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「Xiaomi」最新記事一覧

小米科技/シャオミ

MVNOに聞く:
一般ユーザーに訴求すべきタイミングが来た――FREETELが大攻勢をかける狙い
FREETELが、「FREETEL 2.0」と銘打ってより広い層をターゲットにし始めた。5月と6月に1回ずつ発表会を開催し、新スマホ「REI」や新料金プラン、割引キャンペーンなどを発表した。FREETELがここまでの大攻勢を仕掛ける狙いとは? プラスワンの増田薫社長に聞いた。(2016/6/29)

出荷台数ランキング上位12社のうち:
2016年Q1のスマホ市場、中国勢8社がランクイン
IC Insightsによると、2016年第1四半期(1〜3月)のスマートフォン出荷台数ランキングでは、上位12社中8社が中国メーカーとなった。そのほとんどが、前年に比べて出荷台数を大きく伸ばしている。(2016/6/14)

Mobile Weekly Top10(6/6〜6/12):トップ5はLINE関連 「P9」カメラの実力
1位から4位までが面白LINEの話題、さらに5位のLINEアイコンネタも含めると、上位5本がLINE関連の記事でした。(2016/6/13)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマホシェア世界4位に食い込んだOppo、Xiaomiにない強さとは?
スマホの世界シェアでApple、Samsung、Huaweiに次ぐ4位に食い込んだOppoとはどんなメーカーなのか。かつての勢いを失った振興メーカーの“顔”、Xiaomiとの違いに迫った。(2016/6/7)

「AXON 7」の販売目標は200万台、日本を重点市場に――ZTEのグローバル戦略を聞く
新しいフラグシップスマホ「AXON 7」を発表し、攻めの姿勢を見せるZTE。今後は日本を中国や欧米に並ぶ重点市場として位置付け、積極的に攻める姿勢を見せている。ZTEの端末戦略を、ZTE副総裁・端末事業部CEOの曽学忠氏が語った。(2016/6/3)

MicrosoftとXiaomiが提携拡大──クロスライセンスや端末へのOffice搭載で
MicrosoftとXiaomi(小米科技)が提携を拡大し、XiamiがMicrosoftから約1500件のライセンスを買収し、Android端末にMicrosoft OfficeとSkypeをプリインストールする。(2016/6/1)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルがDayDreamプラットフォームを立ち上げ、VR普及に本腰――停滞していたスマホのスペック進化が再び加速するか
Google I/Oで、新たなVRプラットフォーム「DayDream」が発表された。Googleの空間認識プロジェクト「Project Tango」と連動しているというDayDreamは、停滞しているスマートフォンのスペック向上を促すかもしれない。(2016/5/27)

Xiaomi、カメラ付きドローン「Mi Drone」発表 約4万円から
中国Xiaomi(小米科技)がカメラ付きドローン「Mi Drone」を発表した。1080pカメラモデルは380ドル(約4万円)、4Kカメラモデルは456ドル。販売時期や地域はまだ発表されていないが、「Parrot Bebop 2」の競合になりそうだ。(2016/5/26)

ひた隠しにしてきたプロジェクト:
GoogleからAI用プロセッサ「TPU」が登場
Googleが、人工知能(AI)に向けたアクセラレータチップ「Tensor Processing Unit(TPU)」を独自開発したことを明らかにした。同社が2015年にリリースした、オープンソースのアルゴリズム「TensorFlow」に対応するという。(2016/5/23)

Google I/O 2016の基調講演まとめ AI中心、VRの取り組みも
Google I/O 2016の基調講演ではAIアシスタントの「Google Assistant」やVRプラットフォーム「Daydream」などの他、Android Nの進捗などが発表された。主な項目をまとめてみた。(2016/5/19)

2016年秋より始動:
Google、Androidスマートフォン向けVRプラットフォーム「Daydream」発表 専用VR HMDにコントローラーも
「Daydream」には、モバイルOSの次期バージョン「Android N」に「VR Mode」が搭載されること、VR体験に最適なハードウェアを備えるDaydream Readyスマートフォンとコントローラー付きVR HMDの発売、VRアプリ配信プラットフォームなどが含まれる。(2016/5/19)

