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「スキルアップ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スキルアップ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

働く男女に聞く:
仕事でスキルアップしたい理由1位は「収入増」 取り組んでいることは?
ビズヒッツ(三重県鈴鹿市)が、働く男女500人を対象に「スキルアップのためにしていること」を尋ねた。(2021/10/11)

DX専門チーム責任者のための社内組織の組み立て方
DX専門組織を立ち上げた際に、マネジャーは「どこからデータサインティストを集めれば良いのか」「どうやって育成すれば良いのか」といった悩みを抱えることがあるだろう。3000人のデータサイエンティストを育てたスペシャリストが、よくある5つの疑問に答える。(2021/10/15)

単純なクラウド移行が「競争優位性の喪失」につながってしまう理由
アクセンチュアが実施した企業のクラウド活用と事業継続への効果に関するグローバル調査によると、クラウドの価値を最大限に享受している企業には、複数の特徴があることが分かった。(2021/10/1)

PR:カシオ計算機に見た、発展し続ける企業の条件 新時代を築く多角的な制度改革とは?
働きやすい環境づくり、そして人材開発は、この先の企業成長において欠かせない最優先タスクである。しかし、緊急事態に急かされたような突貫工事では、社員のエンゲージメントが低下し、結果的に企業競争力低下を招きかねない。では、時代に先駆けて制度改革に取り組み続け、成功への道を切り開いた企業は、どのような施策を打ってきたのか? カシオ計算機に話を聞いた。(2021/9/30)

競争力を高める「スキルアップ」と「リスキリング」【第4回】
「ロボットの同僚」と協働できる社員をどう育てるか
新型コロナウイルス感染症のパンデミックは、業務自動化技術の導入を後押ししている。「ロボットの同僚」と共に働く機会は今後増える可能性がある。ロボットと協働できる人材をどう育てればいいか。(2021/9/30)

結果が出ないから辞めたい:
ミドル世代の転職が厳しくなった?  ホワイトカラーのキャリアアップはどうすればいいのか
最近「転職したい」という、ミドル世代の声をよく聞くようになってきた。実際、このコロナ禍で、仕事のやり方、内容が大きく変わり、「自分の仕事はほんとうにこれでいいのか」と考える人は相当いるのではないかと思う。(2021/9/27)

スキルアップのためにしたことは?:
経験者に聞いた、転職で役立ったスキル 2位はコミュニケーションスキル、1位は?
ビズヒッツは、転職経験者を対象に「転職で役立ったスキルに関する意識調査」を実施。最も多かった回答は「OAスキル」だった。(2021/9/26)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
塩野義も導入、夢ではない“週休3日時代”到来に備えるには?
週休3日制といえば、ファーストリテイリングやZホールディングス、佐川急便等々がパイオニアという印象も強い。多様な働き方というテーマを実現する上で、週休3日制の導入は従業員や企業にとってどのようなメリットがあるのだろうか。(2021/9/24)

「下り」のコースも用意する:
評価、キャリア、ベテラン社員の扱い…… リスキリングを実施する際、人事が検討すべき施策とは
リスキリングを実施する際、評価には組み込むべきなのか。社員のキャリア設計はどう考えるべきか、ベテラン社員の扱い方は──リスキリングを実施する際、人事には悩みが尽きません。リスキリングの実施にあたり、準備しておくべき制度・施策6つを解説していきます。(2021/9/22)

リクルートスタッフィング調べ:
コロナ禍における転職の実態調査 業種・職種転換をした人の割合は?
転職者におけるキャリアチェンジ(業種・職種転換)の実態調査を実施。コロナ禍でキャリアチェンジした正社員1320人から回答を得た。(2021/9/21)

連載「情報戦を制す人事」:
人事が会社を強くする! 必要性が高まる「リスキリング」のため、人事が今すべき3つのポイント
人事部門や教育担当部門にとって、従業員に対する学びの場の提供や、教育効果を高めるための施策の導入は重要なミッションです。しかし重要性は高くても、リスキリングは「学びの機会を用意して、終わり」ではありません。従業員の意欲の向上、効果の測定、魅力あるコンテンツ作り……導入に当たって、人事が取り組むべきポイントは多くあります。(2021/9/21)

