ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「らくらくスマートフォン F-12D」最新記事一覧

スマホは“ツートップ”推し。“安心感”を強みに持つサービスも――ドコモ夏モデルの狙い
ドコモの2013年夏モデルが発表された。端末の目玉は、ドコモが注力する“ツートップ”の2機種。ほかにも、LTE基地局の拡大やLINEとの提携など、ネットワークやコンテンツの話題にも言及した。(2013/5/15)

らくらくスマートフォン2専用:
ドコモ、「Xiらくらくパケ・ホーダイ」を8月から提供
月額2980円の定額料金で、らくらくスマートフォン2の「Xi」パケット通信が500Mバイトまで利用できる。(2013/5/15)

専用プランも用意:
ディスプレイが大きくなって見やすさアップ 「Xi」にも対応――「らくらくスマートフォン2 F-08E」
ドコモのらくらくスマートフォンが「Xi」に対応。ディスプレイが拡大して見やすさが向上したほか、カメラ機能や搭載アプリ、専用のコミュニティサービスなども充実している。(2013/5/15)

ドコモとLINEが協業 ドコモ専用音声通話ボタンも
ドコモとLINEが協業。アプリにドコモ専用音声通話ボタンを設置するほか、ネットワーク負荷軽減にも取り組む。(2013/5/15)

スマホ全機種が実使用45時間以上を実現:
1.9GHzクアッドコア、IGZOフルHD、5.2インチフルセグ――ドコモが2013年夏モデルを11機種発表
ドコモが2013年の夏モデルを発表した。主力のスマートフォン9機種に7インチタブレット1機種。そしてXiに進化したらくらくスマホをラインアップした。(2013/5/15)

ドコモ、「Optimus LIFE L-02E」「らくらくスマートフォン」のアップデート開始
ドコモは、Optimus LIFE L-02Eの撮影画像と、とらくらくスマートフォン(F-12D)のスヌーズを改善するアップデートを開始した。(2013/5/13)

使いやすいのは“シニア”だけじゃない:
写真で解説する「シンプルスマホ 204SH」
ソフトバンクモバイルの「シンプルスマホ 204SH」は、シンプルなメニューと分かりやすい操作を取り入れたシャープ製スマートフォンだ。(2013/5/13)

石野純也のMobile Eye(4月30日〜5月10日):
ソフトバンク夏モデルと“最強のネットワーク”の中味/au LTEエリア化の今後
連休の狭間を挟んだ今回は、4月30日にKDDIとソフトバンクが決算会見を開催し、5月7日にはソフトバンクモバイルが夏商戦向けの機種他サービスを発表した。今回はソフトバンクの新機種やau決算会見で挙がったトピックを解説したい。(2013/5/11)

定額2980円の専用プランも:
これがシャープの“分かりやすい使いやすい”スマホ「シンプルスマホ SoftBank 204SH」
ソフトバンクモバイルは、シャープ製スマートフォン「シンプルスマホ SoftBank 204SH」を発表した。5月上旬から出荷を開始する。(2013/4/23)

Mobile Weekly Top10:
「070」で始まる携帯電話番号 11月から利用開始
ケータイの番号と言えば080番か090番で始まるものが、加入者が増えたことで使える番号が減っている。そのため11月からは、PHS用だった070番の利用が始まる。(2013/4/8)

海外進出第1弾はユニバーサル端末:
富士通の「らくらくスマートフォン」が仏Orangeに選ばれた理由
仏Orangeが富士通の「らくらくスマートフォン」をベースにしたユニバーサルモデルを採用。6月から販売を開始する。採用に至った経緯を富士通の担当者に聞いた。(2013/4/4)

石野純也のMobile Eye(3月11日〜22日):
スペックだけじゃない「GALAXY S 4」の見どころ/「ダブルLTE」の狙い/「タップでコンシェル」の新しさ
3月14日にはSamsung電子のフラッグシップモデル「GALAXY S 4」が米ニューヨークで発表され、世界中で話題を集めた。ソフトバンクのiPhone 5でイー・モバイルのLTE網を使えるようになったことも大きなトピックだ。ドコモが発表した新サービス「タップでコンシェル」も取り上げる。(2013/3/25)

Mobile World Congress 2013:
「HONEY BEE」の世界デビューはいつ? MWCで聞いた京セラの海外ビジネス(後編)
Sprint向けにタフネス仕様のAndroidスマホを開発した京セラ。国内ではPHSやDIGNOシリーズでおなじみのメーカーだが、海外ではどんなビジネスを展開しているのか、詳しい話を聞いた。(2013/3/19)

