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「ロボット掃除機」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

CEATEC 2018:
“日本のIoT市場を加速” ソフトバンクC&S、家電製品のIoT化サービス「Tuya Smart」を国内展開
ソフトバンク コマース&サービスが、家電製品のIoT化を支援する「Tuya Smart」の国内展開を始めた。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
ロボットが人の生活に入るためには何が必要か、ロボット掃除機とaiboが夢の共演
日立アプライアンスは、「CEATEC JAPAN 2018」において、同社のロボット掃除機「minimaru」とソニーの家庭向けロボット「aibo」とのコラボレーションにより、人の住まいの中でのロボット同士のコミュニケーションの在り方を示す参考展示を行った。(2018/10/16)

世帯普及率は4.5%:
「ルンバ」は日本で普及するのか 「一家に1台」を目指す戦略とは
ロボット掃除機「ルンバ」で知られる米iRobot。日本におけるロボット掃除機出荷台数は300万台を超えたが、世帯普及率は4.5%にとどまる。日本市場のニーズに応じた「価格」「機能」を備えた新商品と戦略について、日本法人社長に聞いた。(2018/10/16)

東芝 TB67H401FTG:
2ch DCブラシ付きモーター用ドライバIC
東芝デバイス&ストレージは、2ch DCブラシ付きモーター用ドライバIC「TB67H401FTG」を開発し、量産を開始した電流リミッタ検出フラグ出力機能、過熱検出機能、過電流検出機能などを搭載している。(2018/10/17)

電子ブックレット:
サービスロボット市場が躍進、新興企業も増加
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、急速に発展を遂げるサービスロボット市場について、市場の予測と注目分野を紹介します。(2018/9/9)

FAメルマガ 編集後記:
製造現場で量子アニーリングを使うのに必要な“遊び心”と“親心”
少し違いますが、ジョブズとウォズニアックの関係性でしょうか。(2018/8/24)

物流ロボットシステム:
AI搭載ロボットによる次世代型物流倉庫――歩行作業を大幅軽減し、省人化を実現
協栄産業は、千葉県印西市にあるプロロジスパーク千葉ニュータウンで、AI機能搭載の無人搬送ロボット「EVE」(ギークプラス製)を用いた「物流ロボットシステム」の見学会を開催した。フルフィルメントプロバイダーであるアッカ・インターナショナルのピッキングエリアで実際に稼働しているロボットを活用したピッキングシステムの様子を紹介する。(2018/7/25)

従来の欠点を克服:
「この吸引力に勝てますか」 掃除機市場でパナソニックの巻き返しが始まった
国内掃除機市場全体は縮小傾向にあるが、ロボット掃除機やコードレススティック掃除機は出荷台数を伸ばしているのをご存じだろうか。そうした中、満を持して新商品を発売し、攻勢をかけようとするのがパナソニックだ。(2018/7/20)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
スケジュールは、未来の予想図であり、出世の計画書だ
時間を制するものが人生を制する。(2018/7/19)

「床掃除ロボ」と「窓ふきロボ」:
マンション住民全員で「お掃除ロボ」をシェア “ほしいけど高い”を解決
東京・品川区の賃貸マンションで、入居者全員で掃除用ロボットをシェアできる取り組みがスタートした。「あると便利だし使いたいけれど、価格が高い」との悩みを解決する狙い。(2018/7/11)

ビル×ロボット:
ビルメンロボットの普及組織創立、初代会長企業にアクティオ
ロボットメーカーなど14社で構成された日本ビルメンロボット協議会が2018年7月5日、発足した。初代会長企業にはアクティオが就き、今後はビルメンテナンス分野でロボットの普及と導入の拡大を図っていく。(2018/7/10)

「鳥肌立った」「夢に出そう」 ルンバと羊毛フェルトの猫ちゃんを合体させた「奇想生物」がインパクトあり過ぎ
「ニャア」と鳴きそうで鳴かない新種のルンバです。(2018/7/9)

