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「白物家電」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!家電製品→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で家電製品関連の質問をチェック

パナソニックが床拭きロボット掃除機を発売 拭き取り部にローラーを搭載した「ローラン
パナソニックは、同社初の床拭きロボット掃除機「Rollan」を1月20日に発売する。拭き取り部にローラーを採用し、常にモップのきれいな面で掃除するという。(2019/1/9)

神サービスか悪魔のワナか ビールの備蓄が減ると自動で補充分が配達される専用冷蔵庫が開発
ユーザーの酒量まで把握したうえで、最適なタイミングでビールを配送してくれます。(2019/1/8)

CES2019:
Shiftallの自社製品第1弾はIoT冷蔵庫、ビールを飲んだら自動で補充
Shiftall(シフトール)は、自社開発の専用冷蔵庫と組み合わせたクラフトビールの自動補充サービス「DrinkShift(ドリンクシフト)」を開発。2019年内にサービスを開始する。(2019/1/8)

日本地図パズルの徳島が行方不明→徳島といえば渦潮→渦潮といえば洗濯機の中→本当に発見できた話が落語のよう
謎かけがまさかの解決の糸口に。(2019/1/7)

シャープ、海外生産を加速 国内は開発拠点に
シャープは26日、半導体事業の分社化を発表した。開発部門を国内にとどめ、生産を海外や外部企業に移す流れの一環となりそうだ。すでに冷蔵庫やテレビは、コスト高などから国内での生産終了を表明。(2018/12/27)

「電気もエアコンもつけられない」 スマートリモコン「Nature Remo」で障害相次ぐ
ベンチャー企業のNatureが提供するスマートリモコン「Nature Remo」で12月20日、21日、22日にそれぞれ障害が起き、通信が一時的につながりづらい状態になった。ユーザーからは「障害の影響で電気もエアコンもつけられない」などの声が。(2018/12/25)

4歳の頃、私は洗濯機の説明書をひたすら読んでいた
これはひとりの人間の読書体験の目覚めの話。(2018/12/21)

保有資産は215兆円:
増加する「認知症」と「資金トラブル」、対応迫られる金融機関
「電子レンジって何――」。東京都内に住む大久保英一さん(71)が、妻の由美子さん(68)に、食べ物を電子レンジで温めるように頼んだ時の返事だ。(2018/12/18)

「暖かい風が出ない」 大雪からエアコンを守る方法
12月11〜12日、関東地方では雪が降る可能性。大雪で起こり得るエアコンのトラブル、その原因と回避方法を、ダイキン工業が紹介。(2018/12/10)

終了:【Amazonサイバーマンデー】ルンバが2万9800円から! ブラーバ、ルーロなどロボット掃除機もセール中
ロボット掃除機導入のチャンス!(2018/12/8)

アイリスオーヤマが大型家電第2弾、ドラム式洗濯機を発売
アイリスオーヤマが同社初のドラム式洗濯機「FL71-W/W」を1発売する。2017年4月に発売したルームエアコンに続く大型家電の第2弾。(2018/12/7)

終了:【Amazonサイバーマンデー】タイヤチェーンやドラレコ、掃除機まで! バイク&カー用品のセールを見逃すな
これからの季節に役立つアイテムもいっぱい。(2018/12/7)

終了:【Amazonサイバーマンデー】 最大49%オフ! テレビ・冷蔵庫・IHコンロが安いぞ〜
2018年のセール期間は12月7日18時から12月11日1時59分まで(80時間)。(2018/12/7)

ルネサスのRT66Tシリーズ:
RXv3コア搭載マイコン、演算性能は従来比2.5倍
ルネサス エレクトロニクスは、32ビットCPUコア「RXv3」搭載マイコンの第1弾となる「RX66T」グループを発表した。産業用モーター、エアコン、パワーコンディショナー、ロボットなどのインバーター制御用途に向ける。(2018/12/3)