戦略的リーダーが取り組む「タレントアクイジション」【後編】
「タレントアクイジション」をスムーズに進めるための7つのヒント
長期的な視野で人材獲得経路を構築する「タレントアクイジション」は、人事戦略において重要な要素になる可能性がある。スムーズに進めるためのヒントを紹介する。(2021/9/21)

面白い! だけで終わらない魅力:
「ISUCONって、本当に楽しい!」――“新体制”のISUCON11運営チームに聞くその醍醐味
出題されるWebサービスを決められたレギュレーションの中でチューニングし「いい感じにスピードアップ」することを競うコンテスト、「ISUCON」。2021年9月18日に本選が開催される「ISUCON11」の運営チームに、出題の大変さやISUCONの楽しさ、醍醐味(だいごみ)を聞いた。(2021/9/17)

競争力を高める「スキルアップ」と「リスキリング」【第3回】
LinkedInが明かす「競争優位性が高い企業」の条件とは?
パンデミックの影響が収まらない中、企業は人材開発の課題にどう向き合えばよいのか。McKinseyやLinkedInの調査から分かってきたのは、従業員の「スキルアップとリスキリング」の重要性だ。(2021/9/16)

“いま”が分かるビジネス塾:
サントリー社長の「45歳定年発言」が炎上 会社員が“準備”しなければいけないこと
サントリーホールディングスの新浪剛史社長による、45歳定年制が必要という趣旨の発言が波紋を呼んでいる。経営者としての本音がポロっと出たわけだが、彼の発言からビジネスパーソンは何を学ぶべきなのだろうか。筆者の加谷氏は……。(2021/9/14)

競争力を高める「スキルアップ」と「リスキリング」【第2回】
変化に強いリーダーや社員は“あの事実”を理解している
新型コロナウイルス感染症のパンデミックにより、企業を取り巻く状況は大きく変化した。変化に適応できる企業となるために必要な従業員教育とはどのようなものか。(2021/9/9)

特集:「惰性をやめる、慣習を疑う」こんどこそ楽になる運用管理(3):
NTT東日本が明かす、未経験者も使うクラウド技術者育成用AWSハンズオン環境のコスト管理ポイント
社内でのクラウド活用が加速する他、DX案件の中でクラウドサービスを利用するケースが増えるNTT東日本。クラウド技術者の育成が急務となり、育成の場として選ばれたのはAWS上に構築されたハンズオン環境だった。しかし、従量課金モデルの場合、管理を少しでも怠れば、高額な料金が請求されるリスクがある――運用管理者に光を当てるオンラインイベント「Cloud Operator Days Tokyo 2021」の同社による講演では、AWS活用におけるコスト管理のポイントが明かされた。(2021/9/7)

売り上げ700万円、でも手取りは……:
フリーランスエンジニアの光と闇
世の中にはびこるフリーランス神話。果たして、フリーランスはITエンジニアの理想の働き方たり得るのだろうか――複雑怪奇なIT“業界”を解説する本連載。今回は、フリーランスという言葉の魔力に引き寄せられたエンジニアたちの理想と現実に迫る。(2021/9/6)

メンバーシップ型と比較:
ジョブ型雇用に「向かない」企業とは? 変革すべき3つのポイント
どういった企業がジョブ型雇用に「向かない」のか、そうした企業がジョブ型雇用を志向したとき、どのような変革がどれくらい必要になるのかについて解説します。(2021/9/3)

競争力を高める「スキルアップ」と「リスキリング」【第1回】
「スキルアップ」「リスキリング」の違いは? スキルギャップを埋める人材開発手法
ビジネスの競争力を維持し、ポジティブな従業員エクスペリエンスを提供するには、継続的な成長を重視する学習文化を構築する必要がある。その手段となり得る人材開発手法「スキルアップ」と「リスキリング」とは。(2021/9/2)

