ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「格安SIMカード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

オリコンのMVNO満足度ランキング SIM単体はBIGLOBEモバイル、端末セットはイオンモバイルが1位
oricon MEは、格安SIM/スマホ満足度調査の結果を発表。格安SIMの総合1位はBIGLOBEモバイル、格安スマホの総合1位はイオンモバイルとなった。(2020/12/2)

毎月の携帯電話料金、大手3社ユーザーは平均8312円 通信容量は7GB以下が過半数
MMD研究所が、スマホユーザーが支払っている月額料金の平均額は、大手3社の利用者が8312円、格安SIMの利用者が4424円だったとする調査結果を発表した。(2020/12/1)

格安SIM「mineo」も5Gサービス 3キャリア対応、月額200円のオプションで
オプテージが、MVNOサービス「mineo」で5Gサービスを始めると発表。オプション料金は月額200円(税別)。12月1日から提供する。(2020/11/30)

携帯支払いの月額平均は大手3キャリアは「8312円」、格安SIMは「4424円」――MMD研究所調べ
MMD研究所が「2020年11月通信サービスの料金と容量に関する実態調査」の結果を発表した。月々の携帯料金の支払いや端末の割賦料金、契約しているデータ通信容量などについて調査している。(2020/11/27)

3万円台の5G対応SIMフリースマホ、+Styleが先行販売 格安SIMの取り扱いも開始
「+Style」はSIMフリースマホの販売を拡充し、中国TCLの5G対応スマホ「TCL 10 5G」を独占先行販売する。(2020/11/10)

プラススタイルが「SIMフリースマホコーナー」を新設 7機種を販売、格安SIMとのセットも
プラススタイルが、SIMロックフリースマートフォンを販売する「+Stye SIMフリースマホコーナー」をオープンした。ラインアップは「TCL 10 5G」「HUAWEI P40 Pro 5G」「ROG Phone 3」など7機種。LINEモバイルのエントリーパッケージも販売する。(2020/11/10)

本田雅一の時事想々:
菅首相の“ケータイ値下げ”は、格安SIM市場の崩壊を招く ドコモにも副作用
KDDIのUQモバイル、ソフトバンクのY!mobileが低価格の大容量プランを発表した。菅首相の「ケータイ値下げ」が一定の範囲で実現したことになるが、こうした政治の介入が、いわゆる格安SIM市場の崩壊を招くかもしれない。(2020/10/29)

UQ mobile、月20GBで3980円の新プラン 21年2月以降に提供へ
KDDIが格安SIMサービス「UQ mobile」の新料金プランを発表。月間データ容量20GBで月額3980円(税別)のプランを2021年2月以降に提供する。(2020/10/28)

iPhone 12/12 Proは格安SIM(MVNOサービス)で使える? 検証結果まとめ
iPhoneとしては初めて5Gに対応した「iPhone 12」「iPhone 12 Pro」が発売された。LTE(4G)でサービスを提供するMVNOサービス(格安SIM)で通信できるのだろうか。各社が行った検証結果をまとめた。(2020/10/23)

石川温のスマホ業界新聞:
武田総務相が携帯電話利用者と意見交換会――そこそこ使うくせに「高い」と文句を言うのは難癖か
武田良太総務大臣が「携帯電話利用者」との意見交換会に臨んだ。「利用者」の中には、「そこそこ使うのに安くしてくれ」という旨の主張や、「安くなってもサポートをしっかりしてほしい」という旨の主張もあった。いっそのこと、菅義偉総理大臣がMVNO(格安SIM)に乗り換える位の周知が必要なのではないか。(2020/10/16)

Hamee、格安SIM向け「こどもスマホ保険」提供 SNSトラブルの相談も可能
Hameeは、18歳以下を対象とした「こどもスマホ保険」を販売開始。端末の故障や破損などに加え、SNSでのトラブル発生時に弁護士へ相談できる法律相談サービスがセットになっている。対象端末は格安SIM利用のスマホで、月額料金は470円。(2020/10/1)

