ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「トランスコスモス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「トランスコスモス」に関する情報が集まったページです。

BIM×FMで本格化する建設生産プロセス変革(3):
「ミュージアムタワー京橋」で具現化した日建設計のBIM×FM EIRの重要性とその先のスマートビル【BIM×FM第3回】
本連載では、FMとデジタル情報に軸足を置き、建物/施設の運営や維持管理分野でのデジタル情報の活用について、JFMAの「BIM・FM研究部会」に所属する部会員が交代で執筆していく。今回は、日建設計の光田祐介氏が担当した「ミュージアムタワー京橋」の事例などに触れつつ、BIM×FMのコンサルタントの立場から、具体的な手順と、特に重要となるEIR(発注者情報要件)について説明する。(2024/7/24)

Weekly Memo:
業務外注サービスはAIでどう変わる? NTT Comとトランスコスモスの提携に見る「BPOの進化」
AIをはじめとした最新のデジタル技術でさらに進化を遂げようとしている「BPO」。NTT Comとトランスコスモスの戦略的事業提携から、その最新の動きを探る。(2024/7/22)

施工管理:
建設業界に特化したDX支援の新拠点を開設 トランスコスモスが北海道札幌市に
トランスコスモスは、建設業界に特化したDX支援の新拠点を北海道札幌市に開設した。デジタル施策の企画から導入/定着、アフターフォローまでをワンストップで提供する。(2024/5/20)

今日のリサーチ:
世代を超えて「推しグッズ」購入が広がっているのはどの都市?
トランスコスモス「世界8都市オンラインショッピング利用調査2024」の結果です。(2024/4/6)

採用業務は“社内ChatGPT”で効率化できるか? SIerが実証実験 「年間400時間の工数削減となる試算」
SIerのトランスコスモス・デジタル・テクノロジーは、大規模言語モデル「GPT-3.5 Turbo」を利用した採用業務に関する実証実験の結果を発表した。約1カ月半の間運用したところ、年間で約400時間の工数削減ができる試算と結論付けた。(2024/2/8)

15言語でのやりとりが可能:
生成AIによる自動翻訳を組み込んだCS用チャットサービス トランスコスモスが「Translingo SMART」を提供開始
トランスコスモスは、生成AIを活用した自動翻訳ツール「Translingo SMART」を開発し、複数言語に対応するチャットサービスの提供を開始した。(2024/2/8)

デジタル化に伴うマーケティングの役割の変化を反映:
「マーケティング」の定義が34年ぶりに刷新 旧定義との違いは?
日本マーケティング協会が新しい「マーケティング」の定義を発表した。(2024/1/28)

今日のリサーチ:
電話の利用率は7年連続で減少、消費者と企業のコミュニケーション実態――トランスコスモス調査
トランスコスモスは「消費者と企業のコミュニケーション実態調査2023-2024」のレポートを公開しました。(2023/11/15)

トランスコスモス、人的資本情報を可視化するサービスを提供
トランスコスモスは、人的資本情報を可視化する「HCMアナリティクスプラットフォーム」サービスの提供を開始した。有価証券報告書上での人的資本情報開示に対し、情報の収集から加工までワンストップで対応、事業基盤を支援する。(2023/6/2)

BIM先進国の英国に学ぶ:
英国が国策で進める“ナショナル・デジタルツイン”とISO 19650の次段階【BIM特別鼎談 Vol.2】
BIM特別対談Vol.2では、前回に続きBIMの国際規格「ISO19650」について、竣工後の運用(維持管理)をカバーするパート3や情報セキュリティに関するパート5、安全衛生のパート6を含む全体像とともに、英国で国策として進められているBIMを主軸としたデジタルツインをテーマにディスカッションを進めていく。(2023/4/24)

BIM先進国の英国に学ぶ:
BIM先進国の英国に学ぶ「ISO 19650」の真意と「建築安全法」の背景【BIM特別鼎談 Vol.1】
英国は、日本での2023年度からの公共事業のBIM原則適用よりも先行して、2016年に全ての公共工事の調達でBIM Level 2(Full Collaboration:意匠/構造/設備でBIM共有)を義務化した。2018年には英国規格協会のBSIが「ISO 19650」を策定して以降、ここ数年は国内でも大和ハウス工業を皮切りに、ISOの認証取得に挑む企業が増えつつある。BIM本格化を前にして岐路に立つ日本の建設業界にとって、BIM先進国の英国に学ぶことは多いはずだ。(2023/4/17)