【後編】沢渡あまね「DXの勘所」:
なぜ、DXが進まないのか? 企業が意識すべき「4つのポイント」
デジタル化もままならない組織が多い中で、日本企業がDXを成し遂げるまでには複数のハードルがある。本記事では350以上の企業などで組織・業務改革支援の経験を持つ、沢渡あまね氏が、DXの進め方について解説。組織の経営者やマネジャーが意識すべき「4つのポイント」を紹介する。(2021/9/1)

社員の病と人事:
いかに病のある人をインクルージョンする組織にするのか カルビーの組織開発
いかに病をインクルージョンする組織をつくっていくのか、病のある社員を支援できる組織をいかにつくるかというテーマに取り組みたい。(2021/9/1)

九州最大級のeスポーツ施設開業 プロチーム本拠地
eスポーツの九州最大級の拠点「チャレンジャーズパーク」が、福岡市中央区に開業した。eスポーツは、海外では賞金総額数十億円規模の大会が催されるなど盛り上がりが先行するが、国内でもプロチームの発足や学校の部活動に取り入れられるなど熱が入りつつある。運営する九州電力系通信会社「QTnet」は拠点整備で、市場拡大につなげる考えだ。(2021/8/25)

データサイエンティストの採用から育成までを考える 現実的なポイントは?
データの利活用が進み、データサイエンティストやMLサイエンティストを採用することは企業の喫緊の課題となっている。だがこの具体的な道筋を立てられている企業はどのくらいいるのだろうか。これらの人材の採用から育成までのポイントをまとめた。(2021/8/19)

総務のための「オフィス」再考:
総務が「何でも屋」をやめる方法 どこまで“勝手にジョブ型化”していいのか?
ジョブ型化を実践している総務の経験談をベースに、ノウハウを解説する記事をお届けします。(2021/8/12)

テレワークのためのサービスも:
福利厚生、コロナ禍では? トレンド変化と注目の最新サービス
リモートワークや時短勤務、週4日勤務などを導入し、ワークライフバランスの向上を目指す企業が増えています。そこで、従業員の満足度を考えるときに欠かせない福利厚生の新しいタイプのサービスを紹介します。(2021/8/12)

「R2-D2」が「たまごっち」に 
映画「スター・ウォーズ」シリーズに登場するドロイド「R2-D2」の「たまごっち」が11月13日に登場。(2021/8/4)

「たまごっち」シリーズに「R2-D2」登場! R2-D2をお世話するぞ
エネルギーチャージやクリーニングなどで「お世話」、スキルアップモードは全19種類。(2021/8/3)

アクセルとブレーキを使い分ける:
“事業のブレーキ役”にならない、「ビジネスを推進する」法務とは?
一般的に、法務は “事業のブレーキ役” となる、保守的な人たちというイメージが強い。ところがある不動産系ベンチャーの法務担当者は、「それではビジネスが前に進まない」という。急成長するベンチャーにおける、法務の役割とは。(2021/7/29)

リクルート事例に見るエンジニアとしての価値の高め方(4):
オフショアは「単価が安いエンジニア」ではなく「開発のゆとり」――リクルートが“新規プロダクト開発でオフショア”を選択した理由とは
リクルートでの新規プロダクト開発事例からエンジニアとしての価値の高め方を探る本連載。第4回目となる今回は「オフショア開発の活用」にフォーカスし、新規プロダクト開発でも頼りになるオフショア開発チームを立ち上げる方法と、安定した開発体制を構築するポイントについて解説する。(2021/7/30)

建設専門コンサルが説く「これからの市場で生き抜く術」(3):
【第3回】「背中を見ろ」では今の若手は育たない〜建設業界が理解すべき人材育成のキーサクセスファクター〜
本連載では、経営コンサルタント業界のパイオニア・タナベ経営が開催している建設業向け研究会「建設ソリューション成長戦略研究会」を担う建設専門コンサルタントが、業界が抱える諸問題の突破口となる経営戦略や社内改革などについて、各回テーマを設定してリレー形式で解説していく。第3回は、企業の持続的発展を支えるキーサクセスファクター(主要成功要因)となる、技術力を伝え、次の世代が吸収し、いち早く成長できる仕組みづくりの成功例を紹介する。(2021/7/27)

