ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「電動自転車」最新記事一覧

イノベーションのレシピ:
デンソーの新事業8分野、一気通貫ソリューションに向け「自前主義から脱却」
デンソーが、主力事業である自動車部品の技術を基に他分野へ展開を広げている新事業の取り組みについて紹介。2011年以降新たに立ち上げた8分野では、ソリューションビジネスを視野に入れ、自前主義から脱却しパートナー企業との連携を重視する方針だ。(2016/9/20)

zenmono通信:
「同年代とは話が合わない」肉体派70歳の“サバイバル発明家”と太陽光発電装置
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は“サバイバル発明家”の野下剛志氏が登場する。(2016/9/16)

Infineon Technologies TLx496xファミリー:
消費電流1.6mA以下のホールセンサー、車載・産業・家電向けに展開
インフィニオンテクノロジーズは、消費電流1.6mA以下のホールセンサー「TLx496x」ファミリーを発表した。(2016/9/5)

インフィニオン TLx496x:
消費電流1.6mA以下の低消費電力ホールセンサー
インフィニオンテクノロジーズは、消費電流1.6mA以下のホールセンサー「TLx496x」ファミリーを発表した。ホール素子や電圧レギュレーター、チョッパ、発振器、出力ドライバーを1チップに集積した。(2016/9/2)

espot:
「電気貸して」をビジネスに、認証型の電源サービス
「外出先充電サービス」の成立を目指し、東京電力エナジーパートナーら3社が公衆電源サービス「espot」の実証実験を開始した。(2016/8/25)

水曜インタビュー劇場(プール公演):
「YAMAHA」のプールが、学校でどんどん増えていったワケ
「ヤマハ発動機」といえば、多くの人が「バイクやヨットをつくっている会社でしょ」と想像するだろうが、実はプール事業も手掛けているのだ。しかも、学校用のプールはこれまで6000基以上も出荷していて、トップブランドとして君臨。なぜ同社のプールが増えていったのかというと……。(2016/8/10)

新興国自動車事情(2):
変化を続ける北京市内の路上風景、何と自転車が復権していた
2015年の自動車販売台数が2460万台という、もはや日本とは次元の違うスケールに成長した中国の自動車市場。その首都である北京の路上の風景はどうなっているのでしょうか。2016年4月開催の「北京モーターショー2016」に合わせて訪中した際に、北京の路上観察をしてみました。今回はその様子を紹介します。(2016/7/22)

エリーパワー 二輪車用リチウムイオン電池 インタビュー:
ホンダのモトクロス参戦車がリチウムイオン電池を始動用バッテリーにした理由
ハイブリッド車や電気自動車などをはじめ四輪車(以下、四輪)に広く搭載されるようになっているリチウムイオン電池。これからは二輪車(以下、二輪)向けにも普及していくかもしれない。ホンダが競技用車両に始動用バッテリーとしてリチウムイオン電池を採用。しかし、二輪の始動用バッテリーとして主流なのは、リチウムイオン電池よりも安価で安全性の高い鉛電池だ。リチウムイオン電池は課題を乗り越えて二輪を変えることができるのか。(2016/6/27)

車両デザイン:
ヤマハ発動機が“島づくり”のモビリティをデザイン、テーマは「衣」と「縁側」
ヤマハ発動機は、デザインフィロソフィー「Refined Dynamism(洗練された躍動感)」に基づくデザインコンセプト「GEN」の第5弾/第6弾となる「05GEN」と「06GEN」を制作した。05GENは「衣」の発想を基にした三輪の電動アシストモビリティで、06GENは「動く縁側」のような電動四輪モビリティになっている。(2016/6/24)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/23
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月23日)(2016/6/24)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(5):
次の20年へ、電動アシスト自転車が迎える「第二の夜明け」
1993年に世界初の電動アシスト自転車「PAS」を発売したヤマハ発動機。この電動アシスト自転車という革新製品はいかにして生まれ、約20年が経過したこれからどのような進化を遂げようとしているのか。小寺信良氏が探る。(2016/6/21)

