ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「クールジャパン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「クールジャパン」に関する情報が集まったページです。

今日のリサーチ:
データで知る、今更聞けない「VTuber」――ユーザーローカル調査
最近よく聞く「VTuber」。あなたは何だかご存じですか?(2018/6/6)

クローズアップ科学:
AIで漫画や白黒写真をカラー化 「人をだます力で鮮やかに」
囲碁・将棋などで人間を超えた人工知能(AI)が写真や画像のカラー化でも才能を発揮し始めている。大量のデータを学習して人間と同じ能力を獲得する仕組みは同じだが、「人をだます力」をつけることで従来の欠点を克服し、漫画やアートの世界で新境地を開いている。(2018/5/22)

AIで漫画や白黒写真をカラー化 「人をだます力で鮮やかに」
AIが写真や画像のカラー化でも才能を発揮し始めている。大量のデータを学習して人間と同じ能力を獲得する仕組みは同じだが、「人をだます力」をつけることで従来の欠点を克服し、漫画やアートの世界で新境地を開いている。(2018/5/21)

「本物のフィギュアが欲しい」海外のオタクの声受け:
オタクグッズ、海を越えて「おつかい」します
海外のオタクがほしいアニメやゲームのグッズをリクエストし、日本のユーザーが買ってきて取引するサイトが登場した。日本のオタクグッズは海外で買えず偽物も流通していることが背景にある。(2018/5/14)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
ジャパンブランドは圧倒的に「高性能」だが「人気がある」イメージでは中韓との差はわずか――電通調査
電通が20カ国・地域で「ジャパンブランド調査2018」を実施しました。日本や日本産品の海外でのイメージはどう変わってきているのでしょうか。(2018/5/1)

海賊版サイト問題に政府「早急に対策を講じていきたい」 サイトブロッキングも検討中
19日の記者会見で菅義偉内閣官房長官が語りました。(2018/3/20)

政府、漫画海賊版サイト「早急に対策」 ブロッキングも検討
政府は漫画海賊版サイトに対し、サイトブロッキングを含め早急に対策を講じる方針。菅官房長官が3月19日の記者会見で述べた。(2018/3/19)

バーチャルYouTuber「キズナアイ」、訪日観光大使に
日本政府観光局がバーチャルYouTuber「キズナアイ」を観光大使に起用し、プロモーションサイトを開設。バーチャルYouTuberが観光大使となるのは「世界初」としている。(2018/3/12)

1000万部級のヒットも:
新たに開けた「小説×世界」のマーケット 講談社の挑戦
出版社が注目している海外市場。講談社文芸第三出版部で編集長を務める河北壮平さんは「ここ数年で大きな変化が起こっています」と語る。「日本の小説×世界市場」でいま何が起こっているのか?(2018/2/26)

USJ開催「美少女戦士セーラームーン」のアトラクションが発表に 大迫力の「4-Dシアター」オリジナルストーリー
来年3月16日からスタートです!(2017/12/21)

ユニバーサル・クールジャパン2018に「セーラームーン」「ファイナルファンタジー」参戦が決定
世界観をリアルに体験できるイベント。「名探偵コナン」「モンスターハンター」はさらに進化する。(2017/9/13)

DISH//リーダーが「好きだよ」:
音楽ライブの直通バスでVR体験 歌手から「愛の告白」も
WILLERとKDDIが、ライブ会場への直行バス内でVRコンテンツを視聴できるサービス「ライブバス VR」を始める。バンドメンバーと近くで会話しているかのような体験ができる点が特徴だ。まずは2018年元旦に開催される「DISH//」の武道館ライブに向かう車内で、メンバーからの“告白”などを体験できるVR映像を配信する。(2017/8/31)

親日度や訪日意向を調査:
電通が「ジャパンブランド調査2017」を実施 日本への好意度はタイ、フィリピン、ベトナムが同率1位
電通は、2017年2〜3月に20カ国・地域を対象に実施した「ジャパンブランド調査2017」の結果を発表した。(2017/5/18)

カギは「スピード感」「ライセンス意識」:
「君の名は。」飛騨市に学ぶアニメツーリズム
大ヒット映画を活用したインバウンド事業は、どのような効果があるのか。成功するアニメツーリズムとはどんなものなのだろうか。「君の名は。」の聖地として観光客を国内外から集めた岐阜県飛騨市の例から学ぶ。(2017/3/24)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
不振だった「USJ」が急成長できた理由
ハリウッド映画のテーマパークとして、2001年に誕生した「USJ」。14年には過去最高の来場者数1200万人を突破し、15年には東京ディズニーシーを抜いて1390万人を記録した。それまで不振だったUSJはなぜV字回復できたのか。(2017/3/14)

