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「Android 4.3」最新記事一覧

開発コードはAndroid 4.1、4.2と同じ「Jelly Bean」

カシオ、冬のアウトドア向けスマートウォッチを11月17日発売
カシオ計算機は、冬の登山やスキーなどで活躍するアウトドア向けスマートウォッチ「WSD-F20X」を11月17日に発売。厚手のウェアの上からも着けられるロングタイプのクロスバンドを同梱し、ウオッチフェイスに新デザインを追加している。(2017/10/3)

ファーウェイ、スポーツスマートウォッチ「HUAWEI WATCH 2」6月9日発売
ファーウェイは、スマートウォッチ機能とスポーツ機能を統合したクラシックデザインの腕時計型端末「HUAWEI WATCH 2」を6月9日に発売する。予想実売価格は3万4800円(税別)。(2017/6/6)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
アウトドア“最強”スマートウォッチ、カシオ「PRO TREK Smart」と旅をしてみた
(2017/5/30)

トライポッドワークス BlueSensor:
キャップに装着、スマホで監視――次世代型タイヤ空気圧モニタリングシステム
トライポッドワークスは、台湾のSYSGRATIONと販売代理店契約を締結し、同社が開発する次世代型タイヤ空気圧モニタリングシステム(TPMS)「BlueSensor」の販売開始を発表した。(2017/5/8)

紙飛行機が自由自在 スマホで遠隔操作するガジェット「PowerUp 3.0」が楽しそう
地上55メートルまで飛行可能です。(2017/4/20)

Android 4.3以前に影響
iPhoneのマルウェア「Pegasus」がAndroidにも感染、チャットや通話を盗聴か
iOSを狙った高度なマルウェア「Pegasus」の変種がAndroidデバイスで見つかった。Android版は新たな機能によって感染力を高めている。(2017/4/19)

CES 2017:
新たにGPSを搭載――カシオの「Smart Outdoor Watch」第2弾製品が登場
カシオがスマートウォッチの新製品「Smart Outdoor Watch(WSD-F20)」を発表。2016年3月に発売した「WSD-F10」に続く、第2弾の製品。GPSを内蔵しており、スマホと連携せずに位置情報の確認や記録ができる。(2017/1/5)

自分だけの正しい健康ゴールを作れる――リストバンド型心拍計「Mio SLICE」発売
ウェザリージャパンは、12月27日にリストバンド型心拍計「Mio SLICE」の予約販売を開始した。利用者ごとに正しい健康のゴールを設定できる健康指標「PAI(パイ)」を本体モニターで確認できる世界初のモデルだ。(2016/12/27)

アウトドア向けのスマートウォッチ「Galaxy Gear S3 frontier」、auから発売
KDDIが「Galaxy Gear S3 frontier」を12月上旬から取り扱う。1600万色のカラー表示に対応した1.3型円形ディスプレイを搭載。GPSに対応し、スピーカーも搭載している。(2016/11/22)

ITはみ出しコラム:
さよならNexus 14モデルの歴史を振り返る
2010年に登場した「Nexus One」から6年。Nexusブランドはその幕を閉じようとしています。(2016/10/9)

バーチャルセッションが楽しめるBluetoothイヤフォン、JVCがクラウドファンディングを実施
JVCケンウッドは7月12日、クラウドファンディングサイト「Makuake」(マクアケ)を利用して“マルチライブモニターイヤフォン”の開発支援プロジェクトを開始した。支援は早割限定の1万3000円コースから。(2016/7/12)

Mobile Weekly Top10(6/27〜7/3):NOTTV終了、プリセットアプリは消せる?【追記あり】
アンインストールはできませんが、「無効化」して見えなくすることはできました。(2016/7/4)

“新宿ダンジョン”地下フロアを攻略 「Yahoo!地図」、地下街もルート案内可能に
アプリ「Yahoo!地図」に、GPSが使えない屋内や地下でも現在地を確認できる機能が加わった。新宿駅、渋谷駅、東京駅の周辺で利用できる。(2016/6/15)

