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「Ultra HD Blu-ray」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Ultra HD Blu-ray」に関する情報が集まったページです。

大友克洋監督の最新作「ORBITAL ERA」が制作決定 『AKIRA』の新アニメ化プロジェクトも始動
うおおおおおおおお!!(2019/7/5)

デーイジー、デーイジー:
「2001年宇宙の旅」の「HAL 9000」を、2019年のテクノロジーで解説しよう
スピルバーグが、手塚治虫が、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2019年現在どこまで実現できているのだろうか?――映画や漫画、小説、テレビドラマに登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」、第5回は「2001年宇宙の旅」だ。(2019/7/1)

6コア12スレッドCPU搭載! 4K液晶やUHD BDドライブ内蔵にフルモデルチェンジした「VAIO S15」を試す
VAIOの15.6型オールインワンノートPC「VAIO S15」が、待望のフルモデルチェンジを果たした。4K液晶やUHD BDドライブを内蔵した最上位モデルをチェックし、大幅に変更された内容を見ていこう。(2019/6/27)

PR:5Kスーパーウルトラワイドの世界を体験! 49型曲面液晶「499P9H1/11」
フィリップスが投入した「499P9H1/11」は49型の曲面液晶を採用したスーパーウルトラワイドディスプレイだ。今回はその圧倒的な映像体験を紹介していく。(2019/4/19)

サイバーリンクが「PowerDVD 19」発売 64bit化で8K動画にも対応
サイバーリンクの動画再生ソフトがバージョンアップ。プログラム本体の64bit化を果たし、8K動画の再生をサポート。最上位バージョンではウィンドウモードでのHDR(高ダイナミックレンジ)再生にも対応した。(2019/4/16)

ついにチルトアップデザインを採用:
新型「VAIO S15」が登場 6コア12スレッドのCPUに4K液晶やUHD BD対応
VAIOの15.6型液晶ディスプレイ搭載モデル「VAIO S15」がフルモデルチェンジを果たした。発売は4月19日からで、既に受注は始まっている。(2019/4/10)

実はリモコンと同じ操作が“声”で全部できるシャープの「AQUOSブルーレイ」
シャープが3月29日に発売した「AQUOSブルーレイ」は、スマートスピーカーなどから音声で操作できるレコーダーだ。その使い方を紹介しよう。(2019/3/30)

いって! みて! さわって!:
PR:体験すれば“スゴイ”がわかる! 春のFMV「ESPRIMO FH」の魅力
新生活が始まるこの時期、PCの新調を考えているなら富士通クライアントコンピューティングのFMVに注目!!(2019/3/16)

PR:編集長も納得 至高の空間が広がるFMV「ESPRIMO FH-X/C3」で自分だけの世界を手に入れる
平成が終わろうとする中でライフスタイルの多様化が進む一方、個々人の生き方や時間の過ごし方にこだわる層が増えている。そんな“最高の自分時間”を追い求めている人に最適なPCをお届けしよう。(2019/3/16)

古田雄介のアキバPickUp!:
派手で大きくゴージャスに――水枕が付いたZ390マザーが目立つ
マザーボードとしては規格外の箱に入ったGIGABYTEの「Z390 AORUS XTREME WATERFORCE」が売り場で異彩を放っている。見た目も価格もなかなか目立つ。(2019/2/19)

声で操作するBDレコーダー、シャープが発売 Googleアシスタントで番組探し
シャープは、スマートスピーカーを使って音声操作が行えるBlu-ray Discレコーダー「2Bシリーズ」7機種を発表した。番組名やキーワードを入力する手間が省けるという。(2019/2/15)

パイオニア、スロットローディング式のUSB外付けポータブルBDドライブ
パイオニアは、Ultra HD Blu-rayにも対応したUSB外付けポータブルBDドライブ「BDR-XS07B-UHD」を発売する。(2019/2/5)

パイオニア、4K BD再生対応のSATA内蔵型BDドライブ
パイオニアは、5インチベイ内蔵型Blu-ray Discドライブ新モデル「BDR-S12J」を発表した。(2019/1/30)

