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「オンラインショッピング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!ネットショッピング→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でネットショッピング関連の質問をチェック
「オンラインショッピング」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

今日のリサーチ:
平成の消費に影響を与えたものは「スマホ」「ネット通販」「PC」――博報堂生活総合研究所「消費1万人調査」
博報堂生活総合研究所が実施した「消費1万人調査」より、「平成の消費観・消費行動に影響を与えたもの」の結果を抜粋。(2019/6/26)

ドコモ「d払い」が20%還元キャンペーン Amazonなどネットショッピングも対象
ドコモが大型還元キャペーンです。(2019/6/24)

ロボットがネットショッピングの人手不足解消に――国内ロボット市場は2桁成長とIDC Japanが予測
IDC Japanの国内ロボット市場の予測によると、2023年の市場規模は、自律移動型ロボットが561億円、コミュニケーションロボットが22億円、ドローンが213億円。いずれも毎年2桁成長を見込む。(2019/5/15)

地元にない品求め“一番近い都会”へ3時間半 “店の地域格差”嘆く島根出身者の思い出話に反響
ネット通販が使える今でも、まだ不便は多いそうで……。(2019/4/14)

総務省を批判:
「まるで踏み絵」ふるさと納税新制度、大阪府泉佐野市が反発
ふるさと納税制度をめぐり過度な返礼品を規制しようと、総務省は6月から始まる新制度で、寄付者に贈る返礼品を「調達費が寄付額の30%以下の地場産品」に規制する。同省は返礼品の確認作業を本格化し、5月中旬、引き続き制度に参加できる自治体を指定する。一方、返礼品にネット通販大手「アマゾン」のギフト券を上乗せするキャンペーンを展開する大阪府泉佐野市は11日に記者会見を開き、総務省を批判した。(2019/4/12)

今日のリサーチ:
店舗で見てオンラインで買う人とオンラインで見て店舗で買う人、アジア各都市の傾向――トランスコスモス調査
東京を含むアジア10都市におけるオンラインショッピング利用者の傾向はどうなっているのでしょう。(2019/3/29)

今日のリサーチ:
シニアのショッピングがスマホ化 50代後半の3人に1人、60代前半の5人に1人が利用 ――ビデオリサーチ調べ
シニア層のスマホ利用はネットショッピングにも拡大。キャッシュレス化も進んでいるようです。(2019/3/19)

反転攻勢を仕掛ける:
百貨店で改装ラッシュ 男性向け、インバウンド強化
百貨店各社が今春、相次いで東京都内の主力店舗を改装オープンし集客力の底上げを加速させる。業界全体の総売上高はインターネット通販の台頭も受け、長期的に減少傾向にある。各社は改装により主力の女性向けに加え男性向けも大幅に強化。訪日外国人客(インバウンド)への対応も同時に進め、全方位のてこ入れで反転攻勢を仕掛ける。(柳原一哉)(2019/3/15)

半径300メートルのIT:
オンラインショッピングの“安全策”が盲点に カード情報の漏えいが止まらない理由
オンラインショッピングが広く普及する中、「安全のため、カード決済は外部に委託している」というサイトが増えました。ところが、その仕組みを逆手に取って、カード情報を抜き取る攻撃が多発しています。一体何が起こっているのでしょうか。(2019/3/5)

公取委、Amazonなど大手ネット通販調査 「ポイント還元」原資に注目
公正取引委員会がインターネット通販大手の取引実態調査に乗り出すのは、通販サイトへの出品者が不利な取引を強いられている懸念があるからだ。商品購入の際のポイント還元の原資を出品者に負担させる方式は、アマゾンジャパンだけでなく、楽天やヤフーなど国内ネット通販大手にも共通する。ポイントは顧客を囲い込む上で重要なツールだけに、公取委が下す判断がネット通販の今後の戦略に及ぼす影響は大きい。(2019/3/1)

「情けなく、申し訳ない」:
ZOZOが初の減益 要因を検証してみた
インターネット衣料品通販大手ZOZO(ゾゾ)が平成10年の会社設立以来初の減益となる。採寸用ボディースーツ「ゾゾスーツ」を活用したプライベートブランド(PB)事業でつまずき、大誤算の急ブレーキとなったのだ。ツイッターで「必ず挽回します」と表明した前沢友作社長だが、主力のネット通販サイト「ゾゾタウン」では出店を取りやめる“ゾゾ離れ”が顕在化。時代の寵児(ちょうじ)の足元は決して盤石ではない。(柳原一哉)(2019/2/25)

