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「通信」最新記事一覧

MM総研調査:
格安スマホの利用率は約15% 通信面の不安など課題
国内のMVNOの利用状況は?――MM総研調べ。(2017/3/23)

zenmono通信:
不景気でも誰も解雇せず、皆で学び続け、自社製品を生む金型工場
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回はユニークで便利なファイリングツール「NOUQUE」を開発した、キョーワハーツ 代表取締役 坂本悟氏が登場する。(2017/3/23)

ルネサス エレクトロニクス RZ/Nシリーズ:
主要フィールドバスと冗長プロトコルにワンチップ対応する通信プロセッサ
ルネサス エレクトロニクスが、EtherCATなど主要フィールドバスと冗長ネットワークプロトコルにワンチップで対応する産業ネットワーク用通信プロセッサ「RZ/Nシリーズ」を販売する。(2017/3/23)

FREETEL、月額999円からの「スマートコミコミ+」提供開始 機種変更サービスも利用可能
プラスワン・マーケティング(FREETEL)が、端末本体代金、通信料金、10分間の電話かけ放題サービスがセットになった「スマートコミコミ+」の提供を開始した。月額料金は999円からで、機種変更サービス「とりかえ〜る」や補償サービスなども標準付帯する。(2017/3/22)

ドコモ、FOMAテレビ電話の「映像ガイダンス」「映像留守番電話」を9月19日をもって提供終了
ドコモがFOMA(W-CDMA通信サービス)で提供している「テレビ電話」において、一部の機能が9月19日をもって提供終了となる。9月20日以降、該当する機能は使えなくなるので注意しよう。(2017/3/22)

日本通信、ソフトバンク回線利用の「b-mobile S」を開始 まずはiPhone・iPad対応の「開幕SIM」を発売
日本通信が、3月21日から提供するソフトバンク回線を利用するMVNOサービスの詳細を発表した。自社では「b-mobile S」という名称で提供するほか、他のMVNOにもb-mobile Sのサービス基盤やモバイル回線を提供する。(2017/3/21)

カドカワの通信制高校「N高」入学式 今度は新入生が「Microsoft HoloLens」装着
ニコファーレには約60人の生徒が参列予定。(2017/3/21)

スループット向上に役立つ:
光通信網伝送性能を高精度に推定する技術を開発
富士通研究所などは2017年3月21日、光ネットワークのスループット向上につながる新しい伝送性能推定技術を開発したと発表した。(2017/3/21)

伝送距離1.5倍、通信容量を25%増加:
NEC、超大容量光ネットワークの堅牢性向上を実現する「次世代光ノード技術」を開発
NECが光信号の到達経路拡大と通信容量の増加を両立できる次世代の光ノード技術を開発した。「1チャネル当たり400Gbpsクラス」の通信に耐え、伝送距離1.5倍、通信容量25%増加を実現するという。(2017/3/21)

小型/軽量化を実現:
Wi-RAN用無線機、従来より100倍の領域をカバー
日立国際電気は、広域系Wi-RAN(Wireless Regional Area Network)システム用無線機の基礎開発に成功した。IoT(モノのインターネット)機器からのデータ収集について、従来装置に比べて通信エリアを100倍も広げることが可能になる。(2017/3/21)

Mobile World Congress 2017レポート(前編):
自動運転車と5Gがもたらす「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」
2020年を目標に商用化を目指す自動運転車と5G。両者への期待が相まって、自動車業界や通信業界の間でさまざまな「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」が生まれている。自動運転車と5Gが交錯した「Mobile World Congress(MWC) 2017」の展示を中心に、それらの動向を考察する。(2017/3/21)

日本通信、ソフトバンクSIMの販売店を案内 プランは未発表
(2017/3/17)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第37回 Dockerでソフトウェア定義型ネットワーキングツール「pipework」を活用する
前回まで、3回に渡ってOpenStackでも利用されているソフトウェア定義型ネットワーキングを実現するOpen vSwitch(OVS)とovs-dockerを使ってホストOSとコンテナを同一LANセグメントに所属させ、マルチホストのコンテナ間通信を実現しました。今回は、Docker基盤で古くから利用されている「pipework」を使ったネットワーキングをご紹介します。(2017/3/17)

