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「CES」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Consumer Electronics Show
2016 International CES - ITmedia PC USER

石川温のスマホ業界新聞:
CESで話題に事欠かなかった「5G」。実は「期待はずれ」――T-Mobileが600MHzで5Gエリア展開するのはアリなのか
主に3.5GHz以上の周波数帯と30GHz以上の「ミリ波」で実験や実用化が進んでいる「5G」しかし米国のT-Mobile USは“600MHz帯”という低い周波数帯で実証実験を進めている。米国の他2社と異なる方針は、「なんちゃって5G」につながる可能性も否定できない。(2019/1/18)

Su氏の下で成長するAMD:
リーダー不在のIntel、CESで注目されたAMDと明暗
EE Timesは、「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、複数の経営幹部たちの間で広まっている、「IntelがAMDの買収を検討しているのではないか」という興味深いうわさについて取り上げた。(2019/1/17)

今年のCES、中国企業2割減 中国人来場者も減少
世界最大の家電技術見本市「CES2019」が、米ラスベガスで開催された。例年各国の家電、自動車、IT企業が最新技術を披露するなか、今回は米国との貿易戦争の影響で、中国の企業や来場者が大幅に減ったという。(2019/1/16)

CES2019:
日本のAGLメンバーでコックピットを共同開発、量産車向けの機能盛り込む
Linuxベースの車載情報機器関連のオープンソースプロジェクトAutomotive Grade Linux(AGL)は、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、サプライヤーなど日系企業のAGLメンバーで開発したインフォテインメントシステムでデモンストレーションを行った。(2019/1/16)

CES 2019:
意外と大人しい“カーボン柄” 写真で見る「ThinkPad X1 Carbon(第7世代)」
CES 2019に合わせて発表された「ThinkPad X1 Carbon」の第7世代(2019年)モデル。初めて“カーボン柄”の天板を持つ構成を選択できるようになった。この記事では、写真を交えてカーボン柄天板などをチェックする。(2019/1/15)

十数年ぶりの登壇で大注目:
AMDがCESの基調講演に登壇、7nmチップの詳細を語る
AMDのプレジデント兼CEOを務めるLisa Su氏が、「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)で基調講演に登壇した。同社が見本市に登場するのは、2002年以来のこととなる。(2019/1/15)

CES 2019:
CES 家電から技術へ「主役」様変わり 
CES 2019は、5GやAIがとりわけ注目された。かつては家電が中心だったが、本来の主役の枠を超えて、部品メーカーなどが積極的に出展。企業向けのビジネス「BtoB」拡大を狙う機会となった。(2019/1/15)

CES2019:
音声認識に視線や感情、眠気検知を組み合わせ、より柔軟なエージェントに
Nuance Communications(ニュアンス)は、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、カメラによる視線検知と音声認識技術を組み合わせた開発中の新機能を披露した。開発技術は、POI(Point of Interest)検索やストリーミングサービス、リアルタイムな情報を得る場合にはクラウド連携が必要だが、それ以外については車載情報機器側で処理が終えられるという。(2019/1/15)

CES 2019:
受け継ぐASIMOの魂 ホンダがロボティクスに注力する理由
ホンダが新しいロボットをCES 2019で披露。(2019/1/12)

CES 2019:
倒れた人を見つける家、積水ハウスのスマートホーム構想
積水ハウスが新たなスマートホーム構想とともにCESに初出展を果たした。IoT技術により、特に「急性疾患対応」「経時変化」に「予防」という視点からサービスを形にするという。(2019/1/12)

CES 2019:
シャープがミラーレスカメラみたいな8Kビデオカメラを参考展示
4年振りにCESに“復帰”したことで注目を集めているシャープは展示にもサプライズを用意していた。8K撮影に対応するビデオカメラを参考展示している。(2019/1/11)

CES 2019:
世界で「5G」が花開く2019年 その動向を簡単にチェック
2018年10月に米国で商用サービスが始まった「5G」。2019年には、日本を含む複数の国でトライアルを含む商用サービスが始まる予定となっている。米国・ラスベガスで開催中の「CES 2019」におけるQualcommとIntelの展示をもとに、5G関連の動向を簡単に紹介する。(2019/1/11)

