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「AQUOS PHONE slider SH-02D」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AQUOS PHONE slider SH-02D」に関する情報が集まったページです。

ドコモ、「spモードメール」の仕様変更に伴う手続きを案内
2月10日以降、「spモードメール」を新規で利用する場合、「ドコモメール」にアップデートをするか、spモードメールの再利用手続きをしないと、spモードメールが利用できなくなる。(2016/2/9)

中身も料金もスマホっぽい それでも「AQUOS K」がケータイな理由
見た目はケータイ、OSはAndroidのauの新端末「AQUOS K」。過去にはダイヤルキーを備えたケータイっぽいAndroidスマホはあったが、それらとは何が違うのだろうか?(2015/1/20)

タブレットもいける:
充電が面倒? 大丈夫です、置くだけなので――「無接点充電器」
上海問屋が、ワイヤレス充電できる無接点充電器を発売した。価格は2499円。(2014/2/17)

ドコモ、「P-04D」「P-05D」「SH-01D」「SH-02D」のソフトウェア更新を実施
ドコモスマートフォン4機種の不具合を解消するソフトウェア更新が開始された。(2012/7/12)

PR:バッテリーの持ちがいい! 充電も速い! 通信も速い! 「AQUOS PHONE ZETA SH-09D」を実測テストでチェック
シャープの2012年夏のハイエンドモデル「AQUOS PHONE ZETA SH-09D」は、Xi対応やおくだけ充電対応など、これまで以上の高性能を実現しつつ、消費電力を抑えるS-CG Silicon液晶システムを採用するなど、随所に工夫が凝らされたモデルだ。その実力を実測テストで検証する。(2012/6/29)

この夏唯一のスライドスマホ:
写真で解説する「AQUOS PHONE SL IS15SH」
この夏モデルで唯一のダイヤルキー付きAndroidが、auのシャープ製「AQUOS PHONE SL IS15SH」。キーアサインをよりフィーチャーフォンに近づけ、さらにスライドケータイらしい使い勝手を提供する。(2012/6/15)

該当機種のユーザーは要注意:
SDHC規格の一部機種にmicroSDXCを差し込むとデータが破損する事象
一部のAndroid端末で、microSDXCカードをmicroSDXC非対応機種に差し込むと、microSDXC内のデータが破損する事象が確認されている。(2012/6/11)

テレビ視聴の新しい楽しみ方を提案:
どのテレビ番組が面白いかをスマホが教えてくれる――シャープのAndroidアプリ「おしえてリモコン」
シャープは、放映中のテレビ番組をTwitterの盛り上がり度合いを見ながら選局できる、Androidスマートフォン向けアプリ「おしえてリモコン」の提供を開始。番組中に登場した商品の購入や同じ番組を視聴している他のユーザーとのコミュニケーションなども行える。(2012/6/7)

ゲームロフト、Android向けゲームアプリ「メン・イン・ブラック3」を配信
ゲームロフトは、5月25日より公開が予定されている映画「メン・イン・ブラック3」のAndroid向けゲームアプリを配信開始した。(2012/5/24)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第7回 内蔵フォントが充実している/スクリーンショットが撮れる機種は?――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。最終回となる第7回では、内蔵フォントの種類と、端末単体によるスクリーンショット機能の有無や操作法などを調べた。(2012/4/24)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第6回 ホーム画面が使いやすいスマートフォンは?――18種類を検証
スマートフォンの使いやすさを左右する要素の1つがホーム画面だ。AndroidではさまざまなホームUIがプリセット、提供されているが、どれが使いやすいのか。メーカー提供のホームUIを中心に、冬春モデルで検証した。(2012/4/20)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第5回 通知ランプ、ロック解除、キー操作、端子類を比較――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。第5回は着信・通知ランプ、ロック解除方法、キーの操作性、端子やストラップホールの有無などを調べた。(2012/4/13)

