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「折りたたみ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「折りたたみ」に関する情報が集まったページです。

フォーカル、最大約4倍速で充電できる小型の充電アダプターを発売
フォーカルポイントは、最大約4倍速で充電できるQuick Charge 3.0規格に対応したUSB充電アダプタ「TUNEMAX 急速充電小型アダプタ QC3-1」を発売。持ち運びに便利な折りたたみ式のプラグを採用したコンパクトモデルで、カラーはブラック。(2018/11/9)

Samsungが折りたたみスマホを披露 開くとタブレットに
(2018/11/8)

Google、Androidで「折りたたみ」ディスプレイをサポート SamsungなどのOEMと協力中
Googleが、Samsungがプロトタイプを披露したような折りたたみ式スマートフォンをAndroidでサポートすると発表した。ディスプレイの開閉でアプリの“連続性”を保てるようにする。(2018/11/8)

フィードバック集める:
Samsung、折り畳み式スマホの一部詳細明らかに 開発者会議で
Samsungがアプリ開発者向けに折り畳み式スマホの一部詳細を明らかにする見通しだ。(2018/11/6)

電車にも乗れちゃうくらい省スペース 災害時には電源にもなる折りたたみ式電動スクーター「UJET」がめっちゃイケてる
非常時の電源としても活躍してくれる。(2018/11/5)

柔軟性あるディスプレイ搭載の折りたたみスマホ、中国メーカーが発表
(2018/11/3)

Samsung、うわさの折りたたみスマホを11月7日に発表か
Samsung Electronicsは11月7日、サンフランシスコで開発者会議を開催する。その告知ツイートに、うわさの折りたたみスマートフォン発表のヒントがあった。(2018/10/23)

衣類を自動で折りたたむタンス「INDONE」現る
ロボットメーカーのASTINAが、衣類を自動で折りたたみ収納するタンス「INDONE」のプロトタイプを、CEATEC JAPAN 2018に出展する。(2018/10/15)

洗濯物たたみ機発売へ追い込み 10億円追加調達で不具合解消にめど
家電ベンチャーのセブン・ドリーマーズ・ラボラトリーズが、進めてきた全自動洗濯物折りたたみ機「ランドロイド」の開発がいよいよ最終段階にさしかかった。(2018/9/12)

Samsung Mobileのコー社長「11月に折りたたみスマホを披露」──CNBC報道
Samsungが折りたたみ式スマートフォンを開発中といううわさを同社モバイル部門CEOが認めた。コーCEOはCNBCに対し、11月の開発者カンファレンスで発表すると語った。発売時期についてはコメントしていない。(2018/9/6)

米国では「折り畳み式」が2億円調達:
環境保護で“マイストロー”がはやる? ティファニーが5万円の「金属製ストロー」を発売していた 
プラスチック製ストロー廃止する動きが広がっている。それに先駆け、Tiffanyが、昨秋から1本4〜5万円の金属製ストローを販売している。また、折り畳み式の金属製ストローがクラウドファンディングで2億円を調達していた。今後は“マイストロー”が流行するかもしれない。(2018/8/20)

モバイル市場を再燃する原動力?:
折り曲げられるスマホ、2019年にも登場か
成熟しつつあるモバイル市場を、再活性化するための取り組みの一環として、2019年には、タブレットとしても使用可能な折りたたみ式スマートフォンが登場するとみられている。(2018/8/3)

プラグ内蔵のモバイルバッテリー、クラウドファンディングで登場
阿芙は、5000mAhのモバイルバッテリーと2つのUSBポート搭載ACアダプターが一体化した「SL-W3」のクラウドファンディングを「Makuake」でスタート。プラグはコンパクトに持ち運べる折りたたみ式で、手になじむシンプルなラウンド形状となっている。(2018/7/11)

フィギュアも乗せられるぞ 折りたたみもできるギミック付きミニキックスケーター
再現度が高い!(2018/7/17)

トイプードルの折りたたみバッグがキュート 使わないときはすやすや姿
いつでもワンちゃんと一緒に散歩できる?(2018/6/28)

フォルダブル(折りたたみ)スマホ:
「折りたたみスマホ」2020年に世界出荷台数90万台へ
材料面での革新や新たなデザインを求める声から、フォルダブル(折りたたみ)スマートフォンの投入が予測されている。矢野経済研究所では、2020年に世界で90万台が出荷されるとの予測を発表した。(2018/5/28)

メカ設計ニュース:
ポメラが10周年、電子ペーパーを採用して折り畳みキーボードが復活、Kickstarterにも
キングジムは2018年5月15日、新製品『デジタルメモ「ポメラ」DM30』を発表した。価格は4万3000円(税別)で、同年6月8日から販売開始する。2018年度の販売目標数量は1万台だ。2016年10月に「DM200」を発売して以来、約1年7カ月ぶりの新製品登場だ。(2018/5/17)

