ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「エンジン」最新記事一覧

いまさら聞けないHILS入門(7):
HILSとプラントモデル(その3)
車載システムの開発に不可欠なものとなっているHILSについて解説する本連載。今回はエンジンの負荷となる発電機のプラントモデルを検討するとともに、これまで2回にわたって説明してきたエンジンのプラントモデルと組み合わせることを考えます。(2017/1/18)

半導体メーカーの競争も激化か:
AIへの熱視線続く、推論エンジンの需要が高まる見込み
AI(人工知能)に対する注目度の高さは、2017年も続くようだ。2017年は、ディープニューラルネットワークの実現に向けて、より高性能な推論エンジンの需要が高まると専門家は指摘している。(2017/1/11)

ファストリ会長、消費行動の変化に対応「ECを成長エンジンに」
ファーストリテイリングの柳井正会長兼社長は5日、ECを成長エンジンの一つに位置付けると明らかにし、インターネット通販を強化する方針を示した。(2017/1/6)

冬の出勤前やドライブ前に実践したい「猫バンバンプロジェクト」とは?
寒くなると、暖を求めて猫が車のエンジンルームや車体下のタイヤ近くに入ってしまうことがあります。(2017/1/4)

会員が注目した2016年記事ランキング(セキュリティ編)
「Pokemon GO」でも「Windows 10」でもない、読者が最も検索したセキュリティ記事は?
TechTargetジャパン会員は2016年、どのようなセキュリティの話題に関心を寄せたのか。2017年の注目分野は。検索エンジン経由のアクセスランキングから探ります。(2017/1/3)

会員が注目した2016年記事ランキング(クラウド編)
“ビッグ4”の動きから目が離せない、読者が検索したクラウド記事トップ10
TechTargetジャパン会員は2016年、どのようなクラウドの話題に関心を寄せたのか。2017年の注目分野は。検索エンジン経由のアクセスランキングから探ります。(2016/12/31)

東芝機械:
IoT対応を見据えて通信機能も強化した新型ダイカストシステム
東芝機械は新型ダイカストシステムを発表した。電気自動車(EV)の燃料電池カバーなどの部品や軽量化が進むエンジンブロック、サスペンションメンバーなどのダイカスト製品の薄物、大型製品の成形に対応する。(2016/12/28)

検索結果を戦略的にコントロール:
サイト内検索エンジン「NaviPlusサーチ」で会員属性や季節要因を重視した検索結果を提供可能に
ナビプラスは、自社で開発・提供するサイト内検索エンジン「NaviPlusサーチ」に検索結果を戦略的にコントロールするマーケティング機能の実装を開始した。(2016/12/12)

Spark 2.0に対応、対応Linuxディストリビューションも拡充:
マイクロソフト、ビッグデータ解析プラットフォーム「Microsoft R Server 9.0」をリリース
マイクロソフトが最新のオープンソースRエンジンをベースに機能を強化したビッグデータ解析プラットフォーム「Microsoft R Server 9.0」をリリース。より高度な予測分析ができるように機能を強化した。(2016/12/9)

自然言語処理技術でWebページを解析:
ブレインパッド、「興味キーワード」ごとに自動的にWeb閲覧者のセグメントを作成する新機能を開発
ブレインパッドは、レコメンドエンジン搭載プライベートDMP「Rtoaster」のサポートツール「DeltaCube」に、「興味キーワード」でセグメントを作成できる新機能を追加した。(2016/12/7)

事業強化目指す:
ヤマハ発、富士重の汎用エンジン一部事業を取得
ヤマハ発動機は、富士重工業の汎用エンジンの技術資産の一部と米国販売会社を取得すると発表。(2016/12/7)

トヨタ新エンジン搭載車を来年投入 燃費20%改善、CO2低減推進
トヨタ自動車は6日、燃費を約20%改善するエンジンや変速機などを開発し、来年から搭載車種を投入すると発表した。(2016/12/7)

AWS上で稼働するPostgreSQLの2倍の性能を実現:
AWS、クラウドDBサービス「Amazon Aurora」をアップデート PostgreSQL互換エンジンも利用可能に
AWSが、クラウドデータベースサービス「Amazon Aurora」のPostgreSQL互換版をプレビューとして公開。PostgreSQL 9.6.1との互換性を持ち、AWS上で稼働させるPostgreSQLに比べて2倍の処理性能を発揮するという。(2016/12/7)

