最新記事一覧
10月20日に「Androidのマイナンバーカード」のサービスが始まりました。しかし、目玉である「属性証明機能」を利用できる機種が想像以上に少ないことが話題を呼んでいます。なぜ、対応できる機種が少ないのでしょうか……?
()
KDDIは、au Online Shopで「Xperia 10 VII」「AQUOS sense10」へ機種変更し、対象料金プランへ加入すると機種代金から最大2万2000円割引となるキャンペーンを実施する。終了日は未定。
()
デジタル庁が、10月20日からサービスを開始する「Androidのマイナンバーカード」対応機種を公表した。多くの機種は従来と同じく「電子証明書」機能のみの対応となり、属性証明機能を使える機種は限定的だ。【追記】
()
AppleがホームIoT関連のデバイスを一気に発表しました。注目を集めたのは7型ディスプレイを備える「HomeView」なのですが、英語圏限定の展開となっており、日本を含む他言語を使う国/地域では発売予定が公表されていません。
()
microSDスロット非搭載のスマートフォンが増加している。端末の処理性能向上や内部スペースの制約、クラウドの普及が主な要因だ。自分に合わせたストレージ構成を選ぶことが大切だ。
()
IIJは、10月15日からXiaomi製スマートフォン「POCO F9 Ultra」、ソニー製スマートフォン「Xperia 10 VIII」、motorola製スマートフォン「motorola edge 70 fusion」を順次発売する。
()
ソニーは自社サイトでスマートフォンのハイエンドモデルであるXperia 1 VIIIがQuick ShareのAirDrop連携に対応したと案内した。Android 17ソフトウェアアップデートにより実現している。Googleもファイル転送機能の連携を発表しており2026年末に向けて対応機種が拡大する見込みだ。
()
KDDIは、au Online Shopで「Xperia 10 VIII」を安価で販売中。MNPで「au Online Shop お得割」と「スマホトクするプログラム+」の適用で通常9万8800円のところ2年間6万6900円で購入できる。
()
ソフトバンクが「Xperia 10 VIII」を安価に販売。通常10万4400円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用して25カ月目に端末を返却すると実質負担額が2年間24円になる。
()
ソニーは直販サイトでXperia向け急速充電器「XQZ-UC1」の取り扱いを終了した。製品ラインアップは市場環境等から総合的に判断しているという。キャリア検証品や30W以上のUSB PD対応製品の使用を推奨している。
()
NTTドコモが、12月利用分からほぼ全ての料金プランの月額料金を値上げすることになりました。これに合わせて、ahamoは段階制料金に移行します。
()
ソニーは「Fan Sync」対応のスマホ「Xperia 10 VIII」を発売する。NFCカードをかざすと壁紙やボイスが瞬時に作品の世界観へ変化する。ハローキティとのコラボ商品や各種イベントも限定で展開する。
()
ソニーのミッドレンジスマートフォン「Xperia 10 VIII」が10月8日に発売される。ソニーがオープン市場向けに扱う他、キャリアではNTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクが販売する。価格は10万円前後だが、キャリアの購入プログラムを使うと負担を抑えられる。
()
ソニーは決済機能を強化したミッドレンジスマートフォン「Xperia 10 VIII」をグローバルで発表した。電源ボタンを2回押すと決済アプリが立ち上がる機能を備えており、日常の支払いを円滑にする。夜景がきれいに撮れるカメラや音圧を向上したスピーカーも備えており、ミッドレンジモデルでありながらも機能が充実している。
()
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2026年8月は、8月7日発売の折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold8」が初登場で5位、「Galaxy Z Fold8 Ultra」が8位に入った。「iPhone 17(256GB)」が首位を守り、上位4機種の顔ぶれは7月と変わらない。
()
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年8月は、8月7日発売の「Galaxy Z Fold8」シリーズなど折りたたみスマホ3機種がいずれもトップ10に入らなかった。「Galaxy S26 SC-51G(256GB)」が4位から2位に上がり、「iPhone 17(256GB)」は首位をキープした。
()
ソニーは「Xperia 1 VIII」の発売前に、公式アプリの最上位会員であるプラチナランクユーザー43人を対象とした初の体験型施策「Xperia新製品 モニタープログラム」を実施した。参加者は約3週間にわたり実機を日常環境で使い倒した上で開発陣との座談会に臨み、製品満足度97%・購入意向72%という高い成果を記録した。スペック訴求にとどまらず、ロイヤルカスタマーとの直接対話を通じて製品の持つリアルな体験価値を提示し、ブランドの「共創」を深める新たなマーケティング戦略としての意義を示した。