りんごやクロワッサンに近づくと香りがする! “香り付きVR”でリアルなVRショッピング――NEC、法人向けに展開へ
NECは、商品の香りを体験できるネットショッピング向けVRシステムを開発。仮想店舗内で商品に近づくと、その香りがするので、臨場感のある買い物体験ができる。VR映像と連動して香りを発生させるVRベンチャー、VAQSOの技術を活用した。(2019/2/18)

世界を読み解くニュース・サロン:
アマゾンのベゾスCEO、不倫脅迫騒動があぶり出す「デジタル時代の危うさ」
米ネット通販大手アマゾンのジェフ・ベゾスCEOの離婚、不倫問題に関して、彼が米タブロイド紙から“脅迫”されたと主張し、騒動になっている。この問題から見えるのは、デジタル社会に生きる“危うさ”。それは私たちにとっても人ごとではない。(2019/2/14)

買った覚えのないものが次々に……Amazonで“勝手に注文”した犯人は「ペット」
最近、日本でも人気を集めるスマートスピーカーのAmazon Echo。音声に反応し、家にある身近な家電を操作したり、ネット通販で買い物ができたりする優れものだが、このアレクサの機能を巡り、英で驚きの“事件”が起きた。(2019/1/7)

Android版「Opera」ブラウザに仮想通貨ウォレット機能 まずはイーサリアムをサポート
Android版「Opera」ブラウザがアップデートし、仮想通貨ウォレット機能が追加された。まずはイーサリアムをサポートする。Operaでオンラインショッピングの仮想通貨での支払いが可能だ。(2018/12/14)

今日のリサーチ:
2018年「独身の日」、中国ネット通販大手2社の売上高は過去最高を更新――三井住友アセットマネジメント調べ
中国の消費パワーを映す「独身の日」、2018年も大いに盛り上がったようです。(2018/11/28)

上場廃止へ:
化粧品「ドクターシーラボ」、ジョンソン・エンド・ジョンソンが買収
ドクターシーラボが、米Johnson&Johnsonが実施するTOBに賛同。約52%の株式を取得する予定で、上場廃止(東証1部)になる見通し。今後は顧客管理データベースなどを共有し、海外事業やネット通販を強化する。(2018/10/23)

輸送コスト増に奇策で対抗:
ネスレ日本が宅配事業に参入 商品を配達するのは一般人!?
ネスレ日本が佐川急便と組んで宅配事業に参入。一般人に宅配の中継になってもらいユーザーに配達したり逆に取りに来てもらう。急増するネット通販の配達コストを削減する。(2018/9/26)

価格アルゴリズムがインフレ抑制?:
「Amazon効果」が物価動向に影響か
ネット通販業者の台頭で、商品価格の頻繁な変更と価格設定の収れん性が広がり、インフレ動向に影響を及ぼしている可能性があるとする論文が発表された。(2018/8/27)

今日のリサーチ:
「Amazon Prime Day」の期間、米国の大手EC売り上げが54%増加――アドビ調べ
アドビは、「デジタルドルレポート(Digital Dollar Report)」で、米国におけるオンラインショッピングのトレンドを公開しました。(2018/7/26)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
消費者と配達員の我慢、どちらも減らす方法はあるか 「受け取り方」を変える宅配の新しい選択肢
ネット通販の拡大は利用者の買い物を便利にしたが、再配達の増加などさまざまな問題を引き起こしている。さらには時間指定枠縮小や配送量値上げなど利用者への負担も増えてきた。一方で、配送業者と利用者の双方が「我慢」を抱える現状を、テクノロジーの利用で解決しようとする動きも生まれている。(2018/7/18)

商品の体験会も人気:
御用聞きにミニ四駆大会 コジマ復活のカギは“リアルな接点”
業績不振に陥っていたコジマが復活しようとしている。ミニ四駆大会や商品の体験会を積極的に開催するだけでなく、顧客の御用聞きサービスにも取り組む。拡大するネット通販との差別化は成功するのだろうか。(2018/7/11)

