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「アンチテーゼ」最新記事一覧

軽さは正義! 思い切りの良さが光るシャープのスティック掃除機「ラクティブ エア」
ヘッド部を含めても重量わずか1.5kg。女性でも片手で持ち上げられるスティック掃除機がシャープから登場した。もちろんハンディークリーナーとしても使用可能。(2016/11/10)

ポーター賞企業に学ぶ、ライバルに差をつける競争戦略:
組織は3階層、定期ローテーション人事もない 銀行の“真逆”で伸びる新生プリンシパルインベストメンツ
新生銀行の傘下で、主に首都圏の中堅・中小企業に投資銀行サービスを提供する新生プリンシパルインベストメンツが好調だ。「誰もやりたがらなかったことをやる」――。こうした同業他社とのユニークな差別化戦略が実を結んでいるという。(2016/6/7)

ゲーム「Overwatch」の二次創作ポルノが大盛況 → Blizzard公式が対応に乗り出し、次々と動画を削除する事態に
「特定のジャンルだけを恣意的に削除している」として、一部のファンから批判も。(2016/6/3)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
巨人は開幕ダッシュに成功したが、新人監督の手腕は「賛否両論」
プロ野球開幕から間もなく3週間が経過しようとしている。セ・リーグは巨人が好スタートを切ったが、新指揮官の高橋由伸監督はどのように評価されているのだろうか。(2016/4/13)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
なぜ一流の人は歴史を学ぶのか――名言に学ぶ「見通す力」の作り方
「先が見えない世の中」とは言われるが、パソコンもデータ分析も発達していない時代に、過去や経験に学ぶことで、時代を切り開いてきた人がいる。竹中平蔵先生が考える今学ぶべき歴史と名言とは。(2016/3/3)

こだわりバカ:
「お客様第一」がスローガンの会社は、なぜ「お客様第一」でないのか
企業の経営理念やスローガンを調べてみると、「お客様第一」をよく目にする。しかし、そうした企業は本当に「お客様第一」を実践しているのだろうか。「実践できていない」理由について、筆者の川上徹也氏は……。(2016/1/25)

“21世紀のSONY”誕生の瞬間か:
林信行が注目! 「NuAns」がWindows Phoneを作る意味
日本マイクロソフトが開催した「Windows 10 Partner Device Media Briefing」で、Windows Phoneの開発表明に「NuAns」の名前が。(2015/10/14)

直木賞候補6回 実力派作家の新境地――馳星周インタビュー
(2015/8/29)

GMS凋落、地方再編:
今、スーパーマーケットが大転換期を迎えた
流通大手の総合スーパー(GMS)事業の不振や、地方を中心とした業界再編など、日本のスーパーマーケット業界を取り巻く動きが目まぐるしく変化している。特集「スーパーマーケットが生き残る道」では、そうした状況下での各社の取り組みなどを見ていく。(2015/8/4)

『Boon』復刊第2号が発売 山口編集長に聞く『Boon』の戦略
(2015/4/14)

伊豆にある謎のスポット「怪しい秘密基地—まぼろし博覧会—」はツッコミどころ満載すぎた!
すべてのオブジェに逐一ツッコミを入れたい。(2015/3/26)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
総合格闘技とプロレスが歩み寄り 新時代の幕開けか
今年の大みそかも格闘技ファンを熱く燃え上がらせるイベント「INOKI BOM-BA-YE」が行われる。実はこのイベントは、総合格闘技とプロレスのファイターにとっても深い意味があるのだ。(2014/12/25)

タイムアウト東京のオススメ:
至高の一杯を求める
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2014/11/27)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
ビジネスにおいて「対話力」は非常に大きな意味を持つ
誠実に話をすることで、相手から信頼される。対話力があれば出会いを生かし絆や縁が生まれるかもしれない。対話により、ビジネスの成功や発展につながる可能性がある。(2014/6/16)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iOS 8は「箱庭の解放」でさらに支持を高めるか
ウワサされた新ハードウェアが一切登場しなかった「WWDC 2014」の基調講演。しかし、WWDC本来の目的においては、今後に期待を持たせる内容だった。発表された次期モバイルOSの「iOS 8」から、アップルの狙いを探る。(2014/6/4)

