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「AZW」最新記事一覧

Amazon Kindleで用いられる、Mobipocketをベースとした電子書籍向けファイル形式

製品分解で探るアジアの新トレンド(17):
中国で勝ち残るコツ、“ジャストフィットな仕様”を追求する
米国のプロセッサメーカーAmlogicは、中国のSTB(セットトップボックス)市場で首位の座を獲得し続けている。Amlogicが中国市場で勝ち残ってきた要因は、何だろうか。中国で発売されるSTBやAndroid TV boxを分解すると、その答えが見えてくる。(2017/6/13)

シリーズ最薄最軽量の「Kindle Oasis」発売 バッテリー内蔵カバーで数カ月動作
Kindle史上で最薄最軽量ボディーを採用した最上位モデル「Kindle Oasis」発表。予約受付を開始し、4月27日に発売する。価格は3万5980円(税込)から。(2016/4/14)

電子書店完全ガイド:
Amazon「Kindleストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第2回目はAmazonの「Kindleストア」を紹介する。(2015/4/28)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Voyage――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、AmazonのKindleシリーズからハイエンドモデルに位置する「Kindle Voyage」を紹介。(2015/2/23)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle(2014)――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、AmazonのKindleシリーズからローエンドに位置する一台を紹介。(2015/2/23)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Fire HDX 7――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonの「Kindle Fire」ファミリーの2013年モデルのうち、ハイエンドなHDXシリーズの7型モデル「Kindle Fire HDX 7」を紹介する。(2014/6/10)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Fire HD 7――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonの「Kindle Fire」ファミリーの2013年モデルのうちローエンドに相当する「Kindle Fire HD 7」を紹介する。(2014/6/10)

楽天Koboの新型電子書籍リーダー「Kobo Aura」を使ってみた
Koboが12月6日に発売した電子書籍リーダー「Kobo Aura」。スマートフォンやタブレットと同様のフラットパネルを採用し、従来の電子ペーパー端末とは異なる読書体験を提供する同端末の実力は?(2013/12/24)

革新はその手に?:
Amazonの新型タブレット端末「Kindle Fire HDX 8.9」を使ってみた
革新をその手に――そんなキャッチコピーで発売されたAmazonの新しいタブレット端末。その上位モデル「Kindle Fire HDX 8.9」の実力をリポート。(2013/12/13)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Fire HDX 8.9――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonのタブレット「Kindle Fire」ファミリーの大画面上位モデル「Kindle Fire HDX 8.9」を取り上げる。(2013/12/9)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Paperwhite(2013)――Amazon.com
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazon.comの電子書籍端末「Kindle Paperwhite」の第2世代モデルを取り上げる。(2013/11/18)

Amazonの新型電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite 2013年モデル」を使ってみた
読書をするのであればこの端末が一番適している——Amazonが自信を持って送り出した「Kindle Paperwhite」2013年モデル。前モデルや競合製品との違いを動画を交えてリポート。(2013/10/28)

ソニーの新型電子書籍リーダー「PRS-T3S」を使ってみた
ソニーが10月4日から発売した電子書籍リーダー「PRS-T3S」。ライト付きカバーの使用感、先代の「PRS-T2」や競合製品との違いをリポート。(2013/10/25)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Fire HD 8.9――Amazon
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonの「Kindle Fire」ファミリーの中でもっとも大きな8.9インチの画面を持つ「Kindle Fire HD 8.9」を取り上げる。(2013/5/31)

東芝の電子書籍リーダー「BookPlace MONO」を使ってみた
東芝が4月4日にオープンした東芝の電子書店「ブックプレイス」専用の電子書籍リーダー端末「BookPlace MONO」。その使い勝手をレポートしよう。(2013/4/26)

7型やライバル機との比較も:
Amazonにどっぷり浸れる8.9型タブレット――「Kindle Fire HD 8.9」徹底検証
「Kindle Fire HD 8.9」は、Amazon純正タブレットである「Kindle Fire」シリーズのフラッグシップモデル。1920×1200ドットの8.9型液晶と高音質のスピーカーを備え、電子書籍に限らない魅力を多数備える。2万4800円からという低価格にも注目だ。(2013/3/29)

