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「AAC」最新記事一覧

Advanced Audio Coding

2台ステレオ利用が可能に!:
エレコム、apt-X/AAC対応のBluetoothスピーカー「LBT-SPP310AV」シリーズ登場
エレコムはポータブルタイプのBluetoothスピーカー「LBT-SPP310AV」シリーズを発表した。価格はオープン。予想実売価格は7980円(税別)前後で、5月中旬発売予定。(2015/5/12)

iPhoneもアプリ内課金でハイレゾ対応!:
ハイレゾ音楽ファイルの再生アプリ「Onkyo HF Player」が、DSDリアルタイム変換再生に対応
オンキヨーが、ハイレゾ音楽ファイルをも再生可能にするアプリ「Onkyo HF Player」をiOS版はver.2.0へ、Android版はver.1.0の正式版へバージョンアップし、WAVやAACといった音源をリアルタイムでDSDに変換できるようになった。(2015/2/4)

ビットレートは320kbps固定:
OTOTOY、一部タイトルをAAC形式でも配信開始
音楽配信サービスOTOTOYは、配信中のタイトルのうち一部でAAC形式による配信を開始した。ビットレートは320kbpsに固定する。(2015/1/15)

ハンファQセルズジャパン、aptXやAACに対応するコンパクトなBluetoothレシーバー「HS-BMR002」
オーディオ機器の外部入力に接続すると手持ちの機器をBluetooth対応にできるレシーバー。iPhoneなどと手持ちのオーディオ機器を組み合わせてワイヤレス再生が可能だ。(2014/1/24)

オンキヨー、apt-XとAACに対応したBluetoothレシーバー「WR-BT300」を発売
オンキヨーデジタルソリューションズは、スマートフォンなどの音源を手持ちのコンポなどでワイヤレスで再生できるBluetooth レシーバーに上位モデル「WR-BT300」を追加した。(2013/12/20)

NFCで簡単接続:
エレコム、AAC/apt-X対応のBluetoothオーディオアダプター
エレコムは、Bluetoothオーディオアダプター「LBT-AVWAR700」を8月上旬に発売する。(2013/7/30)

フォースメディア、apt-X/AACに対応したBluetoothFMトランスミッター
フォースメディアは、スマートフォンなどに保存した楽曲を車内で気軽に楽しめるFMトランスミッターの新製品「JF-BTFMAXK」を発表した。(2013/7/19)

ロジテック、Bluetoothスピーカー2機種でiOS6の仕様に起因するAACコーデックの不具合に対応
ロジテックは、同社製Bluetoothスピーカー「LBT-AVSP3000」および「LBT-AVSP7000」でiOS6の仕様に起因するAACコーデックの不具合への対応を完了した。(2013/4/25)

AAC/apt-X対応:
ロジテック、円筒形のBluetoothスピーカー「LBT-AVSP1000」
ロジテックは円筒形のBluetoothスピーカー「LBT-AVSP1000」を発売する。apt-XおよびAACコーデックをサポートした。(2013/4/4)

手のひらサイズ:
フォースメディア、AAC/apt-X対応のポータブルBluetoothスピーカー「BeCool」
フォースメディアは、手のひらサイズのBluetooth対応スピーカー「BeCool」を発売する。(2013/3/12)

AAC/apt-X対応:
ロジテック、USB端子も付いたBluetoothスピーカー「LBT-AVSP7000」
ロジテックから、AAC/apt-Xに対応したBluetoothスピーカー「LBT-AVSP7000」が登場。USB入力にアナログミニジャックとインタフェースも充実。(2013/1/31)

ソニーが「Music Unlimited」を980円に値下げ、高音質モードも登場
ソニーは、定額制音楽配信サービス「Music Unlimited」の利用料金を3月1日から値下げする。あわせてAAC 320kbpsによる高音質ストリーミングを開始。(2013/1/30)

“Astell&Kern”「AK100」、AACやM4A形式に対応する機構拡張ファームウェアを近日公開
マウスコンピューターは、「Astell&Kern AK100」の機構拡張ファームウェアを順次提供する。(2012/12/19)