石野純也のMobile Eye:
格安SIMの“音声定額”は実現するのか? 食い違う日本通信とドコモの主張
MVNOの日本通信が、来週、音声定額サービスを投入する。背景には、不調に終わっていた日本通信とドコモの協議に、総務大臣裁定が下されたことがある。一方で、現時点ではまだ協議が完全に合意に達したわけではなく、日本通信とドコモの間には、認識の相違も存在する。(2020/7/11)

楽天モバイルとUQ mobileの“MNO化”により、2021年3月末の格安SIMは純減の見込み MM総研の調査
MM総研は、6月17日に国内MVNO市場の2020年3月末時点での実績を発表した。独自サービス型SIMの回線契約数は1500.5万回線で前年比14.3%増を記録。携帯電話契約数に占める独自サービス型SIMの契約数比率は8.2%となった。(2020/6/17)

“格安SIM”でも5Gスタート ドコモ系MVNO「LinksMate」がオプション料金500円で提供
LogicLinksが提供するMVNOサービス「LinksMate」で、5G通信を利用できるようになる。(2020/6/8)

J.D.パワーの格安SIM満足度調査 1位はmineoとUQ mobile
J.D.パワーは、5月27日に2020年格安スマートフォンサービス/格安SIMカードサービス顧客満足度調査の結果を発表。格安スマートフォンサービスはmineo、格安SIMカードサービスはUQ mobileとなった。(2020/5/27)

新「iPhone SE」、UQ mobileはプロファイル不要で使える Y!mobileは?
「iPhone SE(第2世代)」を格安SIMで利用することを考えている人も多いだろう。MVNOのSIMでiPhoneを使う場合、プロファイルを各社のサイトからダウンロードしてiPhoneにインストールする必要がある。一方、「UQ mobile」はプロファイル不要で通信開始できる。(2020/4/30)

MVNOに聞く:
後発だけど勝算は? 逆風が吹く中で新たな格安SIM「y.u mobile」が生まれた理由
MVNO市場に逆風が吹く中、あえて新規のサービスを開始したのがY.U-mobileだ。料金プランはシンプルに2つで、月3GBの「シングルプラン」と、20GBを家族でシェアする「シェアプラン」だけ。なぜ、このタイミングで新規のMVNOサービスを立ち上げたのか。(2020/4/10)

ビッグローブがテレワーク支援 法人向けSIMの初期費用を無料に
ビッグローブは4月1日から、新型コロナウイルス感染症対策としてテレワーク(在宅勤務)導入を検討する企業向けのテレワーク支援を行う。法人向け格安SIMの初期費用を無料とする他、テレワーク導入のためのハウツー情報を提供する。(2020/3/30)

利用率上位9サービスの総合満足度は74.9%、総合満足度1位は「mineo」――MMD研究所「格安SIM満足度調査」
MMD研究所が、3月分の「格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表した。利用率上位9サービスの総合満足度は74.9%で、総合満足度1位は「mineo」となった。(2020/3/27)

メインで利用している格安SIMは「楽天モバイル」が最多 MMDの調査
MMD研究所は、3月17日に「2020年3月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表した。メイン利用のMVNOシェアは、2019年3月の12.3%から2020年は14.0%に。MVNOとY!mobileを合わせると、格安SIMメイン利用シェアは20.4%となった。(2020/3/17)

MMDが格安SIMの通信速度を調査、下り速度トップはUQ mobile イオンモバイルも高速
MMD研究所は、3月4日に「2020年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表した。ダウンロード速度はUQ mobileが46.2Mbpsで最も速く、次いでY!mobileが41.8Mbps 、イオンモバイル(NTTドコモ回線)が33.1Mbpsとなった。(2020/3/4)

