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「人事」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「人事」に関する情報が集まったページです。

「個別に説明」をどう実現?:
育休法改正でこう変わる! 「全社的に説明」のみはNG、人事がすべき“準備”とは?
6月3日、改正育児・介護休業法が成立した。今回の法改正の要点や、人事が今から進めておくべき準備とは? Works Human Intelligenceの阿弥毅氏に話を聞いた。(2021/6/11)

コロナで増えている:
出向・転籍の進め方 必要な手続き、人事的な配慮、助成金制度など解説
コロナ禍により事業の再編が行われ、それに伴って中小企業でも出向・転籍が増えています。出向・転籍について確認し、必要な手続き、人事的な配慮、助成金制度などについて解説します。(2021/6/9)

SmartHRがARR初公開 45億円で成長率は106% 人事労務SaaSの次の一手
HRテックスタートアップのSmartHRは6月8日、事業戦略説明会を実施し、SaaS企業の実質的な売上高評価にあたるARRが45億円であることを明かした。前年同期から106.2%の伸びとなっている。(2021/6/8)

“真実”を見抜く人事戦略(6):
「オンライン面接元年」対応できた企業は何が違った? 今後気を付けるべきことは?
“オンライン面接元年”であった2020年度を振り返りながら、オンライン面接ならではの問題点や、採用人事が今後工夫すべき点を解説します。(2021/6/10)

「現場の抵抗」は人事にも問題あり:
もう「人事は信用ならない」とはいわせない! シロウト人事の成功例に学ぶ、現場に信用される人事部門の作り方
「人事は信用ならない」と現場に思われがちだが、いったいその原因はどこにあるのか。現在「マイクロ人事部長」として複数社の人事に携わる筆者が、「シロウト人事」だったころの成功事例とともに、現場に信用される人事の作り方を解説する。(2021/5/31)

“真実”を見抜く人事戦略(4):
非モテ企業の“痛い勘違い” 採用人事はどう変わるべきか?
採用力が低く、候補者があまり集まらない「非モテ企業」は少なくありません。しかし、非モテ企業でありながらも、しっかりした採用を行い、業績を上げることは可能です。どのようなことに気を付け、採用に臨むべきでしょうか。(2021/5/21)

社労士が解説:
希望退職、退職勧奨の違いは? 経営者・人事が知っておくべき「チェックリスト」
コロナ禍で業績が悪化した会社が数多く出ています。会社存続のために打つべき手として、希望退職、退職勧奨があります。両者の違いは何でしょうか。(2021/5/21)

調査で判明:
テレワークで「人事評価制度を改訂すべき」は8割 実際に改訂したのは何割?
テレワークの実施に合わせて自社の人事評価制度を「改訂すべき」と考える人は8割に上る──あしたのチーム(東京都中央区)が実施した調査で、このような結果が判明した。(2021/5/18)

Q&A 総務・人事の相談所:
定年再雇用「60歳以降、1年ごとに1割給与を減らす」はOKですか?
定年再雇用を新設する際、「60歳以降、1年ごとに1割給与を減らす」制度は問題ないか。実例を踏まえ、人事コンサルタントが解説する。(2021/5/17)

新卒1万7000人が殺到する会社の心得:
入社後3カ月以内の超スピード退職、会社・人事は受け入れるしかないのか?
ゴールデンウイーク明けに「辞めたい」と言ってきた新入社員に、どう対処すべきか。引き留めてもいいのか、対応方法をお伝えします。(2021/5/15)

これからの採用戦略を考える(4):
「上司が合わない」「面接時の業務内容と違う」――入社後のミスマッチ、どう対応? 4つの原因から探る
採用のミスマッチをゼロにすることは難しい。人事・採用担当者は、問題が起きてしまったときに備える要がある。4パターンのミスマッチを挙げ、対応法を紹介する。(2021/5/19)

人事担当者に聞く:
生産性向上のためにしていること 3位「コミュニケーションツールの導入」、2位「会議の工夫」、1位は?
スキルアップや生産性向上のために何をしているか? 企業の人事担当者に聞いた。(2021/5/12)

内定ブルーを解消せよ:
人事は近づきがたい存在? 内定承諾率が1年で25%アップした企業に聞く、コミュニケーションの極意
21年卒の内定受諾率を例年より約25%も上げた企業がある。ファッション系EC「SHOPLIST」を運営するCROOZ SHOPLISTだ。コロナ禍の社会不安により、複数の内定先を保持する学生が増えている中で、「選ばれる企業」になるための秘訣とは?(2021/5/10)