「マイルドヤンキー」論への違和感 “再発見”する東京の視線と、大きな物語なき後のなにか
大阪で起きた「ボンタン狩り」が話題になりもする2014年、注目を集めるワードが「マイルドヤンキー」。だがこの言葉に作家の堀田純司さんは違和感を表明する。隠然たる「日本のリアル」を東京の視線が勝手に見失い、勝手に再発見した気になっているだけではないか。(2014/5/23)

次の時代はソコから始まる? 「フチ子」シリーズ最新作「コップのソコ子」今夏発売
「フチに乗せるのは……正直もう飽き飽きなんだよ」というあなたに。(2014/5/20)

潮晴男の旬感オーディオ:
“ナノコンポ”で聴くオーディオのスモールワールド
大型のオーディオシステムを置くスペースはないし、ミニコンポでは満足できそうもない。そんな人に注目してほしいのが、東和電子の「NANOCOMPO」(ナノコンポ)である。(2013/12/20)

「世界一即戦力な男」菊池良さんをフジテレビがドラマ化 来年1月スタート
来年1月から新しい動画サイト「フジテレビ+」で無料配信。主人公・菊池を俳優・柄本時生さんが演じます。「家入」「イケダ」といったどこかで聞いたことある名前のキャラも登場するあたり、突っ込みどころ満載。(2013/12/12)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!(40):
イノベーション力を高める“STEAM”って何だ?――『機械との競争』評
懐かしい議論が、論拠も明らかに再び話題になっている。ICTの世界では遅れがちと見られていた東海岸からもたらされた重要メッセージ「STEAM」とは?(2013/11/11)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第4回 潜在的な顧客インサイトが需要創造のチャンスを生む――無印良品にとってのソーシャルリスニングの価値とは
ソーシャルリスニングは、今まで声を聞くことができなかった生活者(=潜在顧客)の声の獲得を可能にした。今回は、良品計画 WEB事業部の川名常海氏と風間公太氏に、無印良品のソーシャルにおける成功の秘訣を聞く。(2013/11/8)

堺雅人、吉田沙保里……有名人がひそかにハマる「うどん」
コシの強い讃岐うどんとは正反対、「ふわふわもちもち」の伊勢うどん。そんな伊勢うどんの魅力を熱く語る書籍を紹介します。(2013/10/4)

モバイル&ソーシャルWEEK 2013 レポート:
発売中止を求める声が数万件も投稿されたらどうする?――無印良品のソーシャルメディア活用
お客さまの言うことは絶対なのだろうか? 2013年6月、無印良品の「ごはんにかける ふかひれスープ」に対して販売中止が求められる騒動があった。同社の的確な対応から生まれた大きなプラスの影響とは?(2013/8/5)

OpenFlow/SDN、誤解の構造【第1回】
【技術動向】OpenFlowはなぜ誤解されるのか
「OpenFlow」は2012年のIT業界において最も注目されるキーワードの1つになった。だが、その注目が、等身大の理解に基づいているとは言いづらい側面がある。OpenFlowに対する誤解の背景を説明する。(2012/11/26)

世界を股にかける!──A global player!:
海外でのプレゼンテーション、どうする?
あなたのプレゼンがより良くなるための方法を紹介しよう。(2012/6/5)

嶋田淑之の「リーダーは眠らない」:
MBAの時代は終わった!? “事業構想力”で日本のビジネスを元気に
今年4月に開学した事業構想大学院大学。1学年30人という少人数制で行われる教育は、“事業構想”に特化したものだという。従来の社会人大学院などとはどのような点が異なっているのか、東英弥理事長に尋ねた。(2012/4/20)

New Order ポスト・ジョブズ時代の新ルール:
「ジョブズになれると思うな!」――成毛眞が語る、きっと変革者になれない人の人生論
「次のスタンダードを作るのは、あなたでもなければ、あなたの周りにいる誰かでもない」。ジョブズやビル・ゲイツなどを間近で見続けてきた成毛眞氏はそう断言。それよりも時代を作る人を見つけて、早く近くに行くべきだ、と主張する。(2012/4/13)

