「dマーケット VIDEOストア powered by BeeTV」のAndroidアプリ配信開始
ドコモのスマートフォン向け動画サービス「dマーケット VIDEOストア powered by BeeTV」に、専用アプリが登場。これまで同サービスは「dマーケット」アプリを搭載したスマートフォン限定のサービスだったが、Android OS 2.3以上を搭載したドコモの端末でも利用可能になる。(2012/2/1)
移行ではなく発展:
「付加価値があれば確実に買っていただける」――ドコモに聞くdメニュー/dマーケット
11月18日に開始された「dメニュー」と「dマーケット」は、iモードをスマートフォンに移行させる取り組みの集大成ともいえるが、ドコモの前田氏は「移行ではなく発展」と言う。スマートフォンにおけるコンテンツビジネスの狙いを聞いた。(2011/11/18)
ドコモマーケットをリニューアル:
ドコモ、「dメニュー」「dマーケット」を11月18日に開始
ドコモは、新しいスマートフォン向けポータルサイト「dメニュー」「dマーケット」を11月18日にスタートする。従来のドコモマーケットで提供していたアプリ紹介やユーザーサポートなども、それぞれに引き継がれる。(2011/11/10)
Xi対応、6.7ミリ、女性向け、そしてREGZA Phone:
「ARROWS」で国内トップシェアを目指す富士通
富士通は、ドコモの2011年度冬春向け新製品7機種9モデルの商品説明会を開催した。ARROWSブランドのスマートフォンを本格展開するほか、iモードケータイも全部入りや女性向けなど、ユーザーニーズにマッチしたラインアップを用意した。(2011/11/9)
スマホ版iモードが登場:
iモードの利用コンテンツを自動でスマホに引継ぎ――ドコモ、「dメニュー」をスタート
ドコモがスマートフォン向けポータルサイト「dメニュー」をスタート。iモードでマイメニュー登録していたコンテンツが、自動でdメニューに引き継がれる。(2011/10/18)
ドコモは「i」から「d」へ:
ドコモ、スマホ向け「dメニュー」追加でiモード継承を加速 「Android OSにiモードのノウハウ」
ドコモは、スマートフォン向けポータルサイト「dメニュー」やコンテンツマーケット「dマーケット」を11月中旬から提供する。iモードの課金認証の仕組みを取り入れ、従来サービスの継承を加速させる。(2011/10/18)
NEXT/with/STYLE/タブレットにシリーズを一新:
Xi対応スマホが登場、デュアルコアCPUやHD液晶搭載機も――ドコモ、2011年度冬春モデル25機種を発表
NTTドコモの2011年冬モデルと2012年春モデルの計25機種が発表された。次世代高速通信「Xi」対応のスマートフォンを4機種投入するほか、薄型、大容量バッテリー、高精細&大画面など、スペックにこだわったモデルも登場。テンキー付きやブランドコラボなど、女性や初心者向けスマホも充実させた。(2011/10/18)
「P-07C」の“ここ”が知りたい:
第2回 タッチスピードセレクターやフィットキーの使い勝手は?――「P-07C」
パナモバ初のスマートフォン「P-07C」は、スマホを初めて使うユーザーが使いやすいような工夫を施しているのが最大の魅力。今回は端末にプリインされているアプリやUI、文字入力についてチェックした。(2011/10/12)
ドコモマーケットもリニューアル:
ドコモ、Xi対応タブレットに「Hulu」などの映像コンテンツを無料提供
ドコモは、Xi対応タブレットユーザーへの特典として、「Hulu」「よしもとケータイバラエティJOOKEY」「Qik ビデオ」などの映像・動画コンテンツを一定期間無料で提供する。また、オンラインゲームサービス「G CLOUD」向けのクーポンも用意する。(2011/9/8)
ドコモタブレット:
厚さ8.6ミリ、1.5GHzデュアルコアCPU搭載のAndroidタブレット「GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01D」
