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「ARIB」最新記事一覧

Association of Radio Industries and Business:電波産業会

電源があればWi-Fiルーターになるデータ通信端末「Stick WiFi(GD03W)」
イー・アクセスが、また新たなモバイルWi-Fiルーターを発売する。「Stick WiFi(GD03W)」は、USBスティックタイプのデータ通信端末だが、電源を確保すればモバイルWi-Fiルーターとして動作する。(2012/2/22)

ビジネスニュース 無線通信技術:
アナログテレビ放送の跡地を有効活用、700MHz帯を用いたITSの実証実験が開始
モバイルマルチメディア放送局「NOTTV」をはじめ、アナログテレビ放送の“跡地”の有効活用が始まっている。715〜725MHzの周波数帯、いわゆる700MHz帯を使ったITSについても、2012年3月から公道走行実験を始めることが決まった。(2012/2/22)

下り最大75Mbps:
イー・アクセス、「EMOBILE LTE」対応データ端末を3機種発表
イー・アクセスが、下り最大75MbpsのLTE通信サービス「EMOBILE LTE」に対応したモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi LTE(GL01P)」「Pocket WiFi LTE(GL02P)」と、USBスティック型端末「GL03D」を発表した。(2012/2/22)

700MHz帯の通信インフラを活用:
トヨタ、「インフラ協調による安全運転支援システム」の公道走行実験を豊田市で実施
トヨタ自動車はインフラ協調による安全運転支援システム開発の一環として、「安全運転支援システム」の実証実験に参画。2012年3〜5月の約3カ月間、愛知県豊田市の交通事故多発交差点において公道走行実験を実施する。(2012/2/22)

実は、単体通話もできるんです:
Xiテザリングもできる“ほぼ全部入り”タブレット──写真で解説する「MEDIAS TAB N-06D」
モバキャス対応第1弾、ピュアタブレットスタイルの「MEDIAS TAB N-06D」が登場する。Xi通信/テザリング+防水&薄型ボディ+ワンセグ&NOTTV+FeliCa&赤外線通信+単体通話をサポートする、意外にスゴい“ほぼ全部入り”タブレットだ。(2012/2/16)

ビジネスニュース 市場動向:
M2Mの共通規格策定に向け世界の標準化団体が提携、日本も2団体が参加
M2M通信の共通規格を策定するため、日本、米国、中国、欧州、韓国の標準化団体が提携を発表した。本格的な始動はこれからだが、M2M普及への重要な足がかりとなるはずだ。(2012/1/23)

ウィルコム、ULTRA SPEED対応ルーター「HX009ZT」を法人向けに販売
ウィルコムが11月15日から、3Gデータ定額ビジネス(S)に契約する法人ユーザー向けに、ソフトバンクモバイルのULTRA SPEEDに対応したモバイルWi-Fiルーター「HX009ZT」を販売する。(2011/11/10)

下り最大42MbpsのモバイルWi-Fiルータ――「007Z」
ULTRA SPEED対応のモバイルWi-Fiルータ「007Z」を、ウィルコムブランドで提供する。(2011/9/21)

ソフトバンク、ULTRA SPEED対応の法人向けWi-Fiルータを開発
ソフトバンクモバイルが、下り最大42Mbpsの「ULTRA SPEED」に対応する法人向けモバイルWi-Fiルータ「ULTRA WiFi 007Z for Biz」を開発。10月以降に発売する。(2011/8/18)

Gbps時代を迎える車載情報系ネットワーク
現在、欧州の市場を中心に、従来よりも高速なネットワーク技術を用いる車載情報機器の開発が進められている。数年前までMbpsのレベルであったネットワーク通信速度は、現在では1Gbpsを優に超えるようになってきている。本稿では、まず車載情報機器のネットワーク技術にGbpsクラスの通信速度が必要になっている背景を説明する。その上で、高速の通信速度に対応する車載通信用ICの動向についてまとめる。(本誌編集部 取材班)(2011/7/1)

イー・モバイル、下り最大42Mbps対応のWi-Fiルーター「Pocket WiFi(GP02)」とUSB型端末「GD01」
イー・モバイルは、下り最大42Mbpsに対応した「EMOBILE G4」シリーズのデータ端末として、Wi-Fiルーター「Pocket WiFi(GP02)」とUSB型データ端末「GD01」を発表した。(2011/6/14)

