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「Wikipedia」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Wikipedia」に関する情報が集まったページです。

Wikipedia利用し自社製品を検索上位に表示 アウトドアブランドの施策に非難殺到
ガイドラインを無視したキャンペーン。(2019/6/3)

「番組公式ホームページ」「Wikipediaをウィキと省略」はおかしい? 意外と難しい“身近なIT用語”
「本来の意味は違うんだけど」と思いながら、使っている人も意外といるかも?(2019/4/18)

YouTube、ノートルダム寺院火災中継の“関連情報”に9.11のWikipedia アルゴリズム誤動作で
ノートルダム大聖堂の火災のライブストリームの関連情報として、YouTubeが9.11同時多発テロのWikipediaを表示し、物議を醸した。米国で提供している「情報パネル」のアルゴリズムの誤動作だったとして、現在は無効になっている。(2019/4/16)

Wikipedia、Google翻訳を編集ツールで採用
Wikipediaを運営する非営利団体Wikimedia Foundationが、コンテンツ翻訳ツールで「Google翻訳」を利用できるようにしたと発表した。両者の合意により、無償で利用でき、コンテンツはGoogleに送信されるが編集者の個人情報などは収集されない。(2019/1/11)

新幹線から見える“謎の看板”「727」、自社Wikipediaのスクショを新聞広告に 「説明するのに手っ取り早い」
化粧品メーカーのセブンツーセブンが1月7日、自社Wikipediaのスクリーンショットを朝日新聞朝刊の広告として掲載した。(2019/1/7)

YouTube、信頼できる動画提供のための「Top News」やWikipedia表示を開始
YouTubeが、特に速報動画についての信頼性を高めるために、「ホーム」タブにニュースコーナーを設置し、検索結果によってはWikipediaなどの用語解説を表示するようになる。(2018/7/10)

欧州議会、著作権新指令案否決 条項見直し9月に再投票へ
Wikipediaなどが反対していたEUの「DSM著作権指令案」が、7月5日の欧州議会総会で否決された。内容を修正し、9月の総会で再投票する。(2018/7/5)

欧州の一部のWikipedia、EUの著作権新指令抗議で検索結果の代わりに声明文表示
欧州連合(EU)がスニペット表示に著作権料を課す条項を含む新指令案の投票を7月5日に実施する。イタリア、スペイン、ポーランドなど欧州の一部のWikipediaはこれに抗議するため、3日と4日の2日間、検索結果の代わりに抗議文を表示している。(2018/7/5)

デッドプール「どっかのバカがWikipediaにストーリーをほぼ全部記入しやがった」→親切な俺ちゃんファンが記事を修正
やさしいせかい。(2018/6/1)

YouTubeのCEO、動画にWikipediaへのリンクを追加する計画を発表するもWikimediaは「聞いてない」
YouTubeのスーザン・ウォジスキCEOは「SXSW 2018」で陰謀論的な動画には別の視点もあることを紹介するためにWikipediaへの関連リンクを表示するという計画を発表した。Wikipediaを運営するWikimediaは翌日、事前に何も説明を受けていないという声明文を発表した。(2018/3/15)

Wikipediaのアクセスデータが毎月公開に 記事内で連鎖的に読んでしまう割合が60%
一つの項目を調べるだけだったのに、気づいたら数時間経ってたってWikiあるある。【訂正】(2018/1/22)

Facebook、ニュースフィード上のコンテンツで“信用情報”ボタンをテスト中 虚偽ニュース対策で
Facebookが虚偽ニュース対策の一環で、ニュースフィード上のコンテンツに信用情報を確認できるボタンを表示するテストを開始した。このボタンをタップすると、コンテンツに関連する複数のメディアの記事や、コンテンツ提供元のWikipedia情報などを確認できる。(2017/10/6)

猫好き用BBSに“猫耳”好きが集まってしまい方針転換 「DLsite.com」の謎すぎる経歴、代表に聞く
Wikipediaにあった経歴が意味不明だと話題に。(2017/9/25)

バーガーキングが「OK Google」使うテレビCM放映 Googleが数時間後に介入
米Burger Kingが「OK Google、ワッパーって何?」という音声を流すテレビCMを放映し、音声アシスタント「Google Home」がこれに反応してWikipediaの「ワッパー」の説明を読み上げていたが、数時間後には反応しなくなった。(2017/4/13)

