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「高橋誠」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

「これからのスマートフォンは全て5G対応にする」――KDDI高橋誠社長が、9月25日の発表会で明言した。KDDIは「みんなの5Gに」というコンセプトを掲げる。「今後はサービスがネットワークを選ぶ。5Gでいちはやくエリアを広げて作っていく」と、エリアの拡充にも意欲を見せた。

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楽天は8日、携帯電話サービスに本格参入するが、NTTドコモ吉沢社長は「脅威かを答えるのはまだ早い」、KDDI高橋社長は「使い放題と言っていいのか」、ソフトバンク幹部は「2台目としての需要にとどまる」と、対抗値下げに動く気配はない。

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10月にMNO参入を控える楽天モバイルに、地域と期間を限定してネットワークをローミング提供するKDDI(と沖縄セルラー電話)。KDDIの高橋誠社長は、来る「5G」の普及においてしっかりとした「4G(LTE)」ネットワークを構築することの重要性を語った。事実上、楽天モバイルをあおるかのようにも聞こえる。

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auの分離プランは8割に達する見込みだが、2019年10月に参入する楽天の料金次第で、変更する可能性があるという。9月で「アップグレードプログラムEX」の新規受付は終了するが、「端末割引は何かしら工夫してやっていきたい」と高橋社長は言う。5Gプレサービスは9月に開始する予定。

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KDDIの高橋誠社長が決算会見に登壇。前日にNTTドコモの吉澤社長が値下げを発表したことに触れ「当社は値下げをすでに終えた」と強調した。端末代金の補助などが含まれていない「auピタットプラン」「auフラットプラン」が値下げした料金体系に当たるという。

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KDDIの高橋誠社長が、9月5日の発表会において菅義偉官房長官の「携帯料金を4割下げられる」発言に言及した。指摘を「真摯(しんし)に受け止める」とし、災害対策や5Gインフラ構築に必要な投資とのバランスを図りながら料金面での検討を継続して行うとした。

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KDDIが社長交代。田中孝司氏が退任し、後任は高橋誠氏に。高橋氏は主にコンテンツ事業や新規事業を担い、直近では経営戦略本部長として、田中社長を支えてきた。

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KDDIが新時代に向けて踏み出した第一歩。それがマルチデバイス、マルチネットワーク、マルチユースを掲げる「3M戦略」だ。その第1弾となる「スマートパスポート構想」とはどのようなものか。そしてどのような狙いがあるのか。KDDI 代表取締役 執行役員専務 新規事業統括本部長の高橋誠氏に聞いた。

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クイズ常連優勝者からアイドル雑誌の編集者へ、その後米国に渡り出版プロデュースや映画配給を手掛ける――そんな激動の人生を、オルタナティブ・ブログ「点をつなぐ」筆者の高橋誠さんは、偶然訪れたチャンスを生かしてきただけだと言う。

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スタジオジブリ最新作「コクリコ坂から」とKDDIのキャンペーン発表会を生中継する。スタジオジブリの鈴木敏夫代表やKDDIの高橋誠専務が登壇し、キャンペーン内容はもちろん、映画の制作秘話も語る。手嶌葵さんによる主題歌「さよならの夏〜コクリコ坂から〜」の生歌披露も。配信は6月22日13時30分〜6月22日14時30分。

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コンシューマー市場の飽和、スマートフォンの台頭などにより携帯電話市場は変革期を迎えており、新たな成長領域の創出が通信キャリアの重要課題となっている。新時代に突入した携帯電話市場で通信キャリアが果たすべき役割について、KDDI グループ戦略統括本部長の高橋誠氏に聞いた。

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携帯電話市場は変革期にさしかかり、インフラの高速化やユーザーニーズの多様化、端末の高機能化を考慮した新たなビジネスモデルの構築が急務となっている。夏モデルで“先行くau”を目指すというKDDIは、2009年をどんな戦略的位置づけとし、今後10年をどんなビジョンで戦うのか。取締役執行役員の高橋誠氏に聞いた。

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失われた“auらしさ”を取り戻すべく、ライフスタイルケータイ戦略を打ち出してきたKDDI。同社で取締役執行役員を務める高橋誠氏は、戦略の軸を“キャッチアップ”から次のフェーズにシフトするとし、夏商戦の端末とサービスで“一歩先行くau”を目指す考えだ。

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