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「Android Wear」最新記事一覧

180度の全天周撮影に対応した「Outdoor Recorder EX-FR200」が登場
カシオ計算機から、フリースタイルでの撮影が可能な「Outdoor Recorder」の、180度全天周撮影対応モデル「EX-FR200」が登場。(2016/8/4)

Pokemon GOこそApple WatchやAndroid Wearでの通知に対応すべき
「Pokemon GO」は社会現象と言えるほどの盛り上がりを見せていますが、同時に歩きスマホも増えているようです。それを防ぐ「Pokemon GO Plus」の発売が待たれますが、Android WearやApple Watchにもアプリを用意するべきではないでしょうか。(2016/7/24)

ASUS、急速充電に対応した「ZenWatch 2」の新製品を7月23日に発売
ASUS JAPANは、Android Wearを搭載したスマートウォッチ「ASUS ZenWatch 2」の新モデルを7月27日に発売。ディスプレイが1.63型の「WI501Q」と1.45型の「WI502Q」のほか、スワロフスキーのコラボモデル「クリスタルエディション」も同日発売する。(2016/7/21)

Google、「Android Wear」搭載オリジナルスマートウォッチ2モデルを今秋投入?
Googleが、Android WearでもNexusブランドのオリジナル端末を2モデル発売するとAndroid Policeが報じた。いずれもラウンドフェイスで、大きい方はGPSとLTEに対応し、単体アプリが稼働するという。(2016/7/7)

SIM通:
ファーウェイ、ライカと共同開発した「HUAWEI P9」を発表
ファーウェイ・ジャパンは、フラッグシップスマートフォン「HUAWEI P9」と、その廉価版「HUAWEI P9lite」を発売すると発表した。また、68個のスワロフスキーを配置したスマートウォッチ「Elegant & Jewel」の発売もあわせて発表した。(2016/6/24)

なぜ今スマートウォッチ市場に? カシオの本気と確かな技術
なぜスマートウォッチ市場に参戦したのか? カシオならではの技術とは。(2016/6/16)

美術館では音声ガイドアプリ:
Google、Android端末に場所に合った便利アプリをプッシュ通知する「Nearby」機能追加
Googleが、例えば美術館に行くと作品を紹介する音声ガイドアプリを、空港の搭乗ゲートにいると機内娯楽アプリをプッシュ通知で紹介する位置情報機能「Nearby」をAndroid端末にオプトイン機能として追加する。(2016/6/10)

68個のスワロを使った「HUAWEI WATCH」のラグジュアリーモデル、6月17日発売
“クル・ド・パリ”デザインの「Elegant」に、68個ものスワロフスキーを使った「Jewel」。(2016/6/9)

“ウェアラブル”の今:
音声アシスタントは家に据え置かれているべきなのか
「Amazon Echo」や「Google Home」のような、音声アシスタントを内蔵するデバイスは、非常に期待が集まる存在になりつつある。しかし、家の中で、特定の場所にこうしたデバイスが1台あるだけでは、それほど便利ではないように感じている。(2016/6/4)

ものになるモノ、ならないモノ(71):
日本発の定額制音楽ストリーミングサービスは黒船勢をどう迎え撃つか
国内外のサービスが乱立する“群雄割拠”の音楽ストリーミングサービス業界の現状とこれからについて、AWAへのインタビューを通じて探った。(2016/6/1)

近未来の健康ガジェット:
腰痛予防によさそう 猫背などを警告するウェアラブルベルト「Backbone」
自分ではなかなか気付きにくい姿勢の悪さを、センサーと専用アプリで記録し、猫背や反り腰などを振動で警告してくれる「Backbone」という製品があります。クラウドファンディングはすでに成立していて、一般販売が待たれます。(2016/5/29)

ワイヤレスジャパン2016:
開発コードは「ニッキアメ」押し?――「Androidの会」理事長が解説する「Android N」最新動向
従来よりも早めにDeveloper Previewを開始した「Android N」。その最新動向を、日本Androidの会の嶋是一理事長が解説した。(2016/5/25)

脈拍計を搭載し最強に見える:
一度の充電で1週間動くスマートウォッチ「Pebble 2」と「Time 2」
“バッテリー番長”なスマートウォッチ「Pebble」の次世代機、「Pebble 2」と「Time 2」が登場。また、SIMカードが刺さるランナー向け音楽プレイヤー「Pebble Core」も同時に発表された。(2016/5/25)