すごーい! Wikipediaが“ジャパリ図書館”になるChrome拡張がたーのしー!
「ジャパリ図書館は誰でも編集できるフリー百科事典です」(2017/2/22)

読んでたら朝になってそう Wikipediaがパブリックドメインになった美術品37万点の記事制作へ
米国メトロポリタン美術館が、モネ「睡蓮」などの利用規約を変更。(2017/2/8)

ユーキャン、Wikipediaのページが一時荒らされる 流行語大賞の話題後に書き込み
現在は修正されています。(2016/12/3)

スマホでリアルに600mスクロールする狂気の企画「あごだしチャレンジ」再び 昨年より200m延長する暴挙に
距離が伸びた理由は「ウィキペディアに書いてあったから」。(2016/10/24)

「りんな VS. Wikipedia」しりとり対決の行方は――“集合知の頂上決戦”が話題に 作者は高校生プログラマー
女子高生AI「りんな」に、Wikipediaの見出し語を収録したプログラムでしりとり対決を挑む――そんな動画を高校生が投稿し、話題を集めている。(2016/4/7)

漫画総合百科事典サイト「マンガペディア」がオープン Wikipediaとどう違う?
「編纂は百科事典で行うのと同じように進められ、品質の担保に努めております」と説明。(2016/1/25)

世界を読み解くニュース・サロン:
ハーバード大から学ぶ、15歳になったWikipediaとの付き合い方
2016年1月15日、「Wikipedia」が“誕生日”を迎えた。情報の正確性がずっと議論されているが、同サイトを世界はどう見ているのか。(2016/1/21)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Wikipediaのジミー・ウェールズ氏、政府のネット監視を「口撃」(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/12/31)

ショーン・コネリー訃報のデマ、偽BBCニュースで拡散
BBC偽サイトから広がったデマニュースで、一時はWikipedia書き換えも。(2015/12/25)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Wikipediaのジミー・ウェールズ氏、政府のネット監視を「口撃」(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/12/12)

音楽デュオのWikipediaにファンが「自分は家族」と追記、警備だまし楽屋へ潜入はかる メンバーが歓迎する珍事に
Wikipediaの可能性と脆弱性が同時に示されました。(2015/12/7)

ネット監視に暗号化で対抗
Wikipediaのジミー・ウェールズ氏、政府のネット監視を「口撃」
Wikipediaの創始者ジミー・ウェールズ氏が、政府による通信の傍受を痛烈に批判。暗号化通信によって政府に対抗するべきだと訴えた。(2015/11/27)

Wikipedia、ステマ投稿で300件以上のアカウントをブロック
英語版Wikipediaで、多数のアカウントが報酬をもらっていることを明らかにせずに宣伝書き込みをしていることが明らかになった。(2015/9/2)

艦これ提督さん必携:
Webサービスで日米海軍の戦闘詳報にアクセスする
ミリタリーサブカルで最近増えてきた“史実検証”派にとってソースは重要。ならば、ウィキペディアではなく、日米の公式戦闘記録にアクセスしてみようか。(2015/8/20)

意外な企業がグリーンピースに賛同
一流サイトは? 環境保護団体グリーンピースが主要サイトを格付けチェック
AmazonやWikipedia、Tumblrなどのサイトをグリーンピースが再生エネルギー使用度で格付けし、結果を公表した。すると、ある大手Webサイトがその活動を歓迎し、ユーザーからの圧力に期待すると語った。(2015/8/7)

虚構新聞「ウィキペディア書籍化」記事でお詫び 「虚構記事が現実化してしまった」
2012年に掲載した「ウィペディアが書籍化 全2万3千巻で出版へ」という記事が原因で。(2015/6/22)

Google、モバイルでの検索結果のURL表示を“パンくずリスト”的に見やすく変更
モバイル版Google検索の検索結果で、従来URLが表示されていた緑色の部分が「Wikipedia>wiki>Google」のような階層構造で表示されるようになった。(2015/4/20)

あの言葉、外国でなんて言う? 地図の上で訳語が見られる「Word Map」
Google翻訳とWikipediaを利用したサービスです。(2015/4/6)

Wikipediaの中から偶然57577になっている文章をつぶやく「偶然短歌bot」が話題に
ぼくが作った短歌より、短歌っぽい……。(2015/1/18)

