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「Android Wear」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Android Wear」に関する情報が集まったページです。

Google、「Wear OS」の「Googleアシスタント」にスマートサジェストなど3つの新機能
GoogleのスマートウォッチOS「Wear OS」での「Googleアシスタント」が音声で答えるようになる。また、「アクション」(Amazonの「スキル」に当たる)が使えるようになり、質問に関連する次の質問を提示する機能も追加される。(2018/5/7)

日産、新型「アルティマ」初披露 後退時、危ないと自動ブレーキ
日産自動車がセダンの新型「アルティマ」を初披露。上位グレードには、自動運転技術「プロパイロット」や、後退時に物体を検知すると必要に応じてブレーキをかける「リアオートマチックブレーキ」を搭載する。(2018/3/29)

「Android Wear」が「Wear OS by Google」に改称 3人に1人がiPhoneユーザー
Googleが、スマートウォッチOS「Android Wear」の名称を「Wear OS by Google」に変更した。連携するスマートフォンとしてiPhoneを使う人が増えている現状を反映させたとしている。(2018/3/16)

脱「スマホのコンパニオン」 変わり続けるスマートウォッチが目指すもの
スマートウォッチの2大プラットフォーム、Android WearとwatchOSの進化はこれからどこへ向かうのか。そしてスマートホームの中で、スマートウォッチが担うべき役割とは?(2018/3/9)

カシオがスマートウォッチに「本気」 アウトドア向けアプリ開発9社とパートナーシップを発表
カシオがAndroid Wearアプリ開発会社9社とのパートナーシップを発表。登山、ゴルフ、サーフィンなどアウトドア向けスマートウォッチとして「ナンバーワンブランドを目指す」。(2018/2/8)

ウェアラブルニュース:
2017年第3四半期のウェアラブルデバイス出荷台数は2626万台、トップ5の動向は?
IDC Japanは、2017年第3四半期のウェアラブルデバイスの世界出荷台数が前年同期比7.3%増の2626万台となったことを発表した。「トップ5カンパニー」では、XiaomiとFitbitがともに360万台でトップだった。(2018/2/5)

「Google Home」でオーディオブックの朗読が可能に
Google Playストアにオーディオブックコーナーが開設され、日本語の本も多数購入できる。英語設定の「Googleアシスタント」であれば、英語で命令してGoogle Homeに英語の本を朗読させることも可能だ。(2018/1/24)

Mobile Weekly Top10:
au春モデルに「Huaweiスマホ」登場/米国で「Xperia」のミドルレンジモデル発表
auが2018年春モデルを発表しました。注目は、au初となるHuawei製スマートフォン「HUAWEI nova 2 HWV31」です。(2018/1/19)

ウェアラブルデバイス市場をけん引する5社の動向とは:
XiaomiとFitbitがシェア1位――IDC Japan、2017年第3四半期 世界ウェアラブルデバイス市場規模を発表
IDC Japanは、2017年第3四半期(7〜9月)のウェアラブルデバイスの世界市場規模を発表した。ウェアラブルデバイスの出荷台数は、2016年同期比から7.3%増の2626万台。腕時計型デバイスの売上は、アプリがインストール可能なタイプに移行し、XiaomiとFitbitの2社がトップシェアを獲った。(2018/1/16)

CES 2018:
ごつい! タフネス! スマート! カシオが最新「G-SHOCK RANGEMAN」を披露
カシオが「CES 2018」で耐衝撃ウォッチ「G-SHOCK RANGEMAN」(レンジマン)シリーズの最新モデル「GPR-B1000」を初披露。GPSナビゲーション機能を搭載し、スマートフォン連携にも対応する。(2018/1/12)

スカーゲン、「Android Wear 2.0」搭載のスマートウォッチ「Falster」、275ドルから
ミニマルデザインの時計が人気のデンマークSKAGENがタッチ対応のAndroid Wear端末を発表した。Google Assistantの音声命令にも対応。価格は275ドル(約3万円)からだ。(2018/1/10)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(4月編):意外と手放せないウェアラブル/シャープの意欲作「AQUOS R」/より安価な基本プランを繰り出したドコモ
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。4月は「Apple Watch Series 2」のレビュー記事、シャープの「AQUOS R」発表に関連する記事やドコモの「シンプルプラン」に関する記事など、多様な記事が読まれました。(2017/12/23)

カシオ、冬のアウトドア向けスマートウォッチを11月17日発売
カシオ計算機は、冬の登山やスキーなどで活躍するアウトドア向けスマートウォッチ「WSD-F20X」を11月17日に発売。厚手のウェアの上からも着けられるロングタイプのクロスバンドを同梱し、ウオッチフェイスに新デザインを追加している。(2017/10/3)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iPhone 8は本当に保守的すぎるのか Apple Watch Series 3と使って得た結論
毎年恒例の新製品発表会から発売を経て、「iPhone 8」のレビューは一通り出尽くした感がある。完成度が高い一方、保守的すぎるとの声も少なくないが、実際に「Apple Watch Series 3」と組み合わせて使ってみると、違った側面も見えてきた。(2017/9/27)