日本列島BIM改革論〜建設業界の「危機構造」脱却へのシナリオ〜(7):
BIMで建設業界の“情報セキュリティ”と“安全衛生”を解決せよ【日本列島BIM改革論:第7回】
建設業界は、BIMという新しい技術とプロセスを得て、急速な進化の時期を迎えている。日本の建設業界は保守的で、進化スピードは海外に比べてとても遅く、すぐに大きな変化を産むことは難しいが、いずれは確実に発展してゆくことは間違いない。BIMは単に設計・施工を効率化するためだけのものではない。BIMを軸としたプロセスをベースに、建設業が抱える重要課題を解決していかねばならない。その重要課題とは、「情報セキュリティ」と「安全衛生」であり、その方向にもBIMは発展してゆかねばならない。この2大リスクがBIMによって低減されることで、建設業界で、BIMの価値はより高まるはずだ。今回はこのBIMによる情報セキュリティと安全衛生について考察してゆきたい。(2023/4/3)

今日のリサーチ:
インフレ率が高い国で越境EC利用が加速――トランスコスモス「世界8都市オンラインショッピング利用調査2023」
ロンドンやニューヨーク、ムンバイなどインフレ率の高い都市では多くの商品で価格上昇が実感され、オンラインショッピングでの買物行動を積極的に変える傾向があるようです。(2023/3/30)

民間事業者の合理的配慮提供義務施行に向けて:
トランスコスモス、「Webアクセシビリティ診断改修サービス」の提供を開始
トランスコスモスは「Webアクセシビリティ診断改修サービス」の提供を開始した。(2023/3/2)

VRニュース:
VR技術を活用した遠隔でのデザインレビューシステムを設計現場で試行
トランスコスモスと応用技術は、VR技術を活用したデザインレビューシステム「VRデザインレビュー」を試行した。両社の協働事業「toDMGサービス」で支援している電動ゴーカート車体部品造形プロジェクトにて実施した。(2023/1/12)

トランスコスモス・デジタル・テクノロジーが自社向けに:
ローコード活用して2カ月でPCR検査受診情報の集約システムを構築、その採用技術とは?
トランスコスモス・デジタル・テクノロジーはローコード開発でPCR検査受診情報の集約システムを構築。作業時間を約67%削減できるようになったシステムを実現した技術とは?(2023/1/11)

今日のリサーチ:
消費者と企業のコミュニケーションチャネル 「電話」の利用率は7年連続で減少――トランスコスモス調査
顧客体験向上の鍵はトラブル発生時のカスタマージャーニーを見直し、自己解決できる流れを作ることにあるようです。(2022/12/8)

製造業DX:
PR:国内製造業のデジタル化の起爆剤に、「toDMG」がもたらす新たな革新
多くの国内製造業がデジタル化に取り組んでいるものの必ずしも成果が出ているとはい言えない状況にある。応用技術とトランスコスモスはこの課題を解決すべく、オートデスク製品を中核とした新たなデジタルマニュファクチャリングサービス「toDMG」を立ち上げた。toDMGは、国内製造業にどのようなインパクトもたらすのだろうか。(2022/11/24)

今日のリサーチ:
「サステナブル消費」に関する意識で日本と世界に大きなギャップ――トランスコスモス調査
世界のオンラインショッピング利用動向はどうなっているのでしょうか。「サステナブル消費」や「越境EC」「ライブコマース」などについて8都市の消費者に聞いています。(2022/3/8)

全マーケターに告ぐ!:
PR:トランスコスモス事例に学ぶ、DX時代の救世主・アドエビスの“効果が見える”Webマーケティングとは
近年、PCをはじめスマートフォンやタブレットの個人所有は当たり前になっているが、それに加えてコロナ禍により消費者行動のデジタルシフトが一気に加速。広告戦略の主戦場はいまやデジタルであり、リスティング広告、ディスプレイ広告、SNS広告に動画広告など多様化が進んでいる。散在するデータを一元管理し、費用対効果を正しく見極め、より有用なマーケティング施策を打つためにはどうすればいいのか?(2022/2/18)

