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「掃除機」最新記事一覧

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約3万円のロボット掃除機も:
安くても満足できる製品を――アンカーが家電分野に本格参入
モバイルバッテリーで知られるAnker(アンカー)が、新たに家電ブランド「eufy」(ユーフィ)を立ち上げた。第1弾は、ロボット掃除機、LEDデスクライト、超音波加湿器。いずれも低価格ながらも付加価値の高い製品を目指した。(2016/9/21)

Ankerが家電新ブランド「eufy」 2万円台のロボット掃除機など“低価格・高機能”で攻勢
モバイルバッテリーなどで高いシェアを誇るAnkerが、新家電ブランドを立ち上げる。(2016/9/21)

うるさくない…だと? 大きく進歩したダイソンのスティック型掃除機「V8シリーズ」
ダイソンの新しいコードレススティック掃除機「V8シリーズ」は、かなりの進歩を遂げた。それも従来製品のユーザーが驚き、買い替えたくなるような有意義な進化だった。(2016/9/6)

自宅警備はロボット掃除機で、Xrobot「MAMORU」が+Styleに登場
家を出たあと、ふと戸締まりやペットの様子が気になることはないだろうか。そんな時に役立つロボット掃除機が、Xrobotの「MAMORU」(まもる)だ。(2016/9/1)

本格的な水ぶきも:
ハイブリッド型ロボット掃除機、日本上陸
床に落ちているゴミを吸引しながら、底面のマイクロファイバークロスでモップがけを行う1台2役の「ハイブリッドロボット掃除機」が登場。さらに水ぶきも本格的だ。(2016/9/1)

ふとん掃除もおまかせ、1台3役に進化したエレクトロラックスの「エルゴラピード」
エレクトロラックスは、スティック掃除機「エルゴラピード」の新製品3機種6モデルを9月上旬に発売する。新たにふとん掃除用のヘッドを付属。スティック、ハンディー、ふとん掃除の1台3役に進化した。(2016/8/24)

エアブローを搭載したコードレススティック掃除機、東芝から
東芝は、コードレススティッククリーナーの新製品「VC--CL1300」を9月下旬に発売する。重量バランスを変更して掃除の際に手にかかる負担を減らしたほか、窓のサッシなどを掃除する際に便利なエアブロー機能を新搭載。(2016/8/19)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
スティック掃除機の“当たり年”に飛び出した注目製品――パナソニック「イット」の秘密
スティック掃除機の“iT革命”は、三洋電機の技術がベースだった? そして“銃”にもみえるデザインに込められた思いとは。 パナソニック“iT”(イット)の商品企画とデザイン担当者に詳しい話を聞いた。(2016/8/17)

爆走掃除機ルンバさん! 公園を高速で駆けまわる改造ルンバにTwitter民の心躍る
銀の円盤が高速移動するためミレニアム・ファルコン号を思い出す人も発生。(2016/7/18)

排気で掃除する「風神」に新型――エアブローを約2.6倍に強化
三菱電機は、サイクロン式掃除機「風神」の新製品として「TC-ZXFシリーズ」を発表した。掃除機の排気を利用してゴミを吹き飛ばす「エアブロー機能」を強化した。(2016/7/6)

じわじわ近づいてからのファアアアア! ハーモニカを掃除機で吸う動画が「何回見ても笑う」「元気が出る」と話題に
吸引力の有効活用。(2016/6/26)

「宇宙を手にお入れください」 キルヒアイスと会話できるロボット掃除機「COCOROBO わが友 Ver.」のこだわりとは
銀英伝×ニッセン、最後のコラボ商品……!(2016/6/22)

アンカー・ジャパンが家電市場に参入、お掃除ロボットやコードレス掃除機を発売
バイルバッテリーやUSB充電器で知られるアンカー・ジャパンは、Ankerブランドとしては初となる家電製品を6月11日に発売する。ロボット掃除機やコードレス掃除機、2種類のオイルディフューザーをラインアップ。(2016/6/9)

Anker、家電事業に参入 ロボット掃除機2万5000円
スマートフォン関連ガジェットのAnkerが家電事業に参入。ロボット掃除機、コードレス掃除機、オイルディフューザーを第1弾として発売する。(2016/6/9)

「1度使ったら手放せない!」とロボット掃除機ユーザーの約8割――セールス・オンデマンド調べ
セールス・オンデマンドは独自アンケートの結果、8割のロボット掃除機ユーザーが”満足”、”概ね満足”と回答していると発表した。(2016/6/3)

パナソニック、ダイソン、フィリップス「時代を変えた」家電たち
フィリップスの回転式シェーバー、ダイソンのロボット掃除機、パナソニックの炊飯器を紹介します。(2016/5/31)

ノズルを変えずに“すき間”も掃除、パナソニックのスティッククリーナー「iT」登場
パナソニックは、コードレススティック掃除機「iT」(イット)を6月20日に発売する。手首を半回転させるとノズルが「T字型」から「I字型」に変化する「くるっとパワーノズル」を搭載。ノズルを付け替えずにすき間を掃除することができる。(2016/5/30)