意外と簡単! 新4K衛星放送チューナーを導入してみた
年末年始に新4K衛星放送を視聴するため、ピクセラの「PIX-SMB400」を購入。旅番組などでその魅力を再確認したのはいいが、次はもっといいテレビが欲しくなってしまった。(2019/1/10)

27型液晶一体型デスクトップ「FMV ESPRIMO FH」に2018年秋モデル 上位モデルは4K衛星放送対応
富士通クライアントコンピューティングの27型液晶一体型デスクトップに新モデルが登場。奥行きを減らして設置面積を減らした他、上位モデルはPCとしては初めてBS/110度CSを使った4K放送の視聴に対応した。(2018/11/6)

PR:「4K」と「HDR」に注目! ディスプレイ選びの最新トレンド解説
PC用ディスプレイのHDR規格「DisplayHDR」にいち早く対応した製品を国内市場に投入するフィリップスから31.5型の「328P6VUBREB/11」が登場。ディスプレイの最新トレンドをきっちりと押さえた製品だ。(2018/9/28)

IFA 2018:
電源オフでも「OK, Google」 もっとスマートになったソニーの4Kテレビ
ソニーの新しい4Kブラビアは本体にマイクを内蔵し、話しかけるだけでチャンネル操作や番組検索が行える「Googleアシスタントbulit-in」モデルだ。IFAの展示会場で実際に試すことができた。(2018/9/5)

体当たりッ!スマート家電事始め:
ステレオ仕様の異端児 パナソニックのスマートスピーカー「SC-GA10」開発秘話
Googleアシスタント対応スマートスピーカーの中で、アナログ入力やステレオ構成のスピーカー、DLNA対応を実現しているパナソニック「SC-GA10」。異端ともいえる仕様はどうして実現できたのか。開発担当者に詳しい話を聞いた。(2018/8/26)

ASUS、第8世代Core搭載の超小型PC計4モデルを発売
ASUS JAPANは、静音設計の超小型デスクトップPC計4モデルを発表した。(2018/8/22)

船井電機が有機ELテレビ投入 55V型で約26万円 HDD内蔵で2番組同時録画も
船井電機が予告通り有機ELテレビを投入。ミニマルデザインで「映像に没頭できるテレビに仕上げた」。価格と録画機能を武器に「日本の有機ELに新しい選択」(同社)とアピールする。(2018/7/4)

PR:HDR時代の圧倒的映像をフィリップスで体感せよ!
最新の映像技術では、4Kを超える高解像度化の流れとともに、まるで現実の風景を眺めているかのような映像体験を実現するHDR(High Dynamic Range)が注目されている。PC用ディスプレイの新規格「DisplayHDR 1000」にいち早く対応したフィリップスの「436M6VBPAB/11」を紹介しよう。(2018/4/24)

新作アニメを放送1カ月前から録画予約、ソニーのBDレコーダー新製品
ソニーが5月下旬にBlu-ray Discレコーダーの新製品6機種を発売する。新作ドラマやアニメを放送開始の最長1カ月前から録画予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」を新たに搭載した。(2018/4/23)

米OPPOが新製品の開発を終了 米国ディスクプレーヤー市場の縮小で
Blu-ray Discプレーヤーの分野で急成長した米OPPO Digitalが4月3日、新製品の企画開発を終了すると発表した。現行モデルが最後の世代になるという。(2018/4/3)

スマホの「OPPO」とオーディオの「OPPO Digital」、どんな関係?
スマホブランドの「OPPO」が日本上陸を果たした。オーディオ・ビジュアル機器メーカーの米OPPO Digitalと同じブランドとロゴを使用しているが、両社はどのような関係なのか?(2018/1/31)

古田雄介のアキバPickUp!:
「2017年の比じゃない」――複合要因でグラフィックスカードの品薄が深刻に
1週間前は「2017年の5〜7月と同じくらいか」と言われたグラフィックスカードの品薄ぶりは、「2017年の比じゃない」に変わっていた。全方位の枯渇化が深刻だ。(2018/1/29)

