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「BeeTV」最新記事一覧

休日にイッキ見しよう! 1000円以下で見放題のおすすめ動画サービス5選
スマホやタブレットで気軽に動画を見られる時代。1000円以下で見放題の動画サービスを紹介する。(2016/4/10)

dTVがフジテレビ「ホウドウキョク」と事業提携――ニュースを配信開始
映像配信サービス「dTV」が、フジテレビのニュースメディア「ホウドウキョク」と事業提携。新ジャンル「ニュース」を配信開始する。(2016/4/5)

原作でも描かれなかった前日譚 映画「テラフォーマーズ」オリジナルドラマがdTVで配信決定
あいつらとの戦いの前にあった、人間同士の争い。(2016/2/9)

オンライン動画サービス特集:
実はドコモユーザー以外も使える! 月500円でオリジナル作品も充実の「dTV」
NTTドコモとエイベックス通信放送が提供する「dTV」は、月額500円という低価格で利用できるのが特徴だ。HuluやU-NEXTよりも割安なキャリアサービスの実力は?(2015/8/13)

有料動画ユーザーの詳細が明らかに:
「YouTuberは文化じゃない」「VOD元年はこれから」 Hulu×dTVのキーマン対談
盛り上がりを見せる定額制動画配信サービスは、どんなユーザーがどのように利用しているのか。VODサービス「Hulu」と「dTV」のキーマンが現状を分析し、今後の展望を語った。(2015/7/15)

日本人向けのレコメンドが鍵:
Huluの船越社長が語る、「NETFLIX」に勝つ方法
HJホールディングスの船越社長とエイベックスデジタルの村本常務取締役が、業界関係者向けのイベントでVODサービスに関する対談を行い、国内上陸間近の「NETFLIX」について言及した。(2015/7/13)

専用STBも発売:
なるほど確かにテレビっぽい。リニューアルした「dTV」の“ザッピングUI”を試す
ドコモとエイベックスの「dTV」は、「dビデオ」からリニューアルしたスマホ向けのVODサービスだ。テレビっぽさを狙った新しいザッピングUIと、専用STBの「dTVターミナル」を使ってみた。(2015/6/23)

ドコモ以外でも使える:
「dビデオ」から「dTV」へ――リニューアルで語られた3つのポイント
「dビデオ」から「dTV」へのリニューアルを発表したドコモとエイベックス。UIの刷新や専用STBの発表、そして独自コンテンツへの取り組みなど、3つのポイントでサービスを強化する。(2015/4/3)

対象30万人のキャンペーンも:
dビデオが「dTV」にリニューアル Android搭載の専用STBも発売
ドコモとエイベックスは4月22日、「dビデオ powered by BeeTV」を「dTV」にリニューアルする。またdTVとdアニメストアに対応するAndroid搭載のSTB「dTVターミナル」も発売する。(2015/4/2)

「進撃の巨人」が実写ドラマに 実写映画と連動、主演はハンジ役石原さとみ
ドコモの「dビデオ」で配信する。(2015/4/2)

定額制動画配信「dビデオ」、「dTV」に刷新 テレビ視聴できる専用端末発売
ドコモとエイベックスによる定額制動画配信「dビデオ」がサービス名を「dTV」に改める。オリジナルコンテンツの充実やテレビとの連携に力を入れる。(2015/4/2)

ドコモ、「実質0円」のタブレット発売 8インチ「dtab d-01G」
ドコモから「実質0円」の8インチAndroidタブレット「dtab d-01G」が登場。(2015/2/23)

ドコモの「dマーケット」、月額制5サービスの契約数が1000万を突破
ドコモがdマーケットで提供している「dマガジン」「dヒッツ」「dビデオ」「dアニメストア」「dキッズ」の契約数が1000万を突破した。(2015/1/13)

朗読で大切なのは「やりすぎないこと」――声優・笠原あきらさん
「朗読」にスポットをあて、本を朗読している人にお話を聞くインタビュー企画。今回は、『思い出のマーニー』オーディオブック版のナレーションを担当した笠原あきらさんにお話を伺いました。(2014/9/16)