Firefoxの検索候補にサイト内検索用「One-click search」ボタン表示へ
Firefoxで表示される検索候補に、WikipediaやAmazonなどのWebサイト内検索に直結するボタンが表示されるようになる。表示されるボタンはユーザーが設置した検索エンジンのものだ。(2014/11/27)

Android版Googleマップ、天気予報やWikipedia情報を表示
Android版Googleマップがバージョン9.1になり、検索結果に天気予報やWikipediaの解説が表示されるようになった。(2014/11/23)

史上初のウィキペディア記念碑完成 パズルの地球を4人が持ち上げているデザイン
世界中の匿名編集者に敬意を表して。(2014/10/23)

号泣・野々村議員が話題に Wikipediaでは編集合戦のすえ削除審議も……
コラ画像も量産されて……。(2014/7/3)

Wikipediaをステマビジネスから守れ! 利用規約改定に向けた意見を募集
ウィキメディア財団は、報酬を受け取って顧客の利益につながる編集を行うことについて制限を設ける考えです。(2014/2/28)

Wikipedia、著名人ページに“本人の声追加”プロジェクト「WikiVIP」始動
Wikimediaが、Wikipediaの項目になっている著名人の声をページに追加するプロジェクト「Wikipedia Voice Intro Project」を立ち上げた。(2014/1/28)

ソフトニック:
制限回数内なら機能制限なしで無料――小学館の国語辞典「大辞泉」アプリ
iOSアプリ「大辞泉」は、回数制限を設けることで無料で利用できます。オンラインで調べものをする際にはWikipediaが役立ちますが、このアプリはオフラインでも利用できる点が便利。何より、言葉を調べる際には信頼性が高い辞書を参照したいという人におすすめです。(2013/12/26)

ホワイトペーパー:
Wikipediaのビッグデータ分析を支えるITインフラ
多くの企業が、ビッグデータの膨大な量と多様さに対応できるインフラの整備に知恵を絞っている。データセンターのインフラを見直し、システムを刷新したWikipediaなどの事例を紹介する。(2013/12/25)

楽天が買収した“動画のWikipedia”「Viki」とは ユーザーが字幕投稿、即座に世界配信 三木谷社長「これは革命」
楽天が買収したVikiは、テレビドラマなどの動画にユーザーが字幕を付け、世界に配信するサービスだ。Vikiの仕組みは「革命だ」と、三木谷浩史社長は話す。(2013/10/18)

Biz.ID Weekly Top10:
自分で仕事を選び、とことんやる――モンテッソーリ教育は大人にも通用する?
アンネ・フランクやピーター・ドラッカー、そしてGoogle、Amazon、Facebook、Wikipediaの創業者たちが共通して受けていたというモンテッソーリ教育。子供にもそうですが、私たち大人世代でも利くのではないかと思いました。(2013/10/15)

その日話題のキーワードが分かる「ユーザーローカルWikipediaトレンド」
Wikipedia日本版の参照回数データを基に、その日話題のキーワードが分かるサイト「ユーザーローカルWikipediaトレンド」が公開された。(2013/7/3)

「Siriに協力できてうれしい」──Bingチームが喜びを表明
今秋公開する「iOS 7」のSiriに、質問の参照先としてWikipedia、Twitter、そしてMicrosoftのBingが加わる。(2013/6/12)

中国&英語版Wikipediaの「Hentai(変態)」ページが圧倒的すぎると話題に
そのころ日本版は……。(2013/5/22)

Wikipediaの「ビキニアーマー」議論が長くてビキニアーマーが何だか分からなくなる
布のやつはどうなんだ。(2013/4/5)

ダルビッシュ選手の完全試合を阻止したゴンザレス選手、Wikipediaを荒らされる
現在は落ち着きを取り戻しています。(2013/4/3)

無料旅行ガイドサイト「Wikivoyage」、Wikimediaの公式プロジェクトとしてスタート
Wikimediaが、無料・広告費掲載の旅行ガイドサイト「Wikivoyage」を公開した。まだ日本語の記事はないが、既に約5万件の観光ガイド記事が掲載されている。Wikipediaと同様に、自由に記事の追加・編集が可能だ。(2013/1/16)

Wikipediaで今年もっとも見られたページは? 2位AKBに約2.5倍の差をつけたのは……
先生は怒りません。1位のページを見たことがある男子は素直に手をあげてください。(2012/12/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。