格安SIM定点観測:
自然災害時の対応もバロメーターになるか――2016年4月・5月データ通信編
サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。(2016/6/13)

68個のスワロを使った「HUAWEI WATCH」のラグジュアリーモデル、6月17日発売
“クル・ド・パリ”デザインの「Elegant」に、68個ものスワロフスキーを使った「Jewel」。(2016/6/9)

「戦闘力53万」をYahoo!検索するとフリーザ様が降臨するぞぉぉぉ! 鳥山明からのメッセージも
アニメで「“未来”トランクス編」が始まるのを記念した特別企画。(2016/6/9)

200万ダウンロード突破:
AbemaTV、iPadでも利用可能に
インターネットテレビ局「AbemaTV」(アベマティーヴィー)は、推奨デバイスにiPad(iOS 8以降)を追加した。(2016/5/16)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
スマート家電の“究極のハンズフリー”コントローラー? Netatmoの「Welcome」に迫る
IoTの時代を迎え、セキュリティ用ネットワークカメラも進化を遂げている。今回はフランスのフランスのイノベーター集団が開発した「Welcome」をピックアップ。顔認識を活用して家族のプライバシーを守りつつ、アプリの追加などでスマート家電をコントロールすることも可能だ。(2016/5/13)

Qualcomm採用のAndroid端末に情報漏えいの脆弱性、旧機種多数に影響
脆弱性は5年近く前から存在し、古い端末ではメーカーからパッチが提供されない可能性がある。(2016/5/9)

ARからコスパ重視のAndroid搭載ハイレゾプレーヤー「AR-M20」が登場
フロンティアファクトリーは、米Acoustic Researchのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーを6月17日に発売する。昨年4月に発売した「AR-M2」の下位モデルにあたる普及機という位置付け。(2016/4/27)

UXENT、スマホで撮った動画・写真を添付できるサービス「moovin」を提供開始
UXENTは、スマホで撮影した動画をカードに印字されたQRコードに紐づけできるサービス「moovin」を提供開始した。(2016/4/1)

無料のインターネットテレビ局「AbemaTV」、12チャンネルで先行配信スタート
サイバーエージェントとテレビ朝日が共同出資した映像配信サービス「AbemaTV」(アベマティーヴィー)が先行配信をスタート。広告モデルのため料金はかからない。(2016/3/1)

IIJmio meeting 10:
格安SIM×端末の動作検証はどうやっている?――IIJが検証現場の裏側を紹介
IIJmioの中の人と会えるユーザーミーティング「IIJmio meeting 10」が1月に開催された。トークセッションでは、端末の動作検証がどのように行われているかを公開した。(2016/1/31)

「Google Play ゲーム」改善へ(ゲームごとのサインインが不要に)
Androidの「Google Play ゲーム」では、現在は新しいゲームを開始するたびにサインインを求められるが、将来のアップデート後、1度Googleアカウントでサインインすれば個別のサインインは必要なくなる。(2016/1/25)

CES 2016:
Alcatel、価格重視のAndroidスマホやWindows 10スマホ、子供向け腕時計型携帯を発表
Alcatel OneTouchブランドを展開するTCLが、「CES 2016」に出展。低価格の「Pixi」シリーズとWindows 10 Mobileスマホ、子供向けの腕時計型端末「Alcatel CareTime」を発表した。(2016/1/8)

SIM通:
ASUS、Bluetoothで音楽再生やWi-Fi対応「ZenWatch 2」発表
ASUSは、Android Wearを搭載したスマートウォッチ第二弾「ZenWatch 2」を発表した。新たにWi-Fiを搭載したほか、iPhoneとの連携も可能になっている。(2015/11/27)