Google、VRプラットフォーム「Daydream」発表 HMDは端末セット形式で今秋登場
GoogleはVRプラットフォーム「Daydream」を発表した。ヘッドセットはスタンドアロンではなく、「Gear VR」のようにスマートフォンをセットする形式だ。小型のコントローラーが付属するシステムは今秋登場の予定だ。(2016/5/19)

自動運転車市場の参入に向けて着々と準備?:
Appleが中国の配車サービス大手に10億ドルを出資
Appleが、中国の配車サービスを手掛けるDidi Chuxingに10億米ドルを出資する。これによってAppleは、中国での配車サービス関連の情報を集めるとともに、自動運転車市場に参入する市場機会を探るのではないかとみられている。(2016/5/18)

市場全体成長率は過去最低に:
16年1〜3月世界スマホシェア――OPPOとvivoが躍進
米調査会社のIDCは2016年4月27日、2016年1〜3月における世界スマートフォン市場におけるメーカー別出荷シェアを発表した。(2016/4/28)

調査レポート:
2016年1〜3月期の世界スマートフォン出荷台数、史上最低の伸び率──IDC調べ
IDCによると、1〜3月期の世界におけるスマートフォンの出荷台数の伸び率は史上最低の0.2%だった。メーカー別スマートフォン出荷ランキングのトップ3は前期と変わらずSamsung、Apple、Huaweiだったが、4位と5位のLenovoとXiaomiが圏外に落ち、中国のOPPOとVivoが初ランクインした。(2016/4/28)

MVNOに聞く:
「間もなく黒字です」――新プラン導入で“大人の階段”を上り始めたエックスモバイル
他社がなかなか手を出さないサービスや製品を投入する“やんちゃぶり”が話題を集めていたエックスモバイルが、4月に新しいプランを導入した。「超絶赤字だった」というサービス開始当初から、どのような変化があったのか。木野将徳社長に聞いた。(2016/4/20)

トランスフォーマーに変形するタブレット、XiaomiとHasbroがコラボ
エイプリルフールではない模様。(2016/4/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「使いやすさとデザインを重視」 日本参入を目指すSmartisanは文科系ユーザーを狙う
次々と生まれる中国のスマホメーカー。その中でも特に異色なのが、“元英語教師”のルオ・ヨンハオが創業したSmartisanだ。デザインや使い勝手を強化する独自路線の狙いを聞いた。(2016/3/28)

ホンダやトヨタ、1人用乗り物の開発続々 「何あれ? 楽しそう」
1人で乗って手軽に動き回ることができる「パーソナルモビリティ(個人の乗り物)」の開発や利用が徐々に広がっている。(2016/3/22)

日本製炊飯器との差、全人代で話題に「中国には作れない」 製造強国へ技術力課題
中国で開幕中の全国人民代表大会で、日本製「炊飯器」がキーワードに浮上している。(2016/3/16)

“ウェアラブル”の今:
スマートウォッチは今後どうなる? Apple Watch、FitBit Blaze、TAG Heuer Connectedから考える
2015年から、目に見えて市場が拡大しているスマートウォッチ。その進化の方向性には、大きく3つの流れがあるように見える。(2016/3/13)

EE Times Japan Weekly Top10:
ラティスの“身売り”報道が注目を集める
EE Times Japanで2016年2月27日〜3月4日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/3/5)

Mobile World Congress 2016:
日本市場参入は「評価中」――Lenovo幹部が語る、Motorola買収後のスマートフォン戦略
LenovoがGoogleからMotorolaを買収してから1年以上が経過したが、日本のスマートフォン市場に対しては、どこまで注力するのだろうか。その戦略をアジア太平洋の担当者に聞いた。(2016/2/29)

数カ月後にはシェア4位に浮上か:
Xiaomi「Mi 5」の性能はiPhone 6s/Galaxy S7級
Xiaomi(小米科技)が、AppleとSamsung Electronicsに対抗する新型スマートフォン「Mi 5」を発表した。(2016/2/29)

Mobile World Congress 2016:
注目の「MateBook」をメインに、最新モデルを一挙展示したHuawei
コンシューマー向けブースでは発表直後のWindow 10搭載の「HUAWEI MateBook」をメインに、スマートフォンやタブレット、ウェアラブルを多数展示していた。(2016/2/26)

