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スマホ料金プランの選び方:
月1GB以下でお得に使えるキャリア/格安SIMは? オススメの4サービス
動画サービスの普及などによりスマホのデータ通信量は年々増加していますが、データ通信はほとんどしないという人も多いでしょう。今回はデータ容量が月1GB以下のオススメキャリア/プランを解説します。ほとんどデータ通信をしない人のメイン回線としてだけでなく、サブ回線として活用する方法もあります。(2024/2/8)

楽天、UQ、ahamo……「SIMのみ契約」で支持を集めるのは?
格安SIMを提供する大手キャリアのサブブランドも多く登場している中、利用者が選ぶ携帯会社とは。IoTコンサルティング(東京都千代田区)が、調査を実施し「iPhone大陸」にて結果を発表した。(2023/12/27)

スマホ料金プランの選び方:
月3GB〜5GBのオススメキャリア/格安SIMは? 9つの通信サービスを比較
今回は月3〜5GB使えるプランのオススメの通信サービスを解説します。大手3キャリアの低容量プランは高いので、オススメできません。楽天モバイルやサブブランド、MVNOサービスから選ぶようにしましょう。(2023/12/26)

スマホ料金プランの選び方:
日本通信の“安すぎる”「合理的30GBプラン」を徹底検証 通信速度や注意点は?
日本通信が11月27日に合理的30GBプランを提供開始しました。合理的20GBプランから料金そのままで使える容量が増え、格安SIMでもトップクラスに安いプランです。今回は合理的30GBプランを中心に、日本通信の料金プラン、通信速度や注意点について解説します。(2023/12/14)

格安SIM満足度 「mineo」「IIJmio」を抑えた1位は?
2023年、「満足度の高い格安SIM/格安スマホ(MVNO)」とは。oricon ME(東京都港区)が満度調査を実施した。(2023/12/12)

オリコンの格安SIM満足度調査 SIM単体はイオンモバイル、端末セットはmineoが1位
oricon MEは「格安SIM(SIM単体)」「格安スマホ(SIM+端末セット)」の満足度調査を実施。格安SIMは「イオンモバイル」が2年連続の総合1位となり、格安スマホは「mineo」が2度目の総合1位を獲得した。(2023/12/1)

格安SIM/モバイルWi-Fi「幻冬舎MOBILE」提供開始 出版相談もできるオリジナル特典付き
4つの格安SIMプランとモバイルWi-Fiサービスを提供する「幻冬舎MOBILE」がスタート。電子書籍購入に利用できるクーポン配布やライフスタイル誌「GOETHE」読み放題、著者独自のコンテンツ配信などを行う。(2023/11/13)

格安SIM主要8サービスの通信速度を測定【2023年10月】:2カ所で測定した結果、傾向に変化は?
格安SIMを選ぶ際に重要なのが通信速度です。10月もオンライン専用プラン、サブブランド、MVNOを含む格安SIMの8サービスについて、4Gの通信速度を測定しました。9月の測定ではau回線のキャリアがいずれも不安定になったため、10月は異なる場所で2回に分けて測定しました。(2023/11/3)

格安SIM主要8サービスの通信速度を測定【2023年9月】:au回線の速度が謎の大変動
最近では徐々に5Gエリアが広がり、スマホの画面上で5G表示になることが増えてきましたが、実際はまだまだ4Gで通信することが多いでしょう。そこで、9月もオンライン専用プラン、サブブランド、MVNOを含む格安SIMの8サービスについて、4Gの通信速度を測定しました。9月はau回線のキャリアがいずれも不安定になり、やや心配な結果になりました。(2023/9/25)

盛り上がる格安SIM市場、手軽な参入法とは:
PR:販売ノルマなし&低コストで導入可能、高品質な格安SIMを取り扱うメリットとは
大手通信キャリアよりも料金が安い「格安SIM」は、近年急速に需要が高まっている。高品質な格安SIMを自社ブランドとして、販売ノルマなし、かつ低コストで提供できれば、売り上げの拡大につなげられるはずだ。その具体策を紹介する。(2023/9/25)

