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「白物家電」最新記事一覧

質問!家電製品→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で家電製品関連の質問をチェック

継続性には疑問符:
強い消費支える耐久材 背景に物価安定効果の声
4〜6月期GDPは、予想を上回る「強い消費」が主役だ。自動車や白物家電など耐久消費財の好調な販売が消費を押し上げた。(2017/8/14)

CarPlayはどうなる?
未来のボルボ車はAndroid OSが基本機能を制御
VolvoはGoogleと共にAndroidベースのシステムを開発している。ナビゲーションやオーディオ機能のみならず、Androidがエアコンやパワーウィンドウなども制御するという。(2017/8/10)

外出先からエアコンの稼働状況が分かるスマート学習リモコン「eRemote pro」
リンクジャパンが新しいリモート学習リモコン「eRemote pro」を発売する。外出先から自宅のエアコン稼働状況を把握し、操作できるのが特徴だ。(2017/8/9)

スマホで家電を一括管理 出先からでも操作可能なスマート家電コントローラーが便利そう
帰宅前にエアコンを起動したり、消し忘れた家電をオフにしたり。(2017/8/9)

「エアコンを28度に」は間違い? 7割以上がクールビズを勘違い――三菱電機ビルテクノ調査
「ビジネスパーソンの7割以上がクールビズを勘違いしている」――そんな調査結果が発表された。(2017/8/7)

ロボット掃除機「ルンバ」 スマホアプリで動く「新モデル」発表
データとの結び付き強化を目指す。(2017/8/3)

ビッグ3にデータ提供の可能性:
掃除機ルンバ、室内データ収集の最新鋭機に大化けか
ロボット掃除機「ルンバ」のメーカー、米iRobot(アイロボット)は、ルンバを使って集めた利用者の室内情報をIT家電メーカーに売り込もうと狙っている。自動掃除機に過ぎないルンバがデータ収集の最先端機器に大化けするかもしれない。(2017/7/26)

別洗い用サブ洗濯機に最適な小型二槽式洗濯機「別洗いしま専科」登場!
二槽式洗濯機ファンにもオススメ。(2017/7/26)

家事が捗る! 洗濯機から洗濯物を出してくれるオウムさん
うちも手伝って!(2017/7/24)

股間のティーカップを動かさないように掃除機でシュルン! 家電の使い方が完全におかしい「危険なテーブルクロス引き」
失敗したら即ポロリ。(2017/7/18)

エアコン室外機を模した信楽焼の手作りフィギュア、ヴィレヴァンオンラインに登場
小さくてかわいい、手作りの室外機。(2017/7/18)

特選ブックレットガイド:
白物家電設計におけるモータードライバICとIPM技術の動向
白物家電の設計におけるモータードライバICおよび、インテリジェントパワーモジュール(IPM)技術の最新動向について解説します。(2017/7/18)

エアコンについている「自動温度調節機能」はAIと呼べるのか?
AIとは何なのか。(2017/7/15)

ねとめし:
最強の時短ズボラ飯爆誕! トロトロ玉ねぎの甘さ引き立つ「進化形炊飯器鶏」がお手軽でウマい
炊飯器調理の可能性がまた広がった。(2017/7/7)

机の上をニャンコがお掃除 三毛猫さんが乗った卓上用クリーナーが登場ニャ
ロボット掃除機×猫が再現できます。(2017/7/5)

冷蔵庫にもくっつけられる4Wayタブレットホルダー
ドスパラは、マグネット設置など計4タイプの設置方式に対応したタブレット端末用ホルダー「DN-914676」の取り扱いを開始した。(2017/7/3)

この夏、べジータ×べジータ再び 東芝の冷蔵庫「VEGETA」がドラゴンボールの“ベジータ”とのコラボ企画を実施
「一度食べたらうひょーっ!」な野菜料理のレシピを募集します。(2017/6/27)

あの会社のこの商品:
鋳造メーカーの炊飯器は何が違うのか 舞台裏に迫る
10万円クラスの高級炊飯器が定着し、家電メーカー各社が開発に力を入れている。このような中で、鋳物ホーロー鍋「バーミキュラ」をヒットさせた愛知ドビーも、「バーミキュラ ライスポット」で参入。異業種からの参入ながら、ユニークなデザインや優れた機能が評価され、快調に売れている。(2017/6/26)

料理研究家に聞く「電子レンジの加熱ムラ」をなくすワザ
電子レンジの加熱ムラをなくす方法を料理研究家の方に教えてもらいました。(2017/6/20)