Amazon.com、医薬品ネット通販のPillPackを買収 ヘルスケア事業拡充へ
ヘルスケア事業を視野に入れるAmazon.comが、米医薬品ネット通販のPillPackを買収すると発表した。PillPackは処方せん薬を飲みやすいようにパックして宅配するサービスで、米国に3200万人以上の顧客を持つ。(2018/6/29)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天モバイルがサブブランドを猛烈に意識した発表会――SIMカードをネット通販でばらまくワイモバイルのしたたかさ
楽天モバイルが「Y!mobile」や「UQ mobile」を意識した発表会を開催。その一方で、Y!mobileが「不穏」な動きをし始めた。(2018/6/22)

Google、中国ネット通販大手JD.com(京東商場)に5億5000万ドル出資
Googleが中国ネット通販大手のJD.comに5億5000万ドル(約610億円)を出資し、クラスA株式2700万株を取得する。GoogleはJD.comの技術をサポートし、JD.comはGoogleショッピングで市場を拡大する。(2018/6/19)

オンラインショッピングで希望する決済方法がない場合、70%超が購入せずに離脱 Paidyの調査から
Paidyは、6月14日にオンラインショッピング時に使用する決済について調査結果を発表。各決済手段の認知度はクレジットカードが最も高く、Paidyを含む主要な後払い・翌月払いの認知度は50.2%に。希望する決済方法がなかった場合、70%超が購入せずに離脱することが分かった。(2018/6/15)

ビジネスモデルの転換:
コンビニとネット通販に対抗 老舗洋菓子チェーンの新戦略
老舗洋菓子チェーンが新しい出店戦略や販売戦略を打ち出している。国内市場が頭打ちになる一方、コンビニやネット通販といったライバルが台頭していることが背景にある。老舗のブランド力を生かしてさらに成長できるだろうか。(2018/5/17)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
メイドインジャパン製品が好き過ぎるアジアの都市は?――トランスコスモス調査
トランスコスモスは、アジアの主要10都市におけるオンラインショッピングの利用実態を調査しました。東京とアジア各都市では、ユーザーの動向に違いがあるようです。(2018/4/19)

小型店に活路:
米国は没落したのに日本トイザらスが積極出店に転じた理由
米トイザらスが米国の全店舗を閉鎖したのに日本トイザらスは積極出店に転じる。ネット通販や量販店とどのように差別化をしているのだろうか。(2018/3/20)

「ZOZOSUIT」ついに発送開始 独自ブランド「ZOZO」でTシャツ・Gパン発売
スタートトゥデイは、身体を一瞬で計測できるというセンサー内蔵ボディスーツ「ZOZOSUIT」の配送を始めた。「ZOZOSUIT」の採寸データをもとに、身体にフィットした衣類を買える独自のネット通販ブランド「ZOZO」もスタート。(2018/1/31)

リアル書店の検索機から「ネット在庫」「電子書籍版」検索可能に 丸善ジュンク堂
丸善ジュンク堂書店の店頭に設置されている在庫検索機から、ネット通販の在庫情報や電子書籍の販売情報を表示する機能が追加された。(2018/1/16)

生鮮食品eコマースのIT戦略(前編)
ITという武器でアナログな食品流通業界に切り込んだベンチャー、八面六臂の「覚悟」
料理人向けに生鮮食品ネット通販サービスを提供する八面六臂。アナログで複雑な商習慣が定着していた食品流通業界を、徹底したIT化という“武器”で切り込んでいった同社の企業努力はどのようなものだったのか。(2017/12/13)

メガネスーパー、アイケアに特化「次世代店舗」オープン いま「リアル店舗」に注力する理由
メガネスーパーが、高田馬場本店を「アイケア」に特化した次世代型店舗としてリニューアルオープン。オンラインショッピングやバーチャル試着も盛んな今、「リアルな店舗」に注力する理由は。(2017/11/22)

アマゾンかたる架空請求に注意 「有料動画の未納料金」をAmazonギフトで支払い要求
ネット通販大手のアマゾン(Amazon.co.jp)とは無関係です。(2017/11/16)

カード不要のオンライン決済サービス「Paidy」が100万口座を突破
エクスチェンジコーポレーションが提供するオンライン決済サービス「Paidy」が100万口座を突破。クレジットカードなどの登録は不要で、オンラインショッピング時にメールアドレスと携帯電話番号でリアルタイムに決済できる。(2017/11/14)