海外で発売中のSamsung電子のタブレットGALAXY Tab 10.1が、「GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01D」として日本に上陸。ドコモの高速通信サービス「Xi」に対応し、厚さ8.6ミリのボディに10.1インチディスプレイや7000mAhの大容量バッテリーを備えた。(2011/9/8)
ドコモ、「Optimus bright L-07C」のソフトウェア更新を開始
NTTドコモは、「Optimus bright L-07C」のBeeTVが見られなくなる場合がある不具合を解消するソフトウェア更新を開始した。(2011/7/4)
「Xperia acro」の“ここ”が知りたい:
第1回 内蔵アプリやメモリ容量は? 緊急地震速報には対応している?――「Xperia acro SO-02C/IS11S」
ワンセグ、FeliCa、赤外線通信を搭載したことで話題を集めているソニー・エリクソンの「Xperia acro」。ドコモ向けSO-02Cとau向けIS11Sの気になるポイントをまとめてチェックしていく。第1回は外観や内蔵コンテンツに焦点を当てた。(2011/6/17)
ドコモ、スマートフォン向けiチャネルを6月22日から提供
ニュースや天気予報などのプッシュ型情報配信サービス「iチャネル」がドコモのスマートフォンでも利用可能になる。月額料金が無料になるキャンペーンも実施する。(2011/6/17)
神尾寿のMobile+Views:
「開発サイクルは半分」――ドコモ伊倉氏に聞くスマートフォン時代の“パラダイムシフト”戦略(前編)
前年度の2倍以上となる販売目標を立てるなどスマートフォン事業を一層強化するドコモ。同社が考える、スマートフォン時代に必要な“変化”とは何か――。スマートコミュニケーションサービス部の伊倉氏に聞く。(2011/5/13)
「MEDIAS N-04C」の“ここ”が知りたい:
第5回「MEDIAS NAVI」で何ができる? どんなアプリがある?――「MEDIAS N-04C」
「MEDIAS」には、ユーザーに向けて情報を発信する専用のポータルサイト「MEDIAS NAVI」が用意されている。今回は「MEDIAS NAVI」を中心に、プリインストールアプリや、SNSの使い勝手について詳しく紹介する。(2011/5/13)
スマートフォン&モバイルEXPO:
災害対策、LTE、おサイフケータイ、スマートフォン――辻村氏が語るドコモの未来像
スマートフォンの普及やモバイルのブロードバンド化が進む中、ドコモの携帯事業は今後、どのような道を歩んでいくのだろうか。同社代表取締役副社長の辻村清行氏が、「ケータイの今とこれから」というテーマで語った。(2011/5/13)
開発陣に聞く「Optimus Pad L-06C」:
Android 3.0とTegra 2で“最上”の体験を
2月のMWC2011で発表後、約1カ月半での日本発売となったLGエレクトロニクスの「Optimus Pad L-06C」。Android 3.0の開発と並行して進んだというハードウェア開発と、Optimusブランドの今後について関係者に話を聞いた。(2011/4/18)
ドコモのAndroid 3.0搭載タブレット「Optimus Pad L-06C」、3月31日発売
NTTドコモは、LGエレクトロニクス製のAndroid 3.0搭載タブレット端末「Optimus Pad L-06C」を3月31日から販売する。(2011/3/28)
ドコモ、Android向けサービスを拡充 Androidマーケットのキャリア決済にも対応
ドコモが3月から順次Android端末向けサービスを拡充する。Androidマーケットでのキャリア決済による購入、電話帳バックアップ、基地局データを活用した位置情報提供などが可能に。さらに、データプランでのspモード利用にも対応する。(2011/2/24)