R25スマホ情報局:
注目の最新クラウドファンディング発グッズTOP5
クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で注目のプロジェクトをランキング形式でご紹介。(2016/6/15)

人とくるまのテクノロジー展2016:
世界初の2系統EPS用モーターは、従来よりも3割小型化しながら万が一に備える
デンソーは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、制御回路とモーター巻き線を2系統化した電動パワーステアリング(EPS)用機電一体モーターを出展した。どちらか一方の系統が故障しても操舵のアシストに必要な出力を維持できるようにしながら、従来比で3割の小型化と、2割の軽量化を図っている。(2016/5/30)

総合電機メーカーの面目躍如、既存技術の活用で水中点検ロボットを実用化
パナソニックが保有する技術を多く転用したダム点検用の「水中点検ロボット」を開発、2016年度内の事業化を狙う。バッテリーは電動アシスト自転車用のバッテリーを利用している。(2016/5/25)

「自転車×IoT」で新サービス、青森ベンチャー発「ナビチャリ」が地方観光を救う?
バスやローカル路線といった観光用の交通インフラが整備されていない地方の観光地は多い。最近は、自転車とIoTを使って観光客の課題を解決しようとする動きがある。(2016/5/13)

「YPJ-R」ロードテスト:
電動アシストの「YPJ-R」でどこまで走れるか
一般的な電動アシスト自転車と比べて、搭載するバッテリー容量は約5分の1と小さい「YPJ-R」。でもロードバイクなので、走り続けられれば結構バッテリーは持つはずだ。そこでどれくらいバッテリーが持つのか、実際に走ってみた。(2016/5/5)

必要な時間は1分! あっという間に電動アシスト付き自転車に変身できる「GeoOrbital Wheel」がKickstarterに登場
販売されている大人用自転車の95%が交換可能となっています。(2016/5/4)

「YPJ-R」ロードテスト:
電動アシストロードバイク「YPJ-R」は値段相応と言えるのか
ヤマハ発動機が発売した電動アシストロードバイク「YPJ-R」とはどんな自転車なのか。25万円前後という価格は妥当なのか。あまり自転車に詳しくない人にも分かりやすく説明してみる。実際に坂を上ってその性能もチェックしてみた。(2016/5/4)

「YPJ-R」ロードテスト:
電動アシストが付いたロードバイクってどういうこと? 
ロードバイクと言えばスポーツ自転車の一種であり、自分の足こそが推力と考えがちだが、ヤマハ発動機が開発した「YPJ-R」は、電動アシスト機能を持つロードバイクなのだ。これは一体どういうことなのか、実際に乗って検証してみるのである。(2016/5/3)

車両デザイン:
ヤマハ発動機の気品ある女性をイメージしたスクーター、白鳥のように羽を開く
ヤマハ発動機は、ベトナム初開催の「ベトナムモーターサイクルショー2016」において、スクーターのデザインコンセプトモデル「04GEN」を出展する。気高い品位を感じさせる女性をイメージしてデザインされた。(2016/4/7)

こいつぁすごいぜ!:
イカすクルマニュース2015年度ランキング! 1位はヤマハのバイクとヤマ発の楽器
MONOistオートモーティブフォーラムの編集担当が「こいつぁすごいぜ!」と独断で判断した自動車関連のニュース「イカすクルマニュース」。2015年度のランキングでは、ヤマハがデザインしたバイク、ヤマハ発動機がデザインした楽器の記事がトップに。(2016/4/1)

食とアートの島を巡る:
IoTが変える観光の姿――瀬戸内の離島が「電動バイクレンタル」を始めた理由
ソフトバンクと日本オラクルが、瀬戸内海の豊島で電動バイクのレンタル事業を始めた。LTE通信を行う車載機器をバイクに内蔵し、位置やバッテリー残量など、さまざまなデータを取得するという。IoTは離島の観光にどんな影響を与えるのだろうか。(2016/3/31)