ウィズコロナ時代のテクノロジー:
バーチャルイベントはもはや「コロナ禍におけるやむを得ない代替案」ではない
次のCESはリアルイベントになるそうだが、バーチャル展示会は今後も続くのだろうか?(2021/7/5)

職能型との違い:
ジョブ型人事で才能を開花 従来と異なる「ヒトの育て方」の成功ポイント
話題のジョブ型人事制度と、伝統的な日本型人材マネジメントである職能型人事制度の大きな違いは、ヒトの育て方だろう。ジョブ型の場合、ヒトの育て方の基本思想は「厳しい競争環境を通じてヒトを鍛えていく」ということだ。成功のポイントを解説する。(2021/7/5)

大阪市、小中オンライン学習で教員の習熟など支援へ
大阪市と市教育委員会は、新型コロナウイルス対策の緊急事態宣言期間中に市立小中学校で実施したオンライン学習の課題を取りまとめた。機器の操作に不慣れな教員への支援充実や通信環境の改善を図ることなどを決めた。(2021/7/1)

SDGsと「ラバブル」な企業【第2回】:
SDGs推進活動を通しての気付きと企業を取り巻く環境変化
今回は全社的なSDGs推進活動の取り組みを進める中で私が経営者としての視点から得た気付きについて述べてみたいと思います。(2021/6/30)

建設専門コンサルが説く「これからの市場で生き抜く術」(2):
【第2回】建設業は“残業規制”にどう対処すべきか?工事監督の業務時間を1日1.5時間削減した事例から
本連載では、経営コンサルタント業界のパイオニア・タナベ経営が開催している建設業向け研究会「建設ソリューション成長戦略研究会」を担う建設専門コンサルタントが、業界が抱える諸問題の突破口となる経営戦略や社内改革などについて、各回テーマを設定してリレー形式で解説していく。第2回は、建設業にも差し迫る時間外労働の上限規制にどのように対応していくべきか、業務改善の事例を交えレクチャーする。(2021/6/25)

「慢性的人手不足」の原因を探る【後編】
「AI」が数百万種の仕事をなくす? BCG調査から探る人材不足の原因
自動化技術やAI技術の普及は「数百万種の仕事をなくし、特定の仕事は今後も戻らない可能性がある」と、調査会社BCGらは指摘する。それはどういうことなのか。技術は企業の人材獲得にどのような影響を及ぼすのか。(2021/6/25)

キャリアニュース:
働きがいを感じるポイントは「仕事の難易度」「チームや会社への貢献」
プラスアルファ・コンサルティングが「ミドル以降の世代の働きがいとモチベーション実態調査」の結果を発表した。約43%が「今の仕事に働きがいを感じている」と回答し、「仕事の難易度」や「チームや会社への貢献」がやりがいをもたらしていた。(2021/6/24)

Qlikが従業員のデータ活用に向けた5つの学習プログラム「Data Literacy 2.0」を発表
Qlikは、データ活用能力を促進するデータリテラシープログラム「Data Literacy 2.0」を発表した。Data Literacy 2.0は、5つのプログラムで構成され、データリテラシーに関する20種類以上の講義でデータ活用を学習できる。(2021/6/22)

安心安全が第一でもクラウドネイティブを目指す理由:
「AWSのコスト管理は大変」――視聴率を調査するビデオリサーチのクラウド活用裏話
テレビ番組の視聴度合いの指標となる「視聴率」を算出するシステムにクラウドを活用するビデオリサーチは現在、クラウドネイティブに向けた取り組みを進めているという。2021年5月11〜12日に開催された「AWS Summit Online 2021」でシニアフェローの豊島潤一氏が紹介した。(2021/6/22)

