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「BlackBerry Bold 9900」最新記事一覧

「BlackBerry Classic」「BlackBerry Passport」、10月14日からFOXが国内販売
QWERTYキーボードを搭載したBlackBerryのスマートフォン2機種が、10月9日から日本で販売される。スマホアクセサリーを取り扱うFOXが正規代理店となる。(2015/10/7)

SIM通:
格安SIM対応した新生「BlackBerry Classic」レビュー
BlackBerryの新端末が、3年ぶりに日本で販売されることになりました。改めて、BlackBerryとはどんな端末なのか?BalckBerry Classicはどこが進化したのか?レポートしていきたいと思います。(2015/9/11)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
Windows Phone、Symbian、BlackBerry――日本から消えたスマホOSから何が見える?
国内のスマートフォン市場は現在、iPhoneとAndroidの2大勢力が市場を支配している。だが以前は、もっとさまざまな種類のスマートフォン OSが市場に流通していた。それらはなぜ日本から消えたのだろうか。(2014/5/7)

大容量は当たり前!:
“充電だけ”じゃないモバイルバッテリーでスマホライフを充実させる
さまざまな種類があるモバイルバッテリー。これまではサイズや容量の違いで選んでいたが、Bluevisionの「Clamshell 6000 Mobile Battery」は充電以外の機能でもチョイスしたい製品だ。(2013/8/22)

ドコモ、「BlackBerry Bold 9900」「SH-03E」のソフト更新を開始
モバイルホットスポットでWi-Fiが自動切断される不具合を改善する。またiモードケータイ「SH-03E」のソフト更新も開始した。(2013/4/15)

RIM、「BlackBerry」用IMに無料通話機能を追加
リサーチ・イン・モーションがBlackBerry向けIMの「BlackBerry Messenger」を刷新。Wi-Fi経由でユーザー間の無料通話が可能な「BBM Voice」機能を搭載した。(2012/12/12)

写真で解説する「BlackBerry Bold 9900」Pure White
法人ユーザーやビジネスマンを中心に、根強い支持を集めている「BlackBerry Bold」。その最新モデルである「BlackBerry Bold 9900」に先日、新色「Pure White(ピュアホワイト)」が追加された。白い携帯電話が大好きな筆者が実機に触れてみた。(2012/9/18)

RIM、「BlackBerry Bold 9900」新色の体験イベントを開催
リサーチ・イン・モーション・ジャパンは、NTTドコモの「BlackBerry Bold 9900」の新色「ピュアホワイト」追加し、記念の体験イベントを全国主要3都市で開催する。(2012/9/5)

ドコモ、「BlackBerry Bold 9900」の新色Pure Whiteを9月5日に発売
ドコモのスマートフォン「BlackBerry Bold 9900」の新色「Pure White」が、9月5日から販売される。(2012/8/31)

ドコモ、「BlackBerry Bold 9900」のソフト更新を開始
ドコモはRIM製スマートフォン「BlackBerry Bold 9900」のソフト更新を開始した。使用中に再起動する不具合を改善する。(2012/8/8)

ドコモ、「BlackBerry Bold 9900」に新色Pure Whiteを追加
NTTドコモは8月1日、RIMのスマートフォン「BlackBerry Bold 9900」に新色のPure Whiteを追加すると発表した。9月上旬に発売予定。(2012/8/1)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
“トラフィック爆発”への対処を進める通信キャリアのネットワークの今
2011年から2012年にかけて、携帯電話キャリア各社で不具合が相次いだことからも分かるとおり、スマートフォンの急速な普及にともなうデータトラフィックの増加にどう対応していくかは喫緊の課題だ。各社の現状と今進めている対応を整理してみた。(2012/4/25)

RIM、BlackBerry向けカレンダーアプリ「Roco Cal」を5月13日まで無料に
RIMがスマートフォン「BlackBerry Bold 9900」の発売を記念し、アプリケーションストア「BlackBerry App World」でカレンダーアプリ「Roco Cal」の無料ダウンロードキャンペーンを行う。(2012/4/9)