格安SIM主要8サービスの通信速度を測定【2023年8月】:IIJmioは7月より回復、昼に1Mbps未満のサービスも
8月も格安SIM各種事業者の通信速度を測定した。ahamoなどのオンラインブランドやUQ mobile、Y!mobileといったサブブランドは安定した速度が出ており、MVNOではIIJmioが安定している。(2023/8/24)

LIBMO、新規契約&端末購入で2万2000ポイント還元キャンペーン 毎月最大440ポイント付与も
TOKAIコミュニケーションズの格安SIM/スマホサービス「LIBMO」は、新規契約と同時に端末購入で2万2000TLCポイントを還元するキャンペーンを開催。毎月最大440TLCポイント付与する「生活応援キャンペーン第2弾」も行う。(2023/8/4)

格安SIM「ロケットモバイル」、楽天回線の法人向け「Rプラン」提供開始 4キャリア対応へ
格安SIM「ロケットモバイル」は、8月1日に楽天モバイル回線を利用した法人向け「Rプラン」を提供開始。「神プラン」「下りプラン」「上りプラン」の3タイプを用意する。(2023/7/31)

格安SIM主要9サービスの通信速度を測定【2023年7月】 新規受付停止したOCN モバイル ONEはどう?
格安SIM主要9サービスの通信速度を計測した。7月はOCN モバイル ONEが新規契約受付を終了したことが大きな変更点といえるだろう。(2023/7/25)

格安SIM「REMOモバイル」、6カ月限定割引+データ2倍のキャンペーン 月額890円/10GB〜
格安SIMブランド「REMOモバイル」が、7月13日に「リモGOD割プラン」を提供開始。期間限定で通信容量の上限を2倍に引き上げ、通信料を割引する。適用はプランごとに数量限定で、キャンペーン期間は2024年1月末まで。(2023/7/13)

格安SIM主要9サービスの通信速度を測定【2023年6月】:昼や夕方だけでなく朝も遅いサービスも
格安SIMは速度が遅いというイメージをお持ちの人も多いでしょう。格安SIMには大手と同等の速度が出るキャリアもあれば、昼だけでなく朝や夕方に遅くなるキャリアもあり、注意が必要です。そこで6月もオンライン専用プランやサブブランドを含む格安SIMの9サービスについて、実際の通信速度を測定しました。(2023/6/16)

モバイルルーターで使うオススメの格安SIM【2023年6月】:使用頻度やデータ使用量別に解説
外出先でPCやゲームのためにデータ通信を行う際に、モバイルルーターを使う人も多いでしょう。モバイルルーター専用の通信プランもありますが、格安SIMでも利用できるのがモバイルルーターの強みです。今回はモバイルルーターで使うのにオススメな格安SIMを紹介します。(2023/6/10)

Mobile Weekly Top10:
価格にシビア? ドコモの品質問題の影響も? MVNOサービス(格安SIM)が再び注目を集める
MVNOサービスや大手キャリア(MNO)の格安ブランドに関連する記事がよく読まれています。節約志向の表れとも取れるのですが、ドコモの「通信品質」に関する問題も影響している可能性もあります。(2023/6/3)

スマホ料金プランの選び方:
auからの乗り換えにオススメのキャリア【2023年5月】:UQ mobileの新プランへの乗り換えはお得?
スマホキャリアにMNOを選ぶ人は多いだろう。しかし、格安SIMなら利用状況によって同等のサービスが受けられる場合がある。今回はauから乗り換えるのにオススメなキャリアを紹介する。(2023/5/29)

ドコモからの乗り換えにオススメのキャリア【2023年5月】:まずはこの2社を検討しよう
最近の物価高の中、見直したい支出がスマホ料金だ。現在MNOを契約している人は、格安SIMに乗り換えることで毎月の支出を大きく削減できる場合がある。今回はドコモから別のキャリアに乗り換える際におすすめなキャリアを紹介する。(2023/5/25)

格安SIM主要9サービスの通信速度を測定【2023年5月】:最速は3カ月連続であのキャリア
5月もオンライン専用プランやサブブランドを含む格安SIMの9サービスについて、実際の通信速度を測定。大手キャリアが展開しているサービスは安定して速度が出ている。格安SIMには大手と同等の速度が出るキャリアもあれば、昼や夕方に遅くなるサービスもある。(2023/5/24)