「ミドル以上の世代の働きがいとモチベーション実態調査」:
40歳代以上の正社員にとって重要なのは「社会や社内への貢献が感じられること」 プラスアルファ・コンサルティング
プラスアルファ・コンサルティングは、「ミドル以上の世代の働きがいとモチベーション実態調査」を実施した。難易度や専門性が高い仕事に就いている人はやりがいを感じ、単純作業に就いている人は仕事へのモチベーションを失っていることが分かった。(2021/6/17)

給料が安い:
「仕事にやりがいを感じない」ミドル層の28%、その理由は?
ネットリサーチを行うプラスアルファ・コンサルティングは、40代以降の正社員を対象に「働きがいとモチベーション実態調査」を実施した。その中で、ミドル層の約28%が仕事に働きがいを感じられていないことが分かった。(2021/6/16)

アジャイル開発における品質管理(4):
「仕様通りだけど使いづらい」を解消する、探索的テストの考え方
少人数、短期間の開発を繰り返すアジャイル開発では、どのようにすれば品質を保つことができるのだろうか。本連載では、アジャイル開発における品質管理の手法を解説する。前回から、スプリント内でのテストと品質保証について、2回に分けて解説している。後編となる今回は、探索的テストとアジャイル開発における品質改善事例について。(2021/6/15)

サカタ製作所流の働き方【後編】:
男性育休「渋々取得」→100%に! 社内の雰囲気が激変、サカタ製作所で何が起きたのか
サカタ製作所は急速に男性育休取得を推進し、18年には取得率100%達成、以降も100%をキープしている。当初は「我が家には必要ない」など社内の理解を得られなかった男性育休を、なぜ浸透させることができたのか?(2021/6/10)

注目の言葉:
「リスキリング」とは何か 有能な人材が欲しいなら、必要不可欠
新しいスキル・能力・知識を身につけていくことを指す「リスキリング」。これまでも「学び・学習(学び直し)」や「人材教育・人材育成」などがあったが、このタイミングでリスキリングに注目が集まるのはなぜか。(2021/6/9)

毎月最大20時間:
会社公認「働かない制度」 “ITが好きな”企業が導入したワケ
フューチャースピリッツが「会社公認 働かない制度」を2016年6月にスタートさせた。どんな制度なのか。(2021/6/8)

オンラインセミナーレポート:
製造業もハイブリッドワークへ、ワクチン普及後の世界で求められる働き方とは
オートデスクは、製造業/建設業エグゼクティブセミナー「アフターコロナに勝ち残る! 未来の働き方とは」をオンラインで開催(会期:2021年5月26日)。同セミナーのトップバッターを務めたIDC Japan PC、携帯端末&クライアントソリューション グループマネージャーの市川和子氏は「働き方の未来:ハイブリッドワークの実現とその先に向かって」と題し、アフターコロナにおける働く場/働き方の変化や、キーとなるテクノロジーなどについて考えを述べた。(2021/6/4)

20〜30代の会社員に聞く:
「副業をしている」人は24.2%、理由は?
副業をしている人はどのくらいいるのだろうか。20〜30代のビジネスパーソンに聞いたところ……。(2021/5/31)

ビジョナリーなのは? 1000万プレイヤーがいるのは?:
エンジニアが幸せになれるのはうちだ! 自社開発企業 vs. SIer ガチンコバトル
複雑怪奇なIT“業界”を解説する本連載。今回は、IT業界の2大勢力「自社開発企業」と「SIer」の中の人に、どちらのエンジニアがより幸せなのか、バチバチのバチバチで戦ってもらった。(2021/5/31)

産業制御システムのセキュリティ:
日立のサイバー防衛訓練サービスがリモートワークに対応「オンラインNxSeTa」へ
日立製作所は、同社の大みか事業所(茨城県日立市)や顧客の拠点などで実施してきたサイバー防衛訓練サービス「NxSeTA(Nx Security Training Arena)」について、リモート環境からの参加が可能な「オンラインNxSeTA」を2021年6月1日から提供すると発表した。(2021/5/25)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。