーターのOEM供給で
ヤマハ発動機と台湾の二輪車メーカーGogoroは2018年9月11日、台湾市場向けの電動スクーターに関する協業の検討を開始したと発表した。協業の対象は、電動スクーターの開発と生産委託、バッテリー交換システムの共用で、2018年内の正式契約を予定している。エンジン車も含めて台湾市場向けのラインアップを拡充する。(2018/9/12)

製造ITニュース:
空飛ぶタクシーやドローンの開発企業を支援する新ソリューションを提供開始
ダッソー・システムズは、航空宇宙・防衛産業向けのインダストリー・ソリューション・エクスペリエンス「リインベント・ザ・スカイ」の提供を開始する。スタートアップ企業や新規参入企業、小規模OEMでの開発に仕様を特化している。(2018/8/14)

東芝、96層フラッシュを採用したクライアント向けNVMe SSDの出荷を開始
東芝は、96層積層プロセスを用いた3次元フラッシュメモリを搭載するSSDを開発、一部OEM顧客向けの出荷を開始する。(2018/7/24)

Google、Androidの定例セキュリティパッチをOEMに義務付けへ
Android端末の月例セキュリティパッチは、Googleのオリジナル端末以外への配信は現在まちまちだが、OEM契約で義務付けるとGoogleが発表した。(2018/5/14)

JIG-SAW:
RTOS上で稼働するハードウェア組み込み型制御アルゴリズム
JIG-SAWは、RTOS上で動く、組み込み専用アルゴリズムを開発した。IoT分野での省電力系機器やデバイス制御、OEMモデルによるアルゴリズムとコントロールサービスを2018年6月下旬より順次提供開始する。(2018/5/7)

組み込み開発ニュース:
RTOS上で稼働するハードウェア組み込み型制御アルゴリズムを開発
JIG-SAWは、RTOS上で動く、組み込み専用アルゴリズムを開発した。IoT分野での省電力系機器やデバイスコントロール、OEMモデルによるアルゴリズムとコントロールサービスを2018年6月下旬より順次提供開始する。(2018/4/27)

「漫画村」などへの政府緊急対策案受け:
ジーニー、海賊版サイトへの広告配信を停止
ジーニーは、日本政府が発表した緊急対策案を受け、OEM先の配信を含む、海賊版サイトへの広告配信停止措置を実施した。【更新】(2018/4/18)

広告配信のジーニー、「漫画村」など不正サイトへの広告を停止したと発表
OEM先の企業がジーニーのシステムを使い、「漫画村」などに広告を配信していた疑い。(2018/4/17)

「バレーノ」や「カローラ」:
トヨタとスズキ、インドでSUV・ハイブリッド車など相互供給へ
トヨタ自動車とスズキは3月29日、インドでハイブリッド車などを相互にOEM供給することで基本合意したと発表した。トヨタは、成長著しいインド市場でシェア4割超を確保するスズキの商品力を得てインド市場での浸透を図っていく。(2018/3/29)

Intel、不具合修正の脆弱性対策パッチを追加リリース Kaby Lake以降の世代に対応
Intelは「Skylake」「Kaby Lake」「Coffee Lake」を搭載したプラットフォーム向けのマイクロコードアップデート正式版を、OEM向けにリリースした。(2018/2/22)

不具合発生のIntel脆弱性対策パッチ、修正版の提供開始
「Skylake」用のマイクロコードアップデート正式版が、2月5日の週からOEMや業界パートナー向けにリリースされた。(2018/2/9)

NXP 冷凍食品自動解凍レファレンスデザイン:
冷凍食品を素早くムラなく解凍するレファレンスデザイン
NXPセミコンダクターズは、冷凍食品を高速・安全かつ高品質に解凍できる、冷凍食品自動解凍レファレンスデザインを発表した。このデザインによって、家電OEM企業は最小の作業で迅速に製品を市場投入できる。(2018/2/5)