海外のたいやき人気は「Kanon」の影響!? NHK「所さん! 大変ですよ」で「不思議すぎるクールジャパン」
たいやきや中古軽トラ、畳など日本で当たり前のものがなぜか海外で人気を集めている実態に迫る内容です。(2017/3/8)

ハーフは美人ばかりじゃない! ハーフにはハーフの悩みがある
役所で、就職で、飲み会で……、ハーフの悩みは尽きません。(2017/2/12)

「ユニバーサル・クールジャパン2017」体験レポート エヴァやモンハンのリアルアトラクションに修造絶叫!
日本初の“クール”を松岡修造さんがもっとアツく!(2017/1/12)

キャズム理論が進化している:
理論で分かる きゃりーがブレイクした理由
派手なファッションに身を包み、喜怒哀楽はあまり見せない。アイドルであるにもかかわらず、ときに変顔をする。そんな「きゃりーぱみゅぱみゅ」が、なぜ人気があるのだろう? と疑問を感じている人も多いのでは。彼女がブレイクした理由を、キャズム理論で分析したところ……。(2016/12/2)

「日本合衆国」かく興盛せり
人間とエレメカを生々しく共生させる手法はまさにサイバーパンク後のスタンダード! SF通の諸兄をうならせる正統派歴史改変SFな1冊を紹介。(2016/11/30)

ASEANでのEC支援事業を拡大:
イー・エージェンシー、ASEANを本拠とするI-COMM AVENUグループと資本・業務提携
イー・エージェンシーは、I-COMM AVENUグループと資本・業務提携を行った。中国・シンガポール・インドネシアにつづき、マレーシア・タイのネットワークを強化する。(2016/11/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタ・ダイハツのスモールカー戦略が始まった
今年8月1日にトヨタ自動車がダイハツを完全子会社化してから、初の小型車の発表があった。世界ナンバーワン小型車メーカーへの道を進む上で、重要かつ失敗の許されない第一歩と言えるかもしれない。(2016/11/14)

スピン経済の歩き方:
ご当地フィギュア「諏訪姫」シリーズが、20万体超のヒットとなった理由
長野県諏訪市公認のご当地萌えキャラ「諏訪姫」が売れている。デビューから4年が経っているのに、いまだに人気があって、フィギュアの販売個数は20万個を突破。全国的にみると、ご当地萌えキャラは苦戦しているのに、なぜ諏訪姫は多くの人から愛されているのか。(2016/11/8)

「アニメ聖地」ファン投票1位はあの作品 アニメツーリズム協会の中間発表
国内外から「アニメ聖地」を募る投票の中間発表では、最新作から名作まで幅広い作品が選ばれている。(2016/10/31)

富野監督も“巡礼”呼び掛け 「アニメ聖地」全国88カ所を選定、集客に活用「アニメツーリズム協会」設立
アニメの舞台になった「アニメ聖地」全国88カ所を選んで観光客の呼び込みにつなげる「アニメツーリズム協会」が設立された。(2016/9/16)

“美しすぎるロシア人コスプレイヤーのメイドカフェ”が新宿にオープン ちょっとボルシチ食べてくる
メイドは全員オタクのロシア人女性、メニューは手作りのロシア料理。(2016/9/15)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
インドネシアで日本の電子コミックは普及するのか
電子書籍の販売サイト「eBookJapan」を運営しているイーブックイニシアティブジャパンが、インドネシアでも展開している。人口増などで経済発展が見込まれるインドネシアで、日本の漫画は受け入れられるのか。同社の担当者に、勝算などを聞いた。(2016/9/5)

USJに「シン・ゴジラ」上陸 圧倒的存在感と対峙するアトラクション登場
2017年1月13日より開催される「ユニバーサル・クールジャパン2017」の第1弾企画。(2016/8/2)

全社横断プロジェクト「チーム・クールジャパン」が調査:
最も「親日」になった国は? 電通が「ジャパンブランド調査2016」を実施
電通は、2016年4〜5月に20カ国・地域を対象に実施した「ジャパンブランド調査2016」の結果を発表した。(2016/7/26)

エロはアートだ! “秘宝”だらけの展覧会「都築響一 presents エロトピア・ジャパン展」に潜入してきた
「無駄な方向に努力をしていくのが日本のエロクリエイティブ」(都築さん)(2016/6/13)

寿司に野菜に楽器……リアルすぎる「おもしろ消しゴム」ってなんだ?
集めたい。(2016/5/16)

紳士のPCタイムにどうぞ 極柔で等身大な「DEAD OR ALIVE Xtreme3」マウスパッド登場
これがクールジャパンか……。(2016/4/23)

「1度着てみたかった」という人向け“部屋着用セーラー服”が登場 今度はちゃんと女性用です
50代用に「スケバン型」まで取りそろえる守備範囲の広さ。(2016/4/19)