ホリエモンの格安SIM「HORIE MOBILE」は誰向け? 独自コンテンツから通信速度までを検証
月20GBにホリエモン関連の特典が付く「HORIE MOBILE」。料金は月額3030円(税込み)。一体誰向けのサービスなのか、SIMを借りて確かめてみた。(2023/5/23)

MVNOに聞く:
“楽天モバイル初のMVNO”が誕生した背景 法人メインだが、個人向け格安SIM登場の可能性も
楽天コミュニケーションズが楽天モバイルのMVNOとして、法人向けにサービス提供を開始した。自身で直接サービスを提供するのに加え、楽天モバイル回線を使ったMVNEとして、グループ外のMVNOも支援していく構えだ。法人事業は楽天モバイル自身も始めているが、MVNOならではの特徴はどこにあるのか。(2023/5/17)

PR:IIJmioは「選べる格安SIM」 利用スタイル別にオススメのプランを徹底解説
モバイル通信サービス選びに頭を悩ませている人は多いだろう。毎月のデータ容量や利用シーン、1人で契約するのか家族で契約するのか、などの条件によって選び方が変わるからだ。今回紹介する「IIJmio」は、通信サービスを取り巻く多くのニーズを満たしてくれる。どんな人にオススメなのかを解説していこう。(2023/5/1)

格安SIM主要9サービスの通信速度を測定【2023年4月】:3月から急変? 昼に遅いサービスは?
2月、3月に続き、4月も格安SIMの9サービスについて、実際の通信速度を測定しました。大手キャリアが提供しているサービスは高速です。MVNOについては、サービスによって結果が異なりました。(2023/4/26)

「MVNOへの電話番号割り当て」で何が変わる? 格安SIMの機能拡張につながるが、課題も
1月20日に、MVNOへの電話番号割り当てを可能にする「電気通信事業法施行規則」などの一部改正が決まった。一方で、現状でも、MVNOで音声通話やSMSなどのやりとりに、電話番号は利用できる。MVNO自身に割り当てられることで、どのような変化があるのか、MVNO委員会に聞いた。(2023/4/13)

スマホ料金プランの選び方:
「HORIE MOBILE」はどんなユーザーにオススメ? ahamoや他のMVNOと比較してみた
エックスモバイルが、3月16日に「HORIE MOBILE」のサービスを開始しました。堀江貴文氏とエックスモバイルが運営するMVNOで、堀江氏が情報を配信する有料コンテンツが無料で利用できるなどの独自特典も特徴です。格安SIMのサービスとして他社と比べるとどうなのか、検証してみました。(2023/4/12)

「HORIE MOBILE」の独自特典に魅力感じるのは少数派 ロケホンが調査
IoTコンサルティングは4月4日、格安SIMやスマートフォンの最新情報を発信するメディア「ロケホン」で、「HORIE MOBILE(ホリエモバイル)」に関する調査結果を発表。集計期間は2023年3月30日から2023年4月2日まで。対象はインターネットアンケートの20代以下から60代以上の男女500人となっている。(2023/4/4)

格安SIM主要9サービスの通信速度を測定【2023年3月】:2月より遅くなったサービスも
格安SIMはキャリアや選ぶ回線(ドコモ/au/ソフトバンク回線)によって速度が異なります。今回は、前回からpovo2.0を加えた計9サービスについて、実際の通信速度を測定しました。2月よりも速度が遅くなったサービスも見られました。(2023/3/30)

スマホ料金プランの選び方:
YouTubeの視聴にオススメの格安SIMはこの4つ! 制限はあるが格安で見放題にできる
今最も人気の動画サービスといえばYouTubeです。大手3キャリアの無制限プランならいつでも高画質で見放題ですが、料金が高いのがネックです。今回はYouTubeを見る人にオススメの格安SIMを紹介します。(2023/3/28)

