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「英検」最新記事一覧

“先生”は8歳年下? アプリ「メルカリ アッテ」でアラサー女子が大学生に会ってみた
出会い系ではありません。 アプリ「メルカリ アッテ」でアラサー女子が大学生に会ってみました。(2016/7/4)

4年間で総額約6700億円の予算:
パナ、シャープ入り乱れ “官製市場”争奪が激化、学校が「スマート教育」の主戦場に
政府の進める教育のIT化をにらみ、電機大手が新商品やサービスを相次いで打ち出している。政府の予算措置を受けて教育ビジネス市場は盛り上がりを見せており、大きな商機ととらえる各社は教育機関や自治体への売り込みに力を注ぐ。(2016/6/14)

シリコンバレーのプログラミング講座「Make School」日本上陸 中高生向け、3週間でiPhoneゲーム開発
米シリコンバレーのプログラミングスクール「Make School」が日本上陸。中学1年〜高校3年生向けプログラミング講座を夏休み期間中に都内で開講する。(2016/5/13)

「iTeachers TV」最新番組紹介
子ども向け英語教室の“IT導入熱”に火を付けたネット動画の内容とは?
タブレットをはじめとするIT製品を生かす英語教室「キッズイングリッシュ」。本格的なIT活用に至ったいきさつとは? 代表を務める金谷尚美氏が明かします。(2016/3/9)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(17):
エンジニアに高い学歴は必要か
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は社会人になってから大学院に通学したり、資格をたくさん取得したりするのはキャリアアップに有効か、また転職時に採用担当者からどのように見られるのか、などを「辛口」に解説する。(2015/10/5)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
恐怖! ナゾの資格「ぴんぼっく」
かつての上司、Aさんが再び私の上司に返り咲いた。武勇伝には事欠かないAさんのことだから、職場が賑やかになるんだろうなぁ……なんてのんきに構えていたら、とんでもない事態に……。ヘルプデスクの私に「プロマネやれ」ってマジですか!?(2015/4/24)

「BookBeyond」が「学研BookBeyond」へ名称変更、記念のキャンペーンが開催
『まんがサイエンス』(あさりよしとお)1巻〜14巻が半額に。(2014/12/4)

一生食える「強み」のつくり方:
あなたをグローバル人材に変える、5つの「日本人プレミアム」とは?
私たち日本人には、自然と身につけているスキルや特性があります。これらは外国の人たちから見れば、容易に習得できるものではありません。今回は、5つの「日本人プレミアム」を紹介します。(2014/5/7)

「で、結局何が言いたいの?」と言われない話し方:
主語と動詞をハッキリさせる
会話や文書の中では、主語と動詞をハッキリさせないと誤解が生まれます。勘違いを防ぐためにも、「あれ」や「例の件」などの代名詞はできるだけ使わないようにするのが賢明です。(2014/4/24)

一生食える「強み」のつくり方:
プチスキルなら、プロスキルの「3つの問題」を解決できる
前回、「プロスキル」には3つの問題があることを紹介しました。今回は、それらの問題点を解決できる「プチスキル」について考えます。(2014/4/23)

ソフトニック:
TOEICや英検対策に、iPhone/iPadで勉強できる暗記帳――「zuknow」
zuknowは、TOEICや英検などの試験対策ができるiPhone/iPad向け単語帳アプリです。オリジナルの暗記帳を作成できるほか、ほかのユーザーと暗記帳の共有ができます。(2014/2/27)

freeeでやる青色申告:
できるだけ楽に確定申告をしたい! をかなえよう
フリーランスが経理の手間から脱出するカギは「自動化」。今回は、青色申告をする際に障壁となる経理の「煩雑さ」を乗り越える方法を考えていきます。(2014/1/8)

父と娘の週末トーク:
娘と父のマジトーク(その6)「自分の国の言葉が下手なのに、外国語が上手くなるって、ありえなくない?」
英語が好きな娘。もしかして留学経験がある俺(父)の影響? と、あわい期待をしながら、「英語と留学」について話し合ってみました。(2013/12/13)

父と娘の週末トーク:
娘と父のマジトーク(その2)「お父さんがキモい理由を説明するね」
年頃の娘さんを持つ父親の大多数は、娘から「キモい」と呼ばれた経験があるでしょう。私もその1人です。なぜそう思うのか、思い切って聞いてみました。(2013/11/8)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/11/5)

毎日コツコツ英会話:
シリコンバレーに行くために、英会話学習を始める!
やろうと思っては挫折を繰り返していた英会話学習。今回は勉強をする明確な理由が見つかったので続けられそうです。目標は半年で日常会話レベルまで上達すること。毎日コツコツ頑張ります。(2013/10/16)

ヒロ前田氏に聞くTOEIC対策:
TOEIC受験の第一人者に聞く――社会人にとってのTOEICの意義とは?
グローバル対応の名のもと、英語力を測る上でのTOEICの在り方があらためて問われている。長年TOEIC受験対策を手掛けてきたヒロ前田氏に、詳しく話を聞いた。(2013/9/6)