「くーまん」に迫るでふ:
PR:ARROWSで「星の輪熊」を飼う
あなたは「くーまん」という星の輪熊の赤ちゃんをご存知だろうか。かつては東芝のケータイに住んでいた、“〜でふ”が口ぐせのキャラクターで、今は富士通製のスマートフォンにも生息が確認されている。このくーまんを、あなたのARROWSで飼い始めるノウハウを伝授しよう。(2013/3/8)

Mobile World Congress 2013:
新事業領域への取り組みを世界にアピールするドコモ
MWC2013のドコモブースでは、NFCローミングやM2Mのリモート書き換えなど、海外オペレーターと取り組んでいる国際サービスを紹介。またキャリアとして新しい事業にチャレンジする意気込みが見られた。(2013/2/27)

Mobile World Congress 2013:
「Mobile World Congress 2013」開幕 国産個性派スマホが世界へ
スペイン・バルセロナで、世界最大級のモバイル業界イベント「Mobile World Congress 2013」(MWC2013)が開幕した。(2013/2/26)

MWC2013に出展:
ドコモ・富士通の「らくらくスマートフォン」、仏Orangeが採用
ドコモと富士通は、「らくらくスマートフォン F-12D」をベースにしたシニア向けAndroid端末を仏Orangeに提供すると発表した。(2013/2/19)

ドコモ、MWC2013の出展内容を公開――NFC国際ローミングサービスなどを展示
ドコモが「Mobile World Congress 2013」の出展内容を明らかにした。NFC国際ローミングやグローバルM2Mプラットフォーム、「HEVC」(H.265)動画の複合ソフトなどを展示する。(2013/2/4)

写真で解説する「スマートフォン for ジュニア SH-05E」
子供が初めて持つスマホとして企画された「スマートフォン for ジュニア SH-05E」。Google Playからアプリをインストールできない、利用時間を保護者が設定できるなど、安心・安全を強く意識している。(2013/1/10)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2012:
2012年を代表するスマートフォンは!
ITmedia Mobileと週刊アスキーが12月26日、各誌で活躍するジャーナリスト・ライター各氏とともに、2012年を代表するスマートフォンとタブレット端末を、「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2012」として選出した。(2012/12/26)

調査リポート:
国内スマートフォン出荷台数、アップルが4四半期連続で首位に――2012年第3四半期
第3四半期の携帯電話の出荷台数は、2四半期ぶりに1000万台超えに。スマートフォンのベンダー別シェアトップはアップルが獲得し、シャープは3位に返り咲いた。(2012/12/19)

NTTドコモ、「ARROWS V」などスマホ3機種のソフト更新を開始
NTTドコモは、「ARROWS V F-04E」「AQUOS PHONE ZETA SH-09D」「らくらくスマートフォン F-12D」のソフト更新を開始した。(2012/12/17)

調査リポート:
シニア層のスマホ購入、きっかけは「使ってみたい機能やアプリがあったから」――MMD研究所調べ
MMD研究所の調査で、シニアのスマホ所有率が16.8%に達したことが分かった。所有するきっかけで最多だったのは「使ってみたい機能やアプリがあったから」。気になるスマホブランドは「iPhone」が45%でトップだった。(2012/12/7)

クルマでも「Siri」に対抗:
ドコモのカーナビアプリが音声入力に対応、「しゃべってコンシェル」を活用
NTTドコモとパイオニアは、NTTドコモの音声エージェント機能「しゃべってコンシェル」を用いた自動車向け音声意図解釈技術を共同で開発した。これにより、NTTドコモのカーナビゲーションアプリ「ドコモ ドライブネット」を音声入力で操作できるようになった。(2012/12/5)

NTTドコモ、「らくらくスマートフォン」のソフト更新を開始
ドコモは、富士通製「らくらくスマートフォン」の機能バージョンを開始した。ソフト更新により、イマドコサーチのワンタッチブザー検索に対応する。(2012/11/28)

写真と動画で解説する「ARROWS Tab F-05E」
ドコモ タブレット「ARROWS Tab F-05E」は、10.1フルHD液晶画面、1.7GHzクアッドコアCPU「Tegra3」を搭載し、バッテリーも10080mAhと非常に大容量。さらに指紋認証センサーも搭載しながら、前モデルより小型化も実現している。ファミリー層向けの高機能タブレット端末だ。(2012/10/16)