週末に「へえ」な話:
「もしもし」の声はどこからなのか? コロナ禍、コールセンターの“いま”
コールセンターで働く人の離職率は高い。こうした課題に対して、運営会社はどのように対応しているのだろうか。国内外で166の拠点をもつ、トランスコスモスに聞いたところ……。(2021/11/21)

海外と日本の事例:
パンデミックでも店舗を“休眠させない” ユニファイドコマースは、小売りの救世主になるか
オンラインとオフラインの垣根を取り払い、全てのチャネルを「統合」する「ユニファイドコマース」は今後、どのような展開を見せるのだろうか。海外と日本の事例を取り上げ、将来を占ってみたい。(2021/10/1)

Autodesk University 2020:
「作るBIM」から「使うBIM」へ、大林組の“LOD”を共有する管理システムの全容解説
多岐にわたる膨大な情報を内包しているBIMモデル。必要に応じて適切な情報を選び出すことが、BIMモデルを活用するための大前提となる。だが、実際には「どの情報が信じられるか?」を見ただけで判別するのは難しい。しかも、この問題を解決するカギと目される詳細度「LOD」もモデルとの間に大きな断絶がある。そこでLODに基づきながら、BIMモデルを介したコミュニケーション環境を構築しようという新たな取り組みが始まっている。「Autodesk University 2020」で、大林組でデジタル推進室iPDセンターに所属し、全社的なモデリングルール整備などBIM運用の管理業務を行う谷口隆二氏と、応用技術でBIM事業の立ち上げを主導し、親会社のトランスコスモスと共同のシステム開発も含めたBIMトータルサービス「to BIM」をローンチする高木英一氏の発表から、LODを一元的に関係者間で共有する管理システムの全容を紹介する。(2021/6/7)

BIM:
BIMモデリングの確定度合い「LOD」をクラウド共有する管理システム、大林組らが今秋発売
大林組、トランスコスモス、応用技術は、BIMモデリングをしていく上で確定度合いを示す詳細度「LOD」を一元的に管理するシステムをRevitのアドオンとして2021年秋から販売する。システムでは、確定度合いをプロジェクトの部材ごとに入力し、クラウドを介して関係者間で共有するため、膨大な情報の中から確定した情報が一目で判別できるようになり、プロジェクトの進捗管理にもつながる。(2021/6/2)

りそなHD南昌宏社長インタビュー【後編】:
りそなHD南昌宏社長が語る「銀行の枠を超えるための組織改革」 異業種から人財を積極採用
りそなホールディングスがDXを積極的に導入して銀行改革を大胆に進めている。南昌宏りそなHD社長のインタビューをもとに、りそながデジタル時代を先導してどこに向かおうとしているのかをお届けする。後編では、5年後、10年後のりそな銀行の姿を探っていく。(2021/5/28)

今日のリサーチ:
「ライブコマース」認知度・利用経験とも東京が最下位――トランスコスモスがアジア10都市で調査
トランスコスモス「アジア10都市オンラインショッピング利用動向調査2021」で明らかになったアジア諸国と日本の違い。(2021/3/25)

22年卒に聞く「希望の就職先」、巣ごもり需要で食品・出版業界が人気 上位だったIT企業は?
学情が、2022年卒の就職人気企業ランキングを発表。1位は伊藤忠商事で、食品会社や出版社も人気だった。上位だったIT企業は……?(2021/1/7)

AWSジャパン、仮想デスクトップなどの拡販に自信 監査法人なども利用 テレワーク需要で追い風か
AWSジャパンがオンライン記者発表会を開催。AWSの最新動向や活用事例を紹介した。昨今のテレワーク需要の高まりにより、仮想デスクトップ(VDI)サービス「Amazon WorkSpaces」などの引き合いが増えているという。顧客企業には、紙で書類をやりとりするケースが多かった監査法人なども含まれるとしている。(2020/4/23)

