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「Qua」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Qua」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

子どもにおすすめのケータイとスマートフォン+覚えておきたい設定まとめ
そろそろ子どもにスマートフォンを持たせるべきか――。季節の変わり目を迎え、悩む家庭も多いはず。子どもに安心してスマートフォンを持たせるには、どうしたらよいのだろうか。(2019/4/4)

Mobile Monthly Top10:
2018年のモバイル業界を振り返る(1月編):「ドコモ光」セット割が値引き額拡大/「d払い」は誰のためのサービス?
2018年の各月に読まれた記事トップ10を集計。1月は「ドコモ光」のセット割改定に関する記事が一番良く読まれました。(2018/12/17)

KDDIが「Android 9 Pie」アップデート予定機種を案内
KDDIが、最新OS「Android 9 Pie」にアップデートする予定の機種を案内。Xperia XZ1やGalaxy Note8、AQUOS Rなどが含まれる。スケジュールやアップデート方法などの詳細は別途案内される。(2018/10/11)

arrows M02/RM02に「バッテリーが持たない」「異常に発熱する」との申告相次ぐ 「Google Play開発者サービス」の不具合か
富士通のSIMロックフリースマートフォン「arrows M02/RM02」において、「バッテリーが持たない」「異常に発熱する」といった申告が相次いでいる。特定バージョンの「Google Play開発者サービス」が原因と思われ、メーカーや取り扱いMVNOでは同アプリのアンインストールを呼びかけている。(2018/7/23)

宇宙へ向けて出発進行! 実写ドラマ「銀河鉄道999」のPVが公開
旅が始まる……。(2018/6/12)

au、“みんなつくろう”がテーマのキャンペーン データ容量プレゼントやキャッシュバックも
KDDIは、5月29日から“みんなつくろう”をテーマとしたキャンペーン「浦ちゃんの家 大ぼしゅう」「アイーダ全力応援ムービー!」「七夕ラッキーくじ」「家族ナツ得」を順次実施する。(2018/5/29)

「カメラと動画でワクワクを」 au 2018年夏モデルの狙い 5月下旬に“発表会”も
KDDIは、2018夏の端末ラインアップを発表。カメラと動画にフォーカスしたスマホ6機種、フィーチャーフォン1機種の計7機種を投入する。夏モデルのコンセプトは? auならではの魅力とは?(2018/5/15)

SQNで開発した「ラクラス人事クラウドサービス」の販売も開始:
ノンプログラミングで大規模システムを開発可能、ラクラスがフレームワーク「SQN」を発表
ラクラスは、プログラミングを必要とせずに大規模情報システムを開発できるフレームワーク「SQN」を開発した。クラス図やフローチャート、各タスクに対するデータ操作をそれぞれ定義することで、所望の処理を実行させる。(2018/5/14)

au、防水タブレット「Qua tab QZ10」&「TORQUE G03」新色を3月に発売
auは、3月24日にフルセグ録画対応の防水タブレット「Qua tab QZ10」を発売。また、タフネススマホ「TORQUE G03」の新色「レッド」を3月23日に追加する。(2018/3/19)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(キャリア実売価格編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。さまざまなキャンペーンも展開されるこの時期に、実売価格3万円前後で買える大手キャリアのおトクなスマートフォンをチェックしてみよう。(2018/2/27)

Rollbahnコラボのミドルレンジスマホ「Qua phone QZ」順次発売 価格は3万円台前半
auオリジナルブランド「Qua(キュア)」の最新スマートフォンが順次発売される。デルフォニックスの「Rollbahn(ロルバーン)」とコラボしたデザインが特徴で、同ブランドとコラボしたフラップケースも純正アクセサリーとして用意する。(2018/2/19)

Mobile Weekly Top10:
au春モデルに「Huaweiスマホ」登場/米国で「Xperia」のミドルレンジモデル発表
auが2018年春モデルを発表しました。注目は、au初となるHuawei製スマートフォン「HUAWEI nova 2 HWV31」です。(2018/1/19)

