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「TELEC(テレコムエンジニアリングセンター)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「TELEC(テレコムエンジニアリングセンター)」に関する情報が集まったページです。

組み込み開発ニュース:
Bluetoothを2基搭載、コンセントに直接挿せるIoTゲートウェイを発表
CYBERDYNE Omni Networksは、IoTゲートウェイ「UM-125」を発表した。Bluetoothを2基搭載し、コンセントと一体化しているのが特徴だ。従来品から機能を絞り、性能と安定性を維持したまま低価格化を図った。(2019/5/24)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
通話とSMSに特化 シンプルケータイ「un.mode phone01」が生まれた理由
通話とSMSに特化したシンプルケータイ「un.mode.phone01」が、クラウドファンディングで話題を集めた。7480円(税別)という価格の安さにも注目が集まり、Makuakeでは、最終的に1300万円以上の資金を集めた。なぜあえて、シンプルなケータイを開発したのか? 販売元に聞いた。(2019/4/23)

組み込み開発ニュース:
ソニーのマイコンボード「SPRESENSE」向けのセンサーボードとBLE拡張ボード
ロームは、ソニー製スマートセンシングプロセッサ搭載ボード「SPRESENSE」向けのセンサー拡張ボード「SPRESENSE-SENSOR-EVK-701」とBLE拡張ボード「SPRESENSE-BLE-EVK-701」を発表した。(2018/9/26)

シリコンバレー式「時短育児術」:
子どもの靴をIoT化 人混みでも迷子にならない「MONKEY KID SENSOR」
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届けします。今回は迷子を防ぐモニタリングアイテム「MONKEY KID SENSOR」について。(2018/5/26)

MVNOの深イイ話:
「技適」の話をあらためて整理する
SIMロックフリー端末を選ぶ際に、必ずチェックしていただきたい項目として「技適マーク」があります。そもそも技適マークとは何を示しているのでしょうか。法令の話を交えて説明します。(2017/5/29)

NextDrive「NextDrive Wi-SUN Cube」:
積み木のようなIoTゲートウェイ、Wi-SUN対応でHEMSの中核に
台湾のベンチャー、NextDriveが電気プラグ型の小型IoTゲートウェイを販売開始する。ロームのWi-SUNモジュールを搭載し、家庭内での需要増の見込まれるWi-SUNを利用したHEMSに中核を担う。(2017/3/14)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
フラグシップモデルも必要だが、まずはローエンドで勝負――ZTEの反撃なるか
ZTEは2014年から日本市場でSIMロックフリースマホを投入しているが、なかなか存在感を高められずにいる。同社はどのように反転攻勢をかけていくのか。プロダクトマーケティングの責任者、吉本晃氏に聞いた。(2016/7/12)

IoTに向け「産業分野で安心して使える無線を」:
サイレックス、第4世代 11ac対応SDIOモジュール
組み込み用無線LAN関連製品を手掛けるサイレックス・テクノロジーは、ワイヤレスソリューションに関する新製品の発表とともに、IoTに向けて今後何をしていくのかについて発表を行った。(2016/5/10)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Surface 3」の日本版LTEモデルを速攻レビュー
6月19日の発売に先駆け、「Surface 3」の日本版LTEモデルを試用する機会が得られた。Surface 3に関するウワサを解明しつつ、数日間使ったインプレッションをお届けする。(2015/6/1)

石川温のスマホ業界新聞:
VAIOと日本通信が「VAIO Phone」を正式に発表 ━━2社の幹部がメディアからの素朴な疑問に答える
VAIOと日本通信が「VAIO Phone」を発表し、ネットでもさまざまな声が挙がっている。両社のキーマンにVAIO Phone投入の背景を聞いた。(2015/3/20)

ET 2014:
モジュールでTELEC技適認証を取得、TIのWi-Fiネットワークプロセッサ
日本テキサス・インスツルメンツは「組込み総合技術展/Embedded Technology 2014」(2014年11月19〜21日)で、セキュリティカメラモジュールと組み合わせたWi-Fiネットワークプロセッサのデモ展示などを行った。(2014/11/20)

組み込み開発ニュース:
マクニカがメイカーズ向けブランド、第一弾はセンサーシールドとBTモジュール
マクニカが“メイカーズ”向けのソリューションブランド「Mpression for MAKERS」を立ち上げた。第1弾製品としてユカイ工学と共同で開発したIoTセンサーシールド「Uzuki」(ウズキ)、Bluetooth Smartモジュール「Koshian」(コシアン)を発売する。(2014/9/2)

Firefox OS端末「Flame」発売直後に完売 8月5日に追加販売へ
「Firefox OS」開発者向けのリファレンス端末「Flame」の初回販売分は発売直後に販売。8月5日から追加販売する。(2014/7/30)

