ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「五輪エンブレム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「五輪エンブレム」に関する情報が集まったページです。

東京五輪の記念貨幣、デザイン発表 1万円金貨幣は「流鏑馬」
2020年東京五輪・パラリンピック開催を記念する貨幣のデザインが決定。1万円金貨幣には流鏑馬(やぶさめ)の絵柄をデザイン。(2018/2/23)

世界を読み解くニュース・サロン:
ボイコット危機の平昌五輪で韓国が恐れる本当の“敵”とは
2018年2月に韓国で開催される平昌五輪に不参加国が出る可能性が報じられた。深刻化する北朝鮮情勢が大きな懸念となっているが、五輪を巡る問題はそれだけではない。(2017/9/28)

1位は「日本技術の集大成」――2016年、Facebookでシェアされたニュース【Best 20】
ITmedia ニュースの中で2016年にシェアされた話題の記事「Best 20」を振り返ります。(2016/12/30)

「(演出を行ったのは)本学の学生であった」 多摩美、芸術祭で葬儀風演出行った学生らに注意・指導
大学は約1カ月にわたって調査していました。(2016/12/16)

多摩美学祭、佐野研二郎氏の葬儀パフォーマンスに批判 実行委員「事前に承知していたものではない」
「皮肉の域を超えている」などの批判が相次いでいる。(2016/11/7)

Weekly Access Top10:
日本やりました! 金メダルです! (演出も)
リオ五輪の閉会式、鳥肌が立ちました。ポケモンは時期的に間に合わなかったのでしょうね。(2016/8/22)

Weekly Access Top10:
スプラトゥーン「シオカラーズ」が新曲発表 “本物のアイドル”になれるか?
任天堂のゲーム「スプラトゥーン」に登場するアイドルユニット「シオカラーズ」が、「ニコニコ超会議2016」で2度目のライブを開催。ソロの新曲を発表し、話題を呼んだ。(2016/5/2)

四角形を動かすだけでオリンピックからパラリンピックへ 東京五輪のエンブレムの秘密に驚きの声があがる
こんなに考えられていたとは。(2016/4/27)

五輪エンブレムの“ここ”がすごい 幾何学的に分析、ネットで称賛の声
東京五輪・パラリンピックのエンブレム「組市松紋」のデザインを、幾何学的に分析したツイートが話題に。(2016/4/27)

視聴者「知ってた」 東京五輪エンブレム、なぜか発表会前にテレビで結果が報じられ何ともいえない空気に
ひどいネタバレを見た。(2016/4/25)

キンコン西野さん、五輪エンブレム落選作から選ぶ「負けエンブレム展」結果発表
コンテストを開催した結果、最終候補の4作が残った理由が分かったとコメント。(2016/4/25)

東京五輪エンブレムはA案「組市松紋」に決定
2020年東京五輪・パラリンピック公式エンブレムは「組市松紋」(くみいちまつもん)のA案に決まった。(2016/4/25)

東京五輪のエンブレム決定 A案「組市松紋」に
1万5000件近くの応募から選ばれた。(2016/4/25)

東京五輪エンブレムが決定 A案「組市松紋」のデザインに
東京五輪・パラリンピック大会組織委員会が、エンブレムを決定。8日に発表したA〜D案の最終候補から、A案の「組市松紋」を選んだ。(2016/4/25)

五輪エンブレム最終候補は「超ツマンナイ」 キンコン西野さんが優秀な落選作品を募る「負けエンブレム展」呼びかけ
選ばれたエンブレム案以上に素晴らしいものが見つかるかも?(2016/4/11)

エンブレム最終候補作の見せ方は不適切? 旧審査委の平野氏「A案ありきのプレゼンテーション」と分析
どういうことなの?(2016/4/11)

東京五輪のエンブレム候補 B案にドラゴンボール「魔封波」を思い出すネット民が続出
確かに、渦に吸い込まれるピッコロ大魔王が見える……!(2016/4/8)

東京五輪エンブレム、最終候補の4作品発表
ネットとはがきで意見募集を行う。(2016/4/8)

東京五輪エンブレムの最終候補、公開
東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は4月8日、エンブレムの最終候補4点を公表した。(2016/4/8)

Go AbekawaのGo Global!〜Patrick Llewellyn編:
五輪エンブレム盗用疑惑は、なぜ防げなかったのか――デザインワークプロセスの新しい形とは?
デザイナーと企業を結ぶ「99designs」のPatrick Llewellyn氏に、マーケットプレースが世界のデザイナーに与える可能性について、そして東京オリンピックのエンブレム盗用疑惑について伺った。※Llewellyn氏から日本のエンジニアへのメッセージ動画付き(2016/2/29)

五輪エンブレム候補作、公式サイトで意見募集へ
五輪エンブレムの候補作について、一般から意見を募る方法が決定。公式サイトに専用のフォームを設置し、150文字までの自由記述で意見を募り、審査の参考にする。(2016/2/23)

五輪エンブレム、最終候補4作品に絞る 意見募集実施へ
商標調査を実施し、クリアした作品を公開して意見を募集する。(2016/1/10)

2015 Access Top 100:
年間アクセスランキングTOP100 金星探査機「あかつき」や五輪エンブレム問題、“未来”の話題も?
ITmedia ニュース年間アクセスランキングTOP100を発表。金星探査機「あかつき」、五輪エンブレム、iPhone新機種などに加え、“未来”のニュースも話題を呼びました。(2016/1/5)

Weekly Access Top10:
言葉を紡ぐ職業は消えない?
このコラムも毎度、書き出しに困っています。(2015/12/21)

五輪組織委、旧エンブレム応募者100人のメアド流出 BCCを誤ってTOに
東京五輪の組織委が送信したメールで、旧エンブレムに応募していたデザイナー100人のメアドが流出。BCCにすべき宛先を誤ってTOで送信していた。(2015/12/21)