形状、使い回し、SIMロック――SIMにまつわるアレコレを調べてみた
スマートフォンを使う上でいろいろと複雑なのがSIMカード。形状やキャリア内での使い回し、SIMロック解除などはキャリアによって異なる。あらためて、SIMにまつわるさまざまな事項をまとめてみた。(2012/4/11)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第4回 ベンチマークスコアが高い/メモリ容量が大きい機種は?――冬春モデル
冬春モデルからデュアルコアCPU搭載スマホが増えたが、端末の性能を数値化するとどこまで差が出るのだろうか。購入時のチェックポイントにもなる「メモリ容量」については、ROM、RAM、実際に使用できる内蔵メモリを調べた。(2012/4/6)

ドコモ、SH-02Dとケータイ5機種でソフトウェア更新を開始
ドコモがAQUOS PHONE slider SH-02Dと、フィーチャーフォン5機種のソフトウェア更新を開始した。(2012/4/3)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第3回 35機種の通信/起動速度を比較――最も“高速な”機種はどれ?
スマートフォンでもLTE、WiMAX、HSPA+などの高速通信サービスが導入されているが、実際にどの程度の速度が出るのだろうか。冬春モデル35機種で比べてみた。あわせて、本体の起動速度も計測した。(2012/3/29)

ドコモ、「AQUOS PHONE slider SH-02D」のアップデートを開始
ドコモのシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE slider SH-02D」の不具合を解消するソフトウェア更新が開始された。(2012/3/6)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第2回 バッテリーの持つスマートフォンは? 省電力機能はどう?――35機種を検証
バッテリー性能は、スマートフォンで気になる部分の1つ。バッテリー容量や連続待受時間などの数値からある程度判断できるが、実際のところどれだけ持つのか。35機種をテストした。各社が採用している省電力機能も調べた。(2012/2/24)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第1回 基本スペックが充実/持ちやすいスマートフォンは?――36機種を横並び比較
2011年から新モデルの主役は従来のケータイからスマートフォンに替わり、それに伴ってスマートフォンの機種数も急増した。本コーナーでは2011年10月から発売、または発売予定の36機種を横並びで比較していくので、購入の参考になれば幸いだ。(2012/2/17)

「SH-02D」のダウンロードフォントに不具合、アップデート開始
ドコモが、シャープ製のスマートフォン「AQUOS PHONE slider SH-02D」のケータイアップデートを開始した。(2012/1/26)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(編集部後藤編):
一番そそられたのは“テンキー付きAndroid端末”
各キャリアからさまざまなスマートフォンが登場した2011年。その中で一番そそられたのは、スマホとフィーチャーフォンのいいとこ取りともいえる“テンキーを搭載したAndroid端末”だった。(2011/12/31)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
スマホ戦国時代に光った「Xperia arc」のデザインと「GALAXY S II」のバランス
スマートフォンが本格的に普及した2011年は、デザイン、カラー、形状、対応機能などからバリエーションが広がった。一方で海外メーカーは日本向けの機能をどん欲に取り込むなどさらに躍進し、群雄割拠の様相を呈してきた。(2011/12/31)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライター小林編):
予想外だったiPhone 4Sの盛り上がり、バッテリー問題を考えさせられた1年
毎年必ず話題に挙がるiPhoneの新モデル。iPhone 4Sはこれまでほど盛り上がらないだろうと思っていたが、その予想を見事に覆された。そして震災を受けて、携帯電話のバッテリー問題をあらためて考えさせられた。(2011/12/28)

PR:「ユーザーの求めに応え、市場を広げる」 シャープがフルラインアップ戦略を採る理由
NTTドコモ向けの2011年冬モデルでは、先進的なタッチパネル搭載モデル、ケータイユーザーにも配慮したスライド式のテンキー搭載モデル、そしてハイスペックケータイをそろえたシャープ。ユーザーのことを常に考え、実直に使いやすい端末を開発し続ける同社に、製品作りにかける思いを聞いた。(2011/12/22)

ITmedia読者×シャープ開発陣:
PR:王道路線で目指すは“究極のスマートフォン”――座談会で見えた SH-01Dの全貌
ITmedia読者と「AQUOS PHONE SH-01D」開発陣による座談会が開催された。集まったのは、常日頃からケータイやスマートフォンに慣れ親しんでいる8人のユーザー。活発な意見交換の中から見えた、最新技術の秘密や従来モデルからの進化点を探っていこう。(2011/12/16)