Amazonの新型タブレット端末「Kindle Fire HD 8.9」を使ってみた
Amazonが3月12日に国内発売した8.9インチの専用タブレット「Kindle Fire HD 8.9」。7インチ版の「Kindle Fire HD」との違いは画面サイズだけなのだろうか。使い勝手をレポートする。(2013/3/18)

HTML5ベースの電子書籍は電子出版領域を破壊する
HTML5ベースで制作することでプラットフォーム非依存とした電子書籍は果たして人気を博すだろうか。(2013/3/12)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Fire HD――Amazon
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonのカラータブレット「Kindle Fire」ファミリーの上位モデル「Kindle Fire HD」を取り上げる。(2013/1/18)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Fire(第2世代)――Amazon.com
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonのカラータブレット「Kindle Fire」(第2世代モデル)を取り上げる。(2013/1/18)

Koboが目指す電子書籍のオープンな未来とは?
「読書革命」を掲げ国内の電子書籍市場に参入した楽天のKobo。新端末も発売され、理想に邁進するKoboだが、彼らが目指す電子書籍、サービスの未来の形についてKoboのマイケル・サビニスCEOに話を聞いた。(2012/12/12)

BookLive!の電子書籍リーダー「BookLive! Reader Lideo」をいち早く使ってみた
BookLive!が12月10日から発売した電子書籍リーダー「BookLive! Reader Lideo」。通信費不要のWiMAXを搭載した同端末の実力は?(2012/12/10)

楽天Koboの新型電子書籍リーダー「kobo glo」を使ってみた
Koboが11月15日から発売した電子書籍リーダー「kobo glo」。端末の高解像度化とフロントライト付きというトレンドを抑え、microSD/SDHCスロットを搭載する同端末の実力は?(2012/11/27)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Paperwhite/Kindle Paperwhite 3G――Amazon
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonが国内発売を開始した電子書籍端末「Kindle Paperwhite」を取り上げる。(2012/11/20)

いよいよ発売:
Amazonの電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」を使ってみた
Amazonが11月19日から国内販売を開始した最新の電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」。その実力と競合製品と比べた違いを実機レポートでさっそく紹介しよう。(2012/11/19)

電書ちゃんねる:
日本よ、これがKindle Format 8だ!
電子書籍の難しい話題になるとどこからともなく現れて、ユーモアたっぷりに分かりやすく解説してくれる「電書ちゃんねる」。今回は、Kindleの最新フォーマットKF8(Kindle Format 8)を深掘りしちゃうマニアックな内容です。(2012/11/15)

電書ちゃんねる:
Amazonで買った本がなぜ読める? BookShoutの謎に迫れ
電子書籍のいろんな話題について、会話形式で楽しく考えてみる「電書ちゃんねる」。今回は、フランクフルトブックフェア2012で発表された“ストアの壁”を越えるBookShoutの謎を「見た目は子供、頭脳は大人」の電書ちゃんが解明します。(2012/10/23)

Overdriveと図書館、ハリー・ポッターシリーズの電子書籍を貸出開始
「ハリー・ポッター」シリーズの英語版電子書籍が発売される中、Overdriveも図書館に対し同シリーズの電子書籍配信を開始した。(2012/3/30)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle(1st generation)――Amazon.com
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonの電子書籍端末「Kindle」、その初代モデルを紹介する。(2012/2/18)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Touch/Kindle Touch 3G――Amazon.com
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonが2011年9月末に発表したタッチスクリーン採用の「Kindle Touch」を取り上げる。(2011/12/20)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Fire――Amazon.com
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、米Amazon.comが2011年11月に発売し、米国で爆発的な売り上げを見せた7インチカラータブレット「Kindle Fire」を取り上げる。(2011/12/19)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle(第4世代)――Amazon.com
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、米Amazon.comが販売する電子書籍端末「Kindle」の第4世代に当たるモデルを取り上げる。(2011/10/24)

79ドルの第4世代Kindleレビュー
Amazonが発表した第4世代のKindleを、Good e-Readerが辛口レビュー。さてその評価は?(2011/10/14)

Androidタブレット向けベスト電子書籍リーダーアプリトップ5
Android向けの電子書籍リーダーアプリは数多く存在するが、どれを使えばいいだろうか。ここでは海外で人気の電子書籍リーダーアプリから厳選した5つのアプリのできを判定する。(2011/7/30)