スマホ料金プランの選び方:
IIJmioをオススメできる人、できない人【2023年3月】:料金の安さはトップクラス、乗り換えキャンペーンもお得
IIJmioは個人向けMVNOで最も契約回線数の多いサービスです。「ギガプラン」の安さは主要な格安SIMではトップクラスで、乗り換え時にスマホが安く買えるキャンペーンも人気です。ただし、回線混雑時には通信速度が遅くなるデメリットもあります。(2023/3/24)

スマホ料金プランの選び方:
mineoをオススメできる人、できない人【2023年3月】:動画視聴や通話専用回線に活用できる「マイそく」に注目
mineo(マイネオ)は特色のあるプランや豊富なサービスが特徴の格安SIMです。特に2022年に開始した使い放題プラン「マイそく」は、YouTubeなどの動画をたくさん見たり、通話専用回線にしたりと面白い使い方ができます。一方、通信速度や使い放題以外のプランの料金にはデメリットもあります。(2023/3/20)

トークンも付与:
「盲点だった市場」 ホリエモンがMVNO事業に商機を見いだした理由
MVNO事業やモバイルWi-Fi事業などを手掛けるエックスモバイルと、実業家の堀江貴文氏は3月16日、新MVNOブランド「HORIE MOBILE(ホリエモバイル)」をローンチし、格安SIMの予約受け付けを開始した。(2023/3/16)

格安SIM主要8サービスの通信速度を測定【2023年2月】:爆速のMVNOはどこ?
ahamo、LINEMO、Y!mobile、UQ mobile、OCN モバイル、IIJmio、mineo、BIGLOBEモバイルの通信速度を測定。ドコモ、au、ソフトバンクは1日中速いが、格安SIMは昼や夕方に遅くなるキャリアが多い。今回は筆者が実際に測定した格安SIMの速度をもとに、オススメのキャリアやお得な使い方を解説する。(2023/3/14)

ホリエモンがMVNO事業に参入、月額3030円で20GB+5分かけ放題の「HORIE MOBILE」 ただの格安SIMと何が違う?
堀江貴文氏とMVNOで「X-mobile」を展開するエックスモバイルが新サービスブランド「HORIE MOBILE」の立ち上げを発表。申し込みの受け付けを3月16日に始める。月額料金は3030円(税込み)で、月間データ容量20GBに1回5分までの定額通話が付く他、堀江氏による独自コンテンツなどが用意される。(2023/3/9)

堀江貴文氏、MVNOになる 「ホリエモバイル」始動 カレーパンももらえる
エックスモバイルと実業家の堀江貴文氏は3月9日、新しいMVNOブランド「HORIE MOBILE」(ホリエ モバイル)を提供すると発表した。同ブランドの格安SIMの申し込みを3月16日から開始する。(2023/3/9)

エキサイトモバイル、段階制「Fitプラン」の3GBプランを690円に値下げ
格安SIMサービス「エキサイトモバイル」は、Fitプランの料金を改定。3GBまで音声通話、SMS、データいずれも月額料金を690円(税込み)とする。これに合わせて、2つの新規申込キャンペーンも開催する。(2023/3/3)

スマホ料金プランの選び方:
UQ mobileをオススメできる人、できない人【2023年2月】:月25GB以下で十分ならauから乗り換えるべき
「UQ mobile(UQモバイル)」は、auやドコモ、ソフトバンクより料金が安く、通信速度も速い。全国の店舗でサポートも受けられるので初めて格安SIMを契約する方にもオススメできる。一方、月のデータ使用量や契約回線数によっては他社の方がお得な場合もある。(2023/2/10)

BIC SIM、対象店舗での音声SIM契約で最大1万4000ポイント還元 2月28日まで
ビックカメラの格安SIM「BIC SIM」は、全国のビックカメラグループ対象店舗でギガプランの音声SIMを申し込むとビックポイントを最大1万4000ポイントプレゼントするキャンペーンを行う。期間は2月28日まで。(2023/2/2)

スマホ料金プランの選び方:
Y!mobileをオススメできる人、できない人【2023年1月】 家族で契約、毎月25GB以下なら断然お得
Y!mobile(ワイモバイル)は、ソフトバンクが提供しているサブブランドの通信サービス。ソフトバンクより料金が安く、さらに家族割もお得です。全国に店舗もあるので初めて格安SIMを契約する方にオススメですね。(2023/1/26)

