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「ブックオフ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ブックオフ」に関する情報が集まったページです。

かーずSPのインターネット回顧録(番外編):
ブックオフの伝説記事「異世界転生ファンタジー年表」を作った“ラノベ担当ミヤザワさん”とは一体何者なのか
ガチすぎる特集を連発する「ブックオフのミヤザワ」さんとは一体何者?(2018/4/21)

「漫画は今、本来届くべきところに届いていない」 『AIの遺電子』作者が語る、2018年に漫画を描くということ(1)
違法な海賊版サイトの存在、漫画家と出版社の役割の変化、問題視される労働環境――気になること全部、聞いてきました。(2018/4/6)

中古携帯の動向を追う:
日本との違いは? 深センとマニラの中古携帯市場を見てきた
中古携帯市場の中でも“ドン”に君臨している中国深セン。これから中古マーケットが急成長すると予想されているフィリピンマニラ。今回は、これら2カ国の中古携帯マーケットの現状をお伝えします。(2018/1/4)

中古携帯の動向を追う:
急成長を遂げる中古携帯市場 課題は「参入障壁」と「ユーザー心理」
急成長を遂げている日本の中古市場。今後成長する上で鍵を握るのは? 今回は中古携帯市場の現状と課題を掘り下げます。(2017/12/7)

スマホなど買い取り「カウマエニーク」 宅配・持ち込み両対応、「Tポイント」なら金額アップ
家電や携帯電話、ブランド品などの買い取りサービス「カウマエニーク」をヤフーが公開した。買取代金を「Tポイント」で受け取ると、買い取り金額が最大35%分上乗せされる。(2017/11/20)

本以外も売れる:
BOOKOFF初の「買取専門店」が中目黒にオープン
ブックオフコーポレーションが、初の買取専門店「BOOKOFF総合買取窓口 中目黒店」をオープンした。(2017/11/7)

本好きの祭典の光と闇:
「神保町ブックフェスティバル」で出版社が苦悩する「せどり問題」
「神田古本まつり」「神保町ブックフェスティバル」は、本好きが集まる“本好きの祭り”。しかしそんな祭典で、出版社を悩ませている問題がある。それは転売目的で本を購入する「せどり」。現場で何が起こっているのか?(2017/11/4)

小売・流通アナリストの視点:
GMS大量スクラップ時代の風に乗るドン・キホーテ
総合スーパー(GMS)の店舗再生に定評があるドン・キホーテに対し、ユニー・ファミリーマートが業務提携の検討を始めた。なぜドン・キホーテは注目されているのか。その強さの源泉に迫った。(2017/6/28)

関西学院大学 玉田俊平太氏 講演レポート:
やさしく教える「破壊的イノベーション」の基礎
破壊的イノベーションとは何か? 破壊的イノベーターになるにはどうしたらよいか? ダッソー・システムズ主催「3DEXPERIENCE FORUM Japan 2017」の特別講演に登壇した関西学院大学 経営戦略研究科 教授の玉田俊平太氏が「製造業のためのイノベーションの兵法」を分かりやすく解説してくれた。(2017/6/16)

中古携帯の動向を追う:
買い取ってもらった中古携帯、個人情報はどうなる?
「個人情報が心配だから」という理由で、以前の携帯電話を買い取りに出さない人がいます。特にスマホには、より多くの個人情報が保存されているため、なおさら警戒する人が多いといえます。中古業者は、個人情報に対してどのように取り組んでいるのでしょうか。(2017/6/12)

“いま”が分かるビジネス塾:
拡大する中古市場 経済にとってプラス?
フリマアプリ「メルカリ」の急成長によって、日本の中古市場が大きく変わろうとしている。中古市場の拡大については賛否両論があるが、日本は既に成熟社会となっており、既存のモノを生かしていくことは今後の経済成長にとって重要な概念となるはずだ。(2017/5/31)

スマホってどれだけ進化したの? 2017年に「iPhone 3GS」で生活してみた
果たしてまともに動くのか……?(2017/5/11)

業績回復が目的:
業績不振のブックオフ、社長交代 立て直し図る
ブックオフコーポレーションで社長交代。業績の早期回復を図る。(2017/4/10)

遊戯王カードに大きなルール変更 取引額暴落との噂も、ショップ店員「影響は2割程度のカードだけ」 ブックオフも買い取りを再開
それほど買い取り額に影響は出ないという意見も。(2017/2/20)

赤字は2期連続:
ブックオフ、2期連続で営業赤字に 書籍など販売低調の苦境
ブックオフが16年3月期業績見通しを下方修正。2期連続の営業赤字に。(2017/1/27)

大塚社長巻き返しの一手となるか:
大塚家具、リユース事業に成果あり
大塚家具が11月24日、9月に開始したリユース・アウトレット業態を拡大すると発表。買い替え需要の掘り起こしと、新規層にアピールする。年末に向けての巻き返しの一手になるか。(2016/11/24)