()
ソフトバンクは、9月15日から5G SAで動作するIoT向け通信規格「5G RedCap(Reduced Capability)」に対応したウェアラブルデバイスで音声通話を実現する技術「VoNR」の音声通話サービスを順次提供する。
()
MMD研究所は「2026年8月スマートフォンOSシェア調査」の結果を発表。メイン利用しているスマートフォンの利用率や端末のシリーズ上位、次回購入したい端末のシリーズ上位などを調査している。
()
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2026年7月は、6月に初登場2位だった「Xperia 1 VIII」が7位まで下げ、2位から6位までの5機種が1ランクずつ繰り上がった。「iPhone 17 Pro Max(256GB)」がランク外から9位に入り、iPhoneは4機種がトップ10に並んだ。
()
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年7月は、2万2000円のエントリーモデル「arrows We3 F-52G」がランク外から5位に入った。「iPhone 17(256GB)」は首位をキープし、前月2位だった「Xperia 1 VIII SO-51G」は圏外に落ちた。
()
Unihertzから登場した物理キーボード搭載スマートフォン「Titan 2 Elite」の実機レビューをお届け。コンパクトなボディーや高品位なQWERTYキーボードの魅力、正方形ディスプレイの癖などを解説する。
()
ソニーは公式Webサイトで、スマートフォン Xperia 10 VIIIの新機能「Point & Pay メニュー」の開発者インタビューを公開した。企画やソフトウェア担当者が、レジ前での焦りを解消するための工夫や開発裏での苦労を詳細に語っている。日常の小さな不便に真摯に向き合う姿勢が、使いやすさの向上に直結している。
()
ソニーは決済機能を強化したミッドレンジスマートフォン「Xperia 10 VIII」をグローバルで発表した。電源ボタンを2回押すと決済アプリが立ち上がる機能を備えており、日常の支払いを円滑にする。夜景がきれいに撮れるカメラや音圧を向上したスピーカーも備えており機能が充実している。
()
イヤフォンジャックを廃止するスマートフォンが多くなる中、ソニーのスマートフォン「Xperia」シリーズではイヤフォン端子を引き続き搭載しています。しかし、有線で音質にこだわるなら、あえて「イヤフォン端子非搭載」の方が融通効くと思うんですよね……。
()
ソニーが8月25日11時にXperiaの新モデルに関する情報を公開すると発表した。日本とグローバルの公式SNSや特設サイトで8月20日に事前予告を発信した。発表はYouTubeの公式チャンネルでプレミア公開する形式で実施する。
()
ソニーはハイエンドスマートフォンに3.5mmイヤフォンジャックを搭載し続けている。独自アンケートでは購入時にジャック搭載を重視したユーザーが約37%に達した。オーディオ技術の継承や信号ロスの抑制に加えワイヤレスの接続安定性も強化している。
()
ソフトバンクは、8月28日15時まで「夏トク モバイルフェア」を開催。「iPhone 17(256/512GB)」や「Google Pixel 10a」など対象機種が最大4万128円割引になる。
()
ソニーはフラグシップスマートフォン「Xperia 1 VIII」の開発背景や特徴について説明した。デザイン刷新や望遠カメラの進化に加えミリ波対応や新機能の意図を明かした。高価格化にもかかわらずファンに支持される独自の価値提案を強調した。
()
端末価格が高騰する中でも、各キャリアでは一括1円や月々1円などの格安スマホを購入できる。サブブランドや格安プランでは返却時の特典利用料がかからない端末購入プログラムも魅力的だ。プログラム条件を比較し、上位機種や折りたたみスマホなど、用途に合わせた最適な1台を選ぼう。
()
夏に40度を超える気温になることがちらほら出てきた影響で、2026年4月に「酷暑日」という定義が生まれました。暑い日が多くなる中、外出中の“避暑”手段が重要さを増しています。
()
大規模な災害時、スマートフォンにすぐ充電できるとは限りません。スマホ自身のバッテリー駆動時間を長く方法を解説します。
()
KDDIは、UQ mobile向けに「Xperia 10 VII」を7月17日に発売。通常8万2800円のところ、MNPで契約して条件を満たすと2万8900円になる。
()
ソニーの最新フラグシップモデル「Xperia 1 VIII」は、独自のOREテクスチャーや刷新されたカメラレイアウトを採用した。望遠カメラのセンサー大型化やAI機能の搭載で撮影性能が向上している。競合と比較して高価格帯だがイヤフォンジャックやmicroSDスロット対応などソニー独自のこだわりが詰まった一台だ。
()