コンビニ決済に対応した格安SIM「誰でもスマホ」 音声かけ放題で月額3278円から
アーラリンクは、格安スマホ「誰でもスマホ」を提供開始。身分証があれば、クレジットカードや銀行口座がなくてもコンビニ決済で契約できる。月額料金は、音声通話かけ放題とデータ容量1GBで3278円(税込み)から。(2023/1/17)

MVNOに聞く:
IIJmioが“格安SIMのセット端末”を拡充する理由 スマホ以外も販売、回線契約なしでもOK
IIJmioでは端末の販売にも注力しており、回線数の伸びとともに規模を拡大している。当初はIIJmioのユーザーに限定して端末を提供していたIIJmioサプライサービスだが、2022年8月に提供条件を変更した。特筆すべきは、そのバリエーションの多彩さだ。(2022/12/15)

PR:家族でOCNモバイルに乗り換えると幸せになれるって本当?
いわゆる「格安SIM」と呼ばれるサービスは無数にあり、どれを選んでいいか分からないという人も多いだろう。志村家も、通信サービスを見直すべく、MVNOが提供している格安SIMサービスを検討していた。そんなある日、お父さんの市郎が、会社から帰宅するなり、興奮気味に「格安SIMはこれに決めた!」と言うのだ。(2022/12/12)

格安SIMの満足度ランキング 3位「NUROモバイル」、同点で1位を獲得したのは?
調査会社のoricon MEは、「格安SIM」「格安スマホ」に関する満足度調査を実施した。(2022/12/3)

IIJmioが2冠達成、イオンモバイルも同率1位に オリコンの格安SIM/スマホ満足度調査
oricon MEは、格安SIM/スマホの顧客満足度を調査。格安SIM(SIM単体)はIIJmioとイオンモバイルが同点で総合1位、格安スマホ(SIM+端末セット)はIIJmioが1位となり、IIJmioが2冠を達成した。(2022/12/1)

ゲオモバイル、中古iPhone XRが1円のキャンペーン UQ mobile契約で
格安SIM契約サイト「ゲオモバイル 格安SIM・モバイルネット」が3周年キャンペーンを開催。UQ mobileの音声SIMとの同時購入で中古のiPhone XRを1円で購入できる。(2022/8/5)

BIC SIM、ギガプランの音声SIMを6カ月間440円割引 ビック光は最大3万8300円還元も
ビックカメラの格安SIM「BIC SIM」は、ギガプランの音声SIMを6カ月間440円(税込み)割り引くキャンペーンを実施。ビック光は月額料金割引に加えて最大3万8300円のキャッシュバックも行う。(2022/8/4)

楽天モバイル「0円廃止」の影響は:
格安SIMの利用人気ランキング 3位はワイモバイル、2位と1位は?
ドミニオンは、22年7月に直近で格安SIMを利用していた・利用しているユーザーを対象に、「格安SIMの利用状況・満足度」に関するアンケート調査を行った。利用している格安SIMで最も多かったのは「楽天モバイル」だった。(2022/7/19)

PR:IIJmioだけで5回線も 格安SIMの猛者は“複数回線”を何に使っているのか
「IIJmio」ユーザーを対象にした座談会「IIJmioのディープな使い方を語る会」では、参加者の多くが複数回線を使っている。2回線程度なら「メインとサブ」「仕事用とプライベート用」などと想像がつくが、4回線や5回線を持つ参加者も。皆さん、複数回線をどのように活用しているのだろうか。(2022/7/5)

房野麻子の「モバイルチェック」:
格安SIMの料金はまだまだ下がる? みんながたくさん使うほど安くなる「接続料」のカラクリ
モバイル業界でたびたび登場する「接続料」とはモバイルの「データ接続料(以下、接続料)」だ。この接続料は、MVNOがデータ通信サービスを提供するために、MNOから借りる設備に対して支払う利用料のことだ。接続料はMNOごとに決められている。(2022/7/2)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。