エコカー技術:
TNGAのエンジンとトランスミッションは2017年から搭載、燃費は従来比20%改善
トヨタ自動車は、“もっといいクルマづくり”のための構造改革「Toyota New Global Architecture」に基づいて、エンジン/トランスミッション/ハイブリッドシステムを刷新する。TNGAパワートレインは2017年発売の新型車に搭載する。2021年までにエンジンで9機種、トランスミッションで4機種、ハイブリッドシステムで6機種を投入する計画だ。(2016/12/7)

2017年から順次搭載:
トヨタ、新型パワートレーンを開発 燃費2割向上
トヨタ自動車はエンジン、トランスミッション、ハイブリッドシステムを一新した新型パワートレーンを発表。走行性能や環境性能を向上させた。開発強化に向け、開発組織体制の見直しにも着手する。(2016/12/6)

ペガシス、内部エンジンを大幅刷新したDVD/BDオーサリングソフト「TMPGEnc Authoring Works 6」
ペガシスは、同社製DVD/BDオーサリングソフト「TMPGEnc Authoring Works」シリーズの最新版を発表した。(2016/12/6)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
ダイハツの新ターボエンジンに乗って、アウディもうちょっと頑張れよと思った話
ダイハツがアウディに勝るところもあると思いました。(2016/12/6)

電気自動車:
新型「プリウスPHV」のEV走行でポイント付与、トヨタが電力5社と提携
トヨタ自動車が電力会社5社と提携してユニークなサービスを開始する。2016年冬に発売予定の新型「プリウスPHV」のユーザーを対象に、エンジンを利用しないEVモードでの走行距離や自宅での充電量に応じ、電力会社から電気料金に使えるポイントなどの特典がもらえるというサービスだ。ユーザーにEVモードでの走行を増やしてもらうことで、環境負荷の軽減を図る。(2016/12/6)

Mozilla、2015年の売上高は前年比28%増 検索パートナー戦略変更が奏功
Mozilla Foundationが2015年の財務報告書を開示した。デフォルト検索エンジンを、それまでのGoogle1社から国ごとにパートナー契約を結ぶ戦略に変更(米国はYahoo!に切り替え)したことで、売上高が前年比28%増の4億2128ドルとなった。(2016/12/5)

蓄電・発電機器:
発電量を2倍に、排熱を電力に変換する新材料
東北大学の研究グループがNEDOプロジェクトの一環で、マンガンケイ化物を用いた新しい熱電変換材料を開発。低コストな材料を用いつつ、発電量の指標となる出力因子を従来比約2倍に高めた。自動車エンジンの排熱や工業炉からの排熱など、中温域の未利用熱を電力に変換する高出力な熱電発電モジュールの実現に貢献する成果だという。(2016/12/2)

「ATOK」に10年ぶり新変換エンジン ディープラーニング活用で誤変換30%減 「以前やめた人にも試してほしい」
日本語入力ソフト「ATOK」がディープラーニングを用いた新変換エンジンで進化。従来比で誤変換を約30%削減できるという。(2016/12/1)

誤変換の約30%を削減:
人工知能で変換精度を高めた新「ATOK 2017」
ジャストシステムが一太郎とATOKの最新版を発表。ATOKはAI技術のディープラーニングを取り入れ変換エンジンを刷新。誤変換の約30%を削減したという。(2016/12/1)

BIM/CAD:
バイオマス発電ができる軽トラ、災害時に電力と温水を供給
芝浦工業大学が災害時などに電気とお湯を供給できるハイブリッド電源車を開発した。スターリングエンジンと太陽光パネル、蓄電池を搭載しており、3kgの木質ペレットを1時間燃焼すると電力と45度の温水を200リットル提供できる。軽自動車サイズで、災害時の利用を想定した。(2016/11/30)

受注も好調:
スバル「インプレッサ」1.6Lグレード12月20日発売
富士重工業は新型「インプレッサ」の1.6リットルエンジン搭載グレードを12月20日に発売すると発表。(2016/11/28)

エンジン部に不具合のおそれ:
スバル「インプレッサ」など11万8000台リコール
スバル「インプレッサ」などのエンジン部で不具合が起こる可能性があるとして、4車種計11万8389台がリコール。(2016/11/25)

