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「Ultra HD Blu-ray」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Ultra HD Blu-ray」に関する情報が集まったページです。

「PCの復権」「ローカル回帰」の次に来るのは? 2021年のテック・ガジェット業界を予測する
西田宗千佳さん2020年最後のコラムは、2021年のテクノロジー予想。(2020/12/31)

1年を振り返る:
PS5、ニンテンドースイッチ、鬼滅グッズ 2020年「転売ヤ―の経済学」
2020年は、商品を買い占めて高値でネット転売をする「転売ヤー」が最も目立った年でもある。PS5、ニンテンドースイッチ、鬼滅グッズなど転売の実情を振り返る。メーカーが販売店に強く出られない事情とは?(2020/12/29)

続く“いたちごっこ”:
PS5が発売 横行する転売屋に対するソニーの戦略とは?
新型ゲーム機「プレイステーション5(PS5)」が11月12日に発売する。横行する転売に対して、ソニーは増産体制を構築しようとしているものの……。(2020/11/11)

新連載「PS5との日々」:
「PlayStation 5」がやってきた! PS5は縦か横か、それが問題だ
しばらくの間、我が家にいることになるPlayStation 5。PS5との暮らしを連載の形で報告しよう。(2020/10/28)

隣のメカ設計事情レポート(11):
ソニー「PS5」をしっかり冷やす! 熱伝導材に液体金属を採用
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、YouTube公式チャンネルにおいて、2020年11月12日発売予定の最新ゲーム機「PlayStation 5」(PS5)の分解映像を公開した。メイン基板や冷却機構といった普段見ることができない筐体内部の構造などを惜しげもなく披露している。(2020/10/9)

「PlayStation 5」の分解映像をSIEが公開 「美しい設計」の全貌が明らかに
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は10月7日、次世代ゲーム機「PlayStation 5」の分解映像を公開した。新しい冷却システムや基板など、設計から開発まで5年をかけたPS5の「技術の結晶が美しく詰まっている様子」が見られる。(2020/10/7)

「PlayStation 5」は次の6年で何を担うのか 実機プレイで分かったこと
PS5実機で試遊する機会を得た記者が感じたこと。(2020/10/5)

「PS5」予約販売、ソニーストアは抽選に メアドで参加表明 事前のID取得なし
ソニーの直販サイト「ソニーストア」は、9月18日午前10時に開始する次世代ゲーム機「PlayStation 5」(PS5)の予約販売は抽選で行うと明らかにした。(2020/9/18)

「プレイステーション5」が11月12日に発売 通常モデルは4万9980円、デジタル・エディションは3万9980円
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、「プレイステーション 5」を11月12日に発売する。(2020/9/17)

「PS5」予約は18日午前10時から ソニーストア店舗は取り扱いなし
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、次世代ゲーム機「PlayStation 5」の予約を18日の午前10時に始める。全国の販売店やECサイトで順次予約を受け付ける。(2020/9/17)

「プレイステーション 5」の発売日と国内価格が公開に 11月12日発売、3万9980円/4万9980円
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、新型ゲームコンソール機「プレイステーション 5」の発売日を告知した。(2020/9/17)

「PS5」、発売日と価格から見えてきたこと
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが次世代ゲーム機「PlayStation 5」の発売日や価格を発表した。日本のゲームファンが抱いていた2つの不安を解消できたようだ。(2020/9/17)

PS5に「FF XVI」「デビル メイ クライ 5」など 開発中タイトルは33に 
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月17日、次世代ゲーム機「PlayStation 5」の発売日や価格とともに、5つの開発中タイトルを発表した。スクウェア・エニックスの「FINAL FANTASY XVI」などが含まれる。(2020/9/17)

PS5は4万9980円 11月12日発売 デジタル・エディションは3万9980円
PS4の人気タイトルをPS5でダウンロードして遊べる「PlayStation Plusコレクション」も発表。(2020/9/17)

PS5にみる物理メディアの終焉
PS5の「デジタルエディション」は光学ドライブを搭載しないゲーム機だ。今後はむしろ、それが主流になる可能性が高い。光ディスクによるゲームコンテンツの流通は破綻しているといってもいい状態だからだ。(2020/6/17)

富士通、Ryzenモデルも用意した個人向け17.3型ノート「LIFEBOOK NH」など3モデル
富士通クライアントコンピューティングは、17.3型ノートPC「LIFEBOOK NH」シリーズなど計3モデルを発表した。(2020/6/15)

「PS5」の開発中タイトルは28、「グランツーリスモ」に「バイオハザード」も
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは6月12日、プレイステーション5」向けに開発中の28タイトルを発表した。「グランツーリスモ」や「バイオハザード」の新作も登場。(2020/6/12)