シリコンバレー式「時短育児術」:
自宅をスマートホーム化したら育児はどれだけ楽になる? 実際に1年暮らしてみた
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届け。今回は自宅の「スマートホーム化」が育児に役立つポイントを紹介。(2018/7/1)

ロボット開発ニュース:
4種のセンサーを使用して位置制御する業務用ロボット掃除機を発売
パナソニックは、ビルやホテルなどの共用部を清掃する、業務用ロボット掃除機「RULO Pro」を2018年7月に発売する。自己位置を把握しながら作業し、壁際まで接近して効率良く床面を清掃する。(2018/6/29)

ISID マルチロボットプラットフォーム:
複数サービスロボットの一元管理をROSで検証、プラットフォーム開発着手
ISID(電通国際情報サービス)が、多種多彩なサービスロボットを一元制御してロボット間の連携を可能にする「マルチロボットプラットフォーム」の開発に着手した。既にROSを用いた検証を実施しており、公共施設や商業施設などでのサービスロボット活用促進を狙う。(2018/6/29)

待って待って〜! ロボット掃除機に乗るワンちゃん、まだまだバランスがとれなくて困ってます
早く乗りこなしたいワン。(2018/6/15)

帰ってきた「ナショナル坊や」 創業100周年のパナ、「脱家電」で抱くジレンマの表れか
懐かしの「ナショナル坊や」が帰ってきた。松下電器産業のイメージキャラクターとして人気者になったが、次第に出番が減少。ブランド名をパナソニックに統一して以降は完全に使われなくなっていたが、創業100周年を記念し、復活したのだ。(2018/6/1)

8年連続顧客満足1位のワケ:
ヨドバシの接客力を支える「すごい教育」
社員の接客レベルや商品知識の深さが評判のヨドバシカメラ。高い接客力を支えているのは社内の教育体制にあった。いったい、どんなことをしているのか?(2018/5/31)

エイブリック S-8255xシリーズ:
温度保護機能搭載の3〜5セルバッテリー監視IC
エイブリックは、過充放電保護機能や温度保護機能を備えた、3〜5セルバッテリー監視IC「S-8255A」「S-8255B」シリーズを発売した。過充電検出電圧精度は±20mVと高精度ながら、動作時の消費電流を最大19μAに抑えた。(2018/5/31)

視点:
「創造生産性」の高い豊かな社会――ありものを使い倒して、お客さま起点の価値を創出
日本中で、新たな価値が量産され、それが輸出されている。こんな世界観を実現したい。(2018/5/21)

家電をつなげた先にあるもの 日立アプライアンス徳永社長に聞く“コネクテッド家電”の今と未来
生活家電に変化が起きようとしている。ネットワークにつながり、新しい価値を生み出すという「コネクテッド家電」に向け、各社の動きが加速。2月に家電事業の新コンセプトを打ち出した日立アプライアンスに一歩踏み込んだ現在と未来の話を聞いた。(2018/5/11)

黒いアイツが気になるワン ロボット掃除機をライバル視するコーギー犬がかわいい
動いても動かなくても気になるみたい。(2018/5/10)

あの会社のこの商品:
ホンダのロボット芝刈り機は、日本でも普及するのか
欧州でロボット芝刈機が普及しているが、ホンダもロボット芝刈機「Miimo(ミーモ)」を投入した。あまり聞き慣れないロボット芝刈り機とは、どんなモノなのか。また日本でも発売されたが、国内市場で普及するのだろうか。(2018/4/16)

ルンバでドライブ楽しいニャ ちっちゃい体でバランスをとるルンバ乗り名人の猫ちゃんがかわいい
お部屋きれいになったかニャ。(2018/4/14)

PR:「説明くさい」「だから何?」 “写真で一言”系の大喜利で絶対笑わないやつが言いがちなマジレス9選
大喜利ってもっと楽しくやるもんじゃないの……?(2018/3/30)

NTTデータ、三鷹に新たなデータセンター 企業のAI活用を支援 開設の狙いは
NTTデータは、東京都三鷹市に新たなデータセンターを竣工した。(2018/3/22)

