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「スマモバ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマモバ」に関する情報が集まったページです。

“やめたいMVNO事業”を引き継ぐサービス「まかせるMVNO」が生まれたワケ
2017年ごろから淘汰(とうた)が進み、一定規模以上のMVNOが残った格好だが、現時点でも事業者数は増え続けている。このような市場環境に目をつけ、「MVNOの承継」そのものをサービス化した事業者が登場した。それが、スマートモバイルコミュニケーションズが始めた「まかせるMVNO」だ。(2022/11/10)

終了したいMVNO事業を譲渡できる「まかせるMVNO」 スマートモバイルコミュニケーションズが提供
スマートモバイルコミュニケーションズは、11月7日に「まかせるMVNO」をリリース。MVNO事業の終了を検討している事業者が、同社へサービスを譲渡できる。(2022/11/7)

THE WiFi、約12時間の連続通信が可能なルーター「NA01」を発売
スマートモバイルコミュニケーションズは、データ通信サービス「THE WiFi」で新機種「NA01」を提供開始。約12時間の連続通信が可能な容量3500mAhのバッテリーや、2.4型タッチパネル式カラー液晶ディスプレイを搭載する。(2021/6/15)

PR:大手キャリアの月額2980円/20GBプランより大容量! 「THE WiFi」を導入すべき理由
自宅などでスマートフォンやPC、タブレットの利用が増える中、データ容量不足が気になる人は多いだろう。大手キャリアから月額2000円台の20GBプランが発表されたが、20GBでは大容量のデータ通信はカバーできない。「THE WiFi」なら、家族全員で利用可能なデータ容量を、40GBなら月額2980円から、100GBなら月額3480円からの料金プランで安価に増やし、快適なネット環境を実現できる。(2021/2/4)

PR:記者がチャレンジ 「THE WiFi」を1週間使ってみた結果
大容量のデータ通信を利用したいが、通信料は抑えたい。この矛盾した2つの要求をまとめて解決できるのが「THE WiFi」だ。THE WiFiは月額3480円〜(税別)で1カ月最大100GBを快適に利用できる。実際に1週間ほど使ってみた。(2020/12/1)

PR:テレワークで利用が増えても安定した通信環境を 「THE WiFi」の裏側を聞く
在宅時間が増えたことで、国内の使い放題のWi-Fiルーターサービスが注目を集めている一方で、通信障害や速度低下などのトラブルも相次いだ。そんな中、「THE WiFi」が、2020年8月26日に新プランの提供を開始。1日のデータ通信容量上限を4GB、月間最大124GBに変更した。その背景をスマートモバイルコミュニケーションズ株式会社の鳥越洋輔社長に聞いた。(2020/9/9)

「THE WiFi」が容量無制限から1日4GBに変更 月額3480円〜
スマートモバイルコミュニケーションズが8月26日、データ通信サービス「THE WiFi」の料金プランを変更した。これまではデータ容量を原則として無制限としていたが、8月26日以降は1日4GB、月間最大124GBとする。2020年10月31日までに申し込むと3カ月間は月額3480円(税別)。(2020/8/26)

石野純也のMobile Eye:
“無制限ルーター”のトラブルはなぜ起きた? サービスの仕組みと障害の原因に迫る
データ通信を容量無制限で利用できる――そんなうたい文句のWi-Fiルーターサービスに、相次いでトラブルが起った。中国のuCloudlinkが提供する「クラウドSIM」が採用されているため、ここに原因があるのではとの見方も広がった。取材を進めていくと、トラブルの原因は別のところにあることが分かった。その仕組みを解説していきたい。(2020/4/25)

ABEMA作品がデータ容量無制限で見放題、月額3980円(税別)の「ABEMA見放題WiFi」
スマートモバイルコミュニケーションズは、テレビ&オンデマンドエンターテインメント「ABEMA」の作品がデータ通信容量無制限で見放題となる「ABEMA見放題WiFi」を提供開始。月額利用料金は3980円(税別)。(2020/4/21)

クラウドSIMを使った「容量無制限」ルーターで障害 一体何が?
最近増加傾向にある「容量無制限」をうたうモバイルWi-Fiルーターに、「つながらない」「速度が遅い」といった声が散見される。一体それはなぜなのだろうか。(2020/3/31)

スマモバ、データ無制限のルーター「THE WiFi」提供 月額3480円〜、5Gにも対応予定
スマートモバイルコミュニケーションズは、3月4日にモバイルWiFiルーターの新サービス「THE WiFi」を提供開始。利用料金は月額3480円。データ通信容量制限がなく3キャリアのLTEに対応し、5Gにもアップデートで対応する予定だ。(2020/3/4)

