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「研究会・勉強会」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「研究会・勉強会」に関する情報が集まったページです。

日本でキャッシュレス化を進めるには何が必要なのか?
日本は諸外国と比べてキャッシュレス比率が低いのが現状で、大きく後れを取っている。日本でキャッシュレス化を進めるためには、何が必要なのか。6月14日にFintech協会が開催した勉強会で語られた内容から探っていきたい。(2018/6/15)

CADは“Cognitive Augmented Design”へ:
「3DEXPERIENCE CATIA」とは何か? ダッソー・システムズが解説
ダッソー・システムズが提唱する「3DEXPERIENCEプラットフォーム」上で動作し、3D CADデータ資産を設計だけでなく、解析、製造、マーケティングといった領域にまで拡大して、その価値を最大化できる「3DEXPERIENCE CATIA」とは何か? ダッソー・システムズ主催の「CATIA勉強会」の内容を基に解説する。(2018/6/8)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
金属3Dプリンタで金銅鰐を精巧に再現――やまぐち3Dものづくり研究会(山口県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第25回。山口県で行われている、ものづくり力の高度化・ブランド化に向けた技術向上の取り組み「やまぐち3Dものづくり研究会」を紹介する。(2018/6/1)

ITmedia エグゼクティブ勉強会:
「話のおもしろい人」の法則
会員だけが参加できる、さまざまな分野のプロフェッショナルを招いて少人数で開催する勉強会は、講師と直接ディスカッションができ、また会員同士のコミュニケーションの場として活用されています。(2018/5/31)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(42):
石川編:勉強会天国「金沢」のエンジニア交流事情を紹介しよう
「地方は都会に比べて、ITエンジニアが交流できる場所が少ない」「田舎だから技術者の交流ができない」と諦めていませんか?――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実:石川編」、第2回は金沢に住むエンジニアの交流事情を、Iターンエンジニアがお届けします。(2018/5/21)

NVIDIAやダッソーが賛同:
デル、産業向けVRの普及を推進する「VR研究会」を発足
デルは、産業向けVR(仮想現実)の普及を推進するための組織「VR研究会」を発足した。(2018/4/24)

ICO規制、金融庁の研究会で争点に 「壮大なババ抜き」問題はらむ
仮想通貨交換業への制度的対応を検討する、金融庁の研究会では、ICO(新規コイン発行)が争点に。投機目的での購入が相次ぎ一方、ベンチャー企業の資金調達手段として活用できる期待もあり、メリットにも目を向けた規制を求める意見が出た。(2018/4/11)

製造マネジメントニュース:
日本企業が海外M&Aを活用する上で留意すべきポイントと「9つの行動」
経済産業省は「我が国企業による海外M&A研究会報告書」および「海外M&Aを経営に活用する9つの行動」を取りまとめ、発表した。海外M&Aの成功には、周到な事前準備と、実行後の世界的成長に向けた取り組みが重要だとしている。(2018/4/11)

仮想通貨「みなし業者」に「登録期限」提案 金融庁の研究会
金融庁が、仮想通貨交換業への制度的な対応を検討する研究会を開いた。第1回では業界でのルール策定を急ぐ方針に加え、みなし業者に登録期限を設けるなどの案が出た。(2018/4/10)

規制強化の意見目立つ:
金融庁、仮想通貨の研究会が始動 証拠金倍率引き下げ論も
金融庁が「仮想通貨交換業等に関する研究会」の初会合を開き、仮想通貨や交換業者をめぐる諸課題について、制度改正が必要か議論を始めた。(2018/4/10)

VRニュース:
デルが産業向けVRの普及を推進するためVR研究会を発足
デルが、産業向けVRの普及を推進するための組織「VR研究会」を発足させた。VR業界関係者・企業に情報共有や意見交換ができる場を提供し、VR分野の連携を進めて同市場の活性化やVRビジネスの促進を目指す。(2018/4/5)

経営陣との意思疎通もスムーズ:
完全リモートワークの会社で盛り上がる社内イベントとは?
完全リモートワークを実践している社員30人の会社がある。経営陣が命令しているわけではないのに、社員が次々と社内行事や勉強会を企画している。その原動力はどこにあるのか?(2018/3/30)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンで被災地支援を 「被災地支援のためのマストドン研究会」始動
(2018/3/11)

金融庁、仮想通貨交換業のトラブルで制度的な対応を検討 研究会を設置
金融庁が、仮想通貨交換業を巡る問題について、制度的な対応を検討する研究会を設ける。(2018/3/8)