ロジテック、両耳カナルタイプのBluetoothイヤフォン「LBT-AVHP06SEBK」
ロジテックは、超小型のカナルタイプステレオイヤフォン「LBT-AVHP06SEBK」を発売する。apt-X/AACコーディングに対応した。(2012/12/6)

「レコチョク」PC配信スタート 全曲DRMフリー、320Kbps配信も
音楽配信サイト「レコチョク」でPC向け楽曲配信がスタート。全曲DRMフリー化し、320KbpsのAACでの配信に対応。デバイスをまたいで10台までダウンロードできる。(2012/11/12)

PCやニンテンドー3DSも:
レコチョクがマルチデバイスに対応、AAC 320kbpsのDRMフリー楽曲も
レコチョクが、音楽配信サービス「レコチョク」のサービス内容を大幅に拡充。PCやニンテンドー3DS(12月予定)を含むマルチデバイス対応を強化するほか、音源ファイルの高音質化も。(2012/11/12)

ロジテック、セパレートタイプのBluetoothスピーカー「LBT-AVSP3000」
ロジテックより、AAC/apt-X対応のBluetoothスピーカー「LBT-AVSP3000」が登場。ウッドボディーも特長だ。(2012/10/25)

ロジテック、音ズレしないBluetoothヘッドフォン「LBT-AVOH03ABK」
ロジテックから、AAC/apt-Xとapt-X Low latency versionに対応したBluetoothヘッドフォンが登場。マイク内蔵で通話もできる。(2012/9/27)

音楽配信「mora」がDRMフリーに 違法ダウンロード刑事罰化と同タイミングで
音楽配信サービス「mora」が10月1日にリニューアル。配信する楽曲ファイルをAAC 320kbpsに高音質化するとともに、DRMフリー化する。(2012/9/24)

完実電気、ワイヤレスヘッドフォン「beats wireless」に新色ホワイト
完実電気は、「beats by dr.dre」ブランドのワイヤレスヘッドフォン「beats wireless」にホワイトを追加する。apt-x/AACコーデックに対応。(2012/7/30)

KDDI、「LISMO Player」のアップデートを開始――特定のフォーマットでノイズが発生
KDDIは、auスマートフォン向け「LISMO Player」のバージョンアップを発表した。着うたフルなど「HE-AAC」フォーマットの楽曲にノイズが発生する不具合を解消する。(2012/6/11)

auから「Walkman Phone」 音質とデザイン性で「一歩前へ」
「Walkman Phone」がauから登場。音質とデザイン性を売りに「一歩前へ進む」という。320kbpsのAACで配信する新サービス「着うたフルプラス」に対応する。(2008/12/8)

KDDI、AAC/320kbpsの高音質配信「着うたフルプラス」を開始
KDDIがHE-AAC/48kpsからAAC/320kbpsへと音質を高めた「着うたフルプラス」を開始。価格はほぼ据え置きの見込み。(2008/12/8)

コンパクトボディに4Gバイトメモリ内蔵、着うたフルプラス対応──「Walkman Phone, Xmini」
KDDIは12月8日、“本格的に音楽を楽しむ”ユーザー向けのソニー・エリクソン製コンパクトスライド端末「Walkman Phone, Xmini」を発表した。12月下旬以降に販売を開始する。4Gバイトの内蔵メモリを搭載し、新たに発表したAAC 320kbpsの「着うたフルプラス」に対応し、高音質な音楽が楽しめる。(2008/12/8)

「ネットでMS環境に固執する意味薄い」――「Silverlight2」正式版、来週公開
MSのブラウザプラグイン新版「Silverlight2」正式版が来週中に公開される。AACやH.264にも対応した新DRMを搭載。「ネットでMS環境に固執する意味は薄い」とMSの担当者は語る。(2008/10/10)

Microsoft、「Silverlight 2」のH.264とAACへの対応を発表
Silverlightの次世代版がH.264とAACをサポートすることになった。(2008/9/11)