PR:ケータイのような操作感を持つスマートフォンが欲しい そんなユーザーは迷わず「AQUOS PHONE slider SH-02D」!
そろそろ自分もスマートフォンにしようかな――。そんな人にぜひ使って欲しいのが「AQUOS PHONE slider SH-02D」だ。以前は、スマートフォンといえばタッチパネル型しか選択肢がなかったが、最近はケータイから乗り換えやすい機種も出てきている。テンキーを備え、ケータイに近い操作感を実現しているSH-02Dなら、ケータイからのスムーズな乗り換えに最適だ。(2011/12/15)

Windows Insider用語解説:
Qi(チー)
携帯やデジカメの充電は面倒なもの。ところが、一部のスマホは、ワイヤレス充電規格「Qi」に対応、充電台に置くだけで充電可能。その仕組みやメリットを解説。(2011/12/12)

PR:タッチパネルだけじゃなく、キーでも操作できたほうがいい そんな人に使ってほしい「AQUOS PHONE slider SH-02D」
スマートフォンを購入してみたものの、やっぱりタッチパネルだけじゃなく、キーでの操作もできたほうがいいな――。そんな人もいるのではないだろうか。スライド式のテンキーを搭載したシャープの「AQUOS PHONE slider SH-02D」は、“テンキーが欲しい”というユーザーの声に応えるモデルだ。(2011/12/8)

ダイヤルキー付きの「AQUOS PHONE slider SH-02D」発売、新規一括は4万台半ば
ドコモから、ダイヤルキーが付いたシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS PHONE slider SH-02D」が発売された。都内量販店での新規一括価格は、4万2840円と案内されていた。(2011/12/7)

ドコモ、ダイヤルキー付き「AQUOS PHONE slider SH-02D」を12月7日から販売
ダイヤルキー付きのスライドボディが特徴のAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE slider SH-02D」が、12月7日から販売される。(2011/12/1)

写真で解説する「AQUOS PHONE slider SH-02D」
ドコモから登場したダイヤルキー搭載Androidスマートフォンが、シャープ製の「AQUOS PHONE slider SH-02D」。防水・防塵仕様のボディに、ワンセグ、おくだけ充電、8メガカメラ、QHD液晶を搭載した。(2011/11/16)

操作感もまるでスライドケータイ:
写真で解説する「AQUOS PHONE THE HYBRID 101SH」
ソフトバンクのシャープ製は「AQUOS PHONE THE HYBRID 101SH」は、スライド式のダイヤルキーを搭載したAndroidスマートフォン。“THE HYBRID”の名の通り、フィーチャーフォンとスマホが融合したモデルだ。(2011/11/11)

動画で見るスマートフォン――「AQUOS PHONE slider SH-02D」(試作機)
スライドボディに物理キーを搭載したシャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE slider SH-02D」。試作機のホーム画面とブラウザを試した。(2011/10/21)

withシリーズ:
ダイヤルキー搭載、Qi対応の防水スマートフォン――「AQUOS PHONE slider SH-02D」
シャープがドコモ向けに開発した「AQUOS PHONE slider SH-02D」は、ワイヤレス充電「Qi」に対応した防水スマートフォン。スライド式のダイヤルキーを搭載するのが特徴だ。(2011/10/18)

NEXT/with/STYLE/タブレットにシリーズを一新:
Xi対応スマホが登場、デュアルコアCPUやHD液晶搭載機も――ドコモ、2011年度冬春モデル25機種を発表
NTTドコモの2011年冬モデルと2012年春モデルの計25機種が発表された。次世代高速通信「Xi」対応のスマートフォンを4機種投入するほか、薄型、大容量バッテリー、高精細&大画面など、スペックにこだわったモデルも登場。テンキー付きやブランドコラボなど、女性や初心者向けスマホも充実させた。(2011/10/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。