「英語に愛されないエンジニア」のための新行動論(1):
「海外で仕事をしたい」なんて一言も言っていない!
世の中にはいろいろな方がいますが、大きく2種類の人間に大別できます。「英語に愛される人間」と「英語に愛されない人間」です。(2012/4/9)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「なぜ、コンサルティング業が存在しているのか?」――社内コンサルタント的な働き方のススメ
コンサルティング会社は不思議な業態だ。クライアントが自分でできることを、わざわざお金を払って外部に依頼する。その存在理由とは。(2012/1/26)

2011年を振り返る:
ジョブズはすごかった、で終わらせないための組織論
2011年のIT分野では、一時代を築いた人物が次々とこの世を去った。その中でも特に大勢に影響があったのが、言うまでもなくスティーブ・ジョブズ氏だ。その「すごさ」に学ぶ組織論とは。(2011/12/29)

情報システム用語事典:
ソフトウェアプロセス(そふとうぇあぷろせす)
software process(2011/9/9)

Evernote Trunk Conference:
「すべてを記憶する」の次の100年を作るヒントとは?
8月18日、「Evernote Trunk Conference」はサンフランシスコ市内のギャラリースペースを会場に朝9時から夜7時まで開催。Evernoteの最新情報と開発者によるツールを紹介するなど、Evernoteがエコシステムを作り始める第一歩のイベントとなった。(2011/9/2)

それゆけ! カナモリさん:
ドイツ生まれの炭酸水は日本市場を制するか?――ゲロルシュタイナーの機会と課題
「ゲロルシュタイナー」は、100年の歴史を持つドイツナンバー1の天然炭酸水。日本ではサッポロ飲料が販売を手がけている。火山麓由来で、天然水にもかかわらず強い炭酸性を持ち、ミネラル類も豊富に含んでいる。だが、ユニークな特性を持った商品であるが、悩みもあるという。(2011/8/31)

DMS2011レポート(1):
ヒストリ/ノンヒストリCAD連携、ISO 26262対応、クラウド設計……設計・開発環境のトレンドまとめ
2011年6月22〜24日に開催された「第22回 設計・製造ソリューション展」の今回の注目展示を紹介。本稿では特に設計・開発環境にスポットを当てる。(2011/6/29)

DMS2011 開催直前情報!! :
visual BOMがつなぐエンジニアリングチェーン――新しいBOMの考え方でPLMを変える
2011年6月22〜24日に開催される「第22回 設計・製造ソリューション展」。出展社の1つ、図研のブースは、画期的なBOMコンセプトをベースにした新製品が登場するようだ。同社の考えるエレキ・メカ・ソフト連携や情報流通の在り方を紹介する。(2011/6/8)

オルタナブログ通信:
「いいね!」の新しい表現を考えてみよう!
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、ITにまつわる時事情報などが、約250人のブロガーによって、日々発信されている。その中から今回は、「Facebook」「いいね!」「在宅勤務」などを紹介しよう。(2011/6/3)

誠 Weekly Access Top10(2011年1月29日〜2月4日):
スバル×ガイナックスの『放課後のプレアデス』、再生数が100万回オーバー
スバルとガイナックスがコラボして制作したにも関わらず、クルマがほとんど登場しないアニメ『放課後のプレアデス』。YouTube限定で公開しているのだが、チャンネル全体の再生数はすでに100万回を超えている。(2011/2/10)

A4ノートも“Let'snote”ならこう変わる:
ガマンを強いるオフィスPCへのアンチテーゼ、パナソニックの15.6型「Let'snote B10」の狙い
パナソニックは、Let'snote新モデルにこれまでより大型の「Let'snote B」シリーズを追加。“作業効率は落とさず、不満なく持ち運べる”のビジネスニーズを満たすシリーズとして展開する。(2011/1/28)