ブックオフコーポレーション、「BOOKOFF」店舗事業増収も営業赤字
ブックオフコーポレーションが11月4日に発表した2017年3月期第2四半期の連結決算は増収営業赤字。リユース店舗事業の売上高は前年を上回った一方で、各事業のコスト増が響いた。(2016/11/4)

「セフィロスの人」漫画家・やしろあずきは何者か 母親とともに黒歴史を掘り起こしてみた
セフィロスとの出会いも明らかに。(2016/9/12)

水曜インタビュー劇場(未来予測公演):
人工知能が未来を予測! 世界初&日本発の新サービスがスゴそう
「AIが未来を予測するようになった」――。このように聞くと、ぎょっとする人もいるかもしれないが、1年先の未来を予測してもらうことで、私たちの働き方が変わりそうなのだ。AIを使った予測マーケティングのサービスを提供している、WACULの大津社長に話を聞いた。(2016/7/20)

“アンソロ事故”も:
「プールで腐女子をカミングアウト」 声オタ・夢女子さんにオタクの目覚めを聞く
あなたはなぜオタクになったの? 声オタさんと夢女子さんに聞きました。(2016/6/27)

ブックオフ、赤字幅拡大 買い取り低調
ブックオフの営業赤字が拡大。家電や本などの買い取りが低調となり、売り上げが伸びなかった。(2016/5/6)

限定デザインの「スマモバ」SIMパッケージをブックオフで先行販売
スマートモバイルコミュニケーションズの格安SIMブランド「スマモバ」は、ブックオフの直営23店舗でSIMパッケージを販売開始。パッケージは池田エライザさんを起用した限定デザインとなっている。(2016/5/6)

中古スマホ買取ランキング:
iPhone 5sとXperia Z1など2013年モデルが人気――ブックオフ12月編
買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2015年12月のブックオフでは、iPhone 5s、Xperia Z1、GALAXY S4、Xperia Aなど、2013年の人気モデルが上位に顔を出している。(2016/2/1)

ブックオフ、書籍レビューのブクログを買収
ブックオフが書籍レビューサイト「ブクログ」と電子書籍プラットフォーム「パブー」を運営するブクログを100%子会社化。(2015/12/21)

中古スマホ買取ランキング:
「Xperia Z3 Compact」と「iPhone 5s」がライバルに?――ブックオフ11月編
今回、人気があり、最も高く買い取ってもらえるのはXperia Z3 CompactとiPhone 5sだった。他にXperia Z1、GALAXY S4、Xperia Aなど、2年ほど前のAndroidスマホもよく売れているようだ。(2015/12/18)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「iPhoneから切り替えてほしい」――エイサーが日本でSIMフリースマホを投入する理由
11月に発売したSIMロックフリースマートフォン「Liquid Z530」で、日本市場への本格参入を果たした日本エイサー。同社が見据える日本のスマートフォン市場と、今後のマーケット戦略とはどのようなものなのか? 同社をリードする楊博光氏と宇佐美慶基氏に聞いた。(2015/11/27)

スマホ市場をより熱く、面白くする――エイサーがスマホ市場に本格参入する理由
盛り上がりを見せる日本のSIMロックフリースマートフォン市場に、日本エイサーが本格参入する。その狙いはどこにあるのか。(2015/10/21)

忘れられた戦略:
任天堂のDNA「ブルーオーシャン戦略」の行く末
任天堂の戦略は「ブルーオーシャンである」と言われていますが、ブルーオーシャンはすっかり下火に。その背景を明らかにするとともに、日本企業が今後、任天堂と同じ戦略を展開した場合、実効性が上がるものなのかどうか、その可能性を探ります。(2015/8/6)

ブックオフの「スマOFF」、データ容量を1日140Mバイトへ増量
ブックオフがMVNOサービス「スマOFF」のサービスを拡充する。30秒8円のIP電話サービスを「SMARTalk」をプリインストールするほか、データ量を1日70Mバイトから140Mバイトに増量する。(2015/6/30)

15年3月期:
ブックオフの業績予想、純利益を75%下方修正
ブックオフが2015年3月期通期の業績予想を修正し、経常利益や当期純利益は従来予想を下回った。(2015/4/21)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年4月第2週
ブックオフが新刊・文具売場を併設した店舗設計に本腰を入れる動きなどが話題になりました。(2015/4/13)

電子書籍の利用経験が無料/有料ともに伸長――MMD研究所調べ
MMD研究所が「2015年3月 電子書籍および紙書籍に関する調査」を発表。電子書籍の利用状況や紙書籍の利用・購入頻度、購入先について公開している。(2015/4/8)

ブックオフ、格安スマホサービス「スマOFF」を4月1日から改善――違約金撤廃やSIM交換に無償対応
ブックオフコーポレーションは、格安スマートフォンサービス「スマOFF」で解約時における違約金を撤廃。また、4月中にmicroSIMへの交換を申し込んだ場合は無償で対応する。(2015/4/1)

