ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「電子チケット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「電子チケット」に関する情報が集まったページです。

石川温のスマホ業界新聞:
エリクソンが世界的障害を起こし、ソフトバンク網がダウン――5G、IoT時代に向けて、一抹の不安
12月6日、ソフトバンクが大規模な通信障害を起こした。時を同じくして、11カ国のキャリアでも同様の障害を起こしたという。その原因は、エリクソン製設備の「証明書期限切れ」だった。(2018/12/14)

渋谷公会堂の命名権、LINEが取得 2019年新装オープン
LINEが渋谷公会堂の命名権を取得した。新名称は決定し次第発表予定。(2018/12/12)

渋谷公会堂のネーミングライツをLINEが取得 2019年秋に開設、アミューズらと3社合同で施設運営も
過去にはサントリーが取得して「渋谷C.C.Lemonホール」と命名されている時期がありました。(2018/12/12)

“チケット不正転売”禁止法が成立
音楽コンサートなどのチケットの不正転売を禁止する法案が12月8日、参議院本会議で全会一致で可決された。公布日から6カ月後に施行される。(2018/12/10)

週末コラム:
「レジ前で圏外――?」 記者が感じた、コード決済に横たわる不安
中国と日本で見た、コード決済の問題を記者の視点で語る。(2018/12/8)

Suica、電子チケットにも影響 ソフトバンク通信障害で“二次被害”相次ぐ
12月6日午後にソフトバンクのモバイル回線で大規模障害が起きたことで、さまざまな分野に影響が出た。(2018/12/6)

ソフトバンクの障害で電子チケットが使えない? GLAYなどライブ前に注意呼び掛け
ソフトバンクの携帯電話サービスで発生している通信障害が、電子チケットサービスにも影響を与えている。(2018/12/6)

チケット不正転売を禁止する法案、衆院通過
チケットの不正転売を禁止する法案が、衆議院本会議で全会一致で可決された。(2018/12/4)

DNP、Mastercardの非接触決済が可能なウェアラブルデバイスを提供 11月にJリーグ公式戦で実証実験
大日本印刷は、Mastercardの非接触決済「Mastercardコンタクトレス」を搭載したウェアラブルデバイスの発行体制を構築。小型の非接触ICカードをさまざまなウェアラブルデバイスに組み込むことでキャッシュレス決済が可能となり、第一弾として11月にJリーグ公式戦での実証実験を行う。(2018/11/16)

スイスで「乗り鉄」しませんか? 交通機関ほぼ乗り放題「スイストラベルパス」の買い方・使い方
スイスでも、スイスイっと乗れます。(2018/11/14)

生体認証で映画館にチケットレス入場 利便性とセキュリティを両立――富士通とムービーウォーカーが共同実証
富士通とムービーウォーカーは、生体認証によるチケットレス入場の実証実験を実施。指紋、虹彩、顔などの生体情報をアプリで登録しておけば、会場でスムーズに本人確認ができ、電子チケットが配布される。(2018/11/6)

LINEが電子チケットサービス「LINEチケット」を提供開始
LINE TICKETは、10月10日に電子チケットサービス「LINEチケット」をスタート。音楽ライブやスポーツなどのチケットを検索・購入・発券から入場までLINE上で完結でき、公式リセール機能も提供する。(2018/10/10)

「LINEチケット」開始 100%電子チケット、公式リセール機能で不正転売防止
音楽ライブやスポーツなどのチケットをLINEから手軽に購入できるサービス「LINEチケット」開始。電子チケットのみを扱い、公式リセール機能も実装。ユーザーの利便性を担保しながら不正な高額転売を防ぐ。(2018/10/10)

サンリオピューロランドに電子チケット導入 公式サイトで10月から販売
サンリオピューロランドが10月から電子チケットを導入する。購入した電子チケットをスマートフォンで提示するだけで入場できるようになる。(2018/9/28)

電子チケットで入場、買い物も パナソニックとぴあ、スタジアム事業で協力
パナソニックとぴあは、スポーツイベントなどの入場チケットの電子化を進める。電子化したチケットで、入場時の認証に加え、グッズや飲食物の購入もできるようにする。(2018/9/14)

電子チケット「LINE チケット」今秋スタート 不正転売防ぐ
LINEが、電子チケットサービス「LINE チケット」の提供を今秋に始める。(2018/6/28)

「東京ディズニーリゾート・アプリ」7月5日配信 電子チケットやショーの抽選などの機能をこれ1つで
ホテルやレストランの予約や、園内でグッズを購入し配送手続きをすることも可能。(2018/6/26)

PayPal、クレカがなくても利用可能に 口座振替で決済
オンライ決済サービス「PayPal(ペイパル)」がクレジットカードなしでも利用できるようになる。PayPalアプリで銀行口座を登録すると、口座振替を使ってリアルタイムに支払いができる。7〜8月に順次導入する。(2018/6/25)