組み込み開発ニュース:
数分でムラなく食品の自動解凍が可能に、家電メーカー向けレファレンスデザイン
NXPセミコンダクターズは、冷凍食品を高速・安全かつ高品質に解凍できる、冷凍食品自動解凍レファレンスデザインを発表した。設計済みの同レファレンスデザインを搭載することで、家電OEM企業は最小の作業で迅速に製品を市場投入できる。(2018/1/29)

矢野経済研究所|市場動向:
2025年、国内コネクテッドカー関連市場は2兆円規模に成長
矢野経済研究所は、国内外の自動車メーカー(OEM)、カーエレクトロニクス機器メーカー、クラウドベンダーなどを対象に実施した「国内コネクテッドカー関連市場」に関する調査の結果概要を発表した。(2018/1/19)

PCやサーバ、IoTプラットフォームに影響:
Intelプロセッサの管理エンジンに脆弱性、直ちにファームウェアの更新を
Intelのプロセッサを搭載したPCやサーバ、IoTプラットフォームに影響が及ぶ恐れがあり、OEMから更新版のファームウェアを入手するよう強く勧告している。(2017/11/22)

太陽光:
中国で太陽光パネルの新工場が稼働、OEM生産にも着手
リープトンエナジーが、中国江蘇省で建設を進めてきた太陽光モジュールの新工場が完成した。生産能力は年間250〜300MW(メガワット)で、OEM生産にも着手する方針だ。(2017/8/16)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
人気の激安モデル終息にみる「売れすぎると製品寿命が縮む」法則
自社で製品を製造・販売しているメーカーでは、自社ブランドの製品、いわゆるリテール製品を扱う事業部とは別に、OEMビジネスを専門に行っている事業部が存在することが多い。この種のOEMビジネスでは、売れすぎたことが製品の寿命を縮めることがある。(2017/7/30)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
「仕様書と違うから作り直せ」は通用しない? メーカーが語らないOEMビジネスの実情
OEMやODMのビジネスでは、要求した本来の仕様とは異なる製品が外注先からメーカーへと納品されてきても、メーカー側が泥をかぶらざるを得ないケースが多い。契約に従って外注先に責任を取らせるのが難しい理由とは?(2017/5/27)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
「外注したら仕様と違う製品が送られてきた」 メーカーの悲劇はなぜ繰り返される?
OEMやODMのビジネスを手掛けるメーカーにとって、要求した本来の仕様とは異なる製品が外注先から納品されてくるのは日常茶飯事だ。なぜそのようなミスが起こるのか、そしてなぜ繰り返されるのか、その裏事情について見ていこう。(2017/5/24)

ISO 26262をサポート:
OEMに車載ソフトを直接提供、レベル5の実現へ
Wind River(ウインドリバー)が、コネクテッドカーや自動運転車向けに3つの車載ソフトウェアを発表した。OEMにセキュアな車載ソフトウェアを提供することで、コネクテッドカーや自動運転車の早期実現を目指すという。自動運転については、レベル3〜5まで視野にいれている。(2017/5/18)

キャッツ ZIPC Tester Ver.3.0:
モデルベース開発におけるSimulinkのモデル検証を効率化
キャッツは、モデルベース検証支援ツール「ZIPC Tester Ver.3.0」の販売開始を発表した。自動車OEM、サプライヤー企業をターゲットに今後3年間で1億円の売り上げを見込んでいるという。(2017/4/25)

UPQの「4Kディスプレイ」表記スペックに誤り 購入済みユーザーには「Amazonギフト券」で対応
UPQが販売する4Kディスプレイと、同社がDMM.comにOEM供給した4Kディスプレイにスペック上の「誤記」が判明。UPQ販売分については、「Amazonギフト券」2000円分でのキャッシュバック対応を行う。(2017/4/24)

エコカー技術:
ハイブリッド車が上位を独占、2016年末時点での乗用車燃費ランキング
国土交通省は乗用車の燃費ランキングベスト10を発表した。2016年末時点で販売されているモデルを対象にした。最も燃費が良好だったのは、登録車ではトヨタ自動車「プリウス」、軽自動車ではスズキ「アルト」(マツダにモデル名「キャロル」でOEM供給)だった。(2017/3/30)