“2つのエリア制御”を搭載した4Kテレビ、パナソニックが発売 新開発「転倒防止スタンド」付き
パナソニックは、薄型テレビ「VIERA」(ビエラ)の新製品として、4K対応の液晶テレビ「FX750シリーズ」を発表した。“2つのエリア制御”を組み合わせ、明暗の表現力を向上させたという。(2018/1/26)

4K60fps・HDR10対応のスティック型Android端末「Air Stick 4K」
CCC AIRは、4K・HDRの再生や出力に対応した、Android搭載のスティック型端末「Air Stick 4K」の販売を開始した。価格は9800円(税別)。(2018/1/18)

CES 2018:
Dolby AtmosとDTS:Xに対応したサウンドバーも ソニーのホームシアター新製品
ソニーがCESでホームシアター製品を発表。3.1chながらもDolby AtmosとDTS:Xの再生に対応したサウンドバーも新登場。(2018/1/10)

CES 2018:
パナソニック、Alexa対応のUHD BDプレーヤーや有機ELテレビの弟機シリーズを発表
パナソニックはCES開幕前のプレスカンファレンスで欧州向けの新製品群を披露した。音声操作に対応した初のUltra HD Blu-rayプレーヤーや新しい「HDR10+」規格をサポートする有機ELテレビも。(2018/1/9)

CES 2018:
ソニー、8Kテレビに向け準備着々 CESで“新映像エンジン”を披露
ソニーが「CES 2018」で85インチの8Kディスプレイを参考展示。「HDR 10」の輝度ピーク最大値である1万nitsを実現した「フルスペックHDR対応8Kディスプレイ」だ。(2018/1/9)

「USB 3.2」で何が変わる? 知っておきたい2018年のPC注目技術
2017年は特にPCのハードウェアが大きく進化した1年だったが、2018年はどうだろうか。2018年の製品に導入されることを期待したい注目技術をまとめる。(2018/1/5)

Intelに反転攻勢をかけた「Ryzen」――2017年のアキバを振り返る(後編)
2017年は自作マシンの根幹であるCPUやチップセットのシェアバランスの変化も見逃せない。「10年に1度の逸材」と言われるだけあり、AMD「Ryzen」が自作市場に与えた影響はやはり大きかった。(2017/12/31)

果敢なチャレンジ精神に天晴!――「麻倉怜士のデジタルトップテン」(中編)
中編は6位から4位までカウントダウン。デノンが先陣を切って普及価格帯AVアンプに採用を決めたイマーシブサラウンド規格「Auro-3D」や、復活の足音を高らかに鳴らすシャープの8Kに対する取り組みなどがランクイン。(2017/12/30)

オーディオビジュアルが追い求め続ける芸術表現の哲学――「麻倉怜士のデジタルトップテン」(前編)
2017年もあとわずか。毎年恒例「麻倉怜士のデジタルトップテン」の季節だ。前編となる10位から7位までには、現代の芸術の一翼を担う製品や項目が並んだ。(2017/12/28)

映画館より明るくキレイ JVCの4Kプロジェクター「DLA-X990R」の魅力とは?
2017年は、4K&HDR対応ホームプロジェクターに注目すべきモデルが登場した年だった。とくにJVCから発売された「DLA-X990R」と「DLA-X590R」の完成度はとても高く、おおいに感心させられた。(2017/12/27)

VESAがHDR標準「DisplayHDR」策定 PCディスプレイの性能を底上げ
米VESAがノートPCやデスクトップPCのディスプレイを対象にHDR品質を規定する標準仕様「DisplayHDR version 1.0」を策定した。PC用ディスプレイの99%を占める液晶ディスプレイを想定し、システムのパフォーマンスによって3つのレベルを定義。(2017/12/19)

パイオニア、UHD BD再生にも対応したUSB外付けポータブルBDドライブなど4機種
パイオニアは、USB 3.0接続に対応した外付け型ポータブルBDドライブ計4機種を発表した。(2017/11/28)

