ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

「APC」最新記事一覧

とにかく速いWordPress(5):
「WordPress“1000倍”高速化」チューニング 第一弾──「PHP 5.6」「OPCache」「APCu」を導入する
エンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化チューニングテクニックを解説する本連載。今回から数回にわたって、前回の5.4倍を大きく上回る「1000倍高速化」までチューニングするテクニックをお届けします。(2016/4/12)

とにかく速いWordPress(2):
WordPressを2.5倍速くするPHPアクセラレータ「APC」
企業のCMSサイトやオウンドメディアなどエンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化について解説する連載。第2回は、具体的なWordPressの高速化テクニックとして、ページのロード時間を2.5倍速くするPHPアクセラレータ「APC」を解説します。(2016/1/25)

シュナイダーエレクトリック、APC製UPSの保守サービスを“最大6年”に拡大
シュナイダーエレクトリックは、APCブランド製UPS購入時に導入可能な保守サービス「サービスパック」に6年パックを追加した。(2015/7/30)

「データセンターの効率運用パートナー目指す」 シュナイダーエレクトリック副社長に松崎耕介氏
日本IBM 常務執行役員などを務めた松崎氏が、APCなどを傘下に据えるシュナイダーエレクトリックの副社長に就任。2015年の事業展望を述べた。(2015/1/7)

シュナイダーエレクトリック、APCブランド製UPS公式Webショップ「ShopAPC」をリニューアル
シュナイダーエレクトリックは、同社運営Webショップ「ShopAPC」のリニューアルを実施した。(2014/6/30)

高まるデータセンターの省電力化:
PR:工夫を凝らして効率的なデータセンター冷却を実現、外気冷却の検討も始まる
データセンターの消費電力を抑えるために、冷却の改善と電力マネジメントが注目を集めている。それを実現する上で、サーバそのものの設定や省電力化に加えて、施設の設備改善も求められている。企業が取り組むべきテーマについて、デルとAPCの担当者が意見を述べた。(2011/9/28)

APC、“1日1台”UPSをプレゼントするキャンペーンを開始――12月6日まで
エーピーシー・ジャパンは、同社製UPSを抽選で毎日1名にプレゼントするキャンペーンを開始した。(2010/10/18)

APC、“電源ソケットたくさん”仕様の家庭・SOHO向け小型UPS新モデル
APCが、家庭・SOHO向けの小型UPS新機種2モデルを発売。計10個と、業界最多クラスの電源ソケットを備えるのが特長。価格は1万6400円から。(2010/2/23)

APC、製品構成を一新した物理インフラの統合管理ソフト群を発売
APCジャパンは、7種類の製品で構成する物理インフラの統合管理ソフト群「InfraStruxure Management Software」を発売した。(2010/1/26)

雷のせいでデータが消えたから原稿は遅れます……とは言わせない――APC RS 400
PCを使っていてブレーカーが落ちたりしてデータをなくした経験をした人は意外と多い。こうした停電時のトラブルに役に立つのが無停電電源装置(UPS)だ。(2009/9/11)

APCジャパン、国内向けラック製品を発売
APCジャパンは、国内のラック市場でニーズの高い幅700ミリメートルの国内専用モデルを発売する。(2009/7/30)

APC、状態表示LCDとAVRを搭載したバリューモデルを発表
エーピーシー・ジャパンは、LCDによる状態表示機能と自動電圧調整機能(AVR)を搭載したUPS「APC RS」シリーズのバリューモデルを発表した。(2009/7/9)

APC、データセンターの熱分布などを調べる評価サービスを開始
APC ジャパンは、データセンターやサーバルームの環境を評価するサービスに、熱分布の調査やケーブル類の配線状況を調査する新メニューを追加した。(2009/7/2)

電源障害への配慮を:
UPSも統合管理する時代――APCが製品計画を紹介
APCジャパンは、4月以降10〜30kVAの中容量UPSを発売。管理ツール群と組み合わせることでUPSの統合管理が可能になると説明している。(2009/3/17)

企業の地震対策、予算不足から導入に至らないケースが続出
APCジャパンは災害などの非常時におけるIT機器の保護対策状況を調査した結果を発表した。地震大国であるはずの日本で、地震対策が予算の関係でほとんど行われていないことが明らかになった。(2009/1/15)

APC、シングルコードのIT機器を二系統給電に対応させるスイッチを発売
APC ジャパンは、シングルコードによる一系統給電のIT機器を二系統給電システムに対応させる「Rack ATS」を発売した。(2009/1/15)