インターンに関する調査:
学生が興味のある仕事・職種 3位「総務・人事」、2位「営業・営業企画」、1位は?
学生にインターンシップに関する調査を行った。また、現時点で興味のある仕事・職種を聞いた。どんな傾向が見えてきたのか?(2021/5/8)

「働き方改革」の具体的な取り組み 3位「長時間労働の是正」、2位「残業の削減」、1位は?
学情が企業の人事担当者357人を対象にアンケートを実施。「働き方改革」に全社的に取り組んでいる企業は78.2%だった(2021/5/7)

大胆な組織拡大:
“大量採用”成功の秘訣は「実況スレ」! 1年間で163人が入社した注目株スタートアップの独自メソッド
2020年、163人もの新入社員を受け入れた企業がある。B2B SaaS事業を手掛けるSmartHR(東京都港区)だ。コロナ禍で迎え入れた大量の新入社員が、会社になじめるようにどのような工夫をしたのか。新進気鋭のスタートアップ企業のオンボーディングを、人事グループの六原恵氏に話を聞いた。(2021/5/7)

面接官の対応が重要:
就職や転職の面接、志望度が上がるのはどんなとき? 20代に調査
優秀な20代を採用したいと考えている人事担当者は多いはず。面接時にどのようなことに注意すべきか。学情が調査を実施した。(2021/5/1)

約1年かけたトライアル・アンド・エラーの末に:
リモートワーク率95%達成維持! 「全国フルリモート採用」導入の中小がたどり着いた新しい働き方とは?
2021年4月にSaaS事業などを手掛けるショーケース(東京都港区)が、地方で働くITエンジニアをフルリモートで採用するという「全国フルリモート採用」をスタートした。フルリモートを地方採用にまで拡大できた背景には、リモートワーク率を95%に高めるまでにたどった暗中模索の1年間があったという。コーポレート本部人事部で部長を務める山田剛氏に話を聞いた。(2021/4/30)

定年延長のリアル:
定年延長に向けた人事制度改革(3) 同時に導入「65歳への定年延長」と「70歳までの継続雇用」の成功事例
本連載では、高年齢者活用というテーマの中でも企業の関心が最も高いであろう、「65歳への定年延長(あるいは70歳までの雇用)」を取り上げ、各企業の実態に即した定年延長の進め方や、実際に定年延長を行った企業の実例をもとにした成功ポイントを解説します。(2021/4/28)

“真実”を見抜く人事戦略(3):
採用の「多様化への対応」、何から始めるべき? 5つのポイント
人事は採用の多様化に対応するため、どのような点を意識すべきでしょうか。5つのポイントを解説します。(2021/4/23)

AIが候補者を抽出、異動先を提案 NEC子会社が自治体向けに開発
NECソリューションイノベータが自治体向けにAIを活用した人事異動事務を効率化するサービスの提供を始めた。ベテラン職員の過去の異動履歴などをAIが分析し、候補者の選出や最適な配属先を提案する。(2021/4/21)

お酒の飲み方が変化:
「17%がテレワーク中に飲酒」「40%が飲む量増えた」 気になる社員の健康管理
テレワークが浸透している。お酒との付き合い方はどう変わったのか。人事・総務や管理職が気になる結果が……。(2021/4/19)

これからの採用戦略を考える(3):
オンボーディングは「内定承諾時から始まっている」! 入社辞退・早期退職を防ぐコツ
転職が一般的になり、オンボーディングの重要性が高まっている。入社時代や早期離職を防ぐため、内定承諾時から計画的にコミュニケーションをとることが大切だ。人事はどのような施策を行うべきか。(2021/4/16)

真実を見抜く人事戦略(2):
「Trelloで個人情報流出」から考える、人事のITリテラシー
プロジェクト管理ツール「Trello」経由で、個人情報が流出するという問題が発生しました。この問題は、使用者のITリテラシーの低さに起因しているという点が重要です。人事がITシステムを活用する際に理解すべきポイントを解説します。(2021/4/19)

小手先では終わらない:
創業88年、三菱ケミカル「ジョブ型」移行の全貌 「処遇」「福利厚生」「定年」など丸ごと再定義
三菱ケミカルは、2020年10月からジョブ型の人事制度を導入。処遇、福利厚生、定年制度など、人事システム全体の在り方を総合的に再定義する、大手術とも呼べる改革を実施した。その中身は。(2021/4/14)

転職時に相談した人は?:
「転職先の決め手」ランキング 3位「勤務時間・休日数」、2位「収入」、1位は?
中途採用で苦戦する人事担当者も多いのでは。「転職先の決め手」について500人に調査した。1位になったのは……。(2021/4/13)