同じ4Kでも動画配信とは“桁”が違う――映画監督が見つけたUHD BDの存在意義とは?
レーザーディスク以来、次々と登場する新しいメディアに「もうこりごり」と話していた映画監督の樋口真嗣氏。しかしBDとUHD BDを横並びで比較視聴すると考えが変わったようだ。最後には「買い支える」宣言まで飛び出した。(2017/11/24)

ロジテック、Type-C接続対応のMac向けポータブルBDドライブ
ロジテックは、Mac向けのUSB Type-C外付け型ポータブルBDドライブ「LBD-PVA6UCMSV」を発表した。(2017/11/16)

2017年の有機ELテレビを総括、そして初の8K対応液晶テレビの実力は?
有機ELテレビのニューフェイスから100万円という価格で登場した初の8K対応液晶テレビまで、注目の高級機を総ざらい。画質の良い有機ELテレビは? さらにコスパに優れる有機ELテレビとは?(2017/11/14)

SNS感覚で動画や写真を保存できる「おうちクラウドディーガ」
パナソニックのBlu-ray Discレコーダー“DIGA”(ディーガ)シリーズがスマートフォン連携を強化。新たに「おうちクラウドディーガ」4機種を10月に発売する。(2017/9/29)

これを買えば間違いなし! 20万円以下のおすすめハイレゾギア4選
今回は384kHz/32bit PCMと11.2MHz DSD音源が再生できる最新ハイレゾギアの中から、実際に筆者がテストして感心した製品を紹介しよう。NuForceやOPPOなど4モデルだ。(2017/9/22)

新規格「HDR10+」がコンシューマーにもたらすもの――パナソニック、小塚氏に聞く
20世紀フォックスとパナソニック、サムスンの3社が、HDRのエコシステムをさらに発展させる新しい技術規格「HDR10+」を発表した。HDR10+とはどのような技術なのか。また新しい規格が目指すものは何なのだろうか。パナソニックの小塚雅之氏に話を聞いた。(2017/9/8)

シャープ、初の8K対応テレビ「AQUOS 8K」発表――70V型で100万円
シャープが世界初の8K対応テレビ“AQUOS 8K”の70V型「LC-70X500」を発表した。2018年12月にNHKが開始する「8K実用放送」に先駆け、日本では2017年12月1日に発売する。(2017/8/31)

ソニーの有機ELテレビ「KJ-65A1」と比べて分かった“液晶の限界”
4社から登場した有機ELテレビ。今回はソニー「KJ-65A1」を取り上げる。液晶フラグシップ「Z9D」も一緒にチェックしたが、改めて液晶タイプの画質面の限界を思い知ることになった。(2017/8/25)

遅れてきたイマーシブサウンド、「Auro-3D」
デノンのAVアンプ新製品が対応した「Auro-3D」(オーロスリーディー)とは? その開発者であり、「イマーシブサウンド」という用語の提案者でもあるWilfried Van Baelen氏が解説してくれた。(2017/8/25)

デノン、国内初の「Auro-3D」対応AVアンプ2機種を発売
デノンが国内初となる「Auro-3D」(オーロスリーディー)対応のAVアンプ2機種を9月中旬に発売する。(2017/8/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K HDRプロジェクターの最前線! 「4K olmpAc」報告
先端画質研究会「4K olympAc」の第7回目が開催され、エプソン、ソニー、JVCの4K HDRプロジェクターの一斉比較した。「4K HDRが活用されるべきはホームシアター」という麻倉氏はどう見たのか?(2017/8/5)

これぞ最強のUHD BDプレーヤー! OPPO「UDP-205」を試した
(2017/7/25)

NECPCの「LAVIE」夏モデルが登場 UHD BD対応のノートとオールインワンに注目!
NECパーソナルコンピュータが、「LAVIE Note Standard」と「LAVIE Desk All-in-one」の2017年夏モデルを発表した。合わせて、Web直販限定の「LAVIE Direct DT」もフルモデルチェンジする。(2017/7/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。