ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  O

「Office Web Apps」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!MS Office →ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でMS Office 関連の質問をチェック
無料のオンラインOfficeアプリ「Office Web Apps」は使えるのか? − @IT

Microsoft、月例更新プログラム公開 59件の脆弱性に対処
59件の脆弱性のうち、XML Core ServicesやWindows Remote Desktop Clientに存在する9件は危険度「Critical」に分類されている。(2019/10/9)

Microsoft、7月のセキュリティ更新プログラム公開 既に攻撃発生の脆弱性も
2件の権限昇格の脆弱性についてはゼロデイ攻撃に利用されていたほか、6件については事前に情報が公開されていた。(2019/7/10)

端末やネットの制御・添付ファイル編集・マルチOS対応:
PR:サイバー攻撃をも防ぐインテリジェントブラウザ「DoCAN」の実力とは
スマートフォンやタブレット端末を使って企業内のシステムを利用するリモートアクセスでは、セキュリティと利便性の両立が難しい。ランサムウェアや標的型攻撃などのウイルス被害を防ぎつつ、快適に利用する――こうした目的のために開発されたのが、インテリジェントブラウザ「DoCAN」だ。セキュアブラウザと知能化ゲートウェイを一体化し、端末・ネットワーク・通信コンテンツの管理制御を実現した。(2017/6/26)

Microsoft、月例セキュリティ情報を公開 IEやOfficeに深刻な脆弱性
11件のセキュリティ情報のうち6件が「緊急」、5件が「重要」に分類されている。(2016/7/13)

Microsoftの月例セキュリティ情報を公開、「緊急」は5件
16件のセキュリティ情報のうち、「緊急」は5件ある。IE 9やEdge向けの更新プログラムでは多数の深刻な脆弱性が修正された。(2016/6/15)

Microsoftの月例セキュリティ情報公開――「緊急」6件、「Badlock」脆弱性にも対処
13件のうち6件は深刻度が最も高い「緊急」に分類。残る7件の「重要」指定のセキュリティ情報の中には、「Badlock」と呼ばれる脆弱性に対処する更新プログラムが含まれる。(2016/4/13)

Microsoft、2016年2月のセキュリティ情報を公開――計13件
IEとEdge、Windows、Officeなどに存在する深刻な脆弱性が修正された。(2016/2/10)

Microsoft、11件の月例セキュリティ情報を公開 IEなどの脆弱性を修正
最大深刻度は11件のうち4件が「緊急」、7件が「重要」に指定されている。(2015/4/15)

MicrosoftのWebコンテンツ作成ツール「Sway」で共同編集が可能に
Microsoftがオンライン版Officeスイートのβアプリとして提供しているWebコンテンツ作成ツール「Sway」に共同編集とコンテンツコピー機能が追加された。(2015/4/3)

これからのモバイル基盤:
クラウド時代のデータを保護する「Azure RMS」とは?
モバイルやクラウドの普及に合わせてデータの流通範囲も広がっている。社外との情報共有などを始め、新たな利用形態に柔軟に対応していくデータ保護の基盤を解説する。(2015/3/10)

Microsoft、7件のセキュリティ情報を公開 「緊急」は3件
12月のセキュリティ情報7件のうち、最大深刻度が最も高い「緊急」は3件。これとは別に、11月に公開したIEの更新プログラムとSchannelの更新プログラムも再リリースした。(2014/12/10)

Enterprise IT Kaleidoscope:
iPhone/iPadやAndroidのOfficeにみるマルチプラットフォーム化の行方
Officeといえば、Windows PCのキラーアプリとみられてきたが、Microsoftはモバイル版Officeの高機能化を進めている。iPhone、iPadやAndroidでの現状と今後の展開を占う。(2014/11/25)

Office OnlineにSkypeチャット機能追加 文書を閉じてもチャットの続きが可能
Web版Officeスイート「Office Online」で、共同編集しながらのSkypeチャットが可能になる。文書を閉じた後も、Skypeでチャットを続けられる。(2014/11/24)