Mobile World Congress 2016:
Xiaomi、Snapdragon 820搭載ハイエンド端末「Mi 5」を発表 約3万5000円から
Xiaomi(小米科技)が18カ月ぶりに新フラッグシップ端末を発表した。「Mi 5」のハイエンドモデルはSnapdragon 820(2.15GHz)を搭載し、5.15型の曲面ディプレイ、指紋認証をサポートするホームボタンを備え、価格は2699元(約4万6000円)。3月に中国で発売する。(2016/2/25)

調査レポート:
2015年の世界ウェアラブル端末出荷は7810万台でトップ3はFitbit、Xiaomi、Apple
IDCの世界ウェアラブル端末調査によると、2015年通年のメーカー別ランキングはトップは不動のFitbit、2位は中国で躍進するXiaomi、3位に2015年4月に「Apple Watch」を発売したAppleがランクインした。(2016/2/24)

Mobile World Congress 2016:
ソニーモバイル、Samsung、LG Electronicsのライブ配信予定まとめ
スペインのバルセロナで開催のMWC 2016で予定されている発表イベントで、日本でもライブで視聴できることが分かっているLG Electronics、Samsung Electronics、ソニーモバイルの日程とURLをご紹介する。(2016/2/21)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
Webを凌駕し、よりローカルな存在に――App Annieの2020年アプリ市場予測を読み解く
App Annieがモバイルアプリ市場の今後を予測するリポートを発表。2020年、スマホアプリどのような存在へ変化しているのだろうか。(2016/2/17)

調査レポート:
2015年の世界スマートフォンメーカー別シェア、成長率ではHuaweiがトップ
2015年のメーカー別スマートフォン出荷ランキングのトップ5は前年と変わらずSamsung、Apple、Huawei、Lenovo、Xiaomiだったが、成長率ではHuaweiが37%で最も高かった。(2016/1/29)

「SIMフリー日本一」――FREETELが目指す新たな“頂“
FREETELブランドでSIMロックフリー端末とMVNOサービスを手がけるプラスワン・マーケティング。2016年は、2015年に築いた「基礎」をもとに、「SIMフリー日本一」を目指す。(2016/1/20)

2016 CES&デトロイトモーターショー2016レポート(前編):
2016年のCESで自動車メーカーが示唆した「自動車産業の構造転換」
2016年1月、米国ラスベガスの「2016 International CES」に続いて、デトロイトで「デロイトモータショー2016」が開催された。自動車業界の今後の方向性が示される両イベントを取材した桃田健史氏によるレポートを前後編でお送りする。前編は、自動車業界からの参加が増えているCESのレポートだ。(2016/1/20)

Xiaomi、約1万2500円の5型Android端末「Redmi 3」を発売
Xiaomi(小米科技)が低価格スマートフォンRedmiシリーズの新端末「Redmi 3」を中国で発売した。価格は先代と同じ699元(約1万2500円)だ。(2016/1/12)

中国の100万都市もIT普及はすごかった
中国内陸の100万都市で急速に進むIT化。中国の日常生活に浸透するITの実態を、現地を拠点にする山谷氏が肌感覚とともに伝える。(2016/1/10)

CES 2016:
「インテル入ってる」はPCからIoTへ その流れが加速する2016年
PC用プロセッサの会社というイメージから脱しつつあるIntel。CES 2016でアピールしたのも、“PCの先”を見据えた応用世界だった。(2016/1/10)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HuaweiとXiaomiのバトル、新興勢力の台頭 2015年中国スマホ市場を総括する
右肩上がりだった中国スマホ市場だが2015年は出荷台数が減少に転じるなど、成長鈍化が見られた。それでも買い替え需要は依然高く、新旧勢力がさまざまな製品を投入してきた。(2015/12/31)

クイズで振り返る2015年エレクトロニクス業界:
2015年、スマホのシェアはどのように推移した?
2015年のエレクトロニクス業界のニュースを振り返る年末企画! 今回は、2015年の世界スマートフォン出荷台数/メーカー別シェア推移をクイズ形式で振り返ります。(2015/12/26)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター山根編):
新旧勢力のせめぎ合いで盛り上がった2015年の海外スマートフォン市場
海外メーカーのスマートフォンの日本上陸が相次いだ2015年。だがグローバル市場ではまだまだ日本で知られていない製品も多い。スマートフォン各メーカーの勢力図もこの1年で大きく変わった。新たなメーカーも魅力的なモデルを次々に送り出している。(2015/12/21)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国で本当に人気があるスマホとは何か? ランキングで見る各社の実力
価格帯別に人気が細分化している中国のスマホ市場。販売台数だけでは分からない各社の本当の人気を、価格帯別に行った市場調査から分析してみよう。(2015/12/7)