サンコー、スマホの置き忘れ防止機能を備えたモバイルバッテリーを発売
サンコーは、スマホの置き忘れ防止機能を備えたモバイルバッテリーを発売した。バッテリーからのスマホを呼び出したり、リモートでカメラ撮影ができる。(2015/11/18)

ハイレゾスタートガイド(2):
いい音と操作性――ハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーの魅力に迫る
ハイレゾを楽しむには、スマートフォン以外にも手段がある。例えば単体のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーは、使い勝手がシンプルなうえ、何といっても“音がいい”。今回は専用プレイヤーをことの持ち歩くメリットと使い勝手、そして最新動向を紹介しよう。(2015/11/17)

「Apple Music」のAndroid版(β)がGoogle Playに登場
Appleが、6月に予告していたAndroid版Apple MusicアプリをGoogle Playで公開した。まだβ版ではあるが、既にApple Musicに登録しているユーザーであればほとんどの機能を使え、まだ3カ月のトライアルを使っていなければトライアルへの登録が可能だ。(2015/11/11)

タグ・ホイヤーのチタン製Android Wear「Connected」、日本でも16万5000円(希望小売価格)で発売へ
スイス高級腕時計メーカーTAG Heuerが、Intelプロセッサ搭載のAndroid Wear端末「Connected」を発表した。日本でも直営店で16万5000円(希望小売価格)で発売する。約30万円の「Carrera」のデザインを踏襲し、ケースはチタン、ディスプレイはサファイアガラスだ。(2015/11/10)

Fossil、Android Wear搭載の時計とブレスレットを発表 125ドルから
米ファッションブランドのFossilが、Android Wear搭載のスマートリストバンドとスマートウォッチ4モデルを発表した。普通の時計にプッシュ通知とフィットネストラッキング機能を搭載する「Q Grant」は175ドルから。(2015/10/22)

究極のセルフィー:
顔認識で被写体を追い続ける電動スマートフォン撮影スタンド――「パパラッチくん」
上海問屋が、被写体の顔を認識することで追っかけ撮影ができる電動のスマートフォン用撮影スタンド発売した。価格は19999円。(2015/10/19)

Pebble、初の円形スマートウォッチ「Time Round」を249ドル(約3万円)で発売へ
スマートウォッチメーカーのPebbleが、ラウンドフェイス(円形文字盤)でステンレススチール製の新端末「Time Round」を249ドルで発売する。Apple Watchより3ミリも薄く、重さはわずか28グラム(幅14ミリ革ストラップの場合)だ。(2015/9/24)

ドコモ、手書き文字・イラストで意思を伝える「てがき翻訳」のトライアルサービス開始
NTTドコモは、7月に開発した手書き文字・イラストで意思を伝える翻訳サービス「ひつだん翻訳」を「てがき翻訳」へと名称変更。年内の商用開始を目指し、トライアルサービスを提供開始した。(2015/9/9)

「Huawei Watch」、米国で9月17日発売 349〜799ドルで
Huawei初のAndroid Wear端末「Huawei Watch」が、まずは米国で9月17日に発売される。価格は349ドル〜799ドル。最上位モデルはローズゴールドのケース+ベルトだ。(2015/9/3)

美しいデザインの活動量計「Activite Pop」を写真で見る
スタイリッシュな時計の中に活動量計を備えたWithingsの「Activite Pop」の販売が国内でも始まりました。「Activite」との違いを中心に観てみましょう。(2015/8/13)

Androidにまた深刻な脆弱性が発覚、端末を制御される恐れ
脆弱性を悪用された場合、「何の権限もない悪質アプリが『スーパーアプリ』と化し、端末を制御される恐れがある」という。(2015/8/11)

Androidに新たな脆弱性報告、端末操作に影響
悪質アプリや細工を施したWebサイトを使って悪用されれば、着信音や通知音が出なくなって通話もできなくなり、画面も反応しなくなる恐れがあるという。(2015/7/30)