UQ mobile、「HUAWEI nova 2」「DIGNO A」を発売 WiMAX 2+ルーター「W05」も
UQコミュニケーションズが、UQ mobile向けに「HUAWEI nova 2」と「DIGNO A」を1月下旬以降に発売。WiMAX 2+ルーター「Speed Wi-Fi NEXT W05」も扱う。auでもこれら3機種と同じモデルを扱っている。(2018/1/15)

auの「BASIO3」「Qua tab QZ8」「Speed Wi-Fi NEXT W05」、1月19日発売
KDDIは、1月19日に2018年春の新製品となるスマートフォン「BASIO3」、タブレット「Qua tab QZ8」、Wi-Fiルーター「Speed Wi-Fi NEXT W05」の3機種を発売する。(2018/1/12)

au初のHuaweiスマホは買い? 写真で解説する「HUAWEI nova 2」
「HUAWEI nova 2」は、auが初めて扱うHuaweiスマホ。一括3万円と安いが、カメラ機能は性能にもこだわった。nova 2はどんな人にオススメできるのか。(2018/1/12)

なぜ「HUAWEI nova 2」を扱うのか 今後も中華スマホは増える?――au春モデル発表会 質疑応答
au春モデルの大きなトピックは、Huaweiのスマートフォンがラインアップに加わったこと。Huawei端末の中で「nova 2」を選んだ理由は? 今後もカスタマイズを抑えた海外端末は増えるのだろうか?(2018/1/10)

「nova 2」と「Qua Phone QZ」は一括3万円 au春モデルの価格をチェック
auの2018年春モデルの価格をチェック。スマートフォンで一番高いのは「BASIO3」。「HUAWEI nova 2」と「Qua Phone QZ」は一括3万円と安い。(2018/1/9)

シニア・子ども向け端末も:
KDDIが春モデル発表 初のHuawei製スマホなど安価な機種充実
KDDIがスマートフォン・タブレットの2018年春モデルを発表。同社初となる中国Huawei製のスマホ「HUAWEI nova 2」など6機種を、1月下旬〜2月下旬に発売する予定。(2018/1/9)

au春モデル発表 au初のHuaweiスマホやQuaシリーズなど7機種【更新】
KDDIが2018年春モデルを発表した。ラインアップはスマートフォンやタブレットなど計7機種。au初のHuaweiスマホも登場する。(2018/1/9)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(1月編):格安SIMの障壁/6年ぶりタフネス携帯
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。1月はCESで発表された新製品や、au春モデルが話題を集めました。また「格安SIM」に乗り換えられないコラムも人気でした。(2017/12/20)

Mobile Weekly Top10:
iPhone Xのカメラは何が違う?/au冬モデルの追加ラインアップ
iPhone Xのカメラは、先行して発売したiPhone 8 Plusと違いがほとんどないように見えます。しかし、実際に撮り比べてみると……。(2017/11/27)

石野純也のMobile Eye:
サービスを拡充したが課題も多い「au HOME」/独自性が欲しかったau冬モデル
KDDIが7月に開始した「au HOME」を強化し、auひかり以外のユーザーも利用できるようになった。ただし製品バリエーションや料金には課題が残る。冬モデルも10機種がそろうが、auでしか買えないスマートフォンは1機種もない。(2017/11/25)

「月額490円の意味は?」「isaiの今後は?」――「au HOME発表会 with au 2017 冬モデル」一問一答
KDDIが「au HOME発表会 with au 2017 冬モデル」を開催した。そこで行われた質疑応答の様子を簡単にまとめてみた。(2017/11/21)

「au HOME」のサービス拡充 Google Homeと連携 auひかり以外のユーザーも利用可能に
KDDIは、11月28日からホームIoTサービス「au HOME」のサービスを拡充する。「赤外線リモコン」「スマートプラグ」を追加し、「Google Home」との連携を行うほか、対象者を他社インターネットサービスを契約しているauスマートフォンユーザーに拡大する。(2017/11/21)

携帯販売ランキング(10月9日〜10月15日):
今回も「HUAWEI P10 lite」が「iPhone 8/7」による総合ランキング独占を阻止
前回に続いて「HUAWEI P10 lite」が「iPhone 8」と「iPhone 7」によるトップ10独占を破った。(2017/10/21)