チケット購入からスタジアムの買い物までスマホ1つで 「シント=トロイデンVV」の公式アプリ、DMMなどが開発へ
DMM.com、Candee、トランスコスモス、ベルギーの1部リーグに所属するサッカークラブ「STVV」(シント=トロイデンVV)を運営するSSTVは、同クラブのスタジアムのICT化を目指す「コネクテッドスタジアム事業」を開始。まずは観戦チケットの購入や駐車場の予約、スタジアムでのグッズや飲料の購入などが行える「STVV公式アプリ」の開発を進める。(2018/6/1)

「ゆるキャン△ in富士急ハイランド」4月28日からスタート 山梨つながりの地元コラボイベント
作中でおなじみの焼きマシュマロ販売も。(2018/4/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
両面スマホの今は? 中国で販売中の「YotaPhone 3」に見る未来
背面に電子ペーパーを搭載した「YotaPhone」が発売されたのが2012年。その後は後継モデルが出たものの、スペックアップで価格も高くなり販売数は失速。3世代目の「YotaPhone 3」も出ましたが、中国国内でひっそりと販売されている状況です。(2018/4/2)

電子チケット表示の際に購入者のSNSアカウントを照合:
ソーシャルログインで電子チケットの不正転売抑止、「ソーシャルPLUS」と「Funity」が連携
フィードフォースのソーシャルログイン/ID連携ASPサービス「ソーシャルPLUS」とユニー・ファミリーマートグループのEVENTIFYが提供するチケット販売管理システム「Funity」が連携した。(2018/3/30)

データビジネスも視野:
東京ディズニーリゾート、アプリで「待ち時間」解消へ
オリエンタルランドが、待ち時間解消に向けたアプリを開発している。チケットやグッズの購入、ホテル・レストランの予約、ショーの抽選などの機能を設ける予定。ゲストの行動データに基づいたデータビジネスの展開も検討中。(2018/2/21)

東京ディズニーリゾート、スマホを使った入園システムを導入 二次元コードをかざすだけで入れるように
2月20日スタート。(2018/2/19)

オールディズニーが舞浜にやってきた3日間:
ディズニーファンのための祭典「D23 Expo Japan 2018」をマニアックに眺めてきた
パークから映画まで、ディズニーの祭典に行ってきました。(2018/2/16)

来場者・グッズ購入情報などのビッグデータを活用:
イベント来場者へのワンツーワンマーケティング実現へ「b→dash」と「Quick Ticket」が機能連携
フロムスクラッチは、同社が開発・提供するマーケティングプラットフォーム「b→dash」とplaygroundのコミュニケーション型電子チケット発券サービス「Quick Ticket」が機能連携を開始したと発表した。(2018/1/10)

「ヤフオク!」で転売目的で入手したチケットの出品禁止に 11月8日から
ヤフオク!側で転売目的で入手したと判断した商品は削除されていきます。【追記あり】(2017/11/8)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
日本シリーズのチケットは完売したのに、なぜ空席が目立つのか
日本シリーズが盛り上がっている。しかし、ちょっと気になることがある。それは球場で空席が目立つことだ。チケットは完売しているのにもかかわらず、なぜ空席があるのかというと……。(2017/11/2)

LINE、電子チケットサービス参入に向け新会社「LINE TICKET」設立 LINE IDを活用した転売対策も視野に
大手芸能事務所のアミューズや、Mr.Childrenの所属事務所との資本業務提携も締結。(2017/9/1)

LINE、電子チケットで新会社 「LINE ID」で不正転売防ぐ
LINE、アミューズなどが新会社「LINE TICKET」を設立。チケット購入者の「LINE ID」をチケット情報とひも付け、不正転売を防ぐサービスを提供する。(2017/9/1)

「LINEチケット」を展開:
LINE、アミューズら3社で新会社「LINE TICKET」設立
LINE、アミューズ、テイパーズ3社が共同出資し新会社「LINE TICKET」を設立。新サービス「LINEチケット」を展開する。チケットの不正転売や公式リセールの課題を解決するという。(2017/9/1)

リアル店舗も視野に:
スマホで買って後払い「atone」 開発の狙いとは
後払い決済サービスのネットプロテクションズが、カードレス決済の新サービス「atone(アトネ)」の提供を始めた。開発の狙いや今後の展望などを柴田紳社長に聞いた。(2017/8/8)

ヤフー、AIが“価格決める”チケット販売 ソフトバンク戦が対象
ヤフーが、福岡ソフトバンクホークス主催のパ・リーグ公式戦チケットの販売に、人工知能(AI)による需要予測を導入。予測結果に基づき価格を1日1回変更する。(2017/7/3)

