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「起業家」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!起業→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で起業関連の質問をチェック

モスバーガー50年 進化するおいしさ求め、守り続けるDNA 中村栄輔社長
 社名の「モス(MOS)」は、Mountain(山)、Ocean(海)、Sun(太陽)の頭文字を取ったものだ。1972年3月、東京・成増にモスバーガーのパイロット店がオープンしてから50年。テリヤキバーガーなど日本人の味覚を意識した商品を生み出してきた。おいしさは日々進化するが、創業のDNAは次の50年も守り続けるという。 (中田達也)(2022/1/25)

異色の日本人社長が見た米国モノづくり最前線(4):
伸びしろの大きいヘルスケア産業で日本企業はチャンスをつかめるか?
オランダに育ち、日本ではソニーやフィリップスを経て、現在はデジタル加工サービスを提供する米プロトラブズの日本法人社長を務める今井歩氏。同氏が見る世界の製造業の現在とは? 今回は「医療機器産業」に光を当てる。(2022/1/24)

視点:
イノベーションを阻む「特殊意識」を克服しよう
テクノロジーの進化により、今日ほど「イノベーションができそうな」時代もないが、現実には大きく成長にシフトさせるようなイノベーションが起こせず苦しむ企業も多い。(2022/1/24)

元電通マン、今ドローンマン:
50代で電通を退職した元コピーライターが、ドローンで起業したワケ
35年にわたって広告畑にいるという元電通社員の森田直樹さん。退職後は、ドローン事業で起業した。「もともとはコピーライター」という経歴から、なぜドローンで起業するに至ったのか。キャリアの変遷について話を聞いた。(2022/1/20)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
「中国製気にしない」「SNSで探しECで買う」Z世代消費の“傾向と対策”
1990年代後半から2000年代に生まれた世代を指す「Z世代」という言葉を見聞きすることが増えた。トレンドの担い手として企業の関心を集めるが、中国でも「Z世代」にターゲットを絞って急成長するスタートアップが次々に現れている。中国のZ世代はどのような特徴を持つのだろうか。(2022/1/6)

「起業後進国」払拭 脱炭素関連、独自技術で存在感
事業活動を通じて社会課題の解決を目指す「社会貢献型ベンチャー企業が存在感を増している。社会課題に挑むことにやりがいを見いだす起業家が出てきたことに加え、その熱意に共感する支援企業が増えたことなどが大きい。(2022/1/5)

3年連続の……:
大学生が尊敬する起業家・経営者 3位イーロン・マスク氏、2位孫正義氏、1位は?
マイナビが運営する大学生向けメディア「マイナビ学生の窓口」が、「大学生が選ぶトレンドアワード2021」を発表した。(2021/12/28)

元あいのり・でっぱりん、第1子誕生を幸せ報告 予定日から約2週間遅れた“命がけの出産”に「死ぬのかと」
本当におつかれさまでした……!(2021/12/24)

GoogleやFacebookの元幹部バーラ氏、新型コロナ検査キット販売企業のCEOに
Google、Xiaomi、Facebook(現Meta)の幹部を歴任したヒューゴ・バーラ氏が新型コロナ検査キットを手掛けるDetectのCEOに就任。FDAの緊急使用許可を取得した検査キットを15日に発売した。49ドルのキットはすぐに完売した。(2021/12/23)

注目のFinTech企業はなぜこぞって中小企業のB2B取引に狙いを定めるのか 勝ち筋を読む
FinTech企業にとっていま一番アツいのは中小企業のB2B決済のデジタル化支援だという。多様な企業が出現しているがまだまだ市場は飽和しそうになく、多数の投資家がこの市場の成長株企業を狙って出資合戦を繰り広げる状況にある。投資家らが注目するスタートアップ企業の狙いを読み解く。(2021/12/16)

組込型金融パーツやビジネスアイデアの出品、流通 「ichibar組込型金融マーケットプレイス」開始
 GMOあおぞらネット銀行は12月13日、提供している「ichibar(イチバー)組込型金融マーケットプレイス」において、「マーケットプレイス機能」の提供、出品受付を開始すると発表した。同社WebサイトやAWS Marketplaceを通じて、組込型金融サービスに関連するソフトウェア部品やビジネスアイデアなどの出品が可能となる。(2021/12/14)

「世界一の大富豪」イーロン・マスクって何をした人? 「最強アイマスP」の噂が有名な起業家を漫画で紹介
ただTwitterで大暴れしている人じゃないんです。(2021/12/8)

異色の日本人社長が見た米国モノづくり最前線(3):
航空産業で高いポテンシャルを秘めるサプライヤーとしての日本企業
オランダに育ち、日本ではソニーやフィリップスを経て、現在はデジタル加工サービスを提供する米プロトラブズの日本法人社長を務める今井歩氏。同氏が見る世界の製造業の現在とは? 今回は「航空宇宙産業」に光を当てる。(2021/12/8)