ロードレビュー:
黒く光るAVアンプ、パイオニア「VSA-LX51」をこねくり回す
北京五輪のAAC 5.1チャンネル放送に刺激され、サラウンドに興味を持った人も多いはず。しかし、どうせ自室のAV環境を再考するならHDオーディオも視野に入れておきたい。そこで今回は、パイオニア「VSA-LX51」を例に最新AVアンプの機能を数回に分けて解説していきたい。(2008/8/18)

写真で解説する「NM705i」(機能編)
ノキア製のドコモ端末「NM705i」は、手のひらサイズのストレート端末。小さなボディにA2DP対応のBluetoothやGSM/3Gの国際ローミング、AAC/MP3/WMAの再生が可能な音楽プレーヤーなどの機能を搭載し、使い方を解説するチュートリアル機能も内蔵する。取り込んだ音楽は着信音に設定できる。(2008/1/23)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」VOL4:
「硫黄島からの手紙」とヤマハ「DSP-Z11」のCINEMA-DSP HD3
同一の作品をAAC音声とロスレスHDオーディオで聴き比べると、その音質差にはげしく驚かされる。相応のサラウンド再生環境を整えてみれば、誰にでも分かる“違い”だ。そこで今回から、3回連続でHDオーディオに対応したAVアンプの旗艦モデルを取り上げよう。初回はヤマハ「DSP-Z11」だ。(2007/12/19)

Flash PlayerがH.264に正式対応
H.264とHigh Efficiency AAC(HE-AAC)をサポートするFlash Player 9のアップデートがリリースされた。(2007/12/4)

ケンウッド、AACに対応した「Media Keg」上位モデル
ケンウッドは、HDDオーディオプレーヤー“Media Keg”の新製品として、60GバイトHDDの「HD60GD9」を10月上旬に発売する。またオンラインショップ「Kenwood ec direct」の限定モデルとしてピュアホワイトの「HD60GD9EC」をラインアップ。(2007/9/14)

Flash PlayerがH.264対応に
Flash Player 9のアップデート「Moviestar」は、H.264やHigh Efficiency AAC(HE-AAC)のサポートを含む。(2007/8/21)

Apple、DRMフリーの楽曲販売を世界同時スタート
ポール・マッカートニー、宇多田ヒカルの楽曲が、256kbps、DRMフリーAAC「iTunes Plus」で販売開始された。(2007/5/31)

3GSM World Congress 2007:
MS、AACとH.264対応の新しいDRM「PlayReady」発表
Microsoftが発表したデジタル権利管理技術「Microsoft PlayReady」で保護されたコンテンツは、携帯電話やPCなど、複数の端末で楽しめるという。(2007/2/13)

ビクター、定額制配信やAACにも対応するメモリプレーヤー「alneo」
日本ビクターは、ポータブルプレーヤー“alneo”の新製品として、「XA-C210/C110/51」を発売する。WMA形式の定額制配信が利用可能なほか、iTunesで作成したAACも再生できる。(2007/1/18)

903iの“ここ”が知りたい「SO903i」編(4):
音楽機能を詳しく知りたい──「SO903i」
着うたフル、ATRAC3/ATRAC3plus、MP3、AACなど多彩な圧縮フォーマットの楽曲再生に対応する「SO903i」。内蔵/外部メモリに転送した楽曲の管理やプレイリスト周りの質問に答えよう。(2006/11/21)

AAC、WMA、WAVファイルのインポートに対応──「au Music Port ver.3.0」はここが違う
KDDIの総合音楽サービス「LISMO」のPC向けライブラリーソフト「au Music Port」が、新サービスの始まる12月初旬よりver.3.0にバージョンアップする。変わったのはどこだろうか?(2006/11/16)

702ix新モデルの“ここ”が知りたい「M702iS」「M702iG」編(3):
音楽再生機能を再検証──「M702iS」「M702iG」
音楽再生に関する質問の多い「M702iS」「M702iG」。前回の記事ではノンセキュアAACの再生に対応していることを確認したが、さらに詳しく検証してみた。(2006/11/9)