世界最薄、新型Xperia、Android 3.0――ドコモ、Androidスマートフォンとタブレットを発表
ドコモのAndroidスマートフォンとタブレット端末3機種が発表された。厚さわずか7.7ミリの「MEDIAS N-04C」と、グローバルモデルでもおなじみの「Xperia arc SO-01C」、Android 3.0搭載のタブレット「Optimus Pad L-06C」が3月から順次販売される。(2011/2/24)
8.9インチのワイド画面にAndroid 3.0を採用――「Optimus Pad L-06C」
LGエレクトロニクスが開発したAndroid 3.0搭載のタブレット型端末「Optimus Pad」がドコモから発売される。L-06Cという型番を持つ本機は、グローバルモデルとはやや異なるすっきりしたデザインのボディが特長だ。(2011/2/24)
CEATEC JAPAN 2010:
スマートフォンとフィーチャーフォンは融合していく――ドコモの辻村氏
秋冬モデルでの新端末ラッシュが予想されるスマートフォン。ドコモの辻村氏は、フィーチャーフォンはスマートフォン化し、スマートフォンにはフィーチャーフォンの機能が入って“両者は融合に向かう”と話す。その一環として、ドコモマーケットのiモード版を提供する計画があることを明らかにした。(2010/10/8)
軟弱男子をビンビンに! 完全男向けバラエティ「関根・天野のビンビン王子の逆襲」inニコ生
NTTドコモの携帯電話向け動画配信「BeeTV」新番組「関根・天野のビンビン王子の逆襲」がニコ生とコラボ。「毎回、迷(?)監督がギリギリのフェチズムを提案し、ビンビンガールズがそのフェチズムを『ビンビンムービー』として再現。昨今の軟弱男子をビンビンにさせる究極バラエティ!」(2010/10/1)
“KY”なホリケンワールド炸裂 いたずらドッキリバラエティー
お笑い芸人の堀内健さんが繰り広げる“いたずらドッキリ”バラエティー。携帯電話向け動画チャンネルBeeTVで配信している「ホリケンの空気よめない君!」のスピンオフ企画で、堀内さんが「空気の読めない行動で人々を翻弄(ほんろう)する」。お笑いコンビ・ザブングルも出演する。(2010/9/30)
携帯端末向けマルチメディア放送の公開説明会(第3回):
電波は本当に届くのか? 対応端末は?――“1枠”をめぐる論点
携帯端末向けマルチメディア放送の免許割り当てに向けた検討が進められている。9月3日に総務省が開催した第3回の公開説明会では、mmbiとMJPが両陣営の疑問点を指摘。電波や端末、料金などについて、さらに踏み込んだ議論が繰り広げられた。(2010/9/6)
民主党が「勉強会」を開催:
「総務省の“天の声”で1事業者に決めていいのか」――携帯向けマルチメディア放送の行方
「そもそもなぜ1事業者なのか」「本当に総務省が決めるべきなのか」「マルチメディア放送はビジネスとして成立するのか」――携帯向けマルチメディア放送の根本的な疑問が、民主党議員から投げかけられた。(2010/8/4)
iモードのオープン化構想も:
モバイルを核とした総合サービス企業へ――NTTドコモ2011年3月期第1四半期決算
NTTドコモが7月29日、2011年3月期第1四半期の決算を発表した。その席上で代表取締役社長の山田隆持氏は、“次の10年”へ向けたドコモの取り組みなどを披露した。(2010/7/30)
携帯端末向けマルチメディア放送の公開説明会(第2回):
ドコモ山田氏「月額315円程度の価格にする」、KDDI小野寺氏「高品質なエリアが重要」
総務省が開催した携帯端末向けマルチメディア放送に関する第2回の討論会に、マルチメディア放送とメディアフロージャパン企画が参加。マルチメディア放送を実現するにあたって何を重視しているのか。両陣営が議論を繰り広げた。(2010/7/28)
ケータイは“共同開発” スマートフォンは“日本向け機能強化”へ――ドコモ09年度決算会見