どこが安い? 「月額3000円台でデータ使い放題」のモバイルWi-Fiサービスまとめ
国内でネット使い放題をうたうモバイルWi-Fiサービスが多数登場している。ただ、料金やサービス設計がパッと見で似ており、どの会社のサービスを選べばいいのか、よく分からない人も多いだろう。そこで、使い放題をうたう、主要なモバイルWi-Fiサービスを紹介する。(2020/2/23)

スマモバが「iPhone 8」を販売 1万5000円分のJCBギフトカードプレゼントも
スマートモバイルコミュニケーションズの格安SIMブランド「スマモバ」は、10月24日に「iPhone 8」の申込受付を開始。販売価格は36回の分割で月額4080円(税別)からで、MNP限定かつWebからの申込者には1万5000円のJCBギフトカードをプレゼントする。(2018/10/25)

MVNOに聞く:
「月額700円でも元が取れる」 IIJmioでコンテンツ取り放題サービスを導入した理由
IIJが、「IIJmio」向けに「取り放題.jp&グルメギフト得々オプション」を開始。約110のコンテンツが取り放題になるほか、グルメギフトも毎月もらえる。月額700円はオプションサービスでは高めだが、なぜIIJはこのサービスの提供を決めたのか。(2017/12/5)

カードサイズのSIMフリー携帯「NichePhone-S」、11月10日に一般販売開始
薄型軽量のSIMロックフリー携帯電話「NichePhone-S」が、11月10日に一般販売される。家電量販店などで購入できる。通話やテザリングなどに機能を絞っている。(2017/11/6)

スマモバ、iPhone SEの取り扱いを開始 通信料込みで月額4980円(税別)から
スマートモバイルコミュニケーションズの格安SIMブランド「スマモバ」は、一部店舗で「iPhone SE」の取り扱いを開始した。カラーはゴールド、ローズゴールドで、月額4980円(税別)から利用できる。(2017/9/8)

日本通信、ソフトバンク回線を使った「音声SIM」を8月16日に発売 「iPhone向け」から
日本通信のソフトバンク回線を使ったSIMカードに、音声通話対応のものが加わる。詳細については別途発表の予定だ。(2017/8/1)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省から相次いで飛び出す、やんちゃMVNOへの行政指導――2年前から危惧されていた「胡散臭いMVNO」の見極め方
総務省がスマートモバイルコミュニケーションズ(スマモバ)に対して行政指導を行った。それに先立つプラスワン・マーケティング(FREETEL)への行政指導を含め、筆者が2年前に懸念していたことが現実になってしまった。(2017/6/30)

MVNO「スマモバ」に行政指導 「解約を求めても解約処理が行われない」多数の消費者トラブルを受け
(2017/6/21)

通話定額サービスを含めた「トータルコスト」が安い格安SIMは?
MVNOはさまざまな通話定額サービスを提供しているが、多くがオプション扱い。基本料金を含めた月額の「トータルコスト」はどれだけかかるのか? サービスタイプ別にまとめた。(2017/5/14)

格安SIMでもたくさん通話したい! MVNOの通話定額オプションを整理する
今や大手キャリアでは通話定額が当たり前だが、格安のMVNOでもオプションを追加することで通話定額が利用できるようになってきた。ライトな1回数分のオプションから、長電話派にうれしい24時間通話定額まで、MVNOの通話定額オプションをまとめた。(2017/5/9)

スマモバ、Y!mobile回線を利用した音声通話プラン「スマモバ(Y)」提供開始
スマートモバイルコミュニケーションズの格安SIMブランド「スマモバ」は、Y!mobile回線を使用した音声通話プラン「スマモバ(Y)」を提供開始。併せて新規契約者のデータ容量を2倍にするキャンペーンも行う。(2017/5/2)

スマモバ、10分以内の通話定額サービスを提供開始
スマートモバイルコミュニケーションズの格安SIMブランド「スマモバ」は、10分以内の国内通話が何度でも無料になる通話定額サービス「スマート通話定額プレミアム」を提供開始した。利用料金は月額850円(税別)。(2017/5/1)

スマホでたくさん通信したい! 20GB以上の大容量プランを整理する
スマートフォンの毎月の通信で、データ容量をオーバーしないよう苦労している人は多いだろう。そこでオススメしたいのが、大手キャリアやMVNOが提供している「大容量プラン」だ。どのプランが安いのだろうか?(2017/3/29)

日本通信、ソフトバンクSIMの販売店を案内 プランは未発表
(2017/3/17)

スマモバ、ソフトバンク回線のMVNOサービスを3月22日に開始
日本通信とは異なる料金プランを提供する。(2017/2/23)