Apple Watch 3実機を使ってわかった単体機能の充実とiPhone依存度
AP通信のテクノロジーライター、アニック・ジェスダナム氏によるApple Watch Series 3実機レビュー。(2017/9/21)

PR:プロトレック初のスマートウオッチ、「WSD-F20」のデザインに込められた思い
カシオ計算機の“PRO TREK Smart”「WSD-F20」は、腕時計として、アウトドアツールとしての完成度を高めたスマートウオッチ。そのデザインはもとよりユーザーインタフェースやアプリにも多くの工夫とこだわりが詰まっている。同社デザインチームに話を聞いた。(2017/9/1)

難点は大きい本体と小さい画面
徹底レビュー:最新スマートウォッチ「HUAWEI WATCH 2」は質実剛健と軽量さが魅力
Huaweiの最新スマートウォッチ「HUAWEI WATCH 2」は手首に巻く価値のある製品だろうか。本稿では、それを検証する。(2017/8/12)

Dev Basics/Keyword:
Rider
RiderはJetBrainsが提供するクロスプラットフォームな.NET用の統合開発環境(IDE)。Windowsのみならず、macOSやLinuxでもさまざまなアプリの開発を快適に行える。(2017/8/8)

PR:歴代プロトレックの集大成! 開発者に聞く“釣り”機能を追加した「PRW-7000」の魅力
(2017/8/1)

旅行に便利なアプリを搭載:
ルイ・ヴィトン、約30万円の高級スマートウォッチを発売
ルイ・ヴィトンがスマートウォッチ市場に参入。29万9160円〜36万3960円の高級モデル「Tambour Horizon」シリーズ3モデルを発売した。(2017/7/11)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
アウトドア“最強”スマートウォッチ、カシオ「PRO TREK Smart」と旅をしてみた
(2017/5/30)

「Google Assistant」もサードパーティー端末搭載が可能に SDK公開
「Amazon Alexa」に続き、GoogleもAIアシスタント「Google Assistant」のSDKを公開した。「Ok Google」で操作できるサードパーティー製品の登場が期待できる。(2017/4/28)

PCから離れると自動ロック──Windows 10の新機能「動的ロック」を試す
Windows 10の大型アップデートで、新機能「動的ロック」が追加された。(2017/4/12)

Mobile Weekly Top10:
私たちがウェアラブル端末を手放せない理由/「速度」と「時間」はトレードオフ?
皆さんは「Apple Watch」や「Android Wear」を始めとするウェアラブル端末を使っていますか? 最近のウェアラブル端末は“単体”での利便性を向上する方向で進化しようとしています。(2017/4/10)

ふぉーんなハナシ:
「Android Wear 2.0」がやってきた!(バージョンアップ編)
愛用している「Fossil Q Marshal」のOSをAndroid Wear 2.0に更新してみました。(2017/4/7)

タグ・ホイヤーの新スマートウォッチに「満充電表示にならない」不具合 近日中に修正予定
タグ・ホイヤーの新型Android Wear端末の一部に、バッテリーが満充電表示にならない不具合が発生している。近日中に行われるソフトウェア更新で解消する見通しだ。(2017/4/6)

Microsoftのウェアラブル復活? カシオと特許ライセンス契約
米Microsoft Technology Licensingとカシオ計算機がスマートウォッチ関連のテクノロジーを含む新たな特許ライセンス契約を締結した。(2017/4/5)

Mobile Weekly Top10:
スマホの“キモ”はやっぱりケースやカバー?
皆さんはスマートフォンにケースやカバーを着けているでしょうか? ケース・カバーが充実していることがスマホの機種決定の決め手になっているのでしょうか?(2017/3/20)

モンブラン、心拍計も搭載の高級Android Wearスマートウォッチ「サミット」発売へ
高級万年筆やアナログ時計で知られるMontblancが、初のスマートウォッチ「Montblanc Summit」を発表した。米国では5月に890ドル(約10万円)からの価格で発売する。心拍計などのフィットネス機能もある。(2017/3/17)

タグ・ホイヤー、「Android Wear 2.0」対応第2世代「Connected」時計発表 17万5000円から
スイス高級腕時計メーカーのTAG Heuerが、IntelとGoogleと提携して開発したスマートウォッチ「CONNECTED」の第2世代を発売した。モジュール式になっており、価格は17万5000円から。Android Wear 2.0搭載で、Android Payも使える。(2017/3/15)

長年の苦労乗り越え商品化:
カシオのスマートウォッチ、開発の裏で何があったのか
2016年春に、カシオ史上初のスマートウォッチ「WSD-F10」が発売された。アウトドアファンから高い支持を集める同製品を手掛けたのは、新規事業開発部 企画管理室の坂田勝室長だ。数々の失敗があったというが、どのようにして商品が生まれたのだろうか。(2017/3/10)

Mobile World Congress 2017:
ライカ品質のカメラがさらに進化 「HUAWEI P10/P10 Plus」発表会で分かったこと
Huaweiの新スマートフォン「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」が発表された。26日に行われたプレスカンファレンスの中でも、特に注目度が高かった。発表会の様子とファーストインプレッションをお届けする。(2017/2/27)