スマートホーム:
気象予測でエアコンを最適制御、省エネと快適性の両立へ
UR都市機構、環境エネルギー総合研究所、日本気象協会、IIJ、中部電力は、気象予測データなどを基にエアコンを最適に制御する技術の開発に着手する。2017年10月から約100戸の賃貸住宅で実証実験を行う計画だ。快適性と省エネ性の両立を目指すとしている。(2017/6/12)

UR都市機構、AIとIoTで省エネ実証実験 エアコン遠隔操作
気象情報や室内データの分析結果を生かしてエアコンの省エネ運転を遠隔操作する。(2017/6/8)

気象予測を基にAIとIoTでエアコンを自動制御――UR賃貸住宅で実証実験へ
UR都市機構と、環境エネルギー総合研究所、日本気象協会、IIJ、中部電力は、AIとIoTを活用した快適な低炭素化住宅の実現を目指す共同研究で合意。気象データなどを基にエアコンを快適に省エネ運転する実証実験を行う。(2017/6/8)

Spigen、エアコン吹き出し口に取り付けられる車載ホルダーを発売
Spigenは、ワンタッチで取り付けできるエアコン吹き出し口式車載ホルダー「A203」を発売。Amazonストアでは発売記念として30%オフで提供し、保護ケース「シン・フィット」との同時購入で500円オフになるキャンペーンも行う。(2017/6/6)

この合体はアリ 海外の発明家YouTuber、調理しながらゲームができる「魔改造電子レンジ」を生み出す
オールドなハイテク感。(2017/5/28)

扇風機の経年劣化やエアコンの電源コードのねじり接続で火災のおそれ 使用前の確認をNITEが呼びかけ
夏になる前に。(2017/5/27)

NHK技研公開2017:
「ロボットがラジオ体操」「料理番組に冷蔵庫が反応」――NHK技研が描く未来の生活
NHK放送技術研究所の一般公開イベントに行ってきた。数ある展示の中から気になった展示を紹介する。(2017/5/26)

「早めにエアコンの試運転を」 空調大手のダイキンが呼びかけ
エアコンの試運転時期について大手空調機メーカーのダイキンが案内した。(2017/5/16)

冷蔵庫内蔵テーブルがクラウドファンディングで大人気 充電ポートやスピーカーも搭載、ものぐさが加速しそう
既に目標額の20倍となる100万ドル以上の資金を集めています。(2017/4/28)

製造マネジメントニュース:
冷蔵庫用コンプレッサー事業の本社機能をシンガポールに移転
パナソニックは、冷蔵庫用コンプレッサー事業の本社機能をシンガポールに移転する。同事業のグローバル拠点であるシンガポールに本社機能をシフトすることで、現地完結経営による事業のスピードアップを図る。(2017/4/28)

モーター専用回路の活用:
PR:高性能マイコンを活用した複数モーターを制御するシステムの設計について
洗濯機やエアコンなどの家電機器をはじめとして、複数のモーターを同時に制御するアプリケーションは多い。昨今では、複数のモーター制御を安全を担保しながら実現しなければならず、設計者の悩みの種になっている。そこで今回は最新の高性能マイコンを活用した複数のモーター制御システム設計方法を空調システムを例に挙げて紹介する。(2017/4/24)

アイリスオーヤマ:
シャープ、パナ出身者が活躍 経験生かしスピード開発
アイリスオーヤマが発売するルームエアコンの開発現場では、電機大手を飛び出した熟年の技術者が活躍した。(2017/4/14)

“後発組”のアイリスオーヤマが大型白物家電に参入する理由と勝算
アイリスオーヤマが、大型白物家電事業に参入する。まずは、第1弾としてルームエアコンを今春に投入する。(2017/4/13)

スマホアプリで遠隔操作:
アイリスオーヤマ、エアコン発売 大型白物家電に参入
アイリスオーヤマが、大型白物家電事業に参入。スマホアプリで遠隔操作できるエアコンを4月末に発売する。(2017/4/13)

スマホで施錠、家電を操作――レオパレス21、新築全戸に導入へ
スマホアプリで家の鍵を掛けたり、照明やエアコンなどの電源をコントロールしたりできる。(2017/4/10)

粉製品は冷蔵庫保管で賞味期限内に食べきって! 開封後常温放置でダニ繁殖とTwitter漫画で注意喚起
開封済みを常温放置はダメ、絶対。(2017/4/1)

その発想はなかった! 洗濯機の音に合わせた演奏が意外とイイ感じ
洗濯機さん、いい感じにビートを刻んでいます。(2017/3/27)