来週話題になるハナシ:
「体験」はウリになるのか? ブランドがホテルに参入する意味
ネット通販がどんどん便利になるにつれ、店舗を訪れる客が減っている。ブランド力をアップさせるために各社はどのような手を打っているのか。国内外で「体験」を提供する動きが出てきて……。(2017/10/27)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
印鑑ネット通販などで純利益1億円 堅調な「ハンコヤドットコム」親会社
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/9/27)

ネットショッピングで失敗してしまったワンコ お洋服が小さすぎて着られずションボリ感すごい表情に
「(着られなかったワン……)」(2017/9/9)

乗り換え体験レビュー:
PR:IIJmioの節約体験記 Case 10 タブレット×データSIMに乗り換え編
家でも外でもネットショッピングを多用するという三島さんは、格安SIMの契約を機にPHSとタブレットに乗り換えたそう。データSIMのみ契約できるIIJmioで、モバイル端末の選択肢の幅が広がったようです。(提供:IIJ)(2017/9/1)

店舗の役割を転換
リアル店舗強化中のトイザらス、iPad導入で販売数400%増
ネットショッピングが増大する中で、リアル店舗を強化して顧客の来店数増を目指すトイザらス。同社のさまざまな施策を紹介する。(2017/7/7)

生鮮食品ECも開始:
セブン&アイとアスクル、ECで提携 相互送客を11月開始
セブン&アイ・ホールディングスとアスクルが、ネット通販事業で提携。ECサイトの相互送客などを実施し、売り上げ増加を図っていく。(2017/7/6)

来週話題になるハナシ:
大手スーパー買収のアマゾン、小売の「帝国」になれるのか
ネット通販大手のアマゾンが、スーパーマーケットのホールフーズ・マーケットを買収すると発表した。厳しい業界に参入するアマゾンは、一体どこに向かっているのか。また、アマゾンに勝算はあるのか。買収の背景を分析する。(2017/6/22)

PR:やしろあずきの調査―― クジで引いたネット通販の商品だけで3日間生活できるか検証してみる
やしろあずきが「ネット通販があれば死ぬまで生活できる」と言うので本当にやってもらいました。(2017/6/16)

世界を圧倒する中国ネットショッピング市場 その理由は
その市場規模は82兆円以上、日本の約5.5倍に及ぶという。(2017/5/26)

LOHACOのチャットボット「マナミさん」がWatsonの対話システムで進化
アスクルが、ネット通販「LOHACO」の顧客サポート用チャットボット「マナミさん」にWatsonをベースとした対話システム「バーチャルエージェント」を採用した。実際の問い合わせ対応を通じて学習し、プロセスを自動化。運用負担の軽減も実現している。(2017/5/8)

週刊「調査のチカラ」:
お財布に相談してみた結果――2017年春の「消費」関連調査まとめ
訪日外国人の旅行消費額に子育て世帯のゴールデンウイークの予算、クーポンの利用形態から世界のオンラインショッピング利用状況まで、人々の消費にまつわる調査データを集めました。(2017/4/22)

ヤマト運輸、宅急便の運賃を27年ぶり値上げ 労働環境改善の一環 ネット通販の荷物量抑制も示唆
ヤマト運輸が労働環境の改善に向けて、「働き方改革」の基本骨子5つを決定しました。(2017/4/13)

「PayPal」と契約するだけで利用可能:
「売れるネット広告つくーる」、「PayPal」連携のフォーム自動入力機能を正式に開始
売れるネット広告社は、同社のネット広告/ネット通販支援ツール「売れるネット広告つくーる」において、同決済サービスと連携した「申込フォーム自動入力」機能を正式にリリースしたと発表した。(2017/3/31)

越境ECでは、中国の購入先1位が日本:
EC市場、日本は米国と中国に続き3位──PayPal調査
PayPalは、オンラインショッピングおよび越境ECに関する消費者の行動と意識について調査した「越境ECグローバル調査」レポートを公開した。(2017/3/23)

海外決済でも申し込みフォーム自動入力が可能に:
「売れるネット広告つくーる」が「PayPal」と連携
売れるネット広告社は同社のネット広告/ネット通販支援ツール「売れるネット広告つくーる」が「PayPal」と連携したと発表した。(2017/3/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。