情報通信総合研究所が総括:
AI+5G+IoTの融合、具体的に見え始めたCES 2018
情報通信総合研究所は2018年1月31日、東京都内で「CES 2018」を振り返る勉強会を報道機関向けに行った。今回のCESは、5G(第5世代移動通信)、AI(人工知能)、IoT(モノのインターネット)が融合したサービスが、より具現化されて見え始めた展示会だったという。(2018/2/1)

IaCの活用でエンジニアの生産性向上目指す:
IaC活用でSIエンジニアの長時間労働をなくせ――TISとリアルグローブ、IaC(Infrastructure as Code)活用研究会を設立
TISやリアルグローブなど複数の企業が共同で、「IaC活用研究会」を設立した。参加者の間でInfrastructure as Code(IaC)や生産性向上の取り組みを共有し、エンジニアの働き方の変化を促す。IaC関連ツールに関する技術や知識、ノウハウの習得も進めるという。(2018/1/23)

マストドンつまみぐい日記:
被災地支援でマストドンはどう貢献できるか
#被災地支援でのマストドン研究会 というハッシュタグで議論されている。(2018/1/12)

特選ブックレットガイド:
3D CAD発展の歴史からPTC「Creo」誕生までの軌跡をたどる
PTCジャパンが主催した「3D CAD記者勉強会」の内容を基に、3D CAD発展の歴史とPTCの歩み、そして「Creo」の特長的な機能について詳しく解説する。(2017/11/10)

10月19日、デジタル改革塾開催 「セキュリティ対策の重要性を分かってもらうための説得術」
10月19日(木)、エンタープライズ編集部主催の勉強会、「デジタル改革塾」を開催します。今回のテーマは「セキュリティ対策の重要性を分かってもらうための説得術」。ITに詳しくない人に脅威のリスクを伝え、理解してもらうための方法を考えます。(2017/10/6)

PR:レーシングカーを学生が手作り!? 「学生フォーミュラ」の設計シミュレーションを支える高性能マシン「G-GEAR」
学生が自ら設計、製作した車でレースに出場する「全日本 学生フォーミュラ」。東京理科大・機械工学研究会で行われている「ものづくり」の現場を取材した。(2017/9/13)

週刊少年マガジン×ねとらぼ:
2人きりの勉強会、ぼくたちの失敗 マンガ『徒然チルドレン』から『泡』
「今日、うち誰もいないから」2人の気持ちは一緒のはずだった……。(2017/9/5)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K HDRプロジェクターの最前線! 「4K olmpAc」報告
先端画質研究会「4K olympAc」の第7回目が開催され、エプソン、ソニー、JVCの4K HDRプロジェクターの一斉比較した。「4K HDRが活用されるべきはホームシアター」という麻倉氏はどう見たのか?(2017/8/5)

アクションシーダー学を開催:
「RIZAP ENGLISH」も結果にコミットします、どのように?
ITmedia ビジネスオンライン編集部が主催する勉強会「アクションシーダー学」を、6月28日に開催しました。パーソナルトレーニングジム「RIZAP(ライザップ)」を運営するライザップグループの瀬戸健社長を招き、同社が運営するさまざまな事業について語っていただきました。(2017/7/18)

自動運転技術:
「タクシー業界も自動運転受け入れて」、日の丸交通とZMPが無人運転に乗り出す
ZMPと日の丸交通は、無人運転タクシーの実用化に向けた研究会を立ち上げた。2020年に本格営業を開始する目標だ。営業スタートまでに法規制や料金体系、営業エリアについて議論を進める。両社以外にも、タクシー業界に幅広く参加を呼び掛けていく。(2017/7/14)

安全と乗り心地も追求:
目指すは2020年までに完全自動走行タクシー――ZMPと日の丸交通が「レベル4推進研究会」立ち上げ
ZMPと日の丸交通が「レベル4推進研究会」を発足。他のタクシー会社とも協力しながら、2020年までに自動運転レベル4の自動走行タクシーの本格営業を目指すという。(2017/7/12)

キャリアニュース:
新入社員の「働くことの意識」調査――「楽しい生活をしたい」が過去最高
日本生産性本部の「職業のあり方研究会」と日本経済青年協議会が、新入社員の「働くことの意識」調査の結果を発表した。働き方は「人並みで十分」が高水準を維持し、「楽しい生活をしたい」「好んで苦労することはない」が過去最高を記録した。(2017/6/30)

7月18日、デジタル改革塾開催 「AIは敵か味方か」
7月18日(火)、エンタープライズ編集部主催の勉強会、「デジタル改革塾」を開催します。今回のテーマは「AIは敵か味方か」。AIを味方につけて働き方を変えていく方法を考えてみませんか。(2017/6/27)