CES 2019:
P&G、シミ隠し専用小型ジェットプリンタ「Opte Precision Skincare System」を参考出品
Procter & Gamble(P&G)がCES 2019で、顔のシミだけにコンシーラーを効率的に吹きつける化粧ツール「Opte Precision Skincare System」を参考出品した。カメラで顔の表面を撮影してシミを検出し、ジェットプリンタでコンシーラーを噴射する。(2019/1/11)

CES 2019:
Samsungが「Galaxy UNPACKED 2019」を2月20日(米国太平洋時間)に開催 CES会場にも変化が
Samsung Electronics(サムスン電子)が、Galaxy Unpackedの開催を予告。開催中の「CES 2019」の会場にも変化が見られた。(2019/1/11)

CES2019:
無人運転車に“車掌”を、乗客の識別や発車時の車内の安全確認
ヤマハ発動機は、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、“AI車掌”が乗車する無人運転車「Public Personal Mobility(PPM)」を発表した。(2019/1/11)

CES 2019:
米中摩擦の影響を感じさせないほどにぎわっていたHuaweiブース 目玉は?
米ラスベガスで開催中のCES 2019を取材してきた。筆者が最も気になっていたのはHuaweiの動向だ。同社は2018年と同じくメイン会場にブースを構え、スマートフォンやタブレット、ノートPCなどを展示した。(2019/1/10)

CES 2019:
「SHARP is BACK」 シャープ4年ぶり「CES」復活 一等地にブース展開
CESが米ラスベガスで開幕し、経営危機を脱したシャープが4年ぶりに出展した。同日には石田佳久副社長らが「世界的な技術革新企業」としての復活をうたった。(2019/1/10)

5Gへの期待 「IoT」を一気に推進 産業構造に大変革
CESで注目されている次世代移動通信規格「5G」はどのような技術か、Q&Aでまとめた。(2019/1/10)

CES 2019:
画面が折れ曲がる世界初のスマートフォン「FlexPai」に触れた
ディスプレイを折りたためる世界初のスマホがCES 2019で披露されている。Royoleが開発した「FlexPie」だ。実機に触れたので、ファーストインプレッションをお届けする。(2019/1/10)

CES2019:
車両1台で2万円のコスト削減、パナソニックの仮想化活用Androidコックピット
パナソニックは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、1つのSoC(System on Chip)でメーターやセンターコンソールのディスプレイ、サラウンドビュー、リアシート向けのエンターテインメントを動作させるコックピットドメイン制御プラットフォーム「SPYDR 2.0」を発表した。(2019/1/10)

10nmプロセスやハイブリッドCPUを導入:
Intel、次世代のコンピューティングをけん引する多数の新技術を披露
Intelは「CES 2019」向けに、PCプラットフォームや、クラウド、ネットワーク、エッジを支える基盤、人々のエクスペリエンスを拡張する技術に関する多くの発表を行った。(2019/1/10)

CES 2019:
Dynabookの初「dynabook」は30周年記念の軽量モバイルPC――ラスベガスで参考展示中
1月1日付で東芝クライアントソリューションから社名を変更した「Dynabook」。その初号機が、米国・ラスベガスで開催中の「CES 2019」のシャープブースに展示されている。(2019/1/9)

家電・IT見本市「CES」開幕 5G、AIに注目
今年は高速大容量の次世代通信規格「5G」、人工知能、インターネットと家電・住宅設備の接続技術などに注目が集まっている。(2019/1/9)

CES 2019:
GoogleアシスタントについてCESで発表された新機能まとめ マップサポートや通訳など
Googleアシスタントがモバイル版「Googleマップ」のナビ画面で使えるようになった。また、Google Homeおよびスマートディスプレイの「通訳モード」でリアルタイムの通訳機能が使えるようになる。その他、AmazonのACK対抗のサードパーティーを取り込むプラットフォームなども発表された。(2019/1/9)

CES2019:
想定外のもらい事故も開発に反映、トヨタの“高度”運転支援システムの最新状況
技術であの“もらい事故”は避けられたのか――。トヨタ自動車は2019年1月7日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)に関連した記者会見において、高度安全運転支援システム「ガーディアン」の開発の取り組みを紹介した。(2019/1/9)