ルンバの価格、なぜ下げた? アイロボットジャパンの山田氏に聞く
ロボット掃除機「ルンバ」の価格を下げた新機種「e5」を10月下旬に販売した。その背景をマーケティング責任者に聞いた。(2018/11/26)

ダイダン、20秒で取付け可能な養生カバー「サッとカバー」を開発、10%以上の作業負荷軽減
ダイダンは、天井カセットパッケージエアコン向けの養生カバー「サッとカバー」を開発した。サッとカバーであれば、施工時間を短縮でき、カバー1枚の価格も500円と安価で、養生をし直す作業費の1回分よりもコストを抑えることができるという。(2018/11/25)

手のひらサイズのUSBミニ洗濯機が発売 バケツや洗面台に水を張って中に入れるだけで洗える
旅行先やアウトドア、ちょっとした別洗いなどに。(2018/11/14)

モビリティサービス:
白物家電のノウハウから地方創生へ、パナソニックの自動車ビジネスの守備範囲
パナソニックが開催したユーザーイベント「CROSS-VALUE INNOVATION FORUM 2018」(2018年10月30日〜11月3日)において、「変革するモビリティ 〜ミライのクルマ、街、くらし〜」と題するセッションに同社 副社長執行役員でオートモーティブ&インダストリアルシステムズ社(以下、AIS社)社長の伊藤好生氏と、AIS社 上席副社長の柴田雅久氏が登壇した。(2018/11/9)

「気持ちいいニャ」 掃除機マッサージを受けるモフモフなネコちゃんに癒やされる
掃除機への厚い信頼が表れています。(2018/11/4)

冷蔵庫や炊飯器も……パナ、全家電をIoT化へ AIも搭載
パナソニックは1日、冷蔵庫や炊飯器など製造する全ての種類の家電で、IoT製品を国内市場に2021年度までに投入することを明らかにした。(2018/11/2)

「段差を乗り越える」「持ち主を追従する」ロボット掃除機、パナソニックが試作
パナソニックと千葉工業大学は、ロボット掃除機のコンセプトモデルを発表した。AI(人工知能)技術を活用し、床上の物体を認識する他、段差に応じて自動的に本体を持ち上げて走行する。(2018/11/1)

最も長かったのはロシア:
日本人はキレイ好きじゃなかった? 世界9カ国、掃除時間が最も短かったのは日本
ドイツの掃除機機最大手メーカーのKarcherが、世界9カ国を対象に掃除に関する意識調査を実施。1週間の掃除時間が最も短い国は日本だったという。(2018/10/30)

ルンバが低価格路線に その理由とは
ルンバが低価格路線に打って出た。掃除機市場全体が頭打ちとなるなか、ロボット掃除機市場でシェア6割を誇る最大手による事実上の低価格路線への転換は、「危機感」の表れともみてとれる。(2018/10/29)

約2万円の格安ロボット掃除機で部屋はきれいになる? 「Eufy RoboVac 11S」を試す
Ankerが発売した2万4800円(税込)の格安ロボット掃除機「Eufy RoboVac 11S」を実際に試したみた。部屋の角にあるごみは取れるのか。(2018/10/25)

「アイスクリーム」に賞味期限はある? 意外と知らない食べ物雑学
冷蔵庫にずっと入れっぱなしだ!(2018/10/23)

白物家電に高級化の波 大手、ネット融合でベンチャーと差別化
洗濯機などの「白物家電」に高級化の波が押し寄せている。ここ数年、家電ベンチャーが機能を追求したシンプルデザインの製品を高価格展開したことで市場が形成され、大手が追随したのがきっかけだ。(2018/10/22)

「つけっぱなし」「こまめに切る」どっちがトクか自動判断 エアコン、AI活用で需要開拓
「電気代を考えると、エアコンはこまめに切ったほうがいいのか、それともつけっぱなしがいいのか」 そんな悩みをAIで解決してくれる製品など、エアコンへのAI搭載が進んでいる。(2018/10/19)