広告付きKindleのレビュー
Amazon.comがデバイスを安く購入してもらうために広告を付加した第3世代版Kindleをリリースした。多くの人々は同社が採用した新しい広告手法を不安に思っているようなので、この新しいデバイスの完全なレビューをお届けする。(2011/6/30)

Amazon、KindleでEPUBをサポートへ――大手出版社に通告
米Amazon.comが複数の出版社に対して、近い将来KindleをEPUB対応にすると通告している。EPUB3.0の登場も迫る中、ワークフロー全体の見直しに着手し始めたといえる。(2011/5/19)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle DX――Amazon.com
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、米Amazon.comが販売する電子書籍端末「Kindle」の大画面モデルを取り上げる。(2011/3/25)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Keyboard、Kindle Keyboard 3G――Amazon.com
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、米Amazon.comが販売する電子書籍端末「Kindle」の第3世代に当たるモデルを取り上げる。(2011/3/25)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle 2――Amazon.com
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、米Amazon.comが販売する電子書籍端末「Kindle」の第2世代に当たるモデルを取り上げる。(2011/3/25)

進化するデバイス技術と新しいコンテンツ:
米国の電子書籍周辺事情を整理する(中編)
大きな過渡期にある電子書籍市場は、めまぐるしい変化が日々起こっている。今回はそうした現状の電子書籍市場の実態に触れつつ、電子書籍フォーマットにまつわるトピックス、そして新しいタイプの電子書籍である「デジタル出版」について考察する。(2010/11/25)

Kindle、Sony Reader、iPad……:
米国の電子書籍周辺事情を整理する(前編)
どうしても話題が先行しがちな日本のeBook/電子書籍。ここでは、米国におけるeBookの状況を整理しつつ、今後の動向を探っていこう。(2010/11/15)

縦書き実現へと向かうEPUBと標準規格の魅力
電子書籍のファイル形式の1つである「EPUB」に、アジア圏から熱い視線が向けられている。縦書きやルビ、禁則処理などの機能がEPUBでサポートされるのかどうかがポイントだが、これはかなり確度が高い。アジア圏のニーズを吸収した国際標準に注目したい。(2010/11/9)

電子書籍「自炊」完全マニュアル:
書籍を「裁断→スキャン」して電子書籍端末で読むメリットとデメリット
書籍を「裁断→スキャン」してデジタルデータ化する行為を、俗に「自炊」と呼ぶ。電子書籍のキラーコンテンツとなりそうなこの「自炊」のノウハウや細かいTipsを紹介する短期連載。第1回となる今回は、自炊のメリットとデメリットを考えてみたい。(2010/6/1)

タイムリミットは2010年末?:
日本が電子書籍の波に乗るために――JEPAがEPUB日本語要求仕様案を説明
日本電子出版協会(JEPA)は、電子書籍フォーマット「EPUB」に日本語固有の表記法を加えるための要求仕様案をまとめた。早期の仕様追加を目指すが、未決定の部分もある。(2010/4/8)

米国電子書籍事情:
好調「Kindle」の死角
電子書籍リーダーとして現在一人勝ち状態のKindle。nookの出荷が本格化し、iPadの登場も控えて競争が激化する米国電子書籍事情を紹介する。(2010/3/23)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「EPUB」――オープン電子書籍フォーマットは読書を変える?
登場した「iPad」はそのハードウェアも注目だが、同梱の電子書籍ビューア「iBooks」も注目だ。今回は、iBooksにも採用されている電子書籍フォーマット「EPUB」について解説したい。(2010/1/28)

Kindle 2が我が家にやって来た
世界約100カ国で使える3Gネットワーク接続がタダ――これを知って、思わずノリで注文したKindle 2が、手元に届いた。(2009/11/23)

せかにゅ:
Apple株めぐりインサイダー取引疑惑
製品の売り上げやスティーブ・ジョブズCEOの健康状態に関する内部情報を知った人間が、Apple株を売買した疑惑が持ち上がっている。(2009/9/3)

スマートフォン向け英和辞書「英辞郎 for Mobipocket」を販売
(2008/10/21)

インタビュー:
スライドボディの“ネットワーク電子辞書”「DB-J990」の狙い
特徴的なスライドボディを備えるセイコーインスツルの「DB-J990」は、ネット上のコンテンツを扱えるユニークな“ネットワーク電子辞書”。製品の狙いについて同社に尋ねた。(2007/2/7)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。