“ウェアラブル”の今:
「Android Wear 2.0」でスマートウォッチがスタンドアローン化すると何が起こるか
Googleが今秋、ウェアラブルデバイス向けOS「Android Wear」のメジャーバージョンアップを行うと発表し、その機能の一部をGoogle I/Oで披露した。人工知能を活用した「Google Assistant」など、ウェアラブルデバイスの未来を変えうる新しい技術が目を引いた。(2016/5/22)

矢野経済研究所 ウェアラブルデバイス市場:
2020年、スマートウォッチは「ポスト・スマホ」の地位を確立
これから先、ウェアラブルデバイス市場はどのように成長していくのだろうか? 矢野経済研究所が発表したウェアラブルデバイス市場に関する調査結果の内容を基に、2015年の実績、2016年の見通し、そして2020年の将来予測について見ていこう。(2016/5/20)

アプリの単体動作も実現 この秋リリースされる「Android Wear 2.0」で変わること
GoogleがAndroid Wearのメジャーバージョンアップを発表しました。この秋リリースする2.0では、スマホなしの単体アプリが作れるようになるほか、ウォッチフェイスのComplications対応、手書きやキーボードでの文字入力対応などが盛り込まれます。(2016/5/19)

「Android N」の名前募集開始、「VR Mode」搭載のプレビュー3リリース
Googleは年次開発者会議「Google I/O 2016」で、次期Android OS「Android N」のプレビュー3のリリースを発表した。「VR Mode」や「Instant Apps」などの新機能が追加された。OSの名称公募も始まった。(2016/5/19)

Google I/O 2016の基調講演まとめ AI中心、VRの取り組みも
Google I/O 2016の基調講演ではAIアシスタントの「Google Assistant」やVRプラットフォーム「Daydream」などの他、Android Nの進捗などが発表された。主な項目をまとめてみた。(2016/5/19)

Google I/O直前うわさまとめ 「Android VR」やAmazon Echo対抗サービス?
日本時間の5月19日午前2時スタートのGoogle I/O 2016の基調講演で発表されそうな項目のうわさをまとめてみた。「Android VR」やProject Tangoのエリア認識技術の他、Android Wearのアップデートや新しいメッセージングアプリなどが予想されている。(2016/5/17)

禁断の合体も?:
ソニーの最新スマートウォッチ「wena wrist」と「SmartWatch 3」を使い比べてみた
見た目はアナログ腕時計、バンドに技術を結集。新発想のスマートウォッチ(バンド?)として注目される「wena wrist」ですが、筆者が愛用する「SmartWatch 3」とどこが違うのか、実際に使い比べてチェックしてみました。(2016/5/2)

GoogleのピチャイCEO、「時代はモバイル第一からAI(人工知能)第一へ」
Googleのスンダー・ピチャイCEOが同社恒例の「創業者からの手紙」を初めて担当し、「世界の情報を整理し、誰もが活用できる価値あるものにする」というGoogle創業以来のミッションを果たすため、機械学習とAI(人工知能)に重点を置くと説明した。(2016/4/30)

Google、Android Wear端末向け1クリック着せ替えバンド「MODE」発売 50ドルから
Googleが、スライドボタンで簡単に着脱できる「Android Wear」向けバンド「MODE」を発表した。バンドを交換できるすべてのAndroid Wear端末で利用できる。米国での販売価格はシリコン製が49.95ドル、革製は59.95ドルだ。(2016/4/27)

気になるアレの販売ランキング:
新発売のあのモデルは売れてる? スマートウォッチの売れ筋を知る
Apple Watchが発売されて約1年がたち、この市場は今、Android Wearやその他独自のプラットフォームも含め、百花繚乱(りょうらん)といった状態です。売れ筋はどんな製品なのか、GfKのデータからひも解いてみます。(2016/4/26)

G-SHOCKを使ってた頃を思い出す カシオのスマートウォッチとアウトドアを楽しむ
カシオ計算機が満を持して開発したAndroid Wear搭載の「Smart Outdoor Watch WSD-F10」。個性的なこのスマートウォッチの使い勝手はどんなものか、カシオのフリースタイルデジカメ「Outdoor Recorder EX-FR100」と一緒に遊ぶとどう楽しいか、いろいろ試してみた。(2016/4/24)