施工管理:
飛島建設、「to施工BPOサービス」導入で施工管理体制を合理化
飛島建設は、トランスコスモスのBPOサービスを活用した新たな施工管理体制を構築する。2024年の改正労働基準法適用を前に、現場の業務負荷軽減を図るべく、ワークフローの最適化と運用体制の安定化を目指すのが目的だ。(2020/2/10)

21年卒に聞く「希望の就職先」、商社・旅行会社・メーカーが人気 IT系ではAmazonが上位に
21年に卒業予定の大学生・大学院生が、「将来はここに就職したい」と考えている企業は? 就職情報サイトを運営する学情が調査結果を発表。1位は伊藤忠商事で2位はJTBグループだった。IT企業ではアマゾンジャパン(17位)が最上位だった。(2020/1/6)

「5A」活用によるロイヤルマーケティング戦略【後編】:
マーケティング4.0における新効果指標「PAR(購買行動率)」と「BAR(ブランド推奨率)」について
「マーケティング4.0」時代のカスタマージャーニー「5A」の文脈ではマーケティングの生産性をどう評価するのか。そして、結局のところロイヤルマーケティングの神髄とは。(2019/10/10)

「5A」活用によるロイヤルマーケティング戦略【前編】:
マーケティング4.0時代のカスタマージャーニー「5A」について
フィリップ・コトラー氏の共著者が、『コトラーのマーケティング4.0』の核となる概念と最新のマーケティングトレンドを語った。(2019/9/5)

Oracle Partner Awards受賞パートナー企業特集:
PR:ロボホンとOracleで顧客対応、人手不足解消 四半世紀をOracleのERPと歩んだパートナー企業の挑戦
(2019/9/3)

製造業IoT:
ソニー出身者が立ち上げたIoTプラットフォームは「データの民主化」を目指す
ベンチャー企業のジャスミーは、開発中のブロックチェーン技術を活用したIoTラットフォーム「Jasmy IoTプラットフォーム」の事業展開について説明。2019年4月に設立する予定の「Jasmy Initiative」に参画する企業と、Jasmy IoTプラットフォームを使った実証実験を夏ごろから始める計画だ。(2019/4/1)

今日のリサーチ:
店舗で見てオンラインで買う人とオンラインで見て店舗で買う人、アジア各都市の傾向――トランスコスモス調査
東京を含むアジア10都市におけるオンラインショッピング利用者の傾向はどうなっているのでしょう。(2019/3/29)

半径300メートルのIT:
オンラインショッピングの“安全策”が盲点に カード情報の漏えいが止まらない理由
オンラインショッピングが広く普及する中、「安全のため、カード決済は外部に委託している」というサイトが増えました。ところが、その仕組みを逆手に取って、カード情報を抜き取る攻撃が多発しています。一体何が起こっているのでしょうか。(2019/3/5)

バレンタインチョコはVRショップでお買い物――セブン&アイ、限定ショップ「VALENTINE PARADISE VR」をオープン
セブン&アイ・ホールディングスは、2019年1月10日から2月10日まで、バレンタイン商品約400種をそろえる限定ショップ「VALENTINE PARADISE VR」を開設。「AIチャットキャラクター」が自然な対話で接客し、商品をフリックするだけで購入できるなど、直感的で臨場感のある買い物体験を提供する。(2019/1/10)

ディライテッドCEO 橋本真里子さん:
資金調達と人材集めが8割 元受付嬢の女性起業家が語る、起業のリアル
「起業しよう」と思ったときに、どんなことをすればいいかイメージがわくだろうか? 大学卒業後、11年間受付業務を続けたあと、32歳でIT系スタートアップを立ち上げた人物がいる。iPadを使った無人受付システム「RECEPTIONIST」を提供するディライテッドの橋本真里子CEOだ。(2018/12/21)

オウンドメディアコンテンツの制作・運用・集客までを一元管理:
トランスコスモスとリボルバー、大企業向けコンテンツマーケティング支援のトータルパッケージを提供
トランスコスモスとリボルバーは、製造、金融系をはじめとした大企業を中心とした企業向けに、メディア構築・運営・成長・マネタイズ実現の総合支援プラン「TCMパック」の提供を開始した。(2018/12/20)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
マンガアプリ「GANMA!」のAI導入、たった1人のデータサイエンティストが2カ月で実装できたワケ
月間PVが35億に達する無料マンガアプリ大手の「GANMA!」。訪れたユーザーを定着させるため、機械学習を活用したレコメンドモデルをリリースしたとのことだが、それは社内で“たった1人”のデータサイエンティストが作ったのだという。(2018/12/17)