ブックオフの格安スマホ“2年縛り”撤廃 標準SIMからmicroSIMに変更
ブックオフの格安スマホで2年以内の解約時の違約金を撤廃。SIMカードは標準SIMからmicroSIMに変更した。(2015/4/1)

ブックオフ、ポイントがたまる会員カードサービスを開始
携帯電話端末向けクーポンサービスは終了する。(2015/3/6)

携帯電話サービスから紙のポイントカードへ移行:
ブックオフ、購入/買い取り額に応じポイントを付与する「ブックオフ会員カード」を開始
ブックオフコーポレーションは3月5日、買い取りや販売の利用に応じてポイントを付与するブックオフチェーン共通の会員カードサービスを開始した。買い取りおよび購入金額100円に対して1ポイントを付与し、貯まったポイントは1ポイント=1円としてブックオフチェーン全店で利用できる。(2015/3/5)

Mobile World Congress 2015:
スマホもウェアラブル端末もWindows祭なAcerブース Androidのミッドレンジモデルにも注目
Acerはモバイル関連見本市「MWC 2015」でWindows Phoneのほか、ミッドレンジモデルのスマホを多数発表。日本で発売されている「Liquid Z200」の後継モデルなども展示された。(2015/3/4)

仕事をしたら“レコード”が売れた:
中古レコードの「バイヤー」って何をしているの? 買い付け・値付けの奥深さ
中古レコードを扱う「HMV record shop 渋谷」が、2014年にオープンした。レコードを店頭に並べるために、バイヤーたちは買い付けに回ったというが、どういった苦労があったのか。店の責任者で、バイヤーとしても活躍する小松正人さんに聞いた。(2015/2/25)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年2月第2週
文理の買収を発表した学研出版ホールディングスなどが話題に。(2015/2/16)

SIM通:
SONYやBOOKOFFも格安スマホに参入!加熱するMVNO市場
2015年に入ってからもMVNO市場はにぎやか。ソニーはSo-netからXperiaシリーズを販売することを明らかにし、古本大手のBOOKOFFもエイサー製スマホを国内で初めて投入しました。(2015/2/6)

格安SIM定点観測:
ブックオフがMVNOに参入! エレコムも容量増加&価格改定――2015年1月データ通信編
ブックオフがMVNOサービス「スマOFF」を発表し、エレコムとニフティが容量増加&価格改定を発表した2015年1月の格安SIM情報をまとめてチェックしていこう。(2015/1/30)

ブックオフ、格安スマホ販売 中古携帯買い取りも強化「スマホ売るならブックオフ」
ブックオフは、税別1万円の格安スマートフォン端末「Liquid Z200」とデータ専用SIMカード(月額税別980円)のセット「ブックオフオリジナルプラン」を発売する。(2015/1/27)

スマホのリユースを促進:
ブックオフ、格安スマホ「スマOFF」を発表――買取サービス利用で端末プレゼント
ブックオフは、端末価格1万円のSIMフリースマホに、1日70Mバイトまで通信できるSMS付きSIMをセットしたMVNOサービス「スマOFF」を発表した。1月28日から販売する。(2015/1/27)

ブックオフで販売:
エイサー、エントリースマホ「Liquid Z200」を発売 SIMロックフリーで約1万円
エイサーが日本で初めてSIMロックフリースマートフォンを1月28日にブックオフで発売する。ブックオフのオリジナルデータ通信用プランとセットで利用する。(2015/1/27)

店内放送CM、イベントスペースなど:
ブックオフ、全国800以上/年間1億人利用者の「BOOKOFF」チェーンを広告媒体に
ブックオフコーポレーションは12月22日、同社が全国800以上に展開するBOOKOFFチェーン網を活用して店内フリースペースに広告枠を設置して企業の広告媒体に利用できる「BOOKOFFインフォメーションメディア」の販売を開始した。この第1弾として、通信教育大手のユーキャンのリーフレットを200店舗の店内に設置する。(2014/12/24)

ロングセラーが人気? ブックオフオンラインの2014年 年間ランキング
特設ページでは、独自の視点からランク付けした「ブックオフ流」ランキングも公開している。(2014/12/8)

PR:徹底的にデータを消去! ブックオフの「中古スマホ買取」が安心・安全な理由
古本でおなじみの「ブックオフ」が、スマホや携帯電話の買取に力を入れている。端末内のデータを徹底的に消去するなど、セキュリティと品質にこだわった同社の取り組みを取材した。(2014/10/23)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年10月第2週
大阪屋に対する楽天などの出資が話題になりました。(2014/10/14)

ヤフオク!×BOOKOFF「ヤフOFF!」、出品代行料引き下げ オークション出品のハードル下げリユース活性化
ヤフオク!とBOOKOFFのコラボ店舗としてオープンした「ヤフOFF!」。目玉サービスであるオークションへの出品代行の手数料を最大45%から一律30%に変更し、利用者拡大を狙う。(2014/10/10)

BOOKOFFのイメージキャラクター「よむよむ君」の子どもの名前がついに決定!
おにいちゃんは「かうかう君」、いもうとは「うるうるちゃん」。(2014/10/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。