「PS5」本体公開 Blu-rayディスクがない「デジタル・エディション」も
ソニーが、次世代ゲーム機「PS5」の外観を公開。ディスクドライブを持たない「デジタル・エディション」や周辺機器に加え、「バイオハザード8」「グランツーリスモ7」など、対応するゲームタイトルも発表した。(2020/6/12)

「PS5」本体が初公開 “ねじれ”が目を引くスタイリッシュなデザインに
独占タイトルも続々発表。(2020/6/12)

「めちゃくちゃBLじゃん」 未経験者と映画「AKIRA」の鑑賞会をしたら思わぬ結末になった話
BLリテラシーの高いメンツで「AKIRA」を見るとこうなる。(2020/4/25)

テレワークにもエンタメにも役立つ! 大画面4K液晶ディスプレイ「ProLite XB3288UHSU」を試す
作業領域が広くなる4K(3840×2160ピクセル)の高解像度は欲しいけど、小さい画面サイズだと文字が見えずらい。さらに仕事だけでなくエンターテインメントでも活用したい。そんな要望にきちんと応えてくれる液晶ディスプレイをチェックした。(2020/4/6)

今、あらためてPS5の姿を想像してみる ストレージ、サウンド、コントローラ、光ディスクはどうなる編
ゲームテクノロジーを長年追っている西川善司さんによる、次期プレイステーション「PS5」の予想図。その後編をお届けする。(2020/2/4)

古田雄介のアキバPick UP!:
激速ブートの夢へ――PCIe 4.0対応のM.2 SSD×4本挿しカードが登場
Windows 7終了の影響が広がっているアキバには、超高速なブート環境が構築できるPCIeカード「Hyper Quad M.2 Card」や、Ryzen Threadripper向けのROG STRIXマザーボードなど、ハイエンド構成が狙える新製品が多数登場した。(2020/1/21)

パイオニア、UHD BD再生にも対応したUSB 3.1外付けBDドライブなど2製品
パイオニアは、USB 3.1接続に対応した外付けBDドライブ「BDR-X12J-UHD」など2製品を発表した。(2020/1/10)

CES 2020:
ソニー、PS5のロゴを公開
ソニーが米ラスベガスで開催中の「CES 2020」で、「プレイステーション 5」のロゴを公開した。(2020/1/7)

2020年展望:
テレビ局、4K化で存在感薄く 8K制作も視野に入れた“黒船”
テレビ売り場は4Kテレビが主役になったが、この状況を主導したのはテレビ放送ではない。映像ストリーミング配信などの有料サービスだった。(2020/1/4)

どうしちゃったの? 映画「ワイスピ」のブルーレイに本物のマクラーレンがついてくる お値段たったの3580万円
おまけ特典セットですからお得ですよ〜、たぶん。(2019/11/21)

動画視聴に最適:
PR:最新ディスプレイ講座――新たな選択肢「OLED(有機EL)」がもたらす動画視聴の大革命
ディスプレイの購入にあたり、新たな選択肢が浮上している。そう、OLED(有機EL)だ。従来の液晶と何が違うのか、どこが優れているのか、気をつけるべきポイントは何かをまとめた。(2019/11/28)

15.6型ノート「FMV LIFEBOOK AH」に新モデル 最上位「AH-X」は有機ELディスプレイに
富士通クライアントコンピューティングの個人向け15.6型ノートPCがモデルチェンジ。注目は、「UH」(モバイルノート)と「FH」(ディスプレイ一体型デスクトップ)に次ぐフラグシップモデル“X”(テン)を用意したことだ。(2019/10/15)

SIE、「プレイステーション 5」を2020年末期に投入
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、次世代コンソールゲーム機の名称を「プレイステーション 5」に決定した。(2019/10/9)

ソニーの次世代ゲーム機は「プレイステーション 5」、2020年年末商戦期に登場
コントローラーは従来の振動技術に代わりハプティック技術を搭載。(2019/10/8)

大友克洋監督の最新作「ORBITAL ERA」が制作決定 『AKIRA』の新アニメ化プロジェクトも始動
うおおおおおおおお!!(2019/7/5)

デーイジー、デーイジー:
「2001年宇宙の旅」の「HAL 9000」を、2019年のテクノロジーで解説しよう
スピルバーグが、手塚治虫が、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2019年現在どこまで実現できているのだろうか?――映画や漫画、小説、テレビドラマに登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」、第5回は「2001年宇宙の旅」だ。(2019/7/1)

6コア12スレッドCPU搭載! 4K液晶やUHD BDドライブ内蔵にフルモデルチェンジした「VAIO S15」を試す
VAIOの15.6型オールインワンノートPC「VAIO S15」が、待望のフルモデルチェンジを果たした。4K液晶やUHD BDドライブを内蔵した最上位モデルをチェックし、大幅に変更された内容を見ていこう。(2019/6/27)

PR:5Kスーパーウルトラワイドの世界を体験! 49型曲面液晶「499P9H1/11」
フィリップスが投入した「499P9H1/11」は49型の曲面液晶を採用したスーパーウルトラワイドディスプレイだ。今回はその圧倒的な映像体験を紹介していく。(2019/4/19)

