ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  P

  • 関連の記事

「PS4 Pro」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「PS4 Pro」に関する情報が集まったページです。

2019年の経営方針を説明:
ソニー、イメージセンサー需要拡大で設備投資増額
ソニーは2019年5月21日、東京都内で、2019年度の経営方針説明会を開催した。同社社長兼CEOの吉田憲一郎氏は、CMOSイメージセンサー事業について、「今後数年の増産投資が必要だ。生産設備は陳腐化しにくく、長期的に投資リターンは高い」と説明。2020年度までの3年間の設備投資を従来の1兆円から、1兆1000億〜1兆2000億円に増額することを明かした。また、3年間累計の金融分野を除く営業キャッシュフロー目標を2兆円から2兆2000億円以上に増額することも発表した。(2019/5/22)

ソニー、次世代機“PS5(仮)”を開発中 「ストリーミングゲームと同時並行で取り組む」
ソニーは、ゲームストリーミングサービスの拡大に取り組む一方で、据え置きの次世代ゲーム機にも注力していることを明らかにした。(2019/5/21)

Googleのゲームストリーミング「STADIA」は、ハードメーカーを“喰らう”のか
Googleが発表したゲームストリーミングサービス「STADIA」が、ゲームファン、ゲーム開発者に衝撃を与えている。ネット上では「ハードメーカーが影響を受けるのではないか」といった声も。(2019/3/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Googleの新サービス「STADIA」はゲーム業界を塗り替えるか
Googleが発表した新ゲームストリーミングサービス「STADIA」は、これまでのコンピュータゲーム業界の勢力図を大きく変える可能性がある。(2019/3/20)

ブラウザに4K、60fpsでストリーミング:
Googleがゲームストリーミングの「Stadia」発表、「データセンターがプラットフォームだ」
Googleは2019年3月19日(米国時間)、ゲーム開発者向けのカンファレンスで、新たなゲームストリーミングプラットフォーム「Stadia」を発表した。同社のデータセンターとネットワークを最大限に活用している。(2019/3/20)

Google、4Kゲームストリーミングサービス「STADIA」を年内立ち上げへ 独自コントローラも
Googleが、ゲームストリーミングサービス「STADIA」を発表した。Chromeブラウザやスマートフォンなどクロスプラットフォームでクラウド上の4Kゲームをプレイでき、YouTubeでのゲーム実況も可能。オリジナルコントローラを使えばGoogleアシスタントで音声で操作の質問ができる。(2019/3/20)

Google、ゲーム機不要の新ゲームプラットフォーム「STADIA」発表! 2019年サービス開始へ
日本は……?(2019/3/20)

CES 2019:
あのゲーム機より“コンパクトでパワフル”――「GeForce RTX 20」搭載ノートPCが順次発売
NVIDIAがモバイルデバイス向けの「GeForce RTX 20」シリーズを発表。動作周波数以外はデスクトップ版とほぼ同一仕様で、搭載製品は1月29日以降順次発売となる。(2019/1/7)

終了:【Amazon初売りセール】PS4 ProやFire HDタブレット、Echoなどがタイムセールに登場
中身を確認してから買える「見える福袋」も新たに登場しています。(2019/1/2)

PS4の年末年始セールがガチで安いと話題 PS4本体が5000円引き、さらに人気のソフトが2本付属
ソフトの選び方によっては、トータルで約2万円分オトクになります。【追記:サイバーマンデーでさらに値引き中】(2018/12/7)

Amazonのビッグセール「サイバーマンデー」は12月7日18時から ルンバやPS4 Proなどもセール対象に
ほしい商品は今のうちにチェックしておきましょう。(2018/12/6)

「プレイステーション 4 Pro」値下げ 10月12日から3万9980円に
現行価格から5000円の値下げになります。(2018/10/1)

PS4 Proに数量限定スケルトンモデル登場 PSシリーズ全世界累計5億台突破を記念して
90年代っぽい!(2018/8/9)

古田雄介のアキバPickUp!:
光る24ピン電源ケーブル、予約の段階で売り切れ状態に
毎週のようにイルミネーション系パーツが登場するアキバ。先週は24ピン電源ケーブルの展示品が話題を集めている。今週発売だが、既に入手困難かも。(2018/7/23)

アイ・オー、データ移行キットを付属した2.5インチ内蔵型SATA SSD
アイ・オー・データ機器は、SATA接続に対応する内蔵型2.5インチSSD「SSD-3SB」シリーズを発売する。(2018/6/13)