PR:買ってからも“便利”が増え続けるロボット掃除機って?
発売から1年半が経過したダイソンのロボット掃除機「360 Eye」。その間、掃除のスピードアップや「静音モード」追加など機能が増えていることをご存じですか? 今回はその詳細に加え、自宅のWi-Fiに360 Eyeをつなぐ手順も詳しく解説していきます(提供:ダイソン株式会社)。(2017/3/17)

特選ブックレットガイド:
電子機器の筋肉、「パワー半導体」の基礎知識
半導体と聞くとCPUやメモリを連想しますが、電車やエアコンのモーターを駆動する「パワー半導体」も半導体デバイスの一種です。「大きな電力」を扱える半導体デバイスであるパワー半導体の基礎となる「4つの役割」について解説します。(2017/3/14)

京セラ SIGFOX:
「IoT通信料年100円」のSIGFOXがサービスイン
無線通信技術「LPWA」の1つである「SIGOFOX」のサービス提供が開始された。既にコインパーキング向け車両感知システムや宅配ピザ店の冷蔵庫温度監視などに利用されている。(2017/3/7)

家電が付録だと……! 「ちゃお」4月号で自動走行する卓上掃除機が付録に 「編集部が全身全霊こめて開発」
創刊以来初となる家電付録を、通常通りのお値段で。(2017/3/3)

シャープ出身者を積極採用 炊飯器の“新米メーカー”狙う下克上
炊飯器市場が新たな“戦国時代”に突入している。(2017/3/3)

「TORQUE X01」はドラム式洗濯機で洗っても大丈夫?――動画でチェック
TORQUE X01を入れた洗濯機を回したままテレビ電話をしてみた。(2017/2/24)

省エネ機器:
家庭の省エネを初期費用ゼロで、電気代の節約分で冷蔵庫を買い替え
消費電力量の大きい冷蔵庫を初期費用ゼロで買い替える社会実証が静岡県内の一般家庭で実施中だ。地元のガス会社が無償で冷蔵庫を設置して、毎月の電気代の節約相当分を家庭から受け取る。最新の冷蔵庫に買い替えたことで消費電力量を6割以上も削減できた。家庭に省エネ機器を普及させる有効な手段になる。(2017/2/27)

炊飯器市場“戦国時代”に突入 新米メーカー「下克上」なるか
日本人の食生活を支える炊飯器の市場が新たな“戦国時代”に突入。アイリスオーヤマやバルミューダなどが新規参入し、しのぎを削っている。(2017/2/23)

31銘柄対応の炊飯器も:
炊飯器“戦国時代” 新米メーカー続々と参入
炊飯器市場が新たな“戦国時代”に突入した。大手メーカーがしのぎを削る中、国内各地から「新米」のメーカーが続々と参入。アイリスオーヤマ、愛知ドビー、バルミューダらが持ち味を生かし「おいしいご飯」を追究したユニークな商品を開発している。(2017/2/22)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
話題の「BALMUDA The Gohan」――“蒸気炊き”に辿り着くまでの長い道のり
バルミューダが満を持して発表した炊飯器「BALMUDA The Gohan」は、どのようにして“蒸気炊き”というユニークな構造に辿り着いたのか。寺尾玄社長と開発チームの中心メンバーである唐澤明人氏に話を聞いた。(2017/2/8)

IoTロボット掃除機が5万円から! ネイト「Botvac Connected」シリーズに2つの普及モデル
ネイトロボティクスから「Botvac Connected」シリーズの新製品2機種が登場。一部の機能と付属品を見直してリーズナブルな価格を実現したという。価格は5万円から(税別)。(2017/2/7)

電力供給サービス:
冷蔵庫の利用履歴で異変を察知、関西電力が見守りサービスを拡充
関西電力は電気契約者向けの見守りサービスを新設した。電力使用量から生活リズムを推定し、異変があった場合には遠隔に住む家族などにに通知する。さらに冷蔵庫の開閉履歴を活用した見守りサービスも展開する。(2017/1/30)

橘十徳の「自腹ですが何か?」:
プロ御用達、マキタの紙パック式スティック掃除機を家で使ってみる
今回紹介するのは、マキタのコードレスクリーナー「CL107FDSHW」。同社の紙パック式のコードレスクリーナーの最新機種で、10.8Vのリチウムイオンバッテリーを搭載することにより、パワフルな吸引力を実現した。家庭からプロユースまで幅広く対応する充電式クリーナーだ。(2017/1/29)

カレー染みを落とす機能がついてる……! インド特化型洗濯機をパナソニックが現地販売
インド独自のヘアオイル洗浄用コースも。(2017/1/27)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。