サイバーリンクが「PowerDVD 19」発売 64bit化で8K動画にも対応
サイバーリンクの動画再生ソフトがバージョンアップ。プログラム本体の64bit化を果たし、8K動画の再生をサポート。最上位バージョンではウィンドウモードでのHDR(高ダイナミックレンジ)再生にも対応した。(2019/4/16)

ついにチルトアップデザインを採用:
新型「VAIO S15」が登場 6コア12スレッドのCPUに4K液晶やUHD BD対応
VAIOの15.6型液晶ディスプレイ搭載モデル「VAIO S15」がフルモデルチェンジを果たした。発売は4月19日からで、既に受注は始まっている。(2019/4/10)

実はリモコンと同じ操作が“声”で全部できるシャープの「AQUOSブルーレイ」
シャープが3月29日に発売した「AQUOSブルーレイ」は、スマートスピーカーなどから音声で操作できるレコーダーだ。その使い方を紹介しよう。(2019/3/30)

いって! みて! さわって!:
PR:体験すれば“スゴイ”がわかる! 春のFMV「ESPRIMO FH」の魅力
新生活が始まるこの時期、PCの新調を考えているなら富士通クライアントコンピューティングのFMVに注目!!(2019/3/16)

PR:編集長も納得 至高の空間が広がるFMV「ESPRIMO FH-X/C3」で自分だけの世界を手に入れる
平成が終わろうとする中でライフスタイルの多様化が進む一方、個々人の生き方や時間の過ごし方にこだわる層が増えている。そんな“最高の自分時間”を追い求めている人に最適なPCをお届けしよう。(2019/3/16)

古田雄介のアキバPickUp!:
派手で大きくゴージャスに――水枕が付いたZ390マザーが目立つ
マザーボードとしては規格外の箱に入ったGIGABYTEの「Z390 AORUS XTREME WATERFORCE」が売り場で異彩を放っている。見た目も価格もなかなか目立つ。(2019/2/19)

声で操作するBDレコーダー、シャープが発売 Googleアシスタントで番組探し
シャープは、スマートスピーカーを使って音声操作が行えるBlu-ray Discレコーダー「2Bシリーズ」7機種を発表した。番組名やキーワードを入力する手間が省けるという。(2019/2/15)

パイオニア、スロットローディング式のUSB外付けポータブルBDドライブ
パイオニアは、Ultra HD Blu-rayにも対応したUSB外付けポータブルBDドライブ「BDR-XS07B-UHD」を発売する。(2019/2/5)

パイオニア、4K BD再生対応のSATA内蔵型BDドライブ
パイオニアは、5インチベイ内蔵型Blu-ray Discドライブ新モデル「BDR-S12J」を発表した。(2019/1/30)

意外と簡単! 新4K衛星放送チューナーを導入してみた
年末年始に新4K衛星放送を視聴するため、ピクセラの「PIX-SMB400」を購入。旅番組などでその魅力を再確認したのはいいが、次はもっといいテレビが欲しくなってしまった。(2019/1/10)

27型液晶一体型デスクトップ「FMV ESPRIMO FH」に2018年秋モデル 上位モデルは4K衛星放送対応
富士通クライアントコンピューティングの27型液晶一体型デスクトップに新モデルが登場。奥行きを減らして設置面積を減らした他、上位モデルはPCとしては初めてBS/110度CSを使った4K放送の視聴に対応した。(2018/11/6)

PR:「4K」と「HDR」に注目! ディスプレイ選びの最新トレンド解説
PC用ディスプレイのHDR規格「DisplayHDR」にいち早く対応した製品を国内市場に投入するフィリップスから31.5型の「328P6VUBREB/11」が登場。ディスプレイの最新トレンドをきっちりと押さえた製品だ。(2018/9/28)

IFA 2018:
電源オフでも「OK, Google」 もっとスマートになったソニーの4Kテレビ
ソニーの新しい4Kブラビアは本体にマイクを内蔵し、話しかけるだけでチャンネル操作や番組検索が行える「Googleアシスタントbulit-in」モデルだ。IFAの展示会場で実際に試すことができた。(2018/9/5)

体当たりッ!スマート家電事始め:
ステレオ仕様の異端児 パナソニックのスマートスピーカー「SC-GA10」開発秘話
Googleアシスタント対応スマートスピーカーの中で、アナログ入力やステレオ構成のスピーカー、DLNA対応を実現しているパナソニック「SC-GA10」。異端ともいえる仕様はどうして実現できたのか。開発担当者に詳しい話を聞いた。(2018/8/26)

ASUS、第8世代Core搭載の超小型PC計4モデルを発売
ASUS JAPANは、静音設計の超小型デスクトップPC計4モデルを発表した。(2018/8/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。