無線通信技術 スマートメーター:
国内のスマートメーターに最適化した無線送受信ICをアナログ・デバイセズが発売
アナログ・デバイセズは、日本国内向けのスマートメーターに最適化した無線送受信IC「ADF7023-J」を発売した。GFSK(ガウス周波数偏移変調)方式の変調/復調回路の他、送信用のパワーアンプと受信用の低雑音アンプ、アンテナスイッチに加えて、8ビットRSICプロセッサも集積する。(2011/3/4)

イー・モバイル、下り最大21Mbpsに対応した「Pocket WiFi(GP01)」発売
「Pocket WiFi(D25HW)」の上位モデルとなる「Pocket WiFi(GP01)」が登場。小型サイズを維持しながら、より高速の下り最大21Mbpsに対応するほか、連続待機時間や操作性も向上している。(2011/3/4)

小型B-CASカードに3波共用タイプ 来年4月から
小型B-CASカードに地上、CS、BSの3波共用タイプが追加される。(2010/9/29)

PS3用「サラウンドサウンドシステム」、9月30日発売決定
SCEは、プレイステーション 3用サラウンドサウンドシステムの発売日を、9月30日(木)に決定した。(2010/7/6)

PS3用サラウンドサウンドシステム、全世界で2010年秋発売
PlayStation Moveにも対応した、ゲームに特化したサウンドシステムを簡単に手に入れる方法がこれ。(2010/6/16)

どんなテレビもREGZAになる? 「レグザチューナー」を試す(後編)
単体デジタルチューナーとしては非常に多機能な「レグザチューナー」。後編では、注目の録画機能にくわえ、超解像技術「レゾリューションプラス2」の効果を検証していきたい。(2010/4/22)

ソフトバンクモバイル、「942SH KT」「Pocket WiFi C01HW」を3月26日に発売
ソフトバンクのハローキティコラボモデル「942SH KT」と小型の無線LANルータ「Pocket WiFi C01HW」が3月26日から販売される。(2010/3/24)

小寺信良の現象試考:
著作権によるもうひとつのブレーキ
技術の進歩は新たな体験を利用者にもたらし続けてきたが、著作権法が思わぬブレーキをかけることもある。今年、本格離陸すると思われる「3D」についても、その懸念はある。(2010/2/8)

Windows 7のMedia Center専用モデルも投入:
アイ・オー、miniB-CASカード採用で小型化した地デジチューナー3モデル
アイ・オー・データ機器は、miniB-CASカード採用の小型地デジチューナー「GV-MVP/HS3」「GV-MVP/HZ3」「GV-MC7/HZ3」を11月下旬より順次発売する。(2009/11/4)

イー・モバイル、上り最大5.8Mbpsの3G対応モバイルWi-Fiルータ「Pocket WiFi(D25HW)」
電車や屋外でもWi-Fi対応のゲーム機などを楽しめる3G一体型モバイルWi-Fiルータ「Pocket WiFi(D25HW)」が登場。最大5台までの同時接続に対応する。(2009/10/29)

CEATEC JAPAN 2009:
データ放送からVoDへ直行 展示会場で実証実験
面白い番組を見つけたとき、リモコンの「d」ボタンを押すとVoDが起動。過去の放送回や関連する動画コンテンツを視聴できる。便利な「放送通信連携IPTVサービス」の実証実験が行われていた。(2009/10/9)

メディアキャスト、日吉津村のエリア限定ワンセグに技術提供
4月29日から鳥取県日吉津村でスタートしたエリアワンセグの実証実験に、メディアキャストが簡易データ放送システムを提供している。(2009/5/29)

NHK技研公開:
デジタルテレビをもっと便利にするいくつかの新技術
恒例の「NHK放送技術研究所一般公開」が開催中。スーパーハイビジョンに代表される未来の放送技術に加え、現行のデジタル放送をより快適にする仕組みも多く展示されている。(2009/5/22)

小型B-CASカード、11月以降導入へ
現行カードから小型化したB-CASカードが、11月ごろから導入される。(2009/5/8)