キャリアタブレット徹底解剖:
タブレットで使える便利なキャリアサービスは?――NTTドコモ編
キャリアの販売するタブレットでは、スマホと同様に各社のサービスを利用できる。今回はドコモタブレットで利用できるサービスを紹介しよう。(2014/9/9)

やっぱり大画面好きなあなたに朗報:
dビデオ、AppleTVの「AirPlay」に対応
定額制動画配信サービス「dビデオ powered by BeeTV」は、AppleTVの「AirPlay」に対応した。(2014/8/20)

「妖怪ウォッチ」がdビデオで配信――見逃し配信にも対応
6月6日、NTTドコモの定額制動画配信サービス「dビデオ」にて、人気テレビアニメ「妖怪ウォッチ」の配信が始まった。(2014/6/6)

「dビデオ」がGoogleの新デバイス「Chromecast」に対応――クーポンのプレゼントキャンペーンも
定額制動画配信サービス「dビデオ」が、Googleの新デバイス「Chromecast」に対応。新作1作品をレンタルできる先着のクーポンキャンペーンも実施する。(2014/5/27)

「dビデオ」を7日間無料で利用できるお試し登録が2月1日にスタート
スマホ向け定額制動画配信サービス「dビデオ」を7日間無料で利用できるお試し登録が2月1日にスタートする。(2014/2/3)

「dビデオ」で映画1本420円のレンタルサービスを開始――新作お試し体験キャンペーンも
ドコモが、「dビデオ」で映画1本あたり420円の個別課金サービスをスタート。また、dビデオに登録すると新作映画を1本視聴できるキャンペーンも実施する。(2013/12/18)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
“抱き合わせ”で注目 スマホのオプションを店頭で加入させる背景
スマホの購入時に、さまざまなオプションサービスやコンテンツへの加入を勧められることが多い。なぜ、キャリアやコンテンツプロバイダーが店頭での契約獲得にこだわっているのだろうか。(2013/11/5)

アニメでも実写でもない、スマホ向け“見るマンガ”――新たな映像化のかたち「Beeマンガ」
マンガ原作の絵柄やコマ割りをそのまま生かし、キャラクターの声を吹き込んだ新しい映像化の形、“見るマンガ”。NTTドコモのスマートフォン向け動画配信サービス「dビデオ」内の1メニュー「Beeマンガ」に迫る。(2013/10/28)

定額制動画配信サービス「dビデオ」、iPhoneでの視聴に対応――10月10日から
Android搭載スマートフォン向けの定額制動画配信サービス「dビデオ」が、10月10日よりNTTドコモのiPhoneでも視聴可能となる。(2013/10/10)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
動画や雑誌、アプリも……スマホの“コンテンツ使い放題”が増加したワケ
アプリやコンテンツの課金方法として注目を集めている定額制の“使い放題”サービス。特にスマホの普及とあわせて、キャリア自身が強力にプッシュしている。その背景を探った。(2013/8/26)

「dtab」の“ここ”が知りたい:
第2回 ホーム画面のカスタマイズはできる? Google Playは使える?――「dtab」
ユーザーによっては9975円で購入することも可能なdtab。今回はdtabを購入してからの初期設定について述べていく。ドコモユーザーが購入した場合はdocomo IDを設定できるが、docomo IDがない場合でも使うことは可能だ。その場合も紹介しよう。(2013/5/17)

ドコモの「dビデオ」がPCでも利用可能に 一部のWi-Fiタブレットもサポート
NTTドコモのスマートフォン向け定額制動画配信サービス「dビデオ」が、マルチデバイス機能拡張によりPCや一部Wi-Fiタブレットからも利用可能になる。(2013/5/8)

スマホを映画館に 「dビデオ」ヒットのエイベックス、見放題サービスに取り組む狙い
スマホ向け動画定額配信サービス「dビデオ」が好調だ。会員数は右肩上がりで伸び続け、収益も黒字化を達成。運営するエイベックスの担当者は「ライバル視しているサービスは特にない。まずは自社のサービス向上に努めていく」と話す。(2013/4/8)

ドコモの「dビデオ」、400万会員を突破
ドコモのスマホ向け定額配信動画サービス「dビデオ」の会員数が、3月15日に400万を突破した。(2013/3/19)