自動応答で顧客対応を自動化
クラウドでコンタクトセンターを効率化する「Amazon Connect」が国内で本格展開
「Amazon Connect」は設備投資や人件費の削減、導入期間の短縮につながるコンタクトセンターシステムだ。提供元のアマゾン ウェブ サービス ジャパンは、その東京リージョンにおける提供計画を発表した。(2018/10/26)

注目のクラウドコールセンターサービス:
Amazon Connect、「数カ月のうちに」東京リージョンで提供へ
アマゾンウェブサービスジャパンは2018年10月10日、Amazon Web Services上のクラウドコールセンターサービス「Amazon Connect」を「数カ月以内」に東京リージョンで提供開始することを明らかにした。ただし、同サービスと組み合わせることで自動音声対話を実現できるチャットbot構築サービス、「Amazon Lex」の日本語対応時期は未定という。(2018/10/10)

サンリオピューロランドに電子チケット導入 公式サイトで10月から販売
サンリオピューロランドが10月から電子チケットを導入する。購入した電子チケットをスマートフォンで提示するだけで入場できるようになる。(2018/9/28)

真説・人工知能に関する12の誤解【特別編】:
コールセンターの退職予備軍をAIで予測し、半年で離職者を半分にできた理由
「3カ月後に辞めてしまうオペレーターを予測してほしい」。そんな依頼を通信サービス会社から受け、実際に半年で95%まで予測精度を高め、退職予備軍の離職を予防したという事例があります。しかし、そのプロジェクトも順風満帆というわけではなく、三度の失敗を経験していたのです。(2018/9/5)

真説・人工知能に関する12の誤解【特別編】:
AI開発プロジェクトは成功までに3回失敗する、でも決して折れてはならない
データサイエンティストとして、数々のAI開発プロジェクトを経験したトランスコスモスの北出さんは「AI開発プロジェクトが成功するまでには、大体3回は失敗する」と話す。一体どんな失敗をしてしまうのでしょうか。その理由と合わせて解説します。(2018/9/3)

真説・人工知能に関する12の誤解【特別編】:
あなたたちは、本当に「AI開発プロジェクト」をやる気があるのか?
データもない、分析技術もない、開発するエンジニアもいない――。AIを開発しようという企業には「3つのカベ」が立ちはだかるといわれていますが、それよりももっと根本的な「当事者意識」の問題があるのを知っていますか?(2018/8/30)

法人向けポイントサービスの拡販および機能追加・改善を推進:
「LINE ポイントコネクト」、認定パートナー9社が取り扱いを開始
LINEは、同社の認定パートナー9社が、法人向けポイントサービス「LINE ポイントコネクト」の取り扱いを開始したと発表した。(2018/8/9)

“本当の残業時間”知るため、企業の消灯時間を撮影 「TokyoWorkers」に話を聞いた
始めたきっかけや、どんな業界が残業が多いかなど聞いてみました。(2018/7/7)

チケット購入からスタジアムの買い物までスマホ1つで 「シント=トロイデンVV」の公式アプリ、DMMなどが開発へ
DMM.com、Candee、トランスコスモス、ベルギーの1部リーグに所属するサッカークラブ「STVV」(シント=トロイデンVV)を運営するSSTVは、同クラブのスタジアムのICT化を目指す「コネクテッドスタジアム事業」を開始。まずは観戦チケットの購入や駐車場の予約、スタジアムでのグッズや飲料の購入などが行える「STVV公式アプリ」の開発を進める。(2018/6/1)

2700万円で落札された「me&stars」第1弾企画が実現:
データで振り返る「山田孝之の1日受付」、測ったバストは合計222メートル56センチ
ミーアンドスターズとシーオーメディカルはSHIBUYA109にてイベントを開催。俳優でミーアンドスターズ取締役CIO(Chief Innovation Officer)の山田孝之氏が5時間30分にわたり、300人の女性のバストを測定し続けた。(2018/5/22)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。