“ウェアラブル”の今:
次のApple Watch待ちか 踊り場を迎えつつあるスマートウォッチ市場
まもなく発売から1年を迎えるApple Watch。この1年、watchOSや交換用バンドについてはいろいろ発表があったが、本体のアップデートがどうなるのかは、まだ正式な発表がない。そのせいか、スマートウォッチ市場は踊り場を迎えているように見える。(2016/4/16)

ITはみ出しコラム:
Microsoft主要社員が腕に巻いているデバイスは?
Microsoftの開発者会議「Build 2016」に登壇した方の手首を確認してみました。(2016/4/2)

荻窪圭が直撃:
カシオはなぜ、今スマートウォッチを出すのか 樫尾和宏社長に聞く
3月25日、いよいよカシオ計算機からAndroid Wear搭載スマートウォッチが発売される。「カシオらしいスマートウォッチとは何か」を追求し、生まれたSmart Outdoor Watch WSD-F10は、なぜ今このタイミングで登場したのか。樫尾和宏社長に直撃した。(2016/3/18)

カシオのスマートウォッチ「Smart Outdoor Watch WSD-F10」、3月25日発売
カシオ計算機が、同社初のAndroid Wear搭載スマートウォッチを3月25日に発売すると発表しました。(2016/3/17)

元G+のガンドトラ氏がCEOの新興企業、心電計になるApple Watchバンドを発表
2014年にGoogleを退社した“Google+の顔”、ヴィク・ガンドトラ氏がCEOを務めるAliveCorが、心電計機能を持つ「Apple Watch」バンド「Kardia Band」を発表した。(2016/3/17)

Misfitを買収したFossil、Android Wear端末とフィットネスバンドの新作を発表
2015年11月に防水フィットネス端末を手掛けるMisfitを買収したライフスタイルブランドのFossilが、フィットネスバンドとAndroid Wear搭載スマートウォッチの新作を発表した。(2016/3/16)

“ウェアラブル”の今:
スマートウォッチは今後どうなる? Apple Watch、FitBit Blaze、TAG Heuer Connectedから考える
2015年から、目に見えて市場が拡大しているスマートウォッチ。その進化の方向性には、大きく3つの流れがあるように見える。(2016/3/13)

マルチウィンドウやJava 8対応なども:
「Android N」の開発者向けプレビューが公開
米グーグルは、Androidの次期版「Nリリース」の開発者向けプレビューを公開した。(2016/3/10)

Tech Basics/Keyword:
Snapdragon(スナップドラゴン)
スマートフォンのプロセッサとして採用が多いクアルコムの「Snapdragon」とはどのようなものなのか。簡潔に特徴などを紹介する。(2016/3/7)

カシオのスマートウォッチ、「WSD-F10」がCP+ 2016で国内初の一般公開
CP+ 2016のカシオ計算機ブースに、「Smart Outdoor Watch WSD-F10」が展示されています。アウトドアレコーダー「EX-FR100」と連携するスマートウォッチ、というあくまでもオマケの位置付けですが、国内では初の一般公開です。(2016/2/27)

CP+ 2016に出展されている注目カメラを一気にチェック
2月25日から28日までパシフィコ横浜で開催されている「CP+ 2016」の会場で見付けた注目製品をまとめて紹介。時間がない人もこれだけは見ておきたい製品をピックアップした。(2016/2/25)

Tech Basics/Keyword:
Bluetooth Low Energy(Bluetooth LE)
Bluetooth Low Energyは、近距離無線規格「Bluetooth」の低消費電力向け規格で、すでにウェアラブル機器やビーコンなどで採用されている。従来のBluetoothよりも低速なものの、少ない消費電力で通信が行えるという特徴がある。(2016/2/17)

半径300メートルのIT:
ウェアラブルデバイスなしでも「自分の疲れ」を可視化するIT
長い時間の作業に集中していると、突然「少し休んでください」とディスプレイに出てきました。「ウェアラブル時代」には意外な方法で「疲れ」を教えてくれるモノとは。(2016/2/16)

「Android Wear」にジェスチャーや音声読み上げ追加のOTAアップデート開始へ
GoogleのスマートウォッチOS「Android Wear」のOTAアップデートが向こう数週間でローリングアウトする。このアップデートで、手首でのジェスチャー操作が増え、音声でのメッセージング入力が可能になり、スピーカー付き端末では通話できるようになる。(2016/2/5)