通信速度、サポート、消費者保護――「モバイルフォーラム2017」で語られたMVNOの課題
MVNOのキーパーソンが集結する「モバイルフォーラム2017」が開催。MVNOの現状や課題について講演、ディスカッションを行った。普及期を迎えたMVNOにはどんな課題が残っているのか?(2017/3/16)

「IIJmio」のSIMカードを大学生協で販売
3月21日から、「IIJmio」のSIMカードを全国の大学生協で販売。201大学の399店舗が対象。高速データ通信を増量するキャンペーンも実施する。(2017/3/16)

CeBIT 2017:
クラウドのソラコムとエッジのPFNがCeBITで共同デモ、「互いに良い補完関係」
ソラコムは、ドイツ・ハノーバーで開催される国際情報通信技術見本市「CeBIT 2017」に出展し、ディープラーニング技術を開発するPreferred Networks(PFN)とともに共同デモを行う。(2017/3/16)

MWC 2017:
エリクソン、5GやIoT向けデモなど70点以上を展示
エリクソンは「Mobile World Congress(MWC) 2017」で、5G(第5世代移動通信)やIoT(モノのインターネット)などを中心に、70点を超える展示を行った。その中の幾つかを紹介する。(2017/3/16)

Industry4.0の実現に向けて:
ルネサス、産業ネットワーク用通信プロセッサ
ルネサス エレクトロニクスは、産業ネットワーク用通信プロセッサ「RZ/Nシリーズ」として3製品を開発した。(2017/3/15)

タウンWiFi、接続時に通信を暗号化するVPN機能を実装 有料プランで通信速度向上も
(2017/3/15)

サービス品質や新規事業創出速度のさらなる向上を図る:
KDDIとアクセンチュア、データアナリティクスの活用推進に向けた合弁会社を設立
KDDIとアクセンチュアが、データアナリティクスの活用推進に向けた合弁会社「ARISE analytics」を設立。通信やEコマース、IoTなどの領域で、AIを活用したアナリティクス技術を開発し、KDDIグループ向けサービス品質のさらなる向上を図る。(2017/3/15)

エネルギー管理:
ガスも無線通信で遠隔操作へ、消し忘れ見守りサービスにも生かす
東京ガスと京都大学がスマートメーター用の国際標準規格に準拠した無線通信技術を世界で初めて開発した。ガスのスマートメーターと家庭内の機器を無線通信でつなぎ、遠隔監視システムから消し忘れの通報や遮断操作を実施できる。スマートメーターを使って電力と同様のサービスを提供する。(2017/3/15)

「のん」「カウントフリー」「通話定額」――LINEモバイル嘉戸社長と一問一答
通信速度の速さやカウントフリーで評判を集める「LINEモバイル」。運営主体であるLINEモバイルの嘉戸彩乃社長が、3月14日の発表会終了後に囲み取材に応じた。(2017/3/14)

Mobile World Congress 2017:
車両を遠隔運転、デジタルキーで車をレンタル――Ericssonが見せた5Gビジネスの可能性
Mobile World Congress 2017で、大手通信機器メーカーのEricssonは「5G」通信にまつわるさまざまなデモを実施。早ければあと2年後には日本国内でも展開される5Gでは、どのようなサービスが誕生するのか?(2017/3/14)

Androidの謎の「Carrier Services」アップデートでレビュー欄が大喜利状態に
多くのAndroid端末に初めて「Carrier Services」というアプリのアップデートが表示され、戸惑うユーザーがGoogle Playストアに多数のレビューを投稿した。Googleの説明によると、通信キャリアが最新ネットワーク技術を採用するモバイルサービスを提供することを支援するアプリという。(2017/3/14)

MWC 2017で活発に議論:
まだ初期段階の産業用IoT、大きく発展する可能性
「Mobile World Congress(MWC) 2017」では、5G(第5世代移動通信)だけでなく、産業用IoT(モノのインターネット)についても活発な議論が行われた。(2017/3/14)

組み込み開発ニュース:
UHS-III規格を発表、SDメモリーカードの転送速度が最大で毎秒624Mバイトに
SDアソシエーションは、SDメモリーカード転送速度を最大で624Mバイト/秒に倍速化する、UHS-III規格を発表した。速度が向上したことで、無線通信用に作成された大量のデータの移動が容易になる。(2017/3/14)

格安SIMに「SNS・動画は通信量カウントなし」続々 「通信の秘密」に抵触も?
格安スマホ事業者の提供するSNSや動画、音楽試聴アプリなどをデータ通信量のカウント無しで利用できる「ゼロ・レーティング」が注目を集めている。(2017/3/13)