ファンが作ったグッズ販売に警鐘 コブクロ事務所、「個人で楽しむ範囲」超えた活動に注意
ファンが制作・販売していた非公式コブクログッズについて、販売をやめるようコブクロの事務所が警告。「このままでは、個人でのグッズ制作を全面的に禁止せざるを得ない」と自制を呼び掛けている。(2017/7/3)

ヤフー、プロ野球ホークス戦チケット販売に価格変動制導入 AIの需要予測をもとに各試合の観戦料を設定
過去の対戦成績やリーグ内順位をもとに、AIが需要を予測して価格を設定。(2017/6/30)

「ヤフオク!」活用も:
ヤフー、AI活用の“価格変動チケット”販売 ホークス27試合
ヤフーが福岡ソフトバンクホークスが主催するパ・リーグ公式戦の観戦チケットを「価格変動」形式で販売。AIを活用して価格が決まる。「ヤフオク!」で人気席のオークションも。(2017/6/30)

不正転売防止の特効薬となるか:
アミューズとLINE、新「電子チケット」サービス創出へ
アミューズとLINEが、新しい電子チケットサービスの創出を目指し基本合意を締結。不正転売問題や公式リセールなどの課題を解決するサービスを構築するという。(2017/5/24)

LINEとアミューズ、電子チケットサービス検討で合意 「不正転売など課題解決」
チケットの不正転売問題などの課題を解決する「次世代の電子チケットサービス」の創出を目指すとしている。(2017/5/24)

転売対策「電子チケット」でまた混乱 星野源ライブ「通信料1万円」も ローチケが謝罪・返金へ
星野源さんのライブチケットをめぐって混乱。電子チケットを取得するためのアプリのシステムに問題があり、一部ユーザーが数千円〜1万円の通信料を過剰に請求されてしまった。(2017/5/20)

不正転売防ぐ:
音楽チケット“公式転売サイト”「チケトレ」オープン
日本音楽制作者連盟など4団体が、チケットリセールサイト「チケトレ」をプレオープン。チケットの不正転売を防ぎ、健全な2次流通を促進する狙いがある。(2017/5/10)

手数料高すぎ? 業界公式チケット転売「チケトレ」に批判も
音楽関連の業界団体が、チケット公式転売サイト「チケトレ」をオープンへ。「手数料が高すぎる」「転売業者の仕入れ先に使われるのでは」など批判もあるが……。(2017/5/10)

富士急ハイランド、アトラクション優先券をネット販売 GW混雑に対応
ゴールデンウィーク期間限定で、富士急ハイランドの「絶叫優先券」デジタル前売り券が、ヤフーの「PassMarket」で販売。(2017/4/28)

定価でチケット譲り合い「チケトレ」 業界団体が6月オープン
チケットの悪質な高額転売に対応する。(2017/4/25)

“カイジと“かいじ”と“海自”が共演 横須賀市イベント企画のダジャレがド直球
「カイジ」ヘッドプレート付きの特急「かいじ」を見ながら「海自」カレーを食べよう。(2017/4/20)

「悪質な転売と戦う」 オリラジ中田さん、チケット販売を「よしもと」から「Peatix」に
「このライブで、テクノロジーによる勝利宣言をしたい」と意気込んでいる。(2017/4/17)

あっちゃんかっこいい! オリラジ中田、チケット転売屋と激しいバトル「全てを解決してみせる」
転売はファンからの報告で発覚しました。(2017/4/16)

アライドアーキテクツ、CDGと共同で:
ソーシャルギフトのギフティ、成果報酬型の来店促進ツールを提供
ギフティは、来店者人数に連動した成果報酬型キャンペーンツール「GIFTRACK」を提供開始した。(2017/3/29)

パスワードはもう要らない!:
PR:国際規格「FIDO(ファイド)」準拠のオンライン生体認証サービスで世の中はここまで変わる
オンラインサービスが増加する現在、あまたのIDとパスワードに悩むユーザーに対して、サービス提供者はどうすれば新たな価値を提供できるのか。1つの解を提示するFIDOというオンライン認証規格や、それを実装するオンライン生体認証サービスの可能性について、標準化団体に参画する富士通の担当者に話を聞いた。(2017/3/16)

CES 2017:
2画面スマホやAndroid搭載ヘッドフォン――CES 2017で見かけた気になるデバイス
CES 2017ではスマートフォンの新製品発表は少なかったが、ユニークな製品が数多く見られた。その中で気になったモデルを紹介したい。(2017/1/17)

クンクンしてみる? 「激臭」も体験できるイベント「におい展」 名古屋PARCOで11月22日から
「ヤバイにおい」の展示もあるそう。(2016/11/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。