スマートシティ:
横浜に新たなスマートシティが2018年に誕生、街全体で電力を融通
横浜市で先進的なスマートシティの開発が進んでいる。港北区綱島地区にあるパナソニックの事業所跡地を活用し、Tsunashima サスティナブル・スマートタウン」としてパナソニック、横浜市、野村不動産、東京ガス、米Apple社など10団体が参画して開発を進める。マンション、商業施設の他、米Apple社の研究開発施設も建設する。再生可能エネルギーや水素などの利用率を30%まで高める他、IT技術を活用したサービスも提供していく計画だ。(2016/3/29)

電気自動車:
IoTはもうかるサービスを作り出せるか、離島で電動バイクレンタルがスタート
ソフトバンクグループのPSソリューションズが運営する電動バイクのレンタルサービス「瀬戸内カレン」が香川県小豆郡の豊島(てしま)でスタートした。観光客を対象にホンダの電動バイク「EV-neo」を貸し出す。充電を再生エネルギー由来の電力で賄うとともに、バッテリーの残量や各車両の現在地、帰りの船に間に合うかどうかなどを「IoTで緩く見守る」(ソフトバンクの山口典男氏)のが特徴のサービスだ。(2016/3/29)

スマートシティ:
電動アシスト自転車が分散電源に、「常時フル充電」を実現するサイクルシェア
パナソニック、NTTドコモ、ドコモ・バイクシェアの3社は2016年4月から、東京都臨海地区で電動アシスト自転車のシェアリング実証を開始する。自転車本体だけでなく、バッテリーをシェアできるようにするのが特徴だ。災害時などにはこのバッテリーを予備電源として使えるようにするなど、将来に向けシェアリングサービスの社会インフラとしての活用も検討していくという。(2016/2/9)

自転車の世界選手権で史上初の技術不正が発覚! その仕組みとは?
まさか、これを本当にやるとは!(2016/2/2)

蓄電・発電機器:
東芝の二次電池、導入加速のカギは「分散型電力」
 東芝は、オートメーション技術の展示会「システムコントロールフェア(SCF)2015」(2015年12月2〜4日、東京ビッグサイト)に出展。同社のリチウムイオン二次電池である「SCiB」を搭載した各種のバッテリーシステムやソリューションを提案した。(2015/12/3)

車両デザイン:
ヤマハ発動機が「新デザイン棟」を本社敷地内に新設、2016年末完成
ヤマハ発動機は、同社グループにおけるデザイン司令塔として、製品デザインの開発と新たなイノベーションを生み出す先行デザイン研究の拠点となる「新デザイン棟」を本社(静岡県磐田市)敷地内に建設すると発表した。投資金額は約21億円。(2015/11/12)

蓄電・発電機器:
燃料電池“自転車”が登場、空気を取り込んでペダルをアシストする
ドイツの化学工業メーカーであるリンデグループは、燃料電池を使った電動アシスト自転車のプロトタイプを開発した。(2015/10/27)

東京モーターショー2015:
ヤマハ発動機が開発中の四輪車はスポーツカー!? 新型の前2輪/後1輪の三輪車も
ヤマハ発動機は、「東京モーターショー2015」において、二輪車発想で同社らしさを表現した四輪車のデザイン提案モデルや、前2輪/後1輪の三輪車である「リーニング・マルチ・ホイール(LMW)」の新モデルをはじめ6モデルを世界初公開する。(2015/10/19)

東京パラリンピックの開会式で見られるか?:
音を奏でる車いすは健常者でも乗りたくなる、パフォーマンスで披露
NPO法人であるSLOW LABELによるイベント「SLOW MOVEMENT -The Eternal Symphony-」のパフォーマンスで、ヤマハとヤマハ発動機のデザインプロジェクト「&Y(アンディ)」の第1弾モデルとなる、音を奏でる電動アシスト車いす「&Y01」が登場した。(2015/10/16)