マツダ、北米向けに初のディーゼルエンジン車 新型CX-5に搭載
マツダが2017年後半から北米市場に投入する新型SUV「マツダ CX-5」にクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」を搭載すると発表した。(2016/11/17)

ホンダ、ジェットエンジン部品を内製化 年内に工場拡張、外販も視野
ホンダは14日までに小型ジェット旅客機「ホンダジェット」のエンジン部品の生産を始めることを明らかにした。(2016/11/15)

“惚れてまうやろー!”の「Wエンジン」えとう窓口、出会いから半年のスピード結婚で幸せオーラをふりまく
新婚生活は「ビフォーアフター」でリフォームしたあの家でスタート。(2016/11/12)

車両デザイン:
リトラクタブルハードトップの「ロードスター」、ソフトトップとは74万円差
マツダは、電動格納式ルーフを採用した「ロードスター RF」の予約受付を開始した。ソフトトップのロードスターは排気量1.5lのガソリンエンジンのみの設定だったのに対し、排気量2.0lのガソリンエンジンのみとなる。税込み価格は324万円から。(2016/11/11)

ソフトバンクがZimperiumの「セキュリティチェッカー」を提供 その特徴とは?
ソフトバンクがiOS向けに「セキュリティチェッカー」アプリを提供。米Zimperiumが開発したもの。その特徴は、Zimperiumが培ってきた人工知能ベースの脅威検出エンジンにある。(2016/11/10)

NEC「NeoFace」×シーイーシー:
「顔を見せる」と印刷するハンズフリー認証システム、NECの顔認識エンジンで
NECとシーイーシーは顔認証セキュリティに関する協業を発表、NECの顔認識エンジンとシーイーシーの認証印刷を組み合わせ、“顔を見せる”だけで印刷を開始するハンズフリー認証システムを販売する。(2016/11/8)

「猫が車のエンジンの中に入ってるかも」 車体内部の猫の存在を教え事故を防いでくれた匿名のメモ書きが話題に
もし気付かずに発進していたら……。(2016/11/7)

蓄電・発電機器:
発電機を搭載した5人乗り電気自動車、ガソリンを燃料に走り続ける
日産自動車が新しいタイプの5人乗り電気自動車を発売した。発電専用のガソリンエンジンで作った電力をバッテリーに蓄えながら、モーターだけで走る仕組みになっている。従来の電気自動車のように充電する必要がなく、しかも同型のガソリン車と比べて燃費を約1.4倍に改善できる。(2016/11/4)

電気自動車:
日産「ノート」は1000km走れる“電気自動車”に、「アクア」との差は縮まるか
日産自動車はコンパクトカーの「ノート」を一部改良し、ハイブリッドモデルを追加した。エンジンは発電のみに使用し、駆動力はモーターでまかなうシステムで、「充電が不要な電気自動車」と位置付けている。(2016/11/4)

エンジンで発電、新感覚の加速性 日産ノート「e-POWER」発売
日産自動車は主力小型車「ノート」に新パワートレイン「e-POWER」搭載モデルを追加。新たな電動化技術を提案する。(2016/11/2)

富士重、産業機器事業から撤退 自動車に集中
富士重が汎用エンジンなどを含む産業機器事業から撤退。(2016/11/2)

車載情報機器:
トヨタがカーシェアを推進、車内に専用端末を置くだけで利用可能に
トヨタ自動車は、カーシェアなどのモビリティサービスの普及を踏まえ「モビリティサービス・プラットフォーム(MSPF)」の構築を推進すると発表した。併せて、カーシェアで安全かつ安心なドアロックの開閉やエンジン始動を実現するためのデバイス「スマートキーボックス(SKB)」も開発した。(2016/11/1)

Firefoxの高速化プロジェクト「Project Quantum」始動 2017年中に新エンジン提供へ
Mozillaが、Firefoxの次世代ブラウザエンジン「Quantum」のプロジェクトを発表した。Geckoを基にした高速でスムースなこの新エンジンを、2017年中にiOS以外(Android、Windows、Mac、Linux)向けに提供する計画という。(2016/10/31)