キルヒアイスの声でしゃべるロボット掃除機「COCOROBO わが友Ver.」商品化! ニッセンが発売へ
ニッセン×銀英伝コラボ最後の商品。(2016/5/20)

「ラインハルトさま、掃除機を手にお入れください」――しゃべる掃除機「COCOROBO」、銀英伝・キルヒアイス仕様を開発中
シャープのロボット掃除機「COCOROBO」が「銀河英雄伝説」のキルヒアイスコラボモデルを開発中。詳細は今後明らかになるようだ。(2016/5/20)

ダイソンが中学生に自社の掃除機をバラバラにさせる理由とは?
中高生を対象に問題解決マインドを育むワークショップを行うダイソン。家電メーカーが若者育成に取り組む理由とは?(2016/5/20)

バッテリーは2倍長持ち、騒音は半分――ダイソンが新しいコードレスクリーナー「V8シリーズ」を発表
ダイソンは、新しいコードレス掃除機「V8シリーズ」を5月下旬に発売する。新型モーターの採用でパワーアップしたほか、コードレスクリーナー最大の課題であったバッテリー駆動時間を40分にまで延ばした。(2016/5/17)

ボディーはシルバーに:
「デュアルバーチャルウォール」が付属する「ルンバ876」発売――消耗品がもれなくもらえるキャンペーンも
セールス・オンデマンドは、米iRobotのロボット掃除機「ルンバ876」を発売する。本体をスタイリッシュなシルバーに一新したほか、新たに「デュアルバーチャルウォール」が付属。発売に合わせてキャンペーンも実施する。(2016/5/10)

“開発5年”の新技術――Xrobotの進化した“賢い”ロボット掃除機「inxni」
中国Xrobotブランドから、レーザースキャンシステムとカメラを搭載するロボット掃除機が登場。部屋の形や家具の配置を記憶して、従来の掃除機よりも効率的に掃除ができるという。(2016/5/10)

村田機械、熟練作業者並みの作業を実現するロボット床面掃除機を海外販売
村田機械が自律移動制御システム「It's Navi」を搭載したロボット床面洗浄機「Buddy」をシンガポールのチャンギ国際空港に納入した。(2016/5/10)

「ルンバ」だけの便利アイテム! 「バーチャルウォール」活用法
ロボット掃除機は数あれど、ルンバの「バーチャルウォール」ほどシンプルで効果的な“進入防止”機能はほかにない。今回はユーザー必見。バーチャルウォールの基本と便利な使い方をルンバのマーケティング担当者に聞いた。(2016/5/7)

吸込口が走る!? 力のいらないスティック型掃除機、シャープ「FREED」新製品
業界初、“ヘッドが走る”パワーアシスト機能のスティック型掃除機が登場。ヘッドにモーター駆動の走行車輪を搭載し、力を入れずに掃除ができるという。(2016/4/22)

片付ける必要がないコードレスクリーナー、三菱「iNSTICK」が進化!――ふとん掃除機にも早変わり
三菱電機は、空気清浄機能を搭載したコードレススティッククリーナー“iNSTICK”の新製品「HC-VXF30」を発表した。新たにふとん掃除用のアタッチメントを付属。ふとん乾燥機「AD-X80」との組み合わせによる“ダニ対策”を提案する。(2016/4/12)

マーベルのヒーローたちがロボット掃除機に
ロボット掃除機メーカーのECOVACSは4月8日、映画「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」の公開を記念してMARVEL(マーベル)とのコラボレーションモデルを発表した。(2016/4/8)

1人暮らしにおすすめ! 今話題のロボット掃除機5選
自動でフローリングの床を掃除してくれるロボット掃除機は、さまざまな機種が発売されている。おすすめ5機種を紹介。(2016/4/5)

ダイソン、2015年度は「記録的な成長を達成」――2016年度には次世代モーターが登場
ダイソンが2015年度の業績を発表した。昨年に続きコードレス掃除機が牽引役となり、売上高は前年度比26%増の17億ポンドを記録。(2016/3/23)

洗面所を占領、掃除機かけるのを遠慮……猫飼いあるあるが詰まった動画
「あるある」なシチュエーションがいっぱい。(2016/3/12)

ロボット掃除機も:
“サイクロン掃除機”誕生30周年! 豪華ダイソン製品が当たるクイズキャンペーンを実施
ダイソンがサイクロン掃除機の発売30周年を記念してクイズキャンペーンを開始した。クイズ正解者の中から抽選で3名にロボット掃除機「Dyson 360Eye」などダイソン製品が当たる。(2016/3/1)

サンコー、水拭きもできるロボット掃除機「水ブキーナー」を発売
サンコーは、自動モップがけロボット「水ブキーナー」を発売した。同社の直販サイト「サンコーレアモノショップ」限定販売。乾拭きと水拭きの両方に対応した。(2016/2/25)

ダイソン、ロボット掃除機「Dyson 360 Eye」のオンライン販売を開始
ダイソンは、公式オンラインストアでロボット掃除機「Dyson 360 Eye」(スリーシックスティアイ)の取り扱いを開始した。カラーは「ニッケル/ブルー」と「ニッケル/フューシャ」の2種類。(2016/2/15)