検索で振り返る2015年 Googleが2015年度の検索急上昇ランキングを発表 1位は国際問題のあのキーワード
3位は「ラグビー」、2位は「台風」と来て……。(2015/12/16)

Weekly Access Top10:
「あかつき」に物語と擬人化を見る
「あかつき」を日本人が大好きな理由、勝手に想像しました。(2015/12/14)

米最大のグラフィックデザイン団体が東京オリンピックのエンブレム公募に対し苦言 「プロのデザインの価値を過小評価」
五輪組織委員会会長・森喜朗元首相に当てられた書簡形式になっています。(2015/12/12)

米グラフィックデザイン団体、五輪エンブレム公募に苦言 デザイナーの“ただ働き”と対価の低さ批判
グラフィックデザインの業界団体・AIGAが、東京五輪の公式エンブレムの公募について「多くのデザイナーに“ただ働き”を強いている」と批判する公開書簡を発表した。(2015/12/11)

東京五輪エンブレム公募スタート 幅広く一般から募集
2020年東京五輪公式エンブレムの公募がスタートした。18歳以上の個人や、18歳以上の個人を含むグループで申し込める。(2015/11/24)

「上級国民」「ラブライバー」「刀剣女子」 新語・流行語大賞候補に
「ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語が発表された。(2015/11/10)

五輪エンブレムコンペで次点のデザイン、原研哉さんがWebで公開
最初のコンペで次点となったグラフィックデザイナーの原さんが、エンブレムのデザイン案を公開した。(2015/11/3)

東京五輪エンブレムデザインの応募要項が発表 募集受付は11月24日から
経験や受賞歴がなくても応募できる。(2015/10/17)

「東京ブランド」のロゴ「& TOKYO」公開 五輪エンブレム問題を受けて発表も慎重に
「○○(食べ物)& TOKYO」など「&」前にさまざまなものを付けて活用できるそう。(2015/10/11)

応募資格は経験や受賞歴の有無問わず 新しい五輪エンブレム応募要項案のポイント公開
選考の際に考慮する事項、応募資格などを公開している。(2015/10/7)

キンコン西野亮廣、Twitterを辞めることを発表 「飽きちゃった」「呟いている自分が急激にダサく感じて」
InstagramやFacebookの更新は続けていくそう。(2015/10/5)

製造業のためのサービスビジネス入門(5):
IoTサービスのカギを握る「顧客コスト」と「利便性」
IoT(モノのインターネット)の進展により製造業においてもサービスビジネス拡大が期待されています。本連載ではサービスビジネスの基本的な話を分かりやすく解説しています。5回目となる今回はIoTをベースとしたサービスビジネスでも重要になる「顧客が負担するコスト」と「利便性」について解説していきます。(2015/9/30)

五輪エンブレム問題、公募前に有名デザイナーへ招待状 審査結果との関係については「調査が必要」
「反省なくして新エンブレム策定に向かうことはできない」と武藤事務総長。(2015/9/28)

ベルギーのリエージュ劇場、IOCへの訴訟を取り下げ
IOCが声明を発表しました。(2015/9/23)

五輪エンブレム「準備会」、夏野剛氏らメンバーに
東京五輪の新エンブレムの選考に向けた「準備会」メンバーに元プロテニス選手の杉山愛氏や夏野剛 慶應義塾大学大学院特別招聘教授らが決まった。(2015/9/16)

五輪組織委もネットの画像無断利用 使用料支払いで事後承諾
東京五輪のエンブレム問題に関連し、大会組織委員会が記者会見で示したプレゼン資料にも、ネット上の画像の無断利用あったことが分かった。(2015/9/14)

PR:スクープ満載! 週刊文春9月17日号の主なラインアップ
政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載の売り上げNo.1(日本雑誌協会発表)の総合週刊誌、今週の注目記事はこれ!(2015/9/10)

きゃりーぱみゅぱみゅさん、雑な五輪エンブレムを作成
ある意味斬新。(2015/9/9)

スピン経済の歩き方:
「ホテルオークラ東京」を建て替えなくてはならない本当の理由
「ホテルオークラ東京」の本館が建て替えのために閉館した。海外メディアから「日本的モダニズム建築を守ろう」という動きがあったが、あっさりと工事に着手。その理由は……。(2015/9/8)

Weekly Access Top10:
猫になって、マグロになって、記者になって
カメラの扱いが上手くなりたいです。(2015/9/7)

使用中止が決まった五輪エンブレムグッズ、オークションサイトで価格高騰
コレクターにとっては、使用中止になった方がレアアイテム……?(2015/9/7)

ブランディングの後進国であることを示した「東京五輪エンブレム問題」
東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は、佐野研二郎氏がデザインした五輪の公式エンブレムの使用を中止し、新たなデザインを再公募すると発表しました。しかしそれだけで、今回の「東京五輪エンブレム問題」は解決したといえるのでしょうか?(2015/9/7)

多摩美術大学サイトから「MADE BY HANDS.」ページ消える 佐野研二郎氏がアートディレクター
一部作品に対し、素材の「無断利用」が指摘されていました。(2015/9/5)

佐野研二郎さんの会社と同名のデザイン会社「ミスターデザイン」にいたずら被害 「風評被害もたまったもんではありません」
社名を付けたのは佐野さんの会社より2年以上前だそう。(2015/9/4)

佐野氏の会社と同名「ミスターデザイン」にいたずら電話 「風評被害、乗り越える」
五輪エンブレムを作成した佐野研二郎さんのデザイン会社と同名の大阪の会社にいたずら電話などが殺到し、「困っている」という。(2015/9/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。