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「通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「通信」に関する情報が集まったページです。

収入が増えない……:
2割は「昨年より購買姿勢が消極的になった」 節約したもの1位は「通信費」 生協連調べ
日本生活協同組合連合会はこのほど、消費などに関する意識調査の結果を発表。昨年と比べ購入姿勢が「消極的になった」と答えた人は22.8%いた。(2018/11/16)

auの3G通信「CDMA 1X WIN」、2022年3月末に終了 高速パケット通信で2000年代の携帯普及に貢献
第4世代となる「4G LTE」対応機種への変更を呼びかけています。(2018/11/16)

ET2018:
ソニー発のLPWA通信国際標準規格、広域カバー率と安定性で用途拡大に挑む
ソニーセミコンダクタソリューションズは、「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018(ET2018)」(2018年11月14〜16日、パシフィコ横浜)において、国内でプレサービスを開始した独自のLPWA(低消費電力広域)ネットワーク技術「ELTRES」をアピールした。(2018/11/16)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンク・孫社長が「国内通信事業の4割を配置転換」と発表――5G時代に向けて、通信事業に頼らない組織体制を目指す
世間を騒がし続けている菅義偉官房長官の「携帯電話料金を4割下げる」発言。ソフトバンクグループの孫正義社長は、それに“応える”手段として「国内通信事業の人員を4割削減する」と言いだした。ソフトバンクを通信事業に依存しない企業にしようとしている。(2018/11/16)

人事に聞いた:
「中途採用増やす」企業が4割超 IT・通信や製造で旺盛
リクルートキャリアが中途採用に関する調査結果を発表。2018年度の中途採用の人数を過去3年と比べて増やす企業が43.8%と、企業が人材採用を強化している現状が浮かび上がったという。(2018/11/15)

当初計画を半年前倒し:
Intelの5Gチップ開発をAppleが後押し
Intelが、統合型5G(第5世代移動通信)モデム「XMM 8160」の開発計画を発表した。市場が最高の状態に達するとみられる2020年の実現を目指すという。これを受けてQualcommは、統合型チップセット開発の取り組みを加速させることにより、2019年を通して、5Gのみに対応したモデム向けの数少ない顧客の大半を確保していくのではないかとみられている。(2018/11/15)

KDDI、「Wowma!」の購入金額から最大10%を還元 2019年1月中旬以降
KDDIは総合ショッピングモール「Wowma!」の商品購入特典に「ポイントアッププログラム」のほか、購入金額の最大10%を通信料金に還元するサービス「Wowma! のauご利用料金還元」を提供開始。auスマートパスプレミアム会員には送料分相当のポイント還元キャンペーンも行う。(2018/11/14)

組み込み開発ニュース:
ロボット用フレームワーク向け通信規格「DDS-XRCE」の通信実証に成功
ルネサス エレクトロニクスは、同社の「RX65N」マイコンにロボット用フレームワークの次世代規格「ROS 2」向け通信規格「DDS-XRCE」を実装し、ROS 2の通信実証に成功した。(2018/11/14)

STマイクロ Sigfox Monarch認証済み低消費電力ソリューション:
Sigfox Monarch認証済みの低消費電力ソリューション
STマイクロエレクトロニクスは、Sigfoxの遠隔トラッキング・位置情報サービス「Sigfox Monarch」認証を取得済みで、低消費電力かつ長距離無線通信を可能とするソリューションを発表した。(2018/11/14)

ソフトバンク、逆風下での上場承認 利益・投資のバランス難しく
ソフトバンクグループの通信子会社が新規株式上場する。国内通信の競争環境が厳しくなる中、成長に向けた投資も怠れない。市場の圧力にさらされる中で、利益と投資、配当のバランスはこれまで以上に難しくなりそうだ。(2018/11/13)

「政府への回答ではない」:
KDDI、ECサイト利用者の携帯料金を値引きへ 購入額の最大10%を19年1月から
KDDIが、auユーザーが通販サイト「Wowma」で買い物をした場合、購入額の最大10%を携帯電話の通信料金から値引きするサービスを始める。開始時期は2019年1月中旬。ただ一般的な値下げには当たらず、「政府への回答ではない」という。(2018/11/13)

ソフトバンク上場 孫氏、投資に集中へ 通信事業には懸念も
孫正義氏がソフトバンクを上場させて経営の独立性を高めるのは、上場による資金を活用して「本来の姿」と強調する投資会社として親会社・ソフトバンクグループの運営を推進するためだ。(2018/11/13)

