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「ロボット掃除機」最新記事一覧

動画でチェック:
ロボホンを買うと幸せになれるのは誰だ!? 実際に遊んで考えてみた
いよいよ5月26日に発売を迎えるシャープの二足歩行ヒューマノイドロボット電話「RoBoHoN」(ロボホン)。何ができるの? どんな人に合いそう? 新入社員が試してみた。(2016/5/25)

キルヒアイスの声でしゃべるロボット掃除機「COCOROBO わが友Ver.」商品化! ニッセンが発売へ
ニッセン×銀英伝コラボ最後の商品。(2016/5/20)

「ラインハルトさま、掃除機を手にお入れください」――しゃべる掃除機「COCOROBO」、銀英伝・キルヒアイス仕様を開発中
シャープのロボット掃除機「COCOROBO」が「銀河英雄伝説」のキルヒアイスコラボモデルを開発中。詳細は今後明らかになるようだ。(2016/5/20)

掃除の様子が手に取るように――Xrobot「inxni」の作るマップが面白い
Xrobotブランドの「inxni」は、レーザースキャンシステムとSLAMでマッピングを行う高機能ロボットながら、10万円を切る価格を実現した注目のモデルだ。さらに掃除の様子を可視化してくれるアプリが非常に分かりやすく作られている。(2016/5/11)

ボディーはシルバーに:
「デュアルバーチャルウォール」が付属する「ルンバ876」発売――消耗品がもれなくもらえるキャンペーンも
セールス・オンデマンドは、米iRobotのロボット掃除機「ルンバ876」を発売する。本体をスタイリッシュなシルバーに一新したほか、新たに「デュアルバーチャルウォール」が付属。発売に合わせてキャンペーンも実施する。(2016/5/10)

“開発5年”の新技術――Xrobotの進化した“賢い”ロボット掃除機「inxni」
中国Xrobotブランドから、レーザースキャンシステムとカメラを搭載するロボット掃除機が登場。部屋の形や家具の配置を記憶して、従来の掃除機よりも効率的に掃除ができるという。(2016/5/10)

「ルンバ」だけの便利アイテム! 「バーチャルウォール」活用法
ロボット掃除機は数あれど、ルンバの「バーチャルウォール」ほどシンプルで効果的な“進入防止”機能はほかにない。今回はユーザー必見。バーチャルウォールの基本と便利な使い方をルンバのマーケティング担当者に聞いた。(2016/5/7)

しゃべるし歌うし踊る! とにかくかわいいロボット携帯電話「RoBoHoN」と遊んできた
通話もメールもネット検索もできるシャープのロボット携帯電話「RoBoHoN」、一足早く触ってきました。……とにかく、かわいいです。(2016/4/14)

キャリアニュース:
今年度の新入社員は「ドローン型」、変化にあおられながらも目標地点に着地
日本生産性本部「職業のあり方研究会」が「2016年度の新入社員の特徴」を発表。めまぐるしい変化にあおられながらも自律飛行を保ち、目標地点に着地できた者が多かったことから「ドローン型」と評した。(2016/4/12)

マーベルのヒーローたちがロボット掃除機に
ロボット掃除機メーカーのECOVACSは4月8日、映画「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」の公開を記念してMARVEL(マーベル)とのコラボレーションモデルを発表した。(2016/4/8)

1人暮らしにおすすめ! 今話題のロボット掃除機5選
自動でフローリングの床を掃除してくれるロボット掃除機は、さまざまな機種が発売されている。おすすめ5機種を紹介。(2016/4/5)

クラウド連携が提供する“新しい価値”とは?――「ダイソン ピュアクールリンク」の狙い
ダイソンが発売する「Dyson Pure Cool Link」(ダイソン ピュアクールリンク)は、無線LANでインターネットに接続し、同社のクラウドサービスと連携する空気清浄機能付き扇風機だ。その機能と利便性について、開発担当者に話を聞いた。(2016/3/30)

ダイソン、2015年度は「記録的な成長を達成」――2016年度には次世代モーターが登場
ダイソンが2015年度の業績を発表した。昨年に続きコードレス掃除機が牽引役となり、売上高は前年度比26%増の17億ポンドを記録。(2016/3/23)