写真で解説する「730SC」
ソフトバンクモバイルのプリペイド携帯電話サービス「プリモバイル」専用端末として登場したSamsung電子製の「730SC」。プリペイド用として、最低限の機能を備えたシンプルなストレート端末だ。(2008/11/4)

W-SIMを使った“無線LANルーター”「どこでもWi-Fi」、2009年春に発売
ウィルコム、バッファローと三洋電機は10月9日、携帯可能でバッテリー駆動に対応したコンパクトサイズの無線LANアクセスポイント「どこでもWi-Fi」を2009年春に発売すると発表した。W-SIMでPHS網からインターネットに接続する。(2008/10/9)

124/128もハイビジョン:
「スカパー!HD」、15チャンネルで10月スタート
スカイパーフェクト・コミュニケーションズは、東経124/128度の通信衛星を利用するハイビジョン放送「スカパー!HD」を正式発表した。発表会では2機種の専用チューナーも披露された。(2008/9/2)

ウィルコム、「ITU TELECOM ASIA 2008」に出展
(2008/8/29)

見えてきた“高度BSデジタル放送”の姿
最近、話題の「高度BSデジタル放送」――アナログ停波と同時期に開始される予定の“次世代衛星放送”だ。「NHK技研公開 2008」の内容から、NHKが考える新しい放送サービスの姿を探ってみよう。(2008/5/25)

「携帯端末向けマルチメディア放送サービス等の在り方に関する懇談会」第13回会合:
懇談会の報告書案を提示──割り当て方法、事業者数、技術方式などは将来に含み
総務省が開催している携帯向けマルチメディア放送懇談会の第13回会合では、これまでの議論を踏まえた報告書案が提示された。議論が紛糾した技術方式の特定や割り当て方法、事業社数などについては限定せず、含みを持たせた。(2008/5/21)

フリーオに引導を渡せるか:
“自作で地デジ”に一筋の光?――アイ・オー vs バッファロー徹底比較
ついに自作PCでも地上波デジタル放送の視聴・録画が可能になる。アイ・オー・データ機とバッファローから登場した内蔵カード型の2製品を横並びで評価していこう。(2008/5/6)

Dpa、「ダビング10」に関する運用規定改定案を策定
社団法人デジタル放送推進協会は、デジタル放送のコンテンツ保護方式が現在の「コピーワンス」から「ダビング10」へ移行することを受け、ARIB技術資料の改定案を発表した。(2008/2/7)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「ダビング10」(2)――留意すべき“約束事”
今年に入り対応ファームウェアの提供など、メーカー対応が活発化している「ダビング10」。登場までの経緯をまとめた前回に続き、今回はその「約束事」について解説する。(2008/1/31)

開発陣に聞く「N905i」:
“ブランドがない” だからこそこだわったワンセグとカメラ――「N905i」開発の裏側
ドコモの2007年冬モデルは、家電系の端末メーカーが、カメラやテレビのブランドを冠した端末を多数ラインアップした。しかしNECは、強力な家電系ブランドを持たない分「実力で勝負した」という。開発陣に520万画素カメラやワンセグの実力、使いやすい回転2軸ボディへのこだわりを聞いた。(2007/12/26)

「XGP」の行方を占う──PHS MoU GroupのNWG & PWG-SWG4 Meeting
PHSの国際普及団体PHS MoU Groupは12月13日、「XGP」こと次世代PHSの実現に取り組む企業らが参加する「NWG & PWG-SWG4 Meeting」を岩手県花巻市で開催した。(2007/12/14)

AVCで“6倍録り”、加ViXSが「XCode III」を発表
日立「Wooo」などに採用実績がある加ViXS Systemsのビデオプロセッサ「XCode」が進化した。MPEG4 AVCトランスコーダーによる画質向上と録画時間延長のほか、DLNAサーバなど多くの機能を統合している。(2007/11/13)

KDDI研とメディアキャスト、ワンセグ規格準拠のH.264ソフトウェアエンコーダを開発
KDDI研とメディアキャストが、ワンセグ放送規格に準拠したH.264ソフトウェアエンコーダを開発。番組制作会社は、専用の放送機材を使うことなくワンセグ番組を制作可能になる。(2007/11/9)