PR:1万円未満で買えるスマホもあり 「OCN モバイル ONE」の総決算セールが熱い
格安SIMサービス「OCN モバイル ONE」を提供するNTTコミュニケーションズが、この春オススメのスマートフォンとSIMのセットを大きく割り引くキャンペーンを実施する。今回はその中でもオススメの3機種をレビューする。(2020/2/28)

Mobile Weekly Top10:
「おトク」に引かれる人々/Galaxyは「S10」から「S20」へ
スマホ(コード)決済に関する記事や、格安SIMに関する記事が多く読まれています。ユーザー視点では「おトク」は良いことなのですが、視点を変えると「これでいいのかな?」と思うことも少なくなく……。(2020/2/17)

「格安SIM」のWebサポート/問合せ窓口格付け、mineoが高評価
HDI-Japanは、2月6日に格安SIM業界のWebサポート/問合せ窓口での格付け結果を発表した。HDI国際サポート標準に基づき、顧客視点で三つ星〜星なしで格付けしたものとなる。審査員は一般消費者のボランティアと、HDIの国際認定資格を有する専門審査員が行う。(2020/2/6)

PR:あのスマホが100円で手に入る!? 格安SIMのIIJmioが春のキャンペーンを開催
この機会にスマホ乗り換えを検討するのも良さそう。(2020/3/6)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(8月編):格安大容量データ通信SIMの実態/ドコモが一部機種で「LINE」アプリを終了
「大手キャリアは月額料金が高い」「かといってMVNO(格安SIM)は通信速度が……」という悩みの間隙(かんげき)を縫うようなデータ通信専用SIMが注目を集めています。その実力を試してみると……。(2019/12/26)

スマホの利用料金は2016年から増加傾向に 大手3キャリアは590円、格安SIMは822円増加
MMD研究所は、12月25日に「大手3キャリア・格安スマホ別 月額料金の推移(2016年〜2019年)」の調査結果を発表した。平均月額料金は大手3キャリア・格安スマホユーザーともに2016年から増加し、大手3キャリアは590円、格安SIMは822円増加している。(2019/12/25)

2012〜19年を比較:
シニアのスマホ利用率、7年で5倍に 格安SIMは2割が利用
MMDLaboが運営するMMD研究所が「シニアのモバイル利用推移調査」の結果を発表。シニアのスマートフォン利用割合は、2019年に68.5%となり、12年と比べて約5倍に伸びた。(2019/12/11)

シニアのモバイル利用、3キャリアは減少も、格安SIMは増加
MMD研究所は、12月11日に「シニアのモバイル利用推移調査(2012年〜2019年)」について発表。2019年のスマホ利用者は68.5%と2018年と比べて7.0ポイント増加し、利用通信会社では「格安SIM」が18.9%と増加傾向にある。(2019/12/11)

シニアの格安SIMユーザーが増加傾向に、スマホはiPhoneが最多 MMDの調査
MMD研究所は、12月5日に「2019年10月 シニアのスマートフォン、PC利用に関する調査」の結果を発表。2018年調査と比較すると通信会社は「格安SIM」が増加し、1日あたりのスマホ利用時間は「30分未満」が最多となった。(2019/12/5)

石野純也のMobile Eye:
新生「OCN モバイル ONE」は格安SIMのシェア1位を奪還できるのか?
「OCN モバイル ONE」が11月20日に料金プランを刷新。通信品質の改善も図る。一時はMVNOのトップシェアを誇っていたOCN モバイル ONEだが、競争の激化に伴い、シェアを徐々に失っていた。ライバルのUQ mobileやIIJmioに勝てる見込みは?(2019/11/23)

PR:家族での乗り換えが便利に! この冬は「IIJmio」でお得に格安SIMデビューしよう
家族で乗り換えるべき格安SIMとしてオススメしたいのが「IIJmio」だ。9月24日から、家族でスムーズに乗り換えられるようサービスを改善した。さらに、家族にオススメの「ファミリーシェアプラン」を割り引くキャンペーンも実施している。今が家族で乗り換えるチャンス!(提供:IIJmio)(2019/12/6)

