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「技術基準適合認定」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「技術基準適合認定」に関する情報が集まったページです。

MVNOの深イイ話:
なぜiPhoneで緊急通報できない不具合が起きたのか? その理由を考察する
2021年9月に「iPhoneと一部のSIMの組み合わせで緊急通報ができない」という事象が報じられました。IIJmioのeSIMを利用したときに現象が発生するということで、筆者が所属するIIJでも重大な事象であると考えました。今回はこの事象の経緯を振り返りながら、この件の周辺事情について考えてみたいと思います。(2022/5/19)

Engadget日本版はなぜ終わったのか、最後の編集長・矢崎飛鳥氏に聞く(第1回) 「矢崎Engadget」はいかにして生まれたのか
Engadget日本版最後の編集長となった矢崎飛鳥さんと西田宗千佳さんとの対談を3回に分けてお届けする。今回はその第1回、(2022/5/18)

寺尾社長「BALMUDA Phoneはネバーギブアップで継続改善」 バルミューダ決算
バルミューダ(BALMUDA)は5月13日、2022年12月期第1四半期の決算を発表した。決算説明会に登壇した寺尾玄社長は「BALMUDA Phoneは非常に厳しいスタート」だったと振り返りつつ、スマホ関連事業を継続していく決意を示した。(2022/5/13)

石野純也のMobile Eye:
スマホの「対応バンド問題」で問われる総務省の覚悟 端末のコスト増は綿密に検証すべき
「対応バンド問題」が、総務省の有識者会議で議論されている。同じ名称の端末でも納入先のキャリアごとによって対応している周波数帯が異なり、消費者の不利益になっているのではないかが論点だ。一方で、キャリアはあくまで自社周波数への対応を求めているだけで、他社の周波数への対応の可否は関与していないと証言している。(2022/5/7)

Appleの「セルフサービス修理プログラム」、日本での提供が難しい理由
2022年4月27日(現地時間)、Appleの「セルフサービス修理」プログラムの提供が、米国で始まりました。純正部品を購入すれば壊れたiPhoneの修理をユーザー自身で行えるという内容です。日本での展開も期待したいところですが、残念ながら日本ではやや事情が異なります。(2022/5/5)

携帯電話の「対応バンド」を増やすのは簡単? コストは掛かる? あるメーカーの回答
総務省の有識者会議で話題となっている携帯電話の「対応周波数帯(バンド)」の話。対応バンドが増えればどのキャリアでも通信の快適性が増す反面、端末のコストに跳ね返るという指摘もある。果たして、対応バンドを増やすのはどういうことなのか、あるメーカーが取材に応じた。(2022/4/27)

スマホの「対応Band」はどうやって決める? 大手キャリアが説明
総務省の「競争ルールの検証に関するワーキンググループ」において議論の1つに取り上げられた「スマホの対応Band」。その決定過程に関する大手キャリアへのヒアリングが行われた。キャリアの立場からすると、あくまでも「メーカーの判断」という答えになるようだ。(2022/4/12)

横浜DeNA、ファンクラブ特典のスマートウォッチを回収 “技適”未取得のため
横浜DeNAベイスターズが、ファンクラブの会員特典グッズであるスマートウォッチを自主回収する。スマートウォッチの技術基準適合証明の認証(いわゆる技適マーク)が得られていなかった。(2022/4/4)

モバイルフォーラム2022:
総務省の施策で本当に“乗り換え”は進むのか? MVNO復活に必要なこと(前編)
テレコムサービス協会 MVNO委員会は3月18日、「モバイルフォーラム2022」をオンラインで開催した。テーマは「リベンジ・今こそMVNOに乗り換える〜GoTo MVNO2.0〜」。パネルディスカッションは、「激動が続くモバイル市場 MVNOが復活を果たすために必要なことは?」と題し、大手キャリアの動きや総務省の施策を議論した。(2022/4/4)

「BALMUDA Phoneは素晴らしい価格だとは思っていない」 寺尾社長が語る現在地
2021年11月に発売されたバルミューダ初のスマートフォン「BALMUDA Phone」が大きな話題を呼んでいる。デザインや中身よりも注目を集めているのが、10万円を超える価格だ。逆風が吹き荒れる中での船出となったBALMUDA Phoneだが、同社は発売後の反響をどのように受け止めているのか。寺尾玄社長が語った。(2022/2/10)

石川温のスマホ業界新聞:
「BALMUDA Phone」が技適問題で販売停止から再開へ――京セラの勇み足がバルミューダのイメージダウンに
製造元の京セラの申告を受けて、バルミューダとソフトバンクが「BALMUDA Phone」の販売を約1週間見合わせた。問題はソフトウェア更新で解決し、販売も再開したものの、BALMUDA Phone、そしてバルミューダ自身のイメージは毀損(きそん)されてしまったことは否めない。問題が発生した際の告知方法は再検討の必要があるだろう。(2022/1/23)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
競合ひしめく音楽サブスク、どう使い分けてる? IT系編集者2人の場合
複数加入している人も多いであろう音楽サブスクサービス、使い分けはどうしているのか。2人のIT系編集者が振り返る。(2022/1/18)