ロボット掃除機も:
“サイクロン掃除機”誕生30周年! 豪華ダイソン製品が当たるクイズキャンペーンを実施
ダイソンがサイクロン掃除機の発売30周年を記念してクイズキャンペーンを開始した。クイズ正解者の中から抽選で3名にロボット掃除機「Dyson 360Eye」などダイソン製品が当たる。(2016/3/1)

サンコー、水拭きもできるロボット掃除機「水ブキーナー」を発売
サンコーは、自動モップがけロボット「水ブキーナー」を発売した。同社の直販サイト「サンコーレアモノショップ」限定販売。乾拭きと水拭きの両方に対応した。(2016/2/25)

癒しの空間に花粉はいらない!――吉祥寺のハンモックカフェ「マヒカマノ」の試み
吉祥寺駅から徒歩数分の場所にある「mahika mano」(マヒカマノ)は、客席のほとんどがハンモックという珍しいカフェ。この時期になると花粉症のお客さんも見受けられるようになり、店長さんは頭を悩ませていました。(2016/2/23)

Pepper、ルンバ、RoBoHoNの担当者が語る「ロボットは味方か脅威か」
「ロボットが人間の脅威となる」この論調はロボットの発達がめざましいという共通認識の裏返しといえるが、実際にロボットを送り出す側はどう考えるのか。Pepper、ルンバ、RoBoHoNの担当者が語るロボット論。(2016/2/22)

NTT R&Dフォーラム 2016:
人の“模倣”ではないAIで、未来を作る
NTTは、「R&Dフォーラム 2016」の一般公開を前に、主な展示をプレス向けに紹介した。AI(人工知能)を搭載した“ぶつからないクルマ”や、眼球の動きから“好みのタイプ”を判別する技術、VR(仮想現実)を利用したスポーツトレーニングのデモなどが披露された。(2016/2/18)

IoT観測所(18):
「Lite」で普及の兆しを見せる「ECHONET」、波乱万丈の20年史と今後の課題
国内HEMSの標準プロトコルとなり電力自由化の後押しもあって、普及の兆しが見える「ECHONET Lite」だが、前身のECHONETを含めると苦難の連続といえる。その歴史を振り返り、現状の課題を確認する。(2016/2/18)

ダイソン、ロボット掃除機「Dyson 360 Eye」のオンライン販売を開始
ダイソンは、公式オンラインストアでロボット掃除機「Dyson 360 Eye」(スリーシックスティアイ)の取り扱いを開始した。カラーは「ニッケル/ブルー」と「ニッケル/フューシャ」の2種類。(2016/2/15)

ロボットキーマンを訪ねて:
自走するプロジェクターは家電か、それともロボットか?――Cerevo岩佐氏に聞く
家電とロボットの境界をどう捉え、新しい製品をどう投入していくか。ロボットの市場を“ホーム”に拡大していく鍵はそのあたりにありそうだ。(2016/2/12)

コンセプトモデルの実物を見てきた:
世界で反響 “俺の嫁”を具現化する「Gatebox」に注ぐ情熱
YouTubeでコンセプトムービーが公開されるやいやな、世界中から反響があったというウィンクルの“俺の嫁”実現デバイス「Gatebox」。その狙いや開発状況について、同社代表の武地さんに聞いた。(2016/2/10)

パナソニック、掃除性能を強化した新型ロボット掃除機「RULO」(MC-RS200)を4月発売
パナソニックは新型ロボット掃除機「RULO」(MC-RS200)を4月20日発売する。独自の「ルーロ―の三角形」デザインは継承。「床面検知センサー」を搭載するなど掃除性能を向上させた。(2016/2/8)

「ルンバ」のiRobotが軍事部門を売却、家庭用ロボットに注力
掃除ロボット「ルンバ」を開発する米iRobotが、軍事開発部門を4500万ドル(約52億円)で売却。家庭用ロボットに注力する。(2016/2/5)