「Googleアシスタント」がAndroid 6.0以降のスマホにやってくる(まずは英語版)
Googleが、音声認識AIアシスタント「Googleアシスタント」を、Android 6.0以降搭載のスマートフォンでも使えるようにすると発表した。(2017/2/27)

組み込みソフトウェア インタビュー:
大型アップデートを果たした「Qt 5.8」、新機能は「8割の軽量化が可能」
UI開発のフレームワーク「Qt(キュート)」の最新版「Qt 5.8」は、従来比で最大80%ものプログラムサイズ削減が可能になる新機能「Qt Lite」を搭載した。日本市場では、自動車、産業機器、IoTデバイスをターゲットに採用拡大を目指す。(2017/2/17)

ITはみ出しコラム:
Android Wear 2.0はApple Watchに追い付いた?
ユーザーがまだ限られるスマートウォッチですが、徐々に使い勝手は向上しています。(2017/2/12)

「Android Wear 2.0」搭載「LG Watch」2モデルと更新可能端末リスト発表
Googleが、「Android Wear 2.0」のリリースと、初の搭載端末「LG Watch Style」および「LG Watch Sport」、アップデート可能な既存モデル一覧を発表した。(2017/2/9)

Google、iPhoneサポートの「Android Wear 2.0」を2月上旬リリースへ
Googleが、「Android Wear 2.0」の開発者向け最終プレビュー版をリリースした。このアップデートで、iOSとの連係が強化された。正式版のリリースは2月上旬の見込みだ。(2017/1/26)

CES 2017:
カシオのスマートウォッチ「WSD-F20」を写真でチェック
カシオがスマートウォッチの新製品「WSD-F20」を発表。低消費電力のGPSを新たに搭載。CESのブースで実機を触ってきた。(2017/1/9)

CES 2017:
「Google Assistant」が「Android TV」や「Android Wear」にやってくる
Googleの音声認識AIアシスタント「Google Assistant」が「Android TV」搭載テレビやSTBで利用できるようになる。(2017/1/5)

CES 2017:
新たにGPSを搭載――カシオの「Smart Outdoor Watch」第2弾製品が登場
カシオがスマートウォッチの新製品「Smart Outdoor Watch(WSD-F20)」を発表。2016年3月に発売した「WSD-F10」に続く、第2弾の製品。GPSを内蔵しており、スマホと連携せずに位置情報の確認や記録ができる。(2017/1/5)

ITはみ出しコラム:
2016年のGoogleを振り返る AlphaGoから虚偽ニュース問題まで
検索やAndroidに限らず、さまざまなニュースがありました。(2016/12/29)

「2016年、いまだ黎明期」のスマートウォッチ市場 Apple Watchのキラーアプリは
(2016/12/17)

Android Wear搭載の丸型スマートウォッチ「ZenWatch 3」、12月10日に発売
ASUS JAPANは、Android Wear搭載の丸型スマートウォッチ「ZenWatch 3」12月10日に発売する。堅牢性と美しさを備えたデザインで、実売予想価格は3万3800円〜3万6800円(税別)。(2016/12/8)

ビジネスギア探訪:
スマートウォッチはビジネスに使える? その1 Bluetooth対応G-SHOCKを試す
Apple Watchなどさまざまな種類が登場したスマートウォッチは、ビジネスシーンでどれだけ使えるものでしょうか。ビジネスギア好きの筆者が注目した2つのモデルについて検証しました。今回はBluetooth対応のG-SHOCKを試してみます。(2016/12/3)

腕時計でロボットを操る! Apple Watchにも対応したロボット掃除機、ネイト「Botvac Connected」
ネイトロボティクスがWi-Fiを搭載したロボット掃除機「Botvac Connected」を発表。iPhoneやAndroidスマートフォンに加え、Apple WatchやAndroid Wear端末にも対応する。(2016/11/24)

世界スマートウォッチ出荷、新製品なく51.6%減──IDC調べ
7〜9月期の世界におけるスマートウォッチ出荷台数が、初代Apple Watchの販売が本格化した前年同期より51.6%減少した。(2016/10/25)

カスペルスキーが個人向けセキュリティソフトの新版、脆弱性対策を強化
主要なソフトウェアの更新を一括してできる機能などを追加した。(2016/10/12)

NIXON、アクションスポーツ対応スマートウォッチ「THE MISSION」10月15日に発売
アメリカのライフスタイルアクセサリーブランド「NIXON」は、10月15日にアクションスポーツ対応スマートウォッチ「THE MISSION」を発売。10気圧/100M防水を実現し、耐久性や耐摩耗に優れた素材を使用している。(2016/9/28)

Mobile Weekly Top10:
ついに「ガラパゴス化」したiPhone/Pokemon GOとIngressの違いとは
9月8日(日本時間)に発表された「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」。今回のランキングは、ほぼその話題で持ちきりでした。(2016/9/13)

任天堂のコンテンツ力を見せつけたiPhone 7/Apple Watch Series 2発表会
iPhoneとApple Watchの新製品発表会で、予想外に任天堂が存在感を示した。(2016/9/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。