電動自転車を自力で作った猛者出現 音やスピードがもはや自転車じゃない
実走行で時速60キロ!(2015/10/15)

東京モーターショー2015:
スバルはアイサイトと全方位レーダーで自動運転、次期インプレッサはどうなる?
富士重工業は、「東京モーターショー2015」において、自動運転機能などの先進安全技術を搭載して同社の将来ビジョンを具現化した「SUBARU VIZIV FUTURE CONCEPT」と、次期「インプレッサ」のデザインスタディモデルである「IMPREZA 5-DOOR CONCEPT」を世界初公開する。(2015/10/8)

音楽を奏でる電動車いす「&Y」 ヤマハとヤマハ発動機が共同デザイン
音楽を演奏できる電動車いす「&Y」をヤマハとヤマハ発動機が共同デザイン、制作した。(2015/9/24)

車両デザイン:
2つのYAMAHAが音を奏でる電動車いすをデザイン、プロジェクト「&Y」始動
ヤマハとヤマハ発動機は、両社のデザイン部門が1つのテーマのもと共同でデザインするプロジェクト「&Y(アンディ)」を発表。音を奏でる電動アシスト車いす「&Y01」を制作しており、NPO法人のイベントのパフォーマンスに使用される。(2015/9/24)

エネルギー列島2015年版(22)静岡:
富士山と共存できる発電所を増やす、風力や地熱で観光と環境教育
静岡県の再生可能エネルギーは世界文化遺産の富士山と共存することが重要だ。景観を損ねる発電設備の建設を排除する自治体も出てきた。その一方では環境にやさしいエネルギーとして風力や地熱を観光や教育に利用する町がある。太陽光や水力を含めて豊富な資源の活用法を模索する試みは続く。(2015/9/15)

インフィニオン テクノロジーズジャパン 部長 北爪昇氏:
PR:シリコンでも次世代材料でも、あらゆるパワー半導体で進化を実現する新生インフィニオン
新生インフィニオンが本格的に始動した。Infineon Technologies(インフィニオン テクノロジーズ)は、International Rectifier(IR:インターナショナル・レクティファイアー)を2015年1月に事業統合した。パワー半導体の分野で、圧倒的事業規模を誇る。加えて開発力、製品力、システム提案力でその存在感をさらに高めていく。同社日本法人でパワーマネジメント&ディスクリート部長を務める北爪昇氏に聞いた。(2015/8/24)

クルマから見るデザインの真価(6):
ヤマハ発動機の“乗る楽器”とヤマハの“愛着の乗り物”、息づくYAMAHAのDNA
楽器のヤマハが乗り物、乗り物のヤマハ発動機が楽器という形で、それぞれのデザイン部門がアイテムを交換してデザインする「project AH A MAY(プロジェクト アーメイ)」。4つのデザインコンセプトモデルには、図らずも同じトーンが漂っており、両社にYAMAHAのDNAが息づいていることを感じさせた。(2015/8/21)

インフィニオン StrongIRFET:
熱抵抗を抑えた小型パッケージを採用した新型MOSFET
インフィニオンテクノロジーズは、バッテリー駆動回路、ブラシ付き/ブラシレスDC(BDLC)モータ駆動装置など、DC駆動回路向けの「StrongIRFET」MOSFETファミリを発表した。高い電力密度と熱性能を備えた「Medium Can DirectFET」パッケージを採用している。(2015/8/14)

医療機器ニュース:
訪問介護業界が電動バイクを初導入、テラモーターズの「BIZMOII」
テラモーターズは、同社の電動バイク「BIZMOII」が、医療看護介護リハビリ生活総合サービスステーションが運営する「あわーず訪問看護リハビリステーション」の4つの拠点に導入されたと発表した。訪問看護・介護業界における電動バイクの導入は初めてだという。(2015/8/7)