視点:
Logistics 4.0――物流ビジネスにおける新たなイノベーション
ロジスティクスは、今までに3つの革新的変化を遂げてきた。第1の革新は、19世紀後半から20世紀にかけての「輸送の機械化」。第2の革新は、1960年代からの「荷役の自動化」。第3の革新は、1980年代からの「物流管理のシステム化」。そして、進みつつある第4の革新「Logistics 4.0」は?(2016/2/3)

ロボットキーマンを訪ねて:
松村礼央氏に聞く「物語を再生する"装置"」としてのロボット、多脚ロボット研究開発プラットフォームの構想
コミュニケーションロボットの社会実装を考えたとき、一体、何が必要となるのだろうか。人と、人ではない機械とのコミュニケーションの形を探る。(2016/1/29)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
これぞ鉄板! 絶対ラクになる「家電で花粉対策」7ヵ条
今回の本連載はいつものインタビューから趣向を変え、花粉症歴約30年のベテラン(?)である筆者が、家電での効果的な花粉対策を伝授。ここに挙げる7つの対策をしっかりと実行すれば、家の中限定ではあるが花粉症の悩みや症状が半減するはずだ。(2016/1/26)

モップのゴミまで30日間おまかせ!――東芝のロボット掃除機「TORNEO ROBO」が進化
東芝ライフスタイルは、ロボット掃除機“TORNEO ROBO”(トルネオ ロボ)の新製品「VC-RVS2」を2月に発売する。ゴミをため込む充電台「ダストステーション」がサイクロンに進化。モップに付着したゴミまで吸い取ってくれる。(2016/1/20)

あのハウステンボスのホテルに:
「ルンバ980」、「変なホテル」の清掃員になる
ハウステンボスの「変なホテル」(長崎県佐世保市)は、ロボット掃除機「ルンバ980」を公式ロボット掃除機として採用した。日常的に館内の廊下を清掃するという。(2016/1/19)

ミカミ氏の限定ステッカーがもらえる!:
ロボット掃除機「COCOROBO」の体験イベント開催へ
シャープ製ロボット掃除機「COCOROBO」(RX-CLV3-N)を体験できるイベントが1月14日にニコニコ本社(東京都豊島区)で開催される。(2016/1/12)

インターシル 日本法人 社長 大久保喜司氏:
PR:高効率/高集積そして高信頼性の電源を中心に、ビジネスのカバレッジを広げる
インターシルは、日本国内でのビジネス領域を拡大させつつある。航空宇宙分野で培った高信頼技術などを駆使した電源ICを中心に、民生から産業、医療、通信、自動車など幅広い用途市場での拡販に取り組んでいる。「デザインイン数は着実に増えており、2016年は年率10%以上の売り上げ増を目指している」と語る同社日本法人社長の大久保喜司氏に聞いた。(2016/1/12)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
「ロボットで不便さを解消する」が導く、勝利の方程式
プロジェクター搭載の自走式ホームロボットとコミュニケーションロボット、同じ値段ならどちらがヒットする?(2016/1/7)

プロジェクター搭載の自走式ホームロボット「Tipron」、2016年に発売
Cerevoが可動式アームにプロジェクターを搭載した自走式ホームロボット「Tipron」(ティプロン)を発売する。(2016/1/5)

だめんず好きな私がロボット掃除機マオを愛するまで
ちょっと動いたと思ったらピーピー音を発してストップ。思えば私とロボット掃除機マオとの出会いはサイアクだった。でも、やがて気持ちに変化が現れて……?(2016/1/2)

長く使って分かったこと:
2015年、コレ買いました――ものぐさなガジェット記者の場合
2015年、実際に長く使って「良かった!」あるいは「ちょっとね〜」というものを取り上げる年末企画。今回はITmediaのガジェット記者が選定。1人暮らしでものぐさな記者は何を買った?(2015/12/27)

ロボットフォーラム2015年間記事ランキング:
「Pepperの衝撃」から始まり、「災害対応」そして「洗濯物を畳まない未来」
早いもので2015年も残りあとわずかとなりました。そこで2015年に掲載したサービスロボット関連の記事をランキング形式で振り返ってみたいと思います。(2015/12/25)