CES 2019:
「クリエイターとユーザーの架け橋に」 ソニーが8Kテレビや立体音響を手掛ける理由
ソニーが「CES 2019」開幕前日のプレスカンファレンスで同社初の8K液晶テレビや立体音響技術「360 Reality Audio」を紹介。吉田憲一郎社長は「コンテンツの感動を届けるクリエイティブエンタテインメントカンパニーでありたい」と強調した。(2019/1/8)

CES 2019:
ソニーが初の8K液晶テレビを発表 画面の上下にスピーカーを配置
ソニーが「CES 2019」で、同社初の8K液晶テレビ“ブラビア MASTER Series”「Z9G」を展示する。春に北米市場で発売する予定だが、日本での展開は「未定」。(2019/1/8)

CES 2019:
テクニクスのDJターンテーブル新型「SL-1200MK7」夏に製品化 「幅広いユーザー」向け「SL-1500C」も
パナソニックは「CES 2019」で、テクニクスブランドの新製品として、DJ用アナログターンテーブル「SL-1200MK7」を夏に製品化し、欧米や日本で発売すると発表した。レコード愛好家など「幅広いユーザー」をターゲットにしたターンテーブル「SL-1500C」も夏に発売する。(2019/1/8)

ナントカ警備隊っぽくてステキ トヨタ、近未来の自動運転実験車「TRI-P4」をCES 2019で発表
開発者いわく「最も美しい自動実験車」。新型レクサスLSがベース。(2019/1/8)

ASUS初のChrome OS搭載タブレット「CT100」など4モデルを投入
ASUSがCES 2019に先駆けて、同社初のChrome OS搭載タブレット「CT-100」を投入する。あわせてクラムシェル型のChromebook 3モデルも発表した。(2019/1/8)

CES 2019 日本のベンチャー存在感増す
CESが8日、米ラスベガスで始まる。今年もユニークな技術やサービスを手がける日本のベンチャー企業が数多く出展する。(2019/1/8)

CES 2019:
パナ、初のフルサイズミラーレス「LUMIX Sシリーズ」に「HLGフォト」「ハイレゾモード」搭載 CESで参考展示
パナソニックが昨年9月の「フォトキナ2018」で開発表明した「LUMIX Sシリーズ」をCESで参考展示する。「HLGフォト」「ハイレゾモード」という新機能も紹介。(2019/1/8)

CES2019:
電動車いすをMaaSの一部に、呼ぶと自律走行で迎えに来てくれる
電動車いすベンチャーのWHILLは2019年1月7日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、電動車いす向けの自動走行技術「WHILL 自動運転システム」を出展すると発表した。また、同システムは「CES 2019イノベーションアワード」を受賞した。同賞は、優れたデザインやエンジニアリングのコンシューマーエレクトロニクス製品に贈られる。(2019/1/8)

CES2019:
自動車用ランプにカメラとLiDARを内蔵してセンシング、次はミリ波レーダーも
小糸製作所と米国子会社のノース・アメリカン・ライティングは消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、自動運転車の環境認識用センサーを内蔵したランプを出展する。2019年1月6日に先行して開催されたメディア向けのイベントでも同製品を紹介した。(2019/1/8)

CES2019:
車いすの自動運転システム、WHILLがCESで展示
車いすの自動運転システムを、WHILLがCESに出展。空港や商業施設などでの車いすシェアリングを想定した技術で、乗り捨てた車いすが自動で待機場所に戻る仕組みなどを搭載した。2020年をめどに公道での実用化を目指す。(2019/1/7)

CES 2019:
好きなビールを切らさない シフトール、CESでクラフトビール自動補充サービスを発表 年内にサービス開始
Shiftall(シフトール)が「CES 2019」でクラフトビールの自動補充サービス「DrinkShift」(ドリンクシフト)を発表した。2019年中のサービス開始を目指す。(2019/1/7)

CES 2019:
萌えキャラがVRで助手席に出現、ドライブデートも可能に 日産「現実と仮想を融合」、CESに出展
萌えキャラとドライブデートも可能に――日産自動車は、リアルとバーチャルの世界を融合する技術「Invisible-to-Visible」のデモを、CESに出展する。(2019/1/7)