ホワイトペーパー:
サーバルームおよびデータセンターの電力密度仕様に関するガイドライン
サーバルームおよびデータセンターに適した電力密度仕様を設定することにより、高密度負荷に適合し、電源・空調機器の計画・導入に対する明確な方針を示し、過大な設備を避け、効率を最大化することができる(提供:APCジャパン)。(2008/12/18)

ホワイトペーパー:
データセンターの効率を向上させる高密度配電方法
高密度サーバ環境における新しい配電方法は、フロアの省スペース化、電源ケーブルの簡略化、初期投資コストの削減、省エネルギー化をもたらす。本書では新しい配電方法とそのメリットを分析する(提供:APCジャパン)。(2008/12/1)

ホワイトペーパー:
UPS運転方式の技術比較:オンライン方式とラインインタラクティブ方式
ラインインタラクティブ方式とダブルコンバーションオンライン方式という2つの基本的な運転方式について、それぞれの利点と問題点を説明し、誤解について解説する(提供:APCジャパン)。(2008/11/28)

ホワイトペーパー:
エネルギー効率の高いデータセンターの構成
電力料金がデータセンターの総所有コスト(TCO)に占める割合は増加している。このホワイトペーパーでは、電力料金の節約を定量化する方法について説明し、消費電力を削減する方法の例を示す(提供:APCジャパン)。(2008/11/27)

ホワイトペーパー:
AC配電とDC配電、本当に効率が良いのはどちらか?
DC配電方法とAC配電方法の効率に関して、空調に必要な電力と総電力消費量への影響を含め、さまざまな分析を用いて説明する(提供:APCジャパン)。(2008/8/4)

ホワイトペーパー:
予期せぬシステムダウンを回避するために不可欠な要素
十分な検討を踏まえず高密度なIT機器を導入してしまうと、電力や空調環境で過負荷、冗長性の喪失、熱問題といった予期せぬ問題が発生する可能性を高め、ダウンタイムを引き起こす。このような事態を回避するため、キャパシティー管理が不可欠だ(提供:APCジャパン)。(2008/8/1)

ホワイトペーパー:
電力&冷却システムに関するベストプラクティス実践
データセンターで、最も効率の良い電力システムおよび冷却システムを選択するにはどうすればよいのか? ベストプラクティスを理解するために知っておくべきことをAPCジャパンが解説する(提供:APCジャパン)。(2008/7/30)

ホワイトペーパー:
データセンターのパフォーマンス測定手法のガイドラインと比較
データセンターの運用パフォーマンスを測定する枠組みがあれば、計画の立案や意思決定を促し、設計や設置を明確かつ論理的に説明することができる。しかし、現在のティアレベルによる手法では正当と認められる仕様が提示されていない(提供:APCジャパン)。(2008/7/29)

APC Japan、データセンターのシステム監視ツールを発売
APC Japanは、データセンターのシステム管理ツールとオプションのソフトウェア、導入支援サービスの提供を開始した。(2008/7/18)

APC Japan、InfraStruXureの拡販でSCSと販売提携
APC Japanと住商情報システムは販売提携を発表した。SCSはAPC Japanの「InfraStruXure」を販売する。(2008/7/15)

7種類の調査:
APC Japan、データセンター調査サービスの提供を発表
エーピーシー・ジャパンは、データセンターのサーバルームの運用管理を最適化するアセスメントサービスの提供を日本で開始すると発表した。開始日は未定。(2008/7/11)

省スペースも実現:
NTT Com、排熱の囲い込みでデータセンターのエネルギー効率を2割向上
エーピーシー・ジャパンの冷却ソリューションを導入したことで、エネルギー効率を20%向上させた。(2008/7/9)

大地震発生、サーバルームは本当に耐えられるのか?
中国・四川省の大地震から日も浅いが、こうした大地震にサーバルームは本当に耐えられるのかを研究したリポートがAPC Japanから発表された。(2008/5/14)

APC、状態表示用LCDとAVR搭載のデスクトップPC向けUPS
エーピーシー・ジャパンが、LCDによる状態表示機能と自動電圧調整機能(AVR)搭載のデスクトップPC向けUPS「APC RS 1200」を発売した。(2008/4/15)

APC Japan、ホットアイルに熱を閉じ込めるソリューションを発表
APC Japanは、ホットアイルの両サイドとラック間の天井部分の3方向をパネルでふさぎ、冷却効率を向上させるソリューションの販売を開始した。(2008/3/4)