ソフトバンク回線初の格安SIM、スマモバが3月22日発売 iPhone向け
ソフトバンク回線の提供を受けた初のMVNOサービスを、スマモバが他社に先駆けて3月22日に発売する。(2017/2/22)

正式サービス名は公募:
スマモバ、1分間の「通話定額サービス」を12月8日から提供 月額398円
スマートモバイルコミュニケーションズの「スマモバ」において、1分以内の国内通話が定額となるオプションサービスが登場する。正式なサービス名は決まっておらず、後日同社のWebサイトで募集する。(2016/12/7)

機能や価格はどれだけ違う?――双子の「arrows SV」と「arrows M03」を比較する
防水やおサイフケータイに対応したSIMロックフリースマホとして人気を得ている「arrows M03」。実はドコモから発売されている「arrows SV」と中身は共通している双子モデルだ。あらためて、2機種の違いをチェックした。(2016/9/29)

格安SIM定点観測:
Y!mobile対抗の「イチキュッパ」「イチパッパ」 購入済み端末に対する端末保証も登場――2016年6月・7月音声通話編
6月・7月の音声SIMでは、Y!mobileの「ワンキュッパ」に対抗するMVNOサービスや、端末を既に持っている人や中古端末を購入した人向けの保証サービスなど注目だ。(2016/9/5)

格安SIM定点観測:
「ポケモンGO」便乗ラッシュ? MVNO同士の協業も――2016年6月・7月データ通信編
2016年からはその淘汰(とうた)が始まると指摘されているMVNO。それを見越してか、MVNO同士が販売面で提携する動きが出てきた。また、日本でも配信が始まった「ポケモンGO」にあやかろうとするMVNOも見られた。(2016/8/12)

MVNO同士のコラボ:
U-NEXT、「スマモバ×U-mobileストア」をオープン まず東京・六本木から
「U-mobile」と「スマモバ」のコラボショップが登場する。東京・六本木にを皮切りに、全国に展開する予定だ。(2016/7/13)

どちらが買い?――「arrows M03」「AQUOS mini SH-M03」の価格とスペックを比較する
富士通とシャープから、SIMロックフリースマホの新製品が発表された。国産スマホらしく、どちらも防水、おサイフケータイ、ワンセグに対応している。これら2機種の価格とスペックを比較してみた。(2016/6/30)

価格は約3万5000円:
防水・おサイフ対応、アルミフレームを採用した「arrows M03」、7月下旬に発売
富士通の最新SIMフリースマホ「arrows M03」が7月下旬に発売される。アルミフレームや功績をイメージした素材を背面に採用して高級感がアップ。カメラはM02よりも画素数が向上。おサイフケータイやワンセグも利用できる。(2016/6/28)

SIM通:
格安SIM普及の鍵になるか?「格安スマホの窓口」で聞いてみた
来店者に最適な格安SIMや格安スマホをアドバイスしてくれるということで話題の「格安スマホの窓口」。どのような人たちが、どういった悩み・問題を抱えて訪問しているのかショップスタッフさんに聞いてきました。(2016/6/15)

限定デザインの「スマモバ」SIMパッケージをブックオフで先行販売
スマートモバイルコミュニケーションズの格安SIMブランド「スマモバ」は、ブックオフの直営23店舗でSIMパッケージを販売開始。パッケージは池田エライザさんを起用した限定デザインとなっている。(2016/5/6)

スマモバ、池田エライザさんを起用した期間限定パッケージ発売
スマホとお試しSIMなどが当たるTwitterキャンペーンも実施。(2016/2/23)

格安SIM定点観測:
PCに特化したデータSIM登場 余ったパケットを他人とシェアできるサービスも――2015年12月・2016年1月データ通信編
価格競争が一段落付いた感もある格安SIM。年をまたいだ2カ月間で見えてきたのは、サービスを軸とした競争への“変化”だ。(2016/2/8)

SIM通:
業界初プラン!スマモバ「NIGHT PLAN」「PREMIUM PLAN」解説
スマイルモバイルコミュニケーションズが、自社の格安SIMブランド「スマモバ」で2つの新プランを提供開始。ともにデータ使い放題プランですが、他社と異なり、高速データ通信を利用できる時間帯が決まっているのがポイントです。(2016/1/26)

平日1時〜17時に高速LTEが使い放題――格安SIM「スマモバ」の「PREMIUM PLAN」
スマートモバイルコミュニケーションズの格安SIMブランド「スマモバ」は夕方〜夜の通信速度を抑え、低価格を実現した「PREMIUM PLAN」を提供開始した。(2015/12/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。