リモート新人研修を成功に導く7個のヒント【第4回】
“いきなりテレワーク”の新入社員をどうサポートすればよいのか?
テレワーク前提の新人研修では、人事部門は新入社員をどうサポートすればよいのか。取り組みのヒントを紹介する。(2021/4/7)

「新型コロナワクチン接種デジタル証明書」にまつわる諸問題【前編】
SAPやSalesforceは「新型コロナワクチン接種」証明システムをどう実現するのか
人事部門は、従業員が新型コロナウイルス感染症のワクチンを接種した実績をデジタル証明書として確認する方法を求めている。ベンダー各社もこうしたニーズに応えるために、製品開発を急いでいる。その現状は。(2021/4/7)

定年延長のリアル:
定年延長に向けた人事制度改革(2) 優秀なシニア人材の“望まぬ離職”に歯止めをかけた会社の成功例
筆者が実際に定年延長を支援した企業の事例をベースに、定年延長における人事制度改定の進め方・ポイントについて具体的に見ていく。(2021/3/31)

リモート新人研修を成功に導く7個のヒント【第3回】
「リモート新人研修」を楽しく、短く、シンプルにする方法とは?
テレワーク前提の新人研修である「リモート新人研修」を成功させるために、人事部門がやらなければならないこととは何か。幾つかのポイントを紹介する。(2021/3/31)

“真実”を見抜く人事戦略(1):
ジョブ型雇用の落し穴──“日本の法”と相性が悪い!
「ジョブ型雇用」はコロナ禍を経て人事業界で急激に広がりをみせたキーワードだが、背景にある思想や文化を無視して、言葉が一人歩きしている。本記事では、ジョブ型に飛びつく企業が見落としがちな落とし穴について説明する。(2021/4/5)

リモート新人研修を成功に導く7個のヒント【第2回】
事務手続きは入社前に完了、研修課題は控えめに 「リモート研修」効率化の極意
終わりの見えないコロナ禍において、リモート新人研修を実施せざるを得ない企業もある。リモート研修の効果や効率をより高めるために、人事部門ができる事前準備とは。(2021/3/24)

「リモート採用」を成功させる12個のヒント【第4回】
採用管理システム(ATS)導入に学生獲得――「リモート採用」4つのヒント
従来の採用プロセスに幾つかの新しい方法を追加するだけで、リモート採用がうまくいくと考えるのは間違いだ。人事部門がリモート採用を成功させるための4つのヒントを紹介する。(2021/3/23)

もしゼロから人事システムを作れと言われたら?
理想の人材マネジメントを目指した企業は何を考え、どうシステムを設計したか
世界3カ国7拠点、1300人規模の組織でゼロからグローバル人事の組織と制度、システムを立ち上げろと言われたら、あなたならどうするか。HRのプロがたった1年で立ち上げた人材マネジメント環境は一体どんなものなのだろうか。(2021/3/19)

リモート新人研修を成功に導く7個のヒント【第1回】
「リモート新人研修」はなぜ難しいのか? コロナ禍が生んだ新たな課題
新型コロナウイルス感染症のパンデミックにより、各国の企業でテレワークの導入が広がった。こうした中で人事部門を悩ませているのが新人研修だ。テレワーク前提の新人研修「リモート新人研修」の課題とは。(2021/3/18)

Sansanは人事とIT戦略をどうつないだか
IT部門が積極的に関わるべき「人事システムの大問題」と解決法
勤怠や給与、評価、採用など人事業務ごとに個別システムを使うことで貴重な人材情報が分散し、人材やビジネスの成長に活用できていない企業は多い。Sansanの人事システム改善事例から解決法やIT部門と人事部門の望ましい協調体制を考える。(2021/3/18)

大企業ほどハマりやすいシステム導入のワナ:
PR:既存環境を温存したスモールスタート人財管理はなぜ失敗するのか?
ビジネス環境が激変する中、優秀な人財に企業の将来を託せるよう、タレントマネジメントに期待する経営者や人事部は多い。しかし、その思想を人事システムの設計に反映してしまうと、思わぬ結果を生むケースがある。(2021/3/17)

大企業ほどハマりやすいシステム導入のワナ:
既存環境を温存したスモールスタート人財管理はなぜ失敗するのか?
ビジネス環境が激変する中、優秀な人財に企業の将来を託せるよう、タレントマネジメントに期待する経営者や人事部は多い。しかし、その思想を人事システムの設計に反映してしまうと、思わぬ結果を生むケースがある。(2021/3/17)