追加充電はダメです:
単三電池40本で鈴鹿サーキットを疾走! 「2015 Ene-1 GP SUZUKA」開催
エネループ40本を動力源としたオリジナルカーの競技会「2015 Ene-1 GP SUZUKA」が2015年8月2日に開催される。エントリー数は過去最多の110台だ。(2015/7/8)

車両デザイン:
2つの「YAMAHA」デザインが1つの情熱に、風神雷神も舞う
ヤマハとヤマハ発動機は「Two Yamahas, One Passion〜デザイン展2015〜」を開催。「project AH A MAY(プロジェクト アーメイ、YAMAHAの逆読み)」のもとで、ヤマハがデザインした乗り物と、ヤマハ発動機がデザインした楽器を展示した。楽器はマリンバの「FUJIN(風神)」とドラムスの「RAIJIN(雷神)」で、プロによる演奏も披露された。(2015/7/6)

ラピスセミコンダクタ ML5233:
業界最小レベルの消費電流を実現、異常温度検出もマイコンレスで可能
ラピスセミコンダクタの「ML5233」は、動作時の消費電流が25μAと極めて小さいリチウムイオン電池監視LSIである。コードレス掃除機や電動工具などの電池保護システム用途に向ける。(2015/6/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
高齢化社会の到来で、クルマに必要になる“福祉“の視点とは?
今後本格的な高齢化社会を迎える日本では、車椅子を積んだり、障害者自身が運転したりできる“福祉車両”の発展が急務になるはずだ。高齢化社会のクオリティオブライフを支える存在として、福祉車両の今後は真剣に考える価値がある重要テーマだ。(2015/5/25)

自然エネルギー:
再生エネ100%で走る電動自転車、福岡で全国初のシェアリング実証
再生可能エネルギーの導入やスマートコミュニティの構築に関して積極的な取り組みを進める福岡市で、太陽光と風力で充電した電動アシスト自転車のシェアリング実証事業がスタートした。再生可能エネルギーのみで電動アシスト自転車の電力を賄う全国初の取り組みで、2015年6月まで行われる。(2015/5/14)

Geeks便り:
元気を少しずつ取り戻しつつあるデトロイトと「i3Detroit」
モノづくりアイデア投稿交流サイト「Geeks」からワクワク感あふれるトピックスを紹介する「Geeks便り」。今回はデトロイトにあるメイカーズスペースの「i3Detroit」を紹介する。(2015/3/30)

パーソナルモビリティ:
価格の壁を破れるか、NTTドコモがパーソナルモビリティのシェアサービスに注力
価格の高さを指摘されるパーソナルモビリティについて、NTTドコモが製造元と協業。公共施設などで複数人が共同利用できるシェアソリューションの導入を進める。(2015/3/26)

車両デザイン:
前2輪/後1輪の三輪バイク「トリシティ」にオフロードコンセプト
ヤマハ発動機は2015年3月25日、前2輪/後1輪の三輪バイク「トリシティ」のデザインコンセプトを2モデル製作したと発表した。“フューチャーレーシング”をテーマにした「03GEN-f」と“クロス”をテーマにした「03GEN-x」である。(2015/3/25)

電気自動車:
電動アシスト自転車と電気トラックを組み合わせ、千代田区で実証運行
日産自動車は電気自動車「e-NT400テストトラック」の実証運行を2015年3月16日に開始した。東京都千代田区で約2カ月間継続する。同区とNTTドコモが運営する電動アシスト自転車を利用した実証実験「ちよくる」に協力する形だ。(2015/3/19)

変形するモビリティ:
ロボット技術応用、4つのモードに変形する近未来の足
アイシン精機と千葉工業大学 未来ロボット技術研究センターは、4つの形態に変形する、パーソナルモビリティ「ILY-A」を発表した。ロボット技術の応用により、人や障害物を認識して自動停止する機能も備える。(2015/3/17)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。