F2.0レンズ搭載の“最強”タフネスデジカメ 「OLYMPUS Tough TG-1」
オリンパスがF2.0レンズの明るいレンズと、防水をはじめとしたタフネス性能を備えたコンパクトデジカメ「OLYMPUS Tough TG-1」を発売する。(2012/5/8)
動画も静止画も同時にこれ1台、24倍ズームの「OLYMPUS SZ-31MR」
さまざまな設定条件の違う静止画や動画をワンショットで記録する「MR」機能と、24倍ズームレンズを搭載したコンパクトデジカメ「OLYMPUS SZ-31MR」がオリンパスより発売される。(2012/5/8)
普通のスマホで3D撮影できる小型アタッチメント、富士通研究所が開発 利用者募集
スマートフォンなどカメラ付き携帯電話に小型アタッチメントを取り付けて3D映像を撮影できる技術を富士通研究所が開発。デイリーポータルZと実証実験を行い、アタッチメントの利用者を募っている。(2012/4/27)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3Dのドラマが増える? 「miptv」で分かった最新3D事情(2)
AV評論家・麻倉怜士氏による「miptv」リポート後編。現在はコンテンツのジャンルが限られる3D放送だが、コストと時間の問題が解決され、今後はドラマ撮影が盛んになる可能性もあるという。(2012/4/27)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
オリンピックは3Dを楽しむ大チャンスなのに? 「miptv」で分かった最新3D事情(1)
ロンドンオリンピックを3Dで放送しないのは、主要国の中で日本だけ? 仏カンヌで開催された放送局のための番組トレードショー「miptv」では、世界各国の3D放送事情が分かった。(2012/4/25)
ソニー新経営陣が解決しなければならない構造的問題とは
テレビ事業の不振で、2012年3月期の業績見通しを5200億円の赤字と見込んだソニー。4月1日に社長兼CEOに就いた平井一夫氏にはどのような課題があるのか。『さよなら!僕らのソニー』の立石泰則氏と、バークレイズ・キャピタル証券で家電アナリストを務める藤森裕司氏が解説した。(2012/4/25)
IFA GPC 2012:
スマートテレビに3Dテレビ、そして白物――2012年の注目分野
欧州の金融危機や日本メーカーの難しい状況。家電を取り巻く環境は厳しさを増しているように見えるが、今年のIFAは過去最大規模となり、日本からの出展も増えるという。なぜか。(2012/4/20)
二眼式3Dカメラも:
パナソニック、「2012 NABショー」の展示概要を発表
パナソニックは、「2012 NABショー」でオリンピック撮影に使用する二眼式3Dカメラレコーダーなどを展示する。(2012/4/16)
最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第5回 通知ランプ、ロック解除、キー操作、端子類を比較――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。第5回は着信・通知ランプ、ロック解除方法、キーの操作性、端子やストラップホールの有無などを調べた。(2012/4/13)
機能追加にカスタマイズ 着実な進化を遂げたニコン「COOLPIX P310」
ニコン「COOLPIX P310」は、既存モデルP300に比べて大幅な機能アップこそないが、使い勝手が良くなるバージョンアップを着実に遂げている。(2012/3/9)
CP+ 2012:
ボディだけではなくレンズメーカーとしての存在感も パナソニックブース
パナソニックブースは、一般ユーザー向けにコンパクトデジタルカメラの楽しさと、マイクロフォーサーズシリーズ用のレンズメーカーである点をアピールした展示となっている。(2012/2/10)
CP+ 2012:
ニコンブースは「D800」と「D4」が大人気、体験コーナーは60分待ちも
パシフィコ横浜で開催中のCP+2012。ニコンブースは黒を基調としたデジタル一眼レフ・交換レンズの展示コーナーと、白を基調としたコンパクトデジカメコーナーで幅広い層にアピール。(2012/2/9)
GPS&18倍ズームスリム「COOLPIX S9300」など、「COOLPIX S」シリーズ4モデル
ニコンはスリムボディが特徴のコンパクトデジカメ「COOLPIX S」シリーズ4モデルを発売する。最上位機は25〜450ミリ相当の光学18倍ズームレンズやGPSも搭載する。(2012/2/7)
2眼式でフルHD3D、ワイド&ズームの同時撮影も可能な「DMC-3D1」
パナソニックが撮像素子とズームレンズをそれぞれ2つ搭載し、3DフルHDを撮影可能な“LUMIX”「DMC-3D1」を発売する。片方は広角で、片方は望遠でという「ワイド&ズーム同時撮影」も行える。(2012/1/31)