組み込み採用事例:
ACCESSのテレビ向けソリューション、インド全域展開のマルチスクリーンサービスで採用
ACCESSは、同社のテレビ向けソリューションが、携帯通信事業者Reliance Jio Infocomm(Jio)がインド全域で展開するマルチスクリーンサービス「Jio Digital Lifestyle」に採用され、実装されたと発表した。(2017/3/13)

石野純也のMobile Eye:
現実味を帯びてきた「5G」、スマホも「1Gbps」の時代に MWC 2017で見えたもの
2017年のMobile World Congressは、商用化が迫る「5G」の姿とそこへの道筋が、より具体的に見えてきた。スマートフォンの新製品はカメラの向上が目立ったが、1Gbps通信対応のモデルも登場し、端末スペックも5Gに近づきつつある。(2017/3/11)

ファーウェイ、SIMフリーモバイルルーター「HUAWEI Mobile WiFi E5577」を4月7日発売 9980円
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリーのモバイルルーターの新機種を発売する。モバイル通信はNTTドコモやソフトバンクのネットワークに対応しており、下り最大150Mbps(理論値)で通信できる。(2017/3/10)

ピコ秒精度で伝搬遅延を計測:
地デジ放送波でゲリラ豪雨を予測? NICTが開発
情報通信研究機構(NICT)は、地上デジタル放送の電波を用いた水蒸気推定手法の開発に成功したと発表した。ゲリラ豪雨など局所的な気象現象の予測精度向上につながることが期待される。(2017/3/10)

抽選で1名さまに:
メルマガを読んで「Dyson Pure Hot+Cool Link」を手に入れる――「春の新規購読キャンペーン」を実施
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、空気清浄機能も付いた「Dyson Pure Hot+Cool Link」をプレゼントします。(2017/3/13)

トレンドマイクロ、通信を暗号化するセキュリティアプリ「フリーWi-Fiプロテクション」発売
トレンドマイクロは、3月9日にスマートフォン・タブレット向けセキュリティアプリ「フリーWi-Fiプロテクション」を発売。フリーWi-Fiのアクセスポイントを介した通信をVPNで暗号化し、第三者から通信傍受や情報漏えいを防ぐ。(2017/3/9)

ネットに依存しないデータ保全:
3.11の教訓を、東北大の災害に強いストレージ技術
インターネットに依存しない地域分散型のデータ保全技術が必要になる――。東北大学電気通信研究所の教授である村岡裕明氏は2017年3月に都内で開催した研究成果の報告会で、東日本大震災の教訓を踏まえて開発を進める、耐災害性情報ストレージ基盤技術を紹介した。(2017/3/9)

PR:ビジネスマンや就活生は要注目! 「日経電子版+SIM」がお得な理由
新生活を前にして、新聞の購読を検討しているユーザーも多いだろう。そんな人にオススメなのが、ケイ・オプティコムの「日経電子版+SIM」。日経電子版と5GBまたは10GBの通信量がセットになっており、新聞をお得に読める。その詳細を見ていこう。(2017/3/8)

ルーターは1日500MB、スマホは1日100MB オフィス24がMVNOサービス「MOT mobile」開始
オフィス24がモバイル通信サービス「MOT mobile」を開始。「MOT mobileモバイルルーター」と「MOT mobile Phone」の2つを用意。ビジネスフォン「MOT/PBXシリーズ」か「MOTTEL」を導入しているユーザーが対象となる。(2017/3/7)

楽天モバイルで「ドコモ回線へのりかえキャンペーン」開催 アンケートに答えると5000円バック
楽天は、楽天モバイルにおいて「ドコモ回線へのりかえキャンペーン」を開催する。NTTドコモ回線以外を利用する通信サービスから楽天モバイルの通話SIMにMNPで乗り換えた上でアンケートに答えると、先着順に5000円分のポイントバックまたはキャッシュバックをプレゼントする。(2017/3/7)

75都市で600Mbps超:
ドコモ、国内最速・682Mbps通信サービスをスタート
ドコモが国内最速となる下り最大682Mbpsの通信サービスをスタート。(2017/3/7)