英検3級レベルでも大丈夫――アルクが月1890円から始められる初心者向けオンライン英会話
語学系出版社のアルクは、初心者向けオンライン英会話を9月9日に開始する。英語に苦手意識を持っているけども必要性を感じている人に向けて、ネイティブと会話ができる体系だったレッスンを提供する。(2013/9/5)

朝1時間勉強法:
朝1時間をうまく使い、資格を取る「3つのメリット」
「資格なんて使えない」という人がいます。しかし経験者である筆者ははっきり語ります。「資格を取ること」には、3つの大きな意味があるのです。(2013/9/5)

甚さんの「バンバン板金設計でキャリアアップ」(14):
VTRヘッドシリンダベースの“いまいちな設計”を発見しよう
“VTRの心臓部”ともいえるヘッドシリンダベースはとても複雑。今回は、この板金部品の“いまいちな設計”を見付けてみよう。(2013/7/29)

「英語に愛されないエンジニア」のための新行動論 ―番外編―:
TOEICを斬る(前編) 〜悪魔のような試験は、誰が生み出したのか〜
2年にわたる米国赴任の前後で、自分の英語力は全く変わっていない――。その事実を私に冷酷に突き付けたのが、“TOEIC”でした。あの血も涙もない試験は、いったい誰が生み出したのでしょうか。そして、その中身にどれほどの意味があるのでしょうか。(2013/7/26)

グローバル時代を生き抜くスマートリーダー術:
学び続ける組織を作る
常に学び続け、進化し続ける。小さなことからスタートし、仮説を立て、検証しながら進め、ときに方向転換したり、修正する。どうしたらこのように学べる組織を作れるでしょうか。(2013/6/28)

半年でTOEIC800点をとる方法:
TOEICは就職活動に役立つ
就職活動中の学生にとって、履歴書の中でTOEICのスコアがアピールポイントになるかは気になるところです。日本の会社の場合、採用側にとって分かりやすい英語の指標は、やはりTOEICのスコアなのです。(2013/6/14)

『まずは動詞を決めなさい。』著者、網野智世子さんインタビュー:
英語学習で日本人がつまずく「落とし穴」
「語学学習には動詞が重要である」という『まずは動詞を決めなさい。』の著者、網野智世子さん。動詞にこだわる理由や、網野さんの語学に対する想いなども伺いました。(2013/6/12)

「我が社の公用語を英語にします!」「ええっ!?」 話題のカップヌードルCM、これってまさかあの会社……
現代の若者たちに、困難へ立ち向かい乗り越えて欲しいというメッセージが込められているそうです。(2013/4/8)

ジャストシステム、小学生向けのクラウド型通信教育「スマイルゼミ」に英語講座を追加
ジャストシステムは、同社提供の小学生向け通信教育「スマイルゼミ」に英語講座を追加した。(2013/3/4)

グローバル時代を生き抜くスマートリーダー術:
イノベーションと静かなリーダーシップ
現在は物事が複雑に絡み合い、入り組んでおり白、黒はっきり分けるのが難しい時代だ。「静かなリーダーシップ」の研究が、ヒーロー型を好む米国でも進んでいるのはこんな時代背景からか。(2013/2/25)

若手ビジネスパーソンの過半数、英語学習に使ってもいい費用は5000円以下
楽天やユニクロなどが社内英語公用語化を掲げたことなどから、注目が集まっている英語学習。しかし、若手ビジネスパーソンは英語学習にそれほどお金をかけたくないようだ。バリューコマース調べ。(2013/1/21)

英語の発音チェックもできる――シャープ、タブレット型のモバイル学習ツール「英語入門Brain」を1月25日発売
読み書きとリスニングだけでなく、英語の発音チェック機能で話す勉強にもチャレンジできるタブレット型の学習ツールがシャープから発売される。(2013/1/11)

学研電子ストア、年末年始に受験勉強応援セール&お年玉セールを開催
学研ホールディングスが、iOSアプリ「学研電子ストア」で「年末年始 受験勉強応援セール」と「2013年 お年玉半額セール」を開催する。(2012/12/21)

「英語に愛されないエンジニア」のための新行動論(7):
―実践編(パラダイムシフト)―入出力装置という「機械的な私」の作り方
私たちが到達すべき「To be像」は明確です。私たちは、技術英語というプログラミング言語をコンパイル(翻訳)する、1つの「電子計算機」になるのです。ここで最も大切なことは、1つの機械となった私たちは、理解できない技術英語に対して「Syntax Error(シンタックスエラー)」と応答しても良い、ということなのです。(2012/9/10)

グローバル時代を生き抜くスマートリーダー術:
あなたはボスかリーダーか
部下を怒鳴り煙たがられる。厳しくも適切なアドバイスで信頼を得る。その違いは何か。(2012/9/3)