写真で解説する「ARROWS V F-04E」
「ARROWS V F-04E」は、エンターテインメント機能を重視したハイエンドスマートフォンだ。富士通が得意なヒューマンセントリック機能もさらに充実させ、使いやすさにも配慮している。(2012/10/15)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第8回 ベンチマークスコアが高い/起動が速いAndroidスマホは?
スマートフォンのCPUやグラフィックなどの性能を客観的に測れるツールとしてベンチマークアプリが提供されている。そこで今回は「Quadrant Professional Edition」と「Vellamo」アプリを使い、スコアを比較してみた。あわせて起動時間も調べた。(2012/10/8)

「Hulu」がAndroidスマートフォンに対応――アニメ作品も追加配信
フールージャパンLLCのオンライン動画配信サービス「Hulu」が、Android 4.0以降を搭載した2012春夏モデルのスマートフォンに対応。また「ポケットモンスター」や「夏目友人帳」などのアニメ作品もさらに追加配信する。(2012/10/4)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第7回 Android 26機種の通信速度を計測――高速な機種はどれ?
LTEやWiMAXなどの次世代通信サービスに対応するスマートフォンが続々と登場しており、夏モデルでは特にドコモのXiに対応する機種が増えた。実際の通信速度はどれくらいか? 9月上旬に都内で26機種を検証した。(2012/9/28)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第6回 バッテリーが持つAndroidスマホは?――28機種を比較
スマホのバッテリー容量は公開されているが、容量が大きいからといって必ずしもバッテリーが長持ちするとは限らない。そこで、Androidスマホ28機種で、YouTube動画を再生し続けるテストを実施し、どれだけ持つのかを確認した。(2012/9/25)

“普通のスマホ”とどう違うのか――「らくらくスマートフォン」の使い勝手を試す(後編)
らくらくフォンシリーズで初めてAndroidを搭載した「らくらくスマートフォン」。シニアが使いやすいようUIなどを大胆にカスタマイズしているが、その使い勝手を試してみた。(2012/9/13)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第5回 持ち心地に優れたモデルは?――Android 28機種を採点
スマートフォンの持ち心地はスペックからは計れないが、毎日手にすることを考えると軽視できない項目だ。そこで今回は、各社の夏モデルを手にして、丸み、細さ、薄さ、軽さ、片手での操作性を検証した。(2012/9/13)

Mobile Weekly Top10:
海外で新製品ラッシュ 次期iPhoneも今週登場(たぶん)
9月第1週は、ドコモの秋モデル発表に続いて海外でも新製品の発表ラッシュだった。中には日本での発売が予定されているものもあり、注目を集めた。ちなみにAppleは日本時間の13日午前2時から米国で発表会を開催する。ここでは次期iPhoneが披露されるとみられている。(2012/9/10)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第4回 大容量バッテリーを備えている機種は? 卓上ホルダは使える?
スマートフォンを使う上で気になるバッテリーの持ち。Android夏モデルの比較レビュー第4回では、バッテリーの容量、連続待受時間、連続通話時間、卓上ホルダ対応/同梱の有無をまとめた。(2012/9/5)

ドコモ、飲食店で使える「ドコモクーポン」アプリを提供
ドコモが、会員サービス「ドコモプレミアクラブ」で提供中のクーポン情報を「ドコモクーポン」へ名称変更。さらにスマートフォンアプリ「ドコモクーポン」をリリースする。(2012/9/4)

“普通のスマホ”とどう違う?――「らくらくスマートフォン」の使い勝手を試す(前編)
らくらくフォンシリーズで初めてAndroidを搭載した「らくらくスマートフォン」。シニアが使いやすいようUIなどを大胆にカスタマイズしているが、その使い勝手を試してみた。(2012/9/4)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第3回 ディスプレイのスペックは何が違う?――Android 27機種を比較
ドコモ、au、ソフトバンク、イー・モバイル、ウィルコムの夏スマホを比較するコーナー。第3回では「ディスプレイ」に焦点を当て、各機種のスペックなどを調べた。(2012/8/31)