Microsoft、8件のセキュリティ情報を公開 攻撃発生の脆弱性も
IEの脆弱性やWindowsのカーネルモードドライバの脆弱性は、悪用を試みる限定的な攻撃が確認されているという。(2014/10/15)

Microsoft、9件のセキュリティ情報を10月15日に公開
セキュリティ情報9件のうち3件が「緊急」レベル。WindowsやInternet Explorer(IE)の深刻な脆弱性を修正する。(2014/10/10)

ぷちBYOD計画:
自分スマホ、もったいないので“セカンドディスプレイ”にしてみた
スマホは毎日持ち歩いているけど、業務時間内はポケットかバッグの中。PCにつないで充電しているだけ……という人も多いのでは。もしスマホやタブレットを持ち歩いているなら、仕事で活用してみませんか。(2014/6/30)

Office Onlineの互換性を検証する:
オンラインのOfficeサービス「Office Online」はどこまで実用になるのか?
マイクロソフトのクラウドサービス版Office「Office Online」は、Officeの代わりとしてどこまで使えるのか。主な機能などを比較してみた。(2014/6/4)

Microsoft、8件のセキュリティ情報公開を予告
サポートが終了したWindows XPやOffice 2003は、詳しい脆弱性情報が公開されながら修正できない状況に陥る。(2014/5/9)

徹底解剖:
PR:クラウドストレージの新本命、ブラウザ版Officeも使える「OneDrive for Business」の実力とは?
マイクロソフトの企業向けクラウドストレージ「OneDrive for Business」がパワーアップして登場。ビジネスでの使い勝手や企業向け管理機能を充実させたというサービスの全貌を紹介しよう。(2014/4/16)

Microsoft、GoogleのChromeアプリ版Office Onlineをリリース
Microsoftが「Office for iPad」と「Office Mobile」に続けてChromeアプリ版「Office Online」をリリースした。ユーザーはChromeアプリランチャーから直接Word、Excel、PowerPoint、OneNoteを起動できる。(2014/4/15)

Dropboxのユーザー数が2億7500万人以上に ビジネス向けDropboxのアップデートも
Dropboxが「ビジネス向けDropbox」をアップデートし、個人アカウントを企業用アカウントと関連付けることで双方をシームレスに利用できる機能などを追加した。(2014/4/10)

XPのサポート終了、Windows 8.1のパッチ適用は「Update」が必須に
Windows XPとOffice 2003向けの月例パッチが最後になる一方、Windows 8.1では5月の月例パッチから「Windows 8.1 Update」が必須になるようだ。(2014/4/9)

最後の更新プログラムを提供:
Windows XPサポート終了――日本マイクロソフトが“間に合わない人”へ「4つの対策」を紹介
日本時間の2014年4月9日、Windows XPとOffice 2003のサポートがいよいよ終了する。この半年でOSの移行は進んだが、6月末の段階で国内に592万台のXPマシンが稼働している見込みだ。日本マイクロソフトは引き続き、個人と法人の両面で移行支援を続ける。(2014/4/9)

XP最後のアップデート公開、Microsoftの月例セキュリティ情報は4件
Windows XPとOffice 2003向けの更新プログラムの提供はこれが最後。使い続ければ重大な危険にさらされることになる。(2014/4/9)

XPとOffice 2003のサポート切れが契機に――アイティーブレーンが「Office」をクラウド化した理由
クラウド化の波は、今やオフィスで日ごろ使っているソフトやサービスの分野にまで及んでいる。こうした中、中小企業は、いつ、どんなタイミングでクラウド化を進めるべきなのか。Office 365の導入を決めたアイティーブレーンに聞いた。(2014/3/18)

Microsoft、Mac版OneNoteを今月リリースか──米報道
MicrosoftがEvernote競合の「OneNote」のMac版を間もなくリリースするとThe Vergeが報じた。同時に、現在有料のWindows版が無料になるという。(2014/3/13)