ソフトバンク通信子会社、上場へ 東証が承認
東京証券取引所が、ソフトバンクグループの通信事業子会社ソフトバンクの上場を承認した。(2018/11/12)

製造業IoT:
3社による共同事業を開始、ソニーのLPWA「ELTRES」の利活用を促進
ソニーネットワークコミュニケーションズと他2社は、「ELTRES IoTネットワークサービス」の国内商用化に向けた共同事業を開始する。ソニー独自のLPWA通信規格の利活用を促進する。(2018/11/9)

製造業IoT:
「5Gは既に現実」、2019年から始まる商用サービス本格化に備えよ
エリクソン・ジャパンは、東京都内で「エリクソン・フォーラム2018」を開催し、次世代携帯電話通信技術である5GやIoT(モノのインターネット)の技術動向を紹介。併せて、エリクソンの戦略について説明した。(2018/11/9)

認証機関での再試験を避けたい!:
EUで無線規格変更、新たな試験項目も安価に対応
キーサイト・テクノロジーは、欧州電気通信標準化機構(ETSI)による2.4GHz帯/5GHz帯無線機器用規格の変更にも、対応が容易な試験システムの提供を始めた。(2018/11/9)

認証用標準器の候補に選定される:
ルネサス、年内にWi-SUN FAN 1.0の認証取得へ
ルネサス エレクトロニクスの「サブギガ帯無線ソリューション」が、国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」の認証用標準器(TBU:Test Bed Unit)候補に選定された。(2018/11/8)

「LPWAが抱える課題の大半を解決」 IoT向けWi-Fiの実用化を目指す「802.11ah推進協議会」発足
通信会社やメーカーなどが参加する「802.11ah推進協議会」が発足。“IoT向けWi-Fi”の国内利用を目指し、各種トライアルや関係機関への働きかけを行う。「920MHz帯で802.11ahを利用できるようになれば、先行するLPWAが抱えている課題の大半を解決できる」という。(2018/11/7)

景観損ねず高速通信:
ドコモとAGCが「窓の基地局化」実現 ガラスタイプのアンテナ開発、19年に実用化
NTTドコモとAGCが、電波の送受信ができ、アンテナとして機能するガラス「ガラスアンテナ」を共同開発。景観を損ねることなく通信基地局として機能する点が特徴。2019年上半期から、携帯電話のサービスエリア拡充に取り入れる。(2018/11/7)

周波数安定性は水晶比で10倍:
5Gで水晶の置き換え狙う、±5ppbの「MEMS OCXO」
SiTimeは2018年11月5日、主に5G(第5世代移動通信)ネットワークで使用されるタイミングデバイス向けに、恒温槽型(オーブン制御)のMEMS発振器を主製品とするプラットフォーム「Emerald」を発表した。±5ppb〜±50ppbという高い周波数安定性を実現している。(2018/11/6)

ソフトバンク、Y!mobileでも分離プランを導入へ 通信事業の人員を4割削減してユーザー還元へ
ソフトバンクグループが、2019年3月期第2四半期決算説明会を開催。ソフトバンクに加え、Y!mobileへも分離プランを導入する。通信事業の人員を4割削減して新規事業へ振り分けるとともに、ユーザー還元に当てることを発表した。(2018/11/6)

通信事業の人員を4割削減へ ソフトバンクの「成長戦略」
「ソフトバンクモバイルの通信事業に関わる社員を4割削減したい」。11月5日の決算説明会でソフトバンクグループの孫正義社長(兼会長)はこう話した。(2018/11/5)

ドコモは減益覚悟だが……:
SB孫社長、携帯料金値下げ検討も「増益目指す」 コスト削減で人員4割を配置転換
ソフトバンクグループの孫正義社長が決算会見に登壇。携帯料金値下げを検討しており、値下げによる減収を吸収するため、通信事業の人員を配置転換すると明らかにした。RPAで通信事業の業務を自動化し、人員を新規事業に回すという。(2018/11/5)

Q&A ドコモ値下げ「分離プラン」とは?
NTTドコモが来春、通信料金を2〜4割値下げすると表明した。携帯電話料金をめぐる疑問をQ&Aにまとめた。(2018/11/5)

KDDI、楽天と業務提携 インフラ整備協力、サービスは競争
両社はローミング契約を結び、楽天が参入する際、KDDIが基地局などの通信設備を貸し出す。(2018/11/2)

相互の強み生かす:
KDDIと楽天が提携 au網にローミング、決済・物流でも協力
KDDIと楽天が提携を発表。通信事業ではローミング接続を行う。キャッシュレス決済や、EC事業における配送でも協力する。(2018/11/1)