海上自衛隊が護衛艦「かが」のロゴマークを募集 艦これは関係ないからな! ないからな!!
レディ・ガガも関係ないからな!(2016/3/8)

スピン経済の歩き方:
安売りをしない「大人ランドセル」が、海外セレブを虜にする理由
海外で「大人用のランドセル」が注目されていることをご存じだろうか。ハリウッド女優が肩にかけて歩く姿が話題になり、人気に火がついた……という報道もあるが、本当にそうなのか。調べていくと、ある日本メーカーの存在が大きいことが分かった。(2016/3/8)

ついに顔文字だけの川柳も参戦 第11回「あなたが選ぶオタク川柳大賞」投票開始
「(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`) (´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`) (´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)」(2016/2/8)

ドラえもんやラオウになりきれる「クールジャパン」フェイスパック登場
ドロンジョ様や「ちびまる子ちゃん」の永沢君もあるよ。(2015/12/7)

やっぱり寒い日は暖かい妹に限るな! 「妹を抱ける着る毛布」で全国のお兄ちゃんたちは冬を元気に乗り越えよう
コタツとミカン、そして妹。(2015/11/18)

「日本eスポーツ選手権大会」初開催へ プロゲーマー育成、JOC加盟目指す
来年3月にゲームの競技大会「第1回 日本eスポーツ選手権大会」が開催される。国際大会でも通用するプロゲーマーを育成し、eスポーツの地位向上につなげる考えだ。(2015/10/26)

「忍者」を観光資源に 伊賀と甲賀も協力、ゆかりの自治体ら「日本忍者協議会」発足
「忍者」を観光資源として国内外の観光客誘致などに活用しようと、ゆかりの自治体が集まり「日本忍者協議会」が発足した。(2015/10/9)

三重県志摩市の萌えキャラの公認撤回を求めた署名は、表現手法に対する無理解と差別にもとづく偏見だと署名活動開始
これからも「碧志摩メグ」を市のPRに使っていくと志摩市は説明していますが……。(2015/8/29)

その名も「プライバシーバイザー」:
顔検出を防ぐ眼鏡、地域に根差す企業で商品化へ
国立情報学研究所は、カメラなどによる顔認識を不能にして着用者のプライバシーを守る眼鏡型装着具「プライバシーバイザー」が、「めがねのまち」を掲げる福井県鯖江市の企業によって商品化されると発表した。地域に根差した企業への技術協力を通じて地場産業の振興に貢献するとしている。(2015/8/13)

三重県志摩市の萌えキャラに「海女を侮辱」と反対署名 市は今後もPR活動に使用する予定
海女の萌えキャラ「碧志摩メグ」に反対する署名が来週提出される見込み。好意的な声も多く、市は公認撤回などの対応を行わない予定です。(2015/8/7)

KADOKAWA、書籍の新工場を所沢市に 製版から印刷・製本、出荷まで一体化
KADOKAWAが製造・物流拠点を埼玉県所沢市に建設。書籍生産と物流を一体化し、返本率の改善などを見込む。(2015/8/6)

「艦これ」で艦娘たちに水着衣装が追加 天龍と龍田がかなりの紳士向けへ
提督たちの紳士度がバーニングラアアアブ!(2015/8/1)

シュシュを外したらパンツになった! その名も「パンツシュシュ」爆誕
パンツは宇宙だ!(2015/7/24)

コンテンツ東京2015リポート:
Netflixは第2の黒船? KADOKAWA角川歴彦会長が思う「21世紀型企業」の姿
当日になって急きょ「Netflixの台頭とコンテンツ産業の未来」と講演内容が変更されたコンテンツ東京2015の基調講演。KADOKAWA取締役会長、KADOKAWA・DWANGO取締役相談役の角川歴彦氏がコンテンツ産業とこれからの企業の姿について論じた。(2015/7/3)

日本人に与えてはいけなかった! 「鳥獣戯画制作キット」でTwitterに鳥獣旋風が吹き荒れる
はいくおりてぃさくひんのばあげんせえるだ。(2015/7/1)

伝統文化、食、自然:
外国人が好きな日本は? 電通が「ジャパンブランド調査2015」を実施
電通は2015年6月22日、「クールジャパン」関連事業で今年4月に実施した「ジャパンブランド調査2015」の結果を発表した。(2015/6/22)

初ドライブは新橋で焼き鳥:
シャープ、「AQUOS 4K」のプロモーションに「きゃりーぱみゅぱみゅ」さんを起用
シャープは、4Kテレビ「AQUOS 4K」のプロモーションにタレントのきゃりーぱみゅぱみゅさんを起用すると発表した。同日の記者会見にはきゃりーぱみゅぱみゅさん本人も登場。「立体感がすごいですね」と感嘆した。(2015/6/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。