キティさん、ロボット掃除機になる 動き回ってモップでお掃除
ちょっとシュールかもしれない。(2018/3/14)

段差を乗り越え、確実に帰還する fuRoが開発した次世代ロボット掃除機
千葉工業大学未来ロボット技術研究センターとパナソニックがロボット掃除機のプロトタイプを公開。高精度のマッピング技術を搭載した他、毛足の長いラグや段差を乗り越える新機構を備えた。(2018/3/2)

懐かしい! パナソニック100周年を記念して、あの「ナショナル坊や」CMが復活
昭和を知る「ナショナル坊や」が今の家電を見たら……?(2018/3/2)

NTT DATA Innovation Conference 2018レポート:
「目玉おやじ」のような小さな賢いキャラクターが助けてくれる――ロボットの未来はそんな感じ
テクノロジーにより、合理化、効率化が進み、人々の暮らしは快適になったが、最後の作業はいまだアナログである。アナログとデジタルのつなぎ役がコミュニケーションロボットなのかもしれない。(2018/2/28)

最後に重大発表も飛び出したMA2017決勝戦まとめ――年末恒例「テクノロジーの異種格闘技イベント」2017年の覇者は?
街に年末の喧噪が見え始めた2017年12月16日。東京・日の出桟橋に近い倉庫のようなたたずまいの会場で、開発者が互いにアイデアと技術力で覇を競う開発コンテスト「Mashup Awards 2017」ファイナルステージ(決勝戦)が開催された。全447作品の中から激戦を勝ち抜いた15作品が、賞金と誇りを懸けて挑んだ決勝戦の模様をお伝えする。(2018/2/22)

われわれの向かう未来
AI(人工知能)の意思決定はブラックボックス、それでも機械を信じる?
数ある人工知能(AI)の中でも、機械学習は特に進化の可能性が大きい。われわれは、どこまで機械を信頼できるか、試されることになる。(2018/2/8)

冷蔵室が2つめの冷凍室に 大胆なアップデートを目指す、日立のコネクテッド家電
日立アプライアンスがWi-Fi対応のロボット掃除機を含む3つの新製品を発表。合わせて日立の家電が目指す方向性を語った。(2018/2/1)

もはや「当然」:
日立の家電、“省エネ”前面アピールやめた理由
日立アプライアンスが、新コンセプトに基づいた家電を発表。うち2製品はコネクテッド家電で、スマホアプリで操作できる。多様化する顧客ニーズの変化に対応する狙い。(2018/2/1)

リンクス/ESPROS epc611:
受光感度が従来比30%向上したToF方式の新世代センサー、幅広い用途で活用可能
リンクスは、スイスのESPROSが開発した8×8ピクセルToF(Time of Flight)方式の新世代センサー「epc611」の販売を開始。ジェスチャー認識の他、ロボットやドローン、自動運転車、機械の安全性確保など、さまざまな分野や用途で活用できるという。(2018/1/26)

ルンバの次は窓掃除ロボット セールス・オンデマンドが「ウインドウメイト RT」発売
セールス・オンデマンドは、韓国RFが開発した家庭用窓掃除ロボット「ウインドウメイト RTシリーズ」を2月に発売する。「窓掃除ロボットという新カテゴリーを作る」と室崎肇社長。(2018/1/24)

2月22日に発売:
窓掃除ロボット 「一戸建てに住む高年収世帯」がターゲット
セールス・オンデマンドは窓掃除ロボット「ウインドウメイト RTシリーズ」2月22日から販売すると発表。一般家庭を対象に年間3万台の販売を目指す。(2018/1/24)

エレクトロラックス、17年ぶりにロボット掃除機を日本で発売
エレクトロラックス・ジャパンはロボット掃除機「PUREi9」(ピュア・アイ・ナイン)を3月に発売する。フロント部には2つのレーザー発信部と受信用カメラを備え、障害物検知とマッピングに利用する。(2018/1/17)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
容赦なく襲い掛かるAI化、オートメーション化――EC、通販事業は無視できない存在に
EC、通販事業における業務プロセスのほとんどの領域は、AI化や自動化によって置き換わるものが表れてきた。一方、人間でなければなせない領域としてハイタッチのコミュニケーション領域が残ることも間違いない。(2018/1/16)