背面液晶で3D画像も楽しめる、豊富な5色カラバリ「OLYMPUS VH-210」
オリンパスがコンパクトデジカメ「OLYMPUS VH-210」を発売する。丸みを帯びたなめらかなボディに26ミリからの5倍ズームレンズや3D撮影/3D静止画表示機能などを備えた。(2012/1/18)
パナソニック、新センサーで暗所に強いビデオカメラ「HC-V700M」「HC-V600M」
パナソニックより、新開発の「微細セル&高感度MOSセンサー」によって暗所での高精細撮影を実現したデジタルビデオカメラ「HC-V700M」「HC-V600M」が発売される。(2012/1/11)
ボディ小型化、3Dの奥行きもフルオート調整 ハンディカム「HDR-TD20V」
左右両眼用にフルHD映像を撮影できる“フルハイビジョン3Dハンディカム”の新機種「HDR-TD20V」が登場。既存モデル比で30%以上の小型化を実現したほか、3Dの奥行き感もフルオートで調整する。(2012/1/11)
「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第5回 カメラは使いやすい? 文字入力は?――「HTC EVO 3D ISW12HT」
3D写真・動画を撮影できる500万画素CMOSのツインカメラを搭載する「HTC EVO 3D ISW12HT」。最終回ではカメラの使い勝手や機能性などをチェックした。(2011/12/27)
ITmedia読者×シャープ開発陣:
PR:王道路線で目指すは“究極のスマートフォン”――座談会で見えた SH-01Dの全貌
ITmedia読者と「AQUOS PHONE SH-01D」開発陣による座談会が開催された。集まったのは、常日頃からケータイやスマートフォンに慣れ親しんでいる8人のユーザー。活発な意見交換の中から見えた、最新技術の秘密や従来モデルからの進化点を探っていこう。(2011/12/16)
PR:読者調査でひも解く、「みんながスマホに求めるもの」と「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」の魅力
デュアルコアCPUやULTRA SPEED対応など、ハイエンド端末として充実した機能を備えるシャープのソフトバンクモバイル向け端末「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」。その魅力を、読者調査から浮かび上がってきた「ユーザーがスマートフォンに求める機能」と照らし合わせながら探ってみよう。(2011/12/12)
「最高の瞬間を最高の画質で」――シャープ、光学式手ブレ補正搭載CMOSカメラモジュールを発売
シャープが発表したスマートフォン向けのカメラモジュールは、「素人でも最高の瞬間を最高の画質で撮れる」ことを狙って開発された。光学式手ブレ補正機能を搭載しながら、業界最薄サイズを実現したのが特長だ。(2011/12/1)
「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第2回 ホーム画面は使いやすい? 内蔵メモリ容量は?――「HTC EVO 3D ISW12HT」
KDDIから発売されているHTC製のAndroidスマートフォン「HTC EVO 3D ISW12HT」。デュアルコアCPUや3Dカメラなど先進的なハードウェアに注目が集まっているが、ソフトウェアの仕様はどうなっているのだろうか。(2011/11/28)
「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第1回 ISW11HTとの違いは? au ICカードは使える?――「HTC EVO 3D ISW12HT」
KDDIから発売されているHTC製のAndroid端末「HTC EVO 3D ISW12HT」は、WiMAXやデュアルコアCPUなど、今季のトレンド機能に対応する注目モデル。まずは外観や従来機からの進化点をチェックした。(2011/11/22)
富士フイルム、デジカメ写真を「3Dポスカード」にするプリントサービス
富士フイルムがデジカメで撮影した静止画と3Dプリントを組み合わせたポストカード作成サービス「FUJIFILM 3Dポストカードサービス」を開始した。(2011/11/11)
富士フイルム、3DBDプレーヤーとも接続できる3Dフォトフレーム
富士フイルムは裸眼立体視表示可能なデジタルフォトフレーム「FinePix REAL 3D V3」を発売する。同社3Dデジカメで撮影した3D映像を表示するほか、3D対応BDプレーヤーの映像も楽しめる。(2011/11/1)
Blu-ray 3Dも表示:
富士フイルム、HDMI入力を備えた3D対応デジタルフォトフレーム「FinePix REAL 3D V3」
富士フイルムは、3D対応のデジタルフォトフレーム「FinePix REAL 3D V3」を11月12日に発売する。HDMI接続により、Blu-ray 3Dなどの3Dコンテンツも再生可能だ。(2011/11/1)