調査リポート:
2015年の世界スマートフォン出荷、Windows端末不調もあり初の1桁成長に──IDC予測
調査会社IDCが発表した2015年通年の世界スマートフォン出荷台数予測によると、出荷台数の前年比伸び率が調査開始以来初めて1桁台になる。IDCはWindows Phoneは向こう数年間はシェアを伸ばせないと予測する。(2015/12/7)

Qualcommからシェアを奪い続けてきたが:
MediaTek、2016年には成長が鈍化か
中国のスマートフォン市場で、Qualcommのシェアを勢いよく奪ってきた台湾MediaTekだが、2016年はその動きにも陰りが出てきそうだ。(2015/11/27)

Xiaomi、フルメタルスマホ「Redmi Note 3」とWindows 10タブレット「Mi Pad 2」発売へ
中国Xiaomiが、5.5型でフルメタル筐体のミッドレンジ端末「Redmi Note 3」と、Windows 10搭載モデルもある7.9インチタブレット「Mi Pad 2」を11月27日に中国で発売する。(2015/11/25)

3位はHuaweiが返り咲き:
2015年7〜9月 世界スマホシェア Appleが伸ばす
米国の調査会社IDC(International Data Corporation)は2015年10月28日(米国時間)、2015年第3四半期(7〜9月)の世界スマートフォン出荷台数/メーカー別シェアを発表した。(2015/10/29)

Xiaomi、セグウェイのような「Ninebot mini」を約4万円で発売へ
中国のスマートフォン大手Xiaomi(小米科技)が、セグウェイのような2輪のパーソナルモビリティ「Ninebot mini」を11月3日に中国で発売する。価格は1999元(約3万8000円)だ。(2015/10/20)

Xiaomi、ハイスペックでType-Cの「Mi 4c」を中国で発売 1299元(約2万4500円)から
Xiaomi(小米科技)が中国市場向けのフラッグシップ端末「Mi 4c」を発売した。Qualcomm Snapdragon 808を搭載し、RAMも2あるいは3Gバイトとハイスペックだが、先代より低い価格設定で1299元(約2万4500円)からとなっている。(2015/9/24)

Google、今秋にも中国市場に再参入か しかし困難も
中国市場から5年前に撤退したGoogleが今秋にも再参入するといううわさがある。しかし、その道のりは平坦ではなさそうだ。(2015/9/16)

子猫のレンタルもやってます:
配車サービスにとどまらないUberの野望
2014年3月に日本市場への参入を果たした配車サービスのUber。同社は、配車サービス以外の取り組みも積極的に展開しており、集荷、ランチ配達、引っ越し、果ては子猫のレンタルなども行っている。自動運転技術の開発にも乗り出すなど存在感は日増しに大きくなっているが、Uberの狙いはどこにあるのだろうか。(2015/9/14)

DACとアンプ内蔵のデジタルイヤフォン「Z:eroII」――Xperia、Nexus 5などに対応
スマホのMicro USBポートに直結するデジタルイヤフォン「Z:eroII」が登場。新たにNexus 5やXperiaシリーズなどに対応する。(2015/9/11)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマホ販売急ブレーキの中国、Xiaomiの戦略にも大きな変化
中国のスマホ販売に急ブレーキがかかった。第1四半期の出荷台数は2013年以来初の前年割れで、各社は一巡した需要への打開策を模索している。中でも急成長を遂げたXiaomiは、販売戦略の急転換を迫られている。(2015/8/31)

ウェアラブルのランキングで早くも2位:
Apple Watchの出荷台数、2015年Q2は360万台か
IDCのリポートによると、2015年第2四半期(4〜6月)における「Apple Watch」の出荷台数は360万台だという。ウェアラブル端末のランキングではFitbitに次いで、早くも2位についた。(2015/8/28)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。