テーマは「協争」:
KDDIと楽天が決済・物流・通信分野における資産の相互活用で合意 楽天MNOはauネットワークにローミング
KDDI・沖縄セルラー電話(au)と楽天が、資産の相互利用で合意に至った。auは楽天の決済・物流基盤を利用する一方、楽天モバイルネットワークはモバイルネットワークのエリア整備が完了していない地域においてauのモバイル通信ネットワークをローミング利用する。(2018/11/1)

KDDIと楽天が業務提携 スマホ決済・通信で
KDDIと楽天が、決済・通信などの分野で提携する。ローミング協定を結び、KDDIは楽天のケータイ事業参入を手助けする。一方、KDDIは「楽天ペイ」などの加盟店網を活用し、スマホ決済サービスを展開する。(2018/11/1)

特集・ビジネスを変える5G:
モバイル通信から社会インフラに 「5G」は私たちの生活をどう変えるのか
いま大きな注目を集めている、次世代のモバイル通信方式「5G」。5Gはモバイルネットワークをスマートフォンのためのものから、社会インフラを支える存在へと変えようとしている。その5Gが普及することで、われわれの生活はどのように変わるのだろうか。(2018/11/6)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「iPhone XS/XS Max」の最高通信速度は?/ついに始まった「WiMAX」終了へのカウントダウン
iPhoneとしては初めて“ギガビット級LTE”に対応した「iPhone XS」と「iPhone XS Max」。キャリアによっては下り最大1Gbps(理論値)以上の速度が出る設計です。では、日本の大手キャリアで使うと、どのくらいの速度が出るのでしょうか……?(2018/10/31)

ネットワークと認証がセキュリティ強化の鍵
パッと使えて安全なPC通信環境をどう実現? テレワーク課題の解決方法とは
テレワークでは端末本体のセキュリティはもちろん重要だが、自席と同じように業務を進めるためには社内ネットワークに接続する通信環境も重要だ。(2018/10/29)

スマホは“コスパ”重視、WiMAX 2+と合わせ「ウルトラギガMAX」で攻めるUQ
UQコミュニケーションズが、2018年秋冬商戦の新製品を発表。スマートフォンはミッドレンジが中心で、コストパフォーマンスを重視した。大容量のデータ通信が可能なWiMAX 2+と合わせて「ウルトラギガMAX」というワードを訴求していく。(2018/10/30)

下り最大440Mbps、WiMAXハイパワー対応のルーター2機種 UQから
UQコミュニケーションズが、WiMAX 2+とauの4G LTEに対応したWi-Fiルーター2機種を発売する。モバイルWi-Fiルーター「Speed Wi-Fi NEXT WX05」は、下り最大440Mbpsの速度に対応。ホームルーター「WiMAX HOME 01」は、送信パワーを上げて通信速度を約50%改善させるWiMAXハイパワーに対応する。(2018/10/30)

niconicoにもDDoS攻撃か 一時接続不安定な状態に
現在は日本国外との通信を一部遮断することで解消されているとのこと。(2018/10/29)

niconico、アクセスしづらい状態に 「異常な量の通信を検知」
ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」などが10月29日午後7時ごろから、アクセスしにくい状態が続いた。同日午後9時19分ごろに復旧した。【追記あり】(2018/10/29)

組み込み開発ニュース:
5G関連の開発時間を短縮し、複雑な設計を管理するツールを発表
MathWorksは、3GPP 5G New Radio(NR)通信システムの物理層のモデリング、シミュレーションおよび検証のための波形とレファレンス例を提供する「5G Toolbox」を発表した。(2018/10/29)

Dell EMC XCならSAP HANAまでHCIに:
PR:HCIの採用は、金融、製造業、ヘルスケアをはじめとした大組織でも一般化している
HCI(ハイパーコンバージドインフラ)は、既に大企業の社内IT基盤でも普通に使われていると、大手システムインテグレーターである伊藤忠テクノソリューションズの情報通信事業企画室、管敏浩氏は話す。データベースサーバも、HCIの上で稼働させるのが一般的になり始めているという。HCIの生みの親とも言えるNutanixとハードウェアを提供するDell EMCの担当者を交えて話を聞いた。(2018/10/29)