アプリ開発コンテスト「家CON-2015」:
人工知能/自動化が家庭を変える――IoTとしての「家」は開発者にとってのフロンティアか
「スマートハウス」が持つ機能と、他のさまざまなデータを組み合わせることで、新たなサービスを生み出そうというコンテスト「家CON-2015」が開催され、10月下旬に審査結果が発表された。(2015/12/24)

帰宅する、父さん迎える、掃除ロボ
公開されたAPIを用いてロボット掃除機の新しい可能性を開拓するコンテスト(公式)でグランプリに輝いたのは、ロボットがまるでペットのように、家族の一員のように振る舞うアプリだった。(2015/12/22)

アニメに登場した「ふなっしーのロボットクリーナー」 まさかの商品化で大掃除がはかどるなっしーっ!!
梨友必見。(2015/12/22)

早くて上手い!――カメラを獲得してレベルが上がった「ルンバ980」の掃除っぷり
新たにカメラを使ったvSLAMを搭載した「ルンバ980」。しかし、一般的な家庭でどれほどの違いがあるのか。従来機との違いを検証してみよう。(2015/12/22)

COCOROBO「戦国BASARA 伊達政宗ver.」予約受付開始
誰にもオレを止められねぇ!(予約を)(2015/12/19)

「まさかこの六爪でCleaningすることになるとはな」――しゃべる掃除機「COCOROBO」に「戦国BASARA 伊達政宗ver.」
シャープのロボット掃除機「COCOROBO」が「戦国BASARA」とコラボ。伊達政宗の名セリフや日常会話を楽しめる。(2015/12/19)

冬ボで買いたいデジタル家電、4Kテレビが人気――MM総研調査
MM総研は12月10日、「ITデジタル家電購入意向調査」の結果を発表した。ボーナス支給額は改善傾向が続き、購買意欲も昨年冬や今年の夏に比べて回復傾向にあるという。(2015/12/10)

悲報:
人間とロボット掃除機の床掃除を比較した結果
人間の「しっかり掃除したつもり」は意外と信用できないことが判明。(2015/12/9)

何もしなくても掃除した気分になれる――ダイソン「360 Eye」を使ってみた
ダイソンが初めて市場投入した「360 Eye」は、それまでのロボット掃除機の常識を覆す要素をいくつも持っている。背は高いがコンパクトなボディ、強力なモーターが生み出す吸引力、そして本格的なサイクロン技術などだ。(2015/12/9)

太陽光:
パネル掃除や断線検査をロボットで、太陽光設備の運用保守を低コストに
太陽光発電設備のメンテナンス手法の1つとして、ロボットの活用に注目が集まっている。人手によるメンテナンスコストを削減できるなどのメリットがあるからだ。先日開催された「2015 国際ロボット展」では、複数の太陽光パネルのメンテナンスロボットが披露された。(2015/12/8)

ルンバとブラーバを活用する「徹底!床”ロボ”掃除」サービス、カジタクが提供
ロボット掃除機「ルンバ」とふき掃除ロボット「ブラーバ」、そしてさまざまな家事を組み合わせたハウスクリーニングサービスが登場した。(2015/12/3)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
進化し続けるロボット掃除機、ダイソン「360Eye」のスゴイところ
ダイソンのロボット掃除機「ダイソン 360 Eye」(スリーシックスティアイ)。昨年9月の製品発表から1年あまりの期間を経て、ようやく発売されたことになるが、一体どこが変わったのか。また先行する競合製品に対する強みとは?(2015/11/23)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
技術と人間の関係を再考する機会になったCEATEC
ここ数年規模が縮小しつつあるCEATECで、今年は白物とAV機器の展望に明暗が出たと語る麻倉氏。業界のご意見番が、「最先端IT・エレクトロニクス総合展」を振り返り、これからを考える。(2015/11/20)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
組み込みにおけるコンピュータビジョンを整理する
画像認識(コンピュータビジョン、マシンビジョン)の需要は高まっており、その方法はさまざまです。画像による入力を有用なものとする実装方法について分類と整理を試みます。(2015/11/16)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。