携帯販売ランキング(10月2日〜10月8日):
「iPhone 8」と「iPhone 7」による総合ランキング独占を崩した端末は?
「iPhone 8/8 Plus」発売3週目。au(KDDI)「iPhone 8(64GB)」が総合ランキングトップを続けるが、「iPhone 8」「iPhone 7」によるトップ10独占は早くも崩れた。(2017/10/14)

携帯販売ランキング(9月25日〜10月1日):
au「iPhone 8(64GB)」2連覇、今回もiPhoneだけのランキングに
「iPhone 8/8 Plus」発売2週目もau(KDDI)「iPhone 8(64GB)」が勝利。2位ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」、3位にNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」。(2017/10/7)

携帯販売ランキング(9月18日〜9月24日):
「iPhone 8」がいきなりトップに 1位のキャリアは?
「iPhone 8/8 Plus」が9月22日ついに発売。総合ランキングは、au(KDDI)「iPhone 8(64GB)」がソフトバンク「iPhone 8(64GB)」を抑えて1位を獲得。「iPhone 7」も依然としてトップ10入りしている。(2017/9/29)

携帯販売ランキング(9月11日〜9月17日):
総合ランキング、「iPhone 8/8 Plus」発売直前まで「iPhone 7」が圧倒
総合ランキングは、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が3連覇。約1年前の発売から「iPhone 7」がトップを取れなかったのはたった1度だけだった。(2017/9/23)

携帯販売ランキング(9月4日〜9月10日):
総合ランキング、SIMロックフリー「HUAWEI P10 lite」が3週連続トップ10入り
総合ランキングは、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が2連覇。前々回初めてランクインしたSIMロックフリー端末「HUAWEI P10 lite」は前回と同じ7位キープ。(2017/9/16)

携帯販売ランキング(8月28日〜9月3日):
「HUAWEI P10 lite」が総合ランキング7位に上昇
総合ランキングは、2週前にau「iPhone 7(128GB)」に奪われたトップの座をソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が取り返した。前回初ランクインしたSIMロックフリー端末「HUAWEI P10 lite」は順位を上げている。(2017/9/9)

携帯販売ランキング(8月21日〜8月27日):
総合ランキングにSIMロックフリーの「HUAWEI P10 lite」が初登場
総合ランキングは前回7週ぶりに奪首したau「iPhone 7(128GB)」が2連覇。9位にSIMロックフリー端末「HUAWEI P10 lite」が入った。(2017/9/2)

「The 電話」の使い勝手は? シンプル過ぎるケータイ「Simply」をじっくり試す
Y!mobileブランドのセイコーソリューションズ製ストレートケータイ「Simply(シンプリー)」がいよいよ8月に販売された。VoLTEに対応し、通話利用がメインの人向けの端末だが……え、本当にそれだけ? 気になる使い勝手をさまざま面から確認した。(2017/8/31)

携帯販売ランキング(8月14日〜8月20日):
総合ランキング首位交代、au「iPhone 7」が7週ぶりトップ
総合ランキングはau「iPhone 7(128GB)」が7週ぶりにトップ返り咲き。10位のY!mobile「iPhone SE(32GB)」は5月29日週以来のランクイン。(2017/8/28)

携帯販売ランキング(8月7日〜8月13日):
総合ランキングに「Xperia X Compact」が3月以来の登場
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が6連続トップ。10位のNTTドコモ「Xperia X Compact」は約4カ月半ぶりのランクイン。(2017/8/19)

“機種変更しないauユーザー”は新料金プランに変更すべきなのか?
auの新料金プラン「auピタットプラン」と「auフラットプラン」は、端末購入が伴えば、ほとんどのケースでお得になる。では、既存ユーザーが端末を購入せずに新プランに変更した場合は? 「Galaxy S7 edge」と「Qua Phone PX」のケースで新旧プランを比較した。(2017/8/15)

「初スマホ割」:
KDDIが新プラン 「脱ガラケー」した人のスマホ代割引く
KDDIが、特定のスマートフォンを購入した場合、端末代金から最大2万7000円(税込)を割り引くプラン「初スマホ割」を提供開始した。(2017/7/14)

auの新料金プランはどれだけお得? 従来プランと比較してみた
auの新料金プランは従来プランよりも安くなるといわれているが、どれだけ安くなるのかが見えにくい。そこで、Galaxy S8、Qua Phone QX、iPhone 7のユーザーがプラン変更する前提で、新旧プランの月額料金を比較してみた。【訂正】(2017/7/11)