ハイスペックケータイはまだ健在:
写真と動画で解説する「F-02D」
富士通製の防水ケータイ「F-02D」は、2010年に登場した「F-01C」のコンセプトを引き継ぎつつ、動作速度の改善、ワンプッシュオープンなどの新要素を搭載した端末。“まだまだハイスペックケータイは健在!”と言わんばかりのF-02Dをじっくり見ていこう。(2011/10/25)
たまねぎIT戦士のEVO体験記:
最終回 OSアップデートでEVO WiMAXの“弱点”が減ってきた
待ちに待ったAndroid 2.3へのアップデートを経て、EVO WiMAXでキャリアメールが使用可能になった。OSアップデートを繰り返し、着実に使いやすい端末になってきていると思う。ついにbiblioを解約してEVO WiMAXの1台持ちにしたが、ケータイとしての機能はどうなのだろう。(2011/10/17)
秋葉原と有楽町で発売記念セレモニー:
「最新、最速、最高のユーザー体験を」――HTCとKDDIがHTC EVO 3Dをアピール
HTCが「HTC EVO 3D ISW12HT」の発売記念セレモニーを開催し、あらためて同モデルの魅力をアピールした。奇しくも「iPhone 4S」の予約開始日と発売日が重なったが、その自信のほども聞いた。(2011/10/7)
「日本は戦略的に最も大切な市場」――EVO 3Dで見せるHTCの意気込み
HTCのWiMAX対応の第2弾スマートフォン「HTC EVO 3D ISW12HT」が10月7日に発売される。これを受けてHTCがプレス発表会を実施。HTC Watch、3D撮影、HTC Sense 3.0などの見どころが紹介された。(2011/10/5)
2011年PC秋冬モデル:
テレビ録画、3D立体視機能を強化した液晶一体型PC――「FMV ESPRIMO FH」
23型ワイド/20型ワイドの液晶一体型PC「FMV ESPRIMO FH」は、CPUや光学ドライブを強化したほか、スピーカーの性能向上や、ナチュラルフィットキーボードを採用するなど、細かなブラッシュアップが行われている。(2011/10/4)
Weekly Top10:
au秋冬モデル、ソフトバンク冬春モデルが相次いで登場(9月26日〜10月2日)
先週はKDDIがauの秋冬モデル11機種を発表し、ソフトバンクモバイルも冬春モデル12機種を発表。ランキングも、発表された新型スマートフォンに関する話題が多くを占めた。新型iPhoneに関する考察記事も、依然として注目を集めている。(2011/10/3)
神尾寿の時事日想・特別編:
2011年秋冬モデルに見る、「スマホ時代に最適化」されたauの戦略
2010年秋、KDDIの田中孝司氏が社長就任時に言ったのが「スマートフォンへの対応が遅れた」。あれから1年、スマートフォン重視の姿勢で新しい体制作りを行ってきたKDDIはどこまで成果を出せたのか。先日発表されたauの2011年秋冬モデルを見ながら考えたい。(2011/9/29)
3D“Everio”「GS-TD1」 キャッシュバックキャンペーン
ビクター・JVCは3Dハイビジョン動画を撮影できるデジタルビデオカメラ3D“Everio”「GS-TD1」のキャッシュバックキャンペーンを開始する。(2011/9/28)
写真で解説する「HTC EVO 3D ISW12HT」
日本初のWiMAX対応スマホとして注目をあびた「HTC EVO WiMAX」が、「デュアルコアCPU」「3D」という新たな魅力を携えた「HTC EVO 3D ISW12HT」に進化した。UIの改良や独自の映像配信サービスなども見所だ。(2011/9/26)
+WiMAX対応:
HTC EVOにデュアルコアCPUと3Dカメラを搭載――「HTC EVO 3D ISW12HT」
「HTC EVO 3D ISW12HT」は、au初のWiMAX対応スマートフォン「HTC EVO」の後継モデル。新たにデュアルコアプロセッサと3Dカメラを搭載し、ディスプレイも高解像度化を果たした。独自UIのHTC Sensも進化し、HTC Watchで映画も楽しめる。(2011/9/26)
WiMAX対応、デュアルコア、防水のAndroidにWiMAX+3Gルーターも――au 2011年秋冬モデル11機種
KDDIが2011年秋冬モデルを発表。法人向けのケータイやタブレットを含む全11機種をラインアップした。Androidスマートフォンには、かねてからの予告通りWiMAXに対応したモデルを4機種追加。さらに「IS03」の後継モデルや「MEDIAS」ブランドの新スマートフォンも登場する。3GとWiMAXに対応したモバイルWi-Fiルーターも用意した。(2011/9/26)
開発陣に聞く「006SH」「007SH」:
携帯電話の機能を求めている人に――“ジャパニーズスタンダード”を注入した「006SH」「007SH」