格安SIM、利用率上位9サービスは総合満足度75.5% 1位はmineo
MMD研究所は、9月27日に「2019年9月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表した。格安SIM利用率上位9サービスの総合満足度は75.5%で、総合満足度上位はmineo、IIJmio、OCN モバイル ONEと続く。(2019/9/27)

格安SIMの認知度は90.3%に、ユーザーは楽天モバイルが最多 MMD調査
MMD研究所は、9月18日に「2019年9月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表した。メイン利用のMVNOシェアが2019年は13.2%となり、2014年の1.6%から5年で11.6ポイント増加した。格安SIMサービスの認知度は90.3%で、メイン利用は楽天モバイル、mineo、UQ mobile。(2019/9/18)

PR:キャリア+格安SIMの合わせ技が簡単に! IIJmioの「eSIM」で通信費を節約しよう
格安SIMのメリットは理解しているけれど、乗り換える決心がつかない……。そんな人にオススメしたいのが、IIJが提供している「eSIM」だ。eSIMを導入すれば、キャリア回線を維持しても、料金を節約することができる。(2019/9/10)

楽天、格安SIMで“縛り”廃止 自社回線プランも
楽天モバイルは、格安SIM「楽天モバイル」の最低利用期間と契約解除料を撤廃すると発表した。10月から“縛り”のない新プランを提供する。(2019/9/6)

ビックカメラがSIMフリー「iPad」を8月23日から販売 有楽町店とビックロで
ビックカメラが、東京都内の2店舗でiPadのWi-Fi+CelluarモデルのSIMロックフリー版を販売する。2店舗で販売しているMVNOサービス(格安SIM)と組み合わせて使うことも想定しているという。(2019/8/21)

PR:OPPO「AX7」が4800円で手に入る 今が「IIJmio」デビューのチャンス!
格安SIMの老舗ともいえる「IIJmio」で、大盤振る舞いのキャンペーンが実施されている。期間中に新規契約すれば、話題のSIMロックフリースマートフォンが“格安”で手に入る上に、初期費用や月額料金の割引も受けられる。お得に格安SIMデビューを飾ってみては?(2019/8/1)

フィーチャーフォンからの乗り換え意向、格安SIMが3キャリアを上回る MMD研究所調べ
MMD研究所が「2019年5月FPユーザーのスマートフォン乗り換え検討調査」の結果を発表。フィーチャーフォンからスマホへの乗り換え経験者に良かったことを聞いたところ「コミュニケーションツールが簡単に楽しめる」がトップ。スマホへの乗り換え意向は格安SIMが3キャリアを上回り、情報の認知は「菅官房長官の4割値下げ」が最も高くなった。(2019/6/18)

格安SIM「H.I.S.モバイル」、新規契約者は違約金なしで解約可能に 総務省の意向に配慮
MVNOサービス「H.I.S.モバイル」が、新規契約者から違約金(8000円)の支払い義務を撤廃する。総務省が大手キャリアに対し、2年契約プランの違約金を1000円以下に引き下げる案を示したことに配慮した。6月18日以降に同サービスを契約した顧客は、短期間で解約した場合でも違約金が不要になる。(2019/6/17)

PR:セットで買えるスマホが100円から! 「IIJmio」の大特価キャンペーンを見逃すな
IIJが、端末代金と通信料金を大幅に割り引くキャンペーンを実施。人気のSIMロックフリースマートフォンを100円からの大特価で販売する他、毎月の通信料を3カ月にわたって1300円割り引く。格安SIMへの乗り換えを検討している人は、今が最大のチャンスだ。(2019/3/25)