三井不動産、柏の葉スマートシティに新たな2つの商業施設 オフィス空間も併設
三井不動産が、柏の葉スマートシティ(千葉県柏市)の重点開発エリアである「イノベーションキャンパス地区」に、2つの複合商業施設をオープンした。(2021/12/6)

Facebookメッセンジャーと暗号資産Noviのトップを務めたマーカス氏、Metaを年内に退社
Meta(旧Facebook)傘下の暗号資産企業Noviのトップ、デビッド・マーカス氏が年内にMetaを退社する。Facebookメッセンジャーの責任者から2018年にNoviの前身の責任者に任命された。Noviの事業は当局からの懸念などで未だサービス提供に至っていない。(2021/12/1)

女性の健康の悩み解決 フェムテックに脚光
「フェムテック」と呼ばれる製品やサービスが注目されている。女性の社会進出が進んだことで、月経や妊娠・出産などにまつわる悩みを個人的な問題として片づけず、組織として向き合う企業が出てきたことが大きい。(2021/12/1)

「デジタル田園都市」の未来を秋田に見た テレワーク×農業体験
岸田文雄内閣の目玉政策「デジタル田園都市国家構想」を地で行く試みとして、注目を集める秋田県の新事業「半農半X」がある。愛知県在住のエンジニア、近藤博紀さん11月中旬、秋田県の小さな町で長ネギの皮むき作業を続けていた。(2021/12/1)

企業の成長は「ポストコンサル採用」がカギを握る〜採用力を高める4つのステップ
取り巻く競争環境が厳しさを増す中、多くの企業で既存事業のビジネスモデル再構築や新規事業の立ち上げなどの大規模な変革が必要不可欠となっている。(2021/12/1)

ITmedia エグゼクティブ勉強会スケジュール
ご入会いただくとビジネスに役立つ情報をはじめ人材育成、ライフスタイル、カルチャー分野も含めた勉強会に参加できます。(2021/11/29)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
エグゼクティブは『ストーリーでわかる「起業の科学」』をこう読む
これまでのやり方で成功してきた人は、今までのやり方の最適化、改善で成果を上げて、今の地位を獲得したが、新規事業は既存事業からのバイアスに影響されずにゼロベースで考えていく必要ある。(2021/11/25)

ヘッドレスコマース vs. 従来型コマース【前編】
D2Cの時代にECサイト構築が「ヘッドレス」であるべき理由
顧客接点となるフロントシステムと、カートや顧客管理などバックエンドバックエンドのシステムを分離させる「ヘッドレスコマース」と呼ばれる考え方が一般的になりつつある。これを採用するメリットとは。(2021/11/19)

DX人材が足りない:
優秀なエンジニアを確保するために何をすべきか ニチガスに聞く“2025年の崖”を超える方法
ニチガスでは、もともと自社業務のデジタル化を目的に作った社内システムが、社外向けのサービスの開発につながった。その際、どんなハードルがあったのか。事業責任者に話を聞いた。(2021/12/14)

「サイバーパンク2077」出演の日本人アーティストがリモートコラボを実現した理由
ポーランドのCD Project Redが開発した近未来のアクションRPG「サイバーパンク2077」。そのサウンドトラックに参加した日本人アーティストに、リモートでのコラボレーションが実現したいきさつを伺った。(2021/11/18)

世界を読み解くニュース・サロン:
若くして起業すべきではない、これだけの理由
米国のある調査では、起業で成功する確率は25歳よりも40歳のほうが2倍以上高く、30歳よりも50歳のほうが倍増するという。世界を見ても、成功者の多くは35歳以降に独立している。なぜ彼らは大器晩成したのだろうか。(2021/11/18)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
自己流では勝てない。セオリーを学び、プロフェッショナルを目指せ
『世界の起業家が学んでいるMBA経営理論の必読書50冊を1冊にまとめてみた』に学ぶプロフェッショナルの戦い方。(2021/11/18)

水沢アリー、“ハリウッドスター”のレオナルド・ディカプリオ邸で起きた珍事件を告白 「とんでもない事が起きた」
ビッグネームすぎる。(2021/11/16)

沢渡あまねの「脱アナログ庁」:
3つの“あるある” 「礼儀という名の雑務」に時間を取られていませんか?
日本の組織には、ビジネスマナーや礼儀という名の雑務が多い。本記事では、実際のビジネスシーンでよくある雑務を挙げながら、どうしたら不要な雑務をなくし、スマートに働けるのかを考える。(2021/11/16)