ソフトバンク向けに豊富なスマートフォンを供給しているシャープ。中でも代表的なモデルが、最先端のスペックを盛り込んだ「AQUOS PHONE 006SH」と、折りたたみスタイルを採用した「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」。これら2機種から、シャープのスマートフォン開発へのこだわりをひもとく。(2011/9/6)
パナソニック、二眼式3Dデジタルカメラを「LUMIX」ブランドで2011年冬に投入
パナソニックは二眼式の3Dデジタルカメラを2011年冬にコンパクトデジカメ「LUMIX」の新製品として商品化すると発表した。(2011/9/2)
iPhoneやAndroidへ写真を転送 無線LAN搭載の“LUMIX”「DMC-FX90」
パナソニック「DMC-FX90」は無線LAN機能を搭載し、LAN経由で撮影した写真や動画をスマートフォンやパソコンへ転送できる。(2011/9/1)
最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第1回 最強の全部入りは? 本当に“持ちやすい”機種は?――Android18機種を横並び比較
この夏は、過去最大数となる20以上のAndroid搭載スマートフォンが発表、発売された。これだけの数だと、どれを選ぶべきか悩ましい。比較レビューの第1回では基本スペックを総ざらいしたほか、「持ち心地」を比べてみた。(2011/8/26)
ソニー、3D撮影もできるデジタル双眼鏡を米で発表
ソニーのデジタル双眼鏡は写真と動画の撮影ができ、3Dモードも備える。(2011/8/19)
最新タブレット徹底比較(2011年春&夏モデル編):
第1回 持ちやすくて基本性能の優れたタブレットは?――Android 3.x搭載機とiPad 2を比較
Android 3.x搭載機が登場したことで、タブレットの選択肢も増えてきた。どんなモデルが買いなのか? 使い勝手はどうか? Android 3.x搭載モデルとiPad 2を比較しながら見ていこう。第1回では基本スペックと外観に焦点を当てた。(2011/8/16)
なでしこの活躍を3Dで:
ソニー、“BRAVIA”向けに3D映像の体験チャンネルを開設
ソニーは、“BRAVIA”の3D対応機種に向け、3D映像のダイジェスト版をネット配信する“3D体験チャンネル”「3D Experience」を開始した。「FIFA 女子ワールドカップ 2011 ドイツ大会」のコンテンツも。(2011/8/3)
「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」の“ここ”が知りたい:
第3回 カメラ機能の実力は? 3Dは楽しめる?――「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」
007SHには1610万画素CCDのカメラが搭載されている。スマートフォン向けカメラとしてはトップクラスのスペックだが、その実力やいかに。また3D撮影はどのように操作するのか。(2011/7/29)
オリンパス、ポケットに入る20倍ズームデジカメ「OLYMPUS SZ-11」
20倍ズームレンズを搭載しながらポケットサイズを実現したコンパクトデジタルカメラ「OLYMPUS SZ-11」をオリンパスが発売する。(2011/7/27)
Windows Phone “Mango”にも対応:
ミルモと電通、デバイスやOSを問わないコンテンツ配信プラットフォームをリリース
ミルモと電通は、マルチOS、マルチデバイスが特徴のコンテンツ配信プラットフォーム「ROTA2U」をリリースした。DRMにはMSのPlayReadyを採用し、クラウドサービスの「Windows Azure」を利用した柔軟な運用が行える。(2011/7/1)
「AQUOS PHONE IS12SH」専用のブランドコラボジャケットを発売
KDDIが6月29日から、シャープの「AQUOS PHONE IS12SH」向けに、専用ブランドコラボジャケットを発売する。au one Brand Gardenで予約販売を行う。(2011/6/28)
1台4役、さらに3Dにも対応:
薄型多機能で意外に低価格──3D対応「VALUESTAR N」の実力チェック
プライベートルームの地デジ化は、省スペース+省電力+多機能の「地デジPC」も向いている。国内で最も売れているデスクトップPCの1つ「VALUESTAR N」の2011年夏モデルをチェックする。(2011/6/28)
写真と動画で見る「HTC Flyer」「HTC Sensation」「HTC EVO 3D」
7インチディスプレイを備えるタッチペン対応のタブレット「HTC Flyer」と、デュアルコアCPUで快適に動作するスマートフォン「HTC Sensation」「HTC EVO 3D」。日本での発売が待たれるこれら3モデルを写真と動画で紹介しよう。(2011/6/27)