消費者庁、ジャパネットたかたに措置命令 価格不当表示で
消費者庁がジャパネットたかたに措置命令。カタログなどで、エアコンやテレビの値引き前の価格を不当に高く表示し、販売価格がより割安であるかのように消費者に誤認させていた。(2018/10/18)

CEATEC JAPAN 2018:
「アイボ」と「ミニマル」のコンビ芸 家電連携の新しい形か
犬型ロボット「アイボ」とロボット掃除機「ミニマル」は仲が良い? 日立製作所ブースで一風変わった機器連携のデモが行われている。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
フタが外せる炊飯器!? 新しい接続のカタチを提案
TE Connectivity(以下、TE/日本法人:タイコエレクトロニクス ジャパン)は2018年10月16〜19日に開催されている展示会「CEATEC JAPAN 2018」(シーテックジャパン2018/会場:千葉市・幕張メッセ)で、コネクターの最新製品の他、センサー/コネクター製品のユニークな採用事例を紹介している。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
ロボットが人の生活に入るためには何が必要か、ロボット掃除機とaiboが夢の共演
日立アプライアンスは、「CEATEC JAPAN 2018」において、同社のロボット掃除機「minimaru」とソニーの家庭向けロボット「aibo」とのコラボレーションにより、人の住まいの中でのロボット同士のコミュニケーションの在り方を示す参考展示を行った。(2018/10/16)

世帯普及率は4.5%:
「ルンバ」は日本で普及するのか 「一家に1台」を目指す戦略とは
ロボット掃除機「ルンバ」で知られる米iRobot。日本におけるロボット掃除機出荷台数は300万台を超えたが、世帯普及率は4.5%にとどまる。日本市場のニーズに応じた「価格」「機能」を備えた新商品と戦略について、日本法人社長に聞いた。(2018/10/16)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートリモコンの置き場問題を解決? エアコンの隣に設置できる「eRemote Pro」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はコンセント直結型のスマートリモコン、リンクジャパンの「eRemote Pro」の基本的な設定手順と、スマホからの操作方法を紹介する。(2018/10/11)

組み込み開発ニュース:
最高品“湿”をうたう最新エアコン、緻密な湿度制御の裏側
ダイキン工業は2018年10月4日、家庭用エアコンの最新モデル「うるさら7(Rシリーズ)」を発表した。同機種はユーザーが好む温熱環境を学習、記憶し、室温に加えて湿度の2面から空調を最適調整する新開発の「AI快適制御」機能を搭載したことが最大の特長だ。また、同機種にはAI快適制御を支える新しい除湿機能を備えていた。(2018/10/5)

リモコンは使わせない AI時代のエアコンが目指すこと
シャープとダイキンがAI(人工知能)制御のエアコンを発表。ユーザーが快適に感じる温度や湿度などを学習し、快適さを持続させることが目的だ。いずれはリモコン操作が不要になる?(2018/10/4)

イノベーションのレシピ:
洗濯機もクラウドにつながる時代、日立家電事業の勝算
日立グループで空調・白物家電を主要事業とする日立アプライアンスは、新開発の「AIお洗濯」機能を搭載したコネクテッド家電のドラム式洗濯乾燥機「BD-NX120C」を2018年11月17日より販売開始する。日立家電事業の未来を占うカギは、この洗濯乾燥機に搭載されたセンサーから得られる生活者のデータだ。(2018/10/4)

徳永社長が統合のワケを解説:
「家電事業統合」控える日立、AIが“洗い方”決める洗濯機を発表
日立アプライアンスが会見を開催。日立コンシューマ・マーケティングとの家電事業統合の背景と目的を説明した。AIが洗い方を決める洗濯機も発表した。(2018/10/3)

ササッと掃いたら後はよろしく ゴミを自ら吸い取ってくれる掃除機みたいなゴミ箱「クリーナーボックス」が登場
掃除機を出すほどではないお掃除を楽に。(2018/9/24)