組み込み開発ニュース:
折りたたみスマートフォンの世界出荷台数、2020年に90万台と予測
矢野経済研究所が、フォルダブル(折りたたみ)スマートフォンの世界出荷台数予測を発表した。フレキシブルOLEDディスプレイの採用拡大や透明PIフィルムの開発などを背景に、2018年は9万台、2020年には90万台規模になると予測している。(2018/5/17)

10周年のポメラ新製品「DM30」をじっくり見る 電子ペーパー&乾電池&折りたたみ式キーボード搭載
ポメラの新製品「DM30」はポメラユーザーの福音か?(2018/5/15)

電子メモ「ポメラ」に電子ペーパー採用の新型登場 6月8日発売
キーボードは折りたたみ式に。(2018/5/15)

全自動麻雀卓を7万円弱で サンコーレアモノショップ、麻雀愛好家を夢へ近づける
折りたたみ式で場所をとらないのがありがたい。(2018/5/15)

折りたたみキーボードに回帰した「ポメラ」 画面は電子ペーパー
キングジムが「ポメラ」の新機種「DM30」を6月8日に発売する。現行機種「DM200」はノートPCなどに近いクラムシェル型でバッテリーを内蔵しているが、DM30は新機構の折りたたみ式キーボードに回帰し、乾電池で駆動するスタイルに戻った。(2018/5/15)

Spigen、厚さ3mmの落下防止スマホリング「スタイルリング POP」発売
Spigenは、落下防止スマホリングの新モデル「スタイルリング POP」を発売。折り畳み時は厚さ3mmとコンパクトなサイズで、スタンドとしても利用できる。プレート部分が金属製のためマグネット式の車載ホルダーへも取り付け可能だ。(2018/3/13)

SOLIDWORKS WORLD 2018:
ポルシェやVANSのノウハウが詰まった「URB-E」がラストワンマイルを埋める
米国カリフォルニア州ロサンゼルスで開催された「SOLIDWORKS WORLD 2018」のプロダクトショーケースにて、自転車のような手軽さと電動スクーターのような移動体験、そして所有する喜びを併せ持った、折り畳み式の電動二輪車「URB-E(アービー)」が展示されていた。(2018/2/27)

ドコモ、2画面スマホ「M Z-01K」きょう発売
NTTドコモが、2つのディスプレイを搭載する折り畳み型スマートフォン「M Z-01K」を2月9日に発売。(2018/2/9)

ロボデックス:
Tシャツ折りたたみロボットが訴える「ロボットの目」の重要性
クラボウはロボットの視覚を進化させる「ロボットビジョンプロジェクト」を推進。「ロボデックス 2018」ではその成果として「Tシャツ折りたたみロボット」などを披露した。(2018/1/22)

うぉ、意外と安い!? 「電動変形」する折りたたみ電動バイク「Airwheel R6」が登場
「電アシ」だけでなく「自走」も可能な電動ハイブリッドバイク。価格は早期支援価格で9万8800円から。(2017/12/18)

ほぼ“正方形” ユニークなボディーデザインの音楽ケータイ「Music PORTER」(懐かしのケータイ)
音楽再生機能とドコモ初のFMラジオチューナーを内蔵したMusic PORTER。折り畳むとほぼ正方形になるボディ形状が特徴的で、手軽に「ケータイで音楽」を実現するオールインワンパッケージが嬉しい端末でした。(2017/12/17)

原因は涼感インナー!? 全自動洗濯物折りたたみ機「ランドロイド」発売延期の理由
セブン・ドリーマーズ・ラボラトリーズが自動洗濯物折りたたみ機「laundroid」(ランドロイド)の発売延期について説明した。衣服の素材によってロボットアームがつかみにくい事例が複数あるという。(2017/11/28)

2画面搭載の折り畳みスマホ「MEDIAS W N-05E」(懐かしのケータイ)
2つのディスプレイを搭載したAndroidスマートフォン「MEDIAS W N-05E」は、閉じてスマホ、開いてタブレットのような使い方ができたほか、それぞれの画面に別のアプリを表示できる「マルチウィンドウ」にも対応していました。(2017/11/26)

AIとIoTが生み出すモノづくり革新:
PR:AIとIoTが生む製造業のパラダイムシフト、「全自動衣類折りたたみ機」が示した革新
IoTやAIへの注目が集まる中、日本の製造業でもデータを基軸とした新たなビジネスモデル構築に大きな注目が集まっている。しかし、現実的には新規ビジネス構築は日本の製造業が苦手とする領域で戸惑う企業が多い。その中でAIやIoTを活用し「全自動衣類折りたたみ機」を世に送り出そうとするのがセブン・ドリーマーズ・ラボラトリーズだ。同社の事例を元に製造業がAIやIoTで新たな革新に取り組むポイントについてお伝えする。(2017/11/6)

カブトムシの角、折りたたみ式だった 幼虫頭部に“完成形”で存在
カブトムシの角は、幼虫頭部に折りたたまれた状態で存在することが分かった。(2017/11/2)