週間記事ランキング
「Microsoft Office」無料版が意外なほど流行らない理由
複雑化する「Microsoft Office」をめぐる状況を再確認し、今後を占う。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/3/7)

Web版、モバイル版提供で激変
実は無料版も 知らないと損をする「Microsoft Office」再入門
オンライン版オフィス「Office Web Apps」が「Office Online」へと名称変更した。iOS/Android向けのフル機能版Officeは依然として存在がはっきりしない。近年、「Microsoft Office」をめぐる状況が複雑化している。(2014/2/28)

「Office Web Apps Server」を解説
「Microsoft Office」ファイルをWebブラウザで編集できるようにするには?
あるサーバ製品を導入することでMicrosoft OfficeドキュメントをWebブラウザで表示し、編集することが可能になる。実現するための基盤技術を紹介する。(2014/2/26)

Microsoftがまた名称変更 「Office Web Apps」が「Office Online」に
オンライン版Officeの存在をアピールするために、分かりにくかった名称を「Office Online」に変更し、オンラインサービスからアクセスしやすくした。(2014/2/21)

Windowsタブレット「Endeavor TN10E」で実践:
PR:業務に「プラス」する、オフィスシーンのタブレット&ビジネスPC活用指南
業務へのタブレット導入ニーズに加え、Windows XPサポート終了と消費増税という重要な課題も考慮したい2014年度導入のオフィスPC。エプソンダイレクトのビジネスタブレット「Endeavor TN10E」はそんなオフィスと社員のワークスタイルにどんな変化をもたらすか。タブレットとメインPCを効果的に併用する事例と活用のコツを紹介しよう。(2014/2/6)

Microsoft、月例セキュリティ情報を公開 「重要」4件のみ
Windowsカーネルの特権昇格の脆弱性は、PDFの脆弱性と組み合わせて悪用しようとする攻撃が確認されている。(2014/1/15)

ぼく、申し込みまぁーーす! ビジネスツール「Office 365」の紹介動画がどうしてこうなった……【PR】
「ブ、ブラウザでExcelが……なんと、動くぞ……」何が動くんですかねぇ………。(2013/12/4)

Windows 8.1クロスロード:
第6回 Windows OSに統合されたSkyDrive機能
SkyDriveのようなインターネットストレージサービスはデータ交換やバックアップ、モバイル運用のためのデータ保存場所として広く普及している。Windows 8.1ではSkyDriveへアクセスする機能がOS自身に組み込まれて使いやすくなったほか、オフラインでもファイルを利用できるようにローカルにキャッシュする機能が強化されている。(2013/12/19)

連載:Visual Studio 2013対応フレームワーク「.NET 4.5.1」解説:
アプリのモダン化とそれを実現する技術としての.NET Framework
最近、マイクロソフトが唱えている「アプリのモダン化」とは? これを実現するための要素としての.NET Framework、今後重要になりそうなテクノロジを紹介する。(2013/12/9)

「Xデー」迫る! ソフトバンクBBがおすすめするOffice 365:
PR:Windows XPとOffice 2003を使い続けて何が悪い!? 少しでも安く最新の「Office」を買う方法
(2013/11/1)

「Office for iPad」は進行中──スティーブ・バルマーCEOが発言
Microsoftのスティーブ・バルマーCEOがGartner主催のカンファレンスのキーノートで、Windows 8版Officeを“タッチファースト”にアップグレードした後、「Office for iPad」をリリースする計画を明らかにした。(2013/10/9)

マイクロソフト、「Office 365」をNPO向けに無償提供
日本マイクロソフトが、クラウド型グループウェア「Office 365」をNPO向けに無償または低価格で提供するプログラムを開始。(2013/9/30)

クラウドストレージのBox、オンラインワープロ「Box Notes」を発表
GoogleドライブやSkyDrive、Dropboxなどと競合するクラウドストレージのBoxが、Google DocsやOffice Web Appsのようにクラウドストレージ上のファイルを共同編集できるワープロ「Box Notes」を発表した。(2013/9/17)