「リモート採用」を成功させる12個のヒント【第3回】
「リモート採用」成功の手段とは? オンライン採用イベントからWeb会議まで
人事部門はコロナ禍で急速に重要性が高まったリモート採用をどう導入し、どう成果を引き出せばよいのか。4つのヒントを紹介する。(2021/3/16)

フォローが課題:
在宅勤務を導入している企業は、新入社員を出社させる? 人事担当者に聞いた結果は……
新入社員が会社にやってくる。リモートワークを実施している企業はどう対処するのか。定期的に出社させるのか、それとも……。(2021/3/13)

システムの分断が招く組織の分断:
PR:企業成長の足かせとなる「人事システムの分断」問題、企業が見直すべき課題
人事業務のIT環境は都度のポイントソリューションが導入されがちで、個々のシステムが分散しやすく、経営戦略に基づく包括的な人事戦略を実行しにくい。人事情報を一元的に管理し、ビジネス成長につなげるには全社IT部門の知見が必要だ。(2021/3/12)

業務の中に潜む「複数の従業員情報」とは:
マスターデータはどれ? IT部門が知らぬ間にサイロ化する人事システムの改善策
専門性の高い事業部門や管理部門では、個別にポイントソリューションを導入することでサイロ化が進みがちだが、中でも厄介なのが人事まわりのシステムだ。データの一貫性が損なわれることで、どんなリスクが生まれるのか。(2021/3/12)

2つの留意事項:
テレワークで人事評価、どうする? 制度変更の注意点は? 弁護士に聞いた答えはというと……
テレワークを実施する場合、従来のやり方では適切な人事評価を行うことが難しいといわれていますが、今後、人事評価制度を見直す必要があるのでしょうか。また、人事評価を行う際にはどのようなことに留意する必要があるでしょうか。(2021/3/10)

カシオの人事トランスフォーム(前編):
定年後の再雇用にも、成果主義を導入 カシオ計算機は「シニアに報いる」制度をいかに構築したのか
カシオ計算機が、定年後の再雇用における成果主義の制度化。仕組みと狙いを、カシオ計算機人事部長の吉岡俊幸氏と人事部の桐山英之氏に聞いた。(2021/3/9)

「リモート採用」を成功させる12個のヒント【第2回】
“アバウト求人票”はアウト 「リモート採用」に失敗しないための勘所
コロナ禍でリモート採用が広がりつつある一方、慣れない取り組みに不安を覚える人事部門もあるだろう。リモート採用を成功させるために、人事部門がまず確認すべきヒントを紹介する(2021/3/9)

「リモート採用」を成功させる12個のヒント【第1回】
人事部門が「リモート採用」を無視できない“切実な理由”
パンデミックをきっかけにテレワークが広がる中、企業は採用活動も対面採用からリモート採用へと移行させ始めた。不慣れなリモート採用に難しさを感じる人事部門も、リモート採用に目を向けざるを得ない理由とは。(2021/3/3)

3つの曖昧と1つの不足:
リモートだと「部下の仕事ぶりが見えない」問題を解決する、人事評価・賃金制度の作り方
リモートワーク体制の人事評価の問題として、しばしば挙げられるのが「部下の仕事ぶりが見えない」という点だ。原因は何なのか、どのような人事評価・賃金制度を用意すればいいのか。(2021/3/1)

4月から施行:
中小企業も適用迫る同一労働同一賃金、「対応済み」は3割 “不合理な待遇差”の判断に悩みも
エン・ジャパンが実施した中小企業の人事担当者への調査によると、4月に中小企業にも適用される「同一労働同一賃金」について、すでに対応が完了している企業は約3割にとどまった。“不合理な待遇差”の判断や、対応に伴う人件費の増加など、課題や悩みも多い。(2021/2/27)

荏原製作所、グローバル経営体制の強化に向け、SAP S/4HANAで基幹業務システムを刷新
荏原製作所は、グローバル経営体制の強化に向け、基幹業務システムを「SAP S/4HANA」で刷新する。併せて、人事管理、調達/購買管理、出張/経費管理などのSAPソリューションも導入し、グローバルでの業務標準化や一体運営を支える情報基盤を構築する。(2021/2/26)

定年延長のリアル:
定年延長に向けた人事制度改革(1) 〜賃金改定の実務からジョブ型雇用、同一労働同一賃金、退職金制度の対応まで〜
定年延長を本格的に検討している企業に向け、人事制度の改定手順を解説していく。(2021/2/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。