CES 2019:
HPが「HP Pavilion 27 Quantum Dot」を発表 量子ドットガラスで色表現性を向上
CES 2019に合わせて、HPが世界初となる量子ドット技術を適用したガラスを採用した液晶ディスプレイを発表した。従来の液晶ディスプレイよりも色表現性が増し、薄型化も実現した。(2019/1/7)

CES2019:
日産が自動車向けにデジタルツインを構築、見えないものを可視化
日産自動車は2019年1月3日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、将来のコネクテッドカー技術「Invisible-to-Visible(I2V)」を出展すると発表した。(2019/1/7)

CES2019:
トヨタ子会社の自動運転実験車が進化、コンピュータの電源は駆動用バッテリー
トヨタ自動車は2019年1月3日(現地時間)、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、Toyota research Institute(TRI)が最新の自動運転実験車両を披露すると発表した。前世代の自動運転実験車両と比較して、「賢さ」を向上させたとしている。(2019/1/7)

トヨタ、自動運転テスト車を新開発 新型「Lexus LS」にカメラ追加、認識性能を向上
トヨタが自動運転テスト用の新型車「TRI-P4」を開発。CES 2019に出展する。(2019/1/4)

CES 2019:
Segway-Ninebot、“VSLAM”搭載の配達ロボット「Loomo Delivery」
中国Ninebot傘下のSegwayは、同社初の配達ロボット「Loomo Delivery」をCES 2019で披露する。単眼カメラで位置推定する独自開発の「VSLAM」アルゴリズムを搭載し、50キロまでの荷物をショッピングモール内などで配送する。(2019/1/4)

CES 2019:
LG、「Dolby Atmos」+「DTS:X」+「Googleアシスタント」のサウンドバーをCESで披露へ
LG Electronicsが、来年のCES 2019で披露する予定のサウンドバーを一足先に発表。開発ではMeridian Audioと提携し、「Dolby Atmos」と「DTS:X」の両方に対応し、「Googleアシスタント」を搭載する。(2018/12/28)

CES2019:
デンソーの技術で実現するモビリティサービスを体験、スタートアップとの連携も
デンソーは2018年12月20日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)の出展概要を発表した。(2018/12/21)

メルカリ、ARグラス使い「ジェスチャーで検索」 CES2019でプロトタイプ公開
メルカリが米VuzixのARスマートグラスを使った実証実験を開始。ジェスチャー動作だけで商品検索や購入をできるようにする。(2018/12/20)

オムロン、第5世代卓球ロボット「フォルフェウス」をCESで披露 卓球選手への指導も可能に
オムロンは来年1月に米国ラスベガスで開催される「CES 2019」(2019年1月8〜11日)に最新のAI技術を導入した卓球ロボット「フォルフェウス」(FORPHEUS)を出展する。(2018/12/14)

ホンダ、「CES 2019」で事業パートナーを大募集 ロボディクス、モビリティー、エネルギーの各分野で
ホンダは、来年1月8日から米国ラスベガスで開催される世界最大級の家電見本市「CES 2019」の展示概要を発表した。自律移動モビリティーやロボット関連の新技術を紹介しながら、事業化に向けたパートナーを募る。(2018/12/12)

CES2019:
ホンダ「CESはパートナーとの出会いの場」、“Robot as a service”の実現へ
ホンダは2018年12月12日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」の出展概要を発表した。ロボティクスや自動車、エネルギーなどさまざまな分野を対象に、開発中の製品や事業化を目指すサービスを紹介し、パートナーとなる企業との出会いを増やす狙いだ。(2018/12/12)

ピンボールで遊べる体組成計、タニタが開発 CES 2019に出展
体重計メーカーのタニタが、ピンボールゲームで遊べる体組成計「TANITA PINBALL」を開発した。2019年1月に米国ラスベガスで開催される「CES 2019」でコンセプトモデルを披露する。(2018/12/11)

「AI車掌」がご案内 ヤマハ発動機、CESで新型パーソナルモビリティを披露
ヤマハ発動機が「CES 2019」で新型パーソナルモビリティを披露する。「AI車掌」が乗客の顔を覚えてあいさつ。乗客の動きをチェックし、車両をコントロールする。(2018/11/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。