格安SIMの通信速度調査、2019年3月はUQ mobile、Y!mobile、mineoが優勢
MMD研究所は、3月20日に「2019年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表した。主要3都市でのダウンロード速度を箱ひげ図で見ていくと央値が高かったのは、UQ mobileの23.4Mbps、Y!mobileの20.8Mbps、mineo(au回線)の11.2 Mbps。計測アプリのloading Time平均値はUQ mobileやY!mobileが短く、BIGLOBEモバイル(au回線)やイオンモバイル(docomo回線)などが続いた。(2019/3/20)

格安SIMの総合満足度1位は「UQ mobile」、NPSは「LINEモバイル」が1位
MMD研究所は、格安SIM9サービスの利用者を対象とした「2019年3月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表。総合満足度は76.7%で、総合満足度上位は「UQ mobile」「OCN モバイル ONE」「mineo」となる。(2019/3/19)

格安SIMのメイン利用シェアは12.3% サービス上位は「楽天モバイル」「mineo」「UQ mobile」
MMD研究所は、3月12日に「2019年3月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表。メイン利用で利用するMVNOシェアが2019年は12.3%で、2014年の1.6%から5年で10.7ポイント増となった。利用サービス上位は「楽天モバイル」「mineo」「UQ mobile」で、契約プランは音声プランが70.2%、データプランが29.8%となる。(2019/3/12)

6割のユーザーが分離プランを「理解していない」 MMD調査
MMD研究所は、3月5日に「2019年スマートフォンの料金に関する調査」の結果を発表した。端末・通信料の分離プランへの理解度は39.6%で、現在支払っている平均月額料金は、3キャリアユーザーは8451円、格安SIMユーザーは2753円。スマホ本体の金額を把握しているのは3キャリアが66.4%、格安SIMは87.7%に。本体購入時の平均金額は3キャリアが7万268円、格安SIMが4万262円となった。(2019/3/7)

MVNOの深イイ話:
格安SIMでも18歳未満は「フィルタリング」必須 有効化の基準は?
インターネット上では、青少年の健全な育成を阻害するような有害情報が存在します。そのため、青少年がインターネット上の特定情報のアクセスを防止することを義務付ける法律が存在します。今回は、青少年保護とMVNOの関わりについてお話しします。(2019/2/15)

格安SIM1位はUQ mobile、キャリア1位はau――価格.comの「格安SIM・大手携帯キャリア満足度ランキング」
価格.comが「格安SIM・大手携帯キャリア満足度ランキング」を発表。格安SIMの1位は「UQ mobile」、2位は「IIJmio」、3位は「mineo」で、キャリア1位はauに。格安SIMの利用率は25.6%と前年から5.2ポイント増で、3キャリアは微減となった。(2019/2/14)

端末価格が最大2万7000円オフ ゲオが格安SIM乗り換えキャンペーン実施
ゲオは、2月1日に全国のゲオショップとゲオモバイルの対象店舗で「格安スマホのりかえキャンペーン」をスタートした。条件を満たすとUQ mobileでは端末代金が1台あたり最大2万7000円オフ、OCN モバイル ONEでは中古スマホまたは新品・中古のゲーム機本体が2万円オフとなる。期間は3月31日まで。(2019/2/1)

石野純也のMobile Eye:
UQが“WiMAX 2+と格安SIMのセット割”に踏み込んだ理由 野坂章雄社長が語る
UQコミュニケーションズが、UQ mobileとWiMAX 2+対応Wi-Fiルーターのセット割「ギガMAX月割」を開始する。UQコミュニケーションズの野坂章雄社長は、金額ではなく「割引があることが重要」だと話す。ユーザー層も変わってきているという。(2019/1/26)

格安SIMのメイン利用者は右肩上がりも、認知〜利用の伸び率は鈍化
MMD研究所が12月26日、メディア向けにMVNOに関する勉強会を開催。吉本浩司所長が、同研究所の調査データを踏まえて2018年における格安SIMの概況を解説した。格安SIMのメイン利用者は右肩上がりで伸びているものの、鈍化している数字もある。(2018/12/26)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。