Microsoft、Android版「Office Mobile for Office 365」を米国で公開
MicrosoftがAndroid搭載スマートフォンでOffice文書を編集できるアプリを無料で公開した。ただし、Office 365のアカウントが必要で、日本では利用できない。(2013/8/1)

「ひとり情シス」課題別解決マニュアル【第3回】
運用管理コストをもっと削減できる、Windows/モバイル徹底活用術
業務部門から何かを相談された際、本来いらないツールまで購入してはいないだろうか? WindowsのOS機能をはじめ、今あるツール類を見直すと、運用負担/コスト削減に役立つさまざまな機能を発見できるはずだ。(2013/8/1)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8」:
そういえば「Office 365」って何でしたっけ?──いくつかあるOffice製品の違いを改めて解説
Office、使っていますでしょうか。PCプリインあるいは会社ライセンスでの利用者が大半と思うが、Office 365やOffice Web Appsなど、クラウドサービスと連携したOffice製品も登場している。改めてMicrosoft Office製品の違いを簡単にまとめた。(2013/6/26)

Microsoft、iPhone版Office「Office Mobile for Office 365 subscribers」をリリース
Microsoftが、待望のiPhone版Officeを無料で公開した。ただし、サブスクリプション制Office「Office 365」に加入していないと使えない。(2013/6/15)

これぞ一挙“三”得:
PR:Office 365とWindows 8タブレット、そして4Gモバイルルーターを低コストで導入できるたった1つの方法
ソフトバンクBBの「BBWorks Office 365特別販売キャンペーン」なら、マイクロソフトの「Office 365」、Windows 8タブレット「ThinkPad Tablet 2」、そして「SoftBank 4G」対応ルーターをまとめて、かつ低コストに導入できる。(2013/5/27)

Microsoft、「Google Docsへの移行は危険な賭け」
「Office Web Appsを使えばWebブラウザやiPadでオリジナルのOffce文書を開けるのに、なぜ完全に変換できないGoogle DocsやQuickofficeを使う必要がある?」とMicrosoftが実例を挙げてGoogle Docsを批判した。(2013/5/13)

Microsoftの月例セキュリティ情報を公開 IEやWindowsの深刻な脆弱性に対処
IEの脆弱性はWindows 8/RT版のIE 10も含めてクライアント版のIE全バージョンが極めて深刻な影響を受ける。3月のハッキングコンペで発覚した脆弱性はまだ未解決となっている。(2013/4/10)

Microsoftが月例パッチを公開、IEとWordは最優先で脆弱性の修正を
7件の月例セキュリティ情報のうち「緊急」は5件。中でもIEとWordの脆弱性に対処した2件については最優先で適用を呼び掛けている。(2012/12/12)

「dynabook R732」(2012年秋冬モデル)ロードテスト:
第2回 なんだ、この速さは! 「dynabook R732/W5」のスピードに2年半の進化を見てしまった
旧愛機のdynabook RX3も、速度面ではさほど不満がないはずだった。別の高効率化を目的に「dynabook R732/W5」に乗り換えたところ、もう元には戻れない2年半の進化を目の当たりにしてしまった。(2012/12/11)

Microsoft、学生向け「Office 365 University」を月額1.67ドルで提供へ
「Office 365 University」は、大学生・大学院生が個人で加入するオンライン版Office。利用料は一般ユーザー向け「Home Premium」の約5分の1だ。来年第1四半期に提供を開始する。(2012/10/20)

ところで、Yは“Yoga”のY?:
写真と動画で見る「LaVie Y」──Windows RTで何ができる?
ARMアーキテクチャ+Windows RTな軽量マシンは「Surface」だけじゃない。NECが投入するWindows RTマシンは、360度回転ディスプレイ+キーボード付きの“コンバーチブルタブレット”である。(2012/10/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。