組み込み開発ニュース:
信頼性の高いシステムを構築するIoT向けプラットフォーム
NXP Semiconductorsは、IoT機器向けの安全なシステムを構築するプラットフォーム「Layerscape Secure Platform」を発表した。IoTデバイス/IoTゲートウェイのOEM/ODM企業がシステム構築のためのツールとインフラを提供する。(2017/3/6)

太陽光:
中国・航天機電、OEMと自社ブランドで住宅太陽光を開拓へ
太陽光モジュール製造などを手掛ける中国の航天機電は、日本国内で新製品3種類を販売した。OEMを中心に日本での実績を伸ばしてきた同社だが、今後は住宅向けの太陽光発電市場の開拓に注力していく。日本法人社長の淺野晃弘氏が今後の戦略を語った。(2017/3/1)

CES 2017:
Intel、「Project Alloy」のスタンドアロンMR HMDは第4四半期に出荷と発表
IntelがCES 2017で、RealSenseカメラ搭載でセンサーもコントローラーも不要な“Merged Reality”ヘッドセット「Project Alloy」のデモを披露した。第4四半期にOEMから出荷される見込みだ。(2017/1/5)

ダイハツ、新型小型車「トール」発売 広い車内空間に軽並みの取り回しやすさ
ダイハツ工業は新型小型車「トール」を発売。子育て世代のファミリー層の需要を取り込む。トヨタ自動車と富士重工業にOEM供給する。(2016/11/9)

CAEニュース:
クラウド基盤を活用したCAE/HPCサービス提供で提携
米Rescaleは、CAE/HPCクラウドシステムを提供するためのOEM契約をアルゴグラフィックスと締結した。クラウド基盤を活用したCAE/HPCサービス「ARGO sFlexNavi(仮称)」を、アルゴグラフィックスを通じて2016年10月に発売する。(2016/10/19)

ホンダとヤマハ発が原付で提携 ホンダが原付スクーターをヤマハにOEM供給
ホンダとヤマハ発動機が原付で提携。ホンダの原付スクーターをヤマハにOEM供給するなど協業する。(2016/10/5)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
もう「自称オリジナル」にダマされない 隠れ海外OEM製品の見抜き方
自社開発力がなく、リスクを回避して手っ取り早く知名度を上げたい新興メーカーは、海外OEM製品を自社製品として販売するケースがある。最近クラウドファンディングでも見られるOEM元隠しの手口には、メディア関係者ですらだまされることも少なくない。(2016/7/31)

主要PCメーカーの更新ツール全てに深刻な脆弱性
Duo Securityによると、主要OEM各社がPCにプリインストールしている更新ツール全てに危険度の高い脆弱性が見つかった。(2016/6/1)

東京産のチョコはいかが? 平塚製菓の面白い試み
2018年、東京で収穫されたカカオを使ったチョコレートが発売されるかもしれない。チョコレートなどのOEMを行っている平塚製菓が、東京都小笠原村の母島で収穫されたカカオを使ってチョコレートの試作に成功したのだ。(2016/5/6)

使用事例としてVRパックマンも提供開始:
タッチ操作付きで安価なスマホVRゴーグル「MilboxTouch」が発売、Unity向けSDKも提供
ベンチャー企業のWHITEは、スマホ装着型VRゴーグル「MilboxTouch」を発売した。アプリ開発者向けにMilboxTouch用のSDK(開発キット)を提供する他、タッチ操作技術のOEM供給にも応じる。(2016/4/27)

エコカー技術:
三菱自の燃費不正、低燃費モデルで軽くした走行抵抗を基に他モデルは机上計算
三菱自動車は、同社の「eKワゴン」「eKスペース」と日産自動車にOEM供給する「デイズ」「デイズルークス」の型式認証取得における燃費測定不正の問題について、国土交通省から受けた調査指示に基づく現時点までの報告書を提出した。(2016/4/26)