全身で魅力を体感――KDDI×HTCの「U11」先行体験イベントをリポート
KDDIとHTC NIPPONが「HTC U11 HTV33」を先行体験できるユーザーイベントを開催した。当日は熱心なauのHTCユーザーが集まり、HTV33の魅力を“体感”した。(2017/7/4)

auの「AQUOS R」は7月7日、「HTC U11」「Qua phone QX」は7月14日発売
KDDIは、auの2017年夏モデル「AQUOS R」「HTC U11」「Qua phone QX」の発売日を案内した。AQUOS RとHTC U11の価格は一括8万6400円。Qua phone QXの価格は一括3万2400円。(2017/7/3)

「UQ mobile」の新モデル 「AQUOS L2」と「DIGNO V」登場【画像追加】
UQコミュニケーションズが、UQ mobile向けの新機種を発表。シャープの「AQUOS L2」と京セラの「DIGNO V」。スペックを抑えたミッドレンジモデルとなる。(2017/6/1)

正面に電源ボタンを配置した「Qua Phone QX」 電話機能に重点【画像追加】
(2017/5/30)

au 2017年夏モデル発表 ホームIoTサービスも開始【画像追加】
KDDIが、2017年夏モデルを発表した。スマートフォンが7機種、フィーチャーフォンが2機種。家庭内で利用するIoTサービスも開始する。(2017/5/30)

KDDI、1TBのネットワークストレージ「Qua station」を4月7日に発売 価格は3万円
KDDIは、容量1TBのストレージ「Qua station」を4月7日に発売。保存したデータは手元のスマートフォンで確認・閲覧でき、バックアップと同時に充電も行える。(2017/3/29)

意外とイケる:
「らくらくスマートフォン4 F-04J」を30代男性が使ってみた
ドコモの「らくらくスマートフォン」といえば、どちらかというと「中高年」「初心者」向けという印象が強い。しかし、2月に発売された「らくらくスマートフォン4 F-04J」は、比較的幅広いユーザーを受け入れる素地のあるスマホに進化している。実際に、30代である筆者が使って検証してみた。(2017/3/27)

2016年国内タブレット端末出荷は初の前年割れ MM総研の調査から
MM総研は、2016年1月〜12月の国内タブレット端末出荷台数を調査。総出荷台数は前年比9.8%減の851万台で、2010年の出荷統計開始から初の前年割れとなった。また、メーカー別台数はAppleが7年連続シェア1位となっている。(2017/2/28)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIがMVNO対抗を意識した、2980円の学割キャンペーンを投入――家族加入とスマバリ前提で、どこまで新規加入を伸ばせるか
KDDIが2017年春商戦の発表会を開催した。同社の田中孝司社長は囲み取材で、月額2980円から使える価格設定の「学割」の件を始めとする春商戦に関する質問に答えた。(2017/1/20)

石野純也のMobile Eye(1月3日〜13日):
KDDIが「学割天国U18」で“段階制”のデータ定額を打ち出した理由
KDDIがauの春モデルと春商戦に向けた学割を発表した。auの学割は“段階制”のデータ定額が最大の特徴。MVNOやY!mobileに対抗し、若年層を獲得しておきたいKDDIの思惑が見え隠れする。(2017/1/14)

au 2017年春モデルの価格をチェック
auの2017年春モデルが発表された。新機種の価格をまとめたので、購入検討の参考にしてほしい。(2017/1/12)

「auの学割天国」1月13日スタート 18歳以下のユーザーなら通話・データ込みで月額2980円から利用可能(条件あり)
au(KDDIと沖縄セルラー電話)の2017年の「学割」が発表された。18歳以下のユーザー向けの「学割天国U18」と、25歳以下のユーザー向けの「学割天国U25」の2本立てで、家族向けには機種変更時の割引・キャッシュバックキャンペーンを実施する。(2017/1/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。