Mobile Weekly Top10:
BALMUDA Phoneの販売停止は1週間で解消/AQUOS sense6のカメラを試す
製造元の京セラからの報告を受けて販売が停止されていた「BALMUDA Phone」ですが、販売停止から約1週間でソフトウェア更新により問題を解消し、販売も再開されました。そもそも、一体何が問題で、なぜ発覚したのでしょうか……?(2022/1/18)

石野純也のMobile Eye:
BALMUDA Phoneの技適問題、新規参入メーカーが起こしがちなトラブルとは事情が違うワケ
「技適の認証で確認すべき事項が生じた」との理由で、BALMUDA Phoneの販売が一次停止された。スマートフォン市場に新規参入したメーカーは、技適に関するトラブルを起こすことが多かった。しかし取材を進めると、BALMUDA Phoneのケースは少々事情が異なることも見えてきた。(2022/1/15)

7日から販売停止中だった:
BALMUDA Phone、販売再開 技適問題、ソフトウェア更新で対応
バルミューダが「BALMUDA Phone」の販売を再開した。製造を委託する京セラから「技術適合証明の認証に確認すべき事項が発生した」との連絡を受けたとして、7日から販売を停止していた。既に販売済みの端末に対してはソフトウェアの更新で対応する方針。(2022/1/14)

BALMUDA Phone販売再開へ 技適問題はアプデで対応
バルミューダが「技術適合証明の認証について確認すべき項目がある」として販売を一時停止していた「BALMUDA Phone」を14日に販売再開する。ソフトウェアのアップデートで問題を解消した。(2022/1/13)

販売も再開:
BALMUDA Phoneにソフトウェア更新 一部周波数帯における「干渉ノイズ」問題に対応
バルミューダとソフトバンクが販売する「BALMUDA Phone」が一時見合わせた件について、一部周波数帯における「干渉ノイズ」が許容値を超過する可能性があることが原因であることが分かった。この問題は、1月14日から配信されるソフトウェア更新を適用することで解消できる。(2022/1/13)

BALMUDA Phoneが一時販売停止に 「技適認証について確認すべき項目がある」
バルミューダが「BALMUDA Phone」の販売を一時停止した。製造委託先の京セラから「技術適合証明の認証について確認すべき項目がある」と報告を受けたため。(2022/1/11)

ソフトバンクとバルミューダが「BALMUDA Phone」の販売を一時見合わせ 「技適」に確認すべき事項が見つかったため
ソフトバンクとバルミューダが「BALMUDA Phone」の販売を一時的に見合わせていることが判明した。製造元の京セラから「技適に確認すべき事項が見つかった」との申告を受けた措置で、既に使っているユーザーには影響しないという。【追記】(2022/1/9)

iPhoneの緊急通報できない問題、iOS 15.2で解消 携帯4社が発表
iPhoneシリーズで発生していた、eSIMの設定次第で緊急通報できない問題がiOS 15.2で解消したと、携帯キャリア4社が発表した。(2021/12/17)

発行手数料5500円:
探せるクレジットカード「三井住友カード Tile」登場 初回は1500枚限定で発行
三井住友カードとSB C&Sが、世界で初めて「Tile」機能を内蔵したクレジットカードを発行する。初回は1500枚限定で発行することにしており、応募者多数の場合は抽選となる。(2021/12/16)

Mobile Weekly Top10:
スマホの「ワンセグ」はなぜ減った?/スマホの「USB Type-Cオーディオ」は奥深い……
AndroidスマートフォンにおけるTVチューナー(フルセグ/ワンセグ)の搭載率が非常に低くなっています。一体なぜ搭載されなくなってきたのでしょうか……?(2021/12/7)

電子ブックレット(組み込み開発):
経験ゼロから始めるIoTデバイス入門
MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、基本的な構成から必要な認証、デバイス選定に至るまで、IoTデバイスの基礎知識を紹介した連載「経験ゼロから始めるIoTデバイス入門」をまとめた。(2021/12/2)

デジタル・イエスタデイワンスモア計画:
「2画面スマホ」はスマートフォンの未来か 「Surface Duo 2」海外モデルを取り寄せて検証してみた
2画面スマートフォン期待の新星「Surface Duo 2」を入手した筆者が、このジャンルの可能性と課題を考える。(2021/11/30)