顧客データ保存めぐる対立で:
Appleの電気自動車事業からBMWとDaimlerが撤退?
Appleは、「Project Titan」で進める自動運転機能付き電気自動車開発プロジェクトでBMWおよびDaimlerと交渉していたが、プロジェクトの主導権と顧客データ収集をめぐって対立し、決裂したと独メディアが報じた。Appleはカナダの自動車OEM企業Magnaと交渉中という。(2016/4/25)

DSP版Windows 10購入でPCパーツやゲーミングデバイスが当たる「“DSP版 Windows 10 で Gameを楽しもう”キャンペーン」
日本マイクロソフトのOEM正規代理店3社は、DSP版Windows 10の購入者を対象とした「“DSP版 Windows 10 で Gameを楽しもう”キャンペーン」を開始した。(2016/4/21)

エコカー技術:
三菱自動車の燃費計測不正、シャシーダイナモの走行抵抗を軽めに設定
三菱自動車は、軽自動車「eKワゴン」と「eKスペース」の燃費計測で不正が行われていたことが判明したと発表。日産自動車にOEM供給している「デイズ」「デイズ ルークス」も燃費不正の対象となる。4車種で合計62万5000台を販売しており、これら全てで燃費計測不正が行われていたことになる。(2016/4/20)

最小構成の参考価格は677万円:
シスコがハイパーコンバージド製品「Cisco HyperFlex」を国内発表、独占OEMソフトで強化
シスコシステムズは2016年4月11日、ハイパーコンバージドインフラ製品「Cisco HyperFlexシステムを国内発表した。この種の製品としては低価格な部類に入る。米Springpathから独占的にOEM供給を受けたファイルシステム/ストレージソフトウェアも大きな特徴。(2016/4/11)

コンテナー環境もサポート:
米アマゾン傘下のAnnapurna Labs、IoT/コネクテッドホーム用のチップを発売
米アマゾン傘下のAnnapurna Labsは2016年1月6日(米国時間)、ARMベースの統合チップ(SoC)にサブシステムを組み合わせた「Alpine」シリーズを、OEM/ODM、サービス事業者向けに販売開始したと発表した。すでに一部の製品は、限定的に提供を開始しているという。(2016/1/7)

「究極の選択肢を提供」:
レノボへのOEM供給を発表、米ニュータニックスの進める「超ハイパーコンバージド」戦略
ハイパーコンバージドシステムの主要ベンダーである米ニュータニックスは2015年11月4日(米国時間)、レノボとの提携を発表した。ニュータニックスはレノボに対してソフトウエアをOEM供給し、レノボはこれを自社のハードウエアに搭載して世界的に販売する。これは、「選択肢があることの価値」提供を目指すニュータニックスの戦略の一環ともいえる。(2015/11/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surface Book」でMicrosoftとPCメーカーの関係はどうなる?――OEM担当者に聞く
「MacBook Pro」に対抗意識を燃やすMicrosoftの「Surface Book」だが、OEMパートナーのWindows PCからもシェアを奪ってしまうのではないかとの懸念も耳にする。米MicrosoftのOEM担当者に直接こうした疑問を聞いた。(2015/10/26)

vCloud Air DR、仮想アプライアンスも:
ネットワールド、災害対策などを強化したパブリッククラウドを提供開始
ネットワールドは、パブリッククラウドサービス「NETWORLD CLOUD」の販売を開始した。ニフティからOEM供給を受けるパブリッククラウドサービス「ニフティクラウド」に、複数の災害対策メニューや、迅速に仮想ネットワーク機器を配備する機能を用意するなど、独自のサービスを追加したもの。災害対策向けサービスを、2カ月間、無料で試用できるトライアル・キャンペーンも実施する。(2015/10/23)

DSP版Windows 10購入者に“先着1万名”で商品券2000円分をキャッシュバックするキャンペーンを開始
日本マイクロソフトのOEM正規代理店各社は、DSP版Windows 10購入者を対象とした「DSP 版 Windows 10 キャッシュバックキャンペーン」を開始した。(2015/9/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。