映画も音楽もおまかせ! ソフトバンク × avexの新サービス「UULA(ウーラ)」を使ってみた【レビュー】
490円でコンテンツが見放題になるソフトバンクとavexの新サービス「UULA(ウーラ)」を試した。(2013/2/20)

石野純也のMobile Eye(2月4日〜15日):
音楽で差別化を図る「UULA」/「LINEマストバイ」とは?/MNP抑止のカギを握るドコモショップ
キャリアの発表が一段落したここ2週間は、コンテンツやサービスの発表が続いた。今回はソフトバンクとエイベックスの動画視聴サービス「UULA」とLINEのマーケティングに関する新しい取り組み、そしてドコモの「ショップスタッフ対応コンテスト」について取り上げる。(2013/2/16)

月額490円で6万コンテンツが見放題 「UULA」2月14日サービス開始
エイベックス・エンタテインメントとソフトバンクの合弁会社、UULA(ウーラ)が2月14日から、ソフトバンクモバイルのXシリーズをのぞくAndroidスマートフォンとiPhone/iPad向けに、月額490円の映像配信サービスを開始する。追加料金なしですべてのコンテンツが楽しめる。(2013/2/13)

映画や音楽ビデオを月額490円で見放題 エイベックスとソフトバンクの「UULA」始動
iPhoneなどに映像コンテンツを月額490円で配信する「UULA」が始動。まずは映画やミュージックビデオなど6万点を用意し、個別課金なく定額で全コンテンツを楽しめる。(2013/2/13)

7万台を無償配布:
スマホ向け映像サービスをテレビでも、ドコモ「dstick」を見てきた
NTTドコモが発表した「dstick」は、テレビのHDMI端子に挿して「dビデオ」「dアニメストア」「dヒッツ」などを楽しめるスティック型端末だ。一見、よくあるAndroidスティックに見えるが、実はかなり違う。(2013/1/22)

今すぐ使えるスマホレシピ:
第12回 作品数や料金は? マルチデバイス対応?―――スマホ向け動画配信サービスまとめ
スマホを使い始めたはいいが、もっと便利に使えることを知らないまま何となく使っている人は多い。そんなユーザーに向けて、使い方の基礎から一歩進んだ活用法を取り上げる本コーナー。第12回ではスマホで利用できる動画配信サービスを紹介しよう。(2012/12/19)

ドコモの「VIDEOストア」、300万会員を突破
月額525円で映像や音楽などを試聴できるドコモの「dマーケット VIDEOストア」の会員数が、11月25日で300万を突破した。(2012/11/27)

8月にマルチデバイス化:
ドコモの「VIDEOストア」が200万契約を突破
ドコモのスマホ向けVODサービス「dマーケット VIDEOストア powered by BeeTV」の会員数が200万を突破した。8月からは複数の端末からアクセスできる、マルチデバイスに対応する。(2012/7/24)

映画ウラ事情:
「ヘルタースケルター」で完全燃焼!? 沢尻エリカの今後を関係者が大胆予想
7月14日公開の『ヘルタースケルター』がいろんな意味で話題だ。なかでも注目を集めているのが、やはり沢尻エリカだろう。(2012/7/18)

スマホ向け動画配信サービス「dマーケット VIDEOストア」が会員数100万を突破
NTTドコモが提供するスマートフォン向けの定額制動画配信サービス「dマーケット VIDEOストア」の会員数が、サービス開始5カ月で100万を突破した。(2012/4/25)

意外に楽しい映像配信 「dマーケット VIDEOストア」を使ってみた
2012年2月から、多くのドコモスマートフォンやタブレットで利用可能になった「dマーケット VIDEOストア powered by BeeTV」。アニメや特撮ヒーロードラマなどをよく見る筆者が、実際に加入してサービスを体験してみたところ、思った以上に楽しめた。1カ月だけでも試しに加入してみる価値がある。(2012/3/16)

Mobile IT Asia:
ドコモ、真の4Gサービス「LTE-Advanced」を2016年度以降に開始
東京ビッグサイトで開幕した「Mobile IT Asia」の基調講演で、ドコモ副社長の辻村氏が「LTE-Advanced」の開始時期に言及。2015年度末までに開発を終え、2016年度以降にサービスを開始したいと述べた。(2012/3/14)