情報漏えい許すまじ! ポータブルSSD「G-DRIVE ArmorLock SSD」の頑丈さと便利さに驚く
高速なデータのやりとりと小型さで人気のポータブルSSDだが、高いセキュリティと利便性を兼ね備えたプロ向けのモデルはどうなのだろうか。ウエスタンデジタルの「G-DRIVE ArmorLock SSD」を試した。(2021/11/30)

iPhoneとPixel 6は「技適不適合」端末? 法令違反ではない? 総務省に確認した
iPhoneやPixel 6/6 ProでデュアルSIMを運用すると、緊急通報できない不具合が発生することが判明した。これを受けて総務省は、「電気通信機器の基準認証制度における技術基準への不適合等」の対象端末に追加した。ユーザーは対象端末を使い続けても問題ないのか? 総務省に確認した。(2021/11/29)

Pixel 6が「技適不適合等」リスト入り 一部のデュアルSIM環境で緊急通報できない恐れ
総務省は、「技術基準への不適合等」の事例に米Googleのスマートフォン「Pixel 6」を追加した。米AppleのiPhone 13などで発生している、デュアルSIMの一部構成で緊急通報が出来ない問題がPixel 6でも発生するという。(2021/11/22)

総務省、グーグルのPixel 6を「技適不適合」へ 緊急通報で不具合
グーグルの最新スマートフォン「Pixel 6」および「Pixel 6 Pro」にて、緊急通報ができない不具合があることが分かった。(2021/11/22)

世界最小級で電波認証を取得済み:
インフィニオン、60GHz電波センサーモジュール実演
インフィニオン テクノロジーズ ジャパンは、「ET&IoT 2021」で、60GHzスマート電波センサーモジュール「NJR4652」シリーズや、PSoC MCUを用いてエッジAIを実現するための「ModusToolbox Machine Learning」ソリューションなどを紹介した。(2021/11/18)

総務省が「技術基準への不適合など」の事例を更新 緊急通報の問題を巡って「デュアルSIM対応iPhone」が一挙掲載される
デュアルSIM対応のiPhoneにおいて、一定の条件を満たすと緊急通報できない問題が報告された。それを受けて、総務省も「技術基準への不適合など」の一覧において告知を開始した。(2021/10/29)

総務省、iPhone 13などを「技術基準への不適合等」の事例に掲載 緊急通報できない恐れ受け
総務省が、いわゆる「技適マーク」の不備や技術基準への不適合などの事例をまとめたページに米Appleの「iPhone 13」など15機種を掲載した。デュアルSIMの設定によっては緊急通報ができない場合があるため。(2021/10/29)

Mobile Weekly Top10:
2万円を切るタブレットで仕事はできる?/ドコモで通信障害発生
Androidタブレットは、探すと2万円を切るモデルもあります。性能向上もあり、案外快適に使えてしまうのですが、日本で使う場合は「技適など」の取得の有無を確かめましょう。(2021/10/22)

スペクトラムアナライザーの基礎知識(3):
スペクトラムアナライザーの周辺機器や校正
連載最終回は、スペクトラムアナライザーの周辺機器や利用事例、校正について解説する。(2021/10/14)

日本の技適を取得済み:
60GHzレーダーを搭載した10×13mmの小型モジュール
インフィニオン テクノロジーズ(以下、インフィニオン)と新日本無線は2021年9月22日、オンライン記者説明会を開催し、60GHzレーダーを搭載したセンサーモジュール「NJR4652シリーズ」を発表した。(2021/9/24)

デュアルSIM対応の香港版「Xperia 1 III」に触れる スタンドカバーで使い勝手が向上
「Xperia 1 III」が香港でも2021年8月に発売されました。予約特典として「Style Cover with Stand - XQZ-CBBC」がもらえます。本体を横向きに置いてスタンドにできることに加え、マルチウィンドウでWebやSNSを見ながら動画を流しっぱなしにするのも便利です。(2021/9/22)

品切れだったラズパイ内蔵キーボード「Raspberry Pi 400」日本語版、販売を再開 9790円
品切れ状態が続いていたラズパイ内蔵キーボード「Raspberry Pi 400 日本語版」の単品販売をスイッチサイエンスとケイエスワイが始めた。価格は9790円。マウスや電源アダプターなどが付属するスターターキットも用意する。(2021/9/17)

ラズパイ内蔵のキーボード「Raspberry Pi 400」の日本版が販売開始 スターターキットはすでに売り切れ
ケイエスワイが「Raspberry Pi 400 日本版」の販売を始めた。日本語配列のキーボードにRaspberry Piを内蔵マウスや電源アダプターなどが付属するスターターキットも取り扱っている。(2021/7/30)