NTTドコモが2009年度の決算を発表。音声収入の減少をコスト削減で補い、減収増益となった。2010年度は動画やスマートフォンなどでパケットARPUの向上を目指す。(2010/4/28)
Xperia、発売20日で10万台 ドコモ今期、スマートフォン100万台目指す
「これまでドコモが出したスマートフォンで一番の売れ行き」――Xperiaは発売20日で10万台売れたという。スマートフォンはパケットARPU向上の切り札。機種数を拡大し、今期100万台販売を目指す。(2010/4/28)
AMDアワード、大賞は「セカイカメラ」 理事長賞は「ドラゴンクエストIX」
社団法人デジタルメディア協会が開催する「第15回AMD Award」の大賞をiPhoneアプリ「セカイカメラ」が獲得した。理事長賞は「ドラゴンクエストIX」に決定。(2010/3/17)
「パケットARPU拡大が最重要」 ドコモ山田社長、電子書籍にも意欲
ドコモがパケットARPU拡大に向けた戦略を着々と進めている。山田社長は「iPad」や「Kindle」にも言及。「新たな風にチャレンジしたい」と意欲的だ。(2010/2/1)
パケットの利用拡大はiモード、PCデータ通信、スマートフォンの3本柱で――ドコモの山田社長
ドコモの山田氏は、iモード、PCデータ通信、スマートフォンの3本柱でパケット収益の拡大を目指すと説明。iモードはミドル・ライトユーザーの利用がカギになるとし、パケット定額プランへの加入を促進する。(2010/1/29)
携帯業界「冬の時代」で勝者になるには――通信事業者5社の年頭所感
通信事業者のトップが2010年の年頭所感を表明。ドコモは「変革」と「チャレンジ」の実行、KDDIは“多様性”への対応、ソフトバンクは次期「デジタル情報革命」への取り組み、イー・モバイルはイー・アクセスとの経営統合推進、UQコミュニケーションズは「UQ WiMAX」のさらなる飛躍を掲げた。(2010/1/5)
新春インタビュー:
2010年以降、スマートフォンとケータイは近づいていく──NTTドコモ 辻村氏に聞く(前編)
スマートフォン市場の拡大やおサイフケータイの普及に伴う“ケータイとリアルとの連携”が進むなど、大きな変化が起こっているモバイルIT業界。2010年、NTTドコモはどのようなビジョンを持って市場を牽引するのか。NTTドコモの辻村清行副社長に聞いた。(2010/1/1)
ふぉーんなハナシ:
ひつじのしつじくんの妹、メイが独り立ち
執事の学校に通っていたひつじのしつじくんの妹、メイがついに卒業。メイドとしてデビューした。(2009/11/19)
ITU Telecom 2009:
成熟期の携帯市場で勝つための戦略とは――ドコモの山田社長
スイス・ジュネーブで開催されたITU Telecom 2009のパネルディスカッションに、NTTドコモ 代表取締役社長の山田隆持氏が登場。成熟した携帯電話市場で勝ち抜くための戦略を語った。(2009/10/14)
安室奈美恵とマドンナのライブ映像を独占先行配信――ドコモ「BeeTV」
月額315円で多彩な番組を楽しめるドコモの映像配信サービス「BeeTV」で、安室奈美恵とマドンナのライブ映像が8月15日から配信される。(2009/8/13)
5分で分かる、先週のモバイル事情――7月25日〜7月31日
7月31日、NTTドコモとソフトバンクモバイルが第1四半期の決算を発表。ドコモは前年同期比で減収減益、ソフトバンクは増収増益となった。ウィルコムは公式サイトのリニューアルで、安い料金でさまざまなコンテンツやサービスが使えることをアピール。米Microsoftは「Windows Marketplace for Mobile」へのアプリケーション登録の受け付けを、日本を含む29カ国で開始した。(2009/8/3)
「動画のドコモ」を目指す――ドコモの山田氏
2009年度第1四半期の決算会見に登壇したNTTドコモ 代表取締役社長の山田隆持氏が、決算の概況を説明。営業利益増のカギとなるパケットARPUの引き上げを目指して、携帯向け動画に注力するとした。(2009/7/30)