11年ぶり:
ヒロスエがドコモのCMに帰ってくる――「dマーケット VIDEOストア」新CM
ドコモが2月18日から放映する「dマーケット VIDEOストア」の新CMに、広末涼子さんが起用された。広末さんがドコモのCMに出演するのは、11年ぶり。ポケベルやiモードに続き、スマートフォンと3世代のCMに登場する。(2012/2/16)

「dマーケット VIDEOストア powered by BeeTV」のAndroidアプリ配信開始
ドコモのスマートフォン向け動画サービス「dマーケット VIDEOストア powered by BeeTV」に、専用アプリが登場。これまで同サービスは「dマーケット」アプリを搭載したスマートフォン限定のサービスだったが、Android OS 2.3以上を搭載したドコモの端末でも利用可能になる。(2012/2/1)

移行ではなく発展:
「付加価値があれば確実に買っていただける」――ドコモに聞くdメニュー/dマーケット
11月18日に開始された「dメニュー」と「dマーケット」は、iモードをスマートフォンに移行させる取り組みの集大成ともいえるが、ドコモの前田氏は「移行ではなく発展」と言う。スマートフォンにおけるコンテンツビジネスの狙いを聞いた。(2011/11/18)

ドコモマーケットをリニューアル:
ドコモ、「dメニュー」「dマーケット」を11月18日に開始
ドコモは、新しいスマートフォン向けポータルサイト「dメニュー」「dマーケット」を11月18日にスタートする。従来のドコモマーケットで提供していたアプリ紹介やユーザーサポートなども、それぞれに引き継がれる。(2011/11/10)

Xi対応、6.7ミリ、女性向け、そしてREGZA Phone:
「ARROWS」で国内トップシェアを目指す富士通
富士通は、ドコモの2011年度冬春向け新製品7機種9モデルの商品説明会を開催した。ARROWSブランドのスマートフォンを本格展開するほか、iモードケータイも全部入りや女性向けなど、ユーザーニーズにマッチしたラインアップを用意した。(2011/11/9)

スマホ版iモードが登場:
iモードの利用コンテンツを自動でスマホに引継ぎ――ドコモ、「dメニュー」をスタート
ドコモがスマートフォン向けポータルサイト「dメニュー」をスタート。iモードでマイメニュー登録していたコンテンツが、自動でdメニューに引き継がれる。(2011/10/18)

ドコモは「i」から「d」へ:
ドコモ、スマホ向け「dメニュー」追加でiモード継承を加速 「Android OSにiモードのノウハウ」
ドコモは、スマートフォン向けポータルサイト「dメニュー」やコンテンツマーケット「dマーケット」を11月中旬から提供する。iモードの課金認証の仕組みを取り入れ、従来サービスの継承を加速させる。(2011/10/18)

NEXT/with/STYLE/タブレットにシリーズを一新:
Xi対応スマホが登場、デュアルコアCPUやHD液晶搭載機も――ドコモ、2011年度冬春モデル25機種を発表
NTTドコモの2011年冬モデルと2012年春モデルの計25機種が発表された。次世代高速通信「Xi」対応のスマートフォンを4機種投入するほか、薄型、大容量バッテリー、高精細&大画面など、スペックにこだわったモデルも登場。テンキー付きやブランドコラボなど、女性や初心者向けスマホも充実させた。(2011/10/18)

「P-07C」の“ここ”が知りたい:
第2回 タッチスピードセレクターやフィットキーの使い勝手は?――「P-07C」
パナモバ初のスマートフォン「P-07C」は、スマホを初めて使うユーザーが使いやすいような工夫を施しているのが最大の魅力。今回は端末にプリインされているアプリやUI、文字入力についてチェックした。(2011/10/12)

ドコモマーケットもリニューアル:
ドコモ、Xi対応タブレットに「Hulu」などの映像コンテンツを無料提供
ドコモは、Xi対応タブレットユーザーへの特典として、「Hulu」「よしもとケータイバラエティJOOKEY」「Qik ビデオ」などの映像・動画コンテンツを一定期間無料で提供する。また、オンラインゲームサービス「G CLOUD」向けのクーポンも用意する。(2011/9/8)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。