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2026年6月は、「iPhone 17(256GB)」が首位を守り、6月11日発売の「Xperia 1 VIII」が初登場で2位に入った。前月5位の「TORQUE G07」は圏外に落ちた一方、6機種が前月と同じ順位に並んだ。
()
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年6月は、6月11日発売の「Xperia 1 VIII SO-51G」が初登場で2位に入った。「iPhone 17(256GB)」は首位を守り、前月4位と5位に並んでいた「Google Pixel 10a」の2モデルは8位と9位に後退した。
()
KDDIは、8月31日まで「サマーセール'26」を開催。au/UQ mobileで対象機種へ機種変更すると機種代金を最大3万3000円割引し、対象のスマートウォッチが最大1万1000円割引になる。
()
かつて独自規格が主流だった中国製スマホでも、汎用(はんよう)的な急速充電規格「USB PPS」への対応が広がっている。国内メーカー製を含め多くのAndroid端末が対応しており、サードパーティー製充電器でも高速充電が可能だ。活用するには、スマホ、充電器、ケーブルの3点全てがPPS規格の仕様を満たしている必要がある。
()
ソフトバンクは、オープン市場向けスマホを扱う「SoftBank Free Style」を展開している。キャリアモデルでは採用が難しい個性的な端末をそろえ、多様化するユーザーのニーズに応えるのが狙いだ。PayPayポイント還元などを強みに認知度拡大を図り、将来的にはキャリアモデルへの採用も視野に入れる。
()
IIJは、11月4日まで「スマホ大特価セール」を開催中。新たに「POCO X8 Pro」シリーズや「Xperia 10 VII」「AQUOS sense9」などの他、未使用品「iPhone 16」「Google Pixel 10」や美品「iPhone 14」などが加わる。
()
Amazonで販売している整備済みの「Xperia 1 VI(ドコモ版)」を紹介。最大で7倍の光学ズームが可能なアウトカメラを備え、価格は通常12万9980円のところ現在は6%オフの12万1800円で販売中だ。
()
ソニーのフラグシップスマートフォン「Xperia 1」も、早いもので8代目となった。今回は海外を中心に「AIカメラアシスタント」が話題になったけれど、実はそれ以外にも注目すべき変化点もある。全部ひっくるめて撮りつつチェックしていこう。
()
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2026年5月は、「iPhone 17(256GB)」が首位を守り、前月10位の「TORQUE G07」が5位へ5ランク上昇した。「Google Pixel 10a」は4位から2位に上がり、前月5位の「Galaxy S26 Ultra」は10位まで後退した。
()
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年5月は、「iPhone 17(256GB)」が首位を守り、「Google Pixel 10a」が256GB版で9位から4位に浮上した。128GB版の5位と合わせ、Pixel 10aの2モデルがそろって上位5位に並んだ。新発売の機種は無く、既存モデルが小幅に入れ替わる月となった。
()
Appleのティム・クックCEOが海外メディアの取材に対して自社製品の値上げに言及した。その主因はメモリの価格高騰だが、Androidスマートフォンにもその影響が及びつつある。
()
ソニーは最新スマートフォン「Xperia 1 VIII」の先行体験プログラムのレポートを広報noteで公開した。参加者からはAIカメラアシスタント機能や開発者と直接交流できた点に対し極めて高い満足度が示されている。発売前の製品を体験してもらい利用者の生声をプロモーションや開発に反映させる同社の取り組みに注目だ。
()
NTTドコモは「smartあんしん補償」加入者を対象に、スマホの画面割れの修理/交換費用を最大1万円まで補償する「スマホ画面割れ保険」を付帯したスマホ向けガラスフィルムを発売する。
()
キャリアの制約を受けないオープン市場向け端末を扱う新ブランド「au Flex Style」がKDDIから誕生した。主力はあくまでauモデルとしつつ、接続性を担保した上で個性的なスマホをそろえる。今後は高額割賦への対応や回線契約との導線強化、ローソン等との連携も含めた体験価値の向上が期待される。
()
ソニー「Xperia 1 VIII」とシャオミの「Xiaomi 17T Pro」および「Xiaomi 17T」。フラッグシップとハイエンドでは単純に比較できないが、双方を実際に触ってみたところ、両社の市場戦略を知る良い材料になった。
()
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2026年4月は、iPhone 17シリーズが1位から3位を独占し、4月発売の「Google Pixel 10a」が4位に初登場した。前月3位の「TORQUE G07」は10位に大きく後退した。
()