対談:小寺信良×椎名和夫(2)
「四方一両損」を目指した議論は何故、ねじれたのか
津田大介氏を司会に、小寺信良氏と椎名和夫氏がデジタル放送著作権管理のもつれた糸を解きほぐす対談も第2回。権利者・放送事業者・機器メーカー・消費者がともに利益と痛みを背負う「四方一両損」を目指したはずの議論はなぜ、ねじれたのか。(2007/11/7)

対談:小寺信良×椎名和夫(1)
「ダビング10」はコピーワンスの緩和か
「ダビング10」へ移行を進めるデジタル放送の著作権管理だが、一般消費者からすれば“気が付いたらそうなっていた”という印象が強い。権利者団体のひとつ芸団協の椎名和夫氏と、本誌コラムでお馴染みの小寺信良氏がコピーワンスの諸問題について激論を交わす。(2007/11/6)

写真で解説する「F905i」
折りたたみ型の使いやすさと横長画面の利便性を両立させた“ヨコモーション”スタイルを踏襲しながら、3.2インチの大画面を搭載した「F905i」。セキュリティ機能はさらに強化され、通話時の聞き取りやすさに配慮した。(2007/11/2)

データ放送や双方向機能も:
ユニデン、シンプル液晶テレビをブラッシュアップ
ユニデンは10月26日、ハイビジョン対応液晶テレビの新ラインアップを発表した。3波対応デジタルチューナーを搭載し、新たに電子番組表やデータ放送、双方向機能を搭載している。(2007/10/26)

総務省、携帯キャリアに電池パックの総点検を要請
Nokia携帯に搭載された松下製電池パックで異常発熱が起きた問題などを受け、総務省は、携帯電話・PHSのキャリア5社に対して、電池パックの安全性について総点検を行うよう要請した。(2007/9/20)

「モバイルビジネス研究会」第9回会合:
ドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、ウィルコム、イー・モバイルのトップが勢ぞろい
総務省が開催する「モバイルビジネス研究会」の第9回会合には、NTTドコモの中村社長、KDDIの小野寺社長、ソフトバンクモバイルの孫社長、ウィルコムの喜久川社長、そしてイー・モバイルのガン社長が自ら乗り込み、研究会の報告書案に対する意見を述べた。(2007/8/30)

「W52SA」の“ここ”が知りたい(2):
ワンセグ機能の実力は──「W52SA」
2.8インチのワイド画面でワンセグを視聴できる三洋電機製の「W52SA」。タイムシフト再生や録画機能への対応、ワンセグ機能の使い勝手などを問う質問が寄せられた。(2007/8/28)

W52Tと何が違う?──ハイエンド端末「W54T」は“ここ”が進化した
“ほぼ全部入り”のハイエンド端末、それが東芝製の「W54T」。2007年春モデルで最強と謳われた「W52T」の後継モデルとして特徴機能のほぼ全てを継承し、新たにステンレスの高級感ある薄型ボディを採用してリニューアルした。前モデルのW52Tからどこが変わったか、どう進化したのかを検証していく。(2007/8/20)

メディアキャスト、ワンセグ用組み込みBMLブラウザ「MgOne」を低価格で提供
(2007/8/6)

石川温・神尾寿の「モバイル業界の向かう先」:
第5回 KDDI 高橋誠氏──Web 2.0時代の携帯電話サービスとは
業界のキーパーソンとジャーナリストの石川温氏、神尾寿氏が、業界の行く末を語る鼎談企画。第5回はKDDI 執行役員 コンシューマ事業統轄本部長の高橋誠氏に話を聞いた。(2007/7/30)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
DLNA (2)――デジタル家電のホームネットワーク
異種機器間でコンテンツの共有を可能にするDLNAは、“標準化された技術の寄せ集め”的な特徴を持つ。今回は、そのガイドラインの詳細と著作権保護技術への対応について解説しよう。(2007/7/19)

「W53T」の“ここ”が知りたい(2):
ワンセグの使い勝手はどう?──「W53T」
厚さ18ミリを実現する薄型のウェッジシェイプ形状と回転2軸ボディを採用する、化粧品のケースのような華麗なデザインが特徴の東芝製ワンセグ端末「W53T」。“初めてのワンセグ携帯”というユーザー層も大いに想定できるためか、ワンセグそのものの使い勝手に関する質問が多く寄せられた。(2007/6/12)


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