工場ニュース:
ポーランド工場でハイブリッド用トランスアクスルとガソリンエンジンを生産
トヨタ自動車は、ポーランドの生産工場で、2018年からハイブリッド用トランスアクスルの生産を開始する。現在、欧州生産のハイブリッドには日本製が使われているが、生産移管後は同工場製を搭載していく。(2016/10/31)

日本オラクル/三菱重工航空エンジン Oracle Java Cloud Service:
製品不具合や納期遅延をリアルタイムに把握できるサプライヤー向けポータルサイトを構築
日本オラクルは、三菱重工航空エンジンがサプライヤー向けポータルサイト構築にクラウド型Javaアプリケーション開発・実行基盤「Oracle Java Cloud Service」を採用したことを発表した。(2016/10/31)

三菱重工航空エンジン、サプライヤー向けポータルをPaaSで構築
Oracleのクラウドプラットフォーム「Oracle Java Cloud Service」を活用して、納期情報や製品不具合時の情報をやりとりするサプライヤーポータルを構築。業務プロセスの効率化・可視化を目指す。(2016/10/27)

高速データ取り込みエンジン+機械学習機能を搭載:
IBM、Watson技術を使うデータ分析プラットフォーム「Watson Data Platform」を発表
IBMが、高速なデータ取り込みエンジンや機械学習機能を提供する「IBM Cloud」ベースのデータプラットフォーム「IBM Watson Data Platform」を発表した。(2016/10/27)

IT用語解説系マンガ:食べ超(102):
新世代の検索エンジン、猫をクローラーに
蚊柱が今どこに立っているのかも分かって、便利だそうです。(2016/10/26)

製造ITニュース:
「波形特徴量抽出エンジン」で予防保全を可能に、アクセンチュアが分析事業に注力
アクセンチュアは、「波形特徴量抽出エンジン」「アクセンチュア インサイト プラットフォーム(AIP)」「分析BPOサービス」をはじめとする分析サービスに注力している。波形特徴量抽出エンジンを使えば、これまで人手で数カ月かかっていた時系列データの特徴量抽出を数時間で完了させられるという。(2016/10/18)

DDICとTDDIの新製品を発表:
シナプティクス、新たな成長エンジンは車載事業
Synaptics(シナプティクス)は2016年10月13日、車載システム向けの事業戦略および新製品に関する記者会見を東京都内で開催した。この中で、これからの成長を支える主な事業領域として「生体認証」「タッチアンドディスプレイ」そして「自動車関連」の3分野を挙げた。(2016/10/14)

BMW、7シリーズにPHV導入 モーターのみで42キロ走行可能
排気量2リットルの直列4気筒エンジンに、出力9.2キロワット時の高出力な電気モーターを組み合わせて、最大出力326馬力を引き出した。(2016/10/14)

製造IT導入事例:
製造ラインおよび工場内外を接続してIoT活用するネットワーク基盤を構築
ネットワンシステムズは、三菱重工エンジン&ターボチャージャの相模原地区第三工場にIoTを活用できるネットワーク基盤を構築した。製造ラインおよび工場内外を接続して、製造部品の計測データ確認を迅速にし、トレーサビリティを向上させる。(2016/10/14)

スバル、ボクサーエンジン50周年記念で特別仕様車 「レヴォーグ」など3車種に
富士重工業は、同社初の水平対向(ボクサー)エンジン搭載車「スバル1000」の発売から50周年を記念した特別仕様車の第4〜6弾を発表。(2016/10/3)

セルフサービスで予測可能に:
AIで「退職確率」を予測、SUSQUE「サブロク」にAIエンジン搭載の新機能
クラウド型人事・労務分析プラットフォーム「サブロク」を展開するSASUQUEが、「従業員の退職確率」を予測するAIエンジンを開発。サブロクの一機能として搭載して提供する。2016年10月3日に提供開始。(2016/9/30)

車両デザイン:
トヨタの小型SUV「C-HR」はハイブリッドとターボで国内展開、2016年末に発売
トヨタ自動車は、新たに開発している小型クロスオーバーSUV「C-HR」の日本市場向け仕様を発表した。「TNGA」の第2弾車両で、パワートレインは、排気量1.8l(リットル)エンジンと組み合わせたハイブリッドシステムの他、排気量1.2lターボエンジンをそろえた。2016年末に発売する。(2016/9/29)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。