MVNOに聞く:
イオンのスマホ、音声プラン、SIMロック解除――福田氏が語る 日本通信の戦略とMVNOの課題
MVNOの老舗ともいえる日本通信は、これまでにさまざまな通信サービスを提供してきた。現在は多数のMVNOが参入し、総務省がSIMロック解除の方針を打ち出すなど、日本通信の参入当初から状況が大きく変わってきている。日本通信は現在のMVNO市場をどうみているのだろうか。(2014/7/25)

Firefox OSの開発用端末「Flame」、7月28日に国内発売
「Firefox OS」開発者向けのリファレンス端末「Flame」は7月28日に国内発売へ。(2014/7/25)

一般ユーザーの手に届く日は近い?:
Mozilla、Firefox OSの開発者向け端末「Flame」を7月に国内発売
iOS、Androidに続く第三の携帯情報端末向けOSとして期待を集めているFirefox OS。日本でも7月に開発者向け端末の販売が始まる。一般ユーザー向け端末の発売につながるだろうか。(2014/6/17)

Firefox OSの開発用端末「Flame」国内発売は「7月中」 1万8500円
「Firefox OS」開発者向けのリファレンス端末「Flame」は、7月中に1万8500円で国内発売される。(2014/6/17)

Firefox OSの開発用端末「Flame」、近く国内販売へ
「Firefox OS」開発者向けのリファレンス端末「Flame」が近く日本国内で発売される。(2014/5/28)

【短期集中連載】ドングルPCが実現するスマート社会(4):
ドングルPC活用の留意点と究極の姿
スティックタイプの小型コンピュータ(ドングルPC)の効果的な使い方や課題などを紹介する連載「ドングルPCが実現するスマート社会」。これまで、ドングルPCの最新動向を中心に“良い面”をお届けしてきた。最終回となる今回は、活用の際に留意すべき点と“究極的なドングルPC”の方向性について解説する。(2013/10/29)

日本で“堂々”と使える:
2万円を切るSIMロックフリーのAndroidスマートフォン「FleaPhone CP-D02」
コヴィアは、SIMロックフリーのスマートフォン「FleaPhone CP-D02」を発表した。JATA/TELEC、および、NTTドコモ相互接続試験認証を取得している。(2013/4/8)

電力見える化ソリューション:
ユビキタス、無線LAN搭載電源タップ「iRemoTap」を製品化――サンワサプライから5月発売
ユビキタスは電力見える化を実現する無線LAN機能搭載電源タップ「iRemoTap(アイリモタップ)」を製品化し、サービスとして展開することを発表した。発売は5月を予定。今回協業が発表されたサンワサプライから発売される。(2012/2/27)

KDDI、通信モジュールビジネスの支援強化――管理ツールやサポートプログラム提供
KDDIが通信モジュールビジネスの支援強化に向けたサービスを発表。管理ツールを提供するほか、会員制のサポートプログラムを提供する。(2012/2/9)

Mobile In Style、7インチタブレット「eden TAB」発売――企業向けにOEM提供も
Mobile In Styleが、7インチディスプレイを搭載したAndroidタブレット「eden TAB」を1月に発売。オリジナルタブレットの提供を目指す企業へのOEM提供にも対応する。(2011/12/8)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第3回 メーカー乱立、スマートフォンに活路を求める山寨機
ここ数年、中国で最も勢いのある携帯電話はiPhoneでもAndroidでもない。無視できない存在にまで数を増やし、大手メーカーまでもが脅威と感じているのが「山寨機」と呼ばれる未認可端末だ。だが、ここに来てその成長に陰りが見え始めているという。何かと話題の山寨機の現状を探った。(2011/7/28)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第1回 加入者数8億5000万、「数」より「質」の向上が進む中国市場
世界最大の携帯電話利用者数を抱える中国。3Gの開始やモバイルTV、NFCなど最新技術の採用が進む中国の最新携帯電話事情を連載でお届けする。今回は、中国携帯電話市場の最新の動向についてリポートする。(2011/5/10)

「Xperia arc」(グローバルモデル)レビュー:
第1回 「Xperia」から何が変わった? 外観の特徴は?――「Xperia arc」
「Xperia X10」の後継モデルとして注目を集めている、Sony Ericssonの最新Android端末「Xperia arc」。本コーナーでは、Xperia arc(グローバルモデル)の主な機能をチェックしていく。今回は外観とスペックを中心に見ていこう。(2011/2/1)

1万9740円から:
SIMロックフリーの3Gモバイル無線LANルータ「MiFi」発売へ──SIMカードの単体販売も
海外でも使える3Gモバイル無線LANルータ「MiFi」の予約受付が6月25日に始まった。12カ月継続契約を条件にFOMAネットワークを3990円/月で使えるSIMカードも販売する。(2010/6/25)