調査リポート:
必要性がない、料金が高い――シニアの4割が「スマホ購入したくない」
MMD研究所の調査によると、シニア層の4割超が「スマホを購入したくない」と回答しているという。「必要性がない」「端末料金が高い」「月額量が高い」というのがその理由だ。(2012/8/29)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第1回 小型で軽い機種は?――Android夏モデル27機種のサイズと重さを比較【改訂版】
いよいよ出そろった2012年夏モデル。本コーナーでは、各キャリアから発表されたスマートフォンの新機種を横並びで比較していく。第1回はサイズと重さに焦点を当てた。なお、この記事は6月15日に掲載したものをベースに、端末スペックで変更があったところを修正している。(2012/8/28)

ドコモ、「らくらくスマートフォン F-12D」のアップデートを開始
富士通製の「らくらくスマートフォン F-12D」の不具合を解消するアップデートが開始された。(2012/8/27)

神尾寿のMobile+Views:
Androidは「イノベーションを重視したエコシステム」――Google ラーゲリン氏とNTTドコモ 阿佐美氏に聞く(前編)
新しい機能を次々と取り込み、進化を続けるAndroid。その進化のスピードにはいい点も多いが難しい問題もはらむ。GoogleとNTTドコモは、日本のAndroidをどう進化・発展させていくのか。Googleのラーゲリン氏と、NTTドコモの阿佐美氏に話を聞いた。(2012/8/24)

5インチまではスマートフォン:
多様化するディスプレイサイズ ドコモのスマホ戦略に迫る
ドコモはこの夏、さまざまなディスプレイサイズのAndroidスマートフォンをラインアップした。ドコモは端末サイズの多様性についてどのような戦略を描いているのか? 担当者に聞いた。(2012/8/21)

ケータイの匠に聞く「ARROWS X F-10D」:
PR:古くからのパートナー、富士通とNTTドコモが取り組んだ「新しい挑戦」
世界でも初となる、NVIDIAのクアッドコアCPU「Tegra 3」を搭載したAndroidスマートフォン「ARROWS X F-10D」は、富士通とドコモのこの夏の挑戦として取り組んだプロジェクトだった。結果的には、富士通の技術力によりすばらしいハイエンドモデルに仕上がった。(2012/8/6)

開発陣に聞く「らくらくスマートフォン F-12D」:
集大成であり新しいスタート地点 “らくらく”13年目の超進化(後編)
ドコモの「らくらくスマートフォン F-12D」は、13年続く「らくらくホン」シリーズで培った使いやすさと、スマートフォンならではの大画面や便利さを兼ね備えたシニア向けAndroid端末。新機軸のシニア向けスマホは、どのように作られたのだろうか。(2012/8/2)

開発陣に聞く「らくらくスマートフォン F-12D」:
集大成であり新しいスタート地点 “らくらく”13年目の超進化(前編)
ドコモの「らくらくスマートフォン F-12D」は、13年続く「らくらくホン」シリーズで培った使いやすさと、スマートフォンならではの大画面や便利さを兼ね備えたシニア向けAndroid端末。新機軸のシニア向けスマホは、どのように作られたのだろうか。(2012/8/1)

純増数・解約数では厳しい状況続くが、改善に手応え ドコモ 2012年度第1四半期決算
NTTドコモが7月27日に発表した2012年度第1四半期の決算は増収減益。音声収入の減少や月々サポートの影響、営業費用の増加が収入増を上回った。しかし状況は堅調で、ほぼ想定どおりだと加藤薫社長は話す。(2012/7/27)

シニア向けAndroidスマホ「らくらくスマートフォン F-12D」、8月1日発売
NTTドコモと富士通が開発したシニア層をターゲットにした「らくらくスマートフォン F-12D」が8月1日に発売される。専用の料金プランや、Googleアカウントなしでもアプリが利用できる仕組みなどを用意したのが特徴だ。(2012/7/26)

エレコム、「らくらくスマートフォン」「キッズケータイ」用ケースなど6製品を発表
エレコムは、ドコモの「らくらくスマートフォン F-12D」「キッズケータイ HW-01D」用のケースなど6シリーズを発表した。端末の発売に合わせて、順次販売を開始する。(2012/7/24)

Mobile Weekly Top10:
4.6インチと3.7インチ サイズで選ぶXi対応「Xperia」――(7月16日〜7月22日)
今回のWeekly Top10は、7月16日から7月22日までに読まれた記事をランキング。1位は、ドコモ「Xperia GX/SX」の比較記事だった。おサイフ&Xiに対応し、ディスプレイサイズが異なる2機種。それ以外の違いとは?(2012/7/23)