大愚和尚のビジネス説法:
成功する起業家にはなぜ“うつけ”が多いのか? 常識をやぶり、既成概念から自由に羽ばたく方法
いつの時代も、「変わり者」と呼ばれる成功者がいるが、常軌を逸脱した行動は、時には「うつけ(バカ)者」と笑われることもある。では、持って生まれた何かが違う異端者でなければ、成功者にはなれないのだろうか? 「僧にあらず俗にあらず」を体現する異色の僧侶、大愚和尚(たいぐおしょう)に、成功者になれない人に足りないものは何かを聞いた(編集部)。(2021/11/17)

遠心力でロケットを飛ばす宇宙ベンチャー現る 音速の数倍で回転 エンジンなしで高さ数万フィートに到達
遠心力を使って軌道上にロケットを飛ばそうとしている宇宙ベンチャーが存在する。米SpinLaunchは米ニューメキシコ州に設置した飛行試験施設で打ち上げテストを実施。ロケットの射出に成功した。(2021/11/11)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
“人類未到のお金持ち”イーロン・マスク、個人資産がトヨタ自動車の時価総額上回る
世界一のお金持ちといえば、マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏が長らくその象徴といえる存在であった。そんなビル・ゲイツ氏は、今年4月に公表されたフォーブスの世界長者番付2021年版で4位に位置しており、「世界のお金持ち」の構図も随分と様変わりしたようだ。(2021/11/5)

利用者急増のロシア発通信アプリ「Telegram」使ってみた 秘匿性高く悪用の懸念も受け皿の一つに
FacebookやInstagram、WhatsAppで大規模障害が発生した際、約7000万人のユーザーを獲得したのがロシア発のTelegramだ。秘匿性が高いため悪用を懸念する声もあるが、専門家は「LINEに問題があれば受け皿となる可能性もある」との見方を示す。(2021/10/22)

岸田内閣「デジタル田園都市国家」へ 秋田・八峰町で“複業”の試み
岸田文雄内閣の目玉政策「デジタル田園都市国家構想」を地で行く試みが、秋田県八峰町で始まっている。テレワークと農作業の「複業」を体験する新事業。自分の仕事を農村へ持ち込みながら、農業でも副収入を得られる仕組みだ。(2021/10/11)

IT起業家がパン屋に:
焼き立てパンは置いていません! パン屋の”当たり前”をくつがえす「時をとめるベーカリー」は、なぜ生まれたのか?
パン屋の魅力といえば、焼き立ての香りが充満する空間でおいしそうにテカテカと光るパンを選ぶことといっても過言ではないだろう。神奈川県・瀬谷駅直結のパン屋「時をとめるベーカリー」はそんなパン屋の常識をくつがえす。「うちには焼き立てパンは置いていません」。どういうことなのだろうか? パン屋の魅力をとっぱらった店はなぜ生まれたのか?(2021/9/30)

“いま”が分かるビジネス塾:
やはり、人生は“親ガチャ”で決まってしまうのか 「遺伝」と「社畜」の密接な関係
「親ガチャ」というキーワードが論争の的となっている。この言葉に多くの人が反応するのは、人生に「諦め」の気持ちがあるのかもしれない。努力しても意味がないのは、本当なのか……。(2021/9/28)

実現できた2つの理由:
超難関大学の米ミネルバと提携 なぜ社員6人のスタートアップが選ばれたのか
福岡県糸島市を拠点とするスタートアップのこっから社が、ミネルバ・プロジェクトと提携を発表し反響を呼んだ。両社が実施する社会人向けリーダーシッププログラム「マネジング・コンプレキシティ」の内容と事業提携にいたった背景をこっから社に聞いた。(2021/9/26)

「話しかけるのをやめてほしいです」 元あいのり・でっぱりん、“妊娠&コロナ禍”のファン対応に本音明かす
でっぱりんさん「もちろん皆さんの気持ちは嬉しい」(2021/9/17)

変わる自動車のコアコンピタンス:
IoV(車のインターネット)実現への道はシリコンで敷き詰められている
自動車メーカーのコアコンピテンスはエンジンやシャーシの機械的設計から、ソフトウェアとシリコンに移行しつつあります。IoVへの道はシリコンで敷き詰められているのです。(2021/9/16)

15億円の広告事業から撤退しSaaSに賭けるFringe81の決断
8月11日、Fringe81は10年以上に渡り手掛けてきたネット広告事業から撤退し、「ピアボーナス」を実現するSaaS「Unipos」専業とする公表を行った。併せて、社名も10月1日より「Unipos」となる。祖業を畳(たた)み「感情報酬」という新たな価値を主力サービスとする意思決定の背景とは、そして、今後の勝算をどう見据えているのか。(2021/9/7)