2011年PC春モデル:
Let'snote初のフルHD対応新シリーズ──「Let'snote B10」
パナソニックは、1月27日にLet'snoteの新シリーズを発表した。同シリーズで最大となる15.6型ワイドディスプレイを搭載し、1920×1080ドットの表示が可能だ。(2011/1/27)

2011年PC春モデル:
大画面フルHDを実現した“B”な新シリーズが登場──「Let'snote」2011年春モデル
パナソニックは、1月27日にLet'snoteの2011年春モデルを発表した。今回登場するのは、従来からの「S」「N」「F」「J」、そして新シリーズ「B」が加わった。(2011/1/27)

伴大作の木漏れ日:
スパコンをめぐるNECの事情
スパコンのトレンドはベクター型からスカラー型へと変わりつつある。そのトレンドからは、日本のスパコン技術を発展させる2つの道が見えてくる。(2010/11/9)

それゆけ! カナモリさん:
シャープ「ガラパゴス」に見る、日本製品の未来
高度化する消費者のニーズに応えたため、世界市場でシェアを落とし続けている日本製品。「ガラパゴス」と揶揄されてきたが、しかし、ここにきて風向きが変わり始めている。和魂洋才ともいうべき、新たな進化を見せ始めているのだ。(2010/10/13)

それゆけ! カナモリさん:
カロリーメイトのCM「イエローマン」が狙う“残り半分”の顧客
「健やかなる君よ〜♪」と元気が出そうな、どこかで聞いたことのある歌声が応援のメッセージを送ってくれる大塚製薬・カロリーメイトのCM。共感者も多く、大評判である。(2010/9/8)

これがITベンチャーのリアル――堀江貴文氏が語る、小説『拝金』の裏側
若くしてITベンチャー企業を立ち上げ、数年で上場、時価総額を急激に拡大させていき、プロ野球チームや放送局の買収に動く……。そんなどこかで聞いたことがあるような筋書きの小説が、堀江貴文氏が書いた『拝金』だ。かつてライブドアがたどってきたような道をなぜ今、小説として堀江氏は書いたのか尋ねた。(2010/8/24)

幸せのものさし:
従来の市民運動は「他者に対して過剰に攻撃的」――消費と生産をつなぐ社会的企業のパイオニア
東京都港区に本拠を置く「大地を守る会」会長の藤田和芳さんは、消費者の側から食の安全や農薬被害への問題意識を持って70年代に消費者運動を立ち上げた、かつての「活動家」の1人。しかし、ただ反対しているだけでは何も始まらないということにふと、気付いたという。(2010/7/14)

Google検索トップ、PCは「iPad」・モバイルは「ハッシュタグ 話題」 10年上半期
10年上半期に日本で話題となったGoogle検索ワード上位には「iPad」「Xperia」「radiko」が。(2010/7/7)

情報システム用語事典:
オントロジ(おんとろじ)
ontology / 存在論(2010/4/12)

それゆけ! カナモリさん:
「気持ち、読んでる」、西友の「KY」絶好調!
「西友が何で他社の宣伝をしているんだ?」というCMが話題になっている。だが、それは2008年から継続していて、現在絶好調の「KY」戦略の一環なのだ。(2010/3/30)

Netbookで、仕事できますか?:
これが、プロのための“ホンモノ”のPC──第3世代「Let’snote」が込めたメッセージ
パナソニックが、Windows 7搭載の「第3世代」新Let'snoteを発表。16時間駆動バッテリーや標準電圧版CPU、モバイルWiMAXを標準搭載し、「これこそが、“モバイルPCの本質を見極めたPC”」と自信を見せる製品に、どんな意味を込められているのか。(2009/9/30)

あなたの隣のプロフェッショナル:
年収7万円の男が、プロの編曲家になるまで――制作プロデューサー・高野康弘さん
ミッチーこと及川光博さんの曲のアレンジを手がける、制作プロデューサー・高野康弘さん。大学を中退し、バンド活動を続けるものの、年収は7万円。貧乏生活を送っていた彼は、どのようして大物アーティストの曲をアレンジするようになったのだろうか?(2009/9/25)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。