ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  P

  • 関連の記事

「pixiv」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「pixiv」に関する情報が集まったページです。

pixiv、3Dキャラを3Dプリントできるサービス開始 自分のキャラをフィギュア化できる
(2021/2/16)

自作3Dモデルをフィギュア化 ピクシブが「VRoid Studio」連携の3Dプリントサービス
ピクシブが、無料ソフト「VRoid Studio」で作ったモデルを、3Dプリンタでフィギュア化するサービスを始めた。ユーザーはモデルのポーズなどを指定したファイルを入稿するだけでフィギュアを作成できる。(2021/2/16)

「ネット流行語100」大賞は「鬼舞辻無惨」に決定 pixiv賞「ツイステ」、ニコニコ賞「たべるんごのうた」
無惨様ブラック企業大賞おめでとう! ってあれ?(2020/12/15)

ピクシブ、バーチャル空間での即売会イベントを2021年1月30日に開催 サークル参加の申込を受付中
3Dアバターで交流できる夢の即売会。(2020/11/12)

ピクシブ主催の「バーチャル同人誌即売会」 1万人以上が同時に参加可能 21年1月に
ピクシブが、VR空間上で同人誌即売会「NEOKET」を開催すると発表。サークルの出展費用・来場料は無料で、法人以外の参加を受け付ける。2021年1月30日に実施する。(2020/11/11)

投稿漫画を発掘、YouTubeで配信 未来の漫画家・声優を支援 pixivが新サービス
「pixiv」に投稿された漫画作品を発掘し、声優によるせりふや音楽を加え、動画として配信するサービスをピクシブが始めた。(2020/10/30)

「pixiv PAY」が12月1日で終了 環境変化でサービス継続が困難に
ピクシブは、QRコード決済サービス「pixiv PAY」を12月1日で終了する。10月1日に「pixiv PAYポイント」の販売も終了し、売上金の振込申請とポイントの払い戻しは12月15日で受付終了となる。(2020/10/1)

コミケで使える決済アプリ「pixiv PAY」終了へ 「リアルイベントの在り方が変わり継続は困難」
ピクシブがコミックマーケットなどで使える決済アプリ「pixiv PAY」(iOS/Android、無料)のサービスを12月1日に終了する。「リアルイベントの在り方が変わり、サービス継続は困難と判断した」(同社)としている。(2020/10/1)

pixivで「リクエスト機能」開始 クリエイターに有償で作品を依頼できる
他人のリクエストに上乗せできる「相乗り機能」も。(2020/9/30)

pixivにリクエスト機能追加へ ファンからクリエイターに有償依頼
イラストや小説の投稿プラットフォーム「pixiv」で、クリエイターがファンから有償で作品のリクエストを受け付ける「リクエスト機能」が追加される。(2020/9/25)

pixiv、リクエスト機能追加へ ファンの「描いて」をクリエイターが有償で受け付け
クリエイターとファンの橋渡しに。(2020/9/25)

「姉が小説をpixivに上げてる」 従姉妹からの相談に笑うことしかできなかった実録漫画に「血は争えない」
妹さんはまだ真実を知らない……。(2020/7/5)

BOOTH、決済手数料値上げへ 1取引あたり3.6%が“5.6%+22円”に 「現状では健全なサービス運営が難しい」
ピクシブが作品販売サイト「BOOTH」の取引手数料を8月26日に変更。商品価格と送料の総額の3.6%(1取引あたり)としていたが、“5.6%+22円”に改める。「現状の手数料では健全なサービス運営が難しくなったため」という。(2020/6/25)

「実態を伴わない商品が増えてきた」──BOOTHで“情報商材禁止”の背景 定義の追加・修正も
クリエイターたちに波紋を広げた、作品販売サイト「BOOTH」の利用規約改定。“情報商材”に技術系の同人誌なども含まれ得るという声に対し、ピクシブは背景を説明するとともに改定予定の利用規約を修正した。(2020/6/5)

BOOTHが情報商材の販売禁止に 「技術系同人誌もアウト?」と波紋広がる
ピクシブは作品販売サイト「BOOTH」の利用規約改定を発表した。「登録禁止商品」の項目を改定し、情報商材や金融取引に関する商品を7月から販売できなくするという。しかし、この変更が「技術系同人誌も販売できなくなるのではないか」と波紋を広げている。(2020/6/2)

pixivの小説作品に「設定資料」機能が追加 世界観やキャラクター紹介を本文外にまとめられるように
作者も読者も助かるやつ!(2020/3/18)