入手しやすくなっている傾向に:
サービスロボット市場が躍進、新興企業も増加
サービスロボット市場が急速に成長している。家庭用ロボット掃除機の普及をはじめ、物流や医療、農業など幅広い分野で売り上げが伸びている。それに伴い、サービスロボットを開発する新興企業も増加している。(2017/12/20)

Mentor Forum 2017 - Automotive Day|講演レポート:
【徹底解説】つながるクルマ「コネクテッドカー」のセキュリティ課題と対策
自動車がインターネットなどに接続される「コネクテッドカー」は、今後急速に普及していくことが予想され、より安心、安全、快適な運転環境をもたらすものとして期待されている。しかし、“つながる”ことでさまざまなメリットが得られると同時に、サイバー攻撃にさらされるリスクも高まっていく。「Mentor Forum 2017 - Automotive Day」においてトレンドマイクロは、自動車のハッキング事例、コネクテッドカー開発におけるセキュリティ課題、具体的な対策アプローチについて詳しく紹介した。(2017/12/19)

IoT問題はモバイル技術で解決せよ:
「エッジにシフト」なIoTでQualcommを選ぶ理由
IoT(モノのインターネット)の活用が広がるとともに従来の「エッジ→クラウド転送→サーバ処理」では対応できない場面が増えつつある。エッジ側の処理能力向上が急務だが、そこには解決しなければならない問題が山積している。(2017/12/18)

ロボット開発ニュース:
パナソニックと千葉工大がロボティクス家電を開発「産学連携の在り方を変える」
パナソニックと千葉工業大学は、千葉県習志野市の同大学キャンパス内に「パナソニック・千葉工業大学産学連携センター」を設立。大学側の先端技術を応用した次世代ロボティクス家電の製品開発について、両者が企画段階から“ひざ詰め”で創り出していくことが特徴。今から2〜3年後となる2020年ごろを目標に製品化を目指す。(2017/12/14)

くるくる回ってテントへイン! 自分の尻尾を追いかけるワンコをご覧ください
目が回らないの?(2017/12/10)

「変なホテル」東京初進出 かけ放題の「無料スマホ」や「クリーニング機」が使い放題
ロボットが接客してくれる「変なホテル」が、東京・西葛西にオープンする。(2017/12/7)

スマートホーム:
大和ハウスが“Googleハウス”を提案、AI・IoTで住宅はどう変わるのか
大和ハウス工業は2017年11月22日、同社のコネクテッドホームブランドとなる「Daiwa Connect」プロジェクトを発表した。Googleが提供するスマートスピーカー「Google Home」を"家"のインタフェースとして採用し、新たな住まい価値の提案を行う。(2017/11/24)

3万9800円の「ルンバ」エントリーモデル発売
アイロボットジャパンは、ロボット掃除機「ルンバ」のエントリーモデル「ルンバ641」を発売した。価格は3万9800円(税別)。(2017/11/22)

三つどもえのバトル勃発! スマートスピーカーのスマートホーム連携機能を比較する
「Amazon Echo」シリーズの発売も決まり、いよいよ「Google Home」「LINE WAVE」との三つどもえの戦いが始まった。今回はそれぞれの製品が対応するスマートホーム連携に着目。何ができるのかを比較する。(2017/11/22)

米Boston Dynamics、4足歩行ロボット「SpotMini」商品化へ 警備・建設分野に需要
米Boston Dynamicsは、4足歩行ロボット「SpotMini」の商品化を進めている。(2017/11/22)

AmazonやAlibabaがけん引役に:
「産業ロボットはさらに進化」 ルンバ生みの親
ロボット工学分野の先駆者で、掃除ロボット「Roomba(ルンバ)」の開発者でもあるRodney Brooks氏が、産業用ロボットの将来について語った。(2017/11/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。