専用音楽プレーヤーに負けない使い勝手──“意地”の音楽ケータイ「910T」を試す(後編)
1Gバイト内蔵メモリやBluetoothレシーバーが付属し、着うたフルに加え、手持ちのMP3ファイルやiTunesで録音したノンセキュアAACファイルも活用できる「910T」。後半は、バックグラウンド再生や混在プレイリストが可能か、そしてBluetooth再生時の使い勝手を中心にチェックする。(2006/11/2)

音楽プレーヤーライクなボディに3インチワイド液晶+1Gバイトメモリ──「SO903i」
ソニエリの「SO903i」は、音楽機能にフォーカスしたハイエンドFOMA。着うたフル、MP3、ATRAC3、AACなどに対応し、本体背面には音楽操作用の9つのボタンと四角いサブ液晶を装備。メインディスプレイは縦長の3インチ液晶を搭載する。(2006/10/12)

「ながら読書」できるソニーの電子書籍リーダー、米国で発売
1万タイトル以上の電子書籍がオンラインストアから購入できるほか、Microsoft Word、RTF、PDF、JPEGを閲覧することも可能。MP3、AAC楽曲の再生もできる。(2006/9/27)

ワンセグケータイ「P901iTV」、不具合修正のソフト更新を実施
ワンセグに対応しているドコモ端末「P901iTV」で、ワンセグ放送を視聴中、AACファイルを連続して再生・停止した場合の不具合があることが明らかになった。ソフト更新で修正できる。(2006/6/28)

レビュー:
iPodとの“二刀流”も受け入れるウォークマン「NW-E002」
ソニーからエントリー向けフラッシュメモリプレーヤー「NW-E002」が登場。ジョグシャトルなど既存モデルのファンクションは省かれたが、添付ソフトの変更やAAC対応などでiPodとの“二刀流”も可能な現実的製品に仕上がっている。(2006/6/9)

写真で解説する「W42S」の音楽機能
独自の音楽プレーヤー「シャトルプレイヤー」を備えた「W42S」。ミュージックシャトルの操作性といい、ATRAC3とHE-AACを混在させたプレイリスト環境といい、充実の音楽機能を備える。(2006/5/23)

デジオン、家庭内LANメディア共有ソフト「DiXiM2」を発表
デジオンは、同社製家庭内LAN向けメディア共有ソフト「DiXiM」の新バージョンとなる「DiXiM2」を発売する。相互接続性の強化や、MPEG-4 AAC形式への対応などがなされている。(2006/5/10)

ソニー、インテリジェント性をプラスしたライブラリソフト「SonicStage CP」
ソニーは音楽ライブラリソフト「SonicStage」の最新版、「SonicStage CP」のダウンロード提供を開始する。AACコーデックに対応したほか、「アーティストリンク」などインテリジェンス性の高い機能を実装した。(2006/5/9)

ソニー、音楽管理ソフト「SonicStage」のAAC対応最新版を発表
ソニーは、同社製音楽管理ソフト「SonicStage」の最新版「SonicStage CP」の無償提供を発表した。新たにAAC形式ファイルに対応する。(2006/5/9)

「SO902i」レビュー(4):
ストレート型FOMA「SO902i」を試す──音楽再生機能
コンパクトなストレート型FOMA「SO902i」レビューの第4回では、音楽再生機能を試す。ノンセキュアAACの連続再生に対応するが、本格的なプレーヤーとしては今一歩という印象だ。(2006/4/11)

東北パイオニア、AACに対応したデジタルサラウンドコードレスヘッドフォン
東北パイオニアは、デジタルサラウンドコードレスヘッドフォン「SE-DIR800CII」を発表した。SE-DIR800Cが非対応だったAACデコードに対応したほか、オートパワーオフ機能も備えた。(2006/1/24)

ドコモ「Music Porter II」、12月22日発売
FOMA版の音楽ケータイ「Music Porter II」が発売になる。ATRAC3/ATRAC3plus/MP3/AACといった幅広い音楽フォーマットに対応し、FMラジオ機能も備える。(2005/12/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。