海外モバイルニュースピックアップ:
“クリスタルがびっしり”のゴージャスなBlackBerry
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、“クリスタルがびっしり”のBlackBerry、すきまにアレを隠せるiPhoneケース、海外各紙のProject Glass続報、紹介画像がセクシーなiPad用ギアなど。(2012/4/9)

QWERTYキー+タッチパネル:
ドコモ、「BlackBerry Bold 9900」を3月30日に発売
ドコモは、RIM製スマートフォン「BlackBerry Bold 9900」を3月30日に発売する。QWERTYキーと光学式トラックパッドに加え、マルチタッチ操作にも対応。高速化したブラウザを備え、下り最大14MbpsのFOMA HIGH-SPEEDもサポートした。(2012/3/27)

BlackBerry Bold 9900発売間近:
渋谷で女性も使っている――RIM小林氏「BlackBerryをコンシューマーにも訴求したい」
「男性のビジネスパーソンが使っている」というイメージの大きいBlackBerryだが、最近は女性ユーザーも増えているという。RIMがBlackBerry製品全体、そして日本で発売間近となった「BlackBerry Bold 9900」の特長を紹介した。(2012/3/22)

RIMジャパン、BlackBerryのフラグシップモデルを国内発表
「BlackBerry 9900」はビジネスマンだけでなく女性層の開拓も狙ったハイエンド端末となる。(2012/3/22)

Mobile World Congress 2012:
タッチ+QWERTYキーで差別化――RIM ウェイド氏が語るBlackBerry Bold 9900の魅力
Android、iOS、Windows Phoneと並んで独自にOSを提供しているRIMの「BlackBerry」。ドコモからは「BlackBerry Bold 9900」が発売予定だが、どんな特長を持つのか。RIMのウェイド氏に話を聞きながら実機に触れた。(2012/3/14)

新ブラウザは“電光石火”の速さ――“スマホの老舗”が明かす「BlackBerry Bold 9900」の優位性
NTTドコモの新モデルとして発表されたRIMのハイエンドスマートフォン「BlackBerry Bold 9900」。AndroidやiPhoneの成長著しいスマートフォン市場で、“老舗”のRIMはどう差別化を図るのか。東アジア担当責任者が説明した。(2011/10/21)

写真と動画で解説する「BlackBerry Bold 9900」
ドコモの「BlackBerry Bold 9900」は、タッチパネル操作にも対応した最新のBlackBerry端末。使いやすさで定評のあるQWERTYキーもさらに改善が加えられ、最新のOSと描画エンジンによってUI/UXの快適さが向上した。(2011/10/20)

「iPhoneに十分対抗できる」──端末、サービス、ネットワークに自信のドコモ
「端末、サービス、ネットワークが大きく進化した新世代のスマートフォンだ」とドコモの山田社長。ソフトバンク、auによるiPhone 4Sの挟撃にも「十分対抗できる」と自信。(2011/10/18)

NEXT/with/STYLE/タブレットにシリーズを一新:
Xi対応スマホが登場、デュアルコアCPUやHD液晶搭載機も――ドコモ、2011年度冬春モデル25機種を発表
NTTドコモの2011年冬モデルと2012年春モデルの計25機種が発表された。次世代高速通信「Xi」対応のスマートフォンを4機種投入するほか、薄型、大容量バッテリー、高精細&大画面など、スペックにこだわったモデルも登場。テンキー付きやブランドコラボなど、女性や初心者向けスマホも充実させた。(2011/10/18)

NEXTシリーズ:
タッチパネルとQWERTYキーを備えたBlackBerry最新モデル――「BlackBerry Bold 9900」
NTTドコモから、BlackBerryの最新モデル「BlackBerry Bold 9900」が登場する。伝統のQWERTYキーボードに加えてタッチパネルも搭載した高機能なモデルで、OSには「BlackBerry 7」を採用した。(2011/10/18)

RIM、「BlackBerry 7」搭載新モデルを8月末から発売
AndroidやiPhoneにシェアを奪われているRIMが、新OS搭載のタッチスクリーン対応端末でシェア回復を目指す。(2011/8/4)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。