ドコモ、手書き文字・イラストで意思を伝える翻訳サービス「ひつだん翻訳」開発
NTTドコモは、手書きの言葉や文章を翻訳する「ひつだん翻訳」を開発。イラスト機能や写真の読込機能も備えている。(2015/7/17)

手書き文字を翻訳できる「ひつだん翻訳」 ドコモが試験提供へ
タブレットなどに書いた手書き文字を翻訳する「ひつだん翻訳」をドコモが開発した。9月上旬に一般ユーザー向けトライアル提供を始める。(2015/7/17)

ゆめみ、山や鉾の方角を知らせるAndroid Wearアプリ「京都祇園祭山鉾ロケータβ」をリリース
ゆめみは、京都の祇園祭で現在地から山や鉾の方角を知らせるAndroid Wearアプリ「京都祇園祭山鉾ロケータβ」をリリースした。(2015/7/8)

ゼンリン、Android Wear向け無料ナビアプリ「いつも NAVI for Android Wear β」リリース
ゼンリンデータコムは、Android Wear向けのナビゲーションアプリ「いつも NAVI for Android Wearβ」をリリースした。周辺施設の検索や徒歩ナビゲーション機能を利用できる。(2015/7/2)

Computer Weekly:
Bluetooth Low Energyでウェアラブルデバイスから情報がダダ漏れの恐れ
現在、多くのウェアラブルデバイスに採用されているBluetooth Low Energyには、プライバシー保護の面で問題があるという。多くの製品は認証も暗号化も行っておらず、通信内容を簡単に取得できてしまう。(2015/7/1)

スマホと連係:
顔認識するスマートホームカメラ「Welcome」、Netatmoが発売
仏Netatmoが、ネットワークカメラに顔認識機能を搭載し、見守りや安全確保に活用できるネットワークカメラ「Welcome」を発表。日本で6月26日から販売する。(2015/6/25)

Nexus 7とも比べた:
ケータイ連携で2台持ちがはかどる 世界最軽量クラスの「AQUOS PAD SH-05G」
7型タブレットとして世界最軽量クラスの「AQUOS PAD SH-05G」がドコモから登場。着信通知の転送など、ケータイとの2台持ちに便利な機能を多数搭載している。(2015/5/21)

Mobile World Congress 2015:
30秒で見る!! まぶしすぎるゴールドカラーの「Huawei Watch」
Android Wear搭載の「Huawei Watch」は、円形ディスプレイを備えるスマートウォッチだ。高級感あふれるそのボディを30秒で見ていこう。(2015/4/7)

Office 365運用管理入門(6):
Office 365のモバイルデバイス管理機能
前回は多要素認証による「Office 365」のセキュリティ強化を解説した。今回はモバイルデバイス管理(MDM)の観点からOffice 365のセキュリティ強化を解説する。(2015/4/2)

Androidにオープンリゾルバ問題発覚、携帯各社が注意喚起
信頼できないネットワークでテザリングを利用した場合に、端末がDDoS攻撃の踏み台にされてしまう恐れがある。(2015/3/27)

フォーカル、Bluetooth SMART対応&バックライトLED内蔵の心拍計付き腕時計を発売
フォーカルポイントはBluetooth SMARTに対応し、手首に装着するだけで心拍数を継続的に測定できる「Mio ALPHA 2 心拍計付き腕時計」を発売。暗い場所でも利用できるバックライトLEDも内蔵した。(2015/3/25)

スマホのようでスマホでない:
米AR、ポータブルハイレゾプレイヤー「AR-M2」とヘッドフォンアンプ搭載USB-DAC「AR-UA1」発表
フロンティアファクトリーは3月25日、Android OS搭載のハイレゾプレイヤー「AR-M2」とヘッドフォンアンプ搭載USB-DAC「AR-UA1」を4月24日に販売開始すると発表した。価格はAR-M2が13万8000円、AR-UA1が5万9800円(どちらも税別)。(2015/3/25)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。