京セラ SIGFOX:
「IoT通信料年100円」のSIGFOXがサービスイン
無線通信技術「LPWA」の1つである「SIGOFOX」のサービス提供が開始された。既にコインパーキング向け車両感知システムや宅配ピザ店の冷蔵庫温度監視などに利用されている。(2017/3/7)

Mobile World Congress 2017:
「5G」が2019年に始まる――MWCでQualcommが明確にした通信の未来
MWC 2017で、Qualcommはひときわ高い存在感を放っていた。同社は5Gがあくまで4Gの延長線上にあると考えている。そんな5Gでは、具体的にどのような技術が生まれているのだろうか。(2017/3/6)

製造マネジメントニュース:
中国IT・通信大手とドイツ国際物流・郵便大手がIoT分野で提携
中国の華為技術は、国際物流・郵便大手の独Deutsche Post DHL Groupと、産業グレードのIoTデバイスとインフラストラクチャを活用した広範なサプライチェーン・ソリューションを展開することに合意した。(2017/3/6)

MWCではライブデモを展示:
“新たなうねり”となる5G、インテルが目指す未来
Intel(インテル)は2017年3月2日、最新の取り組みに関するプレス向けセミナーを開催し、IoT社会に向けて求められる5G(第5世代移動通信)の動向について説明を行った。(2017/3/3)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
「下り440Mbpsほぼ全国化」+「規制ルール変更」のWiMAX 2+に死角なし?
UQコミュニケーションズの「WiMAX 2+」が、下り最大440Mbpsエリアをほぼ全国に拡大し、合わせて直近3日間の通信量にもとづく通信速度規制のルールも変更しました。スペック的にはより万全になったように見えるWiMAX 2+。本当に死角はないのでしょうか?(2017/3/2)

Mobile World Congress 2017:
ZTE、下り1Gbpsを実現する「Gigabit Phone」を発表
ZTEが「Gigabit Phone」を発表。5G通信を見据えたスマートフォン。プロセッサにSnapdragon 835を搭載している。(2017/3/2)

QTNetの「BBIQスマホ」が「QTmobile」にリニューアル 5分かけ放題や端末補償サービスも
九州通信ネットワークが、MVNOサービス「BBIQスマホ」をリニューアル。「QTmobile」を新たに提供する。月額料金を1年間割り引くキャンペーンも実施する。(2017/3/2)

Mobile World Congress 2017:
“5G時代”にドコモが果たす役割とは――吉澤和弘社長に聞く
MWCに日本の通信キャリアとして唯一、毎年出展しているNTTドコモ。今回、MWCの会場で吉澤和弘社長に単独インタビューをする機会を得た。5Gを中心に業界全体のパラダイムシフトが近づく中で、ドコモはどのような姿勢で臨むのか。(2017/3/2)

蓄電・発電機器:
通信基地局や小型電源に適したリチウムイオン電池パック
NECエナジーデバイスが48V/2kWhリチウムイオン電池パックの販売を開始。広い温度特性による多様な設置環境と長寿命性、容易な拡張性、様々なシステムで使用できる汎用性と信頼性など通信基地局や小型電源向けに適した特長を持つ。(2017/3/2)

人工知能ニュース:
AIに最適な脳型LSI、東北大が脳機能のモジュール化で2019年度に実現へ
東北大学の電気通信研究所は、2014〜2019年度のプロジェクトで、AI(人工知能)に最適な脳型LSIの開発を進めている。脳機能をモジュール化して計算効率を高め、人間の脳と同等レベルの処理能力と消費電力を持つ脳型LSIの実現につなげたい考えだ。(2017/3/2)

クアルコム、エリクソンと3社で:
ドコモ、5G実証実験を2018年中に国内で開始
NTTドコモ、Qualcomm、Ericssonの3社は、日本で5G(第5世代移動通信)の実証実験を2018年中に開始すると発表した。4.5GHz帯と28GHz帯を用いる。Massive MIMOやダイナミックTDDなど、5Gで必要とされるさまざまな要素技術を実証していく予定だ。(2017/3/2)

CADニュース:
ドローソフトと同じ感覚で使える、Mac用「DraftingCAD ver 6.2」
インフィニシスは、Macintosh用デザインソフト「DraftingCAD」の最新版ver 6.2のオンライン版を、同社インターネット通信販売サイトで発売した。建築土木設計や間取り図、ペーパークラフトの型紙、電気配線図などを作成できる。(2017/3/2)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。