最強破壊大統領 is baaaaaack! フロム・ソフトウェア史上に輝くカルトゲー「メタルウルフカオス」リマスター決定でレッツパーリィィィ!!!
メタルウルフカオスの新作が出る→身体が闘争を求める→アーマードコアの新作が出る。(2018/6/11)

テトリスの新作PS4タイトル「TETRIS EFFECT」が発表 「Rez Infinite」の水口哲也さんらが開発を担当
音楽・背景・ブロックの落下までが操作に完璧にシンクロする新しいテトリスです。(2018/6/7)

PR:HDR時代の圧倒的映像をフィリップスで体感せよ!
最新の映像技術では、4Kを超える高解像度化の流れとともに、まるで現実の風景を眺めているかのような映像体験を実現するHDR(High Dynamic Range)が注目されている。PC用ディスプレイの新規格「DisplayHDR 1000」にいち早く対応したフィリップスの「436M6VBPAB/11」を紹介しよう。(2018/4/24)

米FTC、ゲーム機などの「はがすと保証は無効」シールは違法として大手企業へ警告
対象の6企業は未公開。(2018/4/12)

人気プロ絵師による「Cintiq Pro 24」完全レビュー
プロ向け液晶タブレットの大本命「Cintiq Pro 24」を人気イラストレーターのrefeia先生がガチでレビュー。その完成度に迫る。(2018/4/7)

国内家庭用ゲーム市場規模、前年比121.8%の約3878億円に ファミ通調べ
ハード市場だけで見ると前年比152.7%。累計400万台を突破したNintendo Switchの影響がうかがえます。(2018/4/2)

「モンスターハンター:ワールド」国内でも発売3日間で135万本を販売 PS4タイトルでは過去最高の初動を記録
ダウンロード版を含めると200万本を越える勢いと推測されています。(2018/1/31)

家庭用ゲームのハード/ソフト市場、11年ぶり前年増 「ドラクエ11」300万本突破やNintendo Switchがけん引
めでたいニュース。(2018/1/9)

Xbox Oneの上位機種「Xbox One X」11月7日発売へ 4K対応で価格は4万9980円
PS4に対するPS4 Proのような位置付け。(2017/9/20)

【速報】「モンスターハンターワールド」発売日は2018年1月26日!
限定版などの情報も明らかに。(2017/9/19)

PS2の名作「大神」が4K対応で再リマスター PS4・Xbox One・PC向けに12月発売
2012年にPlayStation 3向けにリマスターされた「絶景版」がさらに美しく。(2017/9/13)

「ドラゴンクエストXI」発売2日間で208万本販売 各ハードの販売台数増にも貢献
7月29日に発売された「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」の国内推定販売本数が明らかに。【追記】(2017/8/2)

「Xbox One X」米国で11月7日発売、価格は499ドル 4K対応のXbox One最上位機にしてサイズは史上最小
2016年に「Project Scorpio」として発表されていたハードが正式に。日本ではアメリカより遅れての発売となるもよう。(2017/6/12)

「Project Scorpio」改め「Xbox One X」、11月7日に米国発売 PS4 Pro対抗4Kゲーム機
PS4 Proより40%強力なグラフィックスパワーと主張している。(2017/6/12)

週末アキバ特価リポート:
プレステ3/4向けをうたう1TBのSSHDが税込み8970円
Playstation 3/4換装用として一時期枯渇するほどの売れ行きをみせたSSHD。その1TBモデルが今週末にテクノハウス東映に入荷予定だ。(2017/6/3)

ソニー、今期営業益は過去最高水準に ゲームと半導体が後押し
ソニーが18年3月期の業績見通しを発表。営業利益が過去最高水準となる5000億円になる見込みだと語った。(2017/4/28)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(15):
TSMCの1強時代に幕? “2ファブ・オペレーション”が可能になった14/16nm世代
今回は昨今、発表が相次いでいる新しいGPUのチップ解剖から見えてくる微細プロセス、製造工場(ファブ)の事情を紹介する。チップ解剖したのはNVIDIAの新世代GPUアーキテクチャ「Pascal」ベースのGPUと、ゲーム機「PlayStation 4 Pro」にも搭載されているAMDのGPUだ。(2017/4/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“テレビを見ない世代”向けの番組とは?――「miptv2017」リポート(前編)
(2017/4/24)

PS4の「サスケ」アップデートは3月9日 ブーストモード(Proのみ)など新機能追加
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは「PlayStation 4」(PS4)の次期アップデート「バージョン4.50(コードネーム:Sasuke)」を9日に実施すると発表した。PS4 Proの「ブーストモード」やリモートプレイでのチャット機能などの新機能が追加される。(2017/3/9)