自動着色サービス「PaintsChainer」が名称変更 ピクシブは「Chainer開発終了とは無関係」と説明
AI技術を使った自動着色サービス「PaintsChainer」が名称を「Petalica Paint」に変更。ロゴデザインとWebサイトも一新した。(2020/2/6)

ピクシブ、脆弱なパスワードを登録不可に “漏えいリスト”と照合
イラストSNS「pixiv」で、脆弱なパスワードが設定できない仕組みに。過去に他社サイトで漏えいしたパスワードのリストを活用している。(2020/1/28)

「ネット流行語100 2019」発表! 年間大賞に「にじさんじ」、pixiv賞「鬼滅の刃」、niconico賞「シャミ子が悪いんだよ」
大賞発表会の様子もニコニコ生放送で公開されています。(2019/12/16)

ピクシブとPFNが協業 AIによる自動着色技術など共同開発へ
ピクシブとPreferred Networksが、ディープラーニングを活用したイラストの自動着色の分野で協業。詳細は非公開だが、より簡単にイラストを制作できる新機能の開発を進めるという。(2019/11/19)

マストドンつまみ食い日記:
運営方針は? 表現規制は? Pawooの運営移管先に聞いた
ピクシブに代わってPawooの運営を担当するラッセルの米川代表取締役に聞いた。(2019/11/14)

マストドンつまみ食い日記:
ピクシブ、マストドンインスタンス「Pawoo」を手放す
大規模マストドンインスタンス冬の時代か。(2019/11/13)

ピクシブ、マストドンインスタンス「Pawoo」を譲渡
既にPawooアプリの提供を終了し、Web版のみ継続していました。(2019/11/13)

スマホで簡単に3Dキャラ作成、“エモい”写真を撮れるアプリ「VRoidモバイル」登場
3Dキャラクターを作成し、3D空間や現実世界に重ねて表示した上で撮影できるスマホアプリ「VRoidモバイル」を、ピクシブがリリース。(2019/7/19)

サマーウォーズの仮想空間「OZ」を再現、3Dアバターで探検 ピクシブが企画
ピクシブとスタジオ地図が「サマーウォーズ」の仮想空間「OZ」を再現する企画を発表した。スマートフォンアプリ「VRoidモバイル」で、ユーザーは自作した3Dアバターを使ってOZの世界を体験できるという。(2019/7/4)

公式「OZ」が実現 「サマーウォーズ」10周年記念でピクシブとスタジオ地図が開発、2019年夏公開
リアルサマーウォーズが始まる。(2019/7/4)

pixiv、マストドンインスタンス「Pawoo Music」を閉鎖へ 「Pawoo」はアプリを提供終了、Web版のみ継続
8月31日15時に終了予定。(2019/7/2)

マストドンつまみ食い日記:
ピクシブの音楽SNS「Pawoo Music」閉鎖が決定 ドワンゴに次ぐ商用マストドン撤退
世界最大のマストドンインスタンスであるPawooは存続する。(2019/7/1)

ピクシブ運営のお絵描きサイト「drawr」が12月2日にサービス終了 「pixiv Sketch」への移行ツールを公開中
Flashを使用したサービスでした。(2019/6/24)

pixiv、不正業者の存在を報告 金銭を得て機械的にブックマークする行為に被害届提出を検討
健全なプラットフォームを維持してもらいたい。(2019/3/8)

pixiv、ランキング操作に対策 「金銭受け取り大量ブクマする業者を確認」
イラストSNS「pixiv」で、金銭を受け取り、大量のアカウントを使って作品を機械的にブックマークすることで、作品のランキングを操作しようとする業者の攻撃を確認。運営が対策を行っている。(2019/3/7)

3Dキャラを投稿・共有できる「Vroid Hub」提供開始 プロフィール画面で動作確認も可
ピクシブは12月21日、3Dキャラクターの投稿・共有プラットフォーム「Vroid Hub」(ブイロイド・ハブ)の提供を開始した。(2018/12/21)

3Dキャラを投稿・共有できる「VRoid Hub」、ピクシブが12月公開 VR/ARサービス用SDKも
3Dキャラクターのモデルデータを投稿・共有できるプラットフォーム「VRoid Hub」をピクシブが12月に提供へ。投稿した3Dキャラは、「SHOWROOM」「OPENREC.tv」など対応の外部サービスで利用することも可能に。(2018/9/25)

「VRoid Studio」活用したバーチャルタレント創出プロジェクト始動 ピクシブがSHOWROOMなどと共同で
3Dキャラクターを作れる無料ソフト「VRoid Studio」を活用するバーチャルタレント創出プロジェクト「AVATAR2.0」をピクシブなど3社が共同で開始した。(2018/9/5)