ドコモの「Xperia 10 III」で技適マークに誤り ソフトウェア更新で修正
NTTドコモは、7月6日に「Xperia 10 III SO-52B」のソフトウェアアップデートを実施。一部の製品で設定から確認できる技適マークの記載内容に誤りがあったため、修正を行う。(2021/7/6)

伊藤忠のネットワークを活用して日本人好みのスマホを厳選:
美品の“3つ星スマホ”のみを販売 中古スマホサービス「にこスマ」の戦略
伊藤忠商事の100%子会社として2019年2月に設立されたBelongは、独自の厳しい検査基準を設けて国内外から良品・美品の中古スマホを集めて提供している。その検査基準で得られた人気は高く、「2020年の売上は2019年と比べて4倍から5倍」だという。大きな売上を獲得する中古スマホ取扱企業に話を聞いた。(2021/6/16)

ワイヤレスジャパン2021:
「UNISONet」の無線通信モジュールが「Open Blocks IoT」や「SPRESENSE」に対応へ
ソナスは、「ワイヤレスジャパン2021」において、同社独自のIoT向け無線規格「UNISONet」を用いたIoT機器開発向けの無線通信モジュールと、IoTゲートウェイやIoT機器開発プラットフォームへの同モジュールの実装例を披露した。(2021/6/8)

12月をめどに答申:
総務省が「電気通信番号制度の在り方」を情報通信審議会に諮問 MVNOへの音声用携帯電話番号の直接付与を検討へ
武田良太総務大臣が、情報通信審議会に「電気通信番号制度の在り方」を諮問した。現在はMNOにのみ割り当てている音声用携帯電話番号をMVNOに直接割り当てる是非や、固定電話番号を使った電話転送サービスに対する状況チェックが行われる予定だ。【訂正】(2021/5/26)

Mobile Weekly Top10:
5月分のスマホ決済キャンペーン/グローバルモデルは「グローバル」じゃない?
楽天Edyは、今年(2021年)でサービス開始から20周年を迎えます。ITmedia Mobileも、今年で創刊から20周年を迎えます。運命的なものを感じます……。(2021/5/10)

公衆Wi-Fiを安全に
ポケットサイズのWi-Fiルーター「GL-MT1300(Beryl)」レビュー
ホテルなどのWi-Fiのセキュリティを強化できるWi-Fiルーター「GL-MT1300(Beryl)」。コンパクトで持ち歩きも可能なことが最大の特徴だ。(2021/4/23)

165Hz駆動でSnapdragon 888搭載 ゲーミングスマホ「RedMagic 6/6 Pro」が4月22日に発売
ZTE傘下のNubia Technologyは、4月22日からゲーミングスマホ「RedMagic 6/6 Pro」を販売開始。リフレッシュレート165Hzの6.8型アクティブマトリクス式有機ELパネルを備え、500Hzのスキャンレートに対応する。(2021/4/8)

Androidタブレットを試す:
10.3型ながら300g台の激軽E Inkノート「Supernote A5 X」を使ってみた(前編)
10.3型の大画面を採用したE Ink電子ペーパー「Supernote A5 X」。実際の使い勝手はどうなのか、実機を使ってじっくり試してみた。(2021/3/15)

経験ゼロから始めるIoTデバイス入門(後編):
IoTデバイスにも必須の「技適」とは何か、どんなデバイスを選ぶべきか
IoTデバイスの基本的な構成から、必要な認証、デバイス選定までを前後編で解説する本連載。後編では、IoTデバイスを日本国内で使うために必要な認証いわゆる“技適”についての解説を行った上で、目的に応じてどのようなデバイスを選定していくべきかについて紹介する。(2021/3/9)

LTEやLPWAの環境を手軽に構築:
菱洋エレクトロ、「菱洋つながるキット」を販売
菱洋エレクトロは、「LTE」や「LPWA」といった無線通信規格のネットワーク環境を手軽に構築できる「菱洋つながるキット」の販売を始めた。IoT化が進むスマートファクトリーや遠隔監視などの用途に向ける。(2021/3/5)

組み込み開発ニュース:
IoT向けマルチホップ無線通信モジュールのサンプル提供を開始
ソナスは、独自開発したIoT向けマルチホップ無線規格「UNISONet」の無線モジュールのサンプル提供を開始した。土木、建築分野や製造業などさまざまな分野において、UNISONet搭載製品の開発を支援する。(2021/2/19)

あらゆる自動車でCarPlayが使える格安スマートディスプレイ「Coral Vision」を試す  Clubhouseもハンズフリーで快適トーク
CarPlay非搭載のトヨタ・ヴィッツで試してみた。(2021/2/12)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
iPhoneやHomePodから家電をオン/オフできるSiri対応スマートプラグを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、AppleのHomeKitに対応したスマートプラグ「Meross WIFIスマートプラグi」を取り上げる。(2021/1/8)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。