ドコモの「パケ・ホーダイ ダブル」「Biz・ホーダイ ダブル」、390円から利用可能に
NTTドコモが「パケ・ホーダイ ダブル」「Biz・ホーダイ ダブル」の定額料を改訂。月額390円から利用できるようになった。(2009/7/30)
ドコモの「iチャネル」 8月1日にリニューアル
日本テレビ放送網が7月27日、ドコモのiチャネル向けコンテンツのリニューアルを行うと発表した。現在提供中の8チャンネルでユーザーの利便性向上やコンテンツの充実を図る。(2009/7/28)
観たことがある携帯動画サイト、トップは「YouTube」
MMD研究所が、ケータイ動画の利用実態に関する調査結果を発表。視聴経験がある動画サービスは「YouTube」がトップとなり、「ニコニコ動画」がこれに続いた。(2009/7/27)
ワイヤレスジャパン2009:
ドコモ、au、ソフトバンクモバイルのケータイコンテンツ戦略は
ワイヤレスジャパンの「コンテンツビジネス戦略最前線」と題した講演に、ドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルの各キャリアでコンテンツ部隊を率いるキーパーソンが登場。それぞれの立場からコンテンツ戦略の現状と今後のビジョンを語った。(2009/7/23)
ワイヤレスジャパン2009 キーパーソンインタビュー:
iモードは“黒船”が追いつけない領域に進化している――ドコモの阿佐美氏
「(進化し続けている)iモードは不滅です」――。携帯電話業界が転換期にさしかかる中、10年の節目を迎えたiモードサービスについて、ドコモ コンシューマサービス部の阿佐美弘恭氏はこう明言した。一般サイトの台頭やグローバル企業の参入など、コンテンツ業界に新たなトレンドが押し寄せる中、ドコモはiモードプラットフォームをどのような形に進化させ、優位性を保とうとしているのか。(2009/7/17)
ケータイのみに“閉じない”動画配信を――LISMO Video発の連続ドラマ「革命ステーション 5+25」
LISMO Videoのオリジナル連続ドラマ「革命ステーション 5+25」は、ケータイでの視聴に加え、PCやテレビでも配信するクロスメディア展開が特徴。制作発表会には企画・制作を担当した堤幸彦氏も姿を見せ、ケータイ向け動画に対する思いを語った。(2009/6/22)
auケータイに10Mバイトのオリジナル動画配信――KDDIがトライアル
KDDIが6月22日から、ファイルサイズ10Mバイトの大容量動画を配信するトライアルを開始。携帯向け長尺動画のニーズを図るための試みで、トライアル用コンテンツについては1.5Mバイトの容量制限を外して提供する。(2009/6/22)
「アマルフィ ビギンズ」発表:
「映画のおまけではない」と織田裕二――フジが作る“破格”の携帯動画
フジテレビ50周年記念映画「アマルフィ 女神の報酬」と連動して配信されるドコモ端末向け動画「アマルフィ ビギンズ」。携帯動画のプロモーションとしてドコモが“破格の制作費”を出したという同作品、出演した織田裕二さんもそのクオリティに自信を見せた。(2009/4/30)
2009年度は、中期ビジョン実現に向けた“弾込め”の時期――ドコモの山田社長
「“変革とチャレンジ”の、手応えを感じた年であり、事業運営はおおむね順調であった」――。ドコモの山田社長は、顧客満足度向上を目指す「新ドコモ宣言」で始まった2008年度を、こう振り返った。2009年度は、顧客満足度のさらなる向上や新たな収益源の創出に注力し、中期ビジョンの実現を目指す。(2009/4/30)
NTTドコモの2009年3月期決算は減収増益──来期は減収減益を予想
NTTドコモが4月28日、2009年3月期の決算を発表した。売上高は4兆4480億円、営業利益は8310億円で、大きな利益を出したが、前年同期比では減収増益となった。(2009/4/28)