ITライフch:
順調に拡大する裏に潜むMVNO市場の問題とは? MMD研究所 第5回MVNO勉強会
MMD研究所は、メディアを対象にしたMVNO勉強会を開催した。ゲストに迎えた「OCN モバイル ONE」「mineo」「イオンモバイル」「LINEモバイル」の各代表者が、各社の日頃の取り組みを説明したほか、質疑応答を行った。(2017/6/15)

満足度にコミットします:
30人部屋で語る、ライザップ社長のぶっちゃけトーク
ITmedia ビジネスオンライン編集部が主催する次世代リーダーに向けた勉強会「アクションリーダー学」第3弾が、6月28日(水)に開催決定! 今回はプライベートジム「RIZAP」を運営するRIZAPグループの瀬戸健社長をお招きします。(2017/6/2)

6月13日、デジタル改革塾開催 「IoTで俺たちの仕事はどうなるのか」を考える
6月13日(火)、エンタープライズ編集部主催の勉強会、「デジタル改革塾」を開催します。今回のテーマは「IoTがもたらすビジネスの破壊と創造」。IoTが生みだす世界の仕組みを理解して、企業ITとビジネスの今後を考えませんか。(2017/5/18)

自然エネルギー:
アジアでなぜ“国際送電網”は普及しないのか、最大の課題は「国家としての意思」
自然エネルギー財団は、日本での国際電力網連系実現に向けて検討した「アジア国際送電網研究会 中間報告書」を公表した。現在の日本、アジアにとって必要不可欠ではないだろうかと、国際送電網の可能性を提言。基本的な考え方をはじめ、各国の取り組みを紹介している。(2017/4/26)

クラウドとモバイルはビジネスをどう変えるのか:
デジタル改革時代の“ITの基礎”を学びたい人、集まれ! 「デジタル改革塾」、5月9日に開催
5月9日(火)、エンタープライズ編集部主催の勉強会、「デジタル改革塾」を開催します。今回のテーマは「クラウドとモバイルはビジネスをどう変えるのか」。クラウドとモバイルがこれからのビジネスにどのようなインパクトをもたらし、どんな形で新たなビジネスモデルの創出につながっていくのかを、事例を交えながら紹介します。(2017/4/25)

ITmedia エグゼクティブ勉強会:
驚異の読書会!「事前に書籍を読まずに」その場でみんなで読み解く!
会員だけが参加できる、さまざまな分野のプロフェッショナルを招いて少人数で開催する勉強会は、講師と直接ディスカッションができ、また会員同士のコミュニケーションの場として活用されています。(2017/4/7)

4月27日開催決定:
なぜ売れた? 「もぎたて」大ヒットの舞台裏
ITmedia ビジネスオンライン編集部が主催する次世代リーダーに向けた勉強会「アクションリーダー学」第2弾が、4月27日(木)に開催決定! 今回はアサヒビールのマーケティング本部で缶酎ハイ「もきたて」の開発プロジェクトリーダーを務めている宮广朋美さんをお招きします。(2017/3/29)

キャリアニュース:
新入社員のタイプ、平成29年度は「キャラクター捕獲ゲーム型」
 日本生産性本部の「職業のあり方研究会」が「平成29(2017)年度の新入社員の特徴」を発表した。新入社員のタイプを、数多いキャラクター(就職先)を比較的容易に捕獲(内定獲得)できた「キャラクター捕獲ゲーム型」と表現している。(2017/3/28)

デジタル改革時代の“ITの基礎”を学びたい人、集まれ! 「デジタル改革塾」、4月11日に開催
4月11日(火)、エンタープライズ編集部主催の勉強会、「デジタル改革塾」を開催します。ITの進化によってこれまでにないパラダイムシフトが起ころうとしている今、その変化の本質を知り、チャンスに変えていくための知識を身につけませんか。(2017/3/21)

本格普及期に入ったFinTechのAPIエコノミー:
三菱UFJフィナンシャル・グループ、“振込”も可能な銀行APIの開放を発表
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は2017年3月6日、「MUFG{APIs}」を発表した。オープンAPIについての勉強会、MUFG{APIs}の発表会の模様をお届けする。(2017/3/13)

製造マネジメント インタビュー:
第4次産業革命が起こす価値の創造、新たな羅針盤は「デザイン志向」
第4次産業革命により製造業のビジネスモデルは大きく変化しようとしている。しかし、日本の製造業では技術論や工場内革新などで終始し、新たなビジネスモデル構築で苦戦する様子が見える。その中で急浮上しているのが「デザイン」の持つ力を見直す動きだ。経済産業省で「第4次産業革命クリエイティブ研究会」を推進する商務情報政策局 生活文化創造産業課 課長の西垣淳子氏に話を聞いた。(2017/3/6)