NEWS
APC、データセンターの排熱効果を15%向上する冷却システムを発売
ラック列の暖気通路を囲い込むことで熱の再循環を防ぎ、冷却効率を向上する。(2008/3/3)

APC Japan、カスタマイズラックの販売でヒューマンと業務提携
APC Japanはカスタマイズラックなどを手掛けるヒューマンとの業務提携を発表。APC製標準ラックのカスタマイズ製品を販売するチャネルの構築に乗り出した。(2008/1/24)

UPSに対する企業の認識不足が顕著に――APC調べ
「UPS、入れておしまい、あぁ安心」――思わず一句を読みたくなるようなUPSに対する理解度の低さがAPCの調査で明らかになった。(2007/11/28)

阪神淡路大震災クラスの地震動にラックは耐えられるか?
APC Japanは、同社が明治大学理工学部建築学科構造システム研究室と共同で進めている研究プログラムの結果を一部公開。600キロを搭載して阪神淡路大震災クラスの地震動を発生させた際のデータを示した。(2007/9/26)

APC Japan、ホットスワップ機能搭載のラックマウントPDUを発売
APC Japanは、電源を止めずにネットワーク部分を交換できる機能を搭載したラックマウントPDUを発売した。(2007/8/1)

ホワイトペーパー:
データセンターの電源システム管理に必要なものとは
次々と導入されるIT機器の増加に比例して、保守面での問題が増加してきている。そこでAPCでは、米国優良企業上位1000社および政府機関、教育機関などに、課題と原因、そしてソリューションについてインタビューを行った。(2006/8/2)

サーバは風の流れまで考えて冷却する
ブレードサーバ時代の熱対策とは?
ブレードサーバの普及によって、限られたサーバラックのスペースに多数のサーバを設置できるようになった。しかし、同時にラックあたりの発熱量が膨大なものになり、それを原因とするトラブルも多発している。そこで、APCにサーバラックの熱対策についてお話をうかがった。(2006/7/21)

Interview
電力/冷却問題の専門家に聞く――HP、APC
電力/冷却問題の専門家インタビュー2回目は、HPとAPCの担当者。ブレードとラックのメリット・デメリットなどについて聞いた。(2006/6/8)

APC Japan、ラック列の中に導入できる水冷式冷却装置
エーピーシージャパンは4月5日、データセンターやサーバルーム向けに、ラック列の中に配置できる新しい水冷式冷却システム「InfraStruXure InRow RC」を発表した。(2006/4/5)

APC、指紋センサー内蔵マウス「Password Manager」発売
エーピーシー・ジャパンは、指紋認証ユニットによる不正アクセス防止機能を搭載する光学マウス「Password Manger」および指紋認証ユニット単体製品の2製品を発表した。(2005/11/24)

APC、データセンターのバックアップに燃料電池
APCの新しいデータセンター向けバックアップシステムは、停電時にUPSと燃料電池を併用して電力の供給を続ける。(IDG)(2005/6/15)

カノープスなど3社、中規模放送局向けデジタル映像配信システム
カノープス、日本IBM、ネットワンシステムズは3社共同で、中堅・中小規模放送局、CATV放送局向けのデジタル映像配信・保存ソリューションの提供を開始した。従来のAPCと比べ3分の1の投資コストで済むとしている。(2005/3/8)

APC、電源管理ソフトと常時インバータ式UPSを発表
APCジャパンは、電源管理ソフトウェア「Priority Shutdown for APC」と、常時インバータ式UPS「Smart-UPS RT 1500」を発表した。(2005/1/20)

週末アキバPick UP!レビュー
雷、台風? いや実は“ブレーカー落ち”対策にも――コンシューマ向けUPS「ES 725」を試す
アキバに登場したこだわりパーツをとりあえず試す「週末アキバPick UP!レビュー」。今回は、8月28日の調査で発見した大容量バッテリー搭載のUPS、APC「ES 725」をチェックした。(2004/10/14)

落雷による過電流からPCを守る雷サージ保護機能付き電源タップ──APC
エーピーシー・ジャパンは、雷サージ保護機能を搭載した電源タップ4製品を10月19日に発売する。価格は1600円から。(2004/10/12)

APCジャパン、環境管理システム「EMS」を発売
APCジャパンは、サーバルームやデータセンターの環境を管理する「Environmental Management System(EMS)」を発売した。(2004/9/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。