日本通信、ドコモ網のSIMカードを単体販売――SIMロックフリー端末向けに
日本通信がSIMロックフリーの端末向けに、ドコモの3G網に対応するSIMカードを単体販売する。2万9000円で1年間、メールやWeb閲覧などのパケット通信が使い放題になる。(2010/3/17)

コダワリのデジタル筆記具:
“赤いヤツ”は3倍スラスラ書けるか――「REDFLY」
紙にペンで字をつづるがごとくスラスラと文章を作成できる“コダワリのデジタル筆記具”を探る新連載がスタート。第1回はWindowsケータイを同期させて使う、モバイルコンパニオンという新しい選択肢――「REDFLY」を紹介する。(2009/1/8)

11月29日〜12月5日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
TCAが11月の契約数を発表。純増トップはソフトバンクモバイルが獲得したものの、イー・モバイルとドコモも健闘した。KDDIはLTE導入を正式に発表し、富裕層をターゲットとする英VERTUは2月にMVNOで日本市場に参入することを明らかにした。(2008/12/8)

日本通信、ドバイi-mate製のWM6.1搭載スマートフォン「Ultimate 8502」を法人向けに投入
日本通信は、アラブ首長国連邦ドバイのi-mateが開発したWindows Mobile 6.1搭載スマートフォン「Ultimate 8502」を法人向けに投入する。ドコモの3G網を使った同社MVNOサービスを利用し、通話やHSDPA通信が行える。(2008/12/3)

日本通信、i-mate製スマートフォンを発売へ SIMロックフリーのグローバル端末
携帯端末“鎖国”突破になるか。日本通信が、ドバイに本社を置くWindows Mobile端末メーカー・i-mate製スマートフォンの国内市場投入を発表した。(2008/12/3)

ものになるモノ、ならないモノ(27):
モバイル「レイヤ2」の付加価値がもたらすメリットとは
モバイルビジネスで注目すべきムーブメントが起きようとしている。MVNO相互接続の大本命、「レイヤ2」接続ができたらどうなる?(2008/9/29)

MVNOが実現した高速モバイルインターネット――「b-mobile3G hours150」
ドコモのFOMA網を利用する日本通信の「b-mobile3G hours150」は、人口カバー率100%という広いエリアで150時間までのHSDPA通信が利用できるサービス。同社悲願の3G網によるMVNOサービスの魅力を経営陣が語った。(2008/8/6)

日本通信のZTE製3Gデータ端末が、JATE・TELEC通過
日本通信は、8月7日から開始する新サービス「b-mobile3G hours150」用の中国ZTE製3Gデータ通信端末が、JATEおよびTELECを通過したことを発表した。これを受け、端末10万台を追加発注した。(2008/7/16)

シーメンス、3G対応対応のM2M用通信モジュールを発売
シーメンスは、3G/GSM規格に対応した通信モジュール「HC28」を発売。国内ではソフトバンクモバイルの3G網に接続できる。(2007/10/1)

改めて携帯のBluetooth機能について考える Vol.1:
これだけ違う、「P902iS」と「W44T」のBluetooth機能
使ってみると便利だが、まだ対応機種が少ない機能、それが携帯のBluetooth機能。改めて、Bluetoothでどんなことができるのか、機種によってできる機能は異なるのか、使い勝手はどうか。対応機種の少ないドコモ端末、KDDI端末とで使い比べてみた。(2006/11/13)

「今年はWireless USB元年に」
USBをワイヤレス化する「Wireless USB」の製品化が年内には始まりそうだ。無線方式としてUWBを採用しているが、国内でも周波数帯の規制緩和にめどがつく見通し。(2006/2/28)

ウィルコム、PHSコアをモジュール化
PHSコアをアンテナ含めてモジュール化した「W-SIM」を発表。無線機器の開発ノウハウを持たない企業でも、携帯電話機が開発できるようになる。(2005/7/7)

無線LANの5月病? その症状と対策
5GHz帯の無線LANを使っている人は、5月以降にちょっと注意が必要だ。新しく買ってきた機材が、今使っている機材と“つながらない”かもしれない。だが、慌てる必要はない。その症状や原因は明解で、既に処方箋を出しているメーカーもある。(2005/2/11)

2月14日〜2月20日
5分で分かる 今週のモバイル事情
auは春モデル3機種を発表。FOMAも「N900i」の発売日が決まるなど、春商戦に向けて携帯キャリアが動き始めた。来週はフランス・カンヌで「3GSM World Congress 2004」が開催される。(2004/2/20)

2月7日〜2月13日
5分で分かる 今週のモバイル事情
携帯メーカー各社のOS戦略が見え始めた。パナソニック モバイルコミュニケーションズは、LinuxとSymbian、サードパーティ製のリアルタイムOSを採用していく見込み。また春商戦に向けた各キャリアの端末ラインアップも見えてきた。(2004/2/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。