3月23日開催決定:
ガリガリ君を急成長させたあの“名物部長”が登場!
ITmedia ビジネスオンライン編集部が主催する次世代リーダーに向けた勉強会(トークイベント)「アクションリーダー学」が、3月23日(木)に開催! 第1回は、食品メーカー、赤城乳業の営業本部 マーケティング部の萩原史雄部長をお招きします!(2017/2/24)

デジタル改革時代のITトレンドを学びたい人、集まれ! 「デジタル改革塾」、3月9日に開催
3月9日(木)、エンタープライズ編集部主催の勉強会、「デジタル改革塾」がスタートします。ITの進化によってこれまでにないパラダイムシフトが起ころうとしている今、その変化の本質を知り、チャンスに変えていくための知識を身につけませんか。(2017/2/20)

“デジタル遺品”の現状を整理する「デジタル遺品を考えるシンポジウム」を開催――3月4日
デジタル遺品研究会ルクシーと日本デジタル終活協会は、「デジタル遺品」にまつわる現場の声やこれからの課題を探るシンポジウムの開催を告知した。(2017/2/14)

音茶楽、2つのトルネード・イコライザーを搭載した「Donguri-欅Ti Plus Dual」先行販売
音茶楽は、「ポータブルオーディオ研究会」で、新開発の「Donguri-欅Ti Plus Dual」を先行販売する。(2017/2/11)

人工知能ニュース:
がんプレシジョン医療にAIを活用、治療率が6倍に
がん研究会、がん研究所、FRONTEOヘルスケアは、最先端のゲノム解析技術とAI(人工知能)を用いて「がんプレシジョン医療」を実現するシステムの開発に向けた共同研究を開始する。現在、一般的で明確ながん治療法が当てはまらないがん患者の治療率は5%程度だが、共同研究により治療率を6倍の30%まで高められる可能性がある。(2017/2/1)

SEMICON Japan:
72台の装置を半日で稼働、日本発「ミニマルファブ」が変える革新型モノづくり
産総研コンソーシアム ファブシステム研究会などは「SEMICON Japan 2016」で、「ミニマルファブの開発成果を発表。同研究会などが推進するミニマル生産方式による製造装置「ミニマルシリーズ」72台を設置し、半導体製造工程のほとんどをカバーできるようになった成果をアピールした。(2016/12/19)

SEMICON Japanレポート:
120mの距離運ぶ「ミニマルファブ」搬送機が登場
産総研コンソーシアム・ファブシステム研究会などは、「SEMICON Japan 2016」(2016年12月14〜16日/東京ビッグサイト)で、ミニマルファブの開発成果を紹介した。(2016/12/16)

トヨタやドコモなど参加:
総務省、「コネクテッドカー」の研究会を発足
IoTのビジネス活用が進む中、総務省は「コネクテッドカー」社会の実現に向けた研究会を発足する。トヨタ自動車など各業界の企業が参加する。(2016/12/13)

自然エネルギー:
CO2と再エネ水素でメタンを製造、産官学の連携組織で実用へ
化石燃料の使用量削減に寄与する新技術の開発を目指す産学連携組織が発足した。東京大学生産技術研究所、産総研、日立造船、日揮、エックス都市研究所は「CCR研究会」を設立。産業界が排出するCO2と、再エネ由来の水素を活用したメタン製造技術など、温暖化対策や再エネ普及につながる新技術の研究開発および社会的意義の周知に取り組む計画だ。(2016/11/21)

スマートファクトリー:
化学プラントでのAI活用、三井化学は15年前から取り組んでいた
NTTコミュニケーションズの「IoT×AI 最新動向勉強会」に、三井化学の十河信二氏が登壇。同社の化学プラントにおけるIoTやAIの活用について説明した。ディープラーニングによる化学プラントの品質予測の共同研究結果を紹介し「15年前に当社が取り組んだニューラルネットワーク技術は確実に進化している」と述べた。(2016/11/2)

蓄電・発電機器:
日本の太陽光発電を増やす、市場構造を変えてコスト低減
再生可能エネルギーの中で最も導入しやすいのが太陽光発電だ。今後も長期的に導入量を拡大するために、政府の研究会が太陽光発電の競争力を強化する方向性をまとめた。最大の課題は導入費と運転維持費を低減することで、日本特有の複雑な市場構造が高コストの一因になっていると指摘した。(2016/10/20)

慶應大学が「広告学研究会」の女性集団暴行疑惑についてコメントを発表
ミスコンが突如中止になるなど、話題になっていました。(2016/10/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。