手数料収入の拡大を狙う:
みずほFG、全拠点を銀信証共同店舗に リモート技術活用
みずほフィナンシャルグループ(FG)が平成32年度までに、全拠点を銀行、信託銀行、証券の共同店舗にする方針を固めたことが24日、分かった。共同店舗は現在、グループ約500拠点のうちの4割程度だが、遠隔通信技術を活用して全拠点ですべてのサービスを提供する。店舗改革を通じて顧客の利便性を高めると同時に手数料収入の拡大を狙う。(2018/10/26)

製造マネジメントニュース:
無線LAN環境の不具合解決、工場向け新サービス
NECは、工場向けの新サービス「無線通信課題コンサルティング」の提供を開始した。無線LAN通信の途切れやつながらない原因を推測し、具体的な解決策を提案する。(2018/10/26)

10年、20年、100年後にどうなっているのだろうか:
「トラック10台を一人で遠隔運転」――5Gは“無人”の未来を現実にするのか?
2020年から「5G」(第5世代移動通信システム)が日本で開始予定だが、その後の未来を考えたことはあるだろうか? 5Gはわれわれ生活にどのような影響をもたらすのか――。(2018/11/1)

「いまの就活ルールで困らない」は7割:
19年卒の学生、「内定先に入社したくない」人が増加 口コミなど見て不安に
19年卒の学生の10月1日時点での内定率は94.0%。だが、内定先に入社したくないという人が増えていた。社内報の送付や通信教育は入社意欲の向上につながらず、口コミなどを見て不安になる人がいることも分かった。(2018/10/25)

2025年には5Gが10%を占める:
IoT接続技術はNB-IoTが主流に、カウンターポイントが2025年までの技術動向を予測
カウンターポイント・テクノロジー・マーケット・リサーチは、IoT機器が利用する携帯電話通信技術についての調査結果を発表した。現在利用が多い2Gや3Gは、2025年までにNB-IoTへ置き換わる見込み。5Gは、車車間通信など特定領域での必須技術になるとした。(2018/10/25)

SRF無線プラットフォームが基本:
製造現場向け無線通信規格ドラフト版を策定
フレキシブルファクトリーパートナーアライアンス(FFPA)は、さまざまな無線通信規格が混在する製造現場において、安定した無線通信を実現するための「無線通信規格ドラフト版」を取りまとめた。(2018/10/26)

ふぉーんなハナシ:
イギリス・ロンドンのモバイル通信事情(2018年10月版)
イギリス・ロンドン出張に行ってきました。取材の合間にいろいろ得たロンドンのモバイル通信事情について簡単にまとめました。(2018/10/24)

組み込み開発ニュース:
無線通信機器の基板に表面実装可能な超小型アンテナ
NECと日本航空電子工業は、無線通信機器の基板表面に実装可能な超小型アンテナを開発した。さまざまな無線通信方式に対応すると同時に、高い送受信性能と実装場所の高い自由度を持つ。(2018/10/24)

凸版印刷/クオンタムドライブ/電気興業:
LEDの光でデータ通信する「光子無線通信技術」を用いたソリューション
凸版印刷は、LEDの光を利用してデータ通信を行う光子無線通信技術で、大容量データの無線通信を可能にするソリューションの提供を2018年10月下旬から開始することを発表した。(2018/10/24)

STマイクロ ST25DV-PWM:
非接触で設定可能なNFCダイナミックタグIC
STマイクロエレクトロニクスは、NFC技術とPWMロジックを組み合わせた、NFCダイナミックタグIC「ST25DV-PWM」を発表した。非接触通信によって、製品の稼働中でもソフトウェアパラメーターを設定できる。(2018/10/23)

携帯利用者保護で有識者会議 強引な営業手法、問題視 是正促す
総務省は22日、携帯電話に関する消費者保護のルールを議論する有識者会議の初会合を開いた。販売代理店の不適切な営業が通信料金への不満につながっているとして、営業手法の見直しも含めた対策などを議論。来年2月までに中間報告をとりまとめる。(2018/10/23)

光の偏光操作で方向も制御可能:
トポロジカル絶縁体に光照射でスピン電流生成
大阪府立大学と情報通信研究機構(NICT)らの研究グループは、トポロジカル絶縁体薄膜に光を照射するだけで、スピン電流を生成させることに成功した。(2018/10/23)

CEATEC JAPAN 2018:
100Mbpsで最大100m、太陽誘電の光無線通信
太陽誘電は、「CEATEC JAPAN 2018」で、最大100mの距離を100Mビット/秒(bps)で高速に通信できる光無線通信装置「SOT-TS100A」を用い、ブース内で4K映像を伝送するデモを行った。(2018/10/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。