企業の明日を変えるエグゼクティブとCIOのためのコミュニティー:
「ITmedia エグゼクティブ eマガジン」(PDF)の提供開始
ITmedia エグゼクティブに入会するとビジネスに役立つ情報をはじめ人材育成、ライフスタイル、カルチャー分野も含めた情報にアクセスできます。(2021/9/3)

『ONE PIECE』100巻&アニメ1000話記念、RAD新曲に国内外から感動の声 「ルフィ達の冒険をぎゅっと歌にしたような感じ」
この感動は世界共通。(2021/9/4)

なぜIPO価格は安すぎるのか? スタートアップ経営者へのアドバイス
8月、公正取引委員会が新規株式公開時に企業が適切に資金調達できているか調査を始めたことが話題を集めている。未上場企業が新規に株式を証券取引所に上場し、投資家に株式を取得してもらう「IPO」は、ベンチャー企業にとって一度きりの重要なイベントでもある。しかし、そこにはさまざまな問題点があると指摘されている。改めて、国内のIPOについて何が問題視されているのか、そして理想的なIPOとはどんなものななぜIPO価格は安すぎるのか?(2021/9/2)

堀江貴文が説く「経営者は非常識であれ」:
ホリエモンが「人を使うのが下手なヤツはいつか倒れる」と主張する真意
「堀江さんが最も大切にしているものは何ですか?」とあまりにたくさん聞かれるので、とりあえず「時間です」と答えている。(2021/8/29)

堀江貴文が説く「経営者は非常識であれ」:
ホリエモンが斬る「ビットコインで大損した人たちを笑えない事情」
「日本の義務教育で行われている教育の大半は、意味がない」と語るホリエモン。「ビットコインで大損した例は、笑い話ではない」と話す。(2021/8/28)

スタートアップとオープンイノベーション〜契約成功の秘訣〜(1):
スタートアップとのオープンイノベーションで生じる“搾取的関係”の問題点
本連載では大手企業とスタートアップのオープンイノベーションを数多く支援してきた弁護士が、スタートアップとのオープンイノベーションにおける取り組み方のポイントを紹介する。第1回は現在スタートアップと大企業間のオープンイノベーションで生じ得る「搾取的関係」の問題点を解説する。(2021/8/17)

ダイレクトな人々 第9回:
BAKE創業者の新たな挑戦「CHEESE WONDER」 酪農から始まる“発明的チーズケーキ”作りの舞台裏
話題のD2Cブランドと、そのオーナーの思想について考察するこの連載。第9回はチーズケーキブランド「CHEESE WONDER」のオーナーである長沼真太郎さんに取材しました。(2021/8/16)

中国の暗号資産マイニング業者に壊滅の危機 当局が禁止令
暗号資産の代表格である「ビットコイン」の運営に、大きな地殻変動が起きている。必要なコンピューター処理を行い、新たな仮想通貨を生み出すマイニングという作業を中国の習近平政権が全面禁止したためだ。背景には世界的な普及を狙うデジタル人民元との競合を避けたい思惑がある。(2021/8/13)

リクルート創業者の肖像【後編】:
『起業の天才! 江副浩正 8兆円企業をつくった男』著者が見たリクルート成長の秘密
リクルートの創業者、江副浩正氏の生涯をたどったノンフィクション『起業の天才! 江副浩正 8兆円企業をつくった男』(東洋経済新報社)が、今年1月の発売以来5万部を突破した。著者の大西康之氏が取材を通して見たリクルート成長の秘密と、不確定な時代でも生き抜ける人材の育成について語る。(2021/8/13)

リクルート創業者の肖像【前編】:
ノンフィクションで5万部突破 『起業の天才! 江副浩正 8兆円企業をつくった男』著者に聞くヒットの理由
リクルートの創業者、江副浩正氏の生涯をたどったノンフィクションが売れている。ジャーナリストの大西康之氏が1月に上梓した『起業の天才! 江副浩正 8兆円企業をつくった男』(東洋経済新報社)はすでに5万部を突破した。ヒットの背景を、著者の大西康之氏に聞いた。(2021/8/12)

投資先は300社:
孫社長「AI革命は間違いなく広がる」と熱弁 未上場AI企業への出資額、ソフトバンクGが世界の1割を占める
ソフトバンクGの孫正義社長は、2021年4〜6月期の決算説明会で「AI革命は間違いなく広がっていく」と強調。その思いは、ソフトバンク・ビジョンファンドの投資状況にも表れている。(2021/8/10)

世界を読み解くニュース・サロン:
日本の若者が留学せずに「内向きになっている」のは本当か
新型コロナによって留学生の数が減っている。海外渡航が難しいのでこれは仕方がないが、数年前から「いまの日本の若者は内向き志向なので、留学に興味がない」といった論調のニュースがある。これは本当のなのか。ちょっと調べたところ……。(2021/8/5)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。