セクシー美女とVRで遊べるなんて現実に帰れる気がしない 「DOAX3」のPS VR対応アップデート配信開始
PS4 Pro対応で、より高解像度でプレイすることも。(2017/1/24)

水着女性が目の前で……「DOAX3」のPS VR専用コンテンツ「VRパラダイス」配信スタート
PS VRを使って女性キャラとバカンスを楽しめる「DEAD OR ALIVE Xtreme 3 Fortune」向け「VRパラダイス」の配信が始まった。(2017/1/24)

2016年のアキバを振り返る(後編):
HDDは10テラに到達、M.2 NVMe SSDがブレイク、そしてフラッシュの乱高下が目立った2016年
VRの台頭とグラフィックス&ゲーミング事情を中心にまとめた前編に続き、後編ではストレージ関連の動きを中心に2016年を振り返ってみたい。(2016/12/31)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
映像は誰のもの?――麻倉怜士の「デジタルトップ10」(後編)
2016年のデジタル業界を総括する「デジタルトップ10」。後編はトップ3と番外編2の発表だ。驚くべきことに、今回のトピックは全てビジュアルで占められた。……え、番外編は「ガッカリ賞」ですか?(2016/12/31)

週末アキバ特価リポート:
SSD高騰の中で光るHDD特価
メモリに続きSSDの値上がりも目立つようになってきた今週のアキバ。そんな状況でも、税込み6980円の3TB HDDや税込み9999円の4TB HDDの特価POPが週末の店頭に。(2016/12/10)

「PS4」5000万台突破 約半年で1000万台販売
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、「PlayStation 4」(PS4)の世界累計実売台数が5000万台を超えたと発表した。11月に発売した「Pro」もまとめた数字だ。(2016/12/8)

小島秀夫監督「THE GAME AWARDS 2016」で悲願の受賞 会場で新作のトレーラーを公開
トレーラーにはデル・トロ監督やマッツ・ミケルセン風キャラも登場。(2016/12/2)

古田雄介のアキバPickUp!:
PS4 Proの換装需要で大容量SSDが枯渇気味に
11月に登場した「PlayStation4 Pro」の登場により、SSD市場に突発的な風が吹いている。注目されているのは、大容量かつコスパ高の1TB級の2.5インチSSDだ。(2016/11/21)

「PlayStation 4 Pro」、発売4日で6万5000台
「PlayStation 4 Pro」は、発売4日で6万5194台売れたとファミ通が推定。(2016/11/16)

PR:家中が本格的なオーディオルームに!?――ヤマハ「WX-010」と「RX-A2060」で分かった「MusicCast」の実力
ヤマハの「MusicCast」は、ハイレゾ音源の配信まで対応する独自のネットワークオーディオ技術だ。しかも、オーディオファンの潜在的なニーズをくみ取った新提案になっている。同社のハイクラスAVアンプ「RX-A2060」と小型ワイヤレススピーカー「WX-010」で試用した。(2016/9/16)

カラオケ、マリオ、ポケモン、ボケ、FeliCa、乗り換え Appleイベント副読本
iPhone 7、Apple Watch、FeliCaなど盛りだくさんだったAppleイベント。その補完的な情報をまとめてみた。(2016/9/12)

ソニーストアでPS4乗り換えキャンペーン PS3下取りで6000円オフ
「ソニーストア」でPS3→PS4の乗り換えキャンペーンが始まった。PS3を下取りに出すと、PS4の購入に使える6000円分の買い物券をプレゼントする。(2016/9/9)

4K出力が可能な「プレイステーション 4 Pro」登場――PS4はすべてHDR 10対応へ
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは4K出力に対応した新製品「プレイステーション 4 Pro」を発表した。日本では11月10日に発売する予定だ。(2016/9/8)

PS4 Pro(コード名:Neo)は11月10日に4万4980円で発売 PS4もスリムに変身
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが「Neo」と呼ばれていた新しいPlayStation 4を発表した。名称は「PlayStation 4 Pro」。11月10日に4万4980円(税別)で発売する。現行のPlayStation 4も薄くなり、新生PlayStation 4として9月15日に2万9980円で発売する。(2016/9/8)

3万円きった薄型「PS4」発表 9月15日に発売
価格は2万9980円。(2016/9/8)

PS4の新型ハイエンド機「PS4 Pro」発表 4K、HDTV、HDR、PS VRなどに特化して11月10日発売
1TBのハードドライブが内蔵。11月10日4万4980円。(2016/9/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。