「mamorino」が“スマートウォッチ”に進化した理由
auのキッズケータイ「mamorino」の新製品が3年ぶりに登場。4世代目となる新機種は、通話もできるスマートウォッチとなった。なぜケータイ型ではなく腕時計型を採用したのだろうか。(2016/2/4)

実業務でちゃんと使えるAndroidアプリ開発入門(1):
ACTION_OUTSIDEが切り開くAndroidアプリ間連携の可能性
本連載では、バージョンの違いに左右されないスタンダードなアーキテクチャで、セキュリティやパーミッション、テストのしやすさ、開発効率の向上などを考慮した、実業務で使えるAndroidアプリ開発のノウハウを提供していきます。初回は、連載の今後を紹介し、アプリ間連携でさまざまなことができるACTION_OUTSIDEイベントの使い方を解説します。(2016/2/4)

“ウェアラブル”の今:
2016年、Apple WatchやAndroid Wearはどう変わるか
さまざまなウェアラブルデバイスが登場した2015年。特にスマートウォッチはいろいろなメーカーから意欲的な製品が登場したが、広く普及したかと言われると、まだそこまでには至っていない。スマートウォッチが使い続けられるためには何が必要なのだろうか。(2016/1/30)

日米展開の今後は?:
スマホ1億台出荷の中Huawei 海の向こうで華開いたニッポン的物作り
2015年に1億台以上のスマホを出荷したHuawei。数から品質への戦略転換を果たし、世界的なブランドイメージの向上に努めている。躍進の原動力とはなにか? グローバルの担当者に聞いた。(2016/1/18)

フィリップ・スタルクデザイン:
パロットの多機能ワイヤレスヘッドフォンがさらに進化!――ワイヤレス充電やApple Watchに対応した「Zik 3」登場
仏Parrot(パロット)は、Bluetooth対応のワイヤレスヘッドフォン「Zik 3」を1月27日に発売する。多機能ぶりは従来機以上。ワイヤレス充電やスマートウォッチに対応した。(2016/1/15)

PC USER 週間ベスト10:
CESで注目された新型PC/スマホ/ガジェットは?(2016年1月4日〜1月10日)
今回のアクセスランキングは、ラスベガスで行われたCES 2016の話題に注目が集まりました。(2016/1/13)

Weekly Access Top10:
ファンの心をわしづかみ
「ガルパン」はいいぞ。(2016/1/12)

CES 2016:
Snapdragon 820初搭載スマホのデモも――Qualcomm、CESでスマホの要素技術を披露
Qualcommは、CES 2016でスマートフォンやタブレットにとどまらず、オートモーティブ、ウェアラブル、IoT、ロボティクスへと、Snapdragonの活用範囲を広げることをアピールしている。(2016/1/12)

CES 2016:
ぬるぬる動く? 画面は見やすい? 動画で見るカシオ「WSD-F10」
発表記事に対して「これは欲しい!」という声も多く寄せられたカシオ計算機のスマートウォッチ「WSD-F10」。CES 2016で発表されたこの製品、国内ではまだ情報が少ないので、現地を取材している記者や公式動画から、その魅力を探ってみました。(2016/1/11)

Samsung、「Gear S2」での年内iOSサポートを発表
Samsung ElectronicsはCES 2016で、Tizen OS搭載のスマートウォッチ「Gear S2」を年内にiOSに対応させると発表した。また、「Gear S2 classic」シリーズに18Kのローズゴールドとプラチナを追加。NFCを搭載し、Samsng Payをサポートする。(2016/1/8)

CES 2016:
“クール”なスマートフォン「Mate 8」、日本でも発売予定の「MediaPad M2」発表――Huawei
HuaweiがCES 2016でスマートフォン「Huawei Mate 8」とタブレット「MediaPad M2」、女性向けのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH Jewel/Elegant」を発表。MediaPad M2は日本でも発売予定だ。(2016/1/7)

SIM通:
新スマートウォッチ「ZenWatch 2」iOS連携性能レビュー
iPhoneなど、iOS端末でも利用できるとあり、注目を集めている「ZenWatch 2」。今回はそのiOS連携を中心にレビューしたいと思います。(2016/1/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。