旅行先でも手軽に使えそう! スマホ写真をインスタントフィルムで印刷する折りたたみ式プリンター登場
コンパクトなので、荷物の邪魔にならなそう。(2017/9/1)

Goal Zero、IP67防水準拠のモバイルバッテリー 折りたたみソーラーパネル2製品も
アスクは、米Goal Zero製となるモバイルバッテリー「Venture 70 Recharger」など3製品の取り扱いを発表した。(2017/6/15)

製造業IoT:
合縁奇縁なIoT、協業で全自動洗濯物折り畳み機が衣類コンシェルジュへ
セブンドリーマーズは全自動洗濯物折り畳み機の「laundroid 1(ランドロイド ワン)」を発表し、販売予約も開始した。新たに、Cerevoとエアークローゼットの2社の協業を発表、2社との協業の取り組みについて紹介した。(2017/6/5)

全自動洗濯物たたみ機「ランドロイド」発売 画像解析で衣類を仕分け
乾いた衣類を投げ込むと、本体内部で画像解析し、形や向きを認識。ロボットアームがつまみ上げるなどして、自動で折り畳む。(2017/5/30)

テントウムシが羽を折り畳む仕組み、東大など解明 人工衛星や傘に応用へ
研究チームは、透明な「人工さや羽」をテントウムシに移植。内部の「後ろ羽」を折り畳む様子が見えるようにし、仕組みを解明したという。(2017/5/16)

Newニンテンドー2DS LL、7月13日発売 3D機能以外New 3DS LLとほぼ同等、筐体も折りたたみ式
待ってました。(2017/4/28)

1万4980円:
「ニンテンドー2DS LL」発売 3D省いた折り畳み式
任天堂は、携帯型ゲーム機「Newニンテンドー2DS LL」を7月13日に発売する。(2017/4/28)

auのVoLTEケータイ「GRATINA 4G」に新色登場 3G通信にも対応
折りたたみ式のauケータイ「GRATINA 4G」に新色「シャンパンホワイト」「メタルブラック」が登場する。既存色とは“別機種”で、auの3G(CDMA2000)エリアでも通信できることが特徴だ。(2017/4/7)

Spigen、生活雑貨ブランド「Tquens」スタート 第1弾はLEDキャンピングランタン&折りたたみ傘
Spigenは、3月29日に生活雑貨を取り扱う新ブランド「Tquens(ティークェンス)」をスタート。第1弾商品としてLEDキャンピングランタン「L400」、折りたたみ傘「H100」を発売する。(2017/3/29)

画面の文字が小さすぎる!そんなとき……:
メガネや帽子に固定して使える折りたたみ式拡大鏡――ハクバ
ハクバ写真産業は、液晶ディスプレイなどの拡大チェックに向くクリップ固定式ルーペ「クリップルーペ 1.5×」を発売した。(2017/3/28)

片側の肩を犠牲にしない 傘の軸を中心からあえてずらした「折りたたみ傘」がクラウドファンディングで登場
反対の手に持つかばんや背中のリュックを守りやすくなります。(2017/3/25)

44マグナムも防ぐ“折りたたみ式防弾シールド”、米大学が開発 日本発「吉村パターン」を応用
チューハイの缶でもおなじみの、あのダイヤモンド型のパターンが採用されています。(2017/2/21)

柔軟性の高いディスプレイを採用
開くとタブレットサイズになる“折り畳み式スマートフォン”が登場?
次に購入するタブレットは折り畳み式のディスプレイを搭載したスマートフォンになるかもしれない。早ければ2017年には製品を手にすることができるだろう。(2017/2/5)

タッチパッドも付いた三つ折り式Bluetoothモバイルキーボード――上海問屋
ドスパラは、タッチパッド機能も備えた折りたたみ式Bluetoothモバイルキーボード「DN-914570」の取り扱いを開始した。(2017/2/3)

オウルテック、三つ折アルミ筐体採用のBluetoothキーボードなど3製品を発売
オウルテックは、折りたたみ機構を採用したBluetoothワイヤレスキーボード計3モデルを発表した。(2017/1/16)

水曜インタビュー劇場(駒公演):
売れない時代に、UPQのバイクが好調な理由
家電ベンチャー「UPQ」が発売したバイクが、よく売れている。折り畳むことができる電動の原付バイクは、なぜ消費者に支持されたのか。同社の中澤CEOに、その理由を聞いたところ……。(2017/1/11)

SIM通:
イオンモバイル、通話料半額で利用できるAQUOSケータイを発売
イオンモバイルは、折りたたみ式SIMフリー携帯電話「SHARP AQUOS ケータイ SH-N01」を販売すると発表した。「通話料半額」「VoLTE」に対応するほか、IPX5/8の防水機能、テザリング機能などを備えている。(2016/12/28)

折り畳みイスを内蔵した「どこでも座れるカメラリュック」、サンコーから
撮影に疲れたから一休み……というときに大活躍のカメラリュックが登場。折り畳み式のイスを内蔵しており、いつでもどこでも座れるという。しかも大容量。(2016/12/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。