食材の鮮度が分かる冷蔵庫、帰宅すると照明やエアコンが一斉に——生活を変えるスマート家電
スマート家電は欧州の人々のマインドあるいは生活にも着実に浸透しているようだ。未来のコンセプトではなく、いつでも使える選択肢になった。「IFA 2018」で見つけた一歩先をいくスマート家電を紹介しよう。(2018/9/24)

炊飯器いっぱいに炊けまくった米…! 「5.5合炊いて」が生んだ悲劇に「全米が泣いた」「笑いすぎてしんどい」
家の米大量に減ってて嫌な予感はしたんだよなぁ……。(2018/9/23)

ITはみ出しコラム:
Amazonが「音声アシスタント対応の電子レンジ」で生活家電に参入するワケ
米Amazon.comが大量の新製品を発表しました。日本でもスマートスピーカー「Amazon Echo」の新モデルが売られますが、印象深いのは初のオリジナル家電として、Alexa対応の電子レンジ「AmazonBasics Microwave」を発表したことです。(2018/9/23)

Amazon、オリジナル電子レンジにも搭載のMCU「Alexa Connect Kit」プレビュー公開
Amazonが、自社製電子レンジ「AmazonBasics Microwave」にも搭載するMCU(マイクロコントローラユニット)「」のプレビュー版をサードパーティー向けに発表した。このMCUを製品に追加すれば、製品を簡単にAlexaで操作できるスマート端末にできるとしている。(2018/9/22)

Amazon、オリジナル電子レンジ「AmazonBasics Microwave」を11月に60ドルで発売へ
AmazonがAlexaで操作できる電子レンジ「AmazonBasics Microwave」を発表した。米国で11月に発売する。価格は59.99ドル(約6800円)。(2018/9/21)

Amazon、「Echo」ファミリー拡大で「Echo Dot」などの更新および電子レンジ他の新製品
Amazonが、Alexa関連の多数の新製品を発表した。「Echo Show」が10インチになり、Alexa対応の電子レンジや壁掛け時計、Wi-Fi対応のプラグなどが米国で発売される。(2018/9/21)

猛暑の夏は終わるも:
暮らしに新風! AIとビッグデータ分析を実装した今どきのエアコン事情
記録的な猛暑だった今夏はエアコンの販売に大きな弾みがつき、年間出荷台数は過去2番目の規模となる920万台が見込まれている。そうした中、来年を見据えて早くも各社がエアコンの新製品を相次いで発表している。その特徴とは……?(2018/9/14)

フタを開けると心が和む光景が…… 洗濯機にフィットしすぎた「カービィ」クッションが多くの笑顔を生む
「ぽよぽよ」音が聞こえてきそう。(2018/9/9)

長野県が猛暑対策を本格検討 公立校へのエアコン設置、財源確保が課題
今夏の記録的な猛暑を受け、公立学校施設へのエアコン設置をめぐり、長野県が本格的な対策に乗り出した。これまで2回にわたり、国に対して財政支援を要請するなどしている。全国平均比で県内のエアコン設置率を見ると、大幅に下回っているとの事情がある。先の知事選でも争点となった。一部の自治体では、小・中学校へのエアコン設置に向け、具体的な取り組みに着手しているが、財政力の格差が影を落とし、対応はまちまちなのが実情だ。財源をどう確保するのかが今後、最大の課題になりそうだ。(久保まりな)(2018/8/31)

早く眠れるエアコン設定温度は? 活動量計の睡眠データ分析、ドコモ調べ
寝つきをよくするには、エアコンの設定温度を27〜28度に設定するといい――ドコモ・ヘルスケアがこんな調査結果を発表した。(2018/8/28)

猛暑に空調は対応できる? トイレは涼しくできる? ダイキンに聞いてきた 
この酷暑のタイミングで投入された「ココタス」という新技術。これならエアコンが入れない場所もクールダウンできるか?(2018/8/24)

エアコン出荷台数、7月では過去最高 猛暑が影響
日本電機工業会によれば、ルームエアコンの7月の国内出荷台数が176万3000台(前年同月比110.9%)と、過去最高を更新した。(2018/8/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。