グローバル時代を生き抜くスマートリーダー術:
個人のためか、チームのためか
オリンピックには団体戦と個人戦があり、それぞれの戦い方がある。個々の能力は必要だが団体ではまた別の力学が働くようだ。(2012/8/21)

グローバル時代を生き抜くスマートリーダー術:
検討しますという日本人、すぐ決める外国人
「検討する」は否定なのか肯定なのか。曖昧な状況を待ってくれるほど、世の中は悠長ではない。まずは速やかな意思表示から。(2012/8/1)

グローバル時代を生き抜くスマートリーダー術:
【新連載】手を挙げない日本人、手を挙げる外国人
最初に自分から手を挙げ何か発言する。まずは周りの人に自分のことを覚えてもらうことから始める。(2012/7/13)

グローバル時代のスマートリーダー術――100人の経営層から:
できる人は指示をせずになぜを語る――WhatよりもWhyを
近年行動経済学が注目されているが、例えばものを購入すると際、合理性ではなく感情が絡むことが多々ある。「何か分からないけれど、なんとなく引かれる」そう感じるとき人は行動に移すのではないだろうか。(2012/6/21)

グローバル時代のスマートリーダー術――100人の経営層から:
シンプルにロジカルに、ストーリーを語る
何を考え期待しているのか、目指すべきゴールはどこか。これらを、常に明確に示すことがリーダーとしての必須要件だ。(2012/5/30)

グローバル時代のスマートリーダー術――100人の経営層から:
返事は24時間以内に、信頼関係は時間をかけて――コミュニケーションとスピード
「2週間後に100%のものよりも1週間後に80%のものがいい。」刻々と変化する今、早く実行に移す方法が求められている。残りの20%は一緒に議論しながら埋めていく。(2012/5/14)

グローバル時代のスマートリーダー術――100人の経営層から:
闘いに勝つにはまず勢い――雰囲気作り
孔子は「善く戦う者はこれを勢に求めて人に求めず」という言葉を残している。組織に勢いがあれば勝つことができる。(2012/5/1)

グローバル時代のスマートリーダー術――100人の経営層から:
情報は与えた人のところに集まる──キュレーション
情報が氾濫する中、必要な情報を拾い上げ、分類し、的確に伝達する能力が求められている。(2012/4/13)

「英語に愛されないエンジニア」のための新行動論(1):
「海外で仕事をしたい」なんて一言も言っていない!
世の中にはいろいろな方がいますが、大きく2種類の人間に大別できます。「英語に愛される人間」と「英語に愛されない人間」です。(2012/4/9)

グローバル時代のスマートリーダー術――100人の経営層から:
まわりを味方に付けた人が成功する――共に学び、共に創る
成功している人は、多くの仲間を巻き込み、思いやり、仲間が活躍できる場を提供している。自分1人で成功しているわけではない。(2012/3/30)

電子書籍端末ショーケース:
DATAPRESS――パナソニック
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、松下電器産業(現:パナソニック)が1990年代に国内販売していた電子ブックプレーヤー「DATAPRESS」を取り上げる。(2012/3/28)

グローバル時代のスマートリーダー術――100人の経営層から:
続けた人しか成功しない――対話を継続する
価値ある情報を発信し、対話をする企業や人を応援したいと思い、その企業の商品やサービスを利用したいと考えるようになる。継続は力なり。(2012/3/16)

グローバル時代のスマートリーダー術――100人の経営層から:
不快感を持たれずに自分の意見を通す――アサーティブ
日本人は言わないでも相手が分かるというがそれはまったく通用しない。黙っていると無能だと判断される。絶えずアピールし、価値観の違う人たちと闘うためには。(2012/2/29)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
資格なんて机上の空論? いえいえ危険人物の取り扱いには有効です
FEに合格して喜ぶ新卒女子。うちの会社にはMOS取得者もおおいんですって。あれ? でもなぜMS Office関連のヘルプコールが多いのかしら?(2012/2/24)

グローバル時代のスマートリーダー術――100人の経営層から:
正論では人は動かない――ソフトとハード
ハードパワーを行使すれば命令通り行動しその場は収まるかもしれないが同じことの繰り返しになる。本人が気付き行動が改善するには何が必要か。(2012/2/15)

グローバル時代のスマートリーダー術――100人の経営層から:
聴いて価値観を認める――Listen, Listen, Listen
さまざまなバックグラウンドの人と渡り合う時いかに効果的に話し、説得させられるかと考えがちだが、相手が考えていることを知らずして説得はできない。信頼関係は相手の話を聴くことから始まる。(2012/2/1)

【新連載】グローバル時代のスマートリーダー術――100人の経営層から:
グローバル時代に求められるコミュニケーション
ビジネスを伸ばすためには世界を1つのマーケットとして捉え、展開する必要がある。そこで求められるのは人として尊重し合えること。(2012/1/17)

本当に大事なことは何?――“数値”は手段であって目的ではない
私たちはしばしば、数値に収まること、数値を獲得することを目的化する時があります。その時、手段が目的に変わってしまっている場合が多いものです。(2011/10/7)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。