マストドンつまみ食い日記:
ピクシブ運営のPawoo、40万ユーザー突破
マストドン最大のインスタンスであるPawooがユーザー数40万人を超えた。(2018/8/20)

グリー発のバーチャルYouTuber、今秋デビュー オーディションで選出
グリー子会社のWright Flyer Live Entertainmentが、ピクシブ、バイドゥと共同で実施したバーチャルYouTuberの共同オーディションの結果を発表した。大賞を受賞した3人のキャラクターが今秋にデビューする。(2018/8/6)

講談社とピクシブの漫画アプリ「Palcy」正式公開 読むとポイントたまる「エール」機能も
講談社とピクシブは、漫画アプリ「Palcy」の正式版を公開した。講談社の過去の名作から新作までをラインアップしており、一部の作品を無料で読めるほか、毎日無料配布される「チケット」など使って続きを読み進められる。(2018/8/2)

7月31日午後6時ごろ放送:
【番組告知】“俺の嫁召喚装置”「Gatebox」の進化とピクシブ「VRoid Studio」のβ版を「NEWS TV」でチェックする
(2018/7/31)

無料の3Dキャラメーカー「VRoid Studio」、先行応募者へ提供開始
ピクシブは7月31日、VRやARのプラットフォーム上で利用できる3Dキャラクターを作れる無料ソフト「VRoid Studio」(ブイロイド・スタジオ)のβ版を、先行応募者向けに提供した。一般向けには8月3日に公開する。(2018/7/31)

自分のキャラに魂を入れる「魔法」 VTuberだけではない、ピクシブが「VRoid Studio」を開発した理由
VTuber向け3Dモデルの需要が急増する中、ピクシブが簡単に作れる3D人体モデラーを無料で公開する。開発チームにその意図を聞いた。(2018/7/27)

モバイル決済の裏側を聞く:
即売イベント限定 ピクシブがQRコード決済「pixiv PAY」を始めた理由
ピクシブが提供するQRコード決済サービス「pixiv PAY」は、同人誌などの即売イベントで使われることを前提としている。なぜターゲットを絞ってサービスを提供しようと思ったのか? 今後、pixiv PAYをどのように展開していくのか?(2018/7/18)

Intel+AMDのNUCってすごい? そしてピクシブの「VRoid Studio」で夢を語った「NEWS TV」
(2018/6/29)

ピクシブが3Dキャラ作成アプリ「VRoid Studio」発表 絵を描くテクニックを生かして3Dモデルが作れる
(2018/6/29)

タッチペンで3Dモデル作る「VRoid Studio」、ピクシブが無料公開
ピクシブが、3Dモデルを作成できる「VRoid Studio」を7月末に無料で公開する。3Dモデリングの知識がなくても、直感的に操作できるツールを目指した。(2018/6/29)

同人誌即売会が「現金不要」になったらどうなる? キャッシュレス決済限定「pixiv MARKET」に行ってみた
ピクシブが6月10日、支払い方法を決済アプリ「pixiv PAY」(ピクシブペイ)に限定した同人誌即売イベント「pixiv MARKET」を東京・池袋で開催した。現金不要になったことで、即売会にはどんな変化があったのか。(2018/6/11)

pixiv永田社長が辞任 アイドルへのパワハラ・セクハラ問題を受け
pixivが辞任を受理したとのこと。(2018/6/6)

「虹コン」元メンバーから提訴か:
ピクシブ永田社長が辞任 セクハラ報道で「職責果たせない」
ピクシブの永田寛哲社長が辞任。自身がプロデュースするアイドルグループの元メンバーに対し、セクハラを行っていたと一部で報じられていた。「職責を果たすことが困難」と判断したという。(2018/6/6)

ピクシブの永田氏、代表取締役を辞任 「職責を果たすことが困難」
ピクシブの永田寛哲代表取締役社長が同職を辞任する。永田氏は自身がプロデュースしたアイドルグループの元メンバーから提訴され、係争中とみられる。(2018/6/6)

「pixivFANBOX」が音楽クリエイター向けの機能を追加 新規投稿から「動画・音楽」が選択可能に
音楽クリエイターにとっても使いやすくなりました。(2018/5/3)

「pixivFANBOX」全クリエイター向けに開放 ファンが月額でクリエイター支援
ピクシブは、クリエイターの創作活動を継続的に支援できる「pixivFANBOX」(ピクシブファンボックス)を全てのクリエイター向けに提供すると発表した。(2018/4/27)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。