パナソニック、掃除性能を強化した新型ロボット掃除機「RULO」(MC-RS200)を4月発売
パナソニックは新型ロボット掃除機「RULO」(MC-RS200)を4月20日発売する。独自の「ルーロ―の三角形」デザインは継承。「床面検知センサー」を搭載するなど掃除性能を向上させた。(2016/2/8)

アイリスオーヤマ、掃除機の電池カートリッジに発煙・発火のおそれあり 2万8000台の無償交換を呼びかけ
電気掃除機「充電式スティッククリーナー」の電池カートリッジに、場合によっては発煙・発火が。(2016/2/8)

モップのゴミまで30日間おまかせ!――東芝のロボット掃除機「TORNEO ROBO」が進化
東芝ライフスタイルは、ロボット掃除機“TORNEO ROBO”(トルネオ ロボ)の新製品「VC-RVS2」を2月に発売する。ゴミをため込む充電台「ダストステーション」がサイクロンに進化。モップに付着したゴミまで吸い取ってくれる。(2016/1/20)

あのハウステンボスのホテルに:
「ルンバ980」、「変なホテル」の清掃員になる
ハウステンボスの「変なホテル」(長崎県佐世保市)は、ロボット掃除機「ルンバ980」を公式ロボット掃除機として採用した。日常的に館内の廊下を清掃するという。(2016/1/19)

ダイソン、3タイプの掃除機が今だけ最大20%オフになる「2016 New Year Sale」
ダイソンの公式オンラインストアと直営店「Dyson 表参道」で3タイプの掃除機を最大20%オフにする「2016 New Year Sale」実施中。1月31日まで。(2016/1/18)

ミカミ氏の限定ステッカーがもらえる!:
ロボット掃除機「COCOROBO」の体験イベント開催へ
シャープ製ロボット掃除機「COCOROBO」(RX-CLV3-N)を体験できるイベントが1月14日にニコニコ本社(東京都豊島区)で開催される。(2016/1/12)

だめんず好きな私がロボット掃除機マオを愛するまで
ちょっと動いたと思ったらピーピー音を発してストップ。思えば私とロボット掃除機マオとの出会いはサイアクだった。でも、やがて気持ちに変化が現れて……?(2016/1/2)

帰宅する、父さん迎える、掃除ロボ
公開されたAPIを用いてロボット掃除機の新しい可能性を開拓するコンテスト(公式)でグランプリに輝いたのは、ロボットがまるでペットのように、家族の一員のように振る舞うアプリだった。(2015/12/22)

「まさかこの六爪でCleaningすることになるとはな」――しゃべる掃除機「COCOROBO」に「戦国BASARA 伊達政宗ver.」
シャープのロボット掃除機「COCOROBO」が「戦国BASARA」とコラボ。伊達政宗の名セリフや日常会話を楽しめる。(2015/12/19)

悲報:
人間とロボット掃除機の床掃除を比較した結果
人間の「しっかり掃除したつもり」は意外と信用できないことが判明。(2015/12/9)

何もしなくても掃除した気分になれる――ダイソン「360 Eye」を使ってみた
ダイソンが初めて市場投入した「360 Eye」は、それまでのロボット掃除機の常識を覆す要素をいくつも持っている。背は高いがコンパクトなボディ、強力なモーターが生み出す吸引力、そして本格的なサイクロン技術などだ。(2015/12/9)

ルンバとブラーバを活用する「徹底!床”ロボ”掃除」サービス、カジタクが提供
ロボット掃除機「ルンバ」とふき掃除ロボット「ブラーバ」、そしてさまざまな家事を組み合わせたハウスクリーニングサービスが登場した。(2015/12/3)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
進化し続けるロボット掃除機、ダイソン「360Eye」のスゴイところ
ダイソンのロボット掃除機「ダイソン 360 Eye」(スリーシックスティアイ)。昨年9月の製品発表から1年あまりの期間を経て、ようやく発売されたことになるが、一体どこが変わったのか。また先行する競合製品に対する強みとは?(2015/11/23)

吸い込んだアレル物質は99.99%以上キャッチ、シャープがサイクロンふとん掃除機「Cornet」第2弾
シャープは、ふとん掃除機“Cornet”(コロネ)の第2弾となる「EC-HX150」を発表した。たたき振動数が従来機と比べて約2倍に。(2015/11/18)

あえて言おう、「全自動掃除機」であると――コスパの高いロボット掃除機「ルンバ654」
「ルンバ654」は、10月にリリースされた新しいエントリーモデル。直販価格で5万4000円とルンバの中ではかなり低価格だが、スケジュール機能を搭載するなど機能面は向上している。自宅で使ってみた。(2015/11/9)

たぶん:
正しい「ルンバ」の選び方
ボタン1つで家の中をきれいに掃除してくれる便利なロボット掃除機。その代名詞となっているのが米iRobotの「ルンバ」